母と子はいつどこでも母と子以外のものになれないし、なろうとも思わない。本作では、母親の母性をビンセントが上手に受け取るのに苦心する過程も描かれておりますが、基本的には愛情で溢れんばかりです。赤ちゃんとはいえ、そこには秘密があります。是非、ご一読ください。
哺乳瓶とはいいものですね。応援してます!