応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 読者からの手紙 2への応援コメント

    ダム開発や団地開発の前に存在していた山や水の神様説

  • ありがとうございます
    ありがとうございます
    ありがとうございます

  • 広末涼子は最速の走り屋かな

  • だめになってしまいました。


  • 編集済

    久々に連載版見たくて5周目です何度見てもぞわぞわして大好きです
    キャンプに行って奥さんが具合悪いのにまだ留まろうとして気にもしないことが時代背景のせいなのか留まろうとさせられている(人払いをして誰もいないせい)のかがいつも気になって気持ち悪いなぁ〜とゾクッとします
    (コメント欄で見かけたのですがブーム前夜という言葉はブームになったよって確定した日の前の日の晩では無くブームになる直前の時期そのものを指すと思います(ものによっては5年単位で数えるようなこともある)…おそらくブームになることそのもの=夜が明けた、雨が晴れた、のような表現から間違ってたらすみません…)
    これ全部読んだら映画版見てきます

  • リアリティがあり、一話ごとの切替の速い作品だと感じました。有難うございます。このサイトで活動するキッカケとなった作品です。

  • なるほど。分派してるのか。

    それはそれとして、自動読み上げ(女性声)で聴いていると、突然低くこもった声に変わるときがある。
    深夜ひとりっきりならさらに恐怖が味わえるのでオススメ。

  • メダカの話:インタビューその2

    ほんとうに愛してた?
    統合失調症だとして、主人格のときも生贄は認識しているが…
    自我を乗っ取られたらしい小母さんの話と矛盾するので、ちょっとよくわからない。

  • 読者からの手紙 2への応援コメント

    文体は有名な実在する事件の怪文書の模倣ですね。
    内容はよくわからない。月刊誌を読めばわかることでもあり、それ以上のものもあるが、とりあえずここまでで裏付けがない。

    ひとつの解釈として、一連の記事を読んだ一読者が、妄想を逞しくしたものかもしれない。
    一部を示せばそれ以上の背景、ストーリーを付与してしまう、巷の「深読み」「考察」を反映した一節、かもしれない。
    模倣という点からオリジナリティの欠如が、読者という点からは巷間が示されているので、それらを反映した表現、と解釈できる。
    模倣という部分から、独自に秘密を知る者の警告とは解釈しづらいので、これらを否定できる根拠がないのなら、そういうことでしょうね。

  • ネット収集情報 2への応援コメント

    文章が非常にうまく、すらすら読めますね。
    ありがちな誇張や感情表現は必要なだけ、無駄は全て削いでいる。
    それだけに文末が効く。

    お手本のようなホラーで、先が全く読めないのも又うまいですね。
    商業もの含めて、これだけいいものは滅多にない。

  • 2周目
    このカスみたいな変質者からああなるとは思わないじゃん?

  • 悪くはなかったけど
    怖さのピークが今に来るぞ来るぞと思って期待してたらそのまま終わった
    呪いがテーマのホラー作品は全然読んだことないけど、2chのヤジマ怪談をはじめて読んだ時は本当に怖かった
    あとで残穢のパクリって知ってがっかりしたけど、これも似てるというか
    呪いのホラーて変わり映えしないな
    残念


  • 編集済

    とても面白いし、映画は未見なので見てみたい。文章と映像で、もっとこの恐怖に浸りたい。

  • 「近畿地方のある場所について」も「穢れた聖地巡礼について」も読ませていただきました!
    元になったカクヨムでも読むことができて嬉しいです。

  • ネット収集情報 3への応援コメント

    ああ、一番好きなシーンだ。
    ここは好きなのよ。
    なんか楽しい😀


  • 編集済

    怖すぎて薄目で小説見てるせいで内容全くわかってない。
    コメ欄みたら恐怖薄まるかなぁーって思ったけど全然怖いわ。もっかいちゃんとみます。怖い!

  • ここは映画でも良く描写してて怖かったなぁ
    なんで最後ああなるかなぁ

  • 怖すぎて赤い女の人の所9太郎さんに置き換えて読んでた、こわい


  • 編集済

    『部屋の水槽ではメダカもエビも元気に泳いでいました。』
    『僕が閉めたドアに挟まれて、大きなヤモリがつぶれて死んでいました。』

    暗に「メダカやエビじゃ不十分だからもっと大きいのを寄越せ」って伝えてるみたい。
    もはや魚では身代わりとして受け取ってもらうことすらできなくて、(元気に泳いでいました)それを感じ取ってしまったから飼う生き物が死んだら少しずつ大きくしてるんだろうな、、、

  • これみて思い出したんですが、関係あるかわかりませんが、前に見た夢ですが、鳥居の上に立っている少年が飛び降り自殺をしようとしていて、それを止めようとしている他の人が助ける夢を見ました。その場所は鳥居が何個も立っている所でした。海から近かったような記憶があります


  • 編集済

    ネット収集情報 2への応援コメント

    次の話まで一気見している者です。
    帰宅途中の電車内で読んでいたのですが、次の話が正直1番ゾッとしたし、自転車の帰り道がめっちゃ怖いです。
    新規に読んでいる人は明るい時間帯にに読むことを個人的に推奨します。

  • 奥さんが頭痛ひどくてテントにいるのに自分の気持ち優先して展望台まで連れて行くってヤバい旦那じゃないか…

  • いやあ、怖かった!
    場所は金剛山や和泉葛城山なのかなと思う。
    和歌山や奈良との県境にあり、滝畑ダムや永楽ダムがある。
    貝塚市には林間学校を行う施設が山にあり、サナトリウムがあり、長らく廃墟となっていた旅館などがある。泉佐野市には犬鳴トンネルがある。

  • 小沢くんは、元々ブラックコーヒー飲むんだっけ?
    それが、カフェラテになって、ガムシロップを入れている。味覚が徐々に消えているってことかな?直接会わなくても、ディテールが固まるほど魅入られるってことかしら。

  • 未読の方は全ての話でコメント欄注意。
    過度なネタバレしてる方います。

  • 読者からの手紙 2への応援コメント

    西からひびくおとがうるさく、とあるから●●●●●より東に住む神からの手紙かな?
    前の隣人→近隣の神が代替わりした
    集団でみはる→日本中の神が警戒している
    せんせい→格の高い神

  • 多分ですが、お坊さんが言ったことは、霊がついていたひとの邪気を払うために動物が邪気を吸ってくれて、その人の身代わりになれるからペットを飼うという方法を教えたんだと思いますよ

  • たすけて……

  • こういう無駄話いくらでも聞けます

  • 「学校の怖い話」シリーズへの応援コメント

    いちいちエピソードが怖いな😭

  • 聞き慣れない作家だと思ったらカクヨム出身でしたか!


  • 編集済

    映画→単行本版→カクヨム版→

    3周目が終わって
    先ほど、文庫本版を購入してきました。

    ここまでカクヨム版ほぼすべてにコメントして参りましたが、4周目でそれらの考察が少しずつ書き換えられていくかもしれません。

    みなさま、気持ちのままに、本能のままにご一緒に広めて参りましょう。


  • 編集済

    映画もこちらも日々いろいろな人へ広めています。
    私自身もまた映画を見に行って、書籍も読んでみようと思います。
    全てが終わったら、高みへ行ける気がします。

    見つけてくださってありがとうございました。

  • 一気に読んでしまいました!!!
    面白かったです!


  • 編集済

    え、ちょっとまってよ

    たしかに私は、女性です

    を、間違えた捉え方してる人けっこう多いよね?
    別にあそこは自分の性別を明かしてるのとはちがうでしょ。

    てかさ、

    きれいに繋がりましたか?

    ほんとですか?

  • この複雑な文字羅列を一語一句間違えずに書けたり、少し変えて書いてみたりできる人は限られますよね。

  • みんな、俺もこんなに食いついて(笑)

  • 悪い事は言わないわ

    これ以上深入りしない方がいいわ

    信じなければ無いのと同じになるのよ

    「同業しゃ」として忠告しておくわ

    あなたは広めるのをやめなさい



    あとはわたしがやるから

  • 4が近づいて5になれば、後

    もうすぐ

  • 読者からの手紙 3への応援コメント

    全部本当の話でもいいし

    全部作り話(嘘)でもいいんです


  • 編集済

    上手


    小沢くんって本当にいたの?



    どっちでもいいのか。

  • 「学校の怖い話」シリーズへの応援コメント

    なんでいなくなったのに知ってるの?って

    そりゃ

    犯人は全部知ってるってことでしょう?

  • あーーー

    これほんとの当時の1周目の方からしたらたまんないね(笑)

    抗ってるのかな

    でも結果的に鷲掴み?


  • 編集済

    彼氏さんすごいね
    こっち側でここまで入り込まれて抗った人って、お寺の住職と彼氏さんだけ

    住職は亡くなったっけ

    多分彼氏さんもよね

    でも、良かったね、あなたの彼女さんはあまり考えないようにしてくれてるみたいだよ
    忘れてくれるといいねぇ


  • 編集済

    IMG_0053
    5号棟3階
    5月3日
    5時から3分遅れるチャイム

    ワーイこれでまたみんな食いついた

    男はお嫁さんを連れてきなさい
    命を産んだ事のある女はかわいい子を育てなさい
    そうでない女は産みなさい

    もっともっと広めなさい

    Aさんはどっちだった?

  • 映画を見ました
    色々記憶違いしてたようで、映画を見たあとに読み返してこうだったんかと思い返してます
    ただ、ましら様があんなんでちょっぴり残念でした


  • 編集済

    ネット収集情報 4への応援コメント

    この回をみて、自分なりの確信。
    親子の繋がり、特に母と子供の繋がりが強い影響を持っているのは間違いなく感じる。

    あと、やはりある一線があるとすれば「想いの強さ」としか思えないかなぁ…

    女性は「子供に」与える役。
    その「想い」を伝え広める役。

    男性は?

    今の段階では女性を連れてくる役?

    ただ、なんか納得いかないんだよなぁ。
    当てはまらない事も多い気がして。

    どちらにしても、まぁ、肝試しに行った息子を「本気」で心配してしまいましたよね。
    いや、母親だもん、心配するよね。

    ……。

    俺ももっとテキトーな性格だったら良かったのにな。

  • たしか洒落怖スレやネットニュースに載ってなかったかコレ(実際は肝心なとこが改変済み)‥あたかも実在してたかのような話が余計怖かったし、ねらーだったワイはスゴく懐かしく楽しめたやで!


  • 編集済

    ネット収集情報 3への応援コメント

    ここのくだりの表現は映画版と全く違いますね。
    原作から2年経ち、動画配信SNSももはや完全に一般化。
    映像化するならたしかにLIVE配信にした方が単純に視覚的パワーは上がるよね。

    実際僕がこの映画でいちばん怖かったのはこのシーンだから。
    いちばん遅い時間のレイトショーで観たのをけっこう本気で後悔したわ。


    「お札屋敷」と「首吊り屋敷」、舞台の内容も変更。

    事件があった部屋の扉がなんで金具とネジ止めされて「封
    天井からびっしり垂れ下が



    映画館に行けば良いと思います。


  • 編集済

    勝手に時系列(誤りもあると思うので適宜修正予定)
    ※雑誌掲載記事にある事柄は当前だがリアタイではないため、実際の時系列とは異なる部分がある。


    1984年2月 奈良県女児行方不明事件
    1985年 ダム西側にキャンプ場オープン
    1987年 飛び降りマンション群建設
    1989年3月号 「奈良県女児事件・新事実か?」掲載
    1992年秋 鳥取県一家・キャンプ場でホワイトマン目撃
    1993年8月号 短編「まっしろさん」掲載
    1998年5月号 「新種UMAホワイトマン発見」掲載
    2000年8月号 「カルト教団潜入レポート」掲載
    2002年夏 林間学校集団ヒステリー事件
    2003年 埼玉県一家4人行方不明事件
    2003年 学校の怖い話・第2巻
    2004年10/5 読者からの手紙・鳥取県女子大生、ドアから顔が覗く件
    2006年4月号 「林間学校集団ヒステリー事件」掲載
    2007年 学校の怖い話・第6巻
    2008年7月号 「謎のシール、その正体に迫る」掲載
    2009年8月号 読者からの手紙・八尺様じゃなくてジャンプ女
    2010年5月号 短編 「心霊写真」掲載 数年前の話
    2010年5/17 バイカーのブログについて(実際のブログの年月日不明)
    2011年1/15 関西軍曹・お札屋敷心スポ凸 (屋敷は10年前から廃墟)
    2012年夏 「見えたもの」 (石の周りで飛び跳ねる人?を見た)
    2012年10月 短編「見えたもの」掲載
    2012年3/4 大学生卒業研究インタビュー
    2014年3月号 短編「待っている」掲載
    2014年8月 カラオケ店で奇妙な出来事
    2014年12月 短編「カラオケ」掲載
    2015年2月号 短編「賃貸物件」掲載(赤い女映像)
    2016年8/19 ダムで女性と女児の遺体発見
    2016年 大学生、彼氏の浮気?(ぬいぐるみに髪の毛で身代りを作る)
    2017年7月 短編「おかしな書き込み」掲載
    2018年7月号 短編「浮気」掲載
    2018年10/19 不審者情報(50代男性・小学生女児に声かけ)
    2019年8月 文字が浮き出て見える女性の息子、廃墟で肝試し
    2019年11/14 文字が浮き出て見える女性(Web相談)
    2020年5/27 ゆきひろ氏・トンネル心スポ凸
    2020年5/27 不審者情報(ゆきひろ氏?スマホを見せながら声かけ)
    2021年6/3 不審者情報(自転車の女性に声かけしながら追いかける)
    2022〜2023年 卒業研究の大学生・既婚、来年には子供も産まれる
    2023年8/30 「背筋氏」小沢氏の消息不明を発表 (発表している媒体ってご存知ですか?)

  • 映画、単行本版、カクヨム版と、ある意味3周目です。
    2周目以上の方、あの人の思い通り広めてくださりありがとうございます。

    まだね、文庫本版、コミックと種類別でもどんどん伝えられますね(^-^)

    楽しんでいきましょう。


  • 編集済

    読者からの手紙 2への応援コメント

    3周目にして...ある意味核心かと思いました。

    作者「一人」に向けて書かれた物ではないなと。

    だから「最初からここまで読んできて」、なんとなく「アレの事?」と思える物と「全く1ミリも分からない」物が混在してると。

    全部を知っているモノが全部を知っている別のモノ達へ送りたかったように思えます。

    そんな存在も「抗議文」って書くんだと考えると、なんだかむしろ人間臭い。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    2023年でも2025年でも広末涼〇...
    2023年の方に2025年の〇末涼子氏のお話を聞かせてあげたい...

    と言うか、「トンネルで人が変わってしまったような...」

    まさか...ね(ノ≧ڡ≦)☆

    近畿地方のトンネルじゃなかったはずなので、偶然と思い込みましょう。

    キャンプブーム、いや、「ブーム」って明日から始まるとか、そういうものでは無いと思うかな。
    ブームの前夜にオープンさせる経営者の凄さよ。

    「キャンプブーム前夜」がまぁ例えば「キャンプブームの最中(さなか)」と訂正されるのであれば、A氏がホワイトマンを目撃したのは1985年のオープンからすでに7年が経過しておりキャンプブームの息の長さがどうにも違和感。

    キャンプブームなのに利用者が他に居ない「設定」。

    「ダム」は「お山」の西側にあって、Cちゃんは「ダムをはさんだ向かいの山」を指さしたんだから「キャンプ場」は「ダム」の西側に位置するはず。
    見晴らしの良い展望台で撮ろうとした写真を勝手に家族写真とするならば、Cちゃんが指さした方向が東。だから撮ろうとした写真は「逆光」じゃないの?って言うなんとなくな違和感。

    これまでもこう言った小さな違和感が色々あり、これら違和感を感じる話は意図的に「誰か」が盛り込んだ話だったのかな?と。

    A氏BさんCちゃん が
    単行本版小説だと
    H氏YさんMちゃん になっているのは意味があるのかな。


  • 編集済

    謎シール。廃墟凸行方不明スレ。自己啓発セミナー。お札の家。世田◯一家惨殺。一家全員行方不明。小学生女児行方不明。別の女児行方不明への怪文書。廃墟団地。リング。
    実際にあった事を散りばめてあって、ニヤニヤしながら楽しませて頂きました。
    ありがとうございます


  • 編集済

    まっしろさまと言う遊び。
    子供たちの遊び。
    たくさん遊んでみんなに広げよう。

    大人になったら実践できるように?

    赤い女はなぜ彼の元から消えたのでしょう。
    赤い女はもう憑いていない、でももっと危ないモノを呼んで(産んで)しまった。
    から?

    産まれた子供はごはん、食べなきゃね。
    大きくなるにつれて、いっぱい食べないとね。
    お腹すかないようにお願いね。

    赤い女は今は誰のところにいるんでしょうね。



    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    今思えばここが最初の違和感だったと思います…

    立食パーティの中で起こったあの「訳が分からない言葉の羅列」を参加者みんなが叫んだ。
    と、Eさんは小沢くんに話しました。

    どうしてEさんは口頭で1度聞いただけのその複雑な言葉の羅列を全部覚えていたのでしょう?
    恐怖で逃げ出したくなる中、あんな意味不明な言葉を覚えられるものでしょうか?
    あっ、そもそも雰囲気だけで適当に文字を並べただけ?

    どうして小沢くんもEさんから聞いたその複雑な言葉の羅列を全部覚えていたのでしょう?
    Eさんから何度か聞き直してしっかりメモとして残していたから?
    それとも小沢くんも同じく「そんな雰囲気」で文字を適当に並べただけ?

    いや、もしやすでに2人とも...
    と、考えた方。


    小沢くんが語ってくれたんですよね?

    わかりますか?
    言い方を変えましょうか?


    あなたはこの話、「小沢くん」から聞いたんですか?


  • 編集済

    同じ動作を同じ作業を続けると言うのは気持ち、精神的な物、念、そう言った力を増幅させると言います。
    また目に見えない物より、目に見える物を依り代にした方がわかりやすく気持ちや心を入れやすい。

    シールを作る、配る、という動作をまさに取り憑かれたように行っていたのですね...

    そしてそれは最終的に拡散に繋がる。
    今、作者が必死になってこの怪異を書き続け、多くの人に知ってもらっているのももしかすると...

    想像できる要素が多いほど感情移入しやすいのは他の事でも同じでしょう。
    特に目で見た事。
    百聞は...。

    と言うわけで映画版、まだ観ていない方は急がれた方が良いかと。
    僕は敢えてそうしましたが、仕事や学校の休日の前日の夜に「レイトショー」でご覧になるのが大変お勧めです(笑)
    映画を観ると赤い御札がもらえるそうです。

    それと、実はパンフレットにも考察をより深くするヒントが隠されているようですよ。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    「待っている」掲載前原稿への応援コメント

    本来お山に連れて行きたいのは女性だったはずですが。
    お母様が待っているのはなんなのか。
    独身のAさんが連れてくるだろうお嫁様なのか…

    味がしないのはここ以外にもいくつか出てきますよね。
    ナニかにお供えした物は味がしない、薄い、とはよく聞く話でこれはその通りなのかと思っています。
    「かき」は多分まだこの時点では重要ではない気がします。
    特に2周目からの方なら「あれ?かきは男性に渡したい物ではないはずなのにな?」と思うかも?
    やはり「かき」はAさんに使ってもらいたい母心なんでしょうか…

    ドンッ、グチャッと落ちてきたモノ。
    映画以外では性別は分かりませんが、映画では女性でしたね。

    細かい説明は省いて文章を半分にリライトさせたのもきっと「ナニか」もしくは「ナニかのお手伝いをするモノ」でしょうか。
    ブロガーのオッサンの時もそう思いましたが、どうやら知られたくない事(離れられてしまうから)というのはあるような気がしますよね。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    霊障を広めるためにここにマンションを「ナニか」が「作らせたのか」?

    いや、「お山に一番近い」のがこの棟だったから「高み」に行けるのはこの場所だったのでしょうね。

    通常事故物件やそれが関わる建物の場合、報告の義務があった気がする(気がするだけね)のに、オススメする不動産屋さん。
    もうすでに広める人ですか?

    引っ越しされたのは良かったが残念、もう魅入られている?

    5棟の3階。
    5と3。
    53。
    覚えておこう。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。

  • 5階のベランダ、部屋の中。
    魅入られた人はもうどこにいてもダメなんでしょう。

    どなたかのコメントにもありましたが、「この作品?」に「ハマったかどうか、想い入れが強さの違い、」ここが運命の分かれ目だとするならば、「コメントを遺してしまうわたしたち」は分かれ目のどちらなんでしょうね(笑)

    ブラックコーヒー、カフェラテ、ガムシロップを入れるのか?
    ここについては私も気になっていますが3周目においてまだよく分かっていません。

    情報をお持ちの方はご連絡ください。


  • 編集済

    ネット収集情報 2への応援コメント

    詰め込まれてた人形、年代も違うってあるよね。
    種類がなんでもいいって事ではなくて日本人形が普通に家庭にあった時代から、美少女フィギュア的な物が多く出てきた現代までずっとこの儀式?は続いてきているんだって分かるよね。

    オッサンは祟られて「あ」を投稿したのか。
    でもギリギリ自我はあってソレを見られないようにパスワード設定したのか?

    ギリギリ自我があったので「あ」を閲覧した人間がいるのを知ったオッサンが、これ以上拡散されないように「だめになってしまいました」を公表しようとしたのに、それを知られたくない「ナニか」が別のパスワードを設定して見られないようにしたのか?

    長く続いているだけあって、「ナニか」もきっと成長している...

    オッサンの負けか...


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    いや、二階の窓から覗いていた、なんてどこにも書いてないんだよね...
    そもそもその部屋が「2階」ってなんで分かるの?
    荒れた和室に直立不動、もしくは両手を上げて立ってたって書いてあるだけ。
    窓から覗いていたなら全身は見えないよね。

    2023年3月「tururu」さん
    この時点で気付いてしまわれたの、すごいです。

    2024年
    ジャンプしていると書いた方、もうあなたも広める側の人ですね。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。


  • 編集済

    八尺様(はっしゃくさま)は、2008年8月26日に匿名掲示板「2ちゃんねる」オカルト板のスレッド「死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?196[1]」に投稿された怪談、および同スレに登場する妖怪である。
    身長が8尺(約240cm)あるとされる[2]白いワンピース姿での女性の妖怪で、田舎に出没し「ぽぽぽ」という声を発する。魅入った子供をどこかに連れ去ってしまうとされている

    ↑Wikipediaから。

    時系列成立している。
    女性であるが「白い」、も。

    八尺様はジャンプしないと思うけど気になったので。


    コメント読んでくださってありがとうございます。
    映画→単行本版原作→カクヨムの3周目です。
    まだまだ納得のいく考察に辿り着けておりません。
    なるべくネタバレ抑えながらみなさんと一緒に核心に迫っていけたらなと思っております。

  • 映画→単行本版原作→カクヨム と、ある意味3周目なのですがまだまだ完全に納得できる考察ができておりません。
    おそらくこの後、文庫本版原作の4周目を通ってから2回目のカクヨム(5周目)に戻ってくると思われます(笑)

    カクヨムのコメントも2023年の初期書き込みの方が落ち着いて、この2025年の映画版を観た方からのコメントが増えてきたら面白いなと楽しみながら眺めております。

    逃れられない?興味、探究心からの拡散に僕もみなさんもまんまと乗せられて。
    誰に乗せられているかは何周かされている方はお分かりでしょうが。


  • 編集済

    ネット収集情報 1への応援コメント

    (扉の開閉音)

    すみませー えっ うわ

    (扉の開閉音の後エンジン音)

    うわ なにあれ やば めっちゃ笑ってたし 手振りながらこっちに走ってきてた

    (走行音)

    どうでもいいかもだけど……
    ゆきひろ氏がどっち向きに車停めてたのか?
    「入ってきた方から出口に向かって呼ぶ」から単純にそのナニかの方を車は向いてる気がして。
    逃げてエンジンかけたならそんな暗いトンネルで車のヘッドライトは使わなかったのか...。

    (扉の開閉音)

    すみませー えっ うわ

    (扉の開閉音の後エンジン音)

    うわ なにあれ やば めっちゃ笑ってたし 手振りながらこっちに走ってきてた

    ゆきひろ氏はUターンして逃げたのか?
    この文章だとそうは思えなくてなんか引っかかった。

  • 読者からの手紙 1への応援コメント

    「またきてくださいねぇ」って、何回も行けるってことか?

    あと、ノートって!?

  • 世間で話題の映画の原作が、無料で読めるとは感激です。既にマネタイズできるコンテンツを、引き続き無料で読めるようにしているカクヨムさんもエライ。そしてもちろんそれは、作者さんの技量も素晴らしい。ついつい、引き込まれて読んでしまいます。

  • 多分神の花嫁関連(男の場合でも花嫁)なんだろうなぁ大抵の場合生贄の隠語だったりするし
    基本的に男も女も食われるしね

  • ありがとうございます。

  • 多分性質としてはくねくねに近そうだな


  • 編集済

    ありがとうございます。

    昨日映画を観て、取りこぼしたかのように解決しない謎がたくさん残り、我慢できずにまず「カクヨム版」を読みました。
    映画館で渡された栞のURLから読めるものを先に読むべきだったのかもしれませんが、まずこちらを読みました。かなりスッキリしました。
    これから栞の短編を読もうと思います。
    その後、単行本を読みます。
    どの順番が正しいのかわかりませんが、
    見つけて下さりありがとうございます。

  • なぜ、背筋さんを男だと思っていたのか。
    まあ、実際にはの背筋さんが男ですからね。
    それだけではなく、ここまでにも「男」だと認識する書き方がされていたと思うんだよな。
    また頭から読み返さないとなのかな?

  • あっという間に読んでしまいました。作者様の構成力と文章力に翻弄されました。
    きっと書籍も購入してしまうと思います。

    ありがとうございました

  • 【投果】とうか
    果物を人に投げる。古くは魂振りの行為であった。〔晋書、潘岳伝〕
    (コトバンクより引用)

    関係無いけどこれ読んでるときに思い出してイヤな気持ちになったので共有します

  • ネット収集情報 2への応援コメント

    映画化した事から興味を持って読んでます。
    怖い怖い怖い…
    私もバイクに乗るもんですから、ホントジワジワ怖いんですけど、読むのをやめられないです。

  • ほぼ一気読みしました。文庫本買ってみます。

  • まっしろさん…
    神道でいったら神聖、生贄のイメージですよねぇ…
    身代わりって生贄の形代でしょう?話の運び方といい、上手いなぁと思いました👍

  • 2回目読んだらゾクっとした…
    同じような人他にも居るし構成すごいな

  • 読者からの手紙 1への応援コメント

    さっき映画の方見てきたけど、こっちの方が怖いな!

  • 一気見しました。

    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 映画を見に行く前に、2週目を見に来ました!
    入場者特典の短編集も楽しみです。

  • AyIg8wLmaさん
    あなたはだれ?

  • 映画を見て、原作も読んでみよ〜と軽い気持ちで読み始めたら1話のラストのあとにTemuの広告で『新しいメッセージが届いています』って黒背景にオレンジの文字で表示されて、怖すぎて泣いちゃったよね。今夜一人でトイレいけない


  • 編集済

    了は”最強”になった?
    かなり面白かったです
    ありがとうございます

  • まさるっていうのか
    野良仕事?多分外出てやる仕事ではあるんだろうけど白くなっちゃったのな、家に篭って人形さん愛でたりしてたからかな

  • うわマジか
    やっぱしろくてでかいやつは処女厨に近いものだったんだ

  • まっしろさんとましろさまは違うのかな
    身代わり渡す方の性別も違うし
    それかまっしろさんが進化して男女平等になったのかな

  • この男の子と赤い人は首が座ってないのか
    怖いなあ

  • ネット収集情報 2への応援コメント

    怖すぎて吐きそう

  • 映画化が非常に楽しみ

  • リアルで描写がわかりやすいです。

  • ありがとうございます

  • マンガ版買いました!
    玄関のドアは外開きなので体当たりするように開けることはできないような🤔

  • 見つけて下さりありがとうございます。
    山に行ってみます。ありがとうございました

  • どんどん情報が増えていって少しずつ前回の文章から変化していく不気味さですよ…

  • 情報量が少ないというのも恐怖心を煽る

  • 2周目だー。ゾクゾクが堪らん