第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
ピンクラグーン出てきましたね。今作は現在のリアルにリンクしていくお話でしょうか。楽しみにしています。
作者からの返信
カワセミさん、こちらの作品にも読みに来てくれて有難うございます!
物語の舞台は全く同じ心桃市ですが、全く違う物語です。
もっと言っちゃうと、こちらの物語の方が【転移カレシと転生カノジョ】よりも先出しです。
ちなみに、この形に辿り着くまでに既に2回くらい改訂してます。
なので、物語先行分のストックは第5章が終わるくらいまで有ります。
それを1話1000文字くらいになるまで細切れにし、第1話の『すっぴんレイプ』事件みたいに新たなお話を付け加えて読者の皆さんにお届けしようと考えているんです。
これからも、宜しくお願い致します。
第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
桜企画にご参加いただきありがとうございます。
「わっかるなあ」と思わず呟いてしまいました。
外してもいいと言われても、ちょっと他人の目が怖い。
男でもそう思うのですから、他にもいろいろな事情がある女性はもちろんですよね。
作者からの返信
那智 風太郎さん、読みに来て下さいまして有難うございます!
そうなんですよね、この新型コロナの最中に習慣化ついてしまったマスク常着。
故にマスクを剥ぎ取られる事、マスクの下の秘密を晒される事に、特に女性は恐怖を覚えてしまいます。
この女の子、朱璃もそうです。
ただし、彼女のマスクの下の秘密は他の女の子とは全然違います。
その秘密は、朱璃がまだ小さい時にまで遡ります。
だから次のお話、ちょっとだけ昔に戻りますね。
第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
うーん……確かに実際にあり得そうな事件ですねえ……(-ω-;)
すっぴんどうこうより私はコロナが恐いので、意地でも着けるようにしてますが、マスク取られちゃったら余裕でキレる自信? がありますね。
作者からの返信
水守風火さん、早速読みに来て下さり有難うございます。
この物語の主人公は朱璃ですが、プロローグである第0話では敢えて名前を伏せさせて頂きました。
理由として、新作小説がヒットするかどうかはひとえに第1話にかかっていると言っても過言では有りません。
そこでワタシは、最初のお話に『すっぴんレイプ』と云うパワーワードを放り込み、読者の皆さんの目線を釘付けにする様に画策しました。
なので、他の情報を過剰に盛り込んで読者の皆さんの気をあちこちに分散してブラせたくありません。
だから、朱璃の名前が出て来るのは次のお話からです。
ちなみに、すっぴんレイプ事件の犯人は……羽根を生やした“あのコ”です♪
第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
人前でマスクをとるのに抵抗があるという人も増えてきているといいますが、それなら、無理やりそれを剥がそうとする悪い輩も、もしかしたらこの先実際に現れるかもしれませんね。
この一帯だけ周りに枯れ葉やゴミが一切見当たらないというのが、なんとも不思議な話。いったいなぜなのでしょう。
作者からの返信
無月にーさん、読みに来て頂き有難うございます。
この新作は、【きぐるみ羽織る、間だけ】を改稿した作品です。
何処を改稿したのかと云うと、
・1話辺りの文字数を1000文字前後に減らし、読みやすさ重視にしました。
・ストーリーの内容を追加、修正した話も有ります。
何よりこの新作にて、女神の定義を新たにひとつ追加します。そしてその追加事項を通して女神とは何か、父との絆の形は何かを数話に分けて読者に問い掛けます。
これからも、宜しくお願い致します。
第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
サブタイトルを見てギョッとしました。
マスクを着けるのが当たり前になっていた昨今、素顔を見られるのは確かに抵抗がありますね。
語り部の女の子もそう思っているみたいですけど、何やら他にも秘密があるように思えます。
作者からの返信
無月おとーとさん、読んでくれて有難う御座いました!
素顔を晒されるのは、つまり隠してたい秘密をバラされるって事。
だからマスクを取られた女性は泡を吹いて卒倒してしまうんです。
次はこの女の子の昔話を振りかえります。
第000話.すっぴんレイプ事件への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ましたよ。
この話のタイトルが、すっぴんレイプとあって、何だろうと思ったのですが、素顔を見られることですか。
自分はかわいい女の子がマスクで顔を隠すのはもったいないなあと思ってはいますが、コロナでずっとマスクをしていたのに急に外すのは恥ずかしいのでしょうか。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、この作品を読みに来て頂いて誠に有難うございます。
そうですね、今の女の子にとって、マスクはもはや素肌の一部と化してる部分も有りますからね。
お化粧と一緒で、裸を見られるのよりも恥ずかしいのでは?
そう云う意味合いも込めて今回、「すっぴんレイプ」と云う造語を作らさせて頂きました。
作家にとって作品の書籍化と同じ位名誉な事、自分の名付けた造語が流行語になる☆
これを目指して、新作の投稿を頑張って行きたいと思ってます!
宜しくお願い致します!