第14話 決定と今後への応援コメント
全部バレるより一部だけ公開とか言ってるけど隠しておけば一部すらバレることなくないか?
第12話 友達の提案への応援コメント
発想が勇者すぎるw
どんな勇気があればこんなこと言い出せるんや
あと、現実的に考えて未成年じゃキツイやろ
第254話 研究所の実験への応援コメント
どうやって創作のゴブリンと現実のゴブリンに似ている個体を同定したのかね?
この個体が創作のゴブリンのもとになったという推論は出なかったのかな?
いきなり推定ゴブリンからダンジョンを結びつけるのは唐突で結論ありきに感じた。
いや物語的には正解なんだろうけどw
編集済
第254話 研究所の実験への応援コメント
ゴブリンやオークが女性の天敵というのは業界ではもはや不文律みたいなもので、例外な作品の方がマイナーだと思いますけれど。何故によりによってそんなのを再生したのか、ですな。
これ大事になって被害拡大するのでしょうか?ダンジョンは無くなって魔素とか魔力とかもはやこのエリアにもほぼ無いはずですが……。
地球産、現地産の魔物となっていて環境に適応しているとか?二足歩行の猫や豚、オルトロスたちのように。
第253話 修学旅行へへの応援コメント
二足歩行のカバだと北欧に行きそうだねww
(ムーミン族はカバではない)
第253話 修学旅行へへの応援コメント
「~きらりと光る形の悪い宝石~」←モンスターの死後残ったドロップ品でしょうか?取り扱い方が悪いとまた既存の生き物からまた新たな生物が誕生するかもしれませんね。
「~二足歩行の豚~」←オークになりかけているのでしょうか? 女性を見たら本性が出てくるのかなと。
第252話 目覚める女性への応援コメント
まさかのG○Dフィンガー
記憶はヒートエンドされた?
第252話 目覚める女性への応援コメント
先生「それ以上いけない」
第252話 目覚める女性への応援コメント
シャイニン○フィンガーみたいだな、と思っていたらご本人からそれについて語られて動揺しました……。
二本足で歩く猫たちの他にオルトロスまで誕生・発生していたのですな。このエリア最終的にどうなってしまうのでしょうね?
人間とは何かが微妙に異なる人型種族も現れていたりするのでしょうか?
編集済
第190話 試練の料理への応援コメント
「凛ちゃん、大丈夫?」
「た、たぶん大丈夫……」
まさか、凛が料理苦手なのか?
とりあえず、苦手でも食べられるものを作ってほしいな……。
キャンプの時、普通に料理作ってなかった?
第251話 開園の日、別の場所でへの応援コメント
スカートはいてダンジョンに来る女性おるんかな?
魔法使いでだぼだぼのローブ着てたらあり得るか・・・
第1話 始まりは異世界からへの応援コメント
あるダンジョン研究の資料に、魔力を作り出せる『トレント』系の魔物をダンジョン内で栽培したり、世界樹という世界を支えているとか言われた伝説の樹木の種を植えて育てたりすることで、内包魔力が劇的に回復していった。
↑『ある~資料に、』の言葉にかかる?べき言葉が無いので違和感を感じました。
……ということが記されていた。等
ご迷惑でしたらすみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとう!
少し直してみました。
違和感がなくなれば幸いです。
第251話 開園の日、別の場所でへの応援コメント
「~アリアナのお父さんは~颯太のお父さんの隣にいる~結構重要人物?~」←逆に言うとそんな重要人物の娘さんがわざわざ親元を離れて日本に来てちょっとした諜報員みたいな事をしているのか?と。
でも、ダンジョンパークがアメリカで開園したとなるとお役御免となり帰国指示が出るのでしょうかね?
編集済
第250話 アメリカダンジョンパーク開園への応援コメント
「それが、懸命だと思います」←賢明、かと。
アメリカのダンジョンパークは全体の完成を待たずに、第一階層と十六のダンジョンでまず運用を開始されるとか。 反応や反響を見極める意味もあるのですかね? 計画の変更が求められるかもしれませんな、想定外の所からの圧力によって。
作者からの返信
誤字報告、ありがとう!
早速修正しておきました。
第249話 迷子への応援コメント
偶々一般人が悪気無く侵入していた、でよいのかなと。 内心の描写までされていたのですし。
彼女が迂闊に今日の出来事を他の人に話したとかで本当のトラブルに巻き込まれるとか無ければ良いですな。
第248話 侵入者への応援コメント
二足歩行をする猫が増えたのに誰も疑問を抱かなくなるとは……。 ぜひとも見てみたいものですな。安全が確保されたなら、ですけれど。
侵入者の女性を捕まえたとか。 知っている人・出会った事のある人の関係者でしょうか?転校生とかの。
編集済
第247話 手掛かりへの応援コメント
本人の意思を無視した行動を取らせる事が可能になる手段・力を持っているのだとすると、ダンジョン企画やその関係者を 言いなり・洗脳して 裏側から操る・乗っ取るのが可能なのでは?と。
少なくとも 今回の件に関わっている連中はそんな未来を確信していて成功を疑っていないのですよな。 厳戒体制でも良いのでは?
第246話 黒幕への応援コメント
自分たちの暗躍で暗殺や権謀術数が蔓延る世界になったら、もしその時国のトップになっていたりすると、今度は自分たちが狙われるとか想像出来ないのですかね?
それに悪側の都合の悪くなった駒ってスケープゴートにされて切り捨てられるのがオチだと思いますが……。
せいぜい思い上がれ、ですな。
第12話 友達の提案への応援コメント
今まで悪い大人に散々搾取されてきたやろが!
第7話 ダンジョンの確認への応援コメント
4京 40000ペタ テラ換算だとさらに4桁!
膨大な数字きたなぁ 支出なしで30年掛ける13万人か
減らすの大変そうw
第245話 予期せぬ出来事への応援コメント
さすがに来訪者名簿とかあるでしょうし、警備体制も整っていて、大統領の近くに行ける人間は限られているのですから、容疑者を特定出来ないという無様はさらさないと思いたいですな。 面子や国の威信が関わっているのですし。
こちらでは一時休戦が成立していたのですな。それなのに今度は大国同士の戦争にシフトしてしまうのでしょうか? 核戦争が現実になるかもしれませんね。……そこから人類の生存が危ぶまれるほどの放射能による汚染、もまた。
第245話 予期せぬ出来事への応援コメント
TVに出れるようになってキチンとした帽子を買えるようになってそれをかぶってTVでロシアの解説(確度低い)をしているアノおじさんか
編集済
第244話 助かる命への応援コメント
「~ケットシー化した猫~」という事はダンジョンが撤去されたエリアの近辺での出来事だったのかなと。 せっかく助かった命なのですから、救われると良いのですけれど。 この女の子も魔法を使えるようになってしまうのかなと。もしくはテイマーに覚醒でしょうか?
片方では、筋肉ダンジョン、料理ダンジョンと陰謀や暗躍とは程遠い世界が出来そうなのに、何か悲しいですね……。
第244話 助かる命への応援コメント
筋肉ダンジョンと料理ダンジョンは楽しそう!(*≧ω≦)
第243話 アメリカダンジョンパークへの応援コメント
筋肉ダンジョンってどんなダンジョンなのでしょう?
祭りって準備の時間もそれなりに楽しいよな、とか思い出しながら読んでいたのですけれど。
最後の段落でいきなりホラーテイストになりましたな。何が起きているのでしょう?
第243話 アメリカダンジョンパークへの応援コメント
ぱわーッ!
第242話 魔法を使う地球人への応援コメント
人体実験だとか、身体を傷つけられて回復魔法を使わなければならない状況を繰り返す毎日とかなるのかなと。 死んでも遺体を切り刻まれて標本とされるとか。 魔法を使うための臓器を抉られるというパターンまでも起きそう。
周りの人間が彼女の境遇に同情して保護しようとする善意の存在となるのか? 醜い弱肉強食な存在なのか? 確かめる事になるのでしょうかね……。
第241話 暗躍しているつもりへの応援コメント
お仕置きが足りなかった・ダンジョン撤去は早かったようですな。
楽観主義なのですかね……? あまりにも自分たちに都合良く解釈し過ぎとしか思えないですけれど。
第239話 撤収への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
>あの国ダンジョン
今日のツボでした(笑) 。シンプル~。
第240話 報道されるへの応援コメント
動物への影響もですが、やはり人間にも影響が出ているのでは?と不安ですね。
放置されている遺体が魔物化するパターンとか、昆虫や菌類とかサイズの小さなモノが突然変異していないかも。
パンダって雑食だったなとも。地球産の魔物の生態はどうなるのでしょうね? 魔素が無くなれば生命維持出来なくなるのか、他のモノを食べて生き延びる事になるのか、と。
第239話 撤収への応援コメント
オーク、ゴブリン、動く石像この辺りのモンスターは今後ダンジョンパークでは出せないな、類似性を疑われ、アジアのモンスターパニックと同類の事象が起きないと言い切れないと排除運動になるな
それとも今回の事で描かれて無いだけでダンジョンパークは大丈夫なのかと父ちゃん達が詰められてるんだろーか?
うちのダンジョンはダンジョンマスターと友好を結びしっかりと管理されていると発表するのか?
これからまた物語が進みそうな壮大な序章となるのか
その辺は一切触れず淡々と運営していくのか、作者様も大変そうですが楽しみにしています
第239話 撤収への応援コメント
ここで中止ですか……。本来の目的とズレた展開になってしまったのが 勿体無いと言うか……。
魔素と放射能という負の遺産がどんな影響を及ぼし続けるのか?とも思いますな。魔素は消えていくとしても。
魔物との戦いに生き延びた軍人さんや住民たちそれに原生動物に時間差で何かしら発症するのではと。
第238話 最終兵器への応援コメント
北の大国にまともに動くICBMが合ったことが驚きだわ、そしてこの後戦果確認のため高高度偵察機か高EMC対策ドローンかダンジョン入口を確認して無傷だったら先人に習って埋め立てするのかな?
今回は土砂で埋めるだけじゃなくコンクリートでガッチガチに
編集済
第238話 最終兵器への応援コメント
魔物の大群が迫っているというのに、八つ当たりや復讐を優先してターゲットと復讐者側のどちらとも滅びるって異世界でも起きていましたな。
国1つが滅亡した状況ならば核兵器の使用を躊躇う必要は無いと正直思いました。人間相手に使用した訳では無いですし。
本来会議で最優先・最重要しなければならないのは、核兵器使用への非難ではなく、核兵器すら通用しなかった場合どのように対処するのかを取り決める事ですよな。 何かもうダンジョンは崩壊・滅亡したみたいな空気になっているようですが。 地表より上で起きた爆発では地下施設にどれだけ有効なのか?と感じますが。
第237話 事態は悪化していくへの応援コメント
「~石像は、美しい女性の像で、民族衣装のような服を着ている。~」←これは他のオークやゴブリンなどと何か異なっているように思えますけれど。颯太さんやミアさんたち、もしくは他の誰かが介入のために用いているのでしょうか?
プテラノドンと判断しましたけれど、これもまた本来はワイバーンなどの魔物で恐竜とは別物なのかなと。
編集済
第236話 実力行使への応援コメント
トレントを中核として植物が魔物化して魔素を放出するようになる、とても興味深いですな。
鳥や虫による種や実を用いた空輸により海を越えて増殖しないと願いたいですね。「葛」みたいなパターンもあり得るでしょうし。
第235話 すべては人の業への応援コメント
「~大陸にあるはずの天界の門を発見するため~」←あるはず、なのですな。 ……本当にあるのでしょうか? そしてその用途は伝承等と同じなのですかね?
天使族とやらがまだ実在しているのだとすると、人間なんぞ家畜や野生動物程度にしか見ていない可能性が高そうですが。
人間が猿を見ても同類や対等の存在だと思わないように。
編集済
第234話 はじまりへの応援コメント
となると、今話の冒頭部・天使族か創造神かで争っていた時から 本物の神様による介入は一切無かったという事なのかなと。
宗教や信仰が 自分とは異なる神を崇拝する人を迫害して、戦争や虐殺を正当化する手段であるだけならば、人間には不要というか害悪に思えてきますな。
現時点では結局権力者たちが民衆を操る手段にまで成り下がっている訳ですし。
「秩序や平和のために嘘偽りを信じなさい、疑ってはいけません。」な状態なのですよな。すごく胸がムカムカします。
編集済
第233話 ネスティアへの応援コメント
存在していない、どんなに呼び掛けても応答してくれない神、しかも妄想の産物に、人生の全てを捧げて尽くすのって、悲劇を通り越してもはやギャグなのかも。でもそれを他人を傷付ける根拠とまでしているのですよな。哀れですね、やっぱり。
魔界の父と天界の母から産まれたとか 翼や髪や瞳が特別なものだったとか、とても長い寿命だとか、他者から神様扱いされても違和感無いと思いますけれど。それでも自分は神ではないと言われるのですな。
ネスティア様、どんな事を話して下さるのでしょう?
編集済
第232話 二つの門への応援コメント
誰がどのように調べてそんな情報を教会に伝えたのでしょうな? 誰も到達など出来ていない地点や場所なのに。 捏造とか妄想とか浮かびましたけれど。
あまりにもチンタラノロノロなので魔王様が渇をいれるために 伝えさせたのでは?とも。
魔王様についての真実とか、こいつらには関係無いのでしょうね……。自分たちの決めた善悪のルールが全てなのでしょうな。
すっごい道化ですな。迷惑をかけるだけの。
第232話 二つの門への応援コメント
奴隷の首輪とか洗脳するアイテム使われてそうだな
編集済
第231話 ダンジョン都市への応援コメント
何を理由としてこいつら、人の事を裏切り者呼ばわりするのでしょう?どんな権威があって人が泊まっている部屋に押し入って来るのかなと。
強盗や性犯罪者だとして返り討ちにしても問題無い気がしますが。何様のつもりなのですかね?
それに魔王の支配領域でこんな奴らが堂々と姿をさらしているのも 彼らの主張からすると違和感あるような。
制裁ダンジョンの周囲の国々で権力者を批判するようなモノに思えますが……。
第105話 緊急事態!への応援コメント
8層9層で魔素を生産して6層~1層で消費して平均62%の魔素が
異世界から3人侵入して来ただけでどんな理由があれば魔素が90%超えるまで増え続けるのか全く想像出来ないです
そもそも異世界側は何%か分かりませんがポーションの生産が難しくなるほど魔素が薄くなってる設定ですよね?
ダンジョン内の魔素が増える理由が8層9層以外に無いです
第230話 発表への応援コメント
人間に対して強い悪意や害意を持つダンジョンマスターがいたら、この光景って日本でも起こり得る事なのですよな。対岸の火事、と楽観視していられないかも。
片方で地獄を作り出している、もう一方ではもう少ししたら娯楽や災害からの希望をもたらす事になる、どちらもダンジョンの持つ特性なのですよな。 ……複雑ですな、何か。
第230話 発表への応援コメント
隊長さん、それ魔力欠乏症じゃないか?
戦場から離れるほど苦しくなるとか…地獄かな?
第21話 親との話し合いへの応援コメント
法律の話は警察ではなく政治の話になるで。
そして日本は一度出来た法律はまず変更できない。
だいたい、素人に刃物を持たせるテーマパークなんて秒で営業停止処分食らうわ(笑)
第20話 三人の話し合いへの応援コメント
現実でやらかす奴ら見る限り、見学ツアーのみにした方が良いやろな。
または病院
第229話 新しい命への応援コメント
「~人の体内に魔素吸収器官ができるのは何時間後だ?」「十秒です」←早っ!!。
でもこれだと何らかの方法で高濃度の魔素を人の住む土地に散布・蓄積させて、人体に変化が出てから その後魔素の濃度を元通りにしたならば、大勢その人たちが眠るようにして生命活動が停止する事になるのかも。
編集済
第228話 怖い笑顔への応援コメント
女性たちを苦しめ殺害した国への報復と単純に言い切れなくなりつつあるような?隣接する国々も巻き込んでいますし。
魔物を滅ぼすための軍事行動が、人間同士・国同士の争いに発展してしまい、しかもダンジョン自体にはたいしたダメージ無しとか推移していくのでしょうか……。
第166話 戦後処理への応援コメント
婚約破棄された公爵令嬢が転生者だったら乙女ゲームのざまぁ展開だよね
編集済
第227話 影響は広がるへの応援コメント
軍を動かすのは無理でも、王族の関係者を連れて来た者に大金や権力を与えるとか宣言したら、宰相側に協力しようとする者たちが自主的に動き始めるかもしれませんな。
「~国境付近の町で犠牲者も出ております~」←魔物にとっては国境も国籍も意味を持たないのですよな。 それを理解していないと 自分たちさえ良ければそれで良しという対応になるかも。 魔物を隣国に追いたてるとか。
第226話 実験報告への応援コメント
犬や猫などが変質してしまうのであれば人間もまた変化してしまうような気もしますけれど……。村人はどうなったのでしょうな?
この地域からゾンビが世界に広がり始めるとかならないようにお願いしたいですね。
ダンジョンの魔物の制圧のために軍の装備を動かしたとなると、古代遺跡としか聞かされていない隣国が過敏に反応するかもしれませんね。
編集済
第225話 アメリカのダンジョンパーク構想への応援コメント
オークを見て猪八戒ですか……。もしかして正解なのですかね?
「~向こうは人種差別に敏感じゃない?それに、犯罪とかも多いって聞くし……」←日本と同じだと色々予想外のリスクがあるかもしれませんね。あの国正義大好きですから。奴隷制度とかここぞとばかりに批判しそうですし。
編集済
第224話 ダンジョン設置への応援コメント
ちょっと悩ましいですな。 命令を下した連中が直接痛みを感じないとなると。
でも確かにサンプルなのですよな。どのように対処するのか?対応がどのように変化していくのか?注視ですね。
このダンジョン発掘と以前の颯太さんの電話内容を結び付けて考える人が現れるのか、も。
第223話 ファンタジーの食事への応援コメント
「~何故だか分からないが、ダンジョンパーク内の食材は美味しいのだ。~」←これ、とても気になりますな。地球の計測機器では検出出来ない していない何かが関係しているのでしょうけれど。
第222話 魔法を使いたいへの応援コメント
そういえば芋虫のステーキが美味しい世界が有ったなぁ・・・((( ;゚Д゚)))
第222話 魔法を使いたいへの応援コメント
「~ファンタジー世界の食事といってもそう変わりませんよ、先生。~」←リアリズム追求してみました的に、固い黒パンや美味しくないスープとか出したら、クレームの大嵐でしょうね……。 珍しい食材で食べるのに勇気が必要だったりするのもまた。
美容とか健康に良い食材ならばリピーター確実かもしれませんが。
編集済
第221話 クラスで楽しむへの応援コメント
異世界に対する漠然としたイメージやメディアによる印象の植え付けと、このダンジョンパークの現実との違いがどんな影響を引き起こすのか?と思ってしまいますな。
「奴隷」という言葉一つとっても。ローマ帝国時代の奴隷と、アメリカ南北戦争時代の奴隷では全く待遇など異なりましたし。
テイム・テイマーの時の騒動と比べ物にならない騒ぎになるかも。
編集済
第220話 落下した浮遊島への応援コメント
プリマヴェーラ…春?夏 秋 …カエデ?聖剣の残骸は見つかったが遺体見つかってないはずだし…
第220話 落下した浮遊島への応援コメント
プリラベーラという名の人物、王族への復讐・報復のためにこれだけの大がかりな現象を起こしたのでしょうか。 何をされたのでここまで労苦を積み重ねたのかなと。
でもまだ終わっていないのですよな。いつか彼女の憎しみが消えて無くなる時は来るのですかね?
そして逃げた王族はどこへ向かったのでしょう?
第219話 逃げろ!への応援コメント
なんだかな~、ですね。 人間って本当に愚かというか醜い生き物だなと。
地震とかと違って、この浮遊島の接近・落下は明らかに目に見える形で被害の発生が予測可能だというのに、逃げるどころか欲望を満たす、不満を晴らす事を最優先するとは……。
しかも落下する前から火災や人の過密で被害が発生しているとか。まだ落ちていないのに。
第218話 入場の仕方への応援コメント
ペットフードコーナーを通過しているとその品質表示とお値段が目に入って、これ人間より上質・上等なもの食べているのでは?とか思ったりしましたが。
テイマーの貧困化、対策や補助が必要かもしれませんね。 金の切れ目が縁の切れ目、という言葉もあったりしますし。
第217話 落下地点判明への応援コメント
王都に直撃ではないのですね。けっこう意外。
黒幕はクーレター発生や地震や衝撃波などで、一気に壊滅させたら 満足出来ない、のでしょうか?。
ワイバーンに生存者や避難民を襲わせるのが計画の一部なのだとすると、王都の住人を 楽には殺さない 簡単には死なせない的なものすごい憎悪や怨恨が根底に有るのでしょうかね?
黒幕が、人間の苦しむ姿が見たい、悲惨な光景が大好き、という歪んだ嗜好の持ち主なだけかもしれませんけれど。
ワイバーンがたむろしていたら、救援に向かう人たちも王都に入れないでしょうし。
第216話 異世界からの知らせへの応援コメント
「~予測落下地点もブリーンガル王国王都~」←誰が何を目的としてこれを行っているのでしょう?
落下地点にどんな影響が出るのか?その後周りにどんな影響をおよぼすのか?も。第二 第三の落着が起こるのか?も気になりますな。
第215話 口封じへの応援コメント
ミアさんの考えた報復、どこにダンジョンを発生させるのでしょう?それにより効果がだいぶ異なると思いますけれど。
従魔貧乏、ミツグ君という言葉があったのを思い出しました。
第214話 ダンジョンパークへ誘うへの応援コメント
アリアナさん、やっぱりでしたな。
このようにお約束なちょっかいを出してくるとなると親の方にも手出ししているのか?とか、どこかで襲撃など起こして吊り橋効果演出したりするのか?なんて想像してしまいましたが。
第213話 転校生への応援コメント
日本で収監されている外国籍の犯罪者が刑務所や裁判所などの司法関係の場所内で暗殺されたら面子丸潰れですよな。
どうなるのでしょうね? そのような警戒態勢の敷かれている場所でまで凶行がなされるとなると、安全な場所は存在しているのか?という問題まで出て来そうですが。
第212話 怒りに流されてへの応援コメント
普段怒らない人が怒ると普通ではない言動とか行なって本当に怖かったりするのですよな……。
報復としてのダンジョン設置、狙った効果が出ると良いですね。
なんとなく被害者面するとか、言いがかりをつけてくるとかイメージがわいてしまいましたが。
第211話 崩壊への応援コメント
感染するタイプの呪いなんかあったら良いかもしれませんね。身体的な害を及ぼすのではなく、嘘をつけなくなるというシンプルな効果のモノとか。 それだけでもスゴい成果をだすのではないかと。
編集済
第210話 犠牲者への応援コメント
以前の会話していた連中は実力行使は避けるみたいな結論になっていたのですけれど。 他の勢力も動いている?もしくは命令に従わない者がいた?。 何にせよ犯罪者の確保と尋問を望みます。
「~扱いが難しく、餌代がバカにならない、と……~」←切実な話ですな。狐っ子の皆さんの甘味をじゅうぶん提供する、だって総収入が少なければ負担になると思っていたのに。
テイマー一人とそれを支援する仲間みたいな体制でないと破産や破局、時間の問題かもしれませんな。ドラゴンのような巨体型をテイムしてしまうと。
第209話 焦る人たちと怒る母への応援コメント
て言うかアメリカに先を越されたと焦っている国はどこなのでしょう?
しかもダンマスは女性だと認識してハニトラや犯罪スレスレな罠しかけてきそうなのですよな。
誤解が誤解を生んで、五十嵐家の誰かが酷い目に遭うとかならないで欲しいですね。
第209話 焦る人たちと怒る母への応援コメント
海に近いところだな。やっぱロスかカルフォルニアww
第208話 心のケアへの応援コメント
契約とは双方共に相手に対する敬意や尊重の念があってこそなのかなと。前半も後半を見ても。
嫌がる相手に強要したところで良いものが出来る訳ないでしょうに。最低限とか形だけのモノになるだけでは?と。
第207話 チャンスへの応援コメント
モンス側から再開を望まれてた、10人中8人のテイマーは、来なかったってこと?
事件に巻き込んで、自分からテイマー失格と自己判断したのかな?
編集済
第207話 チャンスへの応援コメント
五十分の二でしたか……成功したのは。ショックですな。 待遇や扱い方が 自分本位、自分だけが満足していたものだったからだとすると悲しいですね。そこまですれ違い・食い違いが生じていたなんて。
「~魔物、聖獣で再会を望んだものは十体~」←望んですらいなかった子が四十体はいたと。かなりショックを受けている聖獣が一体いて心のケアをする必要まであるとまで。 何をやらかしてそこまでになったのでしょうな?
陸斗さんたちの受けた試練からすると難易度高いとは思えなかったのですけれど。 しかも事前知識ありの二回目なのに……。
なんか自身の実生活・人付き合いをチェックしたくなってきました。
第206話 同情への応援コメント
実際に失ってからでないと、今までどれだけ幸せだったのか、恵まれていたのか、気付けない事が世の中にはたくさんあるのですよな。
救済のチャンスを感謝して二度と馬鹿な事をしないようにする人もいれば、これを見てルールを侮り破っても大丈夫なのだと嘲る者も出てくるのだろうなと。残念ながら。
テイム関係にあった子たちが元マスターにどんな行動に出るのか?注視ですね。
第206話 同情への応援コメント
どんな綺麗事を述べようが犯罪者は犯罪者なんですよね~・・・考えが甘過ぎるなぁ・・・まぁ、獣魔との絆次第ではあるか・・・
第205話 五月蠅い人たちへの応援コメント
情報弱者にならないように気を付けたくなりました。 知らなかった、では済まされない違法行為リアルでも多々有りますし。
第204話 ダンジョンマスターの能力への応援コメント
テイムモンスターを出場させようとした者だけでなく、観戦しようとしていた者たちにも適用させるとは予想していなかったです……。
でも途中から登場したモブさんのように警告に留意して遠ざかっていた人も確かにいるとなれば、言い訳出来ないですよな。
ペットロスで苦しんだ者としては、自分のテイムした子の名前を呼び探すシーンはちょっとキツいですね……。
法と秩序を守るために必要だとは分かっていますが。
作者からの返信
まあ救いがあるとすれば、死んでいないということでしょうか?
奇跡が起きれば、同じ魔物や聖獣をテイムできるかもしれないですし、それまでの扱いで、魔物や聖獣の方から会いに来ることも考えています。
編集済
第202話 違反の武闘大会への応援コメント
悪質な行為をした場合、テイムスキルに干渉して、テイムモンスターが受けた苦痛の倍の幻痛をテイマーが受ける様に仕様変更しては如何かな。
*反社(イジメとして)が強制的にテイマーに仕立ててやる場合の対策はダンジョン外なので手が届かないのは如何しよう。
第202話 違反の武闘大会への応援コメント
ロボット三原則的に、テイムされたモンスターの生命・身体の保護となるルールの公表とそれに従う事を強制する制度が必要かも。モンスターには自衛のために反撃する許可も与えるべきでは?
「二度とダンジョンパークに入れない」←これは絶対に必要でしょうな。どんなテーマパークでも迷惑をかける連中を客扱いする必要はないでしょうし。営業妨害ですし。
第201話 これからの生活への応援コメント
自分が正義だとか信じている連中がいちばんろくでもない事をするというテンプレのようですね。ダンジョン侵攻も企んでいるようですし。
ダンジョン側に都合の良い傀儡政権を作った方が良いのかも。現政権に関わる者たちを排除して。
第200話 狙われているものへの応援コメント
キナ臭いというか、クーデターが起こったからと政治が改善するわけではないというパターンだったのかなと。 がっかり。
女の子を人質にして服従を強いるという発想自体が気にくわないですね。
やはり、肩書きや地位だけで 人を判断してはならないという事なのでしょうな……。
第199話 厄介事は知らない所で増えていくへの応援コメント
はしゃぎ過ぎというより、普段抑えている本性がむき出しになったのでは?と。
ダンジョンパークを抑えていた欲望を解き放てる、好き勝手出来る場所だという認識が広がっているのだとしたら、早期の是正・修正が必要ではないかと。 何もしなければ悪くなる事はあっても改善する事など無いでしょうし。
第198話 巫女たちの報告への応援コメント
「~ゴブリンたちの薬園とか、見たくないな……。」←??……楽園、でしょうか?
妖精さんたちR18な展開にはならなくて済んだのかなと。でも何が起きているのでしょうな?浮遊大陸で。
「逃げ出してきた元貴族たち」をどのように扱われるのでしょう? 受け入れてしまったら騒動ほぼ確定でしょうし。身の程を弁えているとは思えないですし。
王国の新体制との関係にも悪影響しそうですよな。
作者からの返信
誤字報告、ありがとう!
早速修正しておきました。
なるようにしか、ならない気がしますね。
たぶん、事が起きてから対処することになると思います。
第197話 命大事にへの応援コメント
召喚された二人は現在の正確な世界情勢とか、魔王についての真実とか把握しているのでしょうか? 嘘を吹き込まれて盲信しているのであれば対応も変わってくると思いますが。
そもそも2人は元の世界に戻れるのですかね?
第196話 おかしな報告への応援コメント
「~その際、私を始めてみたような感じで応対され~」←私を初めて、かと。
「~徳川家康といえば、江戸幕不を開いた人物~」←江戸幕府、かと。
別の世界線のお二人だとは思わなかったですな。 この場合どうするのが最善なのでしょうね。 本人の願いや意思を尊重するのは前提だとしても。
歴史が異なるという事は、育った環境・2人の人格も何かしら異なっているとみるべきでしょうし。
作者からの返信
誤字報告、ありがとう!
早速修正しておきました。
本人たちが、どう望んでいるかで決まると思います。
お節介はしない方向なので……。
第195話 魔王との会談終了への応援コメント
妖精がダンジョン内からいなくなってしまった事と、相沢美咲さんと新城奏さんの再召喚、何かしら共通の要因があるのでしょうか?
タイミングが似通い過ぎですし。
第194話 魔王との会談の中でへの応援コメント
「~魔王が封印されている間の勇者召喚や異世界人召喚に使われた魔力は、魔王の魔力を使っていた~」←この辺り具体的かつ否定出来ない証拠と共に公表・暴露したら、ちょっとは風向き変わると思いたいですな。
相沢美咲さんと新城奏さんの早期救出を願います。
第193話 魔王との会談への応援コメント
「私はヴァラク~魔王様に危害が加えられないように、お守りするためここまで来た」←勇者でもこの魔王様に危害を加える事出来るのでしょうか?と思ったりしましたが。
会談が平和的に行われて欲しいですね。
編集済
第192話 問題はどこにでもあるへの応援コメント
「~不満のない民はいないだろうが革命を起こすほどではないはず。~」←帝政・王政などの君主制は悪だから打倒して、民主制を実現するべきという主義者がいるかもしれませんね。
妖精がいない、強い聖獣をテイムしたいとか、不満なんてそれまで何も問題がなかったはずの場所からあっさり沸き上がるモノですし。
第191話 問題発生への応援コメント
新世界の神!?((( ;゚Д゚)))
第23話 ダンジョン改造完了への応援コメント
『すぐに十二支ダンジョンの中で、初心者用になるダンジョンを選び、難易度を最低に設定する。
難易度最低は、ダンジョン内で死んでも復活できる仕様なので安心だ。』
いやいやいや!難易度最低以外は死ぬ危険があるんかい!感覚イカれてんのかな?問題にしかならないやろ