間話:執事くんとサメちゃんへの応援コメント
可愛い
愛されギルドマスターへの応援コメント
>その気の緩んだ瞬間にドーンと部屋に入ると、お顔を真っ赤にしながら慌てます。私が受付嬢として働く理由の一つです
うむ。そんな職場で働きたい (^ ^)
王家の血筋への応援コメント
ハーフハイエルフは進化しないか進化したらハイエルフになるんかね?
お嬢様?への応援コメント
可愛い
黒い皮への応援コメント
ベヒーモスとかにぶつけてみようぜ
私を殺したい奴からかかって来い‼︎への応援コメント
発明家大丈夫か?生け捕りちゃうんかね
やばい場所への応援コメント
レベルが足りないだけで既に心理顕現の取得条件事態は満たしているか、あるいは、ギルドマスターに付与されている?であろう加護?らしきものの恩恵?か。
混沌たる帝への応援コメント
主人公の知らないところにこの組織が崩壊したら笑えるよね www
自動的壊滅させられる闇組織 www
やばい場所への応援コメント
ギルマスの存在そのものが心理顕現てこと!?
やばい場所への応援コメント
腐敗はギルドマスターの中の人の能力だったり?
五大魔境“ヘゲス”への応援コメント
カオスなんちゃらじゃなさそう?
やばい場所への応援コメント
耐性レベルの暴力……w
従妹ちゃんに構いたい1への応援コメント
両親頑張れ弟か妹ジークに見せてやれ
親と師への応援コメント
幻影みたいなもんかと思ったら師匠触れるんか
腐敗した森への応援コメント
ワンチャン侵食型の魔物の類で経験値大量GETとかないかなー
経験値トラップ(全自動)への応援コメント
やれやれ、ジークはゲーム脳魔王ですね。
バリード王国への応援コメント
この星?世界?デカ過ぎません?
なんか木星より大きい感じがする…
南部の拠点への応援コメント
もうじきここも腐海に沈む、がガチで存在するのか。
でもそしたら王蟲居てもジーク達は狩っちゃうから浄化は進まんなぁ。
怒らせるのは止めようへの応援コメント
ケモノ好きの人間はケモナー
人好きのケモノはなんだ?
正体不明への応援コメント
アンノウンの台詞が日野聡さんの声で再生されるのは何故だろう?
シャールス王国編
南部の拠点への応援コメント
まずいです!このまま至近距離でリストネスと一緒にいてはわはー!!で洗脳されてしま...もう遅かったか
南部の拠点への応援コメント
なんか知ってる気がすると思ったら八尺様みたいな感じて思えば良いのかな?笑
生まれ故郷への応援コメント
謎のトンファーは世界樹でも切って造ったのかな? それで怒られて一族から放逐された?とか?
ま、そんな謎な武器・トンファーは、これからも活躍する場面はあるのでしょうか?。素手でぶん殴る場面も増えて来ましたが果たして…
また会うその日までへの応援コメント
やはりみなさん危惧することは同じで、主人公ジークの身長問題(笑。
この不老不死という設定が出てくる時に思うのは、不老の定義問題です。
その能力を得た時点から不老なのか?不老とは「個としての時間が止まる」のか?でもそれだと成長も止まってはしまわないか?(なので読者の皆さんがジークの身長を心配する訳です)。その能力を得た時点から老いない=成長しない、であれば今後どれだけ鍛えても強くなれないのではないか?という疑問です。またそうであればレベリング厨の終了でこの物語の終焉となってしまいます。
となれば別の定義や法則があり、時が止まる訳ではなく、成長はするが老いることは無い。であるなら「老い」とは?の解釈が必要で…。
鍛え続ける限り無限に成長するが、それを止めた時に成長停止となる=老い始める、であるなら…。
不死は様々な回避方法がありますが、不老をストーリーに落とし込むのは中々に難しいものです。架空の物語でそんなに真剣に考えるものじゃないだろ、ご都合だよご都合w と言われればそれまでなんですが。
自分が不老となるなら、いつが良いか?幾つの時なら納得いくか?なんて事も考えたりしますが、その先の成長までが止まる設定なら不老はいらないかな?とか、歳取って身体にガタが来ると不老だったらな…とか(笑
人間は我儘ですね。
失礼しました。
産まれてくる子は大抵可愛いへの応援コメント
この項の記述にある「何百年に一度」のフェニックスの出産?抱卵?ですが、後項に出て来るピーちゃんが「生まれて二ヶ月」との記述との齟齬があるような…。
これが「生まれて数百年は幼体のまま過ごす」であるなら、なるほど!なのですが…、生まれて二ヶ月なのは少々気になりました。
また、であるなら、この後の主人公達に起こる展開(親フェニックスからの報酬・現時点でココまで読んでます)が、更に後のピーちゃんとの再会というストーリーへの波及、種族的な時間感覚の違いや、寿命や成長曲線的な差異や容貌や体躯の変化なども丸め込めるのかな?などつらつらと。
失礼しました。
まだまだ模擬戦への応援コメント
ジークさん、モノローグとは言えピュイちゃんに用済み発言は余りに鬼畜…!
天古龍エンシェントドラゴンナイトへの応援コメント
例外
ベヒーモス
編集済
あらぬ誤解への応援コメント
ジーククンカワイイャッター
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
とりあえず仕分けと保管用の魔術を作るところから……
魔石利用古代魔術みたいなの持ち込めばダンジョンジークも真似出来ないでしょうかね?
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
世界各地で喜びの声が…単純にカネを渡すわけじゃないから仕事も奪わないどころか大量に発生させるし、人助けは気持ちいいね!(すっとぼけ
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
グランドマスターにお願いすれば良くね?
多分何とかしてくれるから
編集済
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
誤字の類があまりに多かったので老婆心まで
>第二階層以降は好きにしてくれて構わないと(現地)をとった
→(言質)
>心理(権限)を使わないと勝てない相手。
→(顕現)
>3日目にして(根)を上げたか!!
→(音)
>魔石を捌く(の)手が回り切ってない
→”の”は余分
>1週間は(のの)作業だけで過ぎますよ
→(この)
>彼女たちから世話を(か妬)かれている。
→(焼)
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
この魔石を魔力に変換出来れば魔境作ったり色々悪さ出来そうだが。
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
こうなったら海に捨てるしか。魔石って捨てても問題ないよね?多分。
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
魔石を分類し数える魔術を開発するとか、作業用に執事君やメイドちゃんを何体か置いとくとかすればいいのに。
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
さて、何日で吐き気を催すことになるのやら…
ほんと、勘弁してくださいへの応援コメント
大解消(海嘯)とかのちに歴史に記されそう
自分を超えるためにへの応援コメント
このダンジョンのキャラコピーが毎回作り出されてると、リソース消費ヤバ過ぎでしょ・・・。
地形破壊と相まって遠からず枯渇するのでは?
エレノアvsエレノアへの応援コメント
最後(●__●)
ピュイちゃんへの応援コメント
ピュイチャンカワイソウヤッター
目玉ちゃんへの応援コメント
流れが変わったな
天界で言うゴブリン(激強)への応援コメント
白うなぎかぁ…
強さの象徴への応援コメント
サメチャンカワイイヤッター!!
ネコチャンモカワイイヤッター!!
いざ、外の世界へへの応援コメント
ルシファーの胃がががが…
ジークvsジーク2への応援コメント
ジークきゅんって影とかから式神出せるよね?
呪術廻戦でいう伏黒的な感じで
ジーク「布瑠部由良由良」
おばちゃんは強いへの応援コメント
サメチャンカワイイヤッター
エレノアvsエレノアへの応援コメント
ラスト一行!
今日はお休みへの応援コメント
リストネスチャンカワイイヤッター
でもこんな感じの天界になったほうが一周回って平和なのでは?
やるじゃんへの応援コメント
キマシタワー
エレノアvsエレノアへの応援コメント
うーん、放置ゲーで勝てるとしたら、それこそレベルアップの恩恵の大きい、キリ番手前まで経験値を稼いでおいて、戦い始めてからレベルアップして能力差をつけて、放置を回収して泥沼の消耗戦しかけるあたりかなぁ。
リアルタイムでミラーを反映されたらマジで勝ち目が薄いぞこれ。
デモット、地雷を踏むへの応援コメント
この「地雷」の使い方は違和感。
「地雷」は触れちゃいけないものであって、こういうのは「スイッチ」とかでは?
やばいスイッチ押しちゃった的な。
編集済
エレノアvsエレノアへの応援コメント
うわぁ!この戦闘描写良いねぇ!
と思ったらこの間わずか1秒なのエグいってバケモンすぎるだろ笑
エレノアvsエレノアへの応援コメント
こいつ倒せば自分が得てきた経験値の一部が手に入るってことだよな多分
エレノアvsエレノアへの応援コメント
最後なんか変な癖が開いてねぇか?
編集済
エレノアvsエレノアへの応援コメント
エレノアのトンファーの強度までコピー出来ないんじゃないかと期待してたんだけど、コピーしてきたか。となると、エレノアは完全互角の戦い。でもジークは放置狩りしてる分、かならず不利で始まる。あえて本物とコピーの違いを探すとすれば、天魔くんちゃんの性格が違ってる。コピー出来てない。後は古代魔法を試してないな。そこに勝機を見出す?あるのか。。。
エレノアvsエレノアへの応援コメント
着着フェチってなんだろうって
検索したら着衣の間違いかな🤔
エレノア良い笑顔で楽しそう☺️
うわぁ.....への応援コメント
魔境の幽霊達と魔大陸の研究者、それに今回発覚した天使の研究者。この3つの勢力が一堂に会した時産まれるのは化学反応か混沌か。混ぜ合わせてみたいな(´∀`*)ウフフ