第1話 空へへの応援コメント
空を飛ぶのは、やっぱり人類共通の夢ですよね〜☺️
それも、まだまだ空が遠い時代の出来事だとしたら、感動もひとしおといったところでしょう!
飛行機もいいですが、気球みたいにのんびり飛ぶのも楽しいと思います(*´꒳`*)
自分も、一度はやってみたいですね〜、気球での空の旅(*^ω^*)
作者からの返信
空夜風あきらさん!コメントありがとうございます😊♪
日本人初の搭乗はライト兄弟より前だったのですから、また感動だったでしょうね😆
それにしても気球って夢がありますよねぇ。ゆったりのんびり空の旅、私もやりたいです♪
忙しい中でしょうに、時間をとって読んで下さってありがとうございました🙇🏻♂️感謝です♪
第1話 空へへの応援コメント
日本人が発案した飛行機として、二宮忠八が玉虫型飛行器を作っていたことは知っていました。
周囲の協力があれば、ライト兄弟よりも先に有人飛行の快挙を成し遂げていた。
でも、それ以前に、係留バルーンでの飛行があったのですね。
空に浮く物に乗る。
そして、そこからの光景を目にしたの気持ち。
日本における航空史に残る事実を元にした、ノンフィクション小説は非常に興味深く、面白かったです。
作者からの返信
kouさん!忙しい中コメントありがとうございます😊♪
わからない事は想像したので心配ですが、でも調べて面白かったので書けて良かったです。ライト兄弟より前に日本が動いてたのは私も驚きでした。
優しく嬉しいコメントに感謝です。読んで下さってありがとうございました🙇🏻♂️
第1話 空へへの応援コメント
♪空に~憧れて~、と脳内に響きました笑
みんなの想いがあたたかくて、仲間の絆もあって。男同士の結びつきって時々腹立つほど強いですし、そんな雰囲気を感じました。
でも私、むき身で乗るは怖いかも……最後らへんの描写で血圧上がりましたもん。
作者からの返信
わーい!トリさんコメントありがとうございます😊
バックミュージックはそれですよねぇ。いや、私もむき身の状態は無理です。怖すぎる。実際にはもっとものものしい感じだったでしょうね。←資料見つけれませんでした。
高いところは血圧が上がりますが、通常はニ、三十メートルですから危険はありませんよ。乗ってみたいなぁ。
読んで下さって本当にありがとうございました🙇🏻♂️
第1話 空へへの応援コメント
たった一日でよくここまで調べられましたねえ。
そして、情報だけではなくきちんと人間ドラマを織り交ぜた物語になっている。
お手本にさせていただきます。
ちなみに、高所恐怖症というわけではないですが、気球が上がっていくシーンは想像すると結構怖くなってしまいました。
命綱とかパラシュートがないのに高いところに行く勇気はなさそうです。
作者からの返信
月井 忠さん!コメントありがとうございます😊♪
いやいや、これ調べるのは一日ではないですよ😓実は今週のお題との兼ね合いにさせて頂いています💦いつも優しい見方をして下さり嬉しい限りです。
あ、それ私もです。怖すぎて駄目ですね💦よく行ったなぁと調べていて思いました。何かしらやっていたでしょうけどね😅
いつもフォローありがとうございます🙇🏻♂️感謝です♪