第328話 いままでとこれから(14)への応援コメント
拝読致しました。
まさかそんな陰謀があったとは。
たしかにみなものたま1では、最初消え入りそうになっていましたね……。
でもさ、それって、実菜穂ちゃんが巫女について再び立て直したってこと。
ということは、スサノオウさんの次の狙いは……てことになりますよね??
横暴で、頭は繊細で計算高い柱。
それはつまり、またまた搦め手を使ってくる可能性があるということ。
なんかみなもさん、そういうの苦手そう……いや、見破るけど搦め手を見過ごせない的なアレでΣ(゚д゚lll)
さあ、どうなる……??
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
鋭い考察ありがとうございます。
お言葉のとおり、1ではみなもは、人の心から忘れられていき、自ら消えることを考えていました。それが仕組まれたものだったとは、みなも自身も気がついてはいなかったようです。
(・_・;)
おさっしのとおり、みなもにとって実菜穂は、この世界に留まる力をくれた心の支えであります。もし、実菜穂を失えば、今度こそ、みなもは、立ち直ることができなくなるかもしれません。
(>_<)
そこが、最大の弱点なのでしょうか。
物語もラストに近づきました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第327話 いままでとこれから(13)への応援コメント
拝読致しました。
ふおぉっ、三貴神が一柱、建速須佐之男命が来てしまったぁ!?Σ(゚д゚lll)
いやみなもさん世界でも三貴神でいいのかな?
しかしデカすぎる存在が出て来たなあ。
もしこれが今回の黄龍さんのバックにいる存在と言うなら、たしかにそれは従うしかなかったかも?
しかしさて、証拠はない。
人間社会では推定無罪、ギルティ判定するには証拠が必要。
みなもさんはどう動く?
ところで。
「みなもがシーナ眼を見つめた」こちら、シーナさんの後ろに「眼」が来ています。
あと、「わたしだけじゃない。おしましも知っている」のところ、おしましになっています。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
ご指摘、さっそく修正しました ('◇')ゞ
ありがとうございます ( ^^) _旦~~
大きなものが出てきましたね。それにしても、その大物がなにゆえ、人を殺めたのか。みなもにとっては、許しがたいことですが、理由が分かりません。
その理由を知ったとき、みなもはどう動くのでしょうか。
(◎_◎;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第326話 いままでとこれから(12)への応援コメント
拝読致しました。
いよいよユウナミさんと若き神々一同とが対面!
ユウナミさん、いろいろ理解がありそうで良かったです(^^)
ですが……やはり出てきてしまいました、黄龍さんを使役したの誰やねん問題!
ユウナミさんの紅の炎の如き瞳からすると、並大抵の相手ではなさそう。
……で、その正体をシーナさんが知っている、ということでしょうか。
いよいよ、天つ国のほころびが見えてきちゃったりするかな。
次回に期待です!(⌒∇⌒)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
いただきましたお言葉のとおり、ユウナミも琴美の件で、自分の持っていた憂いは払われたので、全力でみなもたちの応援をする立場になりました。
(^^)/
物語の終末にようやくたどり着きました。そこで知った秘密に、みなもは何を思うのでしょうか。
たけざぶろう様の応援おいただけますと、シーナも勇気をもってみなもに伝えられるでしょう。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第325話 いままでとこれから(11)への応援コメント
拝読致しました。
まさかの女性向けサービスシーン!?Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
良樹クン、ご愁傷さま(^_^;)
てか、なんで秋人さんは無事なんだ。
みなもさんを視認できるようになった秋人さん、巫の資格ができた?
信じたとしても、見えるのは特別ですよね……
しかし、隼人さんって、秋人さんより年下ですよね。
秋人さんが敬語をつかい、隼人さんは普段通りの喋り方……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
良樹に比べ、秋人はあまり異性に関して特別な感情を持つことは少ないようです。ただ、実菜穂に関しては特別なようです。でもさすがに、漣が目の前でスッポンポンになったのには、驚いてしまいました。これは、実菜穂に申し訳にという思いからなのかもしれません。
(#^.^#)
実を言いますと、隼斗は秋人たちより年上になっちゃいます。見た目は小柄で子供のようですが、年齢は19歳だとか。
(◎_◎;)
秋人と隼斗が神の眼を持ったことで、はてさてどうなるのでしょうか。男巫の誕生になるのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第324話 いままでとこれから(10)への応援コメント
拝読致しました。
今回は、実奈穂ちゃんの雄々しいお色気回でした!?(^_^;)
仁王立ちて。
巫女の皆様、みなプロポーションが良いようで?
さすがに温泉にはみなもさんは来ていなかったのか、離れた場所で微笑ましく見守っていたのか。
女性同士の裸のお付き合い、仲が深まったならなによりです(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
どうやら巫女たちは基本、スタイルはいいようです。おそらく、食べ過ぎても神様が栄養を取っちゃうからではないかと思われます。
( *´艸`)
本当なら神様も温泉に入って、のんびりするところなのですが、どうやら用事があってこれなかったようです。
たぶん、あとでみなもは、実菜穂に愚痴を言うことでしょう。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第323話 いままでとこれから(9)への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、とても美味しそうなラーメンと餃子の描写(≧▽≦)
しかも鯛の炊き込みご飯なんて……参加したくなってしまうではないですか!
そして遅れ馳せた神々、なにやら責任を押し付け合っているようで、とても楽しそうです。
皆で美味しいものを囲む、それだけで平和を感じさせますね!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^)v
食べることは、生きることでもあります。味覚は五感の一つであり、栄養は血肉となります。実菜穂が存分に食事を楽しんでいるのは、そのことを身体が知っているからなのかもしれません。まあ、みなもは、人が作った料理が神様の食べ物より美味しいから、喜んでいますが。
( *´艸`)
たけざぶろう 様も参加いただければ、盛り上がること間違いなしです。
(#^.^#)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第322話 いままでとこれから(8)への応援コメント
拝読致しました。
これは……壮観ですね( ゚д゚)ホウ
なんですかね、これ、このまま国が盗れちゃうんじゃないですかね、その気になれば。
まあ、そんな気は起らないでしょうけれど(^^;)
実菜穂ちゃんのナチュラルが炸裂して、詩織ちゃんがそれに応戦するように横に座って。
で、そのトロフィーとしての意味を持つ秋人さんもすぐそばに。
あつい、あついなー。
そして詩織さんの首には……アワグモの印?
そしてこれから宴ですかね。
ラーメンの宴かっ(゚Д゚;)
ラーメンと餃子……たべたい。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
は、これから宴が始まります。実菜穂は全く意識していませんが、詩織の方は恋姫の心意気で臨んでいます。
( *´艸`)
この店の餃子は、なかなかの評判で、陽向もお気に入りで食べています。
もちろん、みなも も食べて満足するほどなので、人気メニューなのも頷けます。
どうやら、みなもたちも、店に集まっているみたいです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第321話 いままでとこれから(7)への応援コメント
拝読致しました。
「みなもが、満足してべた褒めしてた」
……えっ……。
みなもさん、ラーメン&ギョーザを食べたんですか(@_@;)
なんか髪を押さえながらふーふーしやがらラーメンをすするみなもさんを想像してしまいました!
そして上座は神座……なるほど、深い。
お供えラーメンとか出しちゃうのかな。
しかし、巫女さん勢揃いとかなったら、巫女さんマニアには刺激が強すぎる?
感極まって卒倒とかしなければ良いけど(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^)/
はい。実は、前作では、実菜穂がお店で美味しいラーメンを食べていたことを知っていたので、ラストで真一のお店に連れて行くように実菜穂に頼んでいました。しっかり、ふーふーとラーメンを食べてきたようです。
なので、実菜穂が真一の店に顔を出したのは、これで三度目です。
!(^^)!
お言葉のとおり、おやじさんは、料理をちゃんとテーブルに持っていきます。遅れてみなもは、到着するようです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第321話 いままでとこれから(7)への応援コメント
女子と男子で席が分かれちゃいましたね💦
秋人くんたちは寂しいでしょうか。
神さまたちの席もあるなんて、すごくいいラーメン屋さんですね。
(≧∇≦)b
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
はい。席は別れちゃいました。まあ、そこは男子君ですので、美味しい料理を食べて憂さを晴らすことでしょう。
華を愛でながら食べる料理は、また格別です。
( *´艸`)
神様ももうすぐ顔を出すみたいです。商売繁盛間違いなしです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第320話 いままでとこれから(6)への応援コメント
拝読致しました。
実奈穂ちゃんを越える巫女さんって……これは大変な願掛けですぞ(゚∀゚;)
その前世まで考えたならタダの巫女さんじゃありませんしね、実奈穂ちゃん。
しかし、アサナミ神に遭遇して目がつぶれなくて良かった(^_^;)
でもアサナミの神様が直々に会ってくれるなら、かなり有望株ってことですよね!(^^)ガンバッテ
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉のとおり、詩織もすごく大胆な決意をしたものです。やはり、恋する乙女は強しというところでしょうか。
(^▽^;)
詩織としても巫女の血を受け継いでいるということは、陽向のように素質が充分にあるということでしょうか。
学校の男子からすれば、実菜穂にも負けない人気があるみたいです。詩織自身は、実菜穂と同じくあまり気になっていないようです。
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第319話 いままでとこれから(5)への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、遂に詩織さん、巫女になる決心が……悩み中?
琴美ちゃんが、いい感じで相談相手になってあげていますね(^^)
以前の姿からは想像できない落ち着きっぷり……?
実菜穂ちゃんや陽向ちゃん、あるいは霞ちゃんを見ていれば、いかにオソロシイ力を使えるようになるのかが分かるハズ。
そいでも、巫女さんは本来、力は二の次で、どのように世界を美しく彩るか、が大切なのだと思われ。
詩織ちゃんは、そんな「中身のある」巫女になれるのでしょうか?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉のとおり、琴美はかなり落ち着いて対応しています。といいますのも、巫女になってすぐに琴美は、死神の務めを手伝っていました。命が尽きた人の御霊を、一人で刈り取りに行かされたこともあるようです。実菜穂や陽向のなかでも、巫女としての務めをした経験は一番かもしれません。
(^▽^;)
詩織にとって巫女になることは、実菜穂に並ぶ魅力が欲しいという願いがあります。それ自体は、琴美も否定はしていないようです。
詩織も覚悟が必要だと分かって入るのですが、恋というものは、なかなか割り切れないものがあるようです。
( *´艸`)
たけざぶろう 様の期待に応えられるか、詩織の正念場です。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第318話 いままでとこれから(4)への応援コメント
拝読致しました。
つ、遂に男衆に活躍の機会がっΣd(゚Д゚;)
秋人さん、深紫色の神様と縁を結んだのかな?
途中で1回、体育館でしたっけ、助けてもらった剣の神様でしたっけ。
縁ができた神様、大切にしたいものです。
特に隼人さん、礼を失しないようにしないと!
そして桃瑚売命さん、こちらにも新たなる縁が。
人も神も、その選択次第により、成長ある未来が得られる、のかも?
新しい縁を結んで新しい未来を得る。
その先には、何が?(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます
(^^)v
お言葉のとおり、秋人に力を授けたのは、体育館で助けてもらった武者神です。この武者神の御霊は綬然に囚われていました。死神により取り戻されましたが……
(◎_◎;)
二人は神の眼の力を得ました。これで、今まで感じることはあっても、見ることが叶わなかったものが見えるようになりました。
果たして二人はこの力を授かり、どう動くのでしょうか。その先に何が待っているのか、まだ二人は分かっていません。
(; ・`д・´)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第318話 いままでとこれから(4)への応援コメント
秋人くんと隼斗くんに神の目が……。
(゚д゚)!
二人がなにかの力を得たということなんでしょうか。
心配もありますが、いつか実菜穂ちゃんたちを護れるくらい強くなりそうな予感もあります。
先が楽しみです😊
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お察しのとおり、二人は神の眼の力を授かりました。実菜穂も最初は、みなもから神の眼の力を授かりました。この力があれば、神様や物の怪など人では見ることができないものを見つけることができます。
期待の言葉をいただき、二人ともちょっと緊張していますが、頑張る気力はMaxになっています。
(^▽^;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第317話 いままでとこれから(3)への応援コメント
拝読致しました。
な……なんか、良樹さんが、妙に浮ついて見える……こっちが標準的男子高校生のはずなのだが(^^;)
トリプルデートかぁ。
女子ズの中に、そんな風に思っている人はいるのかなぁ?
なにしろ、小世界の破滅と想像を体験してきた皆ですから……Σ(゚д゚lll)
しかし、霞ちゃんの首にアザですと?
そういえば、実菜穂ちゃんの首にもありませんでしたっけ、アザ。
あざが広がると、どんなことが起こるのでしょうか?
作者からの返信
たけざぶろ 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^o^)
女子たちの中で、デートを想定している人は、おそらくいないと思います。お礼参りついでに楽しもうっていうところでしょうか。
(*^^*)
霞たちにある首の痣は、それぞれの巫女が持つ護り神であって、霞であれば隼の痣を持っています。
(当人は、隼の護り神をぴーちゃんと呼んでいます ^^; )
この痣は持っているということは、巫女である印であり、見ることができる人は、神の眼を持ったものだけなのです。と、いうことは…。。
(・_・;)
お言葉ありがとうございます。感謝しまします。
(*´∀`)
第317話 いままでとこれから(3)への応援コメント
平和な時間ですね😊
良樹くんの頭の中は、恋でいっぱいなんでしょうか😊
トリプルデート?😊、楽しくなるといいですね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。(^o^)
メンバーのなかでナナガシラの出来事を知らないのは、良樹だけなので、お言葉のとおり、頭の中は恋でいっぱいになっています。
\(^o^)/
でも、そのおかげで秋人たちは日常を実感できて安心できるみたいです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´∀`)
第316話 いままでとこれから(2)への応援コメント
拝読致しました。
シーナさん、なかなか厳しい小テストを霞ちゃんに突き付けたような(^^;)
神の力を得た人……なるほど、たしかに人を護るも攻めるも好き放題ですね。
そして見たいものも、見たくないものも、等しく見聞できてしまうことも。
特にシーナさんは風の噂も聴き取れそうですし、人の心の底まで見えてしまいそう。
その神様と並び立つのは大変ですが……頑張っていただきたいですね!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
神様にとって巫女は、自分自身の象徴でもあり、力を自由に使うことには寛大なようです。でも、なかには人間不信で巫女をとらない神様もいるようです。
(^▽^;)
霞は巫女になったのは、シーナの横暴を止めるために、要求に応えたのがきっかけでした。それが、いつしか実菜穂と同じように自らが望んでいることに気がつきました。
('◇')ゞ
応援いただき、霞も喜んでいます。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第315話 いままでとこれから(1)への応援コメント
拝読致しました。
シーナさん、そんな仕込みをしていたのですね(^_^;)
みなもさんをぷんすかさせるのは、なかなかできる芸当ではない?
しかし、なんかいつの間にか、凄い力を持つ巫女さんたちが集まってしまいましたね!
なんか、ほんと小さな世界くらいだったら作れそうな?
さて、ナナガシラでは見届人になってしまった男衆、これから何か存在を見せてくれるかな……?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^)/
幼馴染の間柄なのだから、頼めばいいのにと、みなもは考えていたようです。
ですが、実はまだシーナは全て話していないようです。以前、みなもが、問いただそうとしたことがそれのようで……。
(◎_◎;)
男衆もどうやら後日談があるようで、こちらも話が弾む(?) ことになるでしょう。
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第315話 いままでとこれから(1)への応援コメント
実菜穂ちゃんたち皆さま、お疲れさまでした。
やっと休めるんですね。
秋人くんと隼斗くん、心配しました。
無事で帰ってきてくれて良かったです。
小旅行、いいですね😊
目一杯楽しんできてください。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
はい、二人は実菜穂たちと無事に帰ってきました。
実はその後日談を秋人と隼斗がしていきます。
( *´艸`)
小旅行ですが、みんな集まって楽しくなりそうです。実菜穂たちも、ワクワクしていることでしょう。
(*^^)v
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第314話 終わりと始まり(7)への応援コメント
拝読致しました。
すごい、神々の御霊を賭けるブームがΣ(゚д゚lll)
人は神により教え導かれ、神は人の影響を受けて成長する、ということ……?
なんにせよ、神々だけでは到達しえなかった境地に至っている、ということで良いのでしょうか。
アサナミさんも大鉤さんの助命嘆願を受け入れて、みなもさんに応じる形へ。
ひね曲がってしまった大鉤さんは、神々により今度こそ真っすぐに育つ、のかな?
いよいよグランドフィナーレは近そうです!
頑張れ男衆!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
御霊を懸けるブーム、そうかもしれません。仲のいい四柱のなかだけなのかもしれませんが……しっかりとお叱りを受けてしまいました。
(^▽^;)
一応、神様側の報告は終わりました。その間、実菜穂たちは何をしてたのでしょうか。
次回は、そちらの方にカメラを向けてみましょう
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第313話 終わりと始まり(6)への応援コメント
拝読致しました。
アサナミさまとみなもさんの親子対決Σ(゚Д゚|||)
アサナミの言うことは至極ごもっともなことで。もしこれで本当にみなもさんの御霊が砕かれるようなことがあれば、実奈穂ちゃんは一生もののトラウマですよね(ꏿ﹏ꏿ;)
それでもみなもさんの成したきを理解して見守っていたなら……実奈穂ちゃんこそ、神様のように深い慈悲の心を持っていることになりはしないか(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
ここで親子を出しちゃいけないのですが、みなものある意味喧嘩を、アサナミが買っちゃった形になりました。
(;´∀`)
そこはアサナミなので先は見越してのことなのでしょうが、果たしてどこまで見通しているのか、怖いところです。
(◎_◎;)
実菜穂もアサナミと御霊を合わせただけのことはあり、何か感じることがあったのでしょう。
さて、シーナが親子対決に割り込んだことで、流れも少し変わったような……
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第312話 終わりと始まり(5)への応援コメント
拝読致しました。
戦ってきた神々のお沙汰が次々に明らかになっていく!?Σ(゚Д゚;)
みなそれぞれに、負けてなお矜持を保ち己の道を定めているところが潔いですね。
そんな中、御命途姫の、想う相手のために機を織り続ける姿、どこか優しい空気があっていい罰です?(^^;)
そんな中、みなもさんはアサナミさんに何を願う?
これ以上、光の神サマに心労をかけさせないようにね?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
神様にも、なしたことに対して申し訳ないという気持ちを持っていることは、まだ救われるものがあります。
(;´∀`)
とりあえず、黄龍の六柱については、道は決まったようです。
おや、まだ残っていた柱がいたような。どうやら、みなもは、そのことを言おうとしているようです。
でも、なにやら、風向きが怪しいです。
(◎_◎;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
第311話 終わりと始まり(4)への応援コメント
拝読致しました。
夥多琶さんのカタサが伝わってくるような一話でした(^_^;)
でも、最強の矛と最強の盾は、何も競わせなくとも、両方を使えれば最強ですもんね。
新たなる無主の地を護るに相応しい、そう感じさせますね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
不遇で辛いときに、味方になっていた間柄なだけに、信頼も強いということでしょうか。仲がいい二柱です。
(#^.^#)
夥多琶に限ったことではありませんが、認めてもらえるということは、成長するための大きな力となるようです。
将来もしかしたら、ハスナ姫と同じく、夥多琶も巫女をとるほどの神様になっているのかもしれません。そうなれば、盾と矛の最強のコンビが誕生するかも。
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第310話 終わりと始まり(3)への応援コメント
拝読致しました。
な、なかよし4柱がお白州に引き出されてしまった!?Σ(゚Д゚|||)
アマテ神様がトップにいて、その直属の黄龍と、たぶん外界を任されているアサナミ神、なんとも天界の勢力の縮図を見ているよう。
神様世界もなかなか大変です。
さて、アサナミ神様、なにやら見通していることがあるようですが、ナナガシラの一件、どこにたどり着くのか……(?.?)
第309話 終わりと始まり(2)への応援コメント
拝読致しました。
新しい世界の秩序を作る。
そのために命じるのではなく、己が願いを示した、ということでしょうか(^^)
それの担い手の不穏を払拭するためなら命を……御霊を賭ける、文字通りに。
傍で見守る火の神さんも大変です(^_^;)ガンバレ
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
たけざぶろう 様のお言葉のとおり、命じるものではなく、願うこことでナナガシラの神様に納得してもらい治めました。
まあ、まだ若いペイペイの神様が、太古神に向かい命令することなどできるわけもなく、他の神々からすれば、良きものには見えないことでしょう。
(;´∀`)
でもそこは、みなも。地上の太古神は、誇りと強い心を持っています。幼い神が、尊敬の念を込めてお願いをすれば、「きいてやろう」って気になりますから……お願いされる方も、嫌な気持ちになることなく、目的を果たしてくれるでしょう。
(*^^)v
さて、みなも、勢いでまたやっちゃいましたが、果たして大丈夫なのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第308話 終わりと始まり(1)への応援コメント
拝読致しました。
現れたのは、夜神さまだった!(ꏿ﹏ꏿ;)
卯神様たちを癒して、送り届けてくれたのですね!
そしてなんと、みなもさんが、傅かれる立場になってしまわれた!Σ(゚Д゚)
これは、古代からの神々にどう映るのか……?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
ナナガシラを再出発させるために、六柱が必要とする僕を送り届けました。夜神も気を回したようです。
('◇')ゞ
みなもは、神様として生まれて、迎えられた地についてからは、何かと地上の太古神や他の神々に可愛がられていました。その土地の繁栄のために、力を尽くし、幼く可愛らしい神が美しく舞うのですから、太古神は、ひ孫でも見るような感じだったのかもしれません。
(^^)/
そのうえ、天上の神々が恐れる紗雪や、大海のナンバー2である真波姫
などが、みなもに味方をしています。そのうえ、火の神やシーナ、死神まで仲良しですから、このまま他の神々の心を惹きつけていけば、いずれ最高神であるアマテの神以上の存在になって、太陽が二つ存在するような状況になるよねと、紗雪は言いたかったようです。
もっとも紗雪はそれを望んでいますが、まだ天上神たちは、それほど注目はしていないようです。
(^▽^;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第307話 鎮めると浄める(13)への応援コメント
拝読致しました。
遂に、ヒトのいない世界としての再出発を決めた、邪鬼の世界の国造り。
いままでの人と神の理の世界を超越してしまうわけですが、これほどの大事業をこの中で決めてしまって大丈夫なのかなぁ……?(◎_◎;)
アサナミの神様、ならびに古き強き神々は許してくれるのか。
そんな中、影から何者かが。
「ちょっと待ったコール」が掛かってしまうのか?
あるいは、黄龍さんに指示を出した御方の登場か……??
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
紗雪が持つ世界のように、人のいない世界が一つできそうな感じです。
たけざぶろう 様の 言葉のとおり、邪鬼を反映させることは、神様にとって見過ごせない重大な案件のようです。まあ、そのことは後でみなもが、アサナミの神に報告して、怒られるのでしょうか。
(^▽^;)
さて、緊迫したシーンに現れた黒い影。果たして、神か物の怪か、面倒なことにならなければいいのですが……(◎_◎;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。(*´▽`*)
第306話 鎮めると浄める(12)への応援コメント
サナさんの娘をみんなで守ってくれたんですね。
本当によかったです。
実菜穂さんの喜びが響き渡ってますね。
( ;∀;)
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(*^^)v
皆が護ったサナの子と、会うことができた実菜穂です。サナの御霊を浄めた実菜穂にとっても、救いとなる存在のようです。
優しいお気持ち、実菜穂も嬉しく思っています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第306話 鎮めると浄める(12)への応援コメント
拝読致しました。
水闍喜さんが講談師みたいなしゃべりになって……(^^;)
しかし人間が住めなくなった無主の世界に、邪鬼が主となって住むとは!
そうなると、いわゆる神様というか、邪鬼さんたちにあがめられる神様のみが力を持つ世界になったりするのでしょうか?
それすなわち、この場にいる神様ですかね。
つまりは新しい国生みの神話ということに?
だいぶ話が大きくなってまいりました……(゚Д゚;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉のとおり、ナナガシラは邪鬼が神様を崇めることになるようです。
(#^.^#)
もともと邪鬼は、神様を崇拝して世界を整える存在として神様によって生まれましたが、統制が利かない性格のため、失敗ということで闇に葬られました。人は邪鬼の欠点を修正して生まれました。なので、上手く導けば、邪鬼でも人と同じように世界を整えることができるかもしれません。
!(^^)!
もっとも、みなもは邪鬼でも神を崇めることができると、最初から考えていました。
さて、上手くことは収まるのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第305話 鎮めると浄める(11)への応援コメント
拝読致しました。
なんと、実奈穂ちゃん、自身の視覚体験を他者に共有するなんて能力があったとは!(@_@;)
あの秋人さんが見ていたのは、舞の効果が漏れ出ずるものだと思っていたのですが、まさかの意図的なものだったのですね!
みなもさんもびっくりなやらかしに、なにかみなもさんと実奈穂ちゃんの関係がより近しくなっているよう感じてしまいました(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
はい、意図的に実菜穂はやっちゃいました。ただ、実菜穂自身も、記憶を届けたいと思ってはいたものの、その方法自体は分かってはいないので、やってみたらできたという感じです。
なので、実菜穂が言った、「(意思や記憶を読み取ることができる)みなもの力を利用した」というのは、案外本当のようです。
(^^ゞ
たけざぶろう 様のお察しのとおり、実菜穂とみなもは、お互いをよく理解して、信用度も充分といったところです。みなもは、昔に一度だけ巫女を取っていたことがありましたので、そういった経験も関係があるのかもしれません。
(#^.^#)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第304話 鎮めると浄める(10)への応援コメント
拝読致しました。
いよいよ舞の力によりナナガシラが再生した……のかな?
色づき、再び力を得たナナガシラ。
でも、それ以前の記憶は、命は?
という命の連鎖と積み上げ、それが失われてしまったという罪悪感。
それでも、それはあの悲惨な日々の積み上げを浄化したことでもあって?
難しいところですよね、みなもさん!
それでも、桃湖売命さんの言う「実菜穂が、それをやったのだから」とは?
実菜穂さん、なにかやったのでしょうか?(^^;)?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
はい、実菜穂はまたやっちゃいました。
(^^ゞ
そやっちゃった時に紗雪はそのことを説明しようとしましたが、浄めの舞を行っていたために控えました。桃湖売命も紗雪と同じように気がついていたようです。
(^▽^;)
お言葉のとおり、みなもにとっては、悩むところですが、紗雪はそのことを見越して何やら動いているようです。
ナナガシラの行く末はどうなるのでしょう。
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第303話 鎮めると浄める(9)への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、陰と陽から始まって、共に戦った仲間たちは同時に様々な対となる組合せがあったのですね。
ただでさえ未知の可能性を持つ神霊同体、それをこの人数で揃え、力を合わせて舞を舞っている。
それだけ、この純粋空虚な世界に強き力が満ちるということなのでしょうか……(゚Д゚;)
ひょっとして、巫女さんが全員女性なのも、こ国生みという新しい生を産み出す力というのが女性の持つ力だから、とか??
この先、見届け人になりそうな男衆は、この新しき世界に何を見るのか?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
お言葉のとおり、実菜穂たちも神霊同体には、どのような力があるのか、まだよく分かっていないみたいです。ただ、今回のように六人がかりとはいえ、世界そのものを作り変えてしまうほどの威力があるということは、理解しました。
(◎_◎;)
確かに、巫女が女性というのも、国生みと関係しているのかもしれません。
\(◎o◎)/!
さて、男性陣もこれを観た以上、大事な決断を迫られることになりそうです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第302話 鎮めると浄める(8)への応援コメント
拝読致しました。
いよいよ、本格的な舞が始まりましたね(^^)
それぞれのシンボルカラーを持って世界を満たす。
それでこの限定された世界の浄化は果たされるのでしょうか(@_@;)
しかし、シーナさん、何を目論んでいたのか?
カワイイは正義……だけが行動原理、というわけではないってことでしょうかね。
男衆を見守り役にして、この舞で何を見せてくれるのか?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
この舞で行う浄めは、お察しのとおり世界に色を付けることになります。純粋である無色透明な世界では、神様ですら存在し難いようです。そういえば、霞がお気に入りの青の世界も太古の神様が作った世界だったのでしょうが、そういった理由で失敗作として置き去りにされていたのかもしれません。
(^▽^;)
みなもは、今回のナナガシラ討伐は、シーナの企てだと理解しているのですが、その理由は分からないようです。どうやらシーナは、みなもに教えておきたいことがあるみたいです。
(; ・`д・´)
お言葉ありがとうございました。感謝します。
(*´▽`*)
第227話 巫女と神(8)への応援コメント
静南の力はすごいですね!
少しだけ、聖闘士星矢のアンドロメダ星座の瞬を思い出しました笑
作者からの返信
岩間 孝 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^)/
実は静南は、真那子と違って才能というものには恵まれておらず、真那子に憧れ、真那子を救いたいという思いで、努力で力をつけてきました。ただ、いまだ静南は巫女として、認められてゃいないので、もしかしたらとてつもない才能が開花する可能性があるようです。
「来てくれたんだね兄さん」ではありませんが、静南もまた真那子に守られている存在のようです。
!(^^)!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第301話 鎮めると浄める(7)への応援コメント
拝読致しました。
透明な世界……不純物の無い世界。
なんか、真空のような世界ですね(^^;)
積極的に害する物もないかわりに、生きるために必要な者も存在しない。
非情なまでの空白。
そこに、水・火・風・土の皆さまが息吹で満たす……
て、これは限定空間での天地創造ですね!Σ(゚д゚lll)
この世界にも、いずれは命が芽吹くのでしょうか。
新しい世界を構築した神様たちに見守られながら。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
「真空のような世界」、そんな感じなのかもしれません。
(^^)/
このままでは、折角黄龍から助け出したけれど、ナナガシラにとどまることができないので、何とか環境を作ろうとしています。
お言葉のとおり、環境が整えば、人以外の生き物の命は、芽吹いていくことになります。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
編集済
第300話 鎮めると浄める(6)への応援コメント
拝読致しました。
三百話到達、おめでとうございます!
これは……天地創造、そして生命が生まれる瞬間でもあるのか。
壮大な国造神話を舞で表現するというのは、確かに人間の理解をはるかに超えることでしょう(^_^;)
だからこそ、信仰があるのかも知れません。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。また、温かいお言葉ありがとうございます。気がつけば三百話到達しました。ラストスパート頑張ります。
(^^♪
六柱で世界そのものと生命を誕生させたのは、かつての太古神たちが成したことをやってしまったということでもあります。それは、ともすれば神々の反旗の印ともいえる行為ではありますが、まあ、このさいばれなければ良しということで……
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第299話 鎮めると浄める(5)への応援コメント
舞の描写がきれいです。
見ている秋人くんと隼斗はどんな気持ちなんでしょう。
天地創造の情景も圧巻ですね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉の通り、秋人と隼斗はどのような気持ちだったのでしょう。
それぞれの想う人が舞うなか、壮大な光景を目の当たりにして、何を感じたのでしょうか。
近江結衣の声は、きっと二人と巫女たちにも届いています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第299話 鎮めると浄める(5)への応援コメント
拝読致しました。
おおお、圧巻の舞の描写ですね(^^)
神様を降ろした巫女が、互いの神と巫女のペアを敬いながら調和し、表現する。
火と風、水と地、四大元素を司る神々の表現は、ついには天地創造をも表現せしめてみせた……のでしようか。
うん、これはもう映像化も無理だ。
場に居合わせた人たちは目と脳に焼き付けるしかないですね(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
お察しの通り、この光景は壮大で、とても動画におさめるはできませんでした。もっとも、秋人は心を奪われ、撮ることも忘れて実菜穂と世界が始まる瞬間を見つめていました。この光景は、世に出ることはなさそうです。
\(◎o◎)/!
秋人たちはこのあとも、舞を見ることになります。
そこで、いったい何を感じるのでしょうか。そして、心霊同体になっている意味は何なのでしょう。
(; ・`д・´)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第298話 鎮めると浄める(4)への応援コメント
拝読致しました。
なんてこった、陽向ちゃんと霞ちゃんがコラボすると、世界を滅ぼせてしまう!Σ(゚Д゚|||)
確かに、炎も暴風も、指向性を持たせずに全方位展開した方が、その威力をいかんなく発揮できそうですもんね。
怒りに我を忘れるか、炎の舞として昇華して神前に捧げられるのか。
陽向ちゃんの巫女としての真価が問われますね!
霞ちゃんは……若葉マークだから……
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
お言葉の通り、「怒らせてはいけない」と言われる火の神と、「戦ってはいけない」と言われる風の神、二柱がともに力を出せば、恐ろしい結果になっちゃいます。
(◎_◎;)
霞もなんとか、陽向について舞うことができています。それを見つめる隼斗の心中はいかに。
( *´艸`)
これから、他の巫女が舞うと、どのような光景になるのでしょうか。
応援いただき、巫女たちも心強く感じています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第297話 鎮めると浄める(3)への応援コメント
拝読致しました。
舞を知らないのに舞を奉納しなくてはならないという無茶ぶり(^^;)
それでもできてしまうという前例があるのは、「舞」というのが本能に根差しているのか、もしくは神霊同体により神様から情報をえられるからなのか?
いずれにせよ、これから捧げられる舞はきっと類を見ないほどの美しさでしょう。
だって、神霊同体が何名いるというのか……(^^;)
秋人さんと隼人さんがいるその場所、きっと歴史上類を見ないほどの特等席ですね!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
実菜穂が舞ったときは、陽向から型を教えてもらっていましたが、最後は神霊同体になりみなもと舞を舞っていました。
ご指摘の通り、心霊同体になれば神様がそのまま人の身体を使い、普通では表現できない動きをとることができます。なので、神様が舞を知っていなければ、うまく舞うことは叶いません。
なので前回、桃瑚売命は、あまり得意ではないようなことを口にしていました。
( *´艸`)
神霊同体になる神様と人が多くいることは、黄龍も危惧していたことで、そのため人を排除しようという考えを受け入れました。
(; ・`д・´)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第296話 鎮めると浄める(2)への応援コメント
みんなで同時に神霊同体なんですね。
実菜穂ちゃんたちの、それぞれの光がきれいです。
目に浮かぶようです。
なんだか、無敵の予感がしてきました。
次が楽しみです😊
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
この地を平穏に戻すところまで、あと一歩のところに来ました。
お褒めの言葉をいただき、実菜穂たちも心を一つにして勤めができそうです。
!(^^)!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第296話 鎮めると浄める(2)への応援コメント
拝読致しました。
邪念は浄める、怒りは鎮める。
なるほどです(^^)
そのための巫女の舞なんですね。
これだけの巫女さんたちが神憑りにて舞い踊る……おおう、これは勿体ない!Σ(゚д゚lll)
さ、撮影班はおらんかっ
そこな男衆、カメラを片手に映像を収めるんじゃっ
せっかくだから動画投稿サイトにアップしておくれー(≧▽≦)9
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉の通り、気持ちを伝え受け取るには、舞も手段の一つのようです。
そういえば、2では三人での舞でしたが、今回は一気に六人となっちゃいました。
(^▽^;)
それだけ、怒りの念も強く大きなものということでしょうか。
さて、この舞は外に届けられるのでしょうか。
( *´艸`)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第295話 鎮めると浄める(1)への応援コメント
拝読致しました。
何らかの怒りの想いが、この村を中心に感染を始めたということでしょうか……(;´・ω・)
対象を傷つけ、そして自らをも傷つけてしまう、怒りの感情。
どこから湧き上がってくる感情か、その在処も由来も知らないのなら、対処も分からない。
これは巫女ズも打つ手がありません、
みなもさんの次の一手は……
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
いままで、溜まりに溜まっていた怒りの念が、たかが外れて湧き出してきました。
これに抗うすべは、どうやら力ではないようです。物語も大詰めを迎えました。
^^) _旦~~
果たしてここに集った、巫女たちの運命はどうなるのでしょうか。
応援をしていただけること、実菜穂たちも嬉しく思っています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
編集済
第294話 あっち側とこっち側(12)への応援コメント
拝読致しました。
ひぇっ、神が自決してしまった!?Σ(゚Д゚)
いや、御霊を砕くのは死ぬよりも恐ろしいことのはず?
それを為したのは主に捧げる忠義のため、なのでしょうか。
アマテの神に並ぶ存在とは、いったい……??
ところで、
「凍りついた表情でm少年は見つめていた」
この部分、余分なmが入っているようです。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
ご指摘ありがとうございます。早速 ( ..)φ 修正しました。
黄龍にとって、みなもに惹かれることは、許されないことと信じて、神であることを辞めようとしたようです。
これをしちゃうと、後々、みなもたちも面倒に巻き込まれることにあるので、ある意味、最後のあがきだったのかもしれません。
さて、黒幕は何者やら、手掛かりはこれでなくなっちゃったのでしょうか。とにかく、あとの始末も必要になってきました。どうなるのでしょうか。
(・_・;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第293話 あっち側とこっち側(11)への応援コメント
拝読致しました。
沼に降り注ぐ雨、その底にはみなもさんと、浄化された沼の神様。
美しい光景です!
みなもさんの深い思いやりに応えてくれる沼の神様。
きっと、今後も力になってくれそうですね(^^)
……そして、遂に出てきた言葉、黒幕の存在とそれを厳しく問いただす言葉。
遂に、誰がそれを望んだのか、白日の下に晒されるのでしょうか……?Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(#^^#)
ようやく呪われたナナガシラの根源を、断つことができました。
お言葉の通り、みなもに助けられた神は、心から慕っていくようになるようです。紗雪もまたその一つの柱でした。
(*^^*)
さて、ここにきて、みなもの言葉に実菜穂までもが驚いてしまいました。
みなもは、いったい何を突き止めようとしているのでしょうか。
(・_・;)
ここに入る前に受けた神命には、「潜む闇を神謀りの場に引きだせ」と受けてました……はたして
お言葉ありがとうございます。感謝します
(*'▽')
第292話 あっち側とこっち側(10)への応援コメント
拝読致しました。
怨念に囚われた御霊と、その御霊を取り戻そうとする者たちの戦い。
それぞれ、神と人が一体となって、なんとか沼の神の穢れを払おうという様子、そして穢れへの感染を心配して泣いて止めるのが印象的です。
そしていよいよ、御霊を浄化しようとしたところで、遂に3分間の猶予時間がなくなり雨が降り注ぎ。
どうなってしまうのか……Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
優しいお気持ちが伝わる言葉に、みな感動しています。
神様が恨みを持つと、とんでもない被害が広がっていくことになります。ゆえに、神様としての責任は重大なようです。沼の神も自分が祟り神となって、気がついたことでした。
(◎_◎;)
六人の人と六柱の力で、ようやく呪いの根源を取り出すことができました。
あと一息なのですが、全ては実菜穂とみなもに、委ねられました。とはいえ、もう時はないのですが……
(・_・;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第291話 あっち側とこっち側(9)への応援コメント
拝読致しました。
うおぉっ、かなり鬱屈した怨念が実体化したかのような黒いドロドロ。
桃色珊瑚の様子を見るに、触れるだけで腐食してしまうのですかね。
お陰様で、みな少し離れた場所から攻撃しているのでしょうか。
数と距離があるようですので、それは成功しているように見えますが...
そいでも、時間制限がある。
お湯が注がれたカップラーメンができるまでの時間の間に決着をつけなければ。
そんな中での詩織さんの串刺し、果たしてこの行動は是か非か……Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お察しの通り、もとは神様なので、恨みがつのり祟り神となれば、その影響はすさまじく、呪いを受ければ、他の神様までも祟り神になってしまうようです。
沼の神は祟り神になったうえに、積年の怒りもあることから、その怨念は相当深く、心霊同体の一撃をもってしても、倒すことはできません。
そこで、六人の巫女が渾身の一撃を与えていくことで、御霊を取り出そうとしています。
とはいえ、時間がないようなのですが……(◎_◎;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第290話 あっち側とこっち側(8)への応援コメント
拝読致しました。
ドロドロの沼の底にある座敷牢……て、嫌すぎる……Σ(゚Д゚|||)
そんな所に閉じ込められたら、そりゃあ怨念になりますよね。
そんなんを浄化できるんか、みなもさんΣ(゚∀゚ノ)ノ
はやく浄化して、お風呂に入ってさっぱりしましょう!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
まさしく、醜いものを隠したことで、さらに醜いものがあふれ出したというところでしょうか。
積もり積もった怨念は、並の力では祓えないようです。
六人の巫女の力が、今一度必要なようです。最後の仕上げ、一気に片付けちゃいましょう。
( `ー´)ノ
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第289話 あっち側とこっち側(7)への応援コメント
拝読致しました。
ついに隼人さん、神霊同体にて戦線復帰!
なんとダブルで相手を思いやる気持ちによって神霊同体が成るとは……(゚Д゚;)
そいでもやっぱり主役はみなもさん&実菜穂ちゃん、一瞬で物語の主導権をゲットし一瞬で呪いの黒龍を浄化!
すげー、みなもさんの浄化力、とどまるところを知らず。
そして時限式の決戦、カウントダウン開始。
え……2分ですべてを終わらせるんですか……Σ(・ω・ノ)ノ
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
隼人も秋人もこれで心霊胴体を経験しました。
男巫女になるかどうかは、どうやら本人と神様しだいのようです。
( *´艸`)
「末座の神」と罵られたみなもですが、さほど気にしてはないようです。それよりも沼の神を救う想いがつよく、今まで隠していた事実に怒りの矛先を向けているようです。
( `ー´)ノ
お言葉の通り、みなもは、何千年と解決できなかったことを、二分で片つけようとしています。戦うことはあまり得意ではありませんが、果たしてどうやって、沼の神を救うのでしょうか。
そこはやはり、他の神々の力も必要なようです。
!(^^)!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*'▽')
第288話 あっち側とこっち側(6)への応援コメント
拝読致しました。
呪いが男衆たちへと襲い掛かるっ!?Σ(゚Д゚;)
間髪を入れずにサポートに入る実菜穂ちゃん、霞ちゃん。
いよいよ風神が闇落ちするかとの瀬戸際。
ここで神々の助け。
みなもさんの人徳……神徳のお陰ですね(^^;)
これで男衆は助かったのか、それともまだ何かあるのでしょうか……??
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^ゞ
祟り神だけあって、人であれば即座に呪い殺されてしまいます。それを阻止したいがために、霞は呪を防いでいました。神であれば、ある程度は避けることはできるのですが、霞の場合はじぶんが盾になってしまいました。どうやら、巫女達の懸命な姿に、人を護るために動いた神様がいたようです。
(;゚Д゚)
たけざぶろう 様の御心配の通り、みなもは、このあとどう対応しようというのでしょう。紗雪の言葉に意味って何なのでしょう。(@_@。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第287話 あっち側とこっち側(5)への応援コメント
秋人くんと隼斗くん、やっとたどり着いたのに……。
いきなりピンチですね。
心配ですっ。
どうさ、無事に切り抜けられますように。
(TдT)
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
やっと来たのに、二人は呪の洗礼を受けることになりました。ただの人であれば、体育館で会った先生と同じ運命になっちゃいます。
実菜穂と霞の声もむなしく、空に響いていました。
(@_@;)
この後二人はどうなるのでしょう。助けられなければ、黄龍の思うつぼになってしまいます。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第287話 あっち側とこっち側(5)への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、沼の神様の無念が呪になって、呪パンデミックが起こりそうだっから黄龍が隔離政策を取ったのですね(@_@;)
呪にマスクは効かないし、ワクチンもないし。
でも、封じてもいつかは漏れる。
そして漏れれば中には入ってくる者もいる。
このままでは男衆がキャリアになってしまう!?Σ(゚Д゚|||)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(#^^#)
お察しの通り、神様でも祟り神の呪いを受けてしまうと、同じ祟り神になるようです。それが人であれば、血を受け継ぎ、次々に呪を振りまいていくことになります。
黄龍も最初は、村だけを隔離して、村の人を絶やせばいいと考えていました。だけど、人は呪いに対抗する力、それを受け継いでいく逞しさを持っており、いずれ神の敵になると考えました。さらに、村から人が逃げたことで、神を護るために、全ての人を根絶やしにするという目的にすり変わってしまいました。
Σ(・ω・ノ)ノ!
さて、呪いの本拠地に人として入ってきた秋人と隼斗、どうなっちゃうのでしょうか。
(;゚Д゚)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第286話 あっち側とこっち側(4)への応援コメント
黄龍さんもなにかを守ろうとしていたんですね……。
実菜穂ちゃんは優しいです。
そんな黄龍さんを攻撃はできないですよね😢
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(*^▽^*)
お言葉の通り、黄龍は自分なりに、人を守ろうとしたようです。ですが、どうやら、みなもとは、やり方が異なっていたようです。もしかしたら、黄龍とみなもは、思いは同じだったのかもしれません。
果たして、真相はどうなのでしょうか。
(;゚Д゚)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第286話 あっち側とこっち側(4)への応援コメント
拝読致しました。
ふおっ?
話しが込み入って参りました(・。・;
国つ神と人間が天つ神と争う中で、ビビった人間が国つ神の一人を生贄(偽装結婚)に本神の同意なく差し出し、お陰で沼の女神様は天にも地にも属さない無所属の神様になってしまった。
そしてこの村を、他の神々の御霊を使ってまで封鎖・隔離する黄龍さん。
そしてそれが、人を助けることに繋がる……??
解説のみなもさん、合ってますか??Σ(゚∀゚ノ)ノ
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
お言葉の通り、たしかに込み入ってきました。ここにたどり着くまで悲惨な物語を目の当たりにしてきたのに、いま、黄龍の行いが人の為だったとは、霞が混乱するのも当然でしょう。果たして、実菜穂が知った真実とは何でしょう。みなも だからこそたどり着けた、真実なのかもしれません。
(ノД`)・゜・。
それにしても、黄龍はなぜ、こんなことをしたのでしょうか。みなもに教えてもらいましょう。
(^^ゞ
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第285話 あっち側とこっち側(3)への応援コメント
拝読致しました。
人を支援する神々と、人を否定する神々の二陣営の戦いから、神々の各柱が持つ人への想いを確かめ合い主張し合う戦いになりましたね(^^;)
黄龍さん、かなり危険な相手として認知されているようです。
神様の場合、いったん退けられてもまた復活するのかな。
かなり長い期間のお話しになってきています。
そして、そこに駆け寄る男衆たち。
はたして二人が駆け寄る、その行動の先にはどんな因果が待ち受けるのでしょう(゚Д゚;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お察しのとおり、黄龍は多く存在する神様ですが、どうもここにいる神様は、考えが変わるということはないようです。性根がある意味、座っていると言えます。
神様は消え去ることはあっても、死というものはないようです。御霊を再び手に入れれば、復活することができます。
(邪神復活!! みたいな感じでしょうか(;゚Д゚) )
力をもたない放浪神が、人に取り憑くのもどうやらそういう理由があるようです。
神霊同体は互いの御霊を融合することで力を発揮しますが、原理的には同じことなのでしょう。
さて、この二人、駆け付けるのに吉と出るか凶と出るか。
(^_^;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第284話 あっち側とこっち側(2)への応援コメント
拝読致しました。
黄龍さんって、アマテ神直属の僕でしたの?
なら、黄龍さんの暴走は主人の責任……って、あわわわわ...
しかし黄龍さん、もう勝負は決しているのに、どこか余裕がありそうな?
あるいは一発逆転を狙っているのでしょうか。
そうはさせじとみなもさん。
でも、自らの手を汚そうとしている??
実菜穂ちゃんのこともありますが、いったいどういう整理になるのやら……?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただいありがとうございます。
(*^-^*)
お言葉の通り、黄龍の余裕なところ気になります。やせ我慢なのか、まだ奥の手があるのか。はたまた他に理由があるのか。みなもは、なにを感じているのでしょうか。
(; ・`д・´)
この結末、落としどころはあるのでしょうか。心配する霞や琴美、はたしてどう動くのか。
(;゚Д゚)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第283話 あっち側とこっち側(1)への応援コメント
拝読致しました。
黄龍さん、強し!?
技も優れているのですね。
にわかチームだからコンビネーションに難、だからまとめて掛かれないのが痛い所です。
それでも槍と矢の連続攻撃は効いたみたいで?
さあ、黄龍さんにはこの辺で辞世の句でも詠んでもらいましょう(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
黄龍は最高神直属の神様なので、その力も強いものを持っているようです。
(・_・;)
桃瑚売命を除いて他の五柱は、まだまだ幼い神様なので神霊同体に成っているとはいえ、単独では苦しいはずでした。黄龍もそれをみこしていたのですが、実菜穂と詩織の攻撃を受けたことで、恐れていたことが現実となったことを悟ったようです。
Σ(・ω・ノ)ノ!
たけざぶろう 様もお察しの通り、黄龍もいよいよ追い詰められました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第212話 愛情と情愛(7)への応援コメント
長い戦いと葛藤の末に、静南は真那子の声にまた出会えたのですね。無駄なようでいて必要なことはあるのだと思います。そして、このタイミングでみなもたちに出会えたのも運命だったのかもしれません。
作者からの返信
岩間 孝 様
お時間をいただきありがとうございます。
(*^▽^*)
お言葉の通り、ここで出会えたことは、静南にとっては真那子の真意を知るきっかけにもなりました。
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
真那子が心配していたことを霞が受け取って、役目をはたしたようです。真那子と通じることができた霞は、巫女としての素質があったのでしょう。
(^^ゞ
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第265話 神の御霊と人の御霊(9)への応援コメント
六人揃いましたね(^o^)/
みんなが揃うと華やかです。
困難はあるでしょうが、みんなと一緒なら、きっとだいじょうぶです。
がんばってください。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
あと一頑張りです。応援いただき力も湧いてきました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第282話 攻める神と護る神(17)への応援コメント
拝読致しました。
遂に、土の神、立ちましたね!(^^)
というか、槍が強い!
こんな神槍を持っておられるのですね。
そして勢揃いする巫女ズ。
これだけ強力なメンバーがそろい踏みすれば、さしもの黄龍も討伐されるのみ。
……ですが、まだ、黒幕がいるのでしょうか……Σ(゚Д゚|||)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
もともと、この地の六柱は強力であり、繋がりを強める役割を持つのが土の神でした。その土の神が持つ武具も強力で、天上神の間でも唯一無二の強力な槍として、認識されていました。つまり、天上界では、土の神が持つ槍より優れた槍を創ることはできなかったようです。
(;゚Д゚)
ここまでようやく追い詰めてきました。確かに、黄龍だけでこれだけのことを隠し通してきたとは思えませんが、まずは仕留めて観念させましょう。
(;´・ω・)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第255話 銃と御札(11)への応援コメント
武器を持ったりして、秋人くんと隼斗くんは本格的に参戦ですね。
頼もしいです😊
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
全く戦いには向いてない秋人ですが、何とか詩織を護ろうと頑張っています。
ここ危機を乗り越えられよう応援いただければ幸せです。
(*^▽^*)
お言葉ありがとうございます。
感謝します。
(*´▽`*)
第251話 銃と御札(7)への応援コメント
詩織ちゃんほ秋人くんを……。
いろいろつらい思いをしているんですね。
それでも、実菜穂さんを認めている詩織ちゃんは純粋な子です。
詩織ちゃんと実菜穂ちゃんのためのも、秋人くんが無事でありますように。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^ゞ
近江結衣 様に認められて詩織も喜んでいまあす。
!(^^)!
秋人も実菜穂と詩織の二人のためにも頑張る所ではありますが、恋ゆえ色々ありそうです。
(@_@;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第281話 攻める神と護る神(16)への応援コメント
拝読致しました。
詩織さん、巫女になりたてにして、かなり力を使いこなしています(゚Д゚;)スゴイ
やはり、主祭神たるハスナさんのアシストが的確だからでしょうか。
土の役目は均衡を保つこと。
つまり安定と信頼の大地?
野は大地の上にできるので、本来は負ける筈もなさそうですが。
難しいのは、卯の神様を活かしつつ勝ちきること。
一人ではむずかしい。
誰か来てくれないかな―?(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お言葉の通り、詩織は初めて巫女になったのにハスナとの意思疎通も難なくこなしています。霞がシーナとのやり取りに苦労していましたが、これが本来の姿なのかもしれません。詩織がすんなりと巫女の力を使えたのは、土の神の巫女の子孫であり、その血を濃く受け継いだことにあるようです。実は、このことが神が人を嫌う理由の一つでもあるようです。
さて、何者か現れたようです。
\(◎o◎)/!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第247話 銃と御札(3)への応援コメント
秋人くんと隼斗くん、なんだか成長を感じます。
かっこいいです。
実菜穂ちゃんたちに見せてあげたいですね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
褒められると伸びる二人なので、近江結衣 様のお言葉に笑顔になっています。
意中の人に会うために二人は頑張ります。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第280話 攻める神と護る神(15)への応援コメント
拝読致しました。
なんか詩織さんがめっさ強くなったゾ!?Σ(゚д゚lll)
自在に神様パワーを操っているようにさえ見えます。
風の神様が攻撃が得意なら、土の神様は安定の防御力がありそう。
神様パワーと体得したら、おいそれとダメージは負わなさそうですね(^^)
しかし、ついに出て来た卯の神様。
なんか新宿で実菜穂ちゃんと鬼ごっこをやっていたのが懐かしいです(^^)
さて、取りこまれた卯の神様を取り戻すことができるのか……?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
はい。お言葉の通り、土の神は耐えうる力を持ち、防御することを主とする神です。ゆえに、みなもと同じようにあまり戦うことを得意とはしていません。ですが、そこは土の神。耐えていた堰が切れてしまったときは、大変なことになりそうです。どうやら、詩織はその責を切ることができる人のようです。それも、実菜穂へのライバル心からくるのかもしれません。
(^▽^;)
さて、ここに出てきた卯の神もまた、なにやら思いがあるようです。詩織はどう立ち回るのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第243話 結びと繋ぎ(6)への応援コメント
秋人くん、隼斗くん、待つのはつらいですよね。
自分を抑えられて偉いです。
詩織ちゃんを守ってあげてください。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
二人もなんとか頑張っています。
近江結衣 様の声に勇気をもらって、頑張っています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第237話 巫女と神(18)への応援コメント
霞ちゃん、強すぎますね。
かなり無理をしたみたいで後が心配です。
大鉤さんの御霊が残ったのも心配で……💦
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お言葉の通り、霞はかなり無理をしました。けっこう力も使い果たしたようです。
(>_<)
お察しの通り、心配は尽きぬようです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第234話 巫女と神(15)への応援コメント
大鈎さんは自業自得ですよね。
他人の痛みを考えるべきだったと思います。
シーナさん、霞ちゃん、負けないでください。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
霞の大一番が始まりそうです。
近江結衣 様の応援いただき、元気が出ていると霞も言っていました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第279話 攻める神と護る神(14)への応援コメント
拝読致しました。
つい最近まで学生していたのに、いきなり金色の龍を倒すから巫女になれとか、かなり辛い状況ですよね(^_^;)
それでも鉾を取る詩織さん、その心根はやはり歴代の想いを受け取ったからなのか?
いよいよ、水、火、風に土が加わりますね!
これでいよいよ黄龍も終わり、でしょうか?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
(^^♪
お言葉簿通り、巨大な龍を前にして、平常でいられるほど人は強くはないでしょう。詩織のような女子であれば、なお更なのでしょう。
(>_<)
ただ、詩織が巫女になろうとしたのは、宿命などという重いものではなく、実菜穂と対等となるため(秋人への恋心)の力を得るためのようです。
いやはや、女の子の執念はいかなるものにも動じることはないようです。
(@_@;)
六体の龍の頭を同時に落とすことで、黄龍の力を削ぐ、みなもたち。
これが落ちれば、あとは黄龍そのものとの対決です。
\(◎o◎)/!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第230話 巫女と神(11)への応援コメント
秋人くんに悪寒が……😢
お互いが大事だから、通じるんでしょうか。
絆が強いんですね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
はい、なんだか良いことが起こる気配ではなさそうです。
近江結衣 様のお言葉の通り、想いが通じ合うからこその予感なのでしょう。
(#^^#)
実菜穂はどうなるのでしょうか。
(@_@;)
第278話 攻める神と護る神(13)への応援コメント
拝読致しました。
霞ちゃん、ずいぶんと身体を張るようになりましたねΣ(゚д゚lll)
攻撃最強のシーナさんらしい思い切った一撃。
いつの間にか味方をしてくれる神々。
最後に礼の言葉を伝えたのは白虎さんであったのか。
いよいよこれで、黄龍に痛恨の一撃を加えられた!のかな。
さあ、黄龍の後ろにいる何者か、いるのなら姿を見せるのでしょうか……
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
霞の性格から最後の詰めが甘いとシーナは呆れていますが、シーナ自身が霞を見切れないで最後まで庇おうとしています。このあたりが、御霊の鼓動が合う理由なのかもしれません。そして、そんな霞に星の神もまた惹かれたため、自らも罪を償う覚悟をしたのでしょう。
(・・;)
黄龍の六首は同時に落とさないと、延々と再生してしまうので、六人とも同時に戦い、首を落としているところです。霞が戦っている最中も、当然、実菜穂や陽向も戦っていました。
霞にお礼を言ったのは、じつは、静南を助けた真那子でした。最後、再び閉鎖した世界に戻る前に霞を見て述べた言葉が「ありがとう」でした。
(*^▽^*)
さて、黄龍も追い詰められています。首謀者は何者なのでしょうか。
(@_@;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第277話 攻める神と護る神(12)への応援コメント
拝読致しました。
決断力に優れ、強大な力を振るう白虎……て、なんかシーナさんもそんな感じなような(^^;)
割と似ている部分があるのでしょうか。
しかし黄龍さん、意地が悪い攻撃をしてきますね...
もう、大鉤さんは放って置いてもいいんじゃないですかね(^^;)
そうはいかないのが霞ちゃんなのかな……。
さて、どうしましょう。
もう、ほっといて黄龍本体に直接止めを刺しに……は、流石にダメか(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
たけざぶろう 様のお言葉のとおり、破壊力をもつ白虎に対してシーナ同じタイプの神様です。
というわけでまともに戦っても押し合いをするだけで、なかなかケリがつかないようで。そこに、黄龍が意地悪く邪魔をします。
神と神、人と神、果たしてどちらが強いのか。決着はいかに。
(@_@;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第220話 巫女と神(1)への応援コメント
実菜穂ちゃん、陽向ちゃん、霞ちゃん、琴美ちゃんが揃ったシーンが好きです。
放った光がまぶしくて凛々しいてす😊
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
近江結衣 様のお言葉に四人が嬉しそうにしています。
そう言っていただけると、私だけでなくキャラも元気になります。
嬉しいお言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第276話 攻める神と護る神(11)への応援コメント
拝読致しました。
実菜穂ちゃんのスナイパーの技がすごい!Σ(゚Д゚)
雨を使って、相手の思考を読むのですねぇ。
でも、実際には実菜穂ちゃんの作戦を読めていたとは思えず、表層の思考に限定されるのかな?
いずれにせよ、このペアには勝てる存在は、そうは居なさそうですね!(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お察しのとおり、青龍の持つ相手の思考や性格をよむ力を得て、攻撃に当たりました。采配通り、みなもが相手をすることが功を奏したようです。
(^^ゞ
とはいえ、みなもが罪を負うかどうかの結果は、実菜穂の肩にかかっていたため、かなりのプレッシャーだったようです。
(@_@;)
依然、たけざぶろう 様からもお言葉をいただきましたが、実菜穂はじつはみなもにとっては、二代目の巫女となります。ここのばにいる神様の中では、巫女を取る経験者ということもあり、多少なりとも抜きに出ていた部分はあったのかもしれません。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第214話 土と蜘蛛(2)への応援コメント
瞳孔が開いて……😢
実菜穂ちゃん、ひどい体験をしましたね😢😢
みなもさんが助けてくれてよかったです。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
みなもから、巫女になれば「知りたくないことも知ることになる」と忠告がありましたが、これもその一つなのでしょう。
(>_<)
近江結衣 様のお言葉のとおり、みなもが実菜穂を護り、成長を助けていきます。
優しいお言葉ありがとうございます。 感謝します。
(*´▽`*)
第275話 攻める神と護る神(10)への応援コメント
拝読致しました。k
ええ~、ここにきて、またまた最強級の巫女さん登場Σ(゚Д゚;)
実菜穂ちゃん、陽向ちゃん、霞ちゃん、いずれも命して最強級のはずなのに……
琴美ちゃんに真那子さんまで居れたら、もう戦隊ものが出来てしまいそうです(^^;)
もう、この皆がいたら、黄龍なんて怖くはない。
しかし、その裏に真の敵が隠れていた李するのでしょうか??
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
はい。お言葉のとおり、真那子は、いま登場している巫女の中では、一番強いとおもいます。ですが、その強い力を持って自らも閉鎖してしまいました。これを解放するには、それ相応の力が必要なようです。黄龍に人の脅威を感じさせた最たる人物なのでしょう。
(@_@;)
この物語も終盤に迫っています。ですが、簡単には問題は解決しないのかもしれません。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第207話 愛情と情愛(2)への応援コメント
隼斗くんが合いたがっているなんていわれたら
動揺しますよね。
静南さんは霞ちゃんの体をあんまり痛めつけたくないようだから、静南さんなりの思いやりでしょうか。
向き合おうとする霞ちゃん、優しいです。応援してます。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お言葉のとおり、静南なりの考えや優しさがあったようですが、どうもうまくいかなかったようです。
こうなれば、お互い拳を合わせるしかないのでしょうか。
互いの想いをぶつけ合うことで前進できればいいのですが。
(@_@;)
近江結衣 様 の声が霞にも届いているはずです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第274話 攻める神と護る神(9)への応援コメント
拝読致しました。
静南さんの、真那子さんに対する信頼と強い思い、それが赤龍の力で自分に跳ね返って来てしまっているのですねΣ(゚д゚lll)
そんなふたりの絆をみて、桃瑚売命さんは「いける」と言う。
……なにが?(^^;)
そして追い詰められていく静南さん、それを助けてくれる影。
これは、ひょっとして……?
この停滞と限られた地に、新しい力が訪れるのでしょうか?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お言葉のとおり、静南の心を攻め、静南の中にある真那子の存在を使い黄龍は、攻撃をしています。
赤龍の力を使い、心を攻め精神から崩壊させようとする黄龍に対して、静南が抗おうとしていることを知り、桃瑚売命は勝機を見出したようです。
\(◎o◎)/!
桃瑚売命の一手により、形勢は逆転していくのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第273話 攻める神と護る神(8)への応援コメント
拝読致しました。
あらま……幻術……というか、心の隙を突くのが赤龍の技なのでしょうか。
そしたら、よりにもよって、心が怒りに支配されちゃって隙だらけの静南さんでは相手にならないような(^^;)
そして桃瑚売命さん、我を忘れ呼びかけに耳を傾けすらしない静南さんに対してかなり親切につきあってあげています。
この様子では、神霊同体など夢のまた夢、でありそうな精神状態なのに。
果たして、御霊が果てるまでに、桃瑚売命さんを受け入れることはできるのかな?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
そうなのです。赤龍の本来の力は、人に成功やリーダーシップをとるための強い精神力を与えるというものです。黄龍は兄である赤龍の力を奪い、人に対して負の方向に使いました。
桃瑚売命は赤龍のことを知っており、戦い方も熟知していましたが、静南の暴走により痛手を負ってしまいました。
お言葉のとおり、このままでは神霊同体に成れず、傷ついた桃瑚売命と静南では、バラバラのままでは太刀打ちできないかもしれません。
(;゚Д゚)
それにしても紗雪もいらぬことを静南にふくんだようですが、これは思惑があってのことなのか。
(・・?
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第203話 巫女と見習(8)への応援コメント
秋人くんと、隼斗くん、臆せずに頼もしいです。
今回は大活躍ですね。
こんな勇姿はみんなに見ていてもらいたいです。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
\(^o^)/
チグハグしながらも、なんとか二人、頑張っています。
お褒めのお言葉に二人にも張り切る力が湧いてきました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(⌒▽⌒)
第272話 攻める神と護る神(7)への応援コメント
拝読致しました。
ここで綬然さんの登場、ですかΣ(・ω・ノ)ノ
昨日の敵は今日の友。
王道な感じですが、でも綬然さんは味方になった訳でもなさそう?
どちらかと言うと、自らの信念に殉じたようなイメージでしょうか。
まあでも、日本人がいる限り、毎年春になれば桜を崇め、愛で、讃えることが止むことはなさそうです。
きっと、綬然さんもいずれは力を取り戻し、冥界から天界に戻れる日が来るのでしょう(^^)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
同じ神様を好きになっていた恋敵同士、どうやら決着がついたところで、手を差し伸べることとなりました。黄龍の方も、力を得るために神の御霊を奪っていったことが、災いして、愛想つかす神も出てきたようです。
(´・ω・`)
お言葉のとおり、日本人の桜を愛でる心は、八百万の神々に力を与えることになるでしょう。実際、太古の桜が御神木であるところもあるようです。
太古神である綬然は、きっちりと自分の信念のもと、桜を愛でる人の味方になり、黄龍とは決別することにしました。
覚悟があって冥界に来た綬然は、桜が再び咲くように、戻って来るのではと思ってしまいます。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(⌒▽⌒)
第271話 攻める神と護る神(6)への応援コメント
拝読致しました。
なんというか、冥界というより地獄界?Σ(゚д゚lll)
畜生道かも知れません。
バイオハザードというか、ゾンビが勝った世界のような、地獄絵図とはこのことですね。
こんな世界に死神ちゃんを置いて行くわけにはいかない……!!
と、琴美ちゃんならば思うでしょうね。
それでも、死神ちゃんの手により、送り出されてしまった琴美ちゃん。
これは、いずれ迎えに行くしかありません……ρ(゚Д゚;)クワッ
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
どうやら、冥界は広すぎることもあり、支配する神の性格か秩序が乱れた部分もあるようです。かつて、地上界がそうであったように、この世界も混沌としているようです。
(>_<)
たけざぶろう 様のお言葉のとおり、普通の女の子に戻れと言われて、琴美は素直に「はい」とは言えませんでした。
そのような琴美と死神を見ていた者が、この世界にいたようです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第270話 攻める神と護る神(5)への応援コメント
拝読致しました。
勇敢にも冥界に跳び込んじゃいました、琴美ちゃん!
まさに、鬼が出るか、蛇が出るか……少なくとも蛇はいますね(^^;)
しかし、死神ちゃんと琴美ちゃん、なかなか良い関係ですね(^^)
知識を授ける姉役・信じて実行する妹役という分担が板についているような。
このまま冥界で仕事を果たして無事に生還できると良いのですが。
……蛇まみれだったら嫌だなぁ……
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
琴美は、冥界こそ行きませんでしたが、琴美も一度は御霊を切り離された経験をしています。冥界に飛び込むことにためらいが無いのは、そのこともあってのことかもしれません。
(>_<)
真奈美から離れることになった琴美にとって、死神はお姉さんの存在のようです。ツンデレというか、恥ずかしがり屋といのか、死神はどこか真奈美と面影が似ているようです。
(*^-^*)
琴美が見たものは。たけざぶろう 様の 予感もあながち・・・・・・
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第269話 攻める神と護る神(4)への応援コメント
拝読致しました。
亀の防御力に、蛇の攻撃力。
蛇はともかく、亀の甲羅はぶち抜くことは難しそう!?Σ(゚д゚lll)
しかも冥界へのパスポートをもっていらっしゃるのか、玄武さん。
動きが遅そうだなぁ、なんて言っている場合ではない。
御霊を刈り取る巫女さんと、冥界の行き来できる玄武さん。
攻撃は通じず、防御するには攻撃が鋭く、異能も曰くがありそうで。
琴美ちゃんの攻撃は通じるのか……?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(*^-^*)
お言葉のとおり、攻防一体の玄武だけに、簡単に防御を崩すことはできなさそうです。
(>_<)
亀も動きは遅そうですが、攻撃は素早そうです。
ともに冥界に縁のある神同士の戦い、冥界送りになるのは黄龍か死神か、本当の死力を尽くす戦いになるのでしょうか。
(@_@。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第268話 攻める神と護る神(3)への応援コメント
拝読致しました。
陽向ちゃん、反則級の2柱の力を持って朱雀+黄龍のタッグを調伏しました。
戦闘狂のレイザさんも、罪を認めて自首した感じでしょうか。
このまま天上神のところに裁きを受けにいくなら、黄龍さんのやってきたあれこれを証言してもらえないかな?(^^;)
そうしたら神々とて黙っていられないでしょうに。
そして今度は玄武、死神と琴美ちゃんのタッグですね。
刃先鋭い死神の鎌も強力な玄武の甲羅には勝てないでしょう。
さあ、この鉄壁の牙城を崩すのは、どうすれば……!?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
天上の太古神であるユウナミを満たすことができる陽向には、かなり余力があったようで、まだ巫女を取ることに慣れていない火の神にとっては、陽向の器を持て余してしまうところがあったのでしょう。
(^^ゞ
あっ、でも、同じ年のはずの実菜穂とみなもコンビは、問題ないようです。どうやらそこは、みなもの方が火の神よりも、巫女を取る経験があったことが差となっているようです。
嶺漸も夥多琶もこの事件が解決すれば、アサナミの裁きを受けることになります。噛む謀りにかけるのかどうか、決めていくことになるでしょう。
(>_<)
さて、琴美は黄龍とどう戦うのでしょうか。たけざぶろう 様の応援が力になっていきます。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第267話 攻める神と護る神(2)への応援コメント
拝読致しました。
なんと、火の神が弱すぎると!?Σ(゚Д゚)
しかも陽向ちゃんが二柱を受け入れると。にわかには信じがたいほどの提案ですが、受け入れてしまうのですね(^_^;)
神と神を掛け合わせると強くなるといったのは黄龍さん、ならば火の神とレイザさんと陽向ちゃんが掛け合わされたなら、いったいどれほどの力が得られるのでしょうか……Σ(゚Д゚)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
神様よりも人の方が力が強いというのは、火の神にとってはかなり認めたくない事実でした。みなもに知れたら、恥ずかしいので・・・・・・
(>_<)
お言葉のとおり、陽向と火の神には、信じがたく、迷ってしまう提案です。だけど、実菜穂や霞が己の役目を全うしているのを見て、陽向も一時の力を得てでも、役目を全うしようと提案を受け入れました。
目的の為に力を得るという、陽向の行動が嶺漸の価値観と合っていたのかもしれません。
陽向は、二柱の神様と同体に成ることになりそうです。
はたして、結末は (@_@;)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第192話 秋人と隼斗(6)への応援コメント
秋人くんと隼斗くんは勇気がありますね。
なかなかいいコンビなのかなとも思います、
やりとりが微笑ましいです。
(*´∀`*)
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
全く異なる環境で育った二人。考え方も、想いも違いますが、危機の前に二人の壁は無くなるのでしょうか。
近江結衣 様の想いが通じればいいなになあ。
お互いに好きな女の子がいて、その二人は仲がいいのだから、秋人も隼斗も互いに争っている場合ではないようです。
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第266話 攻める神と護る神(1)への応援コメント
拝読致しました。
対ナナガシラ・ボス戦の緒戦は陽向さん!
あいては朱雀……?
同系統ならば火神の方が強い……かと思えば、さにあらず??
その火力、密度では勝っていても、面積で押し負けちゃうのですかね(・・;)
まあ、いくらやられてもみなもさんが全開してくれる……というわけにはいかない??
そんな時に耳元で囁くのは……かつて戦ったあの御方?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
神の御霊で朱雀と同体に成っている黄龍ですが、神の御霊を持つだけに手ごわいようです。
お言葉のとおり、火の神であれば炎の力が強いのが当然なのですが、神霊同体に成りながらも苦戦の連続の陽向には、ある秘密がありました。
どうやらその答を囁きの主は知っているようです。
果たして、この者は敵か、味方か。何者なのでしょうか。
\(◎o◎)/!
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第189話 秋人と隼斗(3)への応援コメント
秋人くんを襲ったの、誰かと思ったら隼人くんだったんですね。
怖い霊とかでなくてよかったです。
仲間ができそうですね。
二人で協力してすれば、危険も半分になりますね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
ここに、デコボココンビが爆誕しました。
この二人、はたして協力して危機を乗り越えることができるのでしょうか。
近江結衣 様 に二人を応援していただければ、うまく協力できるかもしれません。
(^-^;
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第265話 神の御霊と人の御霊(9)への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、六つの力を一つに合わせて……巫女さんズの戦いが、あたかも戦隊もののようにっΣ(゚д゚lll)
仲間の力をまとめて何倍にも跳ね上げる、風の神の力って、めっちゃ凄いではないですか。
みなもさんの癒す力、火の神の燃やす力、死神の御霊を刈り取る力、いずれも強大ですから、さしもの複数の神を取り込んだ黄龍と言えども、これならば。
そして地の神の力、これはどんなものがあるのでしょうか(^^)
あとは武者神の力もね!
でも、黄龍の背後には、まだ見ぬ真打がいるかも何ですよね……
頑張れ!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
風は、個々でも優れた戦闘力を持っているうえに、味方の能力を増幅させる力も持っています。それゆえ、天上神からも、戦術に優れた柱であり、正面から戦ってはいけないと、恐れられていました。
もっとも、ここにいる風の神のシーナは、戦術とは無縁のようなのですが‥‥‥
(^▽^;)
臨時参戦の静南を加えて、一人一頭の割り当てで、同時撃破を目指します。
\(◎o◎)/!
たけざぶろう 様から期待をいただいた詩織は、けっこう緊張しています。
(´艸`*)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第188話 秋人と隼斗(2)への応援コメント
秋人くん、ピンチでしょうか。
でも、秋人くんの出番があってうれしいです。
人としての力で切り抜けてほしいですっ。
(≧〜≦)っっっ。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
秋人のピンチ、お言葉のとおり、人の力で何とか切り抜けたいものです。
(>_<)
近江結衣 様の声は、秋人にもきっと届いています。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第187話 秋人と隼斗(1)への応援コメント
秋人くん、来てくれたんですね。
うれしいし、心強いですか、だいじょうぶでしょうか。
秋人くんにも、なにか力があったらいいんですが。
展開を見守りたいと思います。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
心配して駆けつけてきた秋人ですが、既に何かに狙われているようです。
近江結衣 様のお見込みのとおり、何か置きそうです。
見守っていただくと、回りのみんなも安心してしまいます。
お言葉ありがとうございます。 感謝します。
第264話 神の御霊と人の御霊(8)への応援コメント
拝読致しました。
なんと、裏で糸を引いている(かもしれない)存在の疑惑がっ!?Σ(・ω・ノ)ノ
この強そうな黄龍さんをさらに使嗾する存在とはいったい。
そも、ナナガシラの名の通りの強力な七つの頭、なるほど一体で七体分の強さということでしょうか。
もし七つの頭が相互に意思疎通可能なら、七人でバラで戦うよりも連携に優れている可能性も!?
巫女ちゃんズ、この強そうな頭たちに対して勝ち筋はどんなものなのか。
まずは当たってみましょう!
そして男衆、出番を逃すなよぉ(^^;)
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
みなもが、実菜穂にも語っていたように、神様の中にも人を嫌う神様がいるようで、この地の黄龍もまた、その神々の一つの柱だったようです。ならば、その最たるものがいることをみなもは、知っているようです。
桃瑚売命が言ったように、この世界には人に味方をする神も存在します。(ユウナミを護る神だけあって、人を護る側にいるのでしょう)
黄龍は人の力を毛嫌いし、神の力を集めることで己の力を高めてきました。
いま、この場で始まるのは、天と地の神々の戦いではなく、どうやら、人を消す神と人を護る神の戦いなのでしょう。
\(◎o◎)/!
さてさて、たけざぶろう 様の心配する秋人と隼斗は、間に合うのでしょうか。
(@_@。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第263話 神の御霊と人の御霊(7)への応援コメント
拝読いたしました。
雪神さん、超然としていますね……(・・;)
黄龍さんには、みなもさんを倒すことができないと達観しているのでしょうか。
まあでもこの隙に傷ついた巫女さんたち全員を治癒してしまいましたから、さすがにこれで黄龍さんに勝ち目はないでしょう。
そしてその上で、積年の恨みは詩織さんに討ってもらう、と……。
さあ、詩織さん、はたして黄龍さんをオシオキできるほどに神通力を使えるのか。
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
お見込みのとおり、紗雪はすでにこの村の決着に見切りをつけています。初めから見ていたのですから、その終わりも見えていたのでしょう。
黄龍に対して、みなもについて忠告したのは、もしかしたら、道を反れた黄龍に本来の務めに戻るように、促していたのかもしれません。
(>_<)
黄龍の最後の手段とみなもの「恐ろしさ」は、ラストに繋がりますが、ヒントはたけざぶろう様の 言葉の中にあることは、隠しておきましょう。
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第198話 巫女と見習(3)への応援コメント
今回のエピソードで、ぼくも頭が整理されました(^^ゞ
村の外に呪が広がり、世界の人々に累が及ぶとなれば大変なことですもんね。
隼斗と秋人は気合いが入ったことでしょうね。
作者からの返信
岩間 孝 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
今回のエピソード、楽しんでいただければ、隼斗も秋人も頑張った甲斐がありました。
何だかんだと息が合わない二人ですが、少しずつお互いを理解できればいいのになと思っています。
(^_^;)
応援いただき、二人も成長できそうです。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第262話 神の御霊と人の御霊(6)への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、黄龍は天上の守護者。
黄龍さん、只の神様ではなかったのですね。
そして睨み合うみなもさん、そして紗雪さん。
ん~、健康な神様だけで、みなもさん、詩織さん、紗雪さん、それに桃瑚売命。
さすがにこれは、黄龍さん一柱ではどうしようもないのでは……(^^;)
ここはひとつ、カタハ神さんとか引き込んで、戦隊モノばりに5対1でぼっこぼこにしてしまいましょう!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
はい、お言葉のとおり、このまま攻めれば、間違いなく勝負はついてしまいます。ですが、そこは、お互い蛇の道は蛇でありまして、黄龍も紗雪に釘をさす案配はできているようです。
(@_@。
追い詰められたものは、どう足掻くのか怖いところもあります。
シーナの本心もようやく明かされてきましたので、戦いも幕開けとなるのでしょうか。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第182話 巫女と鬼(8)への応援コメント
霞ちゃんの居場所はシーナさんのところなんですね😊
霞ちゃんとシーナさんの絆がまた強まりましたね。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
シーナは、もともと人には興味があない神様でした。どういった切っ掛けなのか、悪戯心で人にちょっかいを駆けることになって、霞と出会いました。
初めて人と孫礼同体に成れたのは、やはり霞とシーナは、いいコンビである証なのでしょう。
お言葉のとおり、絆がまた一つ深まりました。
(=^・^=)
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第181話 巫女と鬼(7)への応援コメント
琴美ちゃん、がんばりましたね。生と死の境界の世界が現れたときは、ハラハラでした。
琴美ちゃん、ゴシックドレス着ているんですね。
きっと、すごくかわいいと思います。
見てみたいです。
作者からの返信
近江結衣 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
琴美のゴシックドレスは、勤めている神社の姉巫女たちが、デザインしました。本人は少し恥ずかしいけど、応援してくれる姉巫女たちの声に応えて、衣装を身につけています。
(´艸`*)
近江結衣 様に見ていただくと、琴美も喜びます。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第261話 神の御霊と人の御霊(5)への応援コメント
拝読致しました。
いよいよ黄龍との決戦ですね!ヾノ。ÒдÓ)ノウオォッ
三柱がかりでなお余裕の黄龍。
ボスに相応しい貫禄です。
そいでも、満身創痍の巫女さんズの身体を護りながらの戦闘は負担ですよね...
そんな折に、いよいよみなもさん&実菜穂ちゃん参戦!?
戦局は……一気に変わるでしょうか!?
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただきありがとうございます。
(^^♪
三柱で攻めましたが、あっけなく阻止されました。やはり、人の身体であるうえ、傷ついていれば力を押えて戦うしかないようです。実は、前作でも赤瑚売命、桃瑚売命との戦いで、火の神とみなもは、この状態で戦いました。
(>_<)
桃色の光から現れた者たち。ここから、アサナミの神命を受けた神々のターンとなるのでしょうか。
黄龍を弾き飛ばしたのは誰でしょう。
物語は、クライマックスへの突入です。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)
第260話 神の御霊と人の御霊(4)への応援コメント
拝読致しました。
おお……全員集合!!
ちょっと子供の姿になごんでしまっている方もおられたようですが(^^;)
詩織さんも静南さんも合流して。
秋人さんも隼人さんも現場に急ぎ。
しかもみなもさんが合流しさえすれば、瀕死モードになっている三人の巫女さんたちも息を吹き返すやも知れず。
これ、黄龍一柱だけならば、敵ではないのでは!?
などと思ってしまいたいのですが、きっとそんな簡単な話ではないのですよね……Σ(゚д゚lll)
第329話 いままでとこれから(15)への応援コメント
拝読致しました。
みなもさんはじめ、神々の皆さんの朝餉の風景!
……からの、陰謀にまつわるあれこれ!?Σ(゚д゚lll)
なんか危険な会話です。
みなもさん、ついにスサノオウさんとの対峙を決めてしまったのですね。
でも、下手に動いたら、神界を割るような大事になりはしませんか?
動き方によっては、実菜穂ちゃんたち巫女ズにも影響がありそうで。
みなもさんが、どのように動くと考えているのか、次回の神謀りに注目です!
作者からの返信
たけざぶろう 様
お時間をいただき、ありがとうございます。
!(^^)!
どうやら、みなもは覚悟を決めたようです。仇討ちというよりも、実菜穂を護るために立ちあがりました。
護りたいものを護るために覚悟を決めたみなも。それを助けようとする神々もいる一方で、襲おうとする神もいるようです。
となると、標的は……(; ・`д・´)
物語はラストに近づきました。
お言葉ありがとうございます。感謝します。
(*´▽`*)