第75話 魔王神話への応援コメント
他の国から淫祠邪教の国って思われてそう……
第25話 決闘の終わりへの応援コメント
なんかもうここまで勘違いやら巻き込まれやらが起こるのは淫属性のせいなんじゃないかな
side31-6 ロゼルタへの応援コメント
披露は疲労の誤字でしょうか
第68話 海戦(クリソメローナ兵の場合)への応援コメント
ボム兵
ドーモニンテンドーデース。
オハナシシテモイイデスカ?
第66話 クリソメローナ領主兵の訓練への応援コメント
もしかして淫、隠した方がいい……!?
もしかして?もしかして?
もしかもカカシもねーよ!
(言いたかっただけ)
第50話 王女殿下の反省への応援コメント
そういうとこやぞ
そういうとこやぞ
大事なことなのでr
第43話 オイノピオネーの現在への応援コメント
鬼島津かな?
第40話 首謀者の正体への応援コメント
この煽りストがよう
第36話 騎士の嫁入りへの応援コメント
後方腕組みピンクwwwww
第34話 算盤を弾く者への応援コメント
もっと遠くの景色見て♡
いや、これまでの人生しくじったの確実に、この煽りスキルのせいだろ常識的に考えて……
第50話 王女殿下の反省への応援コメント
本当に口を開くとロクなことになりませんねこの主人公w
side27‐3 リベルへの応援コメント
役者はどうだろう…
本人の能力は適役だろうけど、性癖がゆるすかな。
権力では人は使うものだから愚かさ自体は許せるのであって、自分の作品の演者として無能を受け入れられるかな。
入れ込んでしまったなら、完璧にならない舞台を許容できない気がする。
side8−1 続ジュリアンの冒険譚 上への応援コメント
こんなにint低いのにルールは覚えてるんだからすげぇよな。やっぱ忠誠心かな
第105話 岐路にてへの応援コメント
めちゃくちゃいい人だって?
バカを言っちゃいけない。
彼はこの上なく底抜けにいい人だ。
第4話 vsいじめっこへの応援コメント
極めると言うことは攻撃系も極める感じなのかな?
第84話 オイノピオネー・クリソメローナへの応援コメント
ミド君の何が怖いって臨界超えたらいきなり人類滅ぼしにかかる所なのよ。
普通はね、もっとこう色々あって踏み込む領域だから。
第81話 問題点の整理への応援コメント
見切りをつけられる判断力とか
最善を尽くそうとする真面目さとか
後進のためを思う心根とか
王様に求められるものを沢山持ってるのよ。
もうね、なるしかないよ。
第37話 マリアの内心への応援コメント
割と良心の塊だよな。
自分の人生と敵の命の二択で、周りを説得してでも命を取るんだもの。
第2話 淫属性スキル『淫ヒール(小)』への応援コメント
今世の死因が過度な回復行為による突然死だけは避けなければ
第99話 『真実の愛』への応援コメント
ば、バカな……!?カボチャと会話が通じてる…だと…!?あ、ありえない!きっと夢でも見ているんだな…。よし、一旦寝よう
第80話 王位を巡る陰謀への応援コメント
え、まじ?前回とかでマリア行方不明になってたけど、これテセウス(貴族だからある程度強い)が後ろからついてきてたのに負けたってこと!?
第62話 サザーランドとの茶会への応援コメント
こぉれは重罪ですね…!う~ん……せや!
寝取られて脳破壊させてわからせよう!!(気狂い)
第262話 開戦への応援コメント
親世代が楽しそうで何よりです。
リベルの勝利条件がミドに王様続行させる
になるの客観的に忠臣。
なお…
第23話 夜の約束への応援コメント
最悪になりそうな事態に対処せず先延ばしにすると想定以上の最悪になる…恐ろしいなぁ
第132話 人生でもっとも大事な相談への応援コメント
書籍版のタイトルはこれか!
第51話 ポエニ宮襲撃事件の顛末への応援コメント
ちょっと主人公の言い訳が長すぎて目が滑る感じもあるけどとてもとても面白いですよ!
side21−1 続×4イオスの英雄譚への応援コメント
本当イオス面白くて好き
第25話 決闘の終わりへの応援コメント
まあ全部カボチャ娘が元凶なんですけどね
編集済
第88話 出世街道整備班への応援コメント
子爵は『侯爵』『公爵』の嫡子に与えられる爵位でもあるので、必ずしも伯爵以下とは限らないということでしょうか。英国ではそんな感じです。
元々、伯爵=地方行政長官、男爵=君主の戦士長(君主は王以外にも存在する)といった関係なので。それ以外は割と新しい爵位です。
プリンス・オブ・ウエールズのプリンスは王子ではなく君主の意味ですし、ウエールズ大公(王位ではないがその地域の支配者)といった存在ですね。
side29−7 アミュンタス・イポトスへの応援コメント
ファンタジーで珍走団やるとこうなるのか……
第12話 大リリスの祝福への応援コメント
なんか残念
第11話 貴族令嬢、変身への応援コメント
言語が通じてない?
第225話 レギュレーションへの応援コメント
こっちまで楽しくなってくる……!
本当に魅力的だよこの二人
第223話 リベルの一手への応援コメント
ここがミドくんの"偉い"ところでかっこいいところ
side15−8 クリソピリミラ計画・序 それぞれの宿題提出への応援コメント
ワクワクさせる話作りが上手くて関心しちゃう
side15−2 クリソピリミラ計画・序 アウロスという少年への応援コメント
メインの筋に関わってこなくても皆良いキャラしてるよね
第174話 玉座を染めるものへの応援コメント
すべてをいいかんじに。
いいスローガンだぁ……
第162話 最奥にてへの応援コメント
はちゃめちゃに面白い
第59話 勝利の朝にへの応援コメント
戦闘シーンをバッサリ切ってるところ好き。
第36話 騎士の嫁入りへの応援コメント
マリア居たのかw
第19話 辺境の騎士たちへの応援コメント
ありがとうございます♪
第16話 ご令嬢とのすり合わせへの応援コメント
ヨシ。でわらた
第262話 開戦への応援コメント
いいお父さんしてるじゃねえか
第262話 開戦への応援コメント
これエディプスくんどんな気持ちで会話してるんだろ
なんかやべーやつが参戦してきた上に煽ってくるしでストレスマッハだと思うとかわいそうになるな
第261話 それぞれの八年間への応援コメント
大胆な告白は女の子(40代)の特権
第261話 それぞれの八年間への応援コメント
エディプスの答えがマリアなんて存在しなくて自分が実の子ではないからとかだったらどうしよう
第261話 それぞれの八年間への応援コメント
ルナにはまだ子供なし?
第261話 それぞれの八年間への応援コメント
>その場合、俺の答えは『俺のスローライフのためだよォ!』という最悪なものになってしまう。
ここほんとのほんとに最悪すぎてめっちゃ笑う
>まあ、それでもいい。私は人間を嫌いすぎている。だからこそ、王に不向きだ
ずっと人間にキレ続けてるからな。おっしゃるとおりで、なんも言い返せなくなるな
ミド、相手の考えてることを先回りできてしまう(くらい頭の回転が速い)のは人間どうしの付き合いを嫌いになる理由としてデカいと思う。
内容にもよるけど、ミドは分かりきった内容をわざわざ喋られて、先回りして喋ると相手にとっては発言を奪われることにもなり……これは人付き合いに向かないわ。
だからリベルと喧嘩するとこすごく楽しそうだったし、友だちになろうとしてたのが滅茶苦茶、こう、「よかったな」と
だって思うままに振る舞っていくと
>私の口から言わせてください
って来るんだもんな。こういうの、マリアとかにはこの上なくありがたいのかもしれないけども。
その点、ダミュソニアは偉いよな。これだけ先に言われるのに、言語化を諦めず、根気よく会話を試みてるし。いい女だ。というか、いい人だよ。
本当に、災難にも幸運にも恵まれてるな。ミド。災難の半分以上は人に起因してる気もするけど
第259話 エディプスとライへの応援コメント
よく分析すると自白としかとれなくない?大丈夫?
第261話 それぞれの八年間への応援コメント
エディプスもアレだけど、今のところ一番不憫な子どもはオイオス……笑
父から認められたいという潜在的動機で父親の為に行動しているに、その相手の内に父親がいる詐欺笑
ミドの言語化は読んでいてキャラの内面がよく理解できるので助かる。人間ではないことを問題であるかのように宣う振る舞いは、既に人間を肯定的に捉えている証左というのは斬新な切り口で好き。
第260話 エディプスとミドへの応援コメント
つまりエディくんもいつもキレながらぼやいてる……ってこと!?
第259話 エディプスとライへの応援コメント
ダミュソニア意外と世間知らずだから、ミドだと気が付かないとかありそう。
第259話 エディプスとライへの応援コメント
エディプスからしたら自分のこと家から追い出した父親が自分自身を殺すために革命軍入ってくるのマジで意味わかんなくておもろい
第259話 エディプスとライへの応援コメント
セルフヘイトが高すぎて草生える
そして本当になにやってるんですかあなたたち(旦那含む)
第259話 エディプスとライへの応援コメント
完全に自分のこと言ってるだけなのに余りにもキレッキレの怨嗟で草
第259話 エディプスとライへの応援コメント
自由にやり始めるとキレが戻って来るんだな
自分に割と本気でキレ出して笑った
第259話 エディプスとライへの応援コメント
このライってキャラはミドにクソデカ感情向けてるし、やたら強いし、きっとミドのライバルだったんだろうな
第259話 エディプスとライへの応援コメント
なんかもう懐かしいなこの感じ。一周回った感じだ。初めの頃のキレッキレのミドが戻ってきた感じで嬉しい。めちゃくちゃ笑ってる
第259話 エディプスとライへの応援コメント
ミドが振り切れてて草。
そういえばマリアも傍についているのか。
正体不明となったミドにマリアがつけているのは予め「正体不明」についてこいと言い含めているのか、認識阻害されているミドの正体を看破できる能力が彼女にあるのかの二択かな。
マジでこの認識阻害は色々と悪さ出来そう。まぁでも本家本元の性能の方が上なのは間違いないから、やっぱり魔物or魔物使いが一番厄介っていう結論になるのかな。
第259話 エディプスとライへの応援コメント
こんなに腕の立つ魔術研究者の人生を滅茶苦茶にするなんて
絶対に許せないよなぁ、アステリオス=ミド・クリソメローナァ……!
第259話 エディプスとライへの応援コメント
ライのアステリオス王への怨嗟でめちゃくちゃ笑った。
第258話 雌雄を決するへの応援コメント
あの、どの属性の回復ですか……?
第1話 今回選ばれた属性はこちらへの応援コメント
馬鹿にした物じゃないぞ。『淫』属性
生物は痛みには強く成れるが、快楽には強く成れないからね
第258話 雌雄を決するへの応援コメント
ミドは自己蘇生出来ないのか。
リリス様は出来たけど理由があって出来なかったんじゃなかったかな、記憶違い?
実の状態が同等クラスに達した人間を乗っ取れる謎の仕様上ミドはリリス様と同等クラスなはずだけど、ミドは自己蘇生出来ない?
そもそもミドは淫を育成し始めてから一度も死んでないから、自己蘇生自体まだ試したことが無いんじゃないかな。
……ミド自身が死んだら回帰しちゃう可能性を考えて使用できないという意味もあるか。
第258話 雌雄を決するへの応援コメント
名前通りにパパを意識しすぎちゃったのかな?
第258話 雌雄を決するへの応援コメント
エディプスくんさぁ
未来の王が高位ヒーラーになってどうすんの?
君のパパみたいになっちゃうよ
第258話 雌雄を決するへの応援コメント
エディプス貫禄すげえ、とかの感想が
自己蘇生できないの!?に上書きされた。
なんか出来そうなイメージが勝手にあった。
第257話 イオス・サザーランド辺境伯との再会への応援コメント
やっぱり内心凄くムカついてたんだな(笑)
無礼打ちで何度も殺せるくらいなんだけど、今回はフルボッコで済ませるのかな
第257話 イオス・サザーランド辺境伯との再会への応援コメント
バカをやるための理論武装するの大好き。
第257話 イオス・サザーランド辺境伯との再会への応援コメント
【イオス】【ペルソナマスク】【要りません】
第257話 イオス・サザーランド辺境伯との再会への応援コメント
やっぱりアガサと出来たのか。まぁ辺境伯の継承には実質必須だからね。
強すぎるアガサの尻に敷かれている姿しか浮かばないけど、辺境伯としての威厳を出す為にアガサは陰に徹してくれるだろうから問題はないネ()
第256話 意義と欲求への応援コメント
普通に研鑽してるやんけこの間に
そしてなんか厚みがすごい影の実力者っぽい物語が始まる?
第255話 ミドの着陣への応援コメント
????
第256話 意義と欲求への応援コメント
イオスの扇動スキルはすげえんだけど
ミド的にもうイオスは一芸だけでない辺境伯にふさわしい実力を備えた男になってんのね
最上級ではないにしろ、全般的に評価がたかい
第256話 意義と欲求への応援コメント
実力者が本来のスキルツリーとは別のところで実力を抑えながら戦うのすこ
第103話 令嬢を追いかけてへの応援コメント
・・・コレまでのは巻き込まれて仕方なくだったけど、コレは違うんじゃないでしょうか?
何処にも仕方ないと思える事なんてないのですが・・・。
編集済
第101話 七日間でできることへの応援コメント
でもね、あいつが俺の領地に来たころ、僕、男爵だったじゃないですか。
あいつは『侯爵名代』として来ましたよね。
とありますがー。
貴族名代を指名したのは貴族家当主であり当然その結末は指名した本人出なければならない。
つまり行き遅れていようと、妙な噂になろうと、他家に嫁に行けない公然の関係になってしまおうと、その責任は貴族家当主のものであり、主人公には一切その責任はない。主人公には貴族家の名代で来た者を貴族家当主としてそれなりの態度で遇せねばならないからである。
貴族家当主も娘がその様な状況になるのが嫌なら当主の責任を持って連れて帰れば良いだけであるし、貴族家当主の命令も無しに血縁関係があろうと勝手に名代を名乗る事は許されないからである。
あわよくばを狙うのであるなら、根回しもろくに済んでないし、余りにも杜撰が過ぎると思います。
唯の娘の暴走なだけで何にもならないと思います。
どうしても主人公のハーレム枠にしたいならもっと別の方法でガッチガチにしないと納得し辛いです。
第99話 『真実の愛』への応援コメント
主人公の興奮とか、勃つだのどうのとか至極どうでも良いから貴族として初夜位まともにやれよ・・・。世継ぎさっさと作るのも貴族の義務だろ。おまえの感情とかどうでもいいんだよなぁ・・・。
初婚の時からなんかおかしいと思ってたけど訳分かんねえ理由で回避してたのか。
いつまで逃げ回れば気が済むんだろうねぇ、いずれしなきゃいけないのがわかってるくせに。後回しにして何の利益があるんだ・・・???
後継者問題面倒になるだけだろうに・・・。
それを考えた上で自分の取り敢えずヤりたくないっていうしょーもない理由で子供達が血みどろの争いをしなくちゃいけない状況にしてるのかな???
そこの主人公の気持ちが知りたいですなぁ。何にも考えてないのか何か考えがあってなのか・・・。少なくとも伝わってくるのは考えてなさそうだなぁってだけですから何か加筆するなりして頂かないと本編読んでるだけでは分からないです。
後の王位が変わって王女が変わる都合上マリアが第一子を儲けるまでは子供作らないとかの取り敢えず納得せざるを得ない理由が欲しいです。
第37話 マリアの内心への応援コメント
主人公の良心によって今日も世界は平和です🕊️
第253話 ミド王と仮面への応援コメント
博士役じゃん
だが謝らない方の
第254話 メローナへの応援コメント
王になるために手を尽くす物語は数あれど、ここまで徹底して王を辞めるために手を尽くす話は新鮮でいいな……。
第254話 メローナへの応援コメント
死が横行する戦場を子どもの遊びレベルにまで貶めた王が死ぬってそれマ?()
ミドの事を風評でしか知らない浮草の如き民ならまだしも、ミドと実際に接して彼を知悉している人間からすれば生ける神話英雄同然の存在だからなぁ。
能力もあって、その現人神同然の存在が只人のように死ぬなんて信じがたいよなって。
side32-6 宰相継承への応援コメント
アキレイナ編よかった
友情努力勝利は王道だよなぁ
第134話 空手形への応援コメント
AIに政治を任せるとこんな感じになるのかな?