第二十六章 嵐の前の食卓 前編への応援コメント
なんか、これがはるか未来の世界の出来事だと思うと感慨深いものがありますね。
素粒子の話もチグハグ感がなくて世界観が理解できます。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
量子力学では、同じ波動のものは共鳴して引き寄せあうことが明らかになっています。
あらゆる素粒子は振動しています。それは人間の魂も同じです。
波動が高くて軽いと幸運なことを引き寄せられるという説が引き寄せの法則です。
古本屋などでは引き寄せの本がたくさん並んでいます。
いつもポジティヴでいるって、けっこう難しいですよね(笑)
これからもよろしくお願いします。
第二十五章 東亰爆心地への応援コメント
いい世界観ですね!
自分としては異世界ファンタジーよりもSFの方が好きなので、未来とファンタジーが融合した素晴らしい世界観だと思います。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
東京爆心地というワードが好きなのですよ。
崩壊した現世界が舞台だったというのはバスタードとかにもちょっと影響を受けています。
第一巻を書き始めたときは、この設定は生まれていませんでした。
つじつま合わせの天才かも!?自画自賛です。
これからもよろしくお願いします。
第六章 火星薔薇の王冠への応援コメント
アストリアたちの駆け引きと仮面の裏側、鋭く研ぎ澄まされた会話にゾクリとしました。火星薔薇の王冠に秘められた謎も、刀をめぐる異文化の出会いも、まるで香辛料たっぷりの異国料理みたいで癖になる味わいですね(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
火星薔薇の王冠とは……ゴロが良いだけで深い意味合いを作者が考えていなかったりします。神秘的なイメージをつくりたかったです。
フランクはエゴが強い分、ぶれないので執筆しやすいキャラクターでした。
ルクシオン登場シーンは、格好良くしてあげたいと思っていました。
これからもよろしくお願いします。
第二十四章 フランクの色眼鏡《カラーグラス》への応援コメント
途中で考えを改めるのもまた人間ですし。
フランクは人間臭くてそんなに嫌いじゃありません。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
主人公アストリアは壮絶な過去を持っている分、器が大きいのかもしれません。
対してフランクはプライドが高く、狭量な人間です。
エゴが強いキャラクターは人間臭くて良いですよね^^
これからもよろしくお願いします。
第二十三章 左利きの女への応援コメント
口を開けば色々言ってしまいますね。
もう少し見つめ合うとかできないのかこの二人は……!
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアの生来の口達者な面がでていますね。
初期プロットではクレリアは敬語で話す良い子ちゃんでした。
なんか違うなって思い、いまのクレリアになりました。
これからもよろしくお願いします。
第二十二章 暁《シャオ》の告白への応援コメント
やはりとんでもない下ネタがぶっ込んでこまれましたね。
なにか安心します!
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ちょいエロを目指したセカオトと聖少女暴君。でも公募の評価でエロすぎると言われてしまい、もうやめようと決意しました。
最新作ではエロを封印したうお座です……
これからもよろしくお願いします。
第五章 聖都エルファリア 後編への応援コメント
エルファリアの夜、魔法の灯りが日常と非日常の境界をぼんやり照らし、ふとした会話に人生の光と影がにじみ出ますね。アストリアとクレリアの掛け合い、クスッと笑いながらもどこか弱さや寂しさが透けて見える気がして、煌びやかさの裏にある「人間くささ」が、すごく沁みました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
エルファリアのイメージは実は日本だったりします。
「ステーキお待ち!」「わたしです!」は十数年温めていたジョークです(笑)
人間臭いは、クレリアにとって誉め言葉だと思います。感謝申し上げます。
これからもよろしくお願いします。
第二十一章 フェイの胸への応援コメント
クレリアさん、リアルに体調不良に見舞われました……
彼女も散々悩んでますから、この辺りで進展を……!
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
このあとアストリアは急回復します!お待たせいたしました。
長かったですね……
これからもよろしくお願いします。
第五章 聖都エルファリア 前編への応援コメント
エルファリアの荘厳な景色の中に、肌の色や歴史のしこりがさりげなく浮かび上がる描写、深い余韻が残りますね。異邦人としての疎外感と、ささやかな仲間の支え。その交差点に人間味がにじみ、じわりと心に残りました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
第二巻は本当に苦戦しました。試行錯誤しながら執筆した想い出があります。
エルファリアは異国情緒にあふれています。
メンバー中、アストリアだけが肌が色黒なのですね。仲間たちは差別とは無縁な連中です。人間味がありましたでしょうか、嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第二十章 超A級暗殺者対ソードマスターへの応援コメント
わたくしも飴をバリボリ噛むので人から文句を言われます。噛むな!と。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
超せっかち女、フェイは飴を口に含むとかみ砕く悪癖があります。
ミ〇キ〇という飴は粘着力が強く、歯の詰め物が取れることがあり……
これからもよろしくお願いします。
第三章 長い夜2への応援コメント
心がすり減るような夜の会話なのに、どこか優しい余韻が残りますね。許せない悲しみや壊れそうな心、その中にも祈りのような言葉がそっと差し込まれていて、静かな涙がこぼれそうでした。誰かを想う痛みと、その痛みさえ抱きしめる強さが、とても人間らしくて胸を打たれました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
この章は、作者ももらい泣きしてしまいます。アストリアの絶望にクレリアがそっと寄り添う共依存の関係性です。
この作品はフィクションですが、作品の中で彼らの息遣いを感じていただけたら本望です。
これからもよろしくお願いします。
第十九章 暗殺者登場への応援コメント
黒塗りの武器とは、これはもしかしてシオンが探している奴らなんでしょうか。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
黒塗りの武器は、ちょっとしか語られていないのに本当に記憶力がよくていらっしゃいます。黒塗りの武器=シオンの探している奴らの関係者で間違いありません。
これからもよろしくお願いします。
第十八章 クレリアの胸騒ぎへの応援コメント
ようやく助かるかも……。
生死の境目を長い間彷徨いましたね。
野ションのせいで。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ヒロインの野〇〇〇は、あまりにも重い罰が下されました。
主人公を助けるために仲間が奮闘するエピソードを描きたいと思いました。
このあとの展開にて聖少女暴君で、姫川と死闘を繰り広げたグルガンという執事じじいが登場します!絶命弾の使い手です。
これからもよろしくお願いします。
第十七章 死の天使への応援コメント
アストリアは神の寵愛を受けていたんですね。
神の部下たちも意志統一はなされていないようで、なんだかギリシャ神話のようです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアは主人公最強系だった(!)という話でした。
巻末付録のパラメータでマスクデータになっていた部分に伏線があったのでした。
アストリアが過去の贖罪をするのか、世界を救う選択をするのか、話のスケールが大きくなっています。
これからもよろしくお願いします。
第三章 長い夜1への応援コメント
言葉にならない孤独や、世界が音もなく壊れる瞬間の描写があまりにも鮮烈で、読後の余韻が消えません。セレナとアッシュ、それぞれの「救えなさ」が静かに心を震わせます。夜更けに読むと心がざわつきますね……
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
長い夜は、作者的にも手ごたえを感じました。タイトル回収回でもあります。
セレナとアッシュの絆が断ち切られる瞬間です。
アストリアの愛称がアッシュだったのは、バナナフィッシュのアッシュ・リンクスから影響を受けていたりします。
セカオトもいずれリライトしてみたいですね。
これからもよろしくお願いします。
第十六章 冥界 シュピーゲルエルデ《鏡の野》への応援コメント
実際に死の縁を彷徨うと、こういう世界が出てくるとかだとちょっと面白いですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
作中独自の死後の世界を登場させてみました。
シュピーリアは、もともと別作品のキャラクターでした。
これからもよろしくお願いします。
第十五章 悲愴への応援コメント
いったい何をやっているんだ( ̄∇ ̄;)
こりゃ死にませんね。間違いありません。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
作中屈指の知能指数が低い回ですψ(`∇´)ψ
死にかけのアストリアは意外な展開に……。
これからもよろしくお願いします。
第一章 焚火をかこんで 後編への応援コメント
焚火の灯りの中で語られる夢と本音――ドラゴンや未知の南半球への想像が、どこか子ども時代の冒険心を呼び起こしますね。クレリアの涙やアストリアの不器用な優しさ、みんなの距離感がとても愛しく思いました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
この作品にはドラゴンが登場しない理由は、世界観にマッチングしなかったからです。学生時代はドラゴンが人化する話にあこがれがありました。
南半球に得体の知れないものがあるというのはクトゥルフ神話っぽさをだしたかったのです。
「初めて会った時から浮気してる!」という言葉遣いはクレリアっぽさがでたと思っています。
距離感は、いつも喧嘩していますが、近くなったり遠くなったり、青春ですね。これからもよろしくお願いします。
第一章 焚火をかこんで 前編への応援コメント
焚火を囲む静かな時間に、旅の仲間たちの不器用な心と優しさがじんわり沁みてきます。戦いと傷、過去と現在がさりげなく交差し、それぞれの人生の重みを感じさせますね。FF Xのオープニングを思い出しました。
魚の目すらドラマになる、そんなユーモアが “素敵だね“♪
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
この章は、公募に申し込むために加筆したために第一章なのにボリューム感があります。今思うと失敗でしたね(笑)
FFは、Ⅰ~Ⅶをクリアしています。Ⅸはいまプレイ中です。Ⅹは、さわりしか知りません。PS3版を持っています。プレイしたくなりましたよ♪
魚の目は友人の女性に受けました^^
これからもよろしくお願いします。
第十四章 彼を救うためにへの応援コメント
なんとか救出に動き出しましたね。
シオンも結構辛い心境な気が。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
シオンも内心はつらいと思います。失恋+アストリアの怪我の原因の自責の念……。
これからもよろしくお願いします。
第二巻プロローグ クレリアの詩 アストリアの独白への応援コメント
セカイが壊れる無音と、心の闇に差し込む灯り――読んでいるうちに、自分の孤独や誰かへの嫉妬すらも肯定されるような不思議な温もりを感じました。割れた鏡が修復される場面、何度も頭の中でリフレインしてしまう…深夜にそっと読み返したくなります。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアは嫉妬心が強く、アストリアは孤独感が強い人間です。でも詩にすると、肯定が生まれるような気がしています。
登場人物たちの想いにもらい泣きすることもございます。
これからもよろしくお願いします。
第十三章 いのちがけの交渉 後編への応援コメント
転送魔法が怖い仕様ですね。
アナログ計算をミスったら死ぬ。ソロバン習っときゃ良かったとかなりそうです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
転送魔法の元ネタはウィザードリィというゲームです。
転送座標を間違うと「いしのなかにいる!」という一文とともに全滅します(笑)
ウィザードリィにはロストという判定があり、生き返りに失敗するとキャラクターが永遠に失われます。
ちなみに権利関係が複雑で、リメイクが作れないそうです。
これからもよろしくお願いします。
クレリアの日記への応援コメント
アストリアの瞳に宿った再生の火が、クレリアの手のひらから灯された気がしました。ふたりの心がすれ違いながらも重なっていく瞬間の温度が、じんわりと温もります。涙も、嫉妬も、あどけなさも、すべてが彼女のまっすぐな祈り。
これはきっと、夜明け前の最もやさしい一章──ですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
第一巻は、クレリアの日記で締めです。
裏話が語られています。クレリアが人造人間だということのネタバレもあったり……。
すれ違いながら重なっていく心を描いていくのがこの作品のテーマでした。
クレリアは喜怒哀楽がまっすぐで描いていて楽しいです。
夜明け前の最もやさしい章……詩的な表現ですね、嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第十三章 いのちがけの交渉 前編への応援コメント
フランクが血液型に詳しい……Σ(゚Д゚)
それにしても、フランクなら助けられるとクレリアは確信しているようですね。
何か方法があるのでしょうか。
作者からの返信
翔龍LOVERさま、登山から無事にお戻りになったのですね。良かったです。
応援コメントありがとうございます。
フランクは血液型にかなり詳しいです。このあと意外な方法でアストリアを助けることになります。
これからもよろしくお願いします。
第十五章 紫眼の魔女 後編への応援コメント
クレリアの優しさと凛とした強さに、ただの14歳とは思えない不思議な魅力を感じました。ふとした会話や小さな意地悪さにも彼女らしさが光っていて、思わず微笑んでしまいます。優しさと冷たさ、その両方を持つからこそ、人の心を強く惹きつけるのでしょうね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアの年齢設定は14歳で、じつはエヴァンゲリオンから影響を受けています。
初期プロットでは17歳で、敬語で話す良い子ちゃんでした。
なんかしっくりこなくて、生意気で口が悪い14歳にしたらはまったのですね。
書いていて楽しいキャラクターでした(❁´◡`❁)
これからもよろしくお願いします。
第十五章 紫眼の魔女 前編への応援コメント
繊細な日常のやりとりや、不器用な優しさが沁みました。体調や思春期の話題を、あたたかな会話とちょっぴり笑いも交えて描かれていて、とても親しみやすいです。セレナとの回想もほろ苦くて可愛らしく、読んでいて自然と笑顔になりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
この章を執筆していたころが懐かしいですね。
クレリアは人工生命体なのですが、生体素子を大量に組み込んでいるので生理機能があるという設定です。
読者さまから性教育的な話だったというご意見もいただいております。
親しみやすいと仰ってもらえ嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第十二章 クレリアの涙への応援コメント
確かに死んだらハーレム作るかもしれませんな……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアって、ヒロイン達には主人公補正でモテていますが、モブとかにはモテていないかも……(笑)はたしてハーレムつくれるでしょうか……
これからもよろしくお願いします。
第十一章 彼を死が追いかけてくるへの応援コメント
ようやく二人の気持ちが近づきました。
シオンはパーティ抜けちゃいそうな気が。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアとクレリアはここで恋人同士になりました。
シオンは貴重なスタメンキャラクターなので、同行してくれます。本人は傷心しています……
これからもよろしくお願いします。
第十章 クレリアのファーストキスへの応援コメント
もうしてますけど?
と言ってやらないといけない。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
いつも喧嘩しているけど、お似合いのふたりです(❁´◡`❁)
これからもよろしくお願いします。
第十四章 過去からの復讐者 後編への応援コメント
アストリアとクレリアの魂のふれあいが、夜明けとともに心の氷を静かに溶かしていく――。運命の残酷さに胸が痛みながらも、その中で差し出される救いの優しさが心に沁みます。
朝焼けの温もりへと変わるその一瞬を、どうか大切に抱きしめていたいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
このエピソードは執筆していて手ごたえを感じたものでした。
サブタイトルも気に入っています。決闘が一瞬で終わったのは用心棒という映画へのオマージュだったりします。
運命の残酷さを描きつつも優しい物語を描きたいといつも思っています。それを感じ取っていただき嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
第九章 夜の森への応援コメント
こんなふうに追いかけてきてくれると、クレリアは嬉しかったでしょうね。
二人の仲も何とかなりそうです!
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
このエピソードからアストリアとクレリアは和解します。
一波乱はありますが……。これからもよろしくお願いします。
第八章 イヌドロボウへの応援コメント
とうとう爆発しちゃった……。
早く追いかけてー!
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアとの痴情のもつれが三巻のクライマックスです……!
これからもよろしくお願いします。
第七章 シオンの恋物語への応援コメント
結構素直に告白に行きましたが、本当に告白するのでしょうか。
なんか喧嘩になりそうな気が……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。めっちゃ勘が鋭くていらっしゃいます。
このあと阿鼻叫喚の地獄絵図が主人公を待ち受けています……!
それが、第三巻の最大のイベントに発展します。
これからもよろしくお願いします。
第十四章 過去からの復讐者 前編への応援コメント
炎に包まれた過去が、夜の街に再び立ちのぼるような緊迫感でした。アストリアの影とキースの怨念が交差する瞬間、ただならぬ気配に胸がざわめきます。余談ですが、こうした「決して触れたくなかった記憶」が物語に差し込まれると、登場人物たちの心の輪郭がいっそう浮かび上がってくるようで、なんだかとても愛おしく感じられますよね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
セカオトは、作者の描きたいものに技術が追いついていなかったと振り返ります。
でも出来の悪い子ほど可愛いというやつですね。
この章は特に思い入れがあります。
第一巻の最大のクライマックスです。この章を執筆するまでアストリアの過去を考えていませんでした(笑)
ただ、過去からの復讐者というイメージはずっとありました。
キースは、敵役ながら思い入れがあります。
「決して触れたくなかった記憶」はそうですね。他人様の作品でも、そういう一面が語られると愛着が湧いたりしますね。
これからもよろしくお願いします。
第六章 アストリアの断罪への応援コメント
これだけ詰められると絶望しかないですね( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアは、戦闘シーン以外では抜けているところもあります。
意図的に、超然としたキャラクターにしたくなかったのですね。
でも、それがエロ本の話ばっかりで、すけべなやつというイメージになってしまったかも……。
※旅行から帰宅いたしました。明日からまた貴作にお邪魔させていただきます。
これからもよろしくお願いします。
第五章 月に打ち込まれた銃弾への応援コメント
やはりシオンとクレリアで三角関係になるのか……。
しかし年齢が年齢ですからね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
三角関係を作者が描きたかったのですね。アストリアは意外にモテます。作者旅行中のため、帰宅後に貴作にお邪魔させていただきますね。
これからもよろしくお願いします。
第四章 小説家 银月暁(インユエ シャオ)への応援コメント
クレリアは感性が豊かですね!
アストリアは戦争してた男っぽい反応。
案外そういう正反対の方が合うかもしれません。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
作品に小説家志望のキャラクターを出すのが好きです。
クレリアは号泣です。アストリアは感性が死んでいます(笑)
正反対のほうが、関係性が面白いですよね。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第三章 カインとマーシャへの応援コメント
クレリアの想いは届くのか……と思っていたら案外どうしているアストリア
( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアが失恋したかに見せて、お祭りデートしています。
最新作でもりんご飴の間接キスが描かれています。好きなシチュエーションです。
これからもよろしくお願いします。
第二章 鯖への応援コメント
あんなに強いシオンが、男のことになると普通の女ですね。
男のためなら命を懸けそうです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。シオンは恋愛がへたくそなのですね。
強さのパラメータが振り切っていて、ふつうの男性との恋愛ができないのです。
シオンの年齢は設定ミスしたと思っています。アストリアより年下にすれば良かったです。
クレリアのイラストを描いて下さったふみー先生は幼い女の子が得意なのですね。その意味でシオンは20歳より下にすれば良かったです。
結局、シオンのイラストは発注できず、作品が完結しました。
これからもよろしくお願いします。
プロローグ 第一章 セカイから棄てられた少女への応援コメント
ああ……クレリア。
泣き明かしちゃった……(߹𖥦߹)
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
第三巻ではクレリアの嫉妬が大きなテーマになります。
年齢的にアストリアとシオンはお似合いなのですね。
これからもよろしくお願いします。
シオンの追憶への応援コメント
シオンは良いキャラですねー。
もがきながらも前に進もうとしています。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
シオンは作者のお気に入りキャラクターなのですね。ルックスも好きです。
イラストを依頼できなかったのが惜しまれます。
等身大のキャラクターを描けた(?)気がしています。
これからもよろしくお願いします。
神話 クレリアの詩 アストリアの独白への応援コメント
アストリアは、あまり未来のことを考えているわけではないんですね。
地獄に落ちるのは決まっていて、それまでの時間をどう使うかという。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアはクレリアにこんなに想われているのに気づいていないところがあります。ただ、アストリアも彼女のおかげで少しずつ前を向いています。
スピードが遅すぎてWEB小説向けではなかったと自省しています。
これからもよろしくお願いします。
アストリアの夢 クレリアの詩 シェリーの手紙への応援コメント
詩になると、なんだか読んでて気分が変わりますね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
作中詩は、ドラゴンランスという海外文学に影響を受けているのですね。
どこがというと、それほどでもないのですが、いままでまったく詩を書けなかったのに、ドラゴンランスを読んだら書けるようになったのです。
これからもよろしくお願いします。
あとがきにかえてへの応援コメント
以前から思っていたことですが、やはりいろいろな文学に精通しておられるのですね。そうして読んだ物語の一つ一つが、種となって新しい物語が生まれる。そういうものなのだと思います。私は有名な文学作品でさえ、タイトルしか知らないなんてことが多いので、もっと若い頃(時間のあった頃)にいろいろと読んでおけば良かったなぁと今更ながらに感じています。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
文学に精通……わたくしなど、精通といえるレベルではございません。
海外文学は好きですが、膨大な作品の一部しか触れていません。
日本文学もそれほど詳しくなく、ライトノベルに関してはあまり触れていません(それでいいのか)
若いころは、忙しいですから仕方なかったと思います。わたしも同じことを想いますね。
わたしは、文学だけでなく、やりたいことがたくさんあって、時間がいつもたりません……(泣き)
あとがきまで閲覧してくださり感謝申し上げます。
クレリアの日記への応援コメント
シオンとクレリアの戦いが見ものです。
さて、アストリアの心はどちらの女性に?
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
なぜ三角関係にしたのかといいますと、きまぐれオレンジロードが好きだったからです。シオンはまどかっぽいですね。クレリアはひかる?
アストリアも主人公属性でモテるのかもしれません。
これからもよろしくお願いします。
エピローグ 血は水よりも濃いか? 後編への応援コメント
ええ話ですな……。
嫉妬心はなかなか取らされないものなので、クレリアとアルフレッドの話は、すごく大事なことですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
第二巻のエピローグは青臭い話にしてみました。彼らは孤独を共有して家族になりました。それが偽物であってもかまわないのです。
アルフレッドの貴重な見せ場です。
これからもよろしくお願いします。
エピローグ 血は水よりも濃いか? 前編への応援コメント
シオンが良い仲間になっていますね。
やっぱりこのパーティはなんだかんだ言って団結しています。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
コメント返信が遅くなりましたことを心よりお詫びします。
シオンとラウニィー、どちらが仲間になったら面白いかを考えて、シオンを選びました。ラウニィーは闇落ちする予定です。
不調和でも団結するべき時はするのですね。だから物語が進行するという……
これからもよろしくお願いします。
クレリアの日記への応援コメント
過酷な運命を受け入れてなお、いつものペースを崩さないクレリアの健気さに胸が打たれます。残る時間も、こんなノリのまま過ごせたら良いですね。できることなら、その時間が長いものになると、さらに良いのですが。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアを健気と仰っていただき感謝申し上げます。
本人が聞いたら飛びあがるほど喜びます。
クレリアの結婚生活を描く続編も考えていました。
いつかなにかの機会に続編を描きたいですね。
アストリアは面倒見が良いのでクレリアを最期まで看取るでしょうね。
拙作にお付き合いいただきありがとうございました。
第三十二章 守護天使への応援コメント
ソードマスターまでこよコント集団に入ってしまいましたか……。
闇から脱出した者たちの憩いの場になっているようですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
子どものころ、魔法陣グルグルとハーメルンのバイオリン弾きが好きだったせいで緊張感のあるシーンが続くと笑いを入れて変調したくなるのですね。
不謹慎でも笑いを取る姿勢が創作者として尊敬しているのです。
シオンは、積極的に笑いは取らない突っ込み担当になります。
闇から脱出した者たちの憩いの場になっているよう→この言葉を登場人物たちが聞いたら喜ぶと思いますよ(*^▽^*)
これからもよろしくお願いします。
第三十一章 朝霧の決闘への応援コメント
もう追いついたとは、かなりの執念です。
クレリアが近くにいるのが不安なところですが、誇りを大切にするなら最終的には人質を取らないのかもしれませんね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
シオンが執念で追いつきました。アストリアとの直接対決が始まります。
これからもよろしくお願いします。
最終話 因果律《カルマ》の方程式への応援コメント
ついに完結……ですが、ライナスが出てこなかったのが残念でした。
続きの構想もあるようなので、そちらに期待したいところです。
フランクはダメな男でしたが、アストリアにしても最後まで彼を仲間だと思っていなかったというのは寂しいですね。クレリアにはアストリアが居て、アストリアにはクレリアが居ましたが、フランクには誰も居なかったというところでしょうか。
なにはともあれアルフレッドはお手柄でした。最後に見せ場があって良かったです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
伏線を回収する続編の構想はあるのですが、セカオトをWEBで連載することに限界を感じたので、第一部で終了しているのですね。
セカオトは自分の表現したいものに描写が追いついていなかったと自省しています。校正不十分が細分化してしまったのもミスでした。
ライトノベルの定義から外れている本作が書籍化しなかった理由もわかります。無念ですけれどね。
出来の悪い子ほどかわいいというやつで一番愛着がある作品です。
アストリアとクレリアは両思いなのですね。喧嘩ばかりしていますが。
アルフレッドはパーティの常識・良心担当です。
フランクは悪人というより孤独な男なのですね。孤独な人生を送った可哀そうな男です。でもアストリアに結婚式に参加してほしいといわれてちょっと嬉しかったみたいです。
いつかストーリーや構成を全面的に見直してリライトしてみたいです。
そのときは最後まで物語を語りたいです。
夢はやっぱり書籍化です!
36万字の長編にお付き合いいただきありがとうございました。
第三十章 his shadow 後編への応援コメント
見せパンでも全然いいです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
見せパンでもお尻が見れるなら……チラリズムで興奮するのは日本人だけだとか。
アメリカ合衆国ではモザイクがないからでしょうか。
これからもよろしくお願いします。
エピローグ3 わたしは殺人者《アイアムマーダー》への応援コメント
クレリアは人間だ――良いこと言いますね、アストリア。でもみんな、傍らにあのドゲスな人が居るのを忘れていませんか? ……と思っていたら、案の定でした😥
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
たぶん、アストリアは許容量が大きい人間なのだと思います。
フランクがぶれていないところをほめてください(笑)
これからもよろしくお願いします。
エピローグ2 研究所《ラボラトリー》にてへの応援コメント
たった4年の命。短すぎますね。
クレリアの子供っぽい性格にも納得がいきました。彼女はまだ本当にほんの少ししか生きていないのだから。出来ることならばもっと長い時間を生きて、本人が望んだ通りのいい女になってもらいたいものです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
寿命が4年に関してはブレードランナーという映画が元ネタです。
人工生命体=レプリカントの寿命が4年でした。
必死に生きようとするレプリカントたちが美しい映画です。
クレリアは生まれてからわずかでした。
純粋無垢なのですね。受け入れてくれる男性を必死に求めていました。
彼女にとってアストリアとの出会いは救いでした。
作者としても思い入れがありますが、延命とかは考えていなくて、ご都合主義になりたくないからです。彼女のことを思いやっていただき感謝申し上げます。
これからもよろしくお願いします。
第三十章 his shadow 前編への応援コメント
これはディザ、わざとですな……絶対に見えることを知っていた。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ちょい役のディザですが、キャラクターの造形はとても気に入っています^o^
これからもよろしくお願いします。
エピローグ1 癒しの女神セレナへの応援コメント
フランクがあまりにもゲス過ぎてどん引きしました(^Д^;)
それはともかく、ようやく決意を固めたクレリア。
アストリアの反応が気になるところです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
フランクに厳しいご意見感謝申し上げます。じつはこのあとさらにドン引きする出来事が……。全編を通して味方の中に敵がいるという状況をつくりあげたのがフランクでした。
クレリアが告白します。彼女の過去が明らかになります。
アストリアはそのとき……。
これからもよろしくお願いします。
第二十九章 中立のアークメイジ シオメネスへの応援コメント
王女様なのに最強格の剣士というのもすごいですね。
そしてアークメイジの力の凄さ。
敵ではなさそうですが、恐ろしい力です。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
シオンは亡国の王女でした。
シオン、シオジン、シオメネス……同時期に考えた名前が被っていて恥ずかしいです。
シオメネスは戦闘シーンはありませんが、星読みとしての力は世界最大です。
ひょうひょうとしていて楽しいキャラクターでした。
これからもよろしくお願いします。
第二十四章 わたしの大好きなワンコロへの応援コメント
シャフト卿の正体は驚きでした。
あまりにも印象が違っていたので見事に欺かれましたね。
それでいて納得のいく良いギミックだと思います。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
シャフト卿の正体は違法転生者になった杏アリスでした。
彼女は千年間転生を繰り返しながら世界に悪意を振りまきました。
納得のいく良いギミックと表現していただき嬉しいですね。
これからもよろしくお願いします。
第二十三章 セカイの終わりには黄昏こそが相応しいへの応援コメント
まさに絶体絶命の危機。
アストリアたちは、この状況を打開できるのでしょうか? 手に汗握る場面ですね!
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
アストリア最後の死闘です。ラスボス相手に善戦していますが、相手は不死身です。
これからもよろしくお願いします。
第二十八章 空の表彰台への応援コメント
ソードマスターとは仲間になりそうな雰囲気もありましたが、これほどの戦士が二人いて戦わないということはないかもしれませんね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
シオンはプライドがめちゃ高い女性です。決勝をすっぽかしたアストリアに超怒っています。そして……。
これからもよろしくお願いします。
第二十二章 紅に染まるへの応援コメント
やはりシオンでは勝てませんでしたか。
しかし、まさか命を落とすとは思っていなかったので
これは結構衝撃的でした。
アストリアが彼女の無念を晴らしてくれることに期待します。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
わたしは自分の生みだしたキャラクターを愛しつつも、運命に関しては過酷なものを背負わせてしまいます。
シオンは落命しました。じつは彼女は最期の血にまみれて倒れているイメージが先行してつくりあげた女性でした。悲恋・悲運な女性なのですね。
ただ、アストリアの存在によって救われていたと思います。
ラスボスと主人公が対峙するときがきました。
これからもよろしくお願いします。
第二十一章 違法転生者への応援コメント
想像を絶するシャフトの正体がついに明かされましたね。
はたしてシオンはこれに勝てるのでしょうか?
これまでの敵とは格が違いそうですが……。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
シャフト卿は違法転生者でした。今はやりの異世界転生へのアンチテーゼもあります。神様からみたら、記憶を持って転生を繰り返すのは反則だと思うのですね。
シオンは因縁を果たすために決闘をします。
ふたりの対決シーンはスターウォーズのジェダイとシスをイメージしました。
これからもよろしくお願いします。
第二十七章 天才同士の戦いへの応援コメント
魔法を使ったら勝てていたんでしょうか。
試合が終わった後、盤外戦が始まりそうです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
魔法ありだと状況が変わってきます。殺生力の高い氷結魔法を遠距離から連発させるとアストリアやシオンのような近接タイプはなすすべがありません。
ラウニィが勝っていたと思います。第一部でのラウニィはこれで退場です。
彼女のその後の構想もあったのですが、描く機会がありませんでした。
これからもよろしくお願いします。
第二十章 ラストダンジョン2への応援コメント
シャフト卿……完全に存在を忘れていました。
アストリアと因縁があるということでしたが、いったい何者なのか。
いよいよそれが語られそうですね。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
ここから怒涛の伏線回収がはじまります。エピローグまであと数話です……!
シャフト卿の正体は〇〇です!このあとすぐ!
これからもよろしくお願いします。
第二十六章 英雄への誘惑への応援コメント
アストリアの持論は素晴らしいですね。
過去にいた軍の経験が、きちんと持論になって生きています。
キャラのバックボーンが厚くて素晴らしいです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
セカオトは、表現力が自分の描きたいものに追いついていませんでした。
良い意味でも悪い意味でもWeb小説の枠にはまっていませんでした。
書籍化しなかったのもいまならわかります。
ただ、部分部分で光るところはあったのかなと思っています。自画自賛になりますが……。
キャラクターの造形やバックボーンに読者さまの心に残る部分があったのなら小説家冥利に尽きますね。感謝申し上げます。
これからもよろしくお願いします。
第二十五章 薄氷の微笑への応援コメント
敵を見すぎると勝てなくなる、は、対戦型でない競技では真理だと思いますけどね。
自分の競技をすることが第一の競技はまさにそうだと思います。
対戦型でもそれを真理とするのはアストリアだけかもしれませんが……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアの言っていることは持論でして、フィクションなので強調もありますが、他人と比較すると持ち味がだせなくなっていくと思っています。
人類最強のオーガも「競うなッ! 持ち味を活かせ!」と言っていたような気がします。
これからもよろしくお願いします。
第二十四章 ソードマスターへの応援コメント
命のとり合いをしてきた剣士たちに、殺し無しのルールは狭すぎるようですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
殺しなしが大会のルールで、ありにすると全員死亡とかになってしまうかも……(笑)
シオンは書いていて楽しいですね。創竜刀のオーラは宇宙刑事ギャバンのレーザーブレードが元ネタです(●'◡'●)
これからもよろしくお願いします。
第十九章 ラストダンジョン1への応援コメント
とんでもないホラーハウスですね。絶対に入りたくないダンジョンです。これを創り出しているのは杏アリスか、あるいは魔王なのか……気になるところです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
魔界化された学校というものは、テレビゲームの女神転生やペルソナでよく登場していて、好きな設定なのですね。悪霊がうようよしています。
その正体とは……?
第一部完結まで間近です。これからもよろしくお願いします。
第十八章 譲羽神社への応援コメント
こんな盛り上がる場面で、いきなり股間を鷲掴みとか……どこぞの変態教師も敗北感を噛み締めそうな所業です😅
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアにとっては、ほかの女性に良い顔をするのも許せないみたいです。
譲羽神社は気に入っていて、聖少女暴君の村雨初音の実家も譲羽神社でした。
譲羽紫乃も出番は少ないですが、気に入っています。
紫乃が、聖少女暴君の折笠「詩乃」に再利用されています。
これからもよろしくお願いします。
第二十三章 第十三の黒騎士への応援コメント
試合どころじゃない人がここにもいたようですね。
他に目的がある人たちは、こんなところでの勝敗など気にも留めないんでしょう。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
大会出場者が別目的で動くのが、定番でございます(笑)
シャフト卿は重要な人物だったりします。
これからもよろしくお願いします。
第十七章 絶対封印都市 東亰への応援コメント
再びライナスの名前が出ましたね。相変わらずフランクはとぼけているようですが、クレリアまで何か知っているというのは意外でした。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
じつはクレリアもライナスの存在を知っています。
関係性についてはのちに語られます。
これからもよろしくお願いします。
第十六章 アストリアのプロポーズへの応援コメント
クレリアが人造人間だということは分かっていましたが機械というのは意表を突かれました。食事を始めとして人間的な機能が備わっていたので、これは気がつけませんでしたね。
なんであれ過酷な運命です。このまま彼女の言う通り悲劇で終わってしまうのか? ここから先も彼女たちの行く末を見守りたいと思います。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアは人造人間=機械人形ですが、生体素子を組み込んでいて生物に近い存在です。食事や排せつ、生理機能もあります。
婚約指輪がイカリングなのは、知り合いの女性にきわめて不評でしたとさ(笑)
登場人物たちは過酷な運命を背負っていますが、絶望の物語にはしないつもりです。読み進めていただけますと幸いです。
これからもよろしくお願いします。
第二十二章 死因、狭量への応援コメント
殺してしまいましたが、これは流石に試合後の正当防衛ということで関係ないですよね。
盤外戦での強さこそがアストリアだと思うので、かっこいいシーンでした。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
仰る通り、アストリアは乱戦とか、ルール無用が強い男です。
スーヴィーは器がミニマムで、倒されたのも納得です。
これからもよろしくお願いします。
第二十一章 クレリアの嫉妬への応援コメント
どちらも物凄い腕前の戦士であるこの二人が付き合うと、国を奪れそうな気さえしますが……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
じつはアストリア×シオンのコンビは年齢的に釣り合います。このふたりがくっついたほうがお互いに幸せになれると作者は思っています。
ただ、本作のヒロインはクレリアなので……。
もし、アストリアがクレリアより先にシオンと出会っていたら彼女を選んだと思います。
これからもよろしくお願いします。
第十五章 トゥルーエンドへの応援コメント
ようやくクリア! フェイは見事でした。
それにしても、いろんな意味で人騒がせな女王ですね(^Д^;)
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
ゲーム編はこれで終了です。われはバッドエンドが好きなのじゃあ!というセリフがお気に入りです(笑)
マハルの内面は描き切れなかった感もあります。
これからもよろしくお願いします。
第二十章 クレリアの逆鱗への応援コメント
見つかったら終わりですねー。
酔ったシオンとあれやこれや……。
アストリアにそんな気は無かったんでしょうけども。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
アストリアの中途半端な優しさがクレリアにしてみれば許せないのですね。
これからもよろしくお願いします。
第十四章 エンディングへの応援コメント
やはり鍵を握っていたのはフェイでしたね。
そしてついにフランクが動きました!
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
シューティングゲーム編のカギとなるのはフェイでした。
フランクもゲーム画面を録画して攻略に協力します。
ラストのメノウのセリフが作者のお気に入りです。メリバです。
これからもよろしくお願いします。
第十九章 夜の街への応援コメント
やっぱりソードマスターが一番いいキャラですねー!
これは、明日の朝は二人で部屋から出勤ですな。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ソードマスターお気に召していただけましたか、嬉しいです!
年齢設定だけは失敗したと思っていて、アストリアより年下にすればよかったですね。シオン×アストリア×クレリアの三角関係がはじまります。
これからもよろしくお願いします。
第十八章 不穏への応援コメント
官能小説を10冊もいっぺんに読んだと思われるのはさすがに不本意ですね……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアはアストリアのためにメンタルケアの書籍を読み漁っていました。
アストリアは彼女の言葉通りに官能小説を読んだと思いました。
言葉は万能ではありませんね。
これからもよろしくお願いします。
第十三章 攻略への応援コメント
和気藹々とゲームの攻略法を話し合う一行が微笑ましいです。
それだけにフランクとシオンが混ざっていないのが寂しいですね。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
シューティングゲーム攻略編は、聖少女暴君のeスポーツにも通じています。
フランクはゲーム操作がへたくそだと思います。
シオンもへたくそですね。攻略に役立てないから身を引いているのかも……
これからもよろしくお願いします。
第十七章 中庭の追憶への応援コメント
蝶のお話、聖女暴君でも見たような気がしますが、やはり良いですね。
なんか夜になったら光りそうな色合いですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
じつはラウニィーも作者的に思い入れがあるキャラクターです。正確に多面性があって、描くのが楽しいです。
味方には優しく、敵には残酷というのが彼女のパーソナリティです。
蝶のモデルはアオスジアゲハです。初めて見かけたとき美しい蝶だと思いました。
これからもよろしくお願いします。
第十六章 このセカイの異邦人 後編への応援コメント
いろいろいますね……。
個性豊かな剣士たちですね。
どの試合も簡単には終わらなさそうです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
大会では個性的な剣士が登場します。
これからもよろしくお願いします。
第十二章 ルールへの応援コメント
いきなり指名されてしまったアルフレッド。
噛ませ犬になってしまう予感がひしひしと……(^Д^;)
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
いきなりスタートのゲーム編。ダークファンタジーでテレビゲームをやったのは今作がはじめてでは!?
アルフレッドは噛ませ犬も重要な役割です。
これからもよろしくお願いします。
第十六章 このセカイの異邦人 前編への応援コメント
ソードマスターとラウィニーが潰し合うんですか。
このどちらかと当たりそうな模様……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ルクシオンとラウニィ―は、補正なしのガチンコ勝負します。
ご期待ください。これからもよろしくお願いします。
第十一章 イレヴンナイトメアへの応援コメント
まさかここでeスポーツが出てくるとは驚きです!
期日内のクリアって……ゲームそのものをやったことがない人には
メチャクチャハードルが高い気がしますが(^Д^;)
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
この章を閲覧すると、聖少女暴君でeスポーツが登場したのもご納得いただけると思います。
わたしは格闘ゲームも好きですが、その次に好きなのがシューティングゲームです。
ただ、弾幕シューティングは苦手ですね。クリアできません。
でもシューティングの世界観が好きですね。
期限内にクリアできるか、見守っていただけますと幸いです。
これからもよろしくお願いします。
第十五章 神殺しの伝説 後編への応援コメント
外に出たいでしょうけど少しだけ待ってみようクレリア!
さすがに危ないし。
フランクの過去が少しずつわかってきました。
それも本当のことを言っているか怪しいのがまた彼らしいですが。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアは感情に素直なのですね。そこが危うさになっています。
フランクの過去は語った内容で間違いありません。
ただ、隠していることはあります。
これからもよろしくお願いします。
第十五章 神殺しの伝説 前編への応援コメント
癒しの女神を復活させたいフランクの願いが気になるところですね。
でも、誰しも癒しの女神の力は欲しいと思うでしょうし。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
フランクは独自の思惑で行動しています。仲間たちは駒なのですね。悪いやつです。
暗殺者もクレリアを狙っています。
これからもよろしくお願いします。
第十章 フェイの告発への応援コメント
「同じ目に遭ったら同じことをする」
杏アリスに共感するクレリアが危ないです。
ふたりの共通点は共に世界が狭いところでしょうか。
願わくばすべてが終わったあと、クレリアには
広い世界を見て回ってもらいたいです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
クレリアには危うさがあって、アストリアと共依存体質なのですね。
意外に世界観が狭いのです。その理由はクライマックス部分で語られることになります。すべてが終わった後、クレリアそしてアストリアの選択を見守っていただけますと幸いです。
これからもよろしくお願いします。
第九章 わたしはセカイが壊れるオトを聴いたへの応援コメント
「彼女のまわりにいた人間に悪意を持ったものが多かったからといって、それがこの国の本質とは思わない」
まったくその通りですね。杏アリスは会ったことがないだけで確実に存在していた善良でやさしい人々も、自分以上に辛い目に遭ってなお頑張っている人たちも、まとめて虐殺し、自分を虐待した人々以上の外道に落ちてしまったのですね。
……それでも一番悪いのは、こんな願いを叶えた魔王だとは思いますが。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
わたしのつたない小説を閲覧して、五五五 五さまがわずかでも感情を動かされたのなら、小説家冥利に尽きます。
この部分がプロローグの語り手、杏アリスの物語でした。
杏アリスは魔王と契約して世界すべてを犠牲に捧げてしまいました。人類史上最大の殺人者です。魔王は善と呼べる存在ではないので願いをかなえてしまいました。
これからもよろしくお願いします。
第八章 彼女の名は杏アリスへの応援コメント
ひどい話です。でも、もっとひどい話が現実には
いくらでもあるのですよね。嘆かわしいことです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
機能不全家族の被害者である杏アリス。彼女を描いたことがきっかけとなって、聖少女暴君の護国寺牛次郎が機能不全家族出身という設定が生まれました。
虐待は日本の恥部だと考えております。
以前『私、虐待サバイバー』という書籍を読んだことがあり、機能不全家族に関心を持つようになりました。
これからもよろしくお願いします。
第十四章 暗殺者の言霊 後編への応援コメント
アストリアは、試合とかよりもこういう戦いの方が向いてそうな印象ですね。
しかしおちおち街を歩いてもいられませんね。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
仰る通り、彼は野戦とか奇襲とかのほうが真価を発揮するタイプですね。
クレリアは暗殺者に狙われています。
これからもよろしくお願いします。
第十四章 暗殺者の言霊 前編への応援コメント
全部違うのかと思いきや一冊だけ。
というか魔法図書館に官能小説があるんですね。どうして魔法使いしか読んじゃダメなんだろう……
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
クレリアは官能小説を借りていました。タイトルの元ネタはガラスの仮面です。
たぶん『図書館』というものが一般市民は立ち入り禁止ということですね。
アストリアは外国人ですが、クレリアとフランクは魔法使いだったり神官見習いだったりするので、身元が証明できるのです。
そんなイメージで読んでくださるとうれしいです。
これからもよろしくお願いします。
第七章 古代図書館への応援コメント
いよいよ謎の核心に触れそうですね。
これは期待大です。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
ここから先は全世界崩壊の謎が明らかになります。
それは東京爆心地とも関係があります。
けっこう斬新な設定だったと自負しています。
これからもよろしくお願いします。
第六章 魔術師の弁舌への応援コメント
フランクの言葉を詭弁と切って捨てておきながら、彼の才能が手に入るとなると掌を返すマハル。彼女もとんだ食わせ物ですね。残酷姫などと揶揄されている理由が分かった気がします。
そしてここで道が分かれる仲間たち。この後アルフレドはどうするのでしょうか? 無事に恋人の元へと帰り着いて欲しいところですが。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
マハルも一国の王ですから、国益を優先させるのですね。
ある意味ではクレバーなのです。紗良に絶大な信頼をおいています。
アルフレッドは情報共有を拒みましたが、旅には同行します。
彼は作中でもっとも幸運な男です。死の危険に巻き込まれないのですね。
これからもよろしくお願いします。
第五章 魔王カイザードへの応援コメント
女神に新しい肉体を与える――ここがずっと引っかかっています。
そして召還された魔界。いったい誰がなんのために
それを行ったのかも気になるところです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
セカオトは未熟な部分も多かったですが、スケール感は悪くなかったと思っています。カイザードを召還した存在はまもまく明らかになります。
これからもよろしくお願いします。
第十三章 天才剣士ラウニィー・フェルナンデスへの応援コメント
ソードマスターがやはり一番強そうな印象ですね。
正体を隠したアストリアに活躍してほしいところです。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
第二巻は難産でした。四苦八苦しながら執筆した記憶があります。
ソードマスターという響きが好きです。
アストリアよりルクシオンのほうがエキサイティングな試合があるかも……
これからもよろしくお願いします。
序章 つるぎの奴隷への応援コメント
ルクシオンさん、女性初のソードマスターかつ最年少で師匠を超えたとは、また物凄い方ですね。この方が今後アストリアさんたちとどのようにかかわっていくのか、楽しみです^^
作者からの返信
はる❀さま
応援コメントありがとうございます。
ルクシオンは、作中最強の女性剣士です。主人公補正がない分、強めに設定されています。
ナツガタリ新作も連載しておりますので、もしよろしければそちらもよろしくお願いいたします。
これからもよろしくお願いします。
第十二章 ユークス・アージェントⅤSルクシオン=イグゼクスへの応援コメント
とんでもない強さだったか……。
優勝してしまいそうな奴でした。主人公のいいところを見せられるか。
作者からの返信
翔龍LOVERさま
応援コメントありがとうございます。
ルクシオン作中最強という設定なのですね。
主人公補正がない分、強さが際立ちます。
これからもよろしくお願いします。
第四章 イスタリスの女王への応援コメント
何度か名前が出ていますが、享祗朧って字が難しいですね。コピペしないと間違いそうです😅
そして天魔刀――刀好きの心を揺さぶる名称です。どんな武器なのかと興味が尽きません。
それはそうと東亰爆心地に思いの外過剰に反応したマハル。大きな秘密がありそうです。
作者からの返信
五五五 五(ごごもり いつつ)さま
応援コメントありがとうございます。
ことながれきょうしろう=ことなかれ教師が元ネタだったりします。
天魔刀は、創竜刀と対をなす刀です。天地開闢に匹敵する力を秘めています。
東亰爆心地は作者的に気に入っているワードです。
マハルの真意とは……?
これからもよろしくお願いします。
編集済
第七章 鳥への応援コメント
読み返すたび、アストリアとクレリアの間に流れる言葉の奥深さに心が沁みます。クリームチーズの柔らかな味わいと、素直な思いが重なるこの時間――心のどこかが、ゆっくり解けていくようです。傷つきながらも変わろうとする彼の覚悟と、そっと寄り添う彼女の優しさが、まるで風に揺れる鳥の羽のように儚くも美しいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
応援コメントありがとうございます。
じつは作者も食パンにクリームチーズをつけて食べるのが好きだったりします。
ふたりは喧嘩ばかりしていますが、やっぱり気が合うのですね。
サブタイトルはヒッチコックの映画『鳥』からです。
心の距離がふっと近くなる瞬間、お互いの気持ちを確かめ合います。
これからもよろしくお願いします。