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  • 第3話への応援コメント

    雨さんの文章はSFでもロマンティックですね。美しい愛がそこにはありました。

    作者からの返信

    くーくーさま

    レビューまで本当にありがとうございます。かなり前に書いた作品で、最近はSFを書くことはないんですが。美しい愛なんて、ありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ごきげんよう、完結おめでとうございます。
    悲しくも美しい、そして僅かながらでも救いのある物語でした、ありがとうございました。
    ドードくんは、母星の消失するすがたを宇宙船の中で見て、ただお母さまの愛だけを胸に長い長い時間を孤独だけを友に過ごしてきた、そのほんの少しの時間で、愛を知ることができた、それが彼にとっての幸福の形で、だからそれを知らずに死んでしまうことを恐れ、知ったことが幸せだと思えたから、終わりを選んだのでしょうね。
    それはきっと彼の長い人生を彩る、素敵な記憶。
    儚いながらも、きっと微笑みを浮かべてドードくんは逝ったのだろうな、と思いました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    おださま

    こちらまで読んでくださって、素敵なコメント。お星様も含めて本当にありがとうございます。
    なんかね、おださん。いつも頑張ろっておもわせてくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    ごきげんよう、なんとか克服できて、惑星に適応することができたんですね。
    原住民のお姫様との恋。
    寿命の違いで、一時は癒された孤独もまた襲い掛かってくる。
    それも悲しくて、ドードくんは泣いたのでしょうね。

    作者からの返信

    おださま

    長い時をかけて、この惑星では害虫という立場でしかないんですが。かわいそうな子です。

    素敵なコメントをありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    ごきげんよう、こちらにもお邪魔させて頂きます。
    のっけからハードな状況、お母さまの諦めと我が子にかける愛情の入り混じった感情が悲しいですね。
    しかも不慮の事故で行き着いた先がまた、苦しむだけの、責め苦のような惑星とは。
    ハルって2001年宇宙の旅でしたっけ?

    作者からの返信

    おださま

    そうそう2001年宇宙の旅のハルがインスピレーションになっています。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。長い時間を1人で生きる主人公の、淡々とした語りに、どうにもならない孤独を感じました。だからAIとのやりとりも、どこか哀しい(そんなふうに感じてしまいました)。そんな空気感のただよう、静謐な小編を味わうことができました。昔々よく読んだ、ハヤカワSF文庫の小説を思い出しました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    @sakamonoさま

    こちらこそ、素敵なコメントを本当にありがとうございます。私も昔、ハヤカワSF文庫をよく読んでいて、大好きな作家が多かったです。だからでしょうか。
    アシモフ、フィリップkディック、アーサー・C・クラーク、ハインライン、jpホーガン、日本なら筒井康隆さんやら、ふっと思いだすだけでも、とても懐かしいです。

    感想も、それから、お星さままで、本当に感謝にたえません。

  • 第3話への応援コメント

    懐かしい名前が出てきましたね。

    作者からの返信

    レネさん

    これ、あのシリーズの一環ではあるんです。
    いつも本当にありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    ハルの形状が分かるともっといい感じだと思いました。

    作者からの返信

    レネさん

    ハルの形状ですか。そうですよね。いつもありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ガランドードのお話は切なすぎて泣けてきます。
    静かに終わりを迎える彼に幸せな時間があった事が、本当に救いですよね。

    懐かしい素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ソラノ ヒナさま

    泣けてくるなんて、嬉しいご感想を本当にありがとうございます。
    こちらこそ、読んでくださって感謝しております。

  • 第3話への応援コメント

    愛を抱いて呪いのような長い時を生きる、という所がマロンの物語と似ていますね。

    作者からの返信

    かわのほとりさん

    確かに、そうですね。これ、もしかして、わたしのテーマかもしれないです。
    お読みくださり、お星さままで、本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ここだけ切り取っても短編として美しいですね。リンディン、リンリン、リンディンッキ、リンディンって箇所、好きです。可愛らしくて。でもなんか切ない!

    (連載中の表記になっているので、完結ボタンを押したほうがいいかもです。確認してみてください)

    作者からの返信

    竹神チエさま

    ありがとうございます、うっかり完結にしてなかった。困ったこんです。

    リンディン、リンリン、リンディンッキ、リンディン
    この音をタイトルにしようかって思ったほど、気に入っていて、だから嬉しいです。

    お星さまも本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    おおっ、やっぱり!(≧▽≦)
    懐かしかったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    おつさま

    お読みくださってありがとうございます。うれしかったです。

  • 第1話への応援コメント

    イエンラーということは、あの作品と……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    なんです。乙さま

    例のあの作品です。いつもありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ガランドードの物語がまた読めるなんて!
    ありがとうございます。うれしかったです✧‧˚
    2人のヴィトの出会いはガランドードの長い人生に鮮烈な色彩をもたらしました。
    2人との思い出が正反対のものであっても…ですよね…

    アメさん、カクコンお疲れ様でした୨୧˖⋆

    作者からの返信

    つぐみさま

    こちらこそ、本当にうれしいです。
    ありがとうございました。

    つぐみさんのような方が読んでいただけるから、カクコン、がんばれたと思います。感謝しております。

  • 第3話への応援コメント

    ヴィトセルクの反対側からの物語ですか。
    懐かしいです。

    長命の呪いという点では「陰陽師の呪縛」に相通ずる部分がありますね。

    作者からの返信

    へもんさん

    そうなんです。ヴィトの反対側の物語です。
    陰陽師の呪縛と、確かに。
    長命ってのは、題材としてとても面白いですよね。
    自身ではもっとも好きな長命(?)を扱ったSF作品があるんですけど、題名を思いだせなくて。
    カート・ヴォネガットか、フィリップkディックか?
    毎年、決まった時間に現れ、予言を告げる男の物語で、アシモフだったかもしれないんですが。

    お読みくださり、お星さままで、ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    新作公開ラッシュですね。

    作者からの返信

    へもんさま

    いやいや、例のアマゾンのことを書かれたへもんさまのエッセイにならって、3作の旧作を短編にいれ、その上で、2作を書き換えただけで。もう賞じゃなく、抽選狙いであります。
    お読みくださって、なんだか申し訳ないです。
    それから、もう一作の矢の軌跡については、書き直しておきました。良いアドバイスをありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    ガランドード、懐かしいです。
    ハルって、キューブリックのやつですよね?
    IBMをそれぞれ、アルファベットの順番を一つ前にするとHALになるんですよ〜。アメさんはご存じだったかもしれませんね。
    こちらも壮大な物語、堪能しました。
    アメさん、次々と物語を生み出してすごいですね。努力もさることながら、すばらしい才能だと思います。

    作者からの返信

    まりこさん

    ハル、キューブリックです(笑)。

    素晴らしいって、自分では全く思ってないんで、だから、すごくほっとするのも事実で。いつも本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    イケメン三銃士、懐かしいです^^

    作者からの返信

    ことさん

    ありがとうね。
    それから「陰陽師の呪縛」に素敵なレビューをありがとうございます。とっても嬉しかったです。

  • 第3話への応援コメント

    『 そうして、僕は気づいてしまった。彼がぜったに自分のものにはならないことを。』
    ここ、チェックお願いします。

    書いちゃったんですね笑
    以上です(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    風鈴さん

    とってもありがとう、チェックしておくね。助かります。

  • 第3話への応援コメント

    あ、懐かしい。
    懐かしかった。ガランドードの物語。
    ヴィトセルクに再び出会える日が来るとはね!

    てかアメさん。
    長編の推敲が終わったと思ったら短編いくつも書いてたんですか?
    凄くない!?

    作者からの返信

    無雲ちゃん

    いや、これ、ちょっと手を入れただけで、なんか申し訳ない。

    本当にいつもありがとうね。