第68話:結婚式をしましょうへの応援コメント
さっそく番外編ありがとうございます。
作者からの返信
1月中にアップ予定が、別作の10万文字にかかりきりでした
そして、結婚式を書き始め、色々設定を忘れていて読み直し中です……
編集済
第64話:次代の時代への応援コメント
]_・)まぁ、王様と王妃が来たら、王太子は来れないから………………(笑)
全員来て、全員が再起不能になったら、国が大騒ぎ(笑)
………………………………………………………………
あ、そこは確かに疑問だった、八歳が間違いか~(//▽//)
作者からの返信
そうですよね!
そして、どんな話だったっけ?と読み直して、誤字発見w
無下無くって何!?
素気無くか、無下に、のどちらかのはず!
そして結婚式が子供達8才になってる!!
いやあぁぁ!直さなきゃ(T^T)
追記
時間が開き過ぎて、設定忘れてました(-_-;)
でも5才の方を直すのは大変なので、8才を変更(駄目作家)
編集済
第58話:謁見の間 2への応援コメント
]_・)『すごい』………………………………
普通、王太子妃になることが決まるほどに優秀で逃がしたくないなら、伯爵家から、公爵か侯爵の順番的に適してる家に養女になって、そこの令嬢として王太子妃候補になると思わないところが、脳みそ沸いてるというか、煮えてる?
作者からの返信
腐ってます(笑)
第67話:末永くよろしくお願いしますへの応援コメント
完結お疲れ様です。
当方、まだ甘味が足りておりません、番外編での甘味補充お願いしたいです。
読ませていただきありがとうございます😊
作者からの返信
ありがとうございます!
番外編……頑張ります
第67話:末永くよろしくお願いしますへの応援コメント
日々の生活にちょっと糖分が足りない気がして再読しに来ました。
満足満足。
また明日から頑張ります!
作者からの返信
ありがとうございます!
とても励みになります(≧∇≦)
第54話:我慢の限界への応援コメント
前話より
>夫人に示されて見ると、アリスティドの横に青い服を着た男の子が座ってます。
>先程のクラウス君の横に座っている可愛らしい子の事でしょうか?
>アリスティドとギャスパルは並んで座っているのですが、ギャスパルの横の席は空いています。
とあるので、
(王女席、)ギャスパル、アリスティド、クラウス君、フェネオン伯爵令嬢
の順で座っている
そして今話で
>アリスティドの隣に居た令嬢二人も席を立ちました。
く、クラウス君、性転換しちゃった!?!?
作者からの返信
(笑)
性転換してましたね
すみません、訂正しました。
ありがとうございます
第44話:酷い仕打ちへの応援コメント
すみません
>お前がそこの魔術師を大喜びさせたあの変な外国語も、マリーズは完璧に話せるのに、成績は最低だった
マリーズって誰でしょう?
作者からの返信
あぁぁ!
すみません。
同時進行で書いていた話の主人公の名前です!
なぜここだけ……
訂正しておきます
編集済
第67話:末永くよろしくお願いしますへの応援コメント
遂に完結とはお名残惜しや……ともあれお疲れ様でした。
この夫婦はこの先もこんな調子で色々とやらかしていくのでしょうね(意訳:いいぞもっとやれ)
サマンサ「旦那様は自重なさる気ゼロで御座いますし」(^^;
メロディ「お嬢…奥様も逞しくなられて」(ホロリ
番外編、お待ちしております♪
作者からの返信
ありがとうございます!
妻の為ならば、何でもやらかしそうです旦那様
そして一回りも上なのに、絶対に妻を看取りますよ、この人(笑)
第67話:末永くよろしくお願いしますへの応援コメント
完結 お疲れ様でした。ホント読みやすく最後迄楽しめました。ありがとうございました。是非番外編を。楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
番外編、結婚式は書きたいです!
第63話:三つ子の魂百まで ※センシティブな内容が含まれますへの応援コメント
ありゃぁ……(´・ω・`)
とうとう反省の色無しでしたか……。
しかし直してこの感じだと、直す前ってどんだけ……(( ;゚Д゚)))
(私は気にならないクチなのでバッチコーイ!!ですがw)
作者からの返信
幼時に表れた性質は、いくつになっても変わらない
題名は、エステルの為のことわざです!
えぇと、直す前はお店の中でのやり取りが完全にR18で、SM倶楽部のソレでした(笑)
編集済
編集済
第53話:王女様のお茶会……のはずへの応援コメント
何という盛大な自爆フラグ……!!
年を経て自爆スキルがパワーアップ(悪化とも言うw)してますな……(( ;゚Д゚)))
作者からの返信
凄いのですよ!
増殖してますしwww
第44話:酷い仕打ちへの応援コメント
元実父が唯一、ファインプレー(公爵的な)したのは、次女はどうしようもないろくでなしで能無しと、王太子に思わせていたこと?
ついでに、手入れしなくて、最低限の『清潔』だけしかない状態を常に維持して、なおかつ、公の場にあまり連れ出さなかった事?(笑)
作者からの返信
そうですね!
そうでなければ、もしかしたら本当に王太子妃に選ばれていたかもしれません(笑)
第42話:王太子妃の資格への応援コメント
∑( ̄□ ̄;)脅し
そんなことまでしてたのか
ってか、伯爵位以上の令嬢なら、思いっきりチクられる案件じゃん
さすがだよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
作者からの返信
悪知恵だけは、働きます
編集済
第37話:無知と迂愚への応援コメント
[いつものように]
王子に近寄れるのかな?
公爵なら近寄れるだろうけど、伯爵の、しかも、次代でもない娘が.......
作者からの返信
その『いつものように』がどんなだか気になりますよね〜www
第36話:熊出没注意への応援コメント
無意識に、『無理、無理だから、私では、無理だからと、』首を振ってしまう叔父様(笑)
小鹿から、首振り人形にジョブチェンジ(笑)
作者からの返信
もうね、かなり可哀想な人です、おじさまwww
編集済
第34話:社交界の規則への応援コメント
縁切られ子爵だったのか(՞˶・֊・˶՞)
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
要らない子なら、くれてくれてら良かったのにね
公爵も、そうしたら、のんびり安心して見てられたし、バタバタしなくてよかったのに
..............................................................
あぁ、そうすると、目に止まるのがデビュタント.......
そこから、裏工作して嫁にするのは.......
いや、普通に婚約者居て、幸せな結婚に向かってるか.......ナターシャ
それはそれで幸せ
作者からの返信
まともな人は、ピラートル伯爵家から離れていくのですよ!
でも子爵家に引き取られていたら、公爵とは出会えてないかも。
虐待されないし、まず通学で歩かない(笑)
第36話:熊出没注意への応援コメント
ガードしてるつもりだとは思うんだけど、そろそろおじさまを放して差し上げて……彼のメンタルは限界突破待ったなしよ……(( ;゚Д゚)))
作者からの返信
傍から見たら、かなり可哀想ですよね(笑)
第35話:家族と親戚とへの応援コメント
ナターシャもだいぶメンタルが強化されてきてるw
ブリアック子爵の「ほぅわ!」には噴きそうになりましたwww
作者からの返信
愛されている自信ですかね?
実は、おじさまをかなり気に入ってますw
第28話:正当な評価への応援コメント
伯爵家も酷かったけど学園も大概な件。
……大丈夫なのか、この国?
せめて王太子殿下がまともなことを祈ります……。
作者からの返信
とりあえず、ナターシャの同級生は駄目駄目ですね!
第26話:エステルの勘違いへの応援コメント
>>支援金は婚約期間
入籍を急いだのはそれか……腹黒い、公爵様腹黒いwww(褒めてます)
あと、あちこちの店でお断りされたのって、公爵家からなんか根回ししてる?
作者からの返信
そうなのです!
一銭も出す気はありませんw
お断りされたのは、そのうち後日談で理由を……忘れなければ(^_^;)
第24話:価値を決めるのは他人への応援コメント
地球の地名をどうするか、異世界モノあるあるですな。
これが転生モノなら特に悩むことも無いんですけどね……。
作者からの返信
そうなのです……
私自身が読む時に『いや、それ現代日本だけだし』とツッコミを入れるタイプなので……
でも自分で書く時には、無意識にやらかしてると思います(-_-;)
第23話:ラスペード公爵と母への応援コメント
この母にしてこの息子ありw
この義母上なら元実家とパーティーでかち合っても倍返しで反撃してくれそうで頼もしい限り☆
それはそうと公爵様、だんだん悪戯っ子な本性(?)が……(*´艸`*)
作者からの返信
親子です(笑)
間違い無く親子です(*^^*)
もうね、ナターシャが可愛くてしょうがないのですよ(笑)
第22話:事実を知ったら……への応援コメント
なんと!! まさかのHITOMEBORE☆
最後の辺り、めっちゃ早口になってそうな公爵様……(*´艸`*)
作者からの返信
おぉ!情景が伝わっていて嬉しいです!!
第21話:エステル・ピラートルへの応援コメント
「人を呪わば穴二つ」をここまで見事に体現している人も珍しいw
あとは自分の周りに掘りまくった墓穴に落ちまくるのみですね(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
はい!
それがエステルです
第18話:楽しいメイド達への応援コメント
マリリン馬鹿ぢか…ゲフンゲフン…もとい力持ち!!
とても黄色が似合いそうな娘ですなw
それはそうとそんな物騒なお盆どっから持ってきたのよ……(( ;゚Д゚)))
作者からの返信
お盆は特注です(笑)
第16話:甘やかされるへの応援コメント
ケーキバイキング……あれはなぁ……大の男でも10個が限界ですぜ(経験者)。
アレを目の前で軽々と制覇していく女性陣は驚異でしかなかったよ……(( ;゚Д゚)))
ナターシャも女の子だからそのうちイケるようになるさっ!! (暴論)
作者からの返信
ケーキバイキング……
一緒に行った人が引くほど食べます(笑)
最近は軽食の割合も増えて、良いですよね!
あ、コ〇ナ前の話ですが……
最近じゃないか
第13話:一進一退への応援コメント
公爵様の"悪評"っとてそういうことですか、成る程……。
虐待してる糞実家と絶縁だけさせて入籍はせず自由にさせる、と。
おそらくこの性格だから賠償金(という名目の当座の生活費)をたっぷり渡してから"離縁"してたんでしょうねぇ……。
或る意味ノブレス・オブリージェではあるけど、これってひとり人権ボランティア状態?
作者からの返信
その通りです!
それを公にしてしまうと、元婚約者達に迷惑が掛かったり、虐待されたフリして近付いて来る女が出ると予想されたので、敢えて悪評を受け入れてました
第11話:変化への応援コメント
取り敢えず馬鹿姉も伯爵家もファッションセンスが圧倒的に無いことは理解しましたw
……カラーコーディネイトもやってないのか(^^;
作者からの返信
そうなのですよ!
姉の酷さはこの後に出て来ますので(笑)
第8話:初めての経験への応援コメント
あ……これウチの保護猫様とおんなじやわ……(; ;)ホロホロ
作者からの返信
保護猫様……
今は亡くなってしまったけど、うちの玉様も半野良で、シャンプーしようとお湯をかけたら赤黒いお湯になってビビりました(ノミのせい)
編集済
第30話:妻になるへの応援コメント
お~し~え~ろ~
誰か、とりあえず、基本は誰か、おしえろ~
大騒ぎになるか、男性恐怖症になるからのどっちかだぞ?
…………………………………………………………………
(//∇//)おぉ、それなら良かった
なんちゅうもんまで読んでんねん(・_・;)
作者からの返信
大丈夫!基礎知識はある!
何せ本だけはたくさん読んでいたから
第28話:正当な評価への応援コメント
う~ん
姉、実は、魔女で、魅了で、皆を従わせてたとか……………
(・・)無いか(笑)
作者からの返信
まぁ、普通に可愛いんですよ。
例えるなら、大学のミスコンには優勝するけど……みたいな?
第26話:エステルの勘違いへの応援コメント
上の身分の家の妻になるために養女になってからその家の娘として嫁に行くのは貴族階級なら、よくあるだろうに………
伯爵家の次女では、公爵夫人としては格が足りないんだから(笑)
まぁ、着古したワンピースを着せて『公爵家』に行かせる段階であり得ないもんね(笑)
作者からの返信
もう完全に公爵家をなめてますよね!
公爵家を怒らせて、ナターシャが追い出されるように謀ったのでしょうが失敗してますね(笑)
第26話:エステルの勘違いへの応援コメント
めちゃくちゃ面白くなって来た感じ。どうなるのかなぁ?更新楽しみです。頑張っ下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
フフフ
これで終わりません
幸せなナターシャと、堕ちるエステルの対比をお楽しみください
第26話:エステルの勘違いへの応援コメント
「戸籍」という言葉を使うとどうしても日本の戸籍と混同すると思います。
「戸」という言葉がどうにも西洋風貴族社会とは相容れないイメージなので。
「貴族籍」とかの方がいいかも?
作者からの返信
そうなのですよ……
日本の法律では親子の縁が切れないので、絶縁や勘当は言葉だけになるのですよね。
とりあえず、今回は今更変えても混乱させてしまうので、このままいきます
アドバイスありがとうございました
第21話:エステル・ピラートルへの応援コメント
3歳にして既に女に成って未来の敵を的確に排除し始め、
6歳で獲物(男)に目を付けてしまう・・・
末恐ろしい妖女ですね。
作者からの返信
そうなのです!
ちょっと普通では無いのです
第5話:公爵家での対面への応援コメント
>物心付いてから、馬車に乗ったのは初めてかもしれない。(第3話)
>ピラートル伯爵家の馬車に何度か乗ったが、もっと揺れていたと記憶にある。
矛盾しています。
今後のざまぁにワクテカしてます。
作者からの返信
ありがとうございます!
気付きませんでした(-_-;)
直しました。↓
『物心付いてから、こんな豪華な馬車に乗ったのは初めてかもしれない。そもそも殆ど馬車に乗った事も無いが。』
第69話:結婚式への応援コメント
フライング『誓います』
これは事ある毎に言われる奴
作者からの返信
はい。事ある毎に言われてます(笑)