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  • カクヨム民にも関わらず、ネットの検索窓へ「創作 長編 つらい」みたいな弱音を打ち込んだところから辿り着きました。結果、救われてます。
    カクコン参加作品だったんですね、もっと早く応援すればよかったです。すみません。

    長編書きの先輩の言葉、沁みました。
    取り急ぎ「書けたらすぐ上げる」をやめてみようかなと思いました。以前は溜めて上げるスタイルだったので、戻そうかなと。

    私も自分の渾身の長編を「なかったこと」にしたくないので色々と頑張ってみます。まとめて発表して下さりありがとうございます。

    作者からの返信

    こんばんは。
    辿り着いてくださり、ありがとうございます!!!

    しかも、『結果、救われてます』に、私も救われました!!!

    いえいえ、読んでいただけて、しかもこうして感想も★もありがとうございます!

    以前は溜めて上げるスタンスだったのですね。
    色んな方法をして、自分に合う執筆スタイルで書き続けられたらいいですよね♪

    私はこのエッセイを書いたあと、短編小説で同人誌の参加をいくつかしたんですけど……
    まぁ、感想も何も……小説サイトの比じゃなく、何も!!! って感じです 笑

    でも、何かあるときにふと小説サイトい投下してみると……
    やっぱりPV1でも、『読んでくれた人がいる』ってちゃんとわかることが……うれしいなと思うんですよねぇ……。

    ここにはまだ投稿してないですけど、このエッセイで書いていた長編小説のスピンオフを連載で書き始めています。

    相変わらずストックばっかり書いて、最新話を独り占めで、「たっのし~♪」って執筆できています 笑

    渾身の長編小説の完結に向けて頑張ってください!
    きっと、完結したときに感動すると思います!!!

    編集済

  • 編集済

    おすすめから流れつきました。
    35年前からとある物語が心にあります。
    25万字の前日譚と、そこから五年以上経った地点の13万字の部分だけが形になっていますが、どのテンプレにも当てはまらず、webで受けるほど軽い話でもなく、第一話が宙ぶらりんで今は載せられず、公募向きの題材でもない。
    だったらもう……と思っていたところへの

    >書けば、読めるんです!なんてご褒美なのでしょう。

    で、ちょっと泣きそうになりました。
    彼ら(登場人物)を無かったことにするのは、やっぱり違いますよね。なんといっても本人にしか書けないので、筆を折れば彼らは他の誰とも会えない。
    これから書く部分は100万字超しそうですが(一冊13万字換算として)
    表面的なものに惑われず、時間はかかっても形にして、まずはご褒美に読みたい!と思えました。心に響くエッセイ、ありがとうございます。

    作者からの返信

    おすすめから来ていただき、ありがとうございます!

    同じように長年温めた物語を持つ方が!!!
    私がやっと執筆完了した長編小説も、何だかんだ100万文字を越えましたのでとても親近感!
    そして、共感していただけてとてもうれしく思います。

    そうなんですよ……自分しか書けないんです……
    「誰か書いてくれたらいいのに! どうして自分なんだ!!!」
    と何度思ったことか……。
    きっと、自分じゃなければもっとうまい文章で、たくさんの人に読んでもらえるに違いないのに! と長年思っていました。

    でも、でも実際に何回も挫折して、完結しては改稿して、改稿も何回も……で、ようやく書き切ってみたら……

    ずっと温めた作品を『完結まで読める』って本当に幸せです!!!!!
    書き切ってからは『頑張って書いてよかった!!!!!」と何度思ったことか!

    去年の9月から誤字脱字見直しをしているのですが、
    「ふぁ?! 二周目最高なのだが?!」
    と読める幸せを噛み締めています!!!

    ああ……いつか、同じように体感していただける日が来ますように……

    少しでも『書こう』『書きたい』と背を押せたのであれば幸いです。
    一作でも多く、この世に完結作品が増えますように。

    あなたにしか書けない物語が、終わりを迎える日を楽しみにしています!

    お読みいただき、コメントもレビューまで!!!
    ありがとうございました!

  • 企画から来ました。
    心にグサリと響くものがありました。
    私は今長編の2章目を書いているのですが、あまり伸びない星の数に悩んでいました。そうやって焦っているうちに、自分が書きたいものではなく受けるものを書くようになってしまいました。
    お陰で初心に戻れました。この話を心に刺して、執筆活動を行っていきたいと思います!

    作者からの返信

    こんばんは!
    企画からお越しいただき、ありがとうございます!

    強烈に響いたようで……でも、悪い方に作用しなかったようで一安心しました。
    うけるものを書けるのも、才能だと思います。
    狙って書けるものでもないと思っているので……(自分が好きではない内容であれば尚更)

    あまり伸びない★の数が10なのか100なのか……私にはわかりませんが、少しでもこのエッセイがお役に立てたようでうれしい限りです。

    すてきなレビューまでありがとうございました!
    ひとりでも多くの方が筆を折らず、大事な作品が完結されることを願っております。

  • まったくおっしゃるとおりですね。
    わたしも似たような思いを抱えています。
    わたしの場合は、好きで書き始めたメイン作品に限っては、多分完結を見ることはないと確信しています。
    あまりにも構想が長大すぎて、終わりなき物語になりそうだからです。
    でも書き続けたいと思います。
    それはあなたが言うように、自分が一番の物語の読者だからです。
    読み返す度に、すごく面白いんです。
    自分で書いたものなのにすごく、すごく面白いんです。
    その面白い物語は、自分が書かなければ誰も書いてくれない。
    だから、わたし書き続けます、終わりなき物語を。
    「終わり」の文字を夢見ながら。

    作者からの返信

    泗水 眞刀 さん
    >共感していただき、うれしいです。
    『読み返す度に、すごく面白い』そうなんですよね。だから止められません。

    泗水さんも書き続けてくださるとのこと、とてもうれしく思います。

    私の長編小説は100万文字突破となりますが、残り13話で書き切れると目処が見えてきました。
    書いていればいつかは終わりが見えてくると思います。
    本編からもれた話もいつか番外編などで書こうと思っています。
    泗水さんのお話もいつか『終わり』が見え、『完結』となりますように!

    この度はお読みいただき、ありがとうございました!

  • とても励まされました。評価に目が向いて迷子になったときに、読み返しに来ます。ありがとうございます。

    作者からの返信

    私もたまに迷子になるので、自戒を込めて書きました。

    完結後、数年経ってから書籍化になる作品もありますし……まずは完結が大事だなぁとしみじみ思います。

    お互いに創作活動に勤しみましょう!