第2話 ある粗末な男の最期 下への応援コメント
戦闘シーンの書き方が上手く、引きこまれます。
引き続き応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
書いたのが結構前ですが、情報と展開の並べ方のようなものは意識したような覚えがあります。
第1話 ある粗末な男の最期 上への応援コメント
文章のテンポが非常にいいですね!
1文1文が読みやすいし、スピード感がはっきり伝わってきます。
魔術師同士の駆け引き、続きが気になりますね…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
書いたのが結構前なのでうろ覚えではありますが、異能VS異能的なバトルはそこまで書いたことがなかったので試行錯誤していたような記憶があります。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
エピローグ 幸せな夢を見るへの応援コメント
…こうして続いて行くのですね。
得心が行きました。引き続き応援したいと
思っています。
作者からの返信
この物語について、ですが、いろいろと影響を受けた作品がありつつ、それとなく「愛」について書きたいなぁと思って書いた作品だったと覚えています。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
今後とも応援宜しくお願いします。
幕間 咎人狩りについてへの応援コメント
ドップマンいた!!これがEPΦでしょうか。
文章の持つ性質が変わらないというのは実は
物凄い事だと思います。全く違和感なく
前日譚を拝読しています。そして!こちらも
物凄く魅力的です。
作者からの返信
前作のこちらも読んでいただいているみたいで、ありがとうございます。
設定はこちらで大まかに出来上がっていたので、それを拡張しつつ「オラクル・アウトサイダー」を書いている次第です。
こちらは個人的にちょこちょこ気になる点があり読み直そうと思うとかなり体力を使うのですが、それでも魅力的に感じていただけるのは嬉しいです。
第2話 ある粗末な男の最期 下への応援コメント
この敵の魔術の使い方、某不死身の佐藤のやつを思い出しました
腕を斬られても動じないところとか、コイツは中身もなかなかイっちゃったヤツですねぇ……まあ嫌いじゃないってか好きですけどね、そんなヤツ(^^)
敵もだけど、主人公も魅力的でイイですね〜
危ねぇ魔法を使うワケあり美女とか……これは推せるぅ( ^ω^ )
作者からの返信
これから出てくるのも危ない女ばかりですね。
(相対的に)主人公は危なくない方です。
ちょっと引いちゃうぐらいの奴ばっかりです。
お付き合いいただけると嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました
第2話 ある粗末な男の最期 下への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
バトル描写が秀逸でとても読みやすかったです。
つづきも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
こういう異能力バトルは書き慣れていないので、読みやすかったのなら嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第2話 ある粗末な男の最期 下への応援コメント
かっこいい世界観に惚れ込みました。よく作り込まれている設定も相まって、読者の没入感を誘う構成だと感じました。参考にさせて頂きます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
序盤はひとまずテンポ良く世界観とか作品の癖をわかってもらえる様に努めました。
編集済
プロローグ 父との思い出への応援コメント
読みに伺わせていただきました。
初回から重い雰囲気と気になる出だしですね。
丁寧で雰囲気のある文章だと感じました。
復讐劇がテーマの本作。果たして結末は何処へ辿り着くのでしょうか。
作者からの返信
結末は決めてから書いているので期待していただけるとありがたいです。
読んでいただきありがとうございました。
幕間 咎人狩りについてへの応援コメント
Twitterから参りました
猫耳猫助と申します
ケイン・レッシュ・マ
名前のセンスがとてもカッコイイなと
感じました
また、ケインの妖艶さと儚さが個人的に
凄く好みでした
作者からの返信
読んでいただきありがとうございました。
キャラクターはちゃんと印象に残る様に作りたいと思っているので、気に入っていただけたなら良かったです。
第1話 ある粗末な男の最期 上への応援コメント
人間としての感情を捨てろという印象があります。感情は、殺しの仕事にとっては邪魔なのですかね?
作者からの返信
人が人を殺せる様になるメカニズムについては「戦争における「人殺し」の心理学」という本がおすすめです。全人類がこれを読むべきだと思います。
それはそれとして、後藤の人殺しに関する哲学は個人の思想という側面が強いです。
プロローグ 父との思い出への応援コメント
殺すとは、命を奪う覚悟ある者が出来る事。もちろん、決して許される事ではない。果たして、どんな復讐劇になるだろうか?
作者からの返信
命の重さ、みたいなのは誤魔化したくないなと思いながら書いています。
第9話 舘脇六蔵/六波羅舞美々への応援コメント
初めまして!
企画から来た犬飼です。
薄暗い世界観とスピード感溢れるバトル!
もっとこの世界の「闇」を覗きたいです。
そして徳人、六蔵、舞美々の三人だけでもここまで個性的なのに、ここに魔術戦まで入り込んでくるとどうなってしまうのか期待大です!
特に徳人の人心掌握と六蔵の人の心を弄ぶ感じがイイですね。
それと璃子の今後、過去も色々と気になります……!
とても惹きつけられました。
長々と失礼しました。引き続き拝読いたします。
応援しています!
作者からの返信
「闇」を書く上で、どこまでならやって良いのか、読者に引かれないのかという所が悩みどころです。
読んでいただきありがとうございました。
第1話 ある粗末な男の最期 上への応援コメント
掴みは完璧で、カッコいいです。
お話の転換が上手で脱帽しました。
時間を作って続きを読みます。
作者からの返信
よろしくお願いします。
先の展開で期待を裏切らない様やっていきたいと思っています。
編集済
第2話 ある粗末な男の最期 下への応援コメント
ツイッターの小説を読むタグより参りました!
読みやすく世界観がスッと入ってきました! 執筆がんばってください、応援しています!
作者からの返信
序盤は設定を刷り込みつつテンポを落とさない様にしたかったので、その様に受け取っていただきありがたいです。
また、読んでいただきありがとうございました。
第6話 方針、そしてへの応援コメント
Twitter企画から読ませていただきました。とても読みやすい様に工夫されているのが一目で分かりました。それと、復讐物なのでかなり重い話だと分かる事が認識する程に文章が良かったです。
ありがとうございました笑笑宜しかったら私の作品である「男女平等ゲーム」の感想を書いてくれると嬉しいです。
作者からの返信
分かりました。
しばらく待ってください。
エピローグ 幸せな夢を見るへの応援コメント
ダークファンタジーの雰囲気がビシビシと伝わってくる凄い作品でした!!
世界観とそれを醸し出す力が強くない?
世界観がしっかり物語を形作っているというか、無駄な設定ではないというか
芸術作品に近いというか、ミステリアスな雰囲気を出すのが上手いというか
何故この作品が埋もれてるのか!(作品の質に対して評価が少ない!!)
読めてよかったです!!
作者からの返信
中盤以降を書いている時期は何を書いてもPVが全く付かなかったので「読者ウケはどうでもいいや」と最低限建前上気にして残していた、わずかばかりの読者ウケもかなぐり捨ててやりたいようにやった結果こういうものが出来上がりました。