今からでも勉強、これからでも勉強への応援コメント
吸収する、って楽しくありません?頭がいかれないうちは、吸収、排出、吸収、排出。一度で無理なら、二度三度。
作者からの返信
一度で無理なら二度三度。ありがとうございます。元気もらいました!
故事(gu shi)への応援コメント
これだけだと、どのようなシチュエーションか、わかりませんが、背景に、大きな時間が流れていて、乙女の呼吸に、その歳月が織り込まれていることは、想像されます。そこに、こちらも反応しているのではないかと。
作者からの返信
故事(gu shi)は、中国語で「おはなし」とか「ものがたり」の意味です。
7月7日に書いているので、七夕をモチーフにしたものだと思われます。
記憶力がなくて…すみませんm(__)m
何かを感じていただけて、とてもありがたいです。
編集済
貘さん(山之口 貘)への応援コメント
詩か人柄か、その境界を行ったり来たり、数々の詩人の、思えばそこに惹かれていまでも(自ら志願して)彷徨っているのかもしれません。行っちゃってもだめだし、戻ってきちゃってもだめなんですよね。
作者からの返信
迷った時は「はじめの好き」の気持ちに立ち戻るようにしています。
彷徨っている、とは言い得て妙だと思いました。
編集済
冷静への応援コメント
なるほど。傷から芽、ですか。いい言葉を有難うございます。先ほどまで、冬に備えて、バラの樹の剪定をしていました。確かに、枝を、大胆に、来年も、若々しい芽を出せよ、と、思いながら。彼らにとっては傷ですが、それが、若々しい芽を産む。あえて傷つけないと、あまり美しくはなりません。でも、野山の木々は美しいじゃないか。と。色んなことを連想して。
作者からの返信
「傷」という言葉をニュートラルに捉えようと思いました。
樹木の剪定のお話、たしかに言われてみれば、傷付けることによって、美しくなることもあるかもしれませんね。
野山の木々が美しいのは、人の範囲を超えているからなのでしょうか…
いろいろ考えてみると、面白いですね✨
今からでも勉強、これからでも勉強への応援コメント
とてもとても共感します。
感動をありがとうございます。
作者からの返信
くるをさん
ありがとうございます。大人になってからの勉強って、なんだかすこし怖い気持ちがあります。
楽しんで、おのずと学べていたら、いちばん良いですよね(^ー^)
始まりへの応援コメント
どの詩も温かく、読んでいるとゆったりと心地よい感じがしました。
でも、ときどき、はっとさせられるような詩もある。
心がくすぐられる素晴らしい詩集でした。
作者からの返信
Lughさん
お読みいただき、ありがとうございました。
詩を書かれている方からそう言っていただけると、なんだかとても光栄な気持ちです。
Lughさんの詩が自分は好きなので。
最後までお読みいただき、ありがとうございます😊