第001話 オフラインへの応援コメント
……いいですね〜なんか色々潔く真っ直ぐぶつかってくる感じがとても爽快感を覚えました。知的な感じもしますし、0話のあとがきにありましたが、ややこしいとは僕は感じませんでしたね。
これからコツコツ読んでいきますんで、宜しくお願いします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
0話を書いたのは、実は第一章を書き終えた後でして……その頃PV数等が全然伸びなくて悩んでいたのですよね。
確か第一章完結時点で100も行っておらず、冗長だったかなぁ、やっぱバトルの一つも無いのは掴みが弱いのかなぁ、とか色々と……(笑)
その思いがあとがきに。
ですが、そのように言って頂けたのはとても嬉しいです。
これからも地道に続けて参りますので、よろしくお願いします。ぺこり。
第005話 男の浪漫さへの応援コメント
読み合い企画に載っているのを見ました。らぼうです。
SFとファンタジーの融合が良いですね。未知の飛行船にテンションを上げまくる主人公が純粋で好きです。今後の展開も楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
キャラを好きだと言って貰えて、嬉しく思います。
らぼうさんの作品も、じっくり読ませて頂きますね。
第006話 定番と現実への応援コメント
とりあえずひと安心、といったとこでしょうか(・ω・`)
食べ物がちゃんと食べられただけでもホッとします……!
作者からの返信
コメントに感謝です!
食事って、心の平穏を保つのにも一役買いますしね。
庵が無事に食事が出来たのは不幸中の幸いでした。
第003話 ナノマシンへの応援コメント
読ませていただいてます⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
設定も魅力的ですが、未知の世界で何が起こるかわからない〝怖さ〟の表現が上手いなと思いました……。
夜中に読まなくてよかった……。
続きがとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご期待頂けた事は非常に嬉しく、光栄なのですが、ご期待に沿えるかどうか……。
執筆開始当初は主人公に対しとことん理不尽にいってみようかと思ってたいたのですが、第一章を書き終えた時に総PVが30にも届かないくらいだったのもあり……心折れ方向転換して今は大分明るい作風になってしまいましたです……。
もし、読み進めた時に前半の方が良かった等ありましたらご意見頂けますと幸いです。ぺこり。
第147話 やり過ぎだへの応援コメント
今更ながら、星を付け忘れてたことに気がつきました…m(_ _)m
1話前のタイトル、今まで読んできた皆さんの全作品・全タイトルの中で、一番心にグッと来ました♪(^o^)
引き続き、楽しい話を期待してます☆
作者からの返信
そ、そこまで仰って頂けるとは……!
とっても嬉しいです!
ありがとうございます。ぺこり。
1話前っていうと……総統閣下の名言が刺さったんですね!?(え?違う?)
冗談はさておき、これからも全力で執筆しますので、お楽しみ頂ければ幸いです。
第100話 選定の儀?への応援コメント
100話おめでとうございます!
本作を読み終えたら新作も見させて頂きますね。
これからも執筆頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございまする!
可能な限り面白い作品となるよう努力するつもりです。
これからも応援よろしくお願いします!
第135話 泡々ぷりんへの応援コメント
いつも読んでて思う、この「クスッと笑ってしまうちょいエロ感」(^▽^)
サイコーです♪♪♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嗚呼……なんて嬉しい一言でしょうか。
エロ回はなんと言いますか……最近迷走しまくっているその産物と言いますか、エロ回の所為で数字が下がってる様な気しかしてなかったので。
ですが、お一方だけでもそう言って下さる方がいるのでしたら、書いて良かったと思えます。
本当にありがとうございまする!ぺこり。
第071話 神皇の勅言への応援コメント
かなり雑な感想コメントだったのに丁寧な返信ありがとうございます!(´▽`)
テンプレから捻りがあってとても面白いです。この話の衛兵さんに相談するところとかも。
他作品の「そうはならんやろ」って展開に感じるもどかしさが解消されているというか、そうだよね、そりゃ衛兵に通報するよね、って凄く納得感があります(笑)
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
私はテンプレ大好きなんですが、それと同時にテンプレには思うところも多々有りまして……(笑)
テンプレに対するアンチテーゼ作品と言いますか、私ならこうする、というのがこの作品の裏テーマでもあるので、その辺をお楽しみ頂けたら幸いです。
応援コメントは本当に執筆作業の励みになりますので、どんな事だろうと全レスする所存です(笑)
これからも是非、よろしくお願いします。ぺこり。
第013話 魔術の実演への応援コメント
ただし魔法はしりからでる
作者からの返信
応援コメント感謝です!
懐かしい……というか、何故そのネタを?と思いましたがテモアンの持論からですね。
ですが確かに、魔法とは魔力を排出する行為ですから、合理性を考えると尻から出た方が、掲げた手の平の先から出るよりも理に適っているかもです。
編集済
第089話 雑多な用事への応援コメント
時代や地域によっては医者を名乗ればその日から医者!って場合もあるからなぁ(゜゜)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうなんですよね。
なので、そういった場合には、医者だからといって賢いだろうとか信頼できるとか判断するのはおかしい、という事になるのですが……。
……この世界のこの国の場合、第023話でちょこっとだけ触れたのですが自由経済は認められていないという設定でして。
かつ、何事にも国家の統制と干渉を受けるとも。
私の作品ですと、他の多くの異世界モノとは違って、冒険者ギルドも国の機関ですしね。
なので、闇医者だとか、無許可の飲食や販売業等を除けば、表の、認可の有る業種の人々は、そこそこの社会的信用が有る存在なのです。
イオリがレグルに対し、『表の』と念を押したのは、そういった理由からなのです。
それはさておき。
世界観や設定等に言及していただける事って今までにあまりなかったので、とても嬉しいです!
ありがとうございました。
第005話 男の浪漫さへの応援コメント
お久しぶりです、ウメコです!
☆の数、めっちゃ感動です……。流石です……。
タイトルからもけっこうインパクトあるし、やっぱりストーリー展開も面白い!
もっと多くの方に評価されても、全然違和感のない作品だと思います〜!
なんか異世界が楽しそうに見えてしまうぜ……。
それにしても、私も飛行艇乗りたい〜!! (文章の迫力に驚きウメコ)
作者からの返信
お久しぶりです!
文章力?語彙力?そういったものにはまるで自信の無い私ですが……そう言って頂けるのは、本当に嬉しいです!
これからも、沢山の方にそう思って貰える様に、執筆作業に励みたいと思います。
ぺこり。
第006話 定番と現実への応援コメント
まさか完全版を唱えられるとでもいうのか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クスりとして頂けたら嬉しいです。
最後まで唱えていたら大変な事になっていました。
たぶん……(笑)
というか、おかえりなさい?で合ってますかね。
またコメントが貰えて、本当に嬉しいです。
私の勘違いならごめんなさい。。。
第000話 異世界で幸せに?への応援コメント
未来技術+異世界のハイブリッドとは、面白い組み合わせですね(^-^)
自分は設定ふむふむ派なので、未来世界含めて拝読させていただきます。
ところで最初から恐縮ですが、「ある時を堺にして」これは、境にして、でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は出来るだけ設定上の矛盾を無くしたい派なので、それを少しでもお読み頂けるならとてもう嬉しいです。
それはそうと、境が正しいですね。
誤字報告、非常に助かります。
ありがとうございます。
ぺこり。
第000話 異世界で幸せに?への応援コメント
企画に参加していただき、ありがとうございます!
異世界に転移して、戻りたいと思うのは自然なことだと思います。
その戻る先が千年以上先の未来というのが面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けて、嬉しく思います。
なんとか、主人公が迷子にならず帰れるように、最後まで執筆頑張ろうと思います。
(執筆をやめたら主人公が異世界で死んでしまふ)
第001話 オフラインへの応援コメント
いつもありがとうございます。
何かイメージ的に、ナノマシン舞が
スナッチャーのメタルギアマークⅡみたいな感じで可愛いですね。
アニメ化したら、やっぱ小山茉美さんが
いいですね!
ミンキーモモかアラレちゃんみたいな
イメージで読んでます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはまた、ずいぶんと可愛いイメージを(汗
ですが、とても嬉しいです。
というか、舞については第三章終了時点でもほとんど掘り下げていないのですが、以前も別の方から可愛いと評された事があり、感動した覚えが有ります。
掘り下げていないのに、読んで下さる方、各々がイメージをして下さるんですから、凄いことであると思いまして。人の感覚というのは本当に不思議なものですね。
まぁ掘り下げていないからこそ、自由にイメージして頂けるのかもしれませんが。
最近執筆作業に耽っており、中々時間が作れず、読みに行けていないのですが……時間が出来た時には拝読させて頂きたいと思っていますので、今後とも宜しくお願いします。
ではでは。
ぺこり。
第000話 異世界で幸せに?への応援コメント
異世界に来たら思う存分楽しむ派が圧倒的多数のように感じますが、まあよく考えればそうですよね!家が良いですよね!うんうん。
プロローグを第一話の後で書くのもありだなぁと勝手に思いました。
私も処女作書いている途中なので、chomocho様とも一緒に頑張りましょう!
(勝手に宣言する奴)
作者からの返信
コメントと応援❤、ありがとうございます!
プロローグは……ほんと苦肉の策です。
第一章は冗長で全然ストーリーが進まないので、さらっと第二章へ進んで頂ければいいかな?と思いまして。
ナノマシンや魔法なんかの設定を知りたければ、各話のタイトルを見てそこだけチェックして貰えれば十分かな?と、それで冒頭に挿入しました。
帰りたくなるもの無理はないというのが、近いところでは第003話、ちょっと遠いところで第029話、もっと遠いところだと予約投稿済みの第070話を、お読み頂ければよりご理解してもらえるかも……しれません。
ここに書くとネタバレになるので詳細は伏せますが。
そして、励ましのお言葉に感謝します!
ほんと励みになりまする。
ウメコさんも執筆頑張って下さい!
ぺこり。
第017話 旅立ちの日への応援コメント
第一章完結、とりあえずお疲れさまです。
イグニスのことも含め、途中シリアスなエピソードもありましたが、最後は三人楽しそうに旅立てたようで良かったです(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そして第一章までをお読み頂けた事にも深く感謝します。
最近、執筆は順調なんですが……悩む事が増えていて中々時間が作れず、読み返しに行けずにいてすいません。
もしよろしければ、今後とも応援よろしくお願いします。
私も応援させて頂きます。
お互い執筆作業、頑張りましょう。
ぺこり。
第003話 ナノマシンへの応援コメント
面白い設定です。まだ序盤も序盤までしか読めていませんが、今後を気にならせるキャッチーな文章と設定、展開だと思います。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
そう言って頂けると励みになります。
第002話 悲鳴の主はへの応援コメント
こんにちは企画からきました。
SF要素と異世界の融合。
斬新な作品ですね。主人公も自分の命を優先しているのが、リアルで引き込まれます。
執筆頑張ってください。
もし、時間がありましたら私の作品も読みに来て頂けたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
斬新……かはわからないですが、自分なりに、突然異世界に飛ばされたらこうするだろう。
とか、普通の人ならこうするのでは?
という部分を意識して書いております。
おかげでストーリーが中々進まずに冗長な気がしているのですが、頑張って執筆していこうと思います!
私も、時間を見付けて紫蘇ゆう太さんの作品を拝読させて頂きますね。
第000話 異世界で幸せに?への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
まあ、普通の人間なら、いきなり知らない世界に居たら帰りたいと思う場合が大半だと思うので、主人公の行動納得できますね。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントと応援、ありがとうございます!
励みになります。
第006話 定番と現実への応援コメント
アレ、魔法出てきたね。概念として持っているなあ。HCSと言うシステムが当たり前に便利すぎて、まず、そちらで現象の原因解明をしてしまうのか?
作者からの返信
コメント感謝です。
思い切ってやっちゃえよ、と思うところではあるのですが、IDのAIは保有者の生存を最優先とするので、保有者が無茶をしようとすると基本的には警告します。
カスタマイズされている場合はその限りではありませんが。
それと32世紀の教育で安全優先が徹底されている事もあり、主人公はそれほど無茶な事をする性格ではない、といったかんじです。
第004話 幻想的光景への応援コメント
未来には魔法と言う概念がなくなっているのかな?
20世紀以降のデジタル化されたデータはライブラリされていると設定にあったけど、世界大戦で喪われたとはなかった気がするのですが。
主人公がファンタジーなラノベに興味がなくて、ただ、触れたことがないから魔法について発送として出てこないと言うことですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
初めてコメント頂きました。
感謝感激です。
概念もデータもなくなっていないですし、主人公はファンタジーな創作にも興味は持っているのですが、あくまで架空のものという認識なので常識が邪魔をしているような状態です。
だから自分の世界なら、という理屈で考えて、ずれた所へ着地している、そんなかんじです。
第003話 ナノマシンへの応援コメント
いいですね!
しっかり宣言通り 第003話で世界観や全体の設定を提示していただけたなと思いました!
作者からの返信
コメントが頂けて嬉しいです!
そう言っていただけた事も。
この話をせめて二話目にもってくるべきだったかなぁ~とか、なんならIDの設定説明はプロローグに入れるべきだろうか、とか色々今でも悩んでいたりします(笑)