百十一話 「お母さん」への応援コメント
よかった……一部始終を見せられてなお精神崩壊とかせずに済んでて
百九話 『風呂入れ。私の身体を洗え』への応援コメント
ずっとアズマのボディのまま10歳12歳15歳となっていたらここまで困惑するようにはなってなかったんだろうなって。
大戦犯アオイロ
百七話 俺は残酷な事を言ったへの応援コメント
相変わらずボディも種族も可変式なコウジ。
百六話 アズモ先生の戦闘講評会への応援コメント
戦い好きの神……そういえば幼稚園時代だったか学園時代だったかに少しだけ話に出てきてましたね。あれとついにご対面ということですか。
外壁と生存の記憶 3への応援コメント
確かにコウジは千変万化ですよね。
百一話 「なんで……お前がっ……!?」への応援コメント
物語がまた大きく動く予感!
編集済
九十四話 「アズモを超える」5への応援コメント
随分と久しぶりにアズモ&コウジの幼馴染のうち、ラフティー以外が出てきました。久しぶりすぎてどんなキャラだったか思い出すのに時間がかかりそうです。
八十七話 「一発で突破してこそ真のゲーマーだ」への応援コメント
日常経験はともかく、戦闘経験については幼女としての方が長いですからね……。
八十三話 「人間の感性を捨てるな」への応援コメント
主人公が人間じゃなくて魔物(ドラゴンの亜種)扱いされてる!
まぁそんな戦い方でしたもんね。ようやく誰かがツッコミを入れてくれた……。、
編集済
五十八話 「言い訳は聞きたくない」への応援コメント
>> 都合の悪い時だけ男のフリをする
実際、コウジ+アズモとラフティリは肉体面では女の子同士として育ってきていますからね。そして現状も肉体面では女の子同士。
五十五話 「おっさんは何者なんだ?」への応援コメント
スタルギさん……兄さんだったのか?!
日常 海と幽霊と物理無効 下への応援コメント
砂の城塞を作っていたの、等身大寸法の城塞だったのか。あくまでミニチュア寸法の城塞だったのか。
四十六話 「私のだぞ」への応援コメント
相変わらずコウジもアズモも自由に使える肉体がないままですね・・・!
作者からの返信
今の所の二部に置いては自分本来の身体を使ってるよりも他人の身体を使ってる機会の方が多い主人公になってますね。
でもその内…きっと……
四十五話 青と紫の森5への応援コメント
ようやく幼馴染と合流できた!
作者からの返信
という訳で記念すべき一人目はラフティリちゃんですね。
ラフティリがいるだけで鬱々とした雰囲気が一新できそうなので期待です。
四十四話 青と紫の森4への応援コメント
幼馴染たちが記憶を失ってる・・・!
三十八話 まるで俺が人間じゃないみたいだなへの応援コメント
やったッ! 第一部終わりから数えて数十話ぶりの人外幼女化コウジッ!
作者からの返信
沢山の感想ありがとうございます。
何の告知もせずに別枠で二部始めてたので存在が分かりづらかったですね…。
投稿サボっていた分を放出します。
三十六話 「俺達は十分頑張った」への応援コメント
もとからほぼ人間をやめてましたけど、さらに人間離れが進みましたね。
三十四話 「どこの陣営の竜だ」Ⅱへの応援コメント
第1章のコウジは二周目のアズモだったのですね。
二十八話 「私がメインヒロインなのに……」への応援コメント
アズモとコウジは二心同体! 懐かしいですねぇ、この空気感。まるで第一部の中盤に戻ったみたいです。
二十七話 「私がメインヒロインだ」への応援コメント
あぁ……久々の本物のアズモ……!(のかけら)
二十六話 「またね」への応援コメント
まさかの第二部はループもの?!
二十五話 「あなたはまだ竜ではない」への応援コメント
えっ、誰???? こわい(小並感)
二十四話 懐かしくて大事な思い出への応援コメント
ようやく第二部プロローグに追いついた!
二十一話 例え、偽物だったとしてもへの応援コメント
エクセレ姉さんは……本当にもう……。
十三話 二体目の天災竜への応援コメント
アズモ……!(涙)
十話 「人間の常識が無いのですね?」への応援コメント
コラキ(この言動で人間は無理でしょ)
九話 「どこからでも掛かって来いよ」への応援コメント
一般通過冒険者さん……いい先輩だったのにかわいそうに。
七話 ストーカーと一夜を過ごすって怖すぎないか?への応援コメント
いまだに男に戻った体にちょっと違和感を覚えてるコウジくんかわいいね♡
六話 「空の飛び方を知りたい!」への応援コメント
自己肯定感が育つはずがない環境のまま大人にならざるを得なかったせいで当たり前のようにメンヘラ気味になっちゃったんですね。悲しいなあ。
五話 「空を飛んだ事はありますか」への応援コメント
ヒューッ、とんだナンパ男なのぜ。
編集済
四話 「是非、冒険者登録を」への応援コメント
受付役がメンヘラ気味だとか想像できませんよね。でも確率的にはたまにそんな受付役がいてもおかしくはないのですよね。
三話 「国で一番夢が溢れている街」への応援コメント
元々人間元ドラゴン現人間なコウジが当たり前のようにドラゴンめいた行動をするせいで、自称人間(笑)なのです。
二話 「この森で竜を見た」への応援コメント
第一部のエピローグで見た場面だ! 懐かしいですねぇ。
一話 久しぶりの異世界が俺を避けていくへの応援コメント
元々人間元ドラゴン現人間!
百十三話 「バッドエンドの一つ」への応援コメント
物語の根幹の大元のはじまりに繋がるはなしがついに……