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    長月は雲の合間をへの応援コメント

    何を思いながらこれを書いたのか気になりますが、聞かない方が良いのでしょうか?

    追記 今月お誕生日でしたね。9月21日おめでとう🎊ございます。

    作者からの返信

    たいそうな理由はなくて、体験を思い出して少し色をつけていきました。

    何を考えているかというと、身近な物質を文章にしたいなと思っていることくらいです。

  • 代わりへの応援コメント

    あなたにとっての代わりが効かないものって例えばどんなものですか。

    作者からの返信

    まだわからないです。気づいたらまた書きますね。


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    燕への応援コメント

    わたしも小中で、燕が体育館に入ってきたことありました。
    学校って、燕が巣を作りやすいんでしょうか。
    なんだかお祭りみたいな気分になってそのアクシデントは好きでした。

    私は家にいたくない時とかがあると、窮屈じゃないと感じる場所に意識的に行くことにしています。
    下北沢とか、高円寺とか。
    外に出たくなる時とかは、近所の公園に行ってベンチに座って詩を書いたりします。

    どうしても人と話したくなった時は、近所の床屋さんに行ってそこの奥さんに話し相手になってもらっています。


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    剥落への応援コメント

    とても、とても、素敵だなと感じました。
    穏やかで、ユーモアを感じました。お茶目な部分も。
    あなたがどんな人なのか少しわかったような気持ちになりました。
    旅のお話、とても素敵です。
    私の母も学生時代インドに行ったことがあるそうです。

    すごく新鮮な気持ちになりました。
    私も旅がしてみたくなりました。

    作者からの返信

    そう言っていただいて嬉しいです。お茶目な部分があるかはわかりませんが、これからも感じたことなどを書いていきたいと思います。

    インドはかなり行きにくい国だと思いますが、お母様すごいですね。


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    縹への応援コメント

    自然や、自分の意思とは関係なく動くもの、動かないものに安心するのは私にもある感覚のような気がします。
    人も、自分の意思とは関係なく動いている方が健康的な気がするし、それは寂しいことではなく、むしろ嬉しいことだと思ったりもします。

    縹色ってこんなに綺麗な色なんですね。今検索してきました。

    「身をつくし」の百人一首、どちらも苦しい恋の唄ですね。

  • "everyone"は"they"で受けようへの応援コメント

    x=時間
    y=行動
    c=選択

  • じゅうよん への応援コメント

    素敵な小説ですね。

  • Ⅻ.Logへの応援コメント

    『ブルーアンビエンス』わたしも好きです。
    あなたの随筆を読んでミセスを聴くようになったのですが、一時期狂ったように聴いてました。

  • Ⅺ.Pollenへの応援コメント

    Your writing is bright and warm, just like the sun.


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    5.草稿への応援コメント

    『違国日記』と言う漫画があります。
    その中で小説家の槙生(まきお)は、朝という女の子(15歳)を引き取るのですが、その行為は自分のためにしたことだとその物語では言っています。
    誰かのためではなく、自分が自分でいるために誰かを護りたいとか、そう思うことがあるのだと思いました。
    「あなたはもっと美しいものを受けるに値する」というセリフがあります。多分大体こんな感じの。
    それがとても好きです。
    LINEマンガなどで試し読みできるので、よければぜひ。


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    4.王将への応援コメント

    将棋、飽きるまでやってみたいです。
    ルールをきちんと覚えるまで戦ってくれる人がいてくれたらなあと思います。
    めちゃくちゃ顔や態度に出るので、面倒くさがって家族は相手をしてくれません…
    (負けそうになるとめちゃくちゃ不機嫌になっているのかも…)

  • 蟬への応援コメント

    「Summer」わたしも好きです。

  • HEROへの応援コメント

    腕時計なんだか似合いそうですね。
    想像ですが。

  • つとめてへの応援コメント

    自分に少し魔法をかけるって素敵な表現ですね。
    きっと誰もが無意識でも意識的にでもやっているのだと思います。
    日常に一つ煌めくものがあると、私たちは健康的に生きられるから。

    作者からの返信

    僕が考えた言い回しではないと思うのですが、僕もこの表現は好きです。

    少し意識すればできる日々のルーティーンで我々の生活が少し肉体的にも精神的にも救われると考えると安いものですね。

  • Summer Splash!への応援コメント

    明るく見えて、後ろ向きですね…

  • 夜さりへの応援コメント

    『何者』って朝井リョウさんの小説がありましたよね。
    わたしは映画の方を観たのですが面白かったです。
    「何者」って名乗るには自分が何をやってるか、何に重きを置いているかを自覚することなんだと思います。
    それこそ哲学者でも、詩人でも、名乗ればそれは何者かになるわけです。
    それが職業になればかっこいいですが、なかなかそうはいきませんよね。

    作者からの返信

    そうですね。僕もその小説の名前は聞いたことがあります。映画、おもしろかったですか?

    名乗ることは簡単ですが、僕はそれ以上に誰かに認められたいんだと思います。


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    自分の感受性くらいへの応援コメント

    『よるのばけもの』のあの子の喋り方は、色々な解釈ができるけれど、(もう手元にないので読み返すことができず、うろ覚えですが、)「怒り」があの句読点で表現されていたのではないかと思います。
    言葉にしない怒りを、彼女が必死に飲み込んでいた怒りを、クラスメイトたちの蔑みを受け流すこともうまくできないことを、句読点をつけることで表されていたのではないかと思います。

  • 繰り返しへの応援コメント

    私も、親くらいの年齢の方との方がお話しが弾みます。


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    歳時記への応援コメント

    太宰治とかで、そういう小説があったような…
    今は冬なのに、夏物の半衿じゃないか。みたいな…うろ覚えですが…
    歌でもそういうのがあるんですね。


  • 編集済

    今月への応援コメント

    中学生の時、被爆者の方のお話を聞きに行ったことがありました。
    その方たちは、なぜ、ここまで傷ついた声で話すのだろう。なぜ、そこまでして思い出すのだろう。私は何を受け取れば良いのだろうと、戸惑ってしまいました。
    えずきながら話す方もいて、わたしは水を買いに行きました。その方の話しを聞くと、息ができなくなりそうだったからです。
    唾が出なくなって、喉が渇いて、体の震えが止まらなかったのを覚えています。
    わたしはあのとき、話してくれた人に水を渡すこともできたし、そのまま話を聞く事もできた。でも、どちらもできなかったんです。
    言い訳になってしまいますが、その人の話は体験として強く残っています。