第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます!!
雪五郎、アイヴァーン!子熊と子狐はそういうことだったんですね(T_T)感動で鳥肌が立ちました(T_T)
雪姫ともこれでお別れというわけじゃなくてホっとしつつ、、やはり現世での人間の行いについて、すごく考えさせられました。温暖化といった環境問題も、つまりは人間の行いによる結果と思うと、自分たちができることを考えないといけないなと思います。本当に深くて、そして色んな意味でドキドキさせてくれるストーリーでした!
素敵なお話を読ませていただいて本当にありがとうございました!!
作者からの返信
ありがとうございます。おかげさまで何とか完結しました。
描いていただいた子熊と子狐のイラスト、ラストに使わせていただきました。
最後までお読みくださり、誠にありがとうございました。
とても嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします。
第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
そして、ChatGPT改稿~~以前ノートで言われていた。むむ今後も師匠から目が離せませんね。
最終回。
あきらが帰ってしまったけれど、雪姫ちゃんちゃんと旅館で手伝っていて、しかも!雪五郎と、まさかのアイヴァーンもこちらに生まれ変わってたのは、嬉しかったです。でも、やっぱり東の大国は止まらないかぁ~な終わり方。
次に期待を持てる?と思ったらコメントで2部ないとのこと(つд⊂)エーン
GTP4さん!どんどん書いちゃおう!
改めまして、師匠最終話投稿お疲れさまでした。
作者からの返信
おかげさまで完結しました。
東の大国の国名は旧約聖書のエデンの東から取っていて、プロットでは皇帝の正体や名前も決まっています。ただ、この先はスキー場から離れた展開となるので、「おれたた」エンドにしました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
完結おめでとうございます🎉🎉🎊🎊
面白かったです♫
高次元を介した現世と常世の繋がりもよく分かりました♫
そして現世で、小さなことから積み重ねていくアキラ。雪姫とも仲良く過ごせてよかったですね♫
ミルとミラは相変わらずw
最後、アイヴァーンと雪五郎♫生まれ変わってよかったですね同じ
お疲れ様でした♫
作者からの返信
ご感想いただき、感謝いたします。
高次元や超古代文明のことは、「膜宇宙」理論をベースにしてプロットにはあったのですが、難解になると思って、本文には記載していませんでした。公開直前になり、難しくなっても書いておいた方が良い気がして追記しました。
アイヴァーンと雪五郎、最後にちょっと登場させました。
これまで、ありがとうございました。
第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
とても感動的なエンディングに拝読できて良かったと思いました。
アイヴァーンの「現世で人間の行き過ぎた行いを正せ」という言葉にドキリと致しました。アイヴァーンも常世を思っての行いです。しかし悲しい結果となりました。
アキラも現世で出来る事をやると約束し、かっこいいです。
雪五郎!可愛い子熊に!?人間に捕まるなよっ。アイヴァーンもね(笑)
アキラと雪姫再会にほのぼのです。良かった。いずれ進展して結ばれて欲しいです!
そして現世と常世のかけ橋となるお子が……なんて(笑)
シャドラ王女もいつか現世に遊びにきそうですねっ。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、感謝いたします。
エンディングは派手にせず、敢えて地味な形といたしました。
作者としては、雪五郎が大きくなって、北海道で駆除されてしまった
「OSO18」みたいにならないことを願っています。
シャドラ王女は、強引にアキラと雪姫の間に割り込んで来そうな感じがします。
ここまでお付き合いいただき、誠にありがとうございました。m(__)m
第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
東の大国、いよいよ仕掛けてきたんですね。
まだまだ続きそう、第二部がありそう、と思いますが、ここでひとまず締めということでしょうか。
今世の別れかと心配しましたが、雪姫が調査のためとはいえ、ちょくちょく現世に現れているようでよかったです!
(つよ虫さまは誤字脱字等、気にされる方だと思いますので、一応・・・
・「お母様がおっしゃたように」⇒おっしゃ「っ」たように
・「お前のみたいな人間」⇒「の」が余分かもです・・・?)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
スキーやスノボをPRする作品だったので、第二部は考えていません。
ただ、小説なのか、初めから動画なのかは分かりませんが、雪姫のイラストを使ったショートストーリーのシナリオを、GPT-4に書いて貰うかもしれません。
誤字のご連絡ありがとうございます。
直前で変更した部分がバタバタしていてチェックが漏れていました。
第19話 僕が砂漠の塔で戦うトキへの応援コメント
大迫力の塔での物語もあるのですが、冒頭のスキー&ボードで空を飛ぶところが、堪りません! 師匠のお話らしさと、冒険譚がミックスされていて、感服でございます。
そして、やっぱりそのシーンをGIF漫画で伝える手法。素敵に見入ってしまいました(^^♪
次回、もう最終回ですか……。もっと読んでいたいお話ではありますが、楽しみにお待ちしております(''◇'')ゞ
作者からの返信
ありがとうございます!
GIF漫画は制作に手間が掛かるので、途中で止めようかと思いましたが、
お陰様で最後まで作りきれました。
応援してくれる方がいなかったら、止めていたと思います。
長かったようで、あっという間に最終話になりました。
これまでありがとうございました。
第19話 僕が砂漠の塔で戦うトキへの応援コメント
アキラ、修行の甲斐がありましたね!
他人を滅ぼそうとして自分たちが滅びを味わう――因果応報ですね。
現実でもあり得そうです。
どう決着がつくのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。
何とか最終原稿がまとまりました。
第19話 僕が砂漠の塔で戦うトキへの応援コメント
女王と合流できて良かったです♫
でも、まだまだピンチは続きますね💦
おわー、これはまずいですね💦
なんとか、現世への災害を止めてほしい♫
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
次回、いよいよ決着します!
第19話 僕が砂漠の塔で戦うトキへの応援コメント
女王を救出し、あと一歩のところで邪魔が入りましたね。アキラは多勢相手にしてもひるまず強くカッコいいです。
そして砂漠の塔や草原の国が滅んだ謎が分かってきました。
起爆装置の発動で現世がどうなってしまうのでしょうか!?
アキラ、どうする!?
作者からの返信
ありがとうございます。
アキラは色々あって大人になりました~
次回、いよいよ戦いが決着します。
第18話 僕が授かる三つのモノへの応援コメント
クスッとなるところが何ヶ所か、とっても楽しく読ませていただきました!!みんなキャラが魅力的ですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
後半登場するキャラには特徴を持たせたので、とても嬉しいです。 (#^^#)
第17話 僕が彼女のためにできるコトへの応援コメント
温泉、一緒にはいろう♪が、女の私でもドキッとしてしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
温泉が何だか知らなかったみたいですが……
第2話 僕が捨てたコトと拾ったモノへの応援コメント
助からなかったけど、無駄ではなかったと諭してくれる院長優しい
作者からの返信
ありがとうございます。
無茶なことをして、結局うまく行かなかったアキラが、心配になったんでしょうね。
第18話 僕が授かる三つのモノへの応援コメント
ラストに向けて、ついに戻ってきた感じですね!
そして王女様にナンパされながらも、準備は整った~(/・ω・)/
あと2話最後どうなるのか!楽しみ過ぎます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
スキーが終わった後は蚊帳の外だったアキラも、ようやく仲間として雪の国に戻れました。
残り2話でアキラがどう成長するか、見守っていただければ幸いです。 (#^^#)
第18話 僕が授かる三つのモノへの応援コメント
今回は内容盛りだくさんでしたね!王女様達は雪姫と仲が良いのですね。貴重なアイテムをポンと貸してくれるなんて。アキラは無間地獄に修行しにいったのですね。最初の方の近況ノートでは私はダンジョンかなと言っていた気がします(笑)
さて力を手に入れたアキラが無事女王様を救出できるか見守りたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。アキラ、大分鍛えられました~
はい、ダンジョンではありませんでした。
アキラは、ドラゴンボールの「精神と時の部屋」のような場所を想像していたのですが、彼の想像とも全然違う場所でした。
第18話 僕が授かる三つのモノへの応援コメント
シャドラ王女、アキラを嫁に!?
あ、夫か。
(心の)強い人がお好きなんですね。
冥府はあきらめない精神さえあれば復活できるけど、あきらめたらジ・エンドなんですね。
翼のあるスノーボードとスキーってすごく夢があります。
色んなマジックアイテムが出てきて楽しかったです!
脱字ご報告です↓
形を成している過ぎない→形を成している「に」過ぎない、かもです!
作者からの返信
シャドラ王女は男前女子なので、素直で芯の強いアキラが気に入ったのでしょうね。
スキーやスノーボードに翼があれば、と思っていたので、作中で実現してみました。
脱字報告ありがとうございます。
この作品は、下書きの段階で校正を受けています。確認してみたら、やはり校正を受けた後で、自分で加筆した部分でした。
第18話 僕が授かる三つのモノへの応援コメント
まさかのタイミングで転移でしたねw
それにしても強くなって♫あと2話、楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
スキーしか取り柄がなく、人づきあいが嫌いなアキラも成長したようです。
残り2話、見届けていただければ幸いです。 (#^^#)
編集済
第17話 僕が彼女のためにできるコトへの応援コメント
よかった……、雪姫ちゃんからの再会のアプローチなのがぐっときました♪
そして、カ……カレーが食べたくなりました(; ・`д・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
雪姫も心は普通の女の子です。
雪姫おススメのカレー、召し上がってください。 🍛
第17話 僕が彼女のためにできるコトへの応援コメント
再会出来て良かったですね。しかしこの後戦いがまっているのですね。その前の束の間のひと時。温泉でドキドキ、そして布団が並べてありついに……ラブロマンスです。果たして二人は結ばれるのか気になるところです!
作者からの返信
二人はどうなるのでしょうね?
順調に進めば良いのですが……
残り3話ですが、アキラにとっては濃厚な時間になりそうです。 (^^)/
第17話 僕が彼女のためにできるコトへの応援コメント
ついに、雪姫戻ってきてくれて、本当に良かったですね♫
しかも、温泉お泊まり♨️
羨ましい♫
この後また困難があっても、もう二人は大丈夫ですね♫
作者からの返信
取り敢えず良かったです。
この後、予想外の展開がアキラを待ち受けているようです。
第17話 僕が彼女のためにできるコトへの応援コメント
命をかけた救出劇の前に、二人が一緒に温泉に入ってラブラブできて、よかったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
温泉旅館で、ひと時の休息ができたようです。
第16話 僕が思い出せない大切なヒトへの応援コメント
まさか戦争も伝染病も常世の勢力が暗躍しているせい!?
妙な政治団体も彼らがうしろで糸を引いているとかでしょうか?
縄文時代の気温の方が現代より高かったりして、必ずしも温暖化と近代化が結びつくのかは分かりませんが、アマゾンの森林が急速に失われるなど、自然破壊が進んでいることは確かです( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と問題があるので作品の中では表現しませんが、反動で草原の国が亡びる原因になったのが「3.11」で、ミルとミラが関わっているのは、ここ最近の出来事だけとしています。過去に常世から現世に関与して文明を滅ぼしてしまったので、本来は禁忌になっている設定です。
10万年単位の地球の軸ブレによる日射量の変化から、緩やかに気温が変化するのは問題ないのですが、急激な気温変化は常世からは人間が原因だと思われています。
超古代史が好きなので、設定では、滅んだと言われている、各地の超古代文明時代の一部の人々を、常世の民としています。
第16話 僕が思い出せない大切なヒトへの応援コメント
雪姫との大切な記憶、、、アキラがきちんとメモに書き留めてくれていてよかったです💦それがないと思いだそうとすることもなかっただろうから、、鈴の音が雪姫とつながりますように!
作者からの返信
ありがとうございます。
メモ、大事ですね。メモでもしなかったら、完全に忘れてしまったでしょうね。(^O^)
第16話 僕が思い出せない大切なヒトへの応援コメント
ゲレンデとスキー仲間が絡みながら、雪姫ちゃんを思い出していく様が、この物語の素敵なところですよね(#^^#)
がんばれ~アキラさん。ここまで思い出したならもう少し!きっと答えてくれるはず。
作者からの返信
ありがとうございます。
スキーやスノーボードに興味を持つ方が、ひとりでも増えてくれれば、と思っています。
次回、再び物語が動きます。
第15話 僕と彼女が走ったサキへの応援コメント
まるで起きた直後は覚えていた夢が、どんどん薄れていくように、忘れていってしまうんですね。
でも愛した感情だけは残っているから涙が流れる――とてもつらいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうです。忘れたくないのに、どんどん思い出せなくなる感覚です。
思い出せなくても、好きだったことが分かるので、引きずっています。
第14話 僕が見た空を飛ぶモノへの応援コメント
なるほど、バックグラウンド、理解しました。納得です!
これ、悪いのは基本的に人間ですね……
作者からの返信
生態系や気候など数千年も均衡が取れていたものを、現世の人間が僅か数十年で加速的に崩してしまったことが、常世の一部の人々から恨まれたり、嫌われる原因になっています。
第13話 僕と彼女が飛んだソラへの応援コメント
なんてことだ!?
ここでほかの世界から来た人間を殺すなんて、大丈夫か!?
せっかくアキラは技を成功させたのに。ひどいですね。
作者からの返信
ミルとミラは人間を軽蔑し見下しています。
彼らに従っている獣人も、ほぼ同じですかね。
完全に遊ばれていました。
第11話 僕が目にした巨大なモノへの応援コメント
死なないけど痛いとか、怖いことを聞いてしまいました!
練習時間も取れなかったし、心配です。
作者からの返信
ご心配ありがとうございます。
どんな大会でも本番会場での練習をするので、
ぶっつけ本番は厳しいですね……
第16話 僕が思い出せない大切なヒトへの応援コメント
雪姫のこと、徐々にでも思い出せるといいですね♫
写真があってよかったです♫
もう一度、会えますように♪
あと、いつもサポートをくださり、ありがとうございます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキラの願い、きっと届くと思います。
サポートの件、どういたしまして。 (*^-^*)
第16話 僕が思い出せない大切なヒトへの応援コメント
少しずつ思い出していますね。アキラの努力は報われるのか。鈴の音は何を意味するのか。先が楽しみです。
あと世界の情勢にも問題定義しておられてとても考えさせられます。
作者からの返信
ありがとうございます。
アキラは少しづつ思い出してきました。
次回はお楽しみ回となります。 (*^-^*)
第10話 僕のために与えられたモノへの応援コメント
「落ちる先を間違え、地獄にでも落ちたら」はブラックジョークがきつすぎますね💦
神様や妖怪が暮らすおごそかな世界かと思いきや、国際関係、大変そうです・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪の国は小国なので、雪姫も外交で苦労をしているようです。
第9話 僕の心が解かれたコトへの応援コメント
そんなことがあったとは・・・!
せっかく二人で楽しい時間を過ごしたのに、すべて忘れなければいけないなんて、切ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪姫の方は覚えていたので、会話がギクシャクしていました。
第8話 僕が迎えた不思議なトキへの応援コメント
なっ、人間の環境破壊が常世にも影響しているのですか!
勝手に平和な世界かと思っていたら、争いも起きているんですね。
作者からの返信
ややこしくなるので作中には明記していませんが、プロットでは「ブレーンワールド(膜宇宙)」の宇宙論をベースに、常世を高次元、現世を膜に張りついた世界としています。
ただ、そこに住む者の思考や行動パターンは、次元が異なっても同じにしています。
それぞれの世界は隔絶しておらず、「超ひも理論」の素粒子レベルで繋がりがあり、生命エネルギーが循環していることになっています。
また、現世からは常世や循環している素粒子は観測できないが、対となる存在のため、現世で温暖化が進行したり、大規模な自然災害や戦争が起こると膜の波動が乱れ、常世に影響が出る設定です。
第15話 僕と彼女が走ったサキへの応援コメント
雪五郎、、大好きなのでかなりショックが大きいです(;_;)どうにか復活してほしい、、
そして、アキラには雪姫のことをまた思い出して人間の力でなんとかみんなを救ってほしいです(T_T)
作者からの返信
雪五郎を好きになっていただき、ありがとうございます。
アキラが雪の国での出来事を思い出せればよいのですが……
第5話 僕が彼女に見せたかったモノへの応援コメント
飛んでいる姿がリアルでドキドキしました。
まるで自分が技に挑戦してる気分です。
うさぎのぬいぐるみは、2年前にアキラが助けられなかったコかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
うさぎのぬいぐるみは、その内に動き出すかもしれません。
第2話 僕が捨てたコトと拾ったモノへの応援コメント
野生動物保護法、知らなかったです!
勉強になります。
作者からの返信
野生動物の保護は、ビジターセンターでガイドの方から伺い「結構厳しいなぁ~」と思いました。カラスも保護対象なんですよね。
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
以前からずっと気になっていたので読みに来ました。
むむっ、2年前の怪我、本当は大怪我だったのを水色の髪の女性が治してくれた……?
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます!
その辺りは先々明らかになりますが、水色の髪がポイントです。 (*^-^*)
第15話 僕と彼女が走ったサキへの応援コメント
うえーん。結局、敵国の思い通りの展開になってしまった感じがしますね><
雪五郎の頑張りで、その隙に何とか雪姫ちゃんが帰してくれた感じですが……。
でも、徐々に忘れてしまって……。
次の再開はどうなるのか、楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。
何事も順風満帆とはならないですね。
雪の国は、まんまと踊らされていました。ミルとミラは相当悪いヤツです。
アキラは遭難のショックによるPTSDと診断されますが、次回どう振舞うのか、お楽しみに!
第15話 僕と彼女が走ったサキへの応援コメント
雪五郎カッコよすぎです。
そして雪姫とのかなしい別れでした。
記憶が飴細工のように粉々に壊れてゆく、という文が美しく、また切なくなりました。
雪姫ちゃん達どうか無事で!
作者からの返信
八万さん、ありがとうございます。
忘れたくない夢ほど、目が覚めて、しばらくすると思い出せなくなってしまうので、そんな感じを書かせていただきました。
雪の国での出来事、夢なのか、忘れただけなのか、次回最終章は数か月後の早春からはじまります。
第15話 僕と彼女が走ったサキへの応援コメント
辛い別れですね。
この後、どうなるのか。
また出会えることを期待しています(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます。
次回から最終章で残り5話となります。
アキラが思い出せればよいのですが……
第14話 僕が見た空を飛ぶモノへの応援コメント
アキラは加護で何とか……でしたけれど、このイベントそのものが逆手に取られた感じですね。しかも、アキラが人間ということでそのヘイトを利用する等、東の大国は狡猾ですね><
国の行く末、どうなっていくのか~熱い展開になってきましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキラや雪の国は、手玉に取られていました〜。これからどうなってしまうのでしょうね。
第14話 僕が見た空を飛ぶモノへの応援コメント
ひとまずアキラが無事で済んでよかったです。しかし東の大国は悪賢いです。全て計算ずくとは。果たして雪の国に勝算はあるのか目が離せません。アキラに出来る事は何かないのでしょうか……
作者からの返信
ありがとうございます。
東の大国は、国民が政治に無関心で、皇帝が暴走しています。
ミラは皇帝の直臣で、特に腹黒い性悪女です。
スキーをしに来たアキラに、何かできることがあれば良いのですが……
第13話 僕と彼女が飛んだソラへの応援コメント
さすがアキラ!最高!!!と思っていた矢先、、えぇー💦衝撃すぎます😱毎回続きが気になりますねー!!
作者からの返信
ありがとうございます!
次回いよいよ蟲が飛んできます。🪲
第13話 僕と彼女が飛んだソラへの応援コメント
雪姫ちゃんとアキラのジャンプお見事でした!文句なしの優勝です。
そして雪姫ちゃんのアキラへの気持ちはどれほどか気になる所です。
このまま和やかに表彰式が終了と思いきや!?
どんでん返しが!どうなるんでしょうアキラ……
作者からの返信
ありがとうございます。
アキラと雪姫、お互いに好き合っていますが、温度差はまだありますね〜。
何故こんな大会が企画され、アキラが刺されたのか、次回答え合わせになります。お楽しみに。
第13話 僕と彼女が飛んだソラへの応援コメント
ついにお二人が気持ちを伝えあいましたねヾ(*´∀`*)ノ
そして、皆様からの感動のお言葉などなどいいですね~~と思いましたら
え?アイヴァーンさんがアキラを刺す!?
急展開でどうなるのでしょう!!
作者からの返信
大会が終わり、二人の距離も一気に近づきました〜。
これから急展開をして、あまり見たくないモノが現れます。(>_<)
第13話 僕と彼女が飛んだソラへの応援コメント
最高のジャンプができて、本当に良かったですね🎵
みんなに歓迎されて……からの、最後の衝撃!
めちゃくちゃびっくりしました💦
次どうなっちゃうのでしょう💦💦
作者からの返信
ありがとうございます。
雪姫とアキラ、無事にジャンプを成功できました~。
表彰式も無事に終わればよかったのですが…… (>_<)
第12話 僕が彼女と挑んだコトへの応援コメント
スキージャンプ大会~~!!!という展開になってきましたね!
みんなアドバイスで腕を上げている!というところも素敵です♪
作者からの返信
ありがとうございます!
親善大会なので、みんな盛り上げようと張り切っています。
(*^-^*)
第12話 僕が彼女と挑んだコトへの応援コメント
大会盛り上がってきました!
雪五郎も雪の国の意地をみせております。漢です!
アキラの滑走もトップで順調。さあ有終の美を決めろ!
気になるのはウルバン。どうなる!?
作者からの返信
ありがとございます!
残すは3人のジャンプのみとなりました。
次回、何かが起こりますが、誰がどうなるのか、お楽しみに~。
第12話 僕が彼女と挑んだコトへの応援コメント
白熱してきましたね♫
徐々にギアも上がってきたし。
このまま無事に最終滑走を決めてほしいですね♫
作者からの返信
ありがとうございます。
親善大会も終盤になりました。無事に終わるといいのですが……
第11話 僕が目にした巨大なモノへの応援コメント
雪の国の選手達大丈夫なんでしょうかwあまりに練習不足です(笑)
そして距離を競う様なジャンプ台!?からの回転ジャンプ!?恐ろし過ぎます!w
これを決めたら神ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪の国の選手もアキラも、ぶっつけ本番で、ジャンプに挑みます。
加護があるから、失敗しても大丈夫とは思いますが……。(#^^#)
第11話 僕が目にした巨大なモノへの応援コメント
雪姫、やはりというか、予想以上に重役ですね。
外交を任されているとは(^^♪
そして、「従者らしき二人が、スキーとブーツを持って近づいてきた」で私勝手にテンション上がってます♪
GIFアニメのおかげで、私はすっかりこの二人のファンです🎵
(つよ虫さんに刺激され、わたしもはじめてGIFアニメ作ってみました♪)
作者からの返信
どまんだかっぷさん、こんにちは。
GIFアニメ、拝見しました。
プレゼンを見ている感じで、あのパターンのGIFアニメもいいですね!
コメントありがとうございます。
雪姫は天然そうで、それなりに仕事をしているようです。 (^^)/
第10話 僕のために与えられたモノへの応援コメント
なんでこんなに見下されてるのか、、そして絶対見返してやって欲しいです!!!!!アキラのジャンプが楽しみです(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
東の大国の支配層は、選民思想が強いようです。
人間だって、高く飛べるところを見せて欲しいですね。 (#^^#)
第10話 僕のために与えられたモノへの応援コメント
是非とも東の大国をギャフンと言わせるジャンプを決めてください!
雪姫ちゃんの好感度もさらにアップですね(笑)
作者からの返信
アキラにカッコよく決めて貰って、東の大国をギャフンと言わせたいですね。
雪姫は、裏で色々と苦労をしています。 (*^-^*)
第10話 僕のために与えられたモノへの応援コメント
なんだかムカつく奴らですね!
最強になっているんだし、絶対に、かっこいいジャンプで圧倒しちゃってほしい!
つづきが待ち遠しいです♫
作者からの返信
ありがとうございます。
アキラ、無事に飛べれば良いのですが……
今後、ミルとミラが、どう絡んでくるのかお楽しみに。
第10話 僕のために与えられたモノへの応援コメント
すごいです!見事にスキーとファンタジーが融合してます!
アキラさんは、是が非でもジャンプを成功させねばですね(/・ω・)/
作者からの返信
ありがとうございます!
いよいよ異世界でのスキーになります~。
うまく飛べるといいのですが……
第9話 僕の心が解かれたコトへの応援コメント
何と雪姫さんはアキラを知っていたんですね? 驚きです! アキラはこのあと上手く跳べるのか!? これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人は2年前に会っていました〜。
これからしばらく雪の国が舞台になります。(^O^)
第9話 僕の心が解かれたコトへの応援コメント
1章まではスキー物語、2章8話まではミステリーラブ物語、そしてこの回から異世界を感じさせるその転換が本当に自然に展開されていて、流石師匠と感動しております!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
スキーしか取り柄のない主人公が、これから雪の国で、今までにない色々な経験をします。ただ、夢オチでなければ良いのですが……
第9話 僕の心が解かれたコトへの応援コメント
なんと、きたことがあり、雪姫とも会っていたんですね。
忘れていた約束……なるほど、そういうことでしたか(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は2年前の夏に二人は会っていました~。 (*^-^*)
第8話 僕が迎えた不思議なトキへの応援コメント
雪の国!
アキラの約束、そして雪の国での活躍はどんな物語になっていくのか。
とっても気になります。
そういえば、Twitterのそらのセリフ面白かったですね。
「作者がエピソードそっちのけで……」ってw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪の国では、あれやこれやが起こります。
いつの間にか挿絵がパラパラ漫画になっていました。 ('◇')ゞ
第4話 僕にスイッチを入れたモノへの応援コメント
パウダースノーは憧れます。
うちの方は湿って足を取られてしまうので、疲れるんですよね。
良いですねぇ。
一度くらい滑ってみたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重い雪は疲れますよね。でも、練習にはなります。
パウダースノーだと、上手くなったと錯覚してしまうので……
第8話 僕が迎えた不思議なトキへの応援コメント
雪姫ちゃんとのシーン冷えた体に温かくてロマンチックですね。
うさぎさんが神使ということは雪姫ちゃんは……まさか?
作者からの返信
ありがとうございます。
まさかのまさかで、
実は雪姫はパシリをさせられています。 (>_<)
第8話 僕が迎えた不思議なトキへの応援コメント
あのウサギのぬいぐるみさんが、あのとき動物病院に運んで亡くなったうさぎさんだったのですね!
そして、そのうさぎさんの転生した世界で、資源を巡る争い――?
少しづつお話が、動き出しましたね!!!
作者からの返信
そうです。転生したのはウサギさんでした~。
これから終盤まで雪の国が舞台のファンタジー展開になります。 (*^-^*)
第7話 僕の晴れたコトと吹雪くトキへの応援コメント
とうとう次回は山小屋で2人きりですね(*´艸`*)私はスキーできないんですが、アキラになった気分で、ジャンプちゃんとできるかなとか、雪姫とのこれからにめちゃくちゃドキドキしながら読ませてもらってます(笑)
作者からの返信
こんばんは。★とコメント、ありがとうございます。 m(__)m
これから話の展開が早くなってきます。
いよいよ次回は山小屋での一夜です。(#^^#)
第7話 僕の晴れたコトと吹雪くトキへの応援コメント
目的はイベントで飛んでくれる人だったのですね。
そのイベントは、当然普通ではないイベント……ですよねぇ( *´艸`)
と、その前に山小屋へ。わくわくどきどき♪
作者からの返信
こんばんは。どきどきいただきました~。ありがとうございます!
次回、色々な謎が紐解かれます。
挿絵の背景を1枚作るだけに半日掛かってしまいました。
第7話 僕の晴れたコトと吹雪くトキへの応援コメント
雪姫ちゃんの謎の一端が見えましたね。目的も。
吹雪いてきて山小屋で二人……まさか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回の挿絵を作り終えました。
「だるまさんが転んだ」みたいな山小屋での雪姫の表情をお楽しみに。
第6話 僕の熱くて冷めたコトへの応援コメント
謎の美少女との微妙な距離感。一体どうなってしまうのでしょう。彼女の目的も気になります!
第6話 僕の熱くて冷めたコトへの応援コメント
雪姫様カレー好き♪ でもサイダーも好きというのがいいですね!
意外と刺激好き?(。-`ω-)
次回で雪姫様から彼女の探している何かを伝えられるのでしょうか。
確かに何もわからないままではモヤモヤしかありませんからね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アキラは雪姫のことをかなり警戒しているので、デート商法で絵画か何かを買わされそうになったことがあると思います。
次回、実は雪姫が腹黒な勧誘員だったら、相当性格が悪いですね。 (>_<)
第5話 僕が彼女に見せたかったモノへの応援コメント
うまく雪姫ちゃんの前で二回ともかっこよくバッチリ決められて良かったです。ぬいぐるみにはマジックテープが付いてるのですか?あとぬいぐるみは生きてたり!?この後二人は付き合うのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぬいぐるみとスノーボードは磁石でくっ付いているのかもしれませんね。スイッチを押すと動くかも?
段々と彼女の怪しさが明らかになるので、どうなるのでしょうね?
^_^
第5話 僕が彼女に見せたかったモノへの応援コメント
おー!
ばっちり決められてよかったですね(^^♪
かっこいい♫
ダブルコール!間近で見たら度肝を抜かれるでしょうね♫
作者からの返信
ありがとうございます!
近くで見ると迫力があります。
回転に目がついて行かないです。 (*^-^*)
編集済
第5話 僕が彼女に見せたかったモノへの応援コメント
第一章お疲れさまです。
スキーの翼!かっこいいですね!
ダブルコーク1080動画で見ましたけど、本当にくるくるで凄いですね!
ふと思ったのですが、スキーをする方が一人でリフトに乗ることを「ヒトリスト」と言われるのですね。スキートリビアでした。
作者からの返信
こんにちは、ありがとうございます。
ダブルコーク1080は、生で見ると更にカッコイイです!
私も「ヒトリスト」でスキーすることが多いです。ぼっちという意識はないですが、リフトや食事のとき、たまに気を遣われて気まずくなります。
編集済
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
カメムシ!
新潟のホテルに行った時、ものすごい数のカメムシが部屋や廊下にいて、友達と掃除機を借りて退治しました。
(^_^;)
向こうの人は慣れっこみたいで、触らなければ良し、って感じでしたが、あんなにいては安眠できないので、掃除して正解でした。
そこのホテルは、御飯がすっごく美味しくって、カジュアルフランス料理って感じで初めて食べる料理だったのに、ホッとする味でした。
スキー道具を乾燥室に入れるとか、もわっとした雰囲気と楽しかったなあって思ってたことを思い出しました。
たくさん雪山を滑って楽しんで、疲れてるけど高揚感に包まれてて、友達とわいわい盛り上がってました。
思い出すとゲレンデが恋しくなります。(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カメムシ、いますよね~。
掃除機で吸うほどとはスゴイですね。
スキー場って、滑るだけではなくて、アフタースキーを含めて楽しいので、その楽しさが伝わるような作品が、もっと増えてくれたらと思っています。
ぜひ、来シーズンは、スキー場に!
第4話 僕にスイッチを入れたモノへの応援コメント
着物のボーダー!可愛いですね(*^-^*)
そして!恋にスイッチが入った!と思ったら「変な」でしたΣ(・ω・ノ)ノ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいかっこしいのスイッチでした。 ('◇')ゞ
第4話 僕にスイッチを入れたモノへの応援コメント
とうとう出てきましたねー😆
私はスキーはできないけど、パウダースノーには飛び込んでみたいです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからウサギのそらが徐々に活躍します。
第4話 僕にスイッチを入れたモノへの応援コメント
おおお!ついに接触!?
力入りすぎて怪我しないようにね♫
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公のアキラ、かなり気合が入っています。
(*^-^*)
第3話 僕のキャンセルしたかったコトへの応援コメント
こんばんは。うさぎの悲しい出来事の次は、失恋で切ないですね…。でも、ついにヒロインさん登場ですか。どうなるか楽しみです。応援しています(*^^*)無理せずマイペースで書いて行ってくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公は甘ちゃんでしたが、ヒロインと出会って変わってゆくので
見守っていただけると嬉しいです。
楽しみながら更新したいと思います。 (*^-^*)
第3話 僕のキャンセルしたかったコトへの応援コメント
ついにヒロインさんも颯爽と登場♫
京都の件やうさぎの件との兼ね合いも気になりますね♫
続き楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようやく物語が動き出しました。
第2話 僕が捨てたコトと拾ったモノへの応援コメント
野生動物って助けてはだめなのですね、、、💦そう知ってしまっても怪我してる動物がいたら放っとけなさそうです(^o^;
第2話 僕が捨てたコトと拾ったモノへの応援コメント
わーい当たった♪
と、ノートの使い方がやはり師匠!正解発表がこちらであるとは(^^♪
ウサギさん、人的被害以外では助けては行けないのですね。
沢山助けるシーンを映画等で見たつもりでいましたので、意外でした。
最後は悲しい結果でしたけれど、若女将の優しさが印象的で、流石キャラデザインされることはあると思いました(*'▽')
作者からの返信
ご正解、おめでとうございます!
絶滅の恐れがあるような鳥獣でないと、保護センターでも受け入れて貰えないようですね。
若女将は要所要所に出番があって主人公を支えてくれます。 (#^^#)
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
最初のいたた(>_<)のところがポイントになりそうです(*´・ω-)bね💕
すごご(◎-◎;)なおもろ➰で楽しみ( *´艸`)爆発〰️💣💥(*´・ω・`)bね💕
次のお話早くー早くー(*`・ω・)ゞな気持ち(o´エ`o)bね💕⭐
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。最初のいたたが、のちのち意味を持ってきます。
ご期待にそえるよう頑張ります!
٩(๑•̀o•́๑)و FIGHT☆
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
コメント失礼いたします。
公開、楽しみにしておりました!
毎週の更新、嬉しいです。
カメムシのくだり、笑ってしまいました(笑)そして、ヒロインが激カワです…!
執筆、応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます。
1月から準備をはじめて、ようやく公開にこぎつけました。
ゴキブリもカメムシも嫌いなのですが、カメムシは普通の殺虫剤だと死ぬまでに臭いを放出するので始末に困るんですよね。
応援ありがとうございます。
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
失礼します。
読ませて頂きました。
大変読みやすく、面白かったです。
期待していますね。
作者からの返信
お忙しいなか、お読みいただき、ありがとうございます。
完結まで何とかがんばりたいと思います。
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
流石です。
まさかの入り方で、予告を裏切られ(ある意味納得なのかもしれませんが)、引き込まれました!!!
もうexcellent入れたいのですが、さすがに失礼なので、我慢できるところまで我慢してぽちります笑 文句なしの面白さでした(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます。
この先に予告で示している内容になって行くのですが……
先の方では書いている本人が予想しなかった事態になってしまいます。
よろしくお願いいたします。
(#^^#)
第1話 僕が一人で訪れたトコへの応援コメント
こんにちわ。
スキーの小説は珍しく、わくわくしています。
二年前に何があったのか、気になりますね。
続きも楽しみにしています(^^♪
作者からの返信
こんにちは。ありがとうございます。
少しでもスキー場に人が戻る切っ掛けになればと思っています。
よろしくお願いいたします。 <(_ _)>
第20話 僕が見た砂漠のユキ(最終話)への応援コメント
気になっていた作品が最後まで読めてよかったです。
感慨深いお話ありがとうございます。
小さな積み重ねこそが、負の連鎖を断ち切り、正しい循環に戻すことに繋がるんだって言葉とても印象的でした。
作者からの返信
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
「小さな積み重ねこそが、負の連鎖を断ち切り……」の部分ですが、特に意識して記載した部分なので、嬉しいです。主人公が一人で何でも解決してしまう結末にはしたくありませんでした。
つよ虫