第82話 思ってもいなかった再会への応援コメント
更新待ってました!次回も楽しみです
第44話 両親への告白2への応援コメント
おや?天才幼女の様子が…?
第81話 入学式への応援コメント
どこにでも噂だけで煽ってくるヤツいるよねぇ。成績の順位からして敵わないって分からないのかな。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新ありがとうございます。嬉しいです。
続けて頂ける事が嬉しいので、ご自分のペースでよろしくお願いします。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
待ってました!更新楽しみにしてます〜!
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新待ってました。再開嬉しいです。最初の方の話忘れたので時間がある時に最初から読み直します。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新有難うございます。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新ありがとうございます。
暇を使って読み返したりするので、御自身のペースで無理なく進めて下さいね。
コロナ、インフルも怖いので。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
リアルだいじに
ご自分のペースで
編集済
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新、有難う御座います。
せめて週一回は、更新をお願いします。
第80話 入学前の手続きへの応援コメント
更新は待ってますが、無理のない範囲で😆👍
第64話 王都に到着への応援コメント
ワイバーンの血も何かに使えそうだけどなぁ
第57話 光魔法2への応援コメント
アイアンマンの飛び方やね。レックスは盾を投げる?!
第53話 人選への応援コメント
お前の家族だぁっちぃぃぃぃぃ!のセリフ、ウマ娘のウマだっちを思い出させてくれたぜよ
第49話 女神フォルトゥナへの応援コメント
商会の人達はしっかりしとるが公爵家の護衛はアカンw
第47話 模型への応援コメント
あらあらまあまあwお幸せに
第45話 親方への応援コメント
そういえば風か水の魔法なら高速のボートやれそうだな。風ならパワーボートみたくぶっ飛べそう
第41話 空を飛ぶ魔法への応援コメント
そういえばハンバーグだけかな?流石に男だとそんなレシピないか
第39話 あれからのことへの応援コメント
なるほど着物か…書物や商人から聞いたで誤魔化すしかないか
第38話 戦いの終わりへの応援コメント
お父さんもレベルアップせなあかんな
第36話 レックス対リベリオへの応援コメント
熱い!
第35話 アンジュ対サラへの応援コメント
出来るかはわからないけど水が恐ろしいのは顔に張り付くことだと思う
第31話 囚われたへの応援コメント
相手は気配遮断とか隠密を持ってそうだな。とりあえずやっちまいたい
第27話 盗賊襲来への応援コメント
暗闇で風魔法なら気付かずにヤれるな。あとシィルと一緒にでた名前のやつ何?
第24話 準備への応援コメント
いやぁ、荷物が欲望全開で面白かったわwそこまでやれるのはキャンピングカーなんよな。といか貴族パワーで作る?
第23話 ずるいへの応援コメント
唐揚げだな!
第21話 お披露目への応援コメント
ナイスボディ!
第15話 家族でお出かけへの応援コメント
一瞬だけ転生者かと思ったけど、現地の天才なだけか
第79話 閑話:家族が少ない日(Side:シィル)への応援コメント
スパイや暗殺や泥棒に使えるヤバい魔道具なので対抗策(魔力や赤外線等を感知してアラート等)が作れるまで広めない方が良いと思う。
第77話 バーンズ家への応援コメント
表現が微妙?
>アンジュという能力が
→アンジュの能力が
→アンジュという娘の能力が
第75話 国王様が来た2への応援コメント
誤字です
>王国とは距離を取るべる気か?
→取るべきか?
>気付かず内に
→気付かぬ
第79話 閑話:家族が少ない日(Side:シィル)への応援コメント
犯罪者が欲しがる魔道具ですね。
第79話 閑話:家族が少ない日(Side:シィル)への応援コメント
2章お疲れ様です。3章も頑張ってください。楽しみにしております。
第79話 閑話:家族が少ない日(Side:シィル)への応援コメント
そうか、やっぱり末っ子も天才だったか。
編集済
第79話 閑話:家族が少ない日(Side:シィル)への応援コメント
二章お疲れ様でした、三章の開始を楽しみにお待ちしています。
第61話 飛空艇上での戦いへの応援コメント
ヘリコプターみたいなの想像してたけど違うのかな。
編集済
第23話 ずるいへの応援コメント
誤字報告です〜
だけどこうして一緒に出掛けることが多く、すでに俺の側室候補っぽく見らているんだよな。
→見られているんだよな。
それから偶に年頃の娘を持っている親から、「自分の娘はどうですか?」と勧められことが多い。
→勧められることが多い。
シーニリスを行商人たちがここにある遊具に目を付け、
→シーニリスを訪れた行商人たちが
編集済
第19話 女の戦い?への応援コメント
誤字報告です~
アンジュがリースの言葉を繰り返しす。
→繰り返す。
大人用サイズの鉄棒にも簡単に捕まれるんだよね、強化魔法を使っていると。
→掴まれるんだよね、
鉄棒に捕まったアンジュを、何をしでかすのか気になるリース。
→掴まった
第18話 リースとの再会への応援コメント
誤字報告です~
間近で見る彼女は、たった5か月しか経っていないにも関わらず
→かかわらず(拘らず)
編集済
第16話 初戦闘への応援コメント
誤字報告です〜
その発端てある俺は、あとでオイゲンを労うことにしよう。
→その発端である俺は、
ランベルトは、エミリアとシィルに着いてくれ
→付いてくれ
左側には大山脈はロストベック山脈。
→左側にある大山脈は
第14話 串焼きの女の子への応援コメント
誤字報告です〜
そう、決して彼女の笑顔が可愛いとか、そんな浮わついた気持ちじゃないから!
→浮ついた
第13話 お出かけへの応援コメント
誤字報告です〜
まぁ、パウルは仕事に真面目だし、アリスも基本お茶らけているけど、
→おちゃらけているけど、
編集済
第12話 お別れと強化魔法への応援コメント
誤字報告です〜
「あの時はだいたい5割のほどの力でしたな」
→5割ほどの
次いで俺にの傍を何かの影が通り過ぎたような気がした後、突風が吹き荒れる。
→次いで俺の傍を
王国とかの、国の歴史を学ぶのはそれなり楽しい。
→それなりに
編集済
第11話 初めての魔法への応援コメント
誤字報告です〜
母さんが掌から勢いよく火の玉が出て、
→母さんの掌から
俺とリースはこの光景を見て唖然していた。
→唖然としていた。
それは私が今の魔法に、それなりの魔力を込めたらからよ。
→込めたからよ。
俺は小さい時から冒険者ギルドとかに出入っていたけど、
→出入りしていたけど、
それより上手に出来ただけも凄いわ
→できただけでも凄いわ
ただ正確には使えないじゃなくて、時間を掛ければ使えるだ
→使えるんだ
好きな女の子から頬とはいえ口づけされたこうなりますよ!
→口づけされたら
厳しく育てすぎたんじゃねか?
→じゃねえか?
「分かったならリースちゃんの邪魔にならない程度に使ってなさない」
→使ってなさい
すると母さんからストップが声が入った。
→ストップの声が入った。
編集済
第10話 婚約成立への応援コメント
前世で読んでいた小説に、そういう傲慢な貴族が主人公に倒されるあったし。
→倒されるという話があったし。
リースも汗を掻いていたし、旅の汗もまだ流せていなかったら丁度良かったんだって。
→まだ流せていなかったから
今は魔力供給していなんですけど?
→していないんですけど?
ローズ様がそう呟く。ちなみに席は俺とリースが隣り合って座り、俺の隣に母さんが、リースの隣にローズ様が座っている。
→ローザ様
今世に生まれ5年。俺はようやく念願の魔法を使えることが出来る!
→使うことができる!
編集済
第09話 魔力過剰への応援コメント
誤字報告です〜
そういうのは家庭教師とかの役目だと思うだけど。
→だと思うんだけど。
だけど一般的には5歳の時から魔力を操作する感覚を練習するらしいから、すぐに出来るよ思うんだけど。
→すぐに出来ると思うんだけど。
俺が出せる魔力をリースに注ぎこむと、リースの顔が赤みががってきた。
→赤みがかってきた。
リースが放心しているので俺のベットに寝かせる。
→ベッドに
「私は水の準備と、奥様ローザ様にお伝えしてきますので、レックス様はリース様の看病をお願いします」
→奥様とローザ様に
編集済
第08話 天使と天使への応援コメント
誤字報告です〜
例えこの場に居る誰も話さなかったとしても、
→たとえ(漢字で書くと『仮令』等になるのでひらがながいいと思います)
内心で血涙を流しながら、この光景を俺を俺は脳に焼き付ける。
→俺はこの光景を脳に焼き付ける。
といわけでシィルとリースの世話を任されてしまいました。
→というわけで
今までキッチリとした言葉遣いだったアリスが、よりによってこんな時に「はいはーい」なんて言うのは違和感ありますね…
編集済
第07話 父と公爵への応援コメント
誤字報告です〜
「いっそ首を全て挿げ替えりたいわ」
→挿げ替えたいわ
「そうそう。エミリアがお腹を少し大きくした時に出会った以来ですね。貴族の世界は慣れたました?」
→慣れましたか?
視線リース様に戻すと、少し涙ぐんでいた。
→視線を
えらく聞き訳がいいな、エミリア。
→聞き分け
まぁローザ様の娘だし当然いえば当然よね
→当然といえば
「お互いであそこで出会わなければ、死んでいたかもな」
→お互いあそこで
「止めておけ。それよりも此度の主役たちをいつまで放っておくのは忍びない」
→いつまでも
と、大人の話に着き合わせるのは退屈だろう。
→付き合わされるのは
編集済
第06話 一目惚れへの応援コメント
誤字報告です〜
俺の専属メイドであるアリスも、明日いらっしゃる公爵家歓迎の準備に駆り出されいるので、
→駆り出されているので、
編集済
第05話 妹と魔法の勉強への応援コメント
誤字報告です〜
アリスと入れ替わり、緊張しながら水晶玉に手を置いく。
→手を置く。
レックスは早熟だったにも関わらず、
→かかわらず(漢字で書くと拘らず)
「ま、まさかレックスだけではなく、シィルまで天才だったんなんて……」
→天才だったなんて……
編集済
第03話 あっという間に5歳への応援コメント
誤字報告です〜
トイレもしっかりと整備させている。
→整備されている。
2階上がるための階段の途中で休んでいると、ずっと後ろで見守っていたアリスが声を掛けてきた。
→2階に上がるための
発音の方も、噛むことは少なくなってきたけど、それでもまだ活舌は微妙だ。
→どちらでも良いそうですが、『滑舌』のほうが一般的かもです。
アリスから文字を教えられて始めて3年の月日が経ち、5歳になった。
→文字を教わり始めて
編集済
第75話 国王様が来た2への応援コメント
一先ずそういった連中が現れたら、
国王が認めた婚約だと言え
…証明する物が必要だと思いますよ。
言葉だけでは信じられないでしょうから。
それでなのだが、飛空艇の国で作ってもよいか?
飛空挺を ですね。
どうせなら国王様、飛空挺の国を
にした方が発展しますよ(笑)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正しました。
第75話 国王様が来た2への応援コメント
日にちを跨いでの残業は辛い・・・。(´;ω;`)ブワッ
第04話 婚約への応援コメント
主人公的にはいきなりじゃないんだろうけど、読者的にはいきなり言葉遣い変わって
凄い違和感あるw いや、成長したんだからいいんだけどもw
ん?コメでなんか公爵がどうたらあるけど、
時代や背景によって公爵家の持つ権力や兵力、財力は凄く異なるのは歴史にも在る通りだよ。
現在の王家と国王の座を争って負けたけど、子供だけ生かして政略の駒にした公爵家
とかだと権力も兵力や財力もほぼない。血筋だけの公爵家とか普通にあるよ?
逆に現国王に味方して、その褒美として多大な権力や兵力財力持った公爵家も。
歴史や背景によって全然違うので、一概に同じように思うと違和感出るから注意やでー。
他、辺境伯も作品の時代背景やら世界設定によって全然違うからなぁ。
第67話 久しぶりの王城(Side:アルベール)への応援コメント
宰相の名前が「ルード」○?と「ルーグ」✕?があるのでどちらかに統一した方がいいかと。
作者からの返信
報告ありがとうございます。修正しました。
第74話 国王様が来たへの応援コメント
毎回面白くてもっと読みたいです。これからも頑張って下さい
第69話 受付への応援コメント
41話では
「いい質問だ、アンジュ。俺達は1年後、ハーヘルムにある学園に通う事になっている」
「そうだね。私は冒険科、2人は貴族科」
アンジュは最初、学園には俺かリースの侍従として通うつもりだったけど、その場合、好きな講義が受けられない。だから冒険科に入る事を決めた。
とありましたが、今話では
学園は普通科、侍従科、騎士科、商業科、生産科の五つある。その中でも色々と分類されるが、基本はこの五つだ。そしてアンジュはその内の一つの侍従科に入るつもりだ。
いつの間にか志望が変わってますよ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。途中で設定を変更したので矛盾していました。
アンジュの志望は『侍従科』。学科は『侍従科、騎士科、商業科、生産科』の四つに変更しました。
第72話 試験(Side:アンジュ)への応援コメント
学園長の魔力量も看破出来るのなら
落ちる事は無いな。
編集済
第70話 試験(Side:リース)への応援コメント
試験中に甘い雰囲気出さないで欲しいな。
砂糖砂糖砂糖…
第70話 試験(Side:リース)への応援コメント
どうせこの先いくらでも悪目立ちする機会はあるだろうに実技試験だけ対策しても意味ない気が
第69話 受付への応援コメント
今後の展開どうなるのかなと…毎回楽しみにしています。無理なく頑張ってくださいね。
第68話 国王陛下との談話(Side:アルベール)への応援コメント
酒を飲ませて、気持ちが緩んだところで情報収集
第68話 国王陛下との談話(Side:アルベール)への応援コメント
え?飛空艇って船の形そのままで飛んでたの?え?翼なかったの?さすがファンタジー。さすファン
第68話 国王陛下との談話(Side:アルベール)への応援コメント
ワイバーンを子供たちで倒したことも伝えておきましょうw
第68話 国王陛下との談話(Side:アルベール)への応援コメント
王命で「余計な真似をした連中は厳しい処置を取れ。
最悪首を斬っても構わん」と出したら…
勘のいい人間は「何か有る」と気付くだろうな。
第68話 国王陛下との談話(Side:アルベール)への応援コメント
国王陛下、色々な意味で善良だけどそのせいで多大な苦労を背負っていそう。
国と国民を想わない国王なら面倒事は放置して好き勝手するのになぁ。
編集済
第58話 出立への応援コメント
王国が辺境伯領を切り離すことはあり得ない。切り離されたら帝国につくだけ。そうならない為に、公爵の娘が婚約者になれた、とあったのにね。
色々と会話に矛盾があるな(^-^;
第57話 光魔法2への応援コメント
魔法の反動で飛べるなら、前に打ったら後ろにすっ飛ぶな。
今まで知らなかった人がいる方がおかしいぞ~(^-^;
第82話 思ってもいなかった再会への応援コメント
この国では「11才の貴族家子女」に権限は無いのかな。
例えば平民を無礼討ちにしたり、気に食わない者を理由を付けて罪人扱いしたり。
そんな事を本人や忖度した周囲が出来るならば見逃すのはおかしい。
たった11才の子供の言葉であろうともそれに強制力が伴うならば、その言動に対する責任は大人と同等に課されるべき。