第9話.カクヨムとなろうのいいとこ取りへの応援コメント
自主企画に参加していただきありがとうございます!
僕も小説初心者なので興味深かったです!
また参考にさせていただきます。
作者からの返信
自主企画ありがとうございました。コメントが流れてしまって、今気付きました。また機会があれば、よろしくお願いします。
第7話.初めて小説を書かれる方に見て欲しいポイント【カクヨム編】への応援コメント
連載を始めたばかりで心細いユーザーにとって、すごく励まされる内容のエッセイですね。
作者からの返信
全く知識や経験もなく始めてしまった人の記録です。よく諦めたという話も聞きくので、リアルな記録として残してみました。
第2話.2022年活動記録(詳細)への応援コメント
すごい! 頑張っておられますね!!
継続すると、PV伸びてくる傾向にあるみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最初に必要なのは、折れない心だと感じました。
第8話.PV・ユニーク記録への応援コメント
読み合い企画からきました。
よく分析されてると思います。
自分もなろうのときはよくやってたんですけど、カクヨムだと細かい数字が出ないから不便ですねw
よかったら拙作にも遊びに来てくださいm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムは何の数字を見たらイイのか?読まれなくても数字だけが増えてく不思議な世界ですね。
どちらもゲーム的な要素はありますね。
第7話.初めて小説を書かれる方に見て欲しいポイント【カクヨム編】への応援コメント
読み合いから来ました。
めちゃくちゃ参考になる!自分はカクヨムのみなんですけどなろうについても知れる機会でありがたいです。
これは是非とも毎回読みたいレポです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始めたばかりなので、多分なろうもカクヨムも、大きく違いはないと感じています。そして些細なところでも、自身の作品の良い所を見つけようと思った結果の見方でもあります。
不定期の更新になると思いますが、また覗いてやって下さい。
第6話.初めて小説を書かれる方に見て欲しいポイント【なろう編】への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
作者さんも、自分もですが、厳しいですね。
なろうさんでもカクヨムさんでもそうですが、書籍化されたり、人気作のある作者さんは伸びやすいみたいですね。
ということで、たくさん良い作品を書いて自分の作品を呼んでくれる読者さんを増やすのしかないのではないかと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
時間があれば、拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
継続は力なりで、コツコツと完結目指して頑張ります。
今年は毎日投稿ではなくなるので、空き時間に読みに伺います。
第4話.2023年記録(なろう/カクヨム)への応援コメント
努力がすごい。
でも、一年間毎日……つらいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何度も心が折れそうになり、それでも意地で続けました。
第3話.2022年なろう/カクヨム比較への応援コメント
最近、カクヨムを始めたので、この2つの比較はありがたいというか、興味深かったです。カクヨムはやはり、自主企画の影響もあって感想とかは多いんですね。勉強になります。一方で、pvはなろうなんですね。巷のまとめサイトなるものにもありましたが、実際にやってみたということで説得力があります。
私はまだまだ、1pvで一喜一憂してますが、コツコツ頑張ってみようと思います。
作者からの返信
感想にレビューまでありがとうございます。
カクヨムには自主企画があるので、感想やレビューといったリアクションは早いですね。なろうの方は、ブックマークが少なくても一次選考通過はあるので、夢があります。
私も初めてやっと1年の初心者です。お互いに頑張りましょう!
編集済
第2話.2022年活動記録(詳細)への応援コメント
ブクマの変動はきついですよね。わかります。
私はブクマ1でも減ったら、寝込んでしまうほどですので。。。。
ということで、折角なので、ブクマ張っときますねw
2023/01/08 18:24追記
ブクマは墓まで持っていく。
そう、学校で習いましたので安心してください。
作者からの返信
コメント·フォローありがとうございます。今でも“1”増えるだけでも嬉しいです♪そして、直ぐに消えないでと祈ってしまいます!
編集済
第5話.はじめにへの応援コメント
句会投票と感想です。
特選NO.2、並選NO.4
【1】蚊の刺した痕に残った読後感
上五中七からの下五の飛躍がピンと来ないかも。
読んだ後にむず痒さが残ったと素直に解釈すべきかな。
「刺した」「残った」「〇〇感」と散文調の三段切りは、俳句のリズム感を損ないマイナスです。
季語の「蚊」も読み進める毎にどんどん埋没し、季節感を感じられないのも、もったいないかな。
【2】壁紙もデフォルトのまま初景色《特》
この句を特選とします。
引越し初日の部屋を、余韻を残しつつ淡々と表現されて、その静かな感動が気持ちいい。
上中でコンピューター用語を使っていたので、新しいパソコンの句かなと思いきや、下五でひっくり返すのも俳句巧者だと思います。
これからどんな部屋になるのでしょうね。
【3】立春の朝豆踏んで急ぎ足
上七中五の朝の情景から、下五の「急ぎ足」の飛躍がピンと来ませんでした。
言葉には無いですが、豆を片付けて遅刻しそうだから、「急ぎ足」なのかな?
解釈が難しい。
【4】見紛うた小指の爪と桜貝《並》
この句を並選とします。
小指の爪と桜貝を見間違えたと、そう言っているだけなのですが、多分、足の小指に薄ピンクのマニキュアが塗られているのでしょう。
おしゃれな女性像がリアルです。
残念なのは上五がネタばらし(説明)になっていること。ここが別の表現になっているともっと良かったかな。
【5】浅春の数字を追うやWebページ
確定申告か!!
最初、そう読みました。でも「Webページ」と「数字を追う」に違和感があるので、カクヨムのPVか星のことかな。
俳句の型をしっかり押さえてあるのに、言葉の機械的な淡白さが余韻を損なっています。
Webページに何があるのか、ヒントかひと捻り欲しかったかな。
それで句の印象が変わると思います。
【6】語順換えノートに桜乱れ咲き
自作
後になって、上五を「推敲の」にすれば良かったと後悔。今更の話です。
【7】白無垢のフォトやはこべのやうな人
写真の白無垢の花嫁をハコベに例えているのですが、関係性を花言葉の「初恋の思い出」に掛けているのかな。
その割には他人行儀な冷淡さがあって混乱します。「ような」を削って「はこべの人」と言い切ってくれれば、余韻が生まれたのにと思いました。
季語が比喩に使われているので、季節感も損なわれるのも、もったいないかな。
【8】忘れ雪解けて濡れたる能登景や
雪が解け始めて濡れている能登の景色。
裏読みすれば、雪が解ける頃になっても復興されないままに泣いている能登の日常でしょうか。
雪が解けたら濡れるもんだろとプレバト梅沢名人が言いそう。
「濡れ」が「泣く」という作者の意図があるなら、言葉を離すか、別の表現にしないと違和感を感じます。
「能登景や」の表現もちょっと寸詰まりな感じがするので、「能登の景」と体言で句切りにした方がすっきりすると思います。
※投票結果は最後まで分からない方が盛り上がります。
ご再考を。
作者からの返信
投票にコメントもありがとうございました。実は投票されるのかなと、少し不安でした。今は、結果は非公開としております。
他の方からも幾つかコメントを頂いているので、取りまとめる形になりますが、最後に近況ノートで紹介させてもらいますm(_ _)m