応援コメント

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  • いや、私は続きを期待してますよw
    というより、最近のAIは本当にすごいですね。

    今書いている新作小説のプロットをAIに読ませて、書かせてみたら、私よりうまかったという衝撃w

    うーん、絵もAI凄い事になっていますが、言語もあっという間に、人間が勝てなくなる時代、くるかもしれませんね!

    作者からの返信

    まぁじんこぉるさん

    応援コメントありがとうございます!
    素敵なレビューコメントまで頂戴しまして感謝です!

    今回はコント仕立てになりましたが、正直、最後の展開はいい意味で予想外でして。びっくりして、途中で止めそうになりました。

    既に条件次第ではAIのほうがうまいでしょうねぇ。
    短編は遜色ないものが出来ますね。

    恐らく数年以内にトップクラスのものが仕上がる気がします。
    10年以内には本格的な長編もいけるでしょうね。

    そうなると出版社も、作家を育てるより、AIを育てたほうがいいって気付くかもしれませんね~。それはまずいなぁ笑

    編集済
  • 第5話 高齢者社会への応援コメント

    シワシワの恋愛でもええんやで( ͡° ͜ʖ ͡°)

    作者からの返信

    ……まさかの新境地か。確かに未開拓ジャンルかつ、まだ書き手がいないジャンルかもしれない。世の中の半分が高齢者だというのに。

    高齢者がダンジョンで恋愛をするのは間違っていないのではないだろうか……いや、どうだろう……。間違っている気もする。

    おっと、ギガントメガ太郎さん、応援コメントありがとうございます!