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    第11話 ‘We’から‘I’へへの応援コメント

    ・・ああ、愛するトマス・ワイアットの首が槍に突き刺さっているではないか!・・

    ショッキングなシーンです。こういうのは、どの国でも行われていたのですね。。

    作者からの返信

    ありがとうございます。御指摘通り、日本でも豊臣秀吉は甥の秀次を一族郎党、まだ乳飲子も含めて京都四条河原で公開処刑をされました

    どこの国も生きるのは大変だったのです。

    この場面は史実から敢えて着色しました

  • 第6話 英国初の女王への応援コメント

    靴に接吻というワードが随所に出ますね。この時代の風習なのでしょうか。

    先の気になる展開です。

    作者からの返信

    読み進めて頂きありがとうございます

    靴に接吻は私の創作です。

    この指摘は嬉しいです。流石です

    当時の臣下が王への服従の儀礼は頭を地面につけるという、赦しをこうような格好をして、王様はその手を取るというものです。

    これはこれで屈辱的なんですが、分かりやすくしました😊

  • 第1話 A girlへの応援コメント

    エリザベスの成長。むしろ前作がエピソードゼロというか。楽しみに拝読させて頂きます☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    祭人様に読んで頂くとはとても緊張します😊

    是非楽しんで頂けましたらと思います

  • 第11話 ‘We’から‘I’へへの応援コメント

    迫真の場面ですね! ワイアットの横を通り過ぎていくエリザベスが目に見えるようです。槍の先に首を刺すなんて、蛮族の象徴だと思っていました。この時代のイギリスでもやっていたなんて、ショックです。

    作者からの返信

    せりもも様のコメントは嬉しいです

    残虐性は16世紀の西欧では普通に行われてました
    カトリックのメアリーからすれば、プロテスタントのワイアットは異端
    つまり畜生以下なの悪魔であり、むしろ残虐に殺すべき対象です

    この残虐性から脱却するのは1648年の30年戦争終結から徐々に徐々に
    なんです

    これで、一度、連載はしばらく休止します。次のパワーアップの為にです

    お忙しい中、読んで頂きありがとうございます!

  • 第5話 悲劇の女王の序章への応援コメント

    出ましたね、ジェン・グレイ!
    せめてジョン・ダドリーの息子が、愛情深い人だったらいいのですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    せりもも様のコメントは鋭いです
    ダドリーの息子は何れ登場致しますので

    私の小説を閲覧頂き感謝してます😊