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  • 第3話 引っ越しへの応援コメント

    あぁ!「ん」が入る撥音便化は、高知弁はしないのかぁ。。。たしかに、そう書かれると、そうですね。

    ありがとうございます♪私、よく、脳内に坂本龍馬が憑依するので、似非高知弁使ってたんですが、チョイチョイ間違ってたかもなぁ😅🤭。

    今度は北海道行っちゃうんですか。昔の転勤って、結構残酷だなぁ。家族や好きになった人とか、いろいろいるだろうに。。。

    作者からの返信

    青山 翠雲さま
    コメントありがとうございます。
    方言は難しいですね。ちょっとしたニュアンスがつかみにくいです。
    会社にもよるのでしょうが、全国区の大企業の転勤はすごいですね。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第2話 少年と私への応援コメント

    あぁ、分かります!

    私も自分の作品に久しぶりに読者が来てくれると、つい、一緒に読んでしまうんです!良かった。おんなじ人が居て。

    高知県は、まだいったことがないんぜよ。残念。松山と高松はあるんですけどね。

    作者からの返信

    青山 翠雲さま
    コメントありがとうございます。
    『高知県は、まだいったことがないんぜよ』⇒『高知県には、まだいったことがないぜよ』あるいは『高知県には、まだいったことがないがぜよ』ですね。
    この方言を使っていたのは、私の祖父ぐらいの年代、もう、今、生きている人のなかには、たぶん、こういう土佐弁を使う人はいません。
    青山 翠雲さまは松山に行ったことがあるかなもし……

    編集済
  • snowkk さん

    先程は拙著『Recipe』を読んでくださって、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪

    短編のこちらから先に拝読させていただくことにしようと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    まずは、栞代りに。また、じっくり読みますね。

    取り急ぎ、先ずは御礼まで。

    作者からの返信

    青山 翠雲さま
    コメントありがとうございます。
    青山 翠雲さまからコメントを頂き、久し振りにこの作品を読み返し懐かしい思いがしました。この話は脚色はしてありますが、大筋は実話なのです。この頃のことを懐かしく思い出しました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第3話 引っ越しへの応援コメント

    初めまして、拙作へ星を頂き、ありがとうございました!

    短編集、拝読させて頂きました。
    大変美しい雰囲気の作品集ですね。
    文体がとても綺麗で、流れるように読了してしまいました。

    「ああ、あの場所にいっておけばよかったな」と思い残してその土地を後にする。
    それもまた、思い出の一つのかたちのような気が致します。

    作者からの返信

    愛崎アリサ様 コメントありがとうございます。

    そうなんです。そう思うんです。

  • 第3話 引っ越しへの応援コメント

    なんか、わかる!

    作者からの返信

    何かをやり残したまま去ってしまう・・・それもその人がそこにいた証だと思います。