第2話 少年と私への応援コメント
あぁ、分かります!
私も自分の作品に久しぶりに読者が来てくれると、つい、一緒に読んでしまうんです!良かった。おんなじ人が居て。
高知県は、まだいったことがないんぜよ。残念。松山と高松はあるんですけどね。
作者からの返信
青山 翠雲さま
コメントありがとうございます。
『高知県は、まだいったことがないんぜよ』⇒『高知県には、まだいったことがないぜよ』あるいは『高知県には、まだいったことがないがぜよ』ですね。
この方言を使っていたのは、私の祖父ぐらいの年代、もう、今、生きている人のなかには、たぶん、こういう土佐弁を使う人はいません。
青山 翠雲さまは松山に行ったことがあるかなもし……
第1話 白い帽子とワンピースへの応援コメント
snowkk さん
先程は拙著『Recipe』を読んでくださって、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪
短編のこちらから先に拝読させていただくことにしようと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
まずは、栞代りに。また、じっくり読みますね。
取り急ぎ、先ずは御礼まで。
作者からの返信
青山 翠雲さま
コメントありがとうございます。
青山 翠雲さまからコメントを頂き、久し振りにこの作品を読み返し懐かしい思いがしました。この話は脚色はしてありますが、大筋は実話なのです。この頃のことを懐かしく思い出しました。
これからもよろしくお願いします。
第3話 引っ越しへの応援コメント
あぁ!「ん」が入る撥音便化は、高知弁はしないのかぁ。。。たしかに、そう書かれると、そうですね。
ありがとうございます♪私、よく、脳内に坂本龍馬が憑依するので、似非高知弁使ってたんですが、チョイチョイ間違ってたかもなぁ😅🤭。
今度は北海道行っちゃうんですか。昔の転勤って、結構残酷だなぁ。家族や好きになった人とか、いろいろいるだろうに。。。
作者からの返信
青山 翠雲さま
コメントありがとうございます。
方言は難しいですね。ちょっとしたニュアンスがつかみにくいです。
会社にもよるのでしょうが、全国区の大企業の転勤はすごいですね。
これからもよろしくお願いします。