相変わらずの勢いですね、ぜひ読ませていただきます
作者からの返信
毎度どうも! 本年もよろしくお願いいたします(遅
圧倒的な格好良さを見せたギリアデルの奥義が、一瞬で無慈悲に破られる幕切れの静けさが鮮烈ですね^^
作者からの返信
上の、上をいかれた感じですな!次元を超えられた、的な……
編集済
え、アザトラさん、高速移動の為に馬っぽい麒麟とやったんですか!?
どえらいヤバさを感じるんですが、術式を施すのに必要なあれだから良いのか><
そして既にボロボロのセファドール、しかし態勢を立て直す事が出来そうな感じで、その時間稼ぎとして現れた二人はどれほどの強さなのか。
秘術を用いて復活したっぽいミルセラとジセレカも参戦出来るなら、10分くらい時間稼ぐのが限度なのか、それとも想像以上に強いのかどうなる。
作者からの返信
ビバ!カン……そこは譲れなかった……(な に ゆ え
セファドールはもう一度仕切り直し!
その流れでボツってた二人が復活!
も、もうどうなるか分からないよ怖いよ……(か ん が え て
この小説の中に登場する人物のお名前って、他の物語では見ないオリジナリティーがあっていいですよね。素晴らしい! どこかで聞いたり見たりしたことがある固有名詞だと前の作品のイメージをどうしても引きずってきてしまいますものね。
薬の名前に目をつけるにしても、センスの良さを感じました。
作者からの返信
医療従事者の方々が見たらとんでもない既視感を醸すやもですな! 日本語名を考える場合ですと地名から取ってきたりしますのよぉぉ……
>出どころが何であれ極限まで『濾過』を繰り返せば……そこに『自他』の別は無くなり……万能なる無垢の色氣となる
おおーーなるほどすごい!
>ミルセラの胸に空いた「孔」。そこに「白銀」の光は自ら集まるようにしてさらに凝集していくと~
このシーン、脳裏に光景を思い浮かべながら読みました。
美しくて幻想的な光景でした。
作者からの返信
再生医療的な何かをイメージしてみましたぞ! 身体のパーツを作るというのはゴールドエクスペリエンスのパク…オマージュとも言えますな!
ジセレカを操りミルセラとの同士討ちを狙うセファドール、かなり狡猾そうな感じだけど、あり得ない距離を一気に踏破したアザトラにぶっ飛ばされるという、ジセレカもミルセラもガス欠寸前の状態だったわけで、直接対決したならアザトラに分があるという感じなのか。それとも何か隠し玉を持っているのかどうなる!
作者からの返信
今回の世界線では、前回の究極技が使えないという窮地……ッ!
んどうなるッ!?
>「特等席で見させてもらうよ、キミらは何色に爆ぜるのかな? フフフフフ……ふぐッ!?」
すごくかっこよく決め台詞言ったのに、お馬さんに蹴り飛ばされた?!
どこまで吹っ飛んでしまったのでしょう( ˘ω˘)
作者からの返信
柱として打ち上がればよかったのにィ…!
バップフォーさん、誰かと戦う前に死んだ!><
真の敵であるセファ・ドールがかなり性質の悪そうな感じで、しかもその相手をミルセラがひとりでやらなきゃならなそうという、すでに一回戦ってエネルギー切れ寸前っぽい感じですが、このまま連戦出来るのか。
作者からの返信
遂に最終決戦!果たしてちゃんと戦うのかッ!?(たたかおう
最後の疾走感が素晴らしいですね!
ほんとうに文字通りすっ飛んでいる。
セファドールさんが心配になってまいりました。
作者からの返信
セファドール……多人数にボコにされないと……いいよね…(よね
死にたい、死んでもいい、という感情とは違う、至極当然に死が転がっているといった思考
とてもわかりやすい文章で、内面がすっと入ってきました。
作者からの返信
達観から悟って、それによって色氣の次元も変わるのかも知れませんな……(それっぽいことを言ってみる
とても痛そうで見ている方がつらいですが、リアルダさんは諦めない。
ここから逆転できるのでしょうか……!
作者からの返信
謎のダークエネルギーを解放する……と言うと中二感がすごいですが、
宇宙って実はまだ未知のマターとエネルギーが95%も占めてるのよね……
ということで色氣は何でもありッ!!(言い切った!
全体的にテンション高くて盛り上がりますね―!!!
>「ぅぅうううううるせぇぇぇええんだよぉぉぉおおおああああああッ!!」
巻き舌気味に脳内再生頑張りました!
作者からの返信
ベネフィクスの覚醒状態の時の仕草を、無意識になぞっているのかも知れませんな!
自らを操り人形に……ピンチの切り抜け方がかっこいいです!
アジルバさんも魅力的でした!
作者からの返信
糸の使い方をミルセラ経由でひらめいたコタローの勝ち! ……ですが、アジルバも良い奴でしたな……
>「『憑伽藏士よとぎぞうし』タケルダ=コタロー、推して参る」
おおお、かっこいい!
ここから巻き返せるのでしょうか……!
作者からの返信
「針」VS「糸」! やれんのかッ!?(やらないと
戦闘シーン、ピンと張り詰めた緊張感の描写がすごいです
作者からの返信
こちらもまた似た者同士の闘い、ということでどちらがどちらを出し抜けるのかッ!!
うわわわわ
いたそう~~~~!!!
でもこれで治るのなら仕方がないですね( ˘ω˘)
作者からの返信
極めて医療行為ッ! やむをえずという言葉が割と空しく響き渡る状況ですな…!
>赤、青、緑が混然となった色氣。
独創的な戦い方と表現力に感服です! すごい!
作者からの返信
光の三原色を使って、精細な幻影を見せられないか…? というところから技を作りましたぞ!
>非常にいい声にて言い放たれた情報量過多の言葉にヒィィそれ死んじゃう死んじゃうからぁ
私の心の声の代弁ありがとうございます……!
だがそれがいい( ◠‿◠ )
作者からの返信
極めて必須な医療行為とも言える……ッ!!(言うんだ
最適な名前って、あるもんですね……(と言われても
色氣による残像分身という感じでしょうかこれは。
その上でギリアデルの身体を緑の竜巻色氣で捩じっていたと。
大ダメージ過ぎて帰れるのか心配ですが、とにかく勝利。
残るはバップフォーというやつが一人でしょうか、これは誰が相手をするのか。
作者からの返信
残像の…虚像鏡像、みたいな……(わかってないの?
バップフォー! 数年ぶりに聞いた名前……
いよいよ最終決戦! 結末がどうなるかはまだ私にもわかりませェんッ!!(アカーン
毎回セリフや技名が独創的でかっこよくて見習いたい……
どこから思いつくのですか?!
作者からの返信
アザトラ以外の固有名詞は本作全て「薬」の名前をそのまま使っております! あなたのおくすり手帳にももしかしたら…?
お読みいただきありがとうございますぞ!
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
文体が個性的で面白くて素晴らしいですね!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
★★★
作者からの返信
黒河あこ殿ッ!
お読みいただき誠に感謝ッ!
私も読みに行かせていただきますぞっ!
片腕と片目、武器まで失って、それでも逆転を狙うリアルダ、色氣力は確かに色々と凄い事が出来るけれど、あまりにもダメージが深そうな感じで、果たしてここから逆転の秘策はあるのか。
作者からの返信
意外な苦戦…ッ!
似た者同士のせめぎあいで得物の差が出たのか…?(きかれても
封印されし瞳を解放し、覚醒せよッ!(と言われても
久しぶりのリアルダさん、なんかジョジョのようなテンションに!!><
大軍に一人で乗り込んでの挑発、勝ち目はあるのかと思いきや、最初からえらく余裕で強いという、これは武人然としたギリアデルが相手でも押し切れるか?
作者からの返信
リアルダもガチ勝負ってやっていないよね……ということで何のしがらみも無くやってもらいましょうという場を提供しましたぞ!どうなるかは不明ッ!(イイキルー
アジルバの目を欺いての反撃で遂に決着、しかし敵に塩を送るような真似をしても、自分なりの筋を通せたから良しと思えるような環境、最大の敵・セファには人を惹きつける魅力がある感じなんでしょうか。
作者からの返信
セファという人物になぜここまで惹かれるのか……それが最終決戦のテーマかも知れませぬな!
コメント失礼致します。
落語のような語り口! その語り部によって始まる異世界ファンタジー、斬新ですねぇ。
作者からの返信
森 樹理どのッ!
お読みいただき感謝ッ!
二人称から三人称、そして一人称を挟んでいって徐々に混沌へ…という構成を試行してみましたぞッ!
場の、そして言葉の、緊張感が凄い……
読んでいる私の前頭葉がキリキリしてきました。
作者からの返信
二人の思考が作者の書きたいことと相まって混沌としてきましたな…
敵の色氣を流し込まれて動けなくなったコタロー、最後の手段として自身を操り人形の様に糸で操っての攻撃という、改めて攻撃に転じただけでも大変そうな状況ですが、ここから逆転の手はあるのか><
作者からの返信
完全に追い込まれた形ですが、それでもやれるのか…?
コタローが繰り出す攻撃は糸、アジルバの攻撃は針、という感じなんでしょうか。どちらが有利という状況ではないけれど、アジルバの方が先に大技をし掛けそうな感じで、これで状況が変化するのか。
作者からの返信
似た者同士のマッチングが続く(一部除く)最終決戦……「言の葉」と「感情」が交差する…ッ!(既★視★感
ミルセラ必殺の攻撃、回避された上にやられてしまった!?><
作者からの返信
ちょっとまた別作に取り掛かろうと思いまして、こちらはもう少し保留と! またのお越しを!
なんか非常にヤバげな方法で救助されてましたわ>< うーん、救助だからギリギリセーフ!!
作者からの返信
医療をッ!! 行為するッ!! それこそが医療行為ッ!!(うん……
全身の至る所を失って金属で補い、それを色氣力で操作して活動していたミルセラ、かなり強烈な使い手という感じで、またこの回想シーンが悲惨だったり、ここはなんとか凌いで欲しいところ。あと茶坊主の妙に楽しげな行動は、ミルセラのお茶目な一面なんでしょうか。
作者からの返信
茶坊主たちは確かに奔放ですな! ミルセラの内に秘めた性質が顕れ出ているのやも知れません!(知ランノホォォ?
謎の小坊主を使うミルセラ、チラーヂ=ンも妙な技を使うので、双方共に手探りで戦っているのかもだけど、未だ余裕を見せてるミルセラの方が圧しているのかどうか、また読みに来ます!
作者からの返信
ミルセラもなかなかの使い手……曲者同士の戦いというのが私は好きなのですな!
元のお話でもこの辺りの展開は非常に悲しい流れで、武勲でのみ評価される世界だからこそここまで酷い事になったのだなあという感じで、その分復活で仲良くなれたのは良かった良かったという感じで、仲良くなるのに必要だから多少刺激的な展開でも許されようというものと思う次第><
作者からの返信
医療行為は控えめに! 私の今年の目標です(嘘をついてる味……ッ
光の三原色的な色氣を纏って姿を隠して攻めるジセレカに、全身から色氣を放って姿をくらますジセレカを探るジメンシー、お互いに相手の思考が読めず、手探りで仕掛け所を探る様子が切迫感あって良いなあと思う次第。左肩を外されたジセレカ、ここから反撃に移るのかどうか。
作者からの返信
押忍ッ!! またちょっと間が空いておりますな……次はコタロー戦を! 書ければ……いいなぁ……(かきなはれ
ジメンシーvsジセレカの戦い、このジメンシーの左腕をもぎたい衝動というのが、奔嬢の狂気が目に見える形で発露している様で、なかなかに怖いなと思う次第で、対するジセレカは衣装が狂っているという、とはいえ何らかの機能を有しているはずで、果たしてどんな戦いとなるのか!
作者からの返信
毎度ッ!!
ジセレカの服の機能……なんか使えるような、とは言え何やねんな形状ですからな……
狂気を突き詰めるほどに色氣力は増すのです……(のです
編集済
激しい死闘を制したアザトラ、どんな技を使ったのかと思いきや、またなんか変な技使っとる!>< 相変わらず内角ギリギリデッドボールみたいな攻めた表現ですが、これでOKかどうか、ともあれノービアはこれ、味方になったりする感じでしょうか。
作者からの返信
味方になる展開! そいつぁ……考えてなかったぜいぃッ!!(正直ィィィ
しばらくKACの奴隷となるゆえ(コラ
ゆっくり更新していきますぞ! 見捨てんといてやす!!
水を操るノービア、素材の水が不定形かつ一見害の無さそうな物だけに、全身に浴びてしまったり、吸い込んでしまったり、油断しまくってしまった感じでしょうかアザトラ。水の色気力を吸い込めない状態で、どうやって逆転を狙うのか、また読みに来ます”!
作者からの返信
水に接していない箇所を……使うしかない……ッ!!
新たなる将・ノービア、なかなか艶めかしい風情を湛えた美女という感じですが、強烈な水の力を振るうという、普通に強そう。対するは主人公のアザトラなわけで、思えば直接戦闘で強いイメージは無いんですが、どうなるのか。
作者からの返信
アザトラの直対って無かったよね……ということで補完ですな。いけるのか!?
新たな問題と相対せしアザトラ……しかしなんかリアルダさんは良い感じに出来上がってたし、配下のコタローもギリギリセーフなのかヤバげな秘技の使い手だったり、今回も全体的にギリギリ感ありました!><
作者からの返信
いつもギリギリ! そしてここからが真伝だぜぇいッ!!
ううううーーん、艶めかしい!><
良い感じの描写で綴られる良い感じの艶めかしさよ!!
温泉で良い感じになっているリアルダとアザトラ、良い感じなのでギリギリセーフですわ。
作者からの返信
この二人がどうなるのか……見守っていただけたら……(たら
すっかり落ち着いた風情のリアルダ様、しかしジセレカとミルセラのキスマークに焦っていたりと、本質的にはそこまで変わってないのだろうなあと思う次第。
次回は待望の温泉回、果たして良い感じになるのか!
作者からの返信
1年後リアルダのメンタルを変えようとか思ったのですが、結局そのままで! 成熟した戦闘描写が……果たしてあるのかっ!?(書かんと
名将ベネフィクス、乱世に生を受け、悟りにも似た境地に至り、腹心の部下リアルダの腕の中で大往生。お見事な感じでした!!
作者からの返信
まっとうしたと、言えますな!
ベネフィクト、渾身のカウンターでエカベトを撃破、というか相討ち>< とりあえず敵の侵攻は止めた感じでしょうか。
作者からの返信
ひとまずの決着! 初戦から混沌でしたな……(言うんだ
リメイク……。文科省もニッコリだと困る方もいるのでは?!(余計なお世話
心地良く流れるコトノハに導かれる物語、楽しませていただきまするっ。
『渾身のアァァァァアンッ!?』
何度読んでも、この箇所好きです。
真面目な顔して色々と(この後も)ブッ込むアザトラくんも、好き過ぎます(笑)
作者からの返信
至って真摯な医療行為であらば……(まだその体…
やはり、出だしから最高に面白いです!!
ぐいっと物語の内側に引っ張られる感、と言いましょうか、何とも流石にございますれば!!!
作者からの返信
押忍ッ!!
何とか十万字を超えたよね……(よね
少しづつ書いていきたいと思いますのよ!
どうぞよろしゅうに!
ベネフィクス、既に色気力を使い切った感があるものの、何らかの方法でエカベトの攻撃を防いでいるという、この技を以てエカベトに抗しうるのかどうか、また読みに来ます!!
作者からの返信
スカスカ状態で……果たしてッ!?
エカベトを封じるリアルダ決死の相打ち狙い、これは上手くいったのかどうか><
取り敢えず相討ちにならない様にアザトラが守ったみたいですが、なんかまたこんなところでおっぱじめるのか!><
エカベトvsベネフィクスはたしてどうなる!
作者からの返信
医療行為……ッ!! 大事よね(よね
言葉の術式に惹かれています。音の組み合わせが力になってるのだろうかと引き込まれてる部分を何度か見つめたりしてます。また拝読しにきます♪
作者からの返信
ゆうつむぎ殿ッ!
お読みいただき感謝!
言葉の……混沌ですな(ですな
サインバルタ渾身の時間稼ぎ引っ掛かったものの、それでも敵兵を虱潰しにして難を逃れようとするアザトラとベネフィクス、しかし遂に増援が来てしまうという、果たして勝てるのかどうか、また読みに来ます!
作者からの返信
エカベト登場……さらなる混沌がですな! そして1月末までに10万字超えなあかんことに気づくッ!! こ、これは過去に書いた医療行為を残さざるを得ない……のか……?(うれしそう
過去描かれなかったアザトラVSノービアの戦いを今ッ! まくられながらも書いとりますッ!! 読んでしょ!
剛将サインバルタ、見事な立ち往生!>< 粗野を演じつつ知力で上回る展開はなかなかに熱い! しかしベネフィクスは完全にやらかした感があるわけで、どうなるのか><
作者からの返信
死線を……ッ!! 越えるには如何に……ッ!!(いかに
正に玄人好みの文面でござるな w
作者からの返信
混沌であることだけは言えるで候……(誰?
生まれ変わった(?)ベネフィクス、何かキマった感じになってますが、強いは強い>< そして大魔王バーンリスペクツ的な煽りで決めるという、やはり良い感じですわ。
作者からの返信
正気から逸脱した方が強いという……この世界の理なのです……(なのです
アザトラの壮絶な過去と、それに相反するなんか飛んでもなく破廉恥な施術を行使しようという心意気が素晴らしいですわ><
作者からの返信
医療行為……今回は控えめに……(本当だろうか…
最初のバトルと最初のラッキー破廉恥、見事ですわ!><
作者からの返信
毎度ッ! 一年半後の話から徐々に変えていきますよって!
荘厳な口調で語られるぶっ飛んだヤバい提案、マジかという感じですが、これは起死回生となるのか><
作者からの返信
まあ……そこは……譲れないとこよね……(よね
これは過去に拝読させて頂いた「アザトラ」の完全リメイク版という感じでしょうか。今度はどの様な展開となるのか、また読みに来ます!!
作者からの返信
冒頭はほぼ変わらぬ感じになってますな! 読み返してみると意外としっかり書けてる……(自★画
一年後の展開から大幅に変えていく予定……そして医療行為描写は控えめに……今年もよろしゅうお願い申し上げ奉りますぞ!!
編集済
え、続き合ったんこれ(;'∀')
勿論読むけど。
ん~続きというよりはリメイク?
作者からの返信
左様ッ!!
結末がアレでしたのでその辺りを書き直していくで候……
冒頭はしばらく微細な修正にとどまりそうですが……
Vedete-07:存外にて(あるいは、繚乱プロチェット/果敢なきが咲きフロリトゥーラ)への応援コメント
先が気になりますね!
作者からの返信
行き着く先はいつの日もカオス……(デスヨネー