2023年1月4日 05:14
第2話 一九九〇年前後への応援コメント
どんな文学賞でも、一次予選を突破できるのは凄いことです。もうひとつ、ご指摘の「純文学」とはいったい何なのでしょうか。辞書を調べても、今一つ分かりませんけど、僕もあらすじなどによく使っています。
作者からの返信
神崎さんがお分かりにならないのに、僕に分かるはずがないですね。でもジャンルとしては確かに存在している。恐るべき正体不明の「純文学」。そういう意味では「純喫茶」というのも正体不明ですね(笑)。
2023年1月4日 05:06
第1話 一九八五年ごろからへの応援コメント
聞けば聞くほど、凄く興味深い文学との出会いだと思います。高校時代は皆ガリ版刷りの同人誌など発行していたのですね。懐かしい。
はい、高校の印刷室で油紙をもらって、針先のあるペンでガリ版だけにガリガリ引っ掻いて作りました。必死に手を墨だらけにして一ページ二十枚ほどで三十ページ作り、最後に綴紐と製本テープで二十部ほど仕上げてます。学校の部活同士の交流なので同人というより、ほぼ記念文集ですね。
第2話 一九九〇年前後への応援コメント
どんな文学賞でも、一次予選を突破できるのは凄いことです。もうひとつ、ご指摘の「純文学」とはいったい何なのでしょうか。辞書を調べても、今一つ分かりませんけど、僕もあらすじなどによく使っています。
作者からの返信
神崎さんがお分かりにならないのに、僕に分かるはずがないですね。でもジャンルとしては確かに存在している。恐るべき正体不明の「純文学」。そういう意味では「純喫茶」というのも正体不明ですね(笑)。