第三章 第17話 カレヌオニーリへの応援コメント
面白すぎて読む手が止まりません!
初めての意思疎通が出来て、なにやら食べ物も食べさせてあげてかなり好感触のようですね🎶
この先、平和なまま彼らの街へと行けるのか楽しみです
第三章 第06話 水への応援コメント
水や洗濯の描写が細かくて、生活感がすごく伝わってきました!
編集済
第七章 第23話 追放への応援コメント
コメント失礼します。
第七章は怒涛の急展開ですね!
先生と子供たちには辛い展開ですが、一読者として盛り上がっています。
そして、狭いコミュニティのリアルを見た気がします。
単純な支配欲なのか……。
それともまだ何らかの陰謀が隠されているのでしょうか……今後が楽しみです!
これからも応援しています✨
作者からの返信
見雨冬一さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
第一部も佳境に入って、二十三人は転移当初からは考えられないような関係性になってしまいました。
ザハドに行かなければこんなことにならなかったのかも知れませんが、そうも言っていられない状況でしたから、仕方のないことなのでしょう。
龍之介たちの動機が何なのか……今後の展開を楽しんでくださると嬉しいです。
誤字のご報告、お手数をおかけしてしまい恐縮です。
さっそく修正いたしました!
どうも左手は中指が先に動くみたいで、同じような打ち間違いがしょっちゅうあるのです。
一層注意して、推敲を心掛けます!
ありがとうございました。
第二章 第20話 第一回情報委員会 その12への応援コメント
八乙女先生、回復ですね!よかったです。私は、見落としたのか、なぜ八乙女先生だけ倒れたかはよくわかりませんでした。あの人工物は八乙女先生を選んだのでしょうか。
夏井さん、火曜日お疲れ様でした。今日の分、仕上がりましたので、また読みに来ましたん!なぜか、描き上げると、空腹を感じます。
明日も元気でいましょう!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作においでいただき、いつもありがとうございます。
ぶたさんの見落としじゃありません。
涼介が気絶した原因は、まだ誰にも分かっていないのです。
彼だけだったと言うことは、人工物が選んだのか、涼介だけが何か違ったのか、どちらかと言えるのかも知れません。
先ほど「日曜日」にうかがいました。
書き上げてお腹が減るのは、グルコースをバンバン消費しているわけですから、きっととても自然なことですよ。
明日も元気に過ごしましょう。
編集済
第六章 第05話 苦悩への応援コメント
サリエーテ!
澪羽ちゃん心を痛めてますね。芽依ちゃんの態度はよくないのですが、その気持ちもなんかわかっちゃいます。芽依ちゃん意欲的でしたし、魔法使えるようになりませんかねぇ。
転生直後は、一致団結で乗り越えてきたけど、気の緩みというのかこれが日常になってきて、これから現実世界と同じく人間関係の綻びも出てくるのですかね。
作者からの返信
佐子 八万季さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
芽衣も澪羽も、どちらも決定的に悪いというわけじゃないですよね。
状況とかタイミングとかが悪かったのでしょう。
芽衣が魔法を使えていれば、また違った展開もあり得たのかも知れません。
正に仰る通りだと思います。
少し余裕が出てきたとも言えるのでしょうね。
ひとたび綻びが生まれれば、そこから蟻の一穴……と言うこともありそうなところが何とも、です。
第二章 第19話 第一回情報委員会 その11への応援コメント
八乙女先生、何か呪いみたいなものでしょうか。水は採取して順調そうでしたが。
やはり知的生命体が?
謎は深まりますが、読み進めていく事にします。
三連休明けのぶたさんライフ、今回も何も起こりませんが、よかったら、どうぞお越しくださいませ。
今後ともよろしくお願いします!☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
何なのでしょうね、ホントに。
(白々しくてすいません(笑))
ただ、涼介たちがこちらの世界?のことを知れば知るほど、謎は増えて深まっていくとは言えると思います。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
先ほど「日曜日」の方におうかがいしました。
お墓参りのことに触れるのを忘れてしまいましたが、私も来週のどこかで行ってくる予定です。
秋のお彼岸とは、やっぱり雰囲気が違いますね。
第26話のタイトルが、とても響きました。
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします!
第五章 第23話 学校訪問 二日目 その3への応援コメント
夜想曲ノクターン第二番 大好きです☺
某クラシカロイドというアニメの影響でw
作者からの返信
裏五条さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
クラシカロイド、懐かしいですね。
今の今まですっかり忘れていましたが、この言葉を見てすぐにリストの「愛の夢」の劇中歌バージョンを思い出しました。
そう言えばノクターンは、ボーカロイドだったような気がします。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
汁好き=変態の流れが面白すぎました🤣
上野原先生、素直すぎて可愛いですね♪
黒瀬先生の“冗談とふんどしはまたにして”もじわじわきます😂
この職員室の空気、ゆるすぎて好きです(笑)
作者からの返信
憮然野郎さま。
引き続き拙作をお読みいただき、ありがとうございます!
しかも、過分なご評価まで……本当に嬉しいです。
学校ごとに多少の特徴はあるかも知れませんが、放課後の職員室はまあこんな感じですよね(笑)。
しょーもないギャグもちらほら聞こえてきますね。
上野原玲のおかしな?言動も、そこそこ馴染んできている証拠でしょう。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます😊
こちらの作品フォローさせていただきました。
上野原先生の“先生も頑張りました!”が可愛すぎて笑いました😂
あの空気、想像できます(笑)
八乙女先生は落ち着いてて優しくて、でもちょっと抜けてるところもあって…こういう先生、絶対子どもたちに好かれるタイプですよね🤭
作者からの返信
憮然野郎さま。
拙作にお目を留めていただき、心から感謝申し上げます。
フォロー、コメントまでいただけて、とても嬉しく思います。
上野原玲もそろそろ慣れてきてもおかしくない時期なのですが、何なんでしょうね(笑)。
八乙女涼介をお褒めいただき、恐縮です。
確かにいい先生と言えるかも知れませんね。
彼のこれからの活躍を見てやってください。
こちらこそ御作を楽しませていただいております。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第一章 第02話 職員室にてへの応援コメント
食べ物の会話にリアリティあり、食べたくなりました。汁好き、変態🤣笑いました。
けつもんも。
作者からの返信
アタヲカオさま。
引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
しょーもない会話をしてますが、子どもを返した後の職員室派こんなものでしょう(笑)。
私もしょーもないミスタイプをしたわけですが……(汗)。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
とても読みやすく、話にすっと引き込まれました。文章を引っ掛かりなくスムーズに没入できるって.....自分で苦労していて、わあ素敵。と思いました。学校って、こんな雰囲気だったなぁ。と思い出しながら.....
ワクワクして拝読させていただきます。
作者からの返信
アタヲカオさま。
拙作「職員室転移」にお目を留めてくださり、ありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき、嬉しくも恐縮しております……。
とても先が長い話になりますので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければ幸いです。
これからもよろしくお願いいたします。
第五章 第03話 大晦日 その2への応援コメント
こんにちは~
>どうにも不安な気持ちを抱かかえながらも、気を取り直して私は餃子の餡を再びむにむにと包つつみ始めた。
→黙々作業って集中して雑念消えますよね 餃子作りたくなりましたw
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
目の前の作業に没頭するのって、いいですよね。
いずれは現実に引き戻されてしまうのは……仕方ないですね(笑)。
第七章 第31話 追跡行の始まりへの応援コメント
いろいろと謎が出てきて、これからが楽しみです
ぽちぽち読ませていただきます。
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作「職員室転移」第一部を読了くださり、本当にありがとうございます。
登場人物が異常に多くて面倒くさいのに、お付き合いいただけたことに感謝申し上げます。
とても先の長い物語ですので、どうぞご無理のないペースで引き続きお読みいただければとても嬉しいです。
第七章 第30話 小刀の話への応援コメント
エリィナさん、女性だったんですね。勘違いしてました。アウレリィナが省略しない名前ですか…。
もしかして、八乙女先生を襲撃からまもってくれたのがエリィナさん?すっかり混乱しててすみません。
それから鏡先生が転移の元凶だったとは…。それと本田さんって人も関係あるんですよね?複雑ですけど、とても面白いです。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
本作は何しろ登場人物が多いもので、混乱させてしまうことも多いと思います。
本当にすみません(汗)。
仰るようにアウレリィナは女性です。
涼介と瑠奈を悪漢の襲撃から守ったのはマルグレーテ・マリナレスという女性で、アウレリィナの従者になります。
龍之介についてもその通りです。
本田という人物がどのように関わってくるのかについては、どうぞ今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第一章 第21話 発見への応援コメント
あ、ちゃっかり探偵しとった!
はやとちりすいませんでした(笑)。
作者からの返信
五月女オルソさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
まあほとんど偶然でしたけどね(笑)。
最終的には遊びで締めたようですが、ようやく手がかりのようなものに辿り着けたようです。
第二章 第18話 第一回情報委員会 その10への応援コメント
確かにまだ八乙女先生、元気ですね?という事はやはり森かな?
確かファンタジーじゃないから、怖いんですよねー?夏井さんの文読んでると、小説っぽい気がしますねー?
新しい肉じゃが成功しました!素材本来の味を引き出しているのが良いようですよ!☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
毎回コメントをいただけるのは、本当に嬉しいことです。
涼介がどんな目に遭うのか……次の展開をおまちくださいね。
大丈夫ですあんまり怖くないですから(笑)。
新しい肉じゃがですか。
もしかして今日の「日曜日」のお話でしょうか。
これからそちらにおうかがいしますね。
楽しみです。
第六章 第19話 星祭り 第一日目 ―1―への応援コメント
一日一食は耐えられません⋯。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
旅と言えば(彼らは旅してるわけではありませんけど)現地の食は欠かせない楽しみですよね。
実は一食どころではないのですが……今後の展開をお楽しみいただければ嬉しいです。
第七章 第29話 再会への応援コメント
置いてかれたリィナちゃんが可哀想
作者からの返信
平 一悟さま。
引き続きお読みくださり、感謝申し上げます。
まさに彼女は置いていかれてしまいました。
これまでの関係性から考えても、もう少し何かあってもよかったとは思いますが、何せ状況が状況でしたからね……。
第七章 第28話 逃避行の始まりへの応援コメント
「りょーすき」
緊迫した場面で告白してね?
とか馬鹿な事を考えてしまったw
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作にコメントくださり、いつもありがとうございます。
確かに言われてみれば、とちょっと笑ってしまいました。
まあエレディール共通語の「スキ」には、きっと恐らく別の意味があるでしょうから(笑)。
第七章 第27話 突発的事態への応援コメント
凄い大事な情報を見ている時にしがみつかれたらビビりますね
折られる方が痛いけど
作者からの返信
平 一悟さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
瑠奈の行動は割と突発的なことが多いのかもしれません。
感じ方が人と違うようでもあります。
折られる方が圧倒的にイヤですね(笑)。
第一章 第20話 ワーゲ○バスに乗ってへの応援コメント
ぎゃはは!
「いつまで遊んどるだん、ちゃっと探偵しりん!」
と突っ込ませていただきます。
実は三河っ子です。
作者からの返信
五月女オルソさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
真剣にやってはいるんでしょうけれど、まあ大学生ですから……(笑)。
何らかの手がかりがゲットできるよう、祈ってやってください。
三河っ子となると、本作舞台のお隣さんということですね!
ご出身の場所とは違うかも知れませんが、豊橋で変わったカレーうどんを食べたり、豊川稲荷に初もうでに出かけたりしたことを思い出します。
第二章 第17話 第一回情報委員会 その9への応援コメント
まだまだ探索の途中、頃合いはちょうど今の季節の先行った頃ですかね?
季節に恵まれてて、まだよかったと思わずにはいられないですね!
よくカクヨムコンテストの応援が目に付くんですが、この長編だとどのくらい進みましたか?
あと笑ったのが夏井さんも怖いのダメなんですね〜笑
今日の作品が仕上がりました、よかったらいらしてください。笑☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作においでいただき、ありがとうございます!
彼らが転移したのは、日本では夏休み直前でしたが、こちらではどうなのでしょうね。
少なくとも温暖な気候であるのは間違いなさそうですが。
本作でカクコンでどのくらい進んだか……と言うのは、すみません。
ちょっと何が進んだのか分からないのですが、参加した時に話がどのくらい進んだかということでしょうか?
もしくはPVとかお星さまをどのくらいもらえたかということ?
教えていただければ、お答えしますね。
怖いのはあんまり得意じゃないですね(汗)。
ただ、幽霊とかは全然大丈夫なんです。
むしろ本当にいるのならウェルカム!ってとこでしょうか。
見てみたいです。
今日もこれからそちらにお邪魔しようと思います!
第七章 第05話 黒瀬真白の懸念への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
校長先生の抱えているものも気になりますが、鏡先生がなんでそのことを執拗に追及するのか、もっと気になります。
それにしてもまー、言い方は悪いですが、どいつもこいつも!(-"-) と短気な私ならキレ散らかしているところです(笑) このメンバーでなくて良かったぁ~ww
ほとんどの人達は八乙女先生を頼りにしているのですね。一方で敵視する輩が発生していることも事実ですが( ゚Д゚)
何にせよ、彼には早く療養を済ませて戻ってきてほしいものです。
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうなんですよね。
考えられるのは、朝霧校長が秘めていることに何かしらの心当たりがあるから、と言うことですが、その内容となると……。
いずれにしても、いずれは明らかになることでしょう。
>どいつもこいつも!(-"-)
ちょっと笑ってしまいました、すみません(笑)。
確かにここにきて、面倒なことばかり起きてますしね。
涼介が各方面から頼りにされているのは、何ででしょうね。
進んでリーダーシップを発揮するタイプではないのですが、そう思わせる何かがあるのでしょうか。
彼なら、この混沌とした状況を打破してくれるのかも知れませんね。
第二章 第10話 第一回情報委員会 その2への応援コメント
おおお。PC使えるんだ。
電気どうするんだ? 手回し発電機でもあるのかな?
PC使えると聞いて、自分まで生き残れそうな気がしてきました(笑)。
作者からの返信
翠川 あすかさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
最近は、ポータブル電源やソーラーパネルを備蓄物資に入れているところもあるようですね。
本作でも、それらを使って発電・給電が可能となっています。
彼らはスマホの充電も行っています。
通話は出来ないんですけれどね。
仰るように、電気が使える場合とそうでない場合では、サバイバルの難易度がだいぶ変わってくると思います。
もちろん、電気器具があってこそのことではありますけれど……。
編集済
第六章 第38話 星祭り 最終日 ―9―への応援コメント
コメント失礼します。
いつもワクワク、ハラハラしながら拝読させていただいております。
第六章、そして星祭り最終日に起きた大事件。
真相がなんだったのでしょうか。この先がとても気になりました。
これからも応援しております!
作者からの返信
見雨冬一さま。
いつも拙作をお読みくださり、とても嬉しく思っております。
誤字報告も本当にありがとうございます。
たまに過去のエピソードを見返すことがあるのですが、その度にタイポやらおかしな表現やらを見つけて、急いで修正たりしていますので、教えていただけるのは本当に助かるのです。
出過ぎた真似など、とんでもないです!
早速直させていただきました。
物語は星祭りの場面を終えて、佳境に入っていきます。
この先の展開をどうぞ楽しんでいただければ嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
第七章 第25話 絶望への応援コメント
山吹さん、えらい!
作者からの返信
平 一悟さま。
引き続き拙作をお読みくださり、とても嬉しく思います。
葉澄は微塵もぶれたりせず、涼介のことも自分の思いも信じているのでしょうね。
それは葉澄なりの経験の積み重ねの結果であって、玲が絶望してしまうのも無理からぬことだと思います。
第七章 第24話 決意への応援コメント
すぐに出た方が良いのではと思ったり
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
善は急げと言いますからね。
まあ準備もあることですし、葉澄としても急いではいるのでしょう。
第三章 第06話 ピケへ――2への応援コメント
鏡さんが転移に関わっている。
新ネタが出ました。
鏡さんが一気に学校の居残り組を制圧できたのも、なにかギームが関わっているのか?とか考えてしまいます。
今後、明らかになるのを楽しみに待ちます。
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
オズワルコスの口から、はっきりと事実が語られていますから、その通りなのでしょうね。
龍之介自身は魔法を使えないようですが、彼の持つ迫力のようなものは一体何に根差しているものなのか……何でしょうね(汗)。
これからの展開も楽しんでいただければ嬉しいです。
第六章 第17話 憂いへの応援コメント
コメント失礼します。
言えばいいのにという感情と聞くのもなーという憂いもどちらも分かります。
これ以上、こじれると収拾つかなくなりそうですが、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
きっと下手に仲良くさせようとしたところで、事態は悪化するだけでしょうね。
物理的に離れられれば、クールダウンも出来るのでしょうが、同じ場所で暮らしているわけですからね……。
作中で涼介も独白しているように、この程度のいさかいならマシなのかも知れません。
第二章 第16話 第一回情報委員会 その8への応援コメント
八乙女さん、逆襲に遭われたのですかねぇ。
心配ですね〜!
果たしてやられたのが、猛獣なのか。ぷあは?とか言う知的生命体?なのかが、気になるところですねん
身を乗り出して聞きたいところですねん?
今夜はやっと一作出来上がりました。時間がありましたら、拝読のほどを?☺️よろしくお願いします。笑
三連休の散歩で発見や何かいい構想ができましたか。
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
涼介が倒れた原因は、現段階ではまったく分からない状態です。
敵の攻撃なのか何か他のものなのか……いずれ明らかになると思います。
ぷあは……これは前々話で加藤七瀬が諏訪樹にやらせていたやつです(笑)。
飲み物を飲んでも「ぷはあ」と言わないで済む方法を編み出したというものなのですが、正直しょーもない話なので……(汗)。
これからそちらにお邪魔しますね。
散歩では、バイパスの側道沿いの長~い桜並木に提灯を取り付けていたのを発見しました。
編集済
第三章 第03話 二択への応援コメント
ここで自薦が出ないのは、痛いですね。(• ▽ •;)
鏡先生の強い個性に丸め込まれちゃいました。
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
何ですかね、あの龍之介の迫力と言うか、有無を言わせない圧みたいなものは。
味方なら頼もしいのでしょうが、今はただただ厄介な男です。
第一章 第31話 遭遇への応援コメント
ちょっとホラー入ってる感じがこわかった(・・;)
せっかくいい雰囲気、和んでいたのに…
なんか監視でもされてるみたいで…いや、考えすぎですね💦
作者からの返信
文月 想さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
まさに水を差してくれましたね、五味村文江は。
考えすぎだとよいのですが……(汗)。
第一章 第30話 日本の文化への応援コメント
少し、和む場面出てきてよかったです。
お寿司がお口にあったようでよかった。
回転寿司に久々行きたくなります…たまには行こうかな。
作者からの返信
文月 想さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
エレディールの民が日本の文化に触れるの巻でした。
母子は魚を見たことがなかったことが、よかったのかも知れませんね。
私も回転ずしはしばらくご無沙汰していますので、コメントを拝見して行きたくなりました。
今はいろんなメニューがありますもんね。
第一章 第26話 三家会議 その5への応援コメント
どんどん本題、事の真相に近づいてきましたね。
これは誰を狙ったのか、なにかあそこにあったのかとか
色々と気になるのですが。
最初は学校の特定の場所が封印の要になっているのかとも疑い…
いや、まだ、謎が多いですね><
作者からの返信
文月 想さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
そうですね。
日本の方でも、三家は何らかの情報を持っているためか、かなり鋭い分析をしているようですね。
実際のところ、転移の真実はまだはっきりしてはいないのですが、そう遠くない日にその辺りも明らかになるかも知れません。
第二章 第15話 第一回情報委員会 その7への応援コメント
わかりました!めいちゃんがかけって行った先が!
トイレ無事に終わり、ホッとしたのも束の間でしたね!
あれ?でも報告会ではその後、元気だったはず?
謎ですね?
今日は最新話まで読んで下さり、ありがとうございました!
今私もその後の様子を描きしたためましたので、よかったら、朝にでも読んでいただけると、新たな創作意欲が湧きます。
よろしくお願いします!☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
そうなんですそう言うことなのです。
仰るように、情報委員会ではもう涼介はピンピンしていましたので、回復したということになるのでしょう。
「日曜日」の最新話、拝読しましたよ!
一日に二つも投稿されるとは、春がやってきてぶたさんは絶好調なようで、嬉しいですね。
連絡をくださり、ありがとうございます。
第七章 第23話 追放への応援コメント
なるほど、ザハドの人たちも鏡先生たちと協力し合ってるのですね。
エリィナさん(でしたっけ?)はこの勢力とは別ですよね?
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうですね。
龍之介はザハドの方に協力者を作っていたようですね。
どういう素性の者かはまだはっきりとしませんが、エリィナは完全に別口です。
今後どうなっていくのか、楽しんでいただければ嬉しいです。
第三章 第14話 出会いを求めてへの応援コメント
この先どうなってしまうの!?
期待と不安が入り交じる感じがたまりません!
作者からの返信
千央さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
今度はエピソードタイトル通り、「出会いを求めて」いるわけですからね。
無事によい出会いとなるといいのですが……。
第七章 第23話 追放への応援コメント
会えば良かったのに
作者からの返信
平 一悟さま。
引き続きコメントをいただけて嬉しく思います。
ありがとうございます。
これはザハドでのすれ違いを指しているのだと思いますが、何にせよ運が悪かったとしか言いようがありませんね。
第七章 第21話 暗躍への応援コメント
やっぱり鏡か
作者からの返信
平 一悟さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
そのようですね。
実際に手を下したのが誰なのかはまだ分かりませんが、首謀者であることに疑いはないでしょう。
第二章 第06話 男たちの朝への応援コメント
髭剃り確かにどうするんだろうと思ったら…備蓄にあったんかい!ってツッコミました!✨
しかし面白いですね✨✨✨スルスル読める
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
ひげ剃りばかりでなく、衣料品やその他日用品などいろんなものが備蓄されているみたいですね。
本作でもそうですが、ソーラーパネルやポータブル電源もあるようです。
楽しんでいただけて何よりです。
ちょっと登場人物が多すぎるのですが(汗)、引き続きお付き合いいただければ嬉しいです。
編集済
第五章 第29話 学校訪問 二日目 その9への応援コメント
サリエーテ!
なんでしょう、不穏な空気!監視…?
誰が何を考えて何を企んでるのか、わかったような気でいたら、ザラッと撹乱させられる感じ!
ついさっきまで異文化交流でのどかな時間だったのに…!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
サリエーテ!
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
いろいろな思惑が交錯しているようです。
害がなければいいのですが、どうなのでしょうね……。
昼と夜の落差を感じていただけたのなら、とても嬉しいです。
第二章 第03話 最初の食事への応援コメント
非常食!入れ替えやったことあります🤔
エビピラフはなかったから美味しそうだなーって思いました(笑)
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
一応、消費期限だか賞味期限だかがあるんですよね。
最近の非常食は本当にバラエティ豊かで、なかなか侮れないらしいですよ。
エビピラフは、実際に試して本当に美味しかったです。
第二章 第14話 第一回情報委員会 その6への応援コメント
皆様、頑張ってますねー!日頃の鍛錬と知識が物言いますねん!
見ていて気持ちいいです!笑
わたしも今日気持ちいいことしてきました。
そうそうオランジェさんのTシャツは、人間に変身したメタモンがフワンテに連れられたメタモンを待っていると言う感じのものでしたよ!細かいところまで想像してくださり、ありがとうございます!
明日から3連休ですね?
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
転移したみんなは、知恵と力を合わせてがんばっているようです。
何しろ生きていかなければなりませんからね。
先ほど「日曜日」を拝読してきました。
なるほど、Tシャツはメタモンでしたか……惜しかった(笑)。
最近メタモンは、脚光を浴びてますからね。
三連休ですね!
私は生活的にそう変わらない三日間になりそうですが、ぶたさんを見習ってちょっと散歩でもしてこようかと思います。
第四章 第19話 ザハド訪問四日目 その2への応援コメント
こんにちは~
>「ちょっと知りたかっただけです。相変わらずこっちの鐘を鳴らすシステムが分からないままですから」
→校長先生、何かを隠しているようですねえ
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
何となく怪しい感じがしますけれど、どうして隠しているのでしょうね。
今のところ涼介に追及する気はないようですけれど……。
第六章 第33話 星祭り 最終日 ―4―への応援コメント
食べ物だと思ってたら、なんとなんと(´⊙ω⊙`)
ふふ、楽しい、楽しみ♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
まあ言っても小麦団子ですからね。
魔石を入れる前に食べた人は、絶対にいると思いますよ(笑)。
お腹を壊しそうですが……。
第七章 第16話 陥穽への応援コメント
校長先生死んでしまうんだ
作者からの返信
平 一悟さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
残念ながらそのようですね……。
これからどうなってしまうのか、というところです。
第七章 第19話 裁決への応援コメント
壬生さんを放置する方が危険な気がします。気に入らなければ、暴力や極論で死刑などと言い出す人がグループにいて大丈夫なのでしょうか。誰もきちんと反論できないのが怖いですね…
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
あの狂犬のような本性を表しだした魁人は、確かに危険だと思います。
突然龍之介や魁人のような人物が現れると、今まで平和にやってきた人たちはうろたえるばかりなのかも知れません。
特に目の前で振るわれる暴力や恐怖は、人を縛ってしまいますから……。
第二章 第12話 第一回情報委員会 その4への応援コメント
一話飛ばしていたようです。こちらでも、ちょっと出てきますって行ってしまうのですね!
みんな思い思いの方向に?これから物語は始まっていくんだろうけど。笑八乙女さんの言動が興味深かったですねー笑
勘がいい人は勘がいいんだなーって思います。
これからもぜひよろしくお願いします!ありがとうございます!
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!!
瑠奈も澪羽もふらふらと……どこへ行こうというのでしょうね。
まあこれは割とすぐに明らかになると思います。
勘がいいって人、いますよね。
あんまりよすぎると「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」と言われそうですが(笑)。
こちらこそこれからもぜひ、よろしくお願いいたします。
編集済
第三章 第81話 兇猛2への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
「ほんだ・ゆうご」が鏡の息子と言う事にビックリしましたね😲 「ほんだ・すみれ」は鏡の愛人とかだったのでしょうかね?
壬生が女性である黒瀬に暴力を振るうのは許せませんが最悪、ボイスレコーダーを取られても構わないと思います🍀 逆に鏡は自分の息子が「自分への復讐の為に転移を行い無関係な人達を巻き込んだ」となり立場が危うくなると思いますし 鏡が隠蔽したとしても既に玲たちはウルティナの前線基地?との接触をしているのですからウルティナ達が何とかしてくれるのでは?と思います🤔
ピケとザハドの間を何台もの馬車が走っていますが、誰と誰が行き合うのかが興味深いです😉🌸
しかし「ほんだ・ゆうご」はとんでもないギームの持ち主ですね😥 彼は個人的な復讐の為に「転移」を発生させた、との事ですが私はそれを疑っています。そもそも「誰が、ゆうごを転移させた」のでしょうか?自分の意思だけでは無いと思うのですが?🤔
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
今回もとても鋭い考察をされていらっしゃいますね。
「ほんだすみれ」が龍之介の何だったのか……いずれ描かれるのを楽しみにお待ちいただければと思います。
ボイスレコーダーについては、仰るように恐らくは奪われても大きな影響はないでしょうね。
日本の司法ではありませんから、物的証拠でどうのこうのという状況ではないですし、そもそも龍之介や魁人たちの言動が雄弁に物語っていると言えます。
ただ真白としては、何としても守り抜かなければならないものという意識があったのでしょう。
「ほんだゆうご」の魔力の高さは、まさにご指摘の通りです。
そして、どうして彼がこのエレディールの地にいるのかという謎も、いずれ答えが明らかになるまで引き続きお付き合いくだされば嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第20話 ワーゲ○バスに乗ってへの応援コメント
マック、食べたくなってしまった…
とくに今の時期に発売しているてりたま。
現実世界?がターンですね。
これがどう繋がって、あちらの世界?に映った原因解明となるのかどうか。
楽しみです(#^.^#)
作者からの返信
文月 想さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
てりたまバーガー、美味しいですよね。
シーズンじゃない時は、私もてりやきマックバーガーをよく食べます。
大学生三人組も、何やら一生懸命調べて回っているようですが、彼らの頑張りが報われるかどうか……(笑)。
今後の展開を楽しんでいただければとても嬉しく思います。
第一章 第05話 不通への応援コメント
窓の外どうなっているのか!楽しみですね✨
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長さま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
しかも、お星さまでの過分なご評価までいただき、心から感謝申し上げます!
突然起きた異変の為に、職員室の中はしっちゃかめっちゃかなわけですが、窓の外にその答えがあるのかないのか……。
本作はとても先が長い物語ですので、これからもご無理のないペースで楽しんでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
うわー✨教育実習懐かしい✨と思い出してしまった)^o^(
作者からの返信
1年目の平凡な中小企業の社長さま。
拙作にお目を留めてくださり、ありがとうございます。
本エピソードでご自身の教育実習を思い出される方、割といらっしゃるようです。
基本的にきつかった~と言う思い出が多いみたいですが……(汗)。
編集済
第七章 第14話 早見澪羽の含羞(はにかみ)への応援コメント
八乙女先生、皆から慕われてますね
追伸
ご丁寧にありがとうございます
今後とも読みますので、宜しくお願いします
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
どうやらそのようですね。
それが彼の人徳なのかどうかはともかく、短いながらも積み上げてきたものがあると言うことなのでしょう。
本人も作中で独白していますが、とても嬉しいことだったと思います。
第二章 第16話 琉智名への応援コメント
理世が飛びつく場面のまっすぐさに胸が熱くなった一方で、真夜の柔らかさの奥にある“知っている側”の重みがじわっと効いてきました。琉智名も「知っている側」の静けさがあって怖いくらい魅力的。瞳の反応が読んでいる側の気持ちそのもので、なんだか一緒に翻弄されました😅
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
エレディールについて知りながら、何故かそれを秘匿して一族に伝えていく彼らが何者なのか、これから明らかになっていく話ではありますが、二人の飄々としながらも抱えている想いをお読み取りいただけてとても嬉しく思いました。
瞳については完全ころころされていますが(笑)、家が家である以上、そして今回直接琉智名と会い、秘密の片鱗に触れたことで「知っている側」の者になっていくのでしょう。
第三章 第12話 生きるためにへの応援コメント
ついに接触ですね!?
この時を待っていましたよ!
一話で現地の人とこっちの人の話が同時に書かれることがなかったので、同時掲載の時はついに来たか!?と歓喜しました(≧∀≦)
またまたお星様をありがとうございます!
短歌とコラボ作品にまでご訪問頂き、嬉しいです☆
作者からの返信
千央さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
コメントも本当に嬉しいです。
学校勢も覚悟を決めたようですので、その時は近いかもしれません。
楽しんでいただけるといいのですが……。
いつものように、楽しませていただいた感謝の気持ちをお送りしました。
ひと通り拝読させていただきましたので、これからは「ギャル女神様」の続きを楽しみにお待ちしていますね!
編集済
第二章 第11話 第一回情報委員会 その3への応援コメント
あれ、めいちゃんは?と思ったのですが、これも伏線でしょうか。
水道ないのは困りますよね。トイレの後は、消毒を?
やけどや切り傷すら、水で流せない。
うーむ、飲み水からして、炊事班も大変そうですね?
夏井さんの反応はとても嬉しいのですが、夏井さんってもしかして、殿方?かっこいい女性かと思ったんですが、八乙女さんも男性だし。
別に問題ないんですけど気になったため。
スルーされても問題ありません、
ニシンもレストランで食べると美味しいそうですよ。
偏見持たれても困るのでここで補足させていただきますね〜笑
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
情報委員会では各班から発表がありますので、芽衣の続きはまたになっています。
そう遠くないところで分かると思います。
食べ物と同じかそれ以上に、まず水の確保ですよね。
彼らも多分、その辺りは考えていることでしょう。
私は男ですよ?(笑)
もしかして私が前回のコメント返しでサッカーの話をしたから気付かれたのでしょうか。
女性と思われていたというのは初めてですが、確かに「りょう」という名前の女性もいらっしゃいますしね。
もし「男なんてやだー!」ということでなければ、引き続きお付き合いいただけると私も嬉しく思います。
何だか急にニシンを食べたくなってきました。
塩焼きなんてよさそうですよね。
第七章 第16話 陥穽への応援コメント
大変なことになってしまいましたね。
スマホはあの人たちの手にわたってしまったんでしょうね。それにしても殺人までしてしまうなんて、倫理観がなくなったんでしょうか…。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
とうとうここまでお読みいただけました。
大変なことになってしまったようです。
倫理観がないのか、元々はあったのが何かそれを上回るような動機があったのか、いずれにしても物語は進んでしまいました。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第二章 第10話 第一回情報委員会 その2への応援コメント
バトミントン懐かしいな、スマッシュしながら打つんですよね。
高校の授業で学びました。ところで、めいちゃんでしたっけ?
なんか見えたのでしょうかね?
また展開がありましたね?
作者からの返信
ぶたさんさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
バドミントンは、私はお遊びでやったことくらいしかなくて、実際の試合を見るととても人間じゃない反応をしていて驚きます。
高校の体育で覚えているのは、体育ですね。
私はゴールキーパーで、味方が強くて全然攻め込まれないので、暇つぶしにゴールポストにぶら下がって身体を前後に振っていたら落ちて、保健室行きになったのはよい思い出です。
芽衣は何かを見つけたようです。
あんまり怖くはないはずです。
第三章 第06話 水への応援コメント
サバイバル知識に広く精通していらっしゃるのですね!?
素晴らしいです☆
生水を安易に飲まないように気をつけてるのがまた素晴らしい!
私なら飲んじゃいそう( ^_^ ;)
作者からの返信
千央さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
作中ではそれぞれが持つ知識や技術を、上手に活用できているみたいですね。
生水についても、慣れでは防げない病原体がいないのであれば、現地の微生物環境にも耐性は出来るようですが……気を付けるに越したことはありませんよね。
少し飲む分くらいなら、大丈夫でしょう(笑)。
第二章 第09話 第一回情報委員会 その1への応援コメント
えっと、ちょっと変化が少しずつあったようですね?
語り部がいろいろあったと聞いて、ちょっと心配になりました!
子供の心情がやっとはっきりとしましたね!
昨日は活動なくて、すみません。また頑張っていきますので、何を?って感じですが、よろしくお願いします!☺️
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
あれ、何か私、書きましたっけ?
とりあえず私は大丈夫です!
職員室の転移に、不幸にも巻き込まれてしまった女子高校生の二人にも、いろいろと事情はありそうです。
これからいろいろと明らかになっていくと思いますが、そんなに怖くはないです。
そんな、毎日やらねばならないなんて決まりはないのですから……私の方ではいつでも楽しみにお待ちしていますので、こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
第四章 第17話 ザハド訪問三日目 その2への応援コメント
こんにちは~
>表にはご丁寧ていねいに、ひらがなで「てがみ」と書かれている。
→平仮名の“てがみ”に、ちょっぴりほっこりするけど、内容は何なの~!気になる……!
>「……そうか。分かった。だが、今後はより慎重に事ことを為なせ。気取けどられるような失敗は許されぬと心得よ」
→裏で何を動いているのだろう……こちらも気になります……!
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!!
何しろ「ひらがな」ですからね……。
内容も差出人も、今のところまったくの謎に包まれているようです。
何とも不穏な終わり方ですが、この辺もいずれ明らかになるまでお付き合いいただければ幸いです。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
小学校の先生の日常ってこんな感じなんだなぁって、妙にリアルで面白かったです✨
この普通の日常からどう異世界に繋がるのか、めちゃくちゃ気になります😊
作者からの返信
堀尾 朗さま。
拙作にお目を留めていただき、ありがとうございます。
コメントまでいただけて、とても嬉しく思います。
ごく一部ではありますが、こんな感じですね。
子どもたちを帰した後から、仕事の第二ステージといったところでしょうか。
とても先の長い物語ですが、よろしければこれからも楽しんでいっていただけるとありがたく存じます。
第七章 第06話 加藤七瀬の事情への応援コメント
全然関係ないですが、裸族って男性だといるんですかね
前側の防御が不安なので
そんな風に引っかけたりしたらって思うと恐怖が
ひぃぃ
作者からの返信
平 一悟さま。
引き続き拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
私の知る限り、男女限らず自分が裸族だとカミングアウトした人はいないようですね……。
私も試したことはあるのですが、確かに作中で加藤七瀬が言うように素肌にシーツは気持ちいいです(笑)。
でもやっぱり落ち着きませんし、平さまが仰るように「事故」がホントに怖いですから……。
第三章 第04話 食料調達への応援コメント
現地の人達は中々の文明があるようですね。
もしかしたら、中世みたいな感じかも?でも、現代の技術を掘り起こして活用してるのかもしれませんね!
車が使えなくなるときのことも考えなきゃですよね(>_<)
またまたダブルお星様をありがとうございます!
こんなに頂いてしまって良いのでしょうか!?
作者からの返信
千央さま。
拙作をいつもお読みくださり、ありがとうございます!
仰る通りですね。
現地の人たちがどんな社会を築いているのか、これからの展開を楽しんでいただきたいと思います。
学校にもそれなりに便利なものが残されていますが、それらもエネルギーがあってこそですよね。
お星さまはいつも楽しませていただいていることへの、私の気持ちです。
こちらこそありがとうございます!
第六章 第37話 星祭り 最終日 ―8―への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
人が二人以上集まるとトラブルが起きる可能性がある、と聞いたことはありますが、この23人、子供も大人もマジ面倒くせぇ……と、私ならとうに干渉を最低限にしているところです(-。-;
その点、八乙女先生は人間ができている方かもしれませんね。
まあ何にしても、せっかく異世界に来て、良くも悪くも様々な体験をできるのですから、些細なことでいちいち揉めていてはもったいないですね。
この世界をもっとenjoyしなくては♬
とか、能天気なことを言っていられるのも今だけでしょうか?∑(゚Д゚)
作者からの返信
そうすみすさま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます!
仰る通りですね。
離れられれば問題が解決することも多い中で、厄介なのは二十三人が同じ船に乗っていて、決して勝手に下りるわけにはいかないところでしょう。
こういうことは大人も子供もきっと関係ないのかも知れません。
仮に自分が転移したとしたら、なるべくエンジョイしたいですね(笑)。
第四章 第16話 ザハド訪問三日目 その1への応援コメント
こんにちは~
>――気が付いたら、涙が勝手にほっぺたを伝つたっていた。
→こみ上げちゃいましたね
>いつもだったら、こういう情報交換の場は寧むしろどんとこいなのに、言葉の壁の前でどうしても気後きおくれして立ち竦すくんでしまっている自分が、仕方ないけどどうにももどかしいのだ。
→まあ、普通じゃない状況だから落ち込まないで~ これからですよ~
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
葉澄にとっては、不意打ちのような形で懐かしさを刺激されたんだと思います。
仰るように、日本人としては決して普通ではない状況です。
大井町さまの言葉が、彼女に届くといいのですが……。
第五章 第30話 学校訪問 二日目 その10への応援コメント
コメント失礼します。人の数だけ思惑や手段が増え、不安定な環境になってしまうのかなと心配になりました。魔法が悪用されないと良いのですが。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
正に仰る通りですね。
これまではサバイバルに必死だったのが、ある程度余裕が出てきたからと言えそうです。
魔法が毒となるのか薬となるのか、今後の展開を楽しんでいただきたいと思います。
第七章 第02話 壬生魁人の主張への応援コメント
前の会社で、上司が女性の部下に蹴りを飲み会で蹴ることがあって、他の課の若い人が女性を蹴るなんてって激昂して罵り合いになり、店の支配人が注意をしたけど、その上司は言う事を聞かなくて、自分の歓迎会だったもんで、唖然としてたら、部下があの二人は不倫してて行き違いから別れて揉めてんですってヒソヒソ教えてくれました
その蹴った上司も普段はしっかりした人なんですが、色恋入ると狂いますね
作者からの返信
平 一悟さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
うわあ……「事実は小説より奇なり」とか言いますけれど、リアルでもそんな話があるんですねえ。
せっかくの歓迎会なのに、大変お疲れ様でした(汗)。
壬生魁人も教師としては決して無能なわけではありませんが、平さまの仰るように色恋が絡んだ結果と言えます。
彼の場合にはもう少し複雑な事情がありまして、それは作中で明かされてはおります。
そこまで展開を引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
第六章 第38話 星祭り 最終日 ―9―への応援コメント
修羅場ですな
作者からの返信
平 一悟さま。
拙作をいつも読んでくださり、ありがとうございます!
正にそのひと言につきますね……。
転移当初、こんな風になるとは誰も思っていなかったでしょうね。
涼介も葉澄も、もちろん魁人も。
第二章 第08話 役割分担への応援コメント
何から書こうかな?と思ったらカクコン最終日で星付けておくと言うことは、これ、出されたんですね?さすが長編です。ではここいらで私もわからないままにレ書いたりレビュー書いたりなんかしますかね?思ったよりまだ怖くないです、笑、みなさん、馴染めているところが、さすがだなって思いましたよー!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます!
しかも、コメント付きレビューまでとうとういただけました!
本当に嬉しいです、ありがとうございます!
カクコン云々は本作のことでしょうか。
出したのは多分前々々回か、いまからちょうど三年前くらいのことでした。
始めて書き始めた作品がこれで、まだいろんなことが良く分からないまま、適当にやってました(笑)。
長くなるとは思っていましたけど、今まで続けてまだ半分いったかいかないかくらいしか進んでいないのかと、ちょっと頭を抱えてます。
でも楽しいですよ。
転移して一夜明けて、本格的にサバイバル生活が始まります。
みんなまだまだ大丈夫そうです。
第五章 第30話 学校訪問 二日目 その10への応援コメント
現地の人達による学校訪問。
相互理解が深まったこととや、テレパシーという新たなコミュニケーション手段が得られたことは良かったのですが、一方で不穏な気配も出ている様子。
この先いろいろな波乱が待ち受けていそうで、続きが気になりますね。
作者からの返信
西さま。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
そうなんですよね。
基本的には学校勢にとっていろいろと状況はよくなっていると言えます。
怪しい何かが忍び寄っているかも知れないことを、彼らの誰が知っているのか知らないのか、今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第三章 第53話 狂信者と白き智者への応援コメント
うーん、会談が始まってからの情報量が多すぎるので何回も読み返しています😅
とりあえず私なりの考えでは「エレディール」から剥がされた「テリウス」が今の日本列島では無いのでしょうか?🤔 そして魔素がなかったからこそ明治維新を経て電気による科学文明が発達したのでは無いのでしょうか🍀
そう考えると2つの世界に共通する「3つの宝具・三種の神器」の説明も出来ますしウルティナの言う「合一」も元は1つの世界であった「エレディール」と「テリウス」を合併させる事と理解できます😉🌸
ただ、実際にそれをやるとなると色々な意味で大混乱と言うか大災害が起きそうな気もしますし😔🥀 今はウルティナと話をして「ほんだ・ゆうご」の事も聞き出した方が良いでしょうね☺️🌸
作者からの返信
北浦十五さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
今回もとても興味深い考察をしてくださっていますね。
嬉しく思います。
テリウスについては仰る通りですね。
日本列島だけでなく、日本を含めた世界全体と考えていただければいいと思います。
そして、魔素がないから電気を使った文明がというところも、ご賢察の通りです。
合一が起きれば、大災害が起きることは明白なわけで、だからこそ「レアリウス」は合一そのものを回避させるために生まれたと言えます。
ウルティナがどこまで理解しているのか、「ほんだゆうご」がどういう者なのかは、だんだん明らかになっていくと思います。
この先も楽しんでいただければ幸いです。
第三章 第01話 サブリナ・サリエールへの応援コメント
おはようございます。
あれ!?
これはもしかして現地の人!?
言葉が通じるといいですが……いつどんな形で出会うのか楽しみです☆
拙作をいつもご覧くださりありがとうございます!外伝も短歌も評価頂き、とっても光栄です☆
作者からの返信
千央さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
現地の人です!
恐らく言葉は通じないでしょうね……(笑)。
登場したからには何らかの形で絡んでくるとは思いますが、これからの展開を楽しんでいただけたら嬉しいです。
ギャル女神シリーズ?は、ひと通り拝読させていただきました。
楽しませてくださり、ありがとうございます!
気に入った方の作品は、端から読んでいきたい性分なので、これからもお邪魔させていただきますね。
第七章 第04話 久我英美里の憂鬱への応援コメント
英美里さんの苦悩を知れば、より一層久我さんの大人げない浮気気分が腹立たしいです。異世界で家族が不安を抱えているのに…
今後どうなるのか…気になります。
作者からの返信
るいすきぃさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
まさに仰る通りですよね。
浮かれているという表現がぴったりくる感じです。
ただ問題なのは、英美里の思考が涼介にも向いているということです。
まだ理性的に判断する余裕はありそうですが……。
第二章 第07話 最初の会議への応援コメント
わっ、素敵だなって思いました!みなさん、ポジティブに自分を役立てることを考えてる!いいな〜ん!すっきりしましたね!校長先生!
素敵なお話に変化していきましたね!
ありがとうございます!また来ます!
作者からの返信
ぶたさんさま。
たくさん読んでくださり、嬉しく思っています。
とは言え、お忙しい中をコメントまでいただいて大丈夫かななどと余計な心配をしてしまいました。
いやいやすみません、せっかくおいでくださっているのにつまらんことを言いました。
先生って、まだまだこのくらいの苦難なら、自分よりも全体のことを考えた言動をとると思うのです。
何と言うか、クラスを受け持っているとそう言う思考になりがちなんですよね。
実際子どもたちも数人いますし、今はそんな段階なのかも知れません。
もちろん、いいことなんですけれどね。
私もまたおうかがいしますね!
編集済
第二章 第06話 男たちの朝への応援コメント
ありがとうございました!私も用が済んだので来てみました!
この章については笑しかなかった、トイレで不幸になるとか。
ナイフでほほうと思った瞬間に落とされるとか。でも最後の呟きが一番笑えたかな。この後に及んで、それかい?みたいな?電気通じないと分かっているのに、やはりこだわるんかい。みたいな。女性は生理が心配ですが、止まってしまうかな、ショックで。
それで修学旅行の引率とくればもう笑
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
何だか楽しんでもらえたようで嬉しいです。
なかなか普段の感覚ってやつは抜けないんだろうなあと思います。
まだ備蓄も充分にあるし、雨露もしのげれば寝起きする場所もあるわけですから、勝負はこれからと言ったところでしょう。
備蓄物資の中には女性のためのものもあるので、しばらくは大丈夫だと思います。
元々結構な大人数のために用意されていますしね。
いつまで学校行事の引率気分でいられるのかは……どうなのでしょう。
でもそんなに怖くないですから(笑)。
第二章 第02話 話し合いへの応援コメント
過酷な状況なのに、皆さん、比較的落ち着いているので、少し安心しました。
あと、色々な教科の先生がいるっていうことが、今後のサバイバル?で役に立つのかななどと想像しています。
今後どうなるのか、気になりますね。
どきどきしながら、少しずつ読み進めていこうと思っています!
作者からの返信
翠川 あすかさま。
拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
そうですね。
もしかしたらまだ現実感が今ひとつ湧いていないだけかも知れません。
仰るようにいろいろな教師がいることも、大人数でいることも、落ち着いていられる理由のひとつだとも言えると思います。
本作はとても先が長いので、どうぞご無理のないペースでお付き合いいただければとても嬉しく思います。
これからもよろしくお願いいたします。
第二章 第05話 眠れぬ夜への応援コメント
異世界じゃなくて地球だったんですね?やはり不安に思っていた事柄が出てきましたね!ビビりの私は少し怖いかも苦笑
現実でも怖いことが起きますが、大抵はなんとかなるものが多いような、そうでもないような。
子供は熱は下がり、咳や鼻や喉も痛くないようなので医者に行くのはやめたようです。
レビューを描きたいなって思っているんですけど、語彙力のない私にはまだ難しいかも。星だけならあげられますよ?
作者からの返信
ぶたさんさま。
引き続きコメントをお寄せくださり、本当にありがとうございます!
涼介たちが転移した場所がどこなのか、今はまったくの謎に包まれています。
いずれその答えは明らかになると思いますが、結構先かも知れません(汗)。
あんまり怖くはないと思いますよ?
涼介がビビらせるようなことを言ってて、すみません(笑)。
お子さんの様子、回復したようでよかったです。
寒の戻りもあってここのところちょっと冷えますし、もうちょっとで本格的な春になるまでは私もがんばります。
お星さまは、本音を言えばとても欲しいです(笑)。
ですけれど、もう少しお話を読んでくださって、「おー、こいつはマジで面白い」と本気で思って送ってくださると何倍も嬉しさが増えます。
ですからそれまで取っといてください。
レビューは、結構書くの難しいですよね……。
こちらもお時間に余裕がある時、書きたいことがほわーんと浮かんできたら、いただければ幸いです。
私も後ほど、「ぶたさんの日曜日」の方にお伺いしますね!
第四章 第15話 ザハド訪問二日目 その2への応援コメント
こんにちは~
>「やあすごいですね、八乙女さん。そうやって少しずつ分かり合っていくんですね」
→ホントですね 意思疎通ができるとかなり変わってきますね
>あれと似ている。
同じものがあるのか?
俺は周囲を見回してみるが、それらしきものは見つからない。
→あの人工物とどう関係しているのかな
作者からの返信
大井町 鶴さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
作中のどこかでも触れていますが、「これ何?」をお互いに理解できると、そこからは早いような気がしますね。
涼介を気絶させたあの人工物、まだ正体はよく分かりませんけれど、何なんでしょうね。
広場にはそれっぽいものはないようですが……。
第二章 第04話 星空への応援コメント
みなさん、賢いんですねー!昨日は子供がリアルで熱を出したら私も慌てて微熱出しましたが、夕飯食べて寝て復活しました。なので読みに来られませんでした。今子供は熱下がったようですよ。
こんなさなかになって体調不良が出ないのは幸いですね〜笑
ありがとうございます!
夏井さんの語り部好きです笑
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
当たり前のことなのですが、お子さんやご自身の健康を含めたリアルの生活こそが何より大事です。
私の小説などは、出来ればそれにほんのわずかでも彩りを加えられたらいいなという程度の添え物に過ぎません。
どうかこちらは気にせず、無理のないペースでお付き合いしていただければ嬉しいです!
お褒めにあずかり、恐縮しつつもとても嬉しく思います。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第二章 第16話 琉智名への応援コメント
地下資源開発から始まったのですね。
納得しました。
核シェルターとか考えてしまいました。
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
引き続き拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとても嬉しく思っております。
地下都市の起原については、そう言うことですね。
核シェルターを連想されたのも、作中で示された構造物の材質なんかを考えるととても自然なことだと思います。
第二章 第15話 巫女様への応援コメント
地下都市の人々。
なぜ、地下都市なんでしょう。
土壌や気候から、地下が住みやすいから?
あるいは別の理由がある?
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
当然の疑問だと思います。
私たちから考えると、一生地下都市で暮らすのはかなりハードルが高そうですし、出来れば避けたいところですよね。
少なくとも言えるのは長い長い年月、地下だけで十分暮らしていくことが出来る設備は整っているということです。
第三章 第45話 四者会談 ―3―への応援コメント
お話が核心についての物になって来ましたね🌷
私は平行宇宙と言うかパラレル・ワールドなのかな?とも思っていましたが「ISS」まで確認できてしまったので、エレディールは現在の「地球」だと考えた方が良さそうです🤔 その転移は500年前も含めて何回も起きているようですし🍀
ただ私が引っかかっているのが「白き人」です。これは白人の事だと思うのですが、そうなると転移する地球の場所が「変化」している事になります😳 まぁ、「白き人」が何を指しているのかは明確になってはいないので私にはまだ判らないのですが?🤔
「聖戦士ダンバイン」と言う40年前のアニメ作品では「バイストン・ウェル」と言う異世界が出て来ますが、これは現代の地球とリアルタイムでリンクしています🧚♀️ 「ダンバイン」の話をすると長くなるので割愛しますが、この作品では強力な「オーラ力」によって「バイストン・ウェル」と現代の地球を物質的に「結合」させていますが、この作品の「合一」も同じようなモノなのかなぁと思っています🌍️↔️🌏️
作者からの返信
北浦十五さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
北浦さまの考察は、とても興味深くて嬉しくなります。
国際宇宙ステーションが観測できるのなら、結論はそこしかありませんよね。
もちろん、矛盾点はまだ解消されていませんが……。
「白き人」のことを覚えてくださっているのも、嬉しいところです。
彼らも当然のことながら重要な要素ですので、詳細が明らかになるのを楽しみにしていていただければ幸いです。
私は「ダンバイン」はちゃんと見てはいないのですが、オーラバトラーとか何だか懐かしく感じます。
合一の真実についても、私としてはお話したくてうずうずしていますが(笑)、さすがに失礼ですから我慢します。
とは言え、この四者会談ではそれなりにいろいろなことが明かされていますので、続きをぜひ楽しんでいただきたいと思います。
いつも本当にありがとうございます。
第二章 第19話 第一回情報委員会 その11への応援コメント
八乙女先生!!これはどうしたことでしょう。人工物と関係があるのでしょうか。
作者からの返信
みにとまとさま。
拙作をお読みくださり、いつもありがとうございます!
どうやら無関係ではないようですね……。
とは言え、どう関係しているのか現時点では全く分からないと言うところです。
こんな離れたところで大の男が気絶してしまって、女性二人はさぞ困ったことでしょうね。
第三章 第39話 三者三景への応援コメント
うーん、厳しい事を言わせて頂けたら涼介達の「服を買いに行く」と言う行動は「迂闊」だったと思います😥
「青」に辿り着けたのですから定期船が来るまでは絶対に「青」から出てはいけないのです🍀 服などは誰かが買いに行けば良かったのですがまぁ、これもコレットが「やらかした」と言う事ですかね😅
ですが、これによってお話が動き出したのですから今後の展開を楽しみにしています☺️🌸
作者からの返信
北浦十五さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
いや、これはご指摘の通り涼介たちの油断に尽きる話ですね。
作中で彼も自分で言っていますが、昨日の今日で襲撃はないだろうと言う甘い見積もりが招いた事態と言えます。
護衛としては何としても押しとどめるべきだったという意味では、コレットたちも充分うかつですが、彼らとしてもほんの短時間で済ませるつもりだったのでしょう。
いずれにしても、これも仰るように物語の推進力にはなりましたので(笑)、取っ捕まってしまった彼らがどうなるのか、楽しんでいただければ幸いです。
第二章 第03話 最初の食事への応援コメント
非常食料のカレーが気になります。我が家の話ですが。今度食べてみますね。
鶏の酒蒸し美味しいんですね〜
異世界談義始まりましたねん!
我が作品と似て一日一日過ぎていく感じですねー笑
この作品、どうやって思いついたのかなって感じました。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作においでくださり、ありがとうございます。
鶏の酒蒸しは最高です。
非常用食料って、文字通り非常用なので味は二の次と思われがちですけれど、そこそこ美味しいんですよね。
そればっかりだとやっぱり飽きてしまうとは思いますけれど。
涼介たちはとうとう転移してしまいましたが、この話は確か夢で思いついたんだと記憶しています。
夢から着想することは結構あって、思いもかけない楽しい夢ばっかり見るので、一日に三回くらい寝て、夢ばっかり見ていたいです。
第五章 第17話 ヴァルカ!への応援コメント
ジャンケン!面白いです。
夏井涼さまの発想力が素敵です。
またお邪魔します。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
こんなジャンケン、絶対ムリと思いつつ書いてみました(笑)。
ジャンケンについていろいろ調べながら、世界にはいろんなのがあるんだなあと感心しました。
第一章 第01話 帰りの会への応援コメント
文章が丁寧で素敵です。見習いたいです。
作者からの返信
松ぼっくりさま。
拙作をお目に留めてくださり、ありがとうございます!
素人の文章ですが、お褒めいただき恐縮しております。
とても先の長い物語ですので、ご無理のないペースでお付き合いいただければ嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
第二章 第08話 妄執への応援コメント
暁と志桜里の甘い時間にほっこりしていたら、急に雨と謎の外国人、そして地下の不可解な施設…一気に空気が変わってゾクッとしました。あの扉、普通の装備じゃびくともしない感じが意味深ですね。犬養宗久の莉緒への執念もかなり不穏で、国家側の動きとどう絡んでくるのか…暁たちの平和な時間が嵐に巻き込まれないか、ちょっと心配になりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
お忙しいだろう中でコメントをいただけるのも、毎回嬉しく思っております。
暁と志桜里の雰囲気と、ベーヴェルス母子や宗久たちの様子の不穏さの高低差が激しすぎますね。
暁たちは知る由もありませんが、彼らの関係性も大きな爆弾を抱えているようなものですし、この先の道行きはもしかしたら必ずしも幸せ一色というわけにいかないのかも知れません。
第二章 第07話 雨への応援コメント
暁君、気持ちは分かります!
分かりますよー!
安全運転お願いします!
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
暁も久しぶりの「春」に相当舞い上がっているようですが、まあ無理もないと生暖かい目で見てやってください(笑)。
好事魔多しと言いますから、こういう時こそ「ご安全に」ですよね。
第二章 第02話 話し合いへの応援コメント
賛成です!ゆっくり休んでから、話したほうがいいと思います。
逆流するトイレ怖いですねー!非常用トイレと非常食あってよかったです。こちらでも、リアルでトラブル起こったのですが、これに比べると乗り越えて行ってほしいですね〜意味不明な応援メッセージですみません。新作早速読んでいただき、ありがとうございます。近況報告にて、豚印麦茶については触れています。今度はホワイトデーに向けてのお話です。何てことないんですけどね笑
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
コメントもとても楽しく拝読しております。
食べ物とトイレは絶対に欠かせませんからね。
普段から災害に備えていたことが功を奏したようです。
作中ではおかしな場所に転移したというトラブルが起きていますが、リアルの方が比べ物にならないくらい大事ですから、無事に解決することを祈っております。
近況報告の方にもおうかがいしました。
そんな何てことのない日常を、あんな風にふんわりと楽しく表現されているところに、きっと惹かれるのです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第五章 第14話 報告会 その1への応援コメント
分裂の予感がしました…。
作者からの返信
ありお ゆめさま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
嫌な兆候ではありますね。
そのことをこそ、涼介は危惧していたわけですが……今後の展開を楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第三章 第31話 エルカレンガへの応援コメント
いつも楽しく拝読させて頂いております🌷
「ガッコウ」の方はウルティナがレコリウスに対抗すべき前線基地のようなモノを作ってくれたみたいなので、犠牲者が出るような事は無いと思います🍀
まぁ、ウルティナも合一も現時点では判らない事だらけなのですが😅
私が最も興味を引かれるのは涼介が「その気」になって「条件や状況」が満たされたら「核分裂や核融合」を起こせるのか?と言う点です🤔 水を作る事が出来たので水素は存在する訳ですから💥
しかし、もし可能なら「原子の炎」が「この作品を根底からひっくり返す」事になってしまいますからねぇ😔🥀
作者からの返信
北浦十五さま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
北浦さまのご考察は私もとても楽しみにしております。
ウルティナは謎に満ちた女性ですよね。
少なくとも学校勢にとって敵ではないだろうところは、安心できそうですが。
作中の「魔法」の論理で言えば、核分裂も核融合も可能でしょう。
もちろん、目には見えなくてもすでに空気中に存在する水を凝集させることと、核力を操ることには計り知れない難度の差がありますから、それを可能とする「魔力」があるという大前提が満たされる必要があります。
それでも、可能性は否定できないところに、涼介は危機感を持っているのだと思います。
第二章 第20話 第一回情報委員会 その12への応援コメント
あの人工物はなんなのか?それが全ての鍵ですかね。
でも、なぜ1人だけに作用?したのかも謎ですよね
作者からの返信
千央さま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
そうですね。
少なくとも人工物であると言うことは、何らかの目的で作られたわけですから、その目的が気になるところです。
涼介だけが気絶したのも、彼だけが選ばれたのか、逆に葉澄と玲の方が違っていたのか……すでに作中ではその答えは示されていますが、今後の展開を楽しんでいただければとても嬉しく思います。
第二章 第01話 始まりへの応援コメント
夜が来る!冷静に考えるとご飯はどうなる?野生動物が襲ってくるのか?と言う不安をよそに点呼を取るのがまた学校らしいですね!
今朝からありがとうございます!私も必ず読み返しに参ります。怖いところまで。
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
コメントもいただけて、とても嬉しいです!
確かに点呼を取るのは、正に学校っぽいところですね。
まあ橘教頭の性格的な部分もあるのかも知れませんが。
多分ですけど、そんなに怖いことはないと思います(笑)。
前にも申し上げたように、本作はとても先が長いので、無理のないペースでお付き合いいただければ、それだけでありがたいことです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
第五章 第12話 花咲む君への応援コメント
サリエーテ!
初めてコメントします!
久我さんの胸の高鳴り?に一瞬おいおいって思いましたけど、これもリアルにありそうですもんね。異世界転生して、家族と一緒というのは、人それぞれ考え方が違いそうです。
現地人との交流が始まったから、他の人達も、学校での共同生活にいつまでもおさまっていられるのかなぁ…とは気になる点です!
作者からの返信
佐子 八万季さま。
サリエーテ!
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます。
コメントもいただけて、とても嬉しいです!
久我純一ですか……普通「おいおい」ですよね(笑)。
まあ美しいものは美しいわけで、気持ちとしては分からないこともないですが、自制が効くといいのですが。
>学校での共同生活にいつまでもおさまっていられるのかなぁ
さすがのご慧眼です。
これは良くも悪くもでしょうけれど、仲間内で最重要問題が解決しない以上は、いつか通らなければならない道なのでしょうね。
第四章 第11話 昼間の回想 その3への応援コメント
こんにちは~
>「酒って、良くも悪くもすげえな……」
→俗に言う“飲みにケーション”かあw
>人口とかの細かいデータはよく分からないけれど、このお屋敷までの道すがら、馬車から見ただけの感想で言えば、数千人くらいはいてもおかしくなさそうだ。
→徐々に情報が追加されてきましたね 今後の展開が楽しみです♪
作者からの返信
大井町 鶴さま。
拙作をいつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
私自身も進んで飲む方じゃないので、飲みにケーションはちょっと辛いものがあります(笑)。
とは言え、あの雰囲気は嫌いじゃないんですけどね。
転移先のことがだんだん分かって来れば、元の世界に戻る方法にも少しずつ近づいているのかも知れません。
これからもお付き合いいただけると、とても嬉しく思います。
第四章 第19話 ザハド訪問四日目 その2への応援コメント
そうなんだ~、昔は一日二食が多かったんですね。
でも、昼飯抜くと、力が入らないな~。
作者からの返信
光り輝く未来さま。
拙作をお読みくださり、いつも本当にありがとうございます。
昔の人だって、きっとお昼頃にはお腹が空いていたと思うんです。
大変ですよね。
でも江戸に限って言うと、三食どころかおやつとか夜食までが普通だったという話もあるみたいです。
第一章 第06話 草原への応援コメント
さすがですね!応援コメントの多さと著者の描写能力は比例してますよ!私もあまり描写したくないものはスルーして、しまいますが、これは想像を超えた楽しさですねー!笑うしかない!
これからが大変になるストーリーなのかな。
レビュー難しいのに二つも書いていただき、ありがとうございます!
大変嬉しいです!
作者からの返信
ぶたさんさま。
いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます!
いえいえ、まだ話は始まったばかりですので、この先もっとぶたさんさまが楽しんでいただけた時に、またほめてください(笑)。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
コメント付きレビューについては、私の素直な気持ちをお送りしたまでです。
御作「ぶたさんの日曜日」のつづき、楽しみにしております。
第六章 第28話 星祭り 第四日目 ―1―への応援コメント
思い返して名前を呼んだら、本人登場とは!次はどんな展開でしょう~☺