第1話 生きる匂いを探してへの応援コメント
色々と共感できる話ですね……
なにかで見たんですけど、不幸は「ひもじい」「寒い」「もう死にたい」みたいな、そんな順番でやってくるっていう。
なので心が辛い時は、いや、そんな時こそ、まずは体を労らないといけないっていうことなのかも。
温かい食事を、誰かと一緒に食べる。きっとこれだけでも随分違うんだと思います。
温かい周囲の支援と、それに感謝することができる主人公——きっとこの主人公なら、いずれは立ち直れるだろうな、って思いました(*^ω^*)
作者からの返信
空夜風あきらさん!今回もコメントありがとうございます😊
まずは労わり、思いっきり休む事って大切です。人と接する事も。実は少し実体験入ってます😁
私が立ち直れたんですからって思いも込めているので、そう感じて下さり嬉しいです。
優しく嬉しいコメントに改めて感謝です🙇🏻♂️読んで下さりありがとうございます♪
第1話 生きる匂いを探してへの応援コメント
パニック障害でしょうか。
あれは家族が見ていても一発で「おかしい!」ってわかるんですよねぇ。
小説投稿サイトを通じて、もう一度『社会』との接触が持てて、これからゆっくり一歩ずつ生きていくのですね。
作者からの返信
石矢天さん!コメントありがとうございます😊
こちらもフォローして下さり感謝です。「一歩進む」がサブタイトルとして思っていた事なので、コメントが嬉しいです😆
書いていてこれだ!と言い切れなくなってタグに「精神疾患」と書いたものの…… 成る程🤔いや、書いた本人が納得してどうするんだか💦
でも書いてみて思います。みんな一生懸命生きているんですよね。まずは一人から抜け出して欲しいと願います。読んで下さり本当にありがとうございました😊♪
第1話 生きる匂いを探してへの応援コメント
社会の重圧に心が壊れてしまった。
その風刺を描いた作品ですね。
会社は利益を考えるために、社員に無茶なことを要求して来るときがあります。
そして、心が壊れてしまう。
主人公の周囲は、その心のケアについて理解が深い方々で、主人公もそれを当たり前と思わない。感謝の念に、申し訳ないと思い自分を必死になって変えようとしているのが伝わります。
そして、行き着く生きる匂い。
やはり生きていく上での大切なものは、食事ですね。
でも、冷たい味噌汁は美味しくなかった。
今度は、夕方の味噌汁は美味しかった。
私は、温めたから。だけではないと思いました。
大学時代、一人暮らしをしたことがありますが、一人の食事というものは、本当にわびしいもので、何もしないで5kg痩せました。
美味しいと思ったのは、やはり家族と一緒に食事を取ったからだと。
社会で評価されて傷ついた青年が、再び人に評価されて、明日への希望へと繋がっていく。
食事の美味しい匂いで、生きる喜びを切っ掛けに、前向きになっていく。
良い流れの作品ですね。
作者からの返信
kouさん!コメントありがとうございます😊
この作品に関してはまだ内容のもどかしさがあるのですが、その様に汲み取ってくれてなんて嬉しいのでしょう😂kouさんの読解力にいつも助けられています。本当に感謝しかありません。
いつもありがとうございます♪
第1話 生きる匂いを探してへの応援コメント
頑張らなきゃいけないけど、気持ちとは裏腹に行動に移れない、主人公の気持ちが読んでいて伝わってきて話に入り込めました。ラノベを書いているところも小説を書いている者としては凄く気持ちがわかるところでした。
作者からの返信
八幡太郎さん!コメントありがとうございます😊
もどかしくても動けない気持ちを理解して下さり嬉しいです。
一番なんとかしたいと願っているのは自分なんですよね。今も戦っている方々へ気になったものに手を伸ばして欲しい、という事で自分も書いている小説に持っていってみました。自分の気持ちもかなり入っているので、コメント頂けるのは本当に感謝です🙇🏻♂️読んで下さりありがとうございました😊♪