瑞稀、令和四年末への応援コメント
はじめまして。初めて、感想を書かせていただきます。
先日は、私の作品のご感想をいただき、ありがとうございます。
プロローグの最初から、凄く惹きつけられてます。
主人公の瑞稀が、私の状況とほぼ同じ現状で、私も看護の仕事してた時期、相手を紹介されても、数ヶ月でだんだん自分の仕事や趣味に熱中してしまい、相手に会うのも億劫で、いつのまにか突然終わったことが、何度もありますwww
まあ、ショックはそれなりにありましたけど、そこまで進んでもいなかったのでwww
しかし、最初のプロローグだけでも、文章だけで、背景が見えてくるような、細かい情景描写が想像できて、また、主人公にとても共感できます!
次のプロローグも読むのも楽しみです!
紹介してくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
フリスクさん、わざわざご足労いただきありがとうございます。
この作品のテーマは同時代性とリアリズムでした。元々の公開日が物語内の日付とほぼ同じで、以降の物語もリアルタイムで進行させる予定だったのです。他にも、主役2人(瑞稀と笠司)のTwitterアカウントをつくってリアタイのツイートをさせたりw
物語のリアタイ進行は、残念ながら僕のリソース不足で3ヶ月しかもたなかったのですが、まあ意欲的な試みだったわけですw
完結は予定を1年半もオーバーしちゃいましたけどww
そうですか。
瑞稀と似たような経験をお持ちですか。
逆説的に、リアリティのあるキャラクターを(少なくとも掴みでは)用意することができた、と考えてもいいんでしょうかねw
ゆっくり進む物語(一応、のちのちには緩急もあったりしますが)なので、興味を持っていただけたのならゆるゆると読んでもらえると嬉しいです。
完結はちゃんとしてますから、それなりの読了後カタルシスも保証しますのでw
二百三十九話 瑞稀、小雪(二)への応援コメント
確かに15年は長いなぁ…しかもある意味空転してただけだから余計に彼女が気になるんか🤔
作者からの返信
「16年っちゃ」
まあそのおかげで、曲がりなりにもライターで生きていける技を憶えたワケなんですけどね。
その時間に見合ったものかって言われると、やはり支払い過多だと感じたんでしょうね。だから世話焼いちゃう。
01.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
これで職場に火をつけていたら南極の先の妖精空間に行ってたかもなぁ🤔
こっちの小説内小説も楽しみに。
作者からの返信
そのあたり、深井さんほどアクティブではなかったのかもw
こっちもちゃんと完結させてますからご安心を。
編集済
二百三十八話 笠司、小雪(一)への応援コメント
おぉ、ここでフラッシュバックか…
まだ「良い思い出」なんて風に昇華しちゃダメだぞー😈
作者からの返信
ご安心ください。
「良い思い出」なんかには絶対ならないから。
あ、いや、もしかしたら。
少なくとも「最悪の思い出」のレッテルは外れるかも?!
二百三十四話 笠司、立冬(七)への応援コメント
あーいる、いや居たなぁ…やたら突っかかってくるんで(アンタの守備範囲じゃねーだろ)と思いながらタダ酒目当てについて行ったら大元のシステムの立ち上げ要員だったらしくオッさん同士古のシステム開発ネタで盛り上がり信用してもらったなぁ、なんて☺️
作者からの返信
いましたか、やっぱりw
なんでもいいから傷跡残したいってタイプは、割と一定数いるもんですねえww
令和六年正月への応援コメント
遅くなりました、無事、完結、おめでとうございます!
よかった、よかった。
ついて来た甲斐がありました。前作とは違った読み応えがありましたよ。
ラストも良いね、きゃあという少女たち。
君たち、素敵なシーンに立ち会えたね。ほっこりできたでしょ。
なんですか、今のご旅行はロケハンでもある?
次回作をすでにお考えなんでしょうかね。SSも含めて楽しみにしていますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんとか着地することができました。モアさんには毎回コメントをいただき、物凄く助かりました。マラソンの伴走者みたいで、孤独に押し潰されそうになることがなかった。
本気で感謝です。
>前作とは違った読み応え
正直なところ、全部がうまくいくラスト、いわゆるハッピーエンドは苦手です。僕自身の全作品に通じる共通のテーマは「Life Goes On」なので、ハッピーエンドも状態の切り取りに過ぎないのです。
そういう意味で、タイミングの切り出しが上手くいったとすれば幸いです。
次回作はまだ決まっていません。
いくつかのプロットもあることはあるのですが、その発表の仕方も含め、決め手がなくて。
とりあえず、秋の文フリでのサークル本(?)用に短編を一本書くことは決まっていますが、それ以外はなにもw
まあ、いずれどこかでなにかはは書くので、ご期待ください。
情報のリリースは、当面はXとカクヨムの近況ノートで行います。
今後ともよろしく。
令和六年正月への応援コメント
完結、本当にお疲れ様でした。
私は終わりに近くなってからの読み始めでしたが、本当に読み応えがありました。
出てくる舞台も杜陸以外は土地勘があり、「一粒で二度美味しい!」感じででも楽しめました。
SSも次のお話も、楽しみにしています!
ありがとうございました!!
作者からの返信
ありがとうございます。
TX-88Aさんの終盤の追い込みは、めちゃくちゃ励みになりました。
「読み応え」を評価していただけるのは、目標にしている部分でもあるから本当に嬉しくて。
ご当地部分に関しては、行ったことのない場所などもあったため、現実にそぐわなかった部分もあとから見つかった、なんてことがありました。
そんな中でも楽しんでいただけた部分があったのであれば、なによりです。
いつ、どのような形になるかはわかりませんが、今後のくじらの作品もよろしくお願いいたします。
令和六年正月への応援コメント
完結お疲れ様です
幸せなラストで良かったです
でももう終わりと思うと少しさみしいです
コミケ後の楽しい飲み会の様子、ジャージに着替えるとことかをちょっと見たかったです
作者からの返信
ありがとうございます。
無事、終わらせることができました。
いぬたぬさんが付けてくれる足跡は、本当に力になりました。
僕のことですから、SSを書いたりはするかもしれません。
お着替えシーンなんかもそのあたりでw
令和六年正月への応援コメント
お疲れ様でした。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後までこぎつけることができました。
それもこれも、ずっと伴走してくれたうーさんたちのおかげです。
さ、次回作を考えなきゃ。
たがみよしひさ氏絵で脳内再生されてます🤤
作者からの返信
二頭身との切り換えどころが肝心
編集済
二百七十四話 笠司、冬至(十)への応援コメント
お疲れさまでございます。
早速拝読しました。昨日に続いて、いや昨日以上にエモうございました。
成分の供給、ありがとうございます。
『辺境』追加ポストで説明するのも、いかにもこの二人らしくて、良いです。
周囲の拍手が有難いですね。ヒマリも分かったのかな。
つくづくくじらセンセの発想とセンスと構成力には、嫉妬です。
私、いつの日か、センセほどの作品を書けるといいなぁ。また読み返そっと。
あー、次回は読むのが明後日になるのだった、うー、つらい。
作者からの返信
郡山の空の下で感想を読んでおります。敢えて40分待って。
早い方ならもうレスポンスがあるかも、と期待してたら、なんと二人も!
いやいや、ただただ感謝ですよ。
コミケの閉会の拍手は最初から(笠司プロローグのときから)決めていたのですが、追加ポストとリプライを思いついたときは「勝った(誰に?)」と思いましたよw
次回はオマケですので、ゆるうりとお楽しみください。
二百七十四話 笠司、冬至(十)への応援コメント
ふうお疲れ様です
やっとついに巡り会えましたね
おめでとうございます💐
作者からの返信
ありがとうございます。
ようやっと、巡り合わせることができました。
長々と着いてきていただけたことに、つくづく感謝です。
本当にありがとうございました。
明日は皆様のためのボーナスになれば、と思います。
二百七十三話 瑞稀、冬至(十)への応援コメント
ううううう・・・・・
まだ最後ではないのに、今回は途中で何度も何度も読み返し、いつもの何倍もの時間をかけて読み終えました。
「辺境」の最後は笠司の深層心理かなぁ、と思っていたのですが、瑞樹の心にも刺さるものがあった。言われてみたら当然ですよね!さすがです!!
ああ!
明日が楽しみでたまりません!!!(だけど明後日はきてほしいけど来て欲しくない😭 )
作者からの返信
明日の笠司のターンをご期待ください!
仕掛けていきますからw
二百二十五話 瑞稀、立冬(三)への応援コメント
まぁ、その程度にはショックだよなぁ。
コレも後で「笑えるエピソード」になれば…なるよな😅
二百二十二話 笠司、立冬(一)への応援コメント
あーコレは😨…
二百二十一話 瑞稀、立冬(一)への応援コメント
そうだ。ヒロイン、ボクっ娘だったっけ🤤
電話番号が真名なのが現代JKか🤔
二百二十話 笠司、霜降(四)への応援コメント
お姉ちゃん、野生のカンか🤔?
二百七十三話 瑞稀、冬至(十)への応援コメント
更新お疲れさまです。エモさばっちりございました。素晴らしい!
そうですね、カイルたちの物語は、笠司にとっても、瑞稀にとっても、
自分の物語だと読めるわけで、シンボリックな流れが見事です。
笠司はそのへんをどの程度意識して書いていたんでしたっけ?
それとも、無意識下からの浮上かしら。
あと2回、楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
こんばんはです。
『辺境の声と文字』の仕掛けにお気づきいただきありがとうございます。
まあ、そんな感じです。
明日もエモくいきますよ!
end.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布小説への応援コメント
更新お疲れさまです。
ですよね、本筋延ばしますよね。これともう一つのラストが入りますよね。
くー。タメるなぁ、センセは。
「辺境」了おつでした。余韻を残す素敵な終わり方ですね。
カイルにとってはハッピーエンドなのかな。バッドじゃないはず。
作者からの返信
いやいやモアさん。枝葉の話はこれが最後ですよ。
あとはもう、本筋を進めるだけ!
残り三話で、毎日もだえてくださいw
二百七十二話 笠司、冬至(九)への応援コメント
かじ先生・・・それでもなんで引き留めておいてくれなかったかなあ・・・・・
で笠司!! 羽田空港の屋上で瑞樹さんが撮ってくれたツーショットの写真をかじ先生に見せて本人確認することに思い至ってくれー!! BPの記事でも良いし!
下手すると(??)明日は一旦「辺境・・・」の最終回掲載になって、続きは「お預け♡」になってしまうかもしれないにのに😭
作者からの返信
>明日は〜
ご明察!ww
写真の照らし合わせをするまでの思いつきは浮かばんのです。
なぜなら、まだ自分の中での確信がないゆらゆらだから。
二百七十二話 笠司、冬至(九)への応援コメント
更新お疲れさまです。
じれったい、もうすぐそこなのにぃ、なんで会えない、タメるのよぅ、
くじらセンセのいけず。
笠司の思考で、ようやくいくつかの点が伸びて線となり、同一人物説に
辿り着いたようですね。
それは、瑞稀の方でも同じことでしょう。
さて、かのエモいのは次回かな。なんせ、呼び出し1回で出たのだから。
作者からの返信
と、思うでしょw
二百七十二話 笠司、冬至(九)への応援コメント
続きが楽しみで気になる作品は、これだけでした。
まだ読み続けます。
作者からの返信
ありがとうございます。
物語は秒読みですが、最後までご満足いただけるよう仕上げたつもりですので、楽しみにしていてください。
二百七十一話 瑞稀、冬至(九)への応援コメント
更新お疲れです。
ホント、ついに!ですねっ。でもカジせんせだし、本人いないし。
でもでも、せんせ見事なフライング暴露。そしてデイパック小物提示。
これらの点が彼女の脳内でしっかり結び合うまで、いかほど要するのか。
次が楽しみ~。
作者からの返信
>これらの点が彼女の脳内でしっかり結び合うまで、いかほど要するのか
とりあえず50話くらい
うそです。すぐそこです。残りはあと5話。
二百七十話 笠司、冬至(八)への応援コメント
更新お疲れさまです。
あー、そっか、幼女(凌辱)ゾーンでしたね。そりゃ圏外だわ。
しかも、酷いネーミング。そこに月波さん来たら、相当気まずそう。
そして彼女が入ってきた頃合いに、創作メインの方に移動するとは。
そこ、はしくらがあった場所なんですね。それもエモい要素かしら。
邂逅はどのように結実するのか、しないのか。あれこれ考えてます。
作者からの返信
酷いネーミング、いっぱい考えましたw
邂逅ねえ。
どうなるんですかねえ(他人事w)
二百七十話 笠司、冬至(八)への応援コメント
なぜ瑞樹さんが目指している場所から動くなんて悪手を・・・
いや、「幼女がメインだ。それと鬼畜陵辱な。」なんてブロックに足を踏み入れたら、瑞樹さんは一瞬固まって、そのまま帰ってしまうかも!?
別の場所で出会えるなら、そちらが今の最善手ですね!
作者からの返信
「だって、月波さんが来てくれるなんて思ってなかったし」(笠司談)
さて、白いベレー帽とは、いったい何者なのでしょう?ww
二百六十九話 瑞稀、冬至(八)への応援コメント
更新お疲れさまです。いよいよコミケ会場入場前ですね。
私は不勉強にも行ったことがないので知らないのですが、
実際こんな雰囲気なんでしょうか? 礼儀正しいんですね、みなさん。
さあて、瑞稀さんは中でどう動くのか、楽しみ楽しみ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コミケを再現するのは今回のテーマでもあります。まあだいたいあんな感じ。
国際会議場駅の描写でわかりにくいところがあったので、ちょっとだけ直しました。
まあ、大勢に影響はないw
二百六十八話 笠司、冬至(七)への応援コメント
更新おつです。いよいよ年の瀬、どっちの物語も佳境ですねぇ。
えりかさんの早合点も含め、後押しはありがたいですね。
月波さんを意識に留めてくれますし、I miss youってなっちゃうし。
けれど、期待を寄せ過ぎない(と思おうとする)ところは、やっぱり笠司。
分かりますけどね、気持ちは。ともあれ、いよいよ。どうなる?
作者からの返信
いよいよ明日から令和5年12月31日篇に突入します。
最終決戦は「宇宙要塞ア・バオア・クー」こと東京ビッグサイト。
ここまできて未だに逢えていないふたりは、やっぱりすれ違うのでしょうか?w
二百六十七話 瑞稀、冬至(七)への応援コメント
更新お疲れさまです。
年末大掃除は尻叩かれてやらされる感じですね、私。結構しんどい。
ワンルームでも、ちょっと端折っても、ま、頑張りましたね。
>とにかく、いまは動く。
良いフレーズですね。そうそう、しっかり動いて掴みましょう。
とは言え、自画自賛しちゃうところがねぇ、まぁだ甘ちゃんかな。
作者からの返信
>自画自賛
まあいいじゃないですかw
ほかに褒めてくれるパートナーがいるわけじゃないし。
実際、前の年末に比べれば長足の進歩なんですから。
二百六十六話 笠司、冬至(六)への応援コメント
更新お疲れさまです。
笠司サイドはこの二人の乱入ですか。当日のようやくのかの人
との邂逅に水を差さなければいいけど。
作品の出来栄えの客観的評価って気になりますよね。
自己肯定感の低い笠司の性格だったら、自己満足に過ぎないのではと、
どうしても思っちゃうでしょうし。
ともあれ、「うれしぐ」みたいに、こっちも大団円近し!
作者からの返信
つい今しがた、ボクノナ史上最高レベルのエモシーンを書き終えました。
まあ、まだ最終回じゃないけどねw
いずれにせよ、完結は近いです!
二百六十五話 瑞稀、冬至(六)への応援コメント
瑞稀さんが C103二日目東2_P-28 に着いた時の反応が楽しみで楽しみで・・・・・
それとも、その前に会場のどこかで皆川さんに出会ってしまう??
それにしても、そのタイミングで航空券取れるって、そもそも瑞稀さん強運ですね!
強運の瑞稀さんと、楔を断ち切れた笠司くんのラスト、本当に楽しみだなあ♡
ラストスパート。
確実に来るボクロスにおののきながら、毎日の更新に感謝しかありません!
作者からの返信
航空券の件、やっぱりツッコまれますよねw
プラチナチケットもいいとこですもんねwww
まあここは強運としかいいようがないw
>ボクロス
ここんとこの皆勤賞は自分でも褒めてやりたいレベルでw
まあ、こんだけ(朝ドラならぬ)夕ドラ続けてますから、ごくごく一部の方にはあるやもしれんです。
二百六十五話 瑞稀、冬至(六)への応援コメント
更新お疲れさまです。
瑞稀っち、行くのやめよーかなーなんて考えてる部分がまだあるのね。
こりゃ、どんどん外堀を埋めていくしかないですな、ヘタレっ娘め。
涌井さんも「んふん」。良いですな、ファイン流れ。
>一緒に仕事してきたあのひと「も」ことも
「の」でしょうねえ。
作者からの返信
作者は行かせる気満々で進めてるんですが、ちょっと気ぃ許して「ここのモノローグは勝手にやっていいよ」って任せたらこれですよ。
ホント、うちのキャラどものヘタレっぷりは油断も隙も無い!
>んふん
基本、主役は使わないw
更新お疲れさまです。
「うれしぐ」これで完結、ですよね。おめでとうございます!
パチパチパチ。まさに大団円。そして表題の意味が明かされるという、
言葉遊びじゃないけど、うまい締めですね。カタルシスになります。
>崩れるように屈「も」込んだ
屈「み」込んだ でしょうかね?
作者からの返信
これ、リアルタイム(タイムスタンプの日時)にXで展開してたんですが、マジたいへんでしたw
ようこんなん実際にやるわ、ってホント思ってました。
>誤字
1年半前に間違えてそのまんまってことかww
二百六十四話 笠司、冬至(五)への応援コメント
更新お疲れさまです。
オンライン上とは言え、3カ月も伴走してきた二人だけに、そりゃあ
終わったら、喪失感に苛まれますわな。
それじゃヤだって気持ちを口にして、一歩を踏み出す勇気を持てるかしら。
笠司も瑞稀も、そうできるといいんだけど。
それとも、外堀の事情で、そうされてしまうのかな?
作者からの返信
外堀はがんばってます!
でも、結局はメインの人たちがどんだけがんばるかってことでw
二百六十三話 瑞稀、冬至(五)への応援コメント
更新おつでーす。
栄さん、流石に情報早いですね。そしてけしかけますね。
ま、外堀固めていかないと、の口ですからね、瑞稀っちは。
そして、ようやく蔵六と笠司の仕事を近づけてみる。
真実に気づくのは近い、のかなぁ、どーなんだろ。イライラ。
作者からの返信
>外堀固めていかないと
まさに!
瑞稀とか、こっちがちょっと気を抜いて自由にモノローグでもさせようものなら、すぐさま、動かないで済む方に話をシフトさせて行き寄りますから。
マジで油断も隙も無いです。
瑞稀の常識では上から下にまっすぐ落ちてくものを向こう岸の地面に落すためには、山ほどの板を用意して繋ぎ合わせていくしかないのですw
そんな瑞稀に、気づきなんてあるわけないじゃないですかww
編集済
二百六十二話 笠司、冬至(四)への応援コメント
更新お疲れさまです。
なるほど、当事者と視点を変えると、そういうふうにも見えるわけですね。
龍児、元カノの指摘で木っ端微塵にされてたのか。で、さわさんととわに。
笠司からすると、多少なりとも報いることができたってことですかね。
作者からの返信
弟の話は、連載開始当初の双子設定の時から「いつかやらねば」と決めていたことではあったのですが、まさかそこまでくるのに330話76万字以上かかるとは思ってもみなかったス。
あっためすぎですww
二百六十一話 瑞稀、冬至(四)への応援コメント
更新お疲れさまです。
水晶ちゃん、鋭いですねー。蔵六Xもチェックしてるし、さすがだ。
リストバンドも購入できて、ま、よかったですよね。うざ絡みあるけど。
どんな展開になるのかな、っと。
>私の顔色「に」見てなのか
「を」ですかね?
作者からの返信
ファットメン、初めて役に立ったの回でしたw
ご指摘、修正しました。
ホントに駄目な子ですね>僕w
編集済
二百六十話 笠司、冬至(三)への応援コメント
お疲れさまです、更新。
ほとんどラブコールと言ってもいいようなメールだ、これは嬉しいですね。
そしてラジオは案の定のタイムフリー期限切れでしたか。
近づけるようで、うまくいかない、この連鎖量はかなり増大してますよね。
思いが横溢するのは近いでしょう。読み手も耐えてその時を待ちましょうか。
弟らとのパーティーはどう絡むのかな。相変わらず見どころ多しで、嬉し。
作者からの返信
これで溢れ出ないで何事もなかったかのように終わったり、はたまたエタったりでもしたら首絞められそうw
でもそれも面白いかもwww(と悪い虫が……)
二百五十九話 瑞稀、冬至(三)への応援コメント
更新お疲れさまです。
お一人様BD会。ちょーっとカロリーというか、油分塩分過多みたいなので、
ご用心、と。後々えらいことになりますよ。
ラジオの効果は想像以上に絶大ですね。こんなにとんとん拍子で進む仕事、
やってみたかった。楽しいでしょうね。
彼を繋ぎとめておかないといけないという認識。わずかばかりでしょうけど、
良いステップアップですね。彼女はどんなメールを認めたのかな。
作者からの返信
モアさん、いつもどうもです。
トントン拍子の仕事とか、やってみたいですよねーw
今回は瑞稀の日常回(誕生日込み)でした。年の瀬もだいぶ差し迫ってきた感じです。
年末まで残り十日あまり。
彼らの行く末はどうなるのか!?
編集済
二百五十八話 笠司、冬至(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。
案件、なんとか解決したようで、よかったですね。さすがサンタさん。
間違い電話はまさに怪我の功名で、瑞稀にも笠司にも少しずつ楔が
打ち込まれている感じ。
彼は、途中までとはいえ、ラジオ番組を聞いていたことを伝えました。
これがどう展開するのかな。
前回の「駅弁」、失礼しました。意外と有名な言葉だったようで。
私ったら無知だこと。
ローリングドアヒンジも初めて聞く用語でしたけど、ググってみたら、
何のことはない、うちのトイレのドアじゃん。
前回分のですが、
>寝不足のはずなのいつもと
寝不足のはずなの「に」いつもと でしょうか?
作者からの返信
いつもながら推敲ががばがばですね、僕w
マジ助かります。
ローリングドアヒンジって名称は、僕も今回で初めて知りました。
もの自体は、前にテレビで見たんですよ。ビュフォーアフターw
間違い電話は、そこにもっていくまでが苦労しました。
どうやったらご都合主義っぽくならないだろうか、って。
まあ、ぜんぶ神様のご都合主義なんですけどねw
このあとも次々と「必然に見えるようなご都合主義」を繰り出していきますので、もうしばらくお楽しみくださいな。
二百五十七話 瑞稀、冬至(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。良い上司をもったものですねぇ、うらやまし。
瑞稀さん、内省する時間ができたようで、必要なターンですね。
「やっぱりこの歌詞、私のための詩だ」 これ見ると、あのDVDを見た後の
弥生の「ビアンカは私」と言ったときが思い起こされます。関係ないけど。
そして慌てた笠司の間違い電話でつないじゃいましたか。いいですねっ。
しかも瑞稀のBDに、さらにしかもあの忌まわしき思い出の場所にいるときに。
周囲のじわじわとした盛り上げが良い感じです。
そういえば、あちらの作品、なぜ駅弁大学というネーミングなのか常々
お尋ねしたかったのですが、ご回答いただけると幸いでございます。
作者からの返信
エピソードをドラマのように繋いでいければ、と頭をひねっているところなので、けっこうあざとく回しておりますw
不自然にならないよう気をつけてはおりますが、「これはないわー」ってのがあったら遠慮無くご指摘ください。
ご質問の件、
「駅弁大学」ってのは、そもそもが蔑称で、
「GHQに突っつかれて急遽つくったポッと出のくせにエラそうに『国立』を名乗るな。、帝大でもない、各県の主要都市に一個ずつつくられた大学なんて『駅弁』で十分だ」
みたいな感じだったと聞いております。
要は、地方国立大学の別の呼び名みたいなもの。
こんな記事もありますので、よろしかったらw
https://kakuyomu.jp/works/16818093083534834918/episodes/16818093083998383134
05.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
更新お疲れさまです。
こちらもいよいよクライマックス。シルヴァンとノクターは二人とも誠実。
ともに残る決断をしましたか。カイルはツライところですね。
この後の展開が待ち遠しいですね。多分ひと捻りはあるでしょう、ね。
作者からの返信
はい。
こちらもラス前のクライマックスです。
最終回までは二週間ほど開きますが、楽しみにお待ちください。
ひと捻り?
そりゃまあ、僕が書くものですから。
あ、ちがった。
書くのは笠司だったww
二百五十六話 笠司、冬至(一)への応援コメント
更新お疲れさまです。
困った課長に踊らされて、笠司大忙しの回ですね。
さりげなく瑞稀さんのTELを表層に浮上させるのも、良いですな。
これで課長から梯子を外されないといいけど、さて、どうなる?
作者からの返信
笠司だってちゃんと独りで仕事してるよ、って回ですw
こういう本筋じゃ無いとこに力を入れてしまうのは悪い癖?ww
二百五十五話 瑞稀、冬至(一)への応援コメント
更新お疲れさまです。
なるほど、いくつもの思いが収束するのが東京ビッグサイトでしたね。
そこで大団円となるのかしら。
ともあれ、蔵六と月波は共通の趣味を介した良き相棒同士(同志かな)。
ヴァーチャルでの一体感がリアルの方に溢れ出してくれるといいのだけど。
願わくは、2人の心身のケミストリー。ってか、和合でいいのか。
>詰め「が」甘さが
「の」
作者からの返信
校閲、いつもすんません。めちゃ助かります。
本作一番の聖地は、やっぱ東京ビッグサイトですね。
いまのところw
更新お疲れさまです。
絶望警備員の登場で悪意が増幅、急展開しましたね。
具志堅さんたちは大丈夫か。見事な引きだと思います。
途中で場所を移した蔵六。月波は気づくかな?
作者からの返信
大丈夫です!
日曜深夜のプロット会議がありますからw
編集済
二百五十四話 笠司、大雪(五)への応援コメント
更新お疲れさまです。
あー、笠司はまた勝手に思い込んで落ち込んで... 拗らせドーテー丸出しだ。
そこにしゃしゃり出たのは、前にも無理ポ言ってきた困った課長ですよね。
われらの主人公はまたもやしばらくこいつに振り回されるわけですか。
そんでもって、なんとか落としどころができた後、あ、そうだ、ラジコ
聞かなきゃいけなかったとなったところで、聴取可能期間過ぎてて聴けず
じまいになるとか、でしょうかね。
作者からの返信
モアさんはもう読まなくていい!w
と言いたいけど、われらの主人公はさらに上をいくチョロすけかもw
二百五十三話 瑞稀、大雪(五)への応援コメント
更新お疲れさまです。
昨日のショック(?)から一夜明け、瑞稀のターンは、のんびりだこと。
私もラジコ使ってます。ラジオ好きとしては必携ですな。
もうね、良いパートナーなんだから、さっさと進んじゃいなさいよ。
そう言いたくなりますね。新たな一歩を踏み出すのはどちらだろう。
作者からの返信
こののんびり感、大事!w
だぁってぇ、皆川さんがそんな中途半端な聴き方してるだなんて、しらないもーん。
それよか蔵六さん。はやくはやくぅ(酔ってるw)
二百五十二話 笠司、大雪(四)への応援コメント
更新お疲れさまです。
いやぁ、笠司は幸いにもカーラジオで聞けていたんですね。
少し前に書きましたけど、私も昔からラジオ好きで、最初はAMだったな。
テンポ良さはコンテンツの多い情報番組には不可欠な要素ですよね。
なのに。なのになのに、くじら先生は相変わらず憎い演出をなさるお方だ。
笠司の気づきを強める証左となる曲の直前でフェイドアウトさせるとは。
しかも、トラウマの方に通じうる窓コンコン。
ドキドキが少しずつ上がっていき、いよいよのところで、嗚呼ぁぁ。
上手すぎますゼ、センセ。笠司はこの後、どうするのかしら。
作者からの返信
フラグを立ててはへし折る作者w
すいません!
嗚呼すいません
すいません。
>笠司はこの後、どうするのかしら
受付行って、色校受け取るんじゃないスかぁ(スットボケw)
編集済
二百五十一話 瑞稀、大雪(四)への応援コメント
更新お疲れさまです。
ん?、何か書いてたんですか。私も見てなかったです、幸いにして。
スムーズな流れですね。こうしてみるとオルタペストリー欲しくなってきた。
なんですか、ほとんど瑞稀(月波)から蔵六へのラブコールじゃないですか。
オルタの部分と変わらないくらい熱く語っちゃって。
肝心の笠司のほうはこの放送を聞けたのかしら? スケジュールどうだっけ?
月波さんが瑞稀だという真実に彼は気づけるのか。期待しときます。
作者からの返信
>何か書いてたんですか
ちょうど数話先のエピソードを書き終えた直後だったんで、頭がつい引っ張られちゃってw
ほんの5分ほどで気づきましたが、いぬたぬさんが読んでたりしたら、申し訳ないことしたな、と。
(ジェイクの語りを)スムーズな流れと言っていただけてうれしいです。このあたりはとくに嘘っぽくしたくないとこですから。
笠司の予定はふたつ前を見ていただければわかります。
森下さんの奥さんが盲腸になったってとこ。
瑞稀さん、ツボにはまると後先考えず熱く語っちゃう癖があるっぽいんでww
二百五十一話 瑞稀、大雪(四)への応援コメント
ちゃんと彼は聴いているのでしょうか?
いよいよ大詰への第一歩ですね。
作者からの返信
どうでしょうかw
(一部削除:ネタバレ書いてしまったww
いぬたぬさんが見てないことを祈るばかりwww)
物語はあと24話で終わる予定(もちろん、予定通りにはいかないのが現実ですがw)、もう少しですので、最後まで見届けてやってください。
04.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
更新お疲れさまです。
いよいよこの時が近づいてきましたね。残酷な二択だ。
二人とも救出したいカイルの思いは報われないのでしょうか。
物語内物語のクライマックスや如何。ドキドキ。
作者からの返信
無理です(きっぱり!)
そんなこと考えてる暇があるんなら、今すぐにでもさっさと軌道に上がって逃げる準備をすべきです。
って言いたいんだろうな、AIさんw
どおなるんでしょうねえ(ドキドキ)
編集済
二百五十話 笠司、大雪(三)への応援コメント
更新お疲れで~す。
あちこちエモくなってきましたね。皐月さん的な思い出は
確かにぼやけてきますし、そうならないとね、進めませんわね。
笠司の場合、龍児との圧倒的差、覆しようのない経験値の無さが
ありますよね。
彼の中でその悔しさってどうなってんでしょう。消化(昇華)されてるのか?
>『うれぐすくぬー』
一文字抜けヌケですよん。
作者からの返信
>龍児との圧倒的差
それ、課題のひとつなんです。
まあ、まっててくださいw
二百四十九話 瑞稀、大雪(三)への応援コメント
更新おつです。
東雲ちゃん、自画自賛のとおり、やってくれましたねー。
3頁も増えるなんて、どんだけ入れ込んでたかが分かる。よくできたなぁ。
蔵六選曲はどれも知らなかったので、聴いてみました。
私は「誰も彼も~」第八話verが気に入りました。
ところで、瑞稀さん、どんなエピソードを付けるんでしょうね?
作者からの返信
三ページ増量は、通常あり得ません。
少なくとも東雲ちゃんの推しだけでそんなことができるほど雑誌編集部は甘くありません。
ですが他方、売り上げアップに繋がることであれば、結構自由度が高かったりもします。
本件は完全に編集長決裁です。
瑞稀ちゃんの画像に金の匂いを感じた編集長が、自分の担当コーナーから三ページ削って、東雲ちゃんに貸しを作る形で、写真メインでの増量を認めた、というシナリオですww
>蔵六選曲はどれも知らなかったので、聴いてみました。
しめしめw
「誰も彼も~」第八話ver. いいですよね。
通常版もいいんだけど、そのときは挿話の無情さも相まって、めちゃくちゃエモかったんです。
瑞稀ちゃんのエピソード、楽しみッスよね(これから考えるww)
更新お疲れさまです。
進んできましたねー、バーサマたちは相変わらずファンキーだな。
そしてまたもや、見事な引きで。うまくいくのかな? 準備は?
蔵六と来ると、やはり日野先生の漫画。そしてあの有名な画をジャケ写にした
キング・オブ・ノイズ、非常階段。そこまでをセットにしてしまうワタシ。
ご提示曲では、かろうじてスピッツが分かる程度なのでした。
いつの間にか短波でなく、遠方の中波局ばかり探してました。
ラジコやネットがある今からすると、昔日の感ですなぁ。
作者からの返信
品川のホテルで高二のふたり。
どどどどーなる!?w
前コメで挙げたのは2022~2023に流行った曲(だそう)です。
それじゃ伏線にならんやろがww
二百三十六話 笠司、立冬(八)への応援コメント
> 「役職なんてモンはこんなことくらいしか使いようがねえからな」
後、何かあって相手先に頭を下げる時、ですね (^^)v
自分はエライ、とアピールするためのツールと勘違いしている(ように思われる)人が多いのが残念
リュウちゃん、良かったね!
作者からの返信
TX-88Aさま、コメント感謝です。
おかげさまで、リュウちゃんたくさんの良い大人たちに恵まれています。
瑞稀にしてもそうですが、いい上司って書いてて胸が痛くならないからいいw
二百四十八話 笠司、大雪(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。
月波&蔵六はもはや恋人同士と言ってもいいくらいの接近ぶりですよね。
メンタル面でも。さて、ここで選ばれた曲がリアルの二人にどう絡むのか。
>プレイリスト「の」加えた曲
「に」でしょうかね。
当時確かにソニーのラジオが一番良くて、欲しかったんですけど、
諸々の事情で東芝のラジオしか買ってもらえなかったんですよ。
それでも、なんとか頑張ってダイヤル回してました。
その局、そんなに強く入んなくていいから、その隣り付近の周波数の
局が聞きたいのに、キミ邪魔なんだよ~とぼやきながら。
ああいう楽しみはデジタル世代には分からないでしょうね。
作者からの返信
月波の打ち間違いの指摘、ありがとうございます。
送信する前によく見直せって言っときますw
>もはや恋人同士
そんなんじゃないですから! って口を揃えて言いそうww
次回!
蔵六のオススメの中に月波に刺さる曲はあるのか?!
「YOASOBIの『アイドル』とぉスピッツの『美しい鰭』とぉBE:FIRSTの『Mainstream』」
フツーすぐる!!
てか、語尾のばすのやめれ!w
BCLラジオと松本零士は相性がいいw
編集済
二百四十七話 瑞稀、大雪(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。
瑞稀さん、仕事はすっかり軌道に乗った感じですね。
こういう時ってありますよね。これがプライベートにも波及すればねぇ。
作者からの返信
瑞稀、こんなに順風満帆でいいのか?!w
百六十九話 瑞稀、処暑(四)への応援コメント
波照間島、ウン十年前に2度行きました。
砂浜の光景もそうでしたが、今回もあの時の星空が浮かんできます・・・・
いまでも泡波は蔵元での量り売りなのかなぁ
作者からの返信
このところ物凄い高密度で読んでいただけているので、ドキドキハラハラしています。いつ離脱されてしまうかってw
波照間島ご経験者でいらっしゃいましたか!
ちゃんとそれらしく書けていたでしょうか。星空に反応していただき感謝です。
石垣塀のこととか、もっとしっかり書けばよかったと反省しきりです。
泡波は知りませんでした。
知ってたら「月波」と掛けて、ちょっと書けたかもw
03.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
更新お疲れさまです。いやいや、毎日はしんどいですよね。
ノクター像が少しづつ可視化されてきましたね。
どこまで進まるのか、楽しみにしておきましょう。
ところで、前レスでの比喩で用いられたBCL、実はやってましたー。
小6ぐらいからでしたかね、短波を細かく帯域に区切れるラジオを
買ってもらって、ダイヤルをすこーしずつ回して、局探ししてました。
ベリカード届くと、嬉しかったですねぇ。と、脱線レス、失礼でした。
作者からの返信
ここにいたー!
BCL経験者が!
あなたはクーガ派?
それともスカイセンサー派?!
僕は5900でしたw
二百四十六話 笠司、大雪(一)への応援コメント
更新お疲れさまです。お待ちしておりました。
甘酸っぱい高校時代... ほぼ無かったですねぇ。
私は共学でしたが、2年間、男クラにいたこともあり、
女子と話す術をほぼ持てずじまい。
中学時に培った陰キャ(当時そんな言葉はなかったけど、
今ならまさにそれでしょうな)気質と自己肯定感の低さ、
というか無さも手伝って、何やってんだか状態でした。
笠司はチロッとしたイベントがあった訳だから、彼以下だったな。
新作ご執筆ですか。では、期待してお待ちしてますよ。
作者からの返信
モアさん、どもです。
長らくお待たせしました。
未分化の思春期というのはなかなかに残酷なもので、受信機である自己の熟成が足りないために、わかりやすく発信されるアビリティだけに興味関心が集中する傾向があります。顔が良いとか足が速いとか話がうまいとか。
おまけにキャパシティの拡張も追いついてないから、狭い周波数帯域に入っていない発信とのチューニングなんて絶望的なわけです。
むろん、中にはBCLなんかをしてる受信機もいたりするのでしょうけど、そんなのは希少過ぎでw
新作、ぼちぼち(もしくは加速して?)進めるつもりです。
二百四十六話 笠司、大雪(一)への応援コメント
久しぶりに読めてよかったです。
私は女子高に通っていたので恋愛は二次元の人だけとしてました。また、女おんなしてない子だったので雰囲気になじめず、世間一般の「青春」を味わっておりません。セクシャルマイノリティではないが、トランスジェンダーについて知った時、「ああこれ私や」と合点がいきました。
青少年の人にはいえないもやもやを文章にするのがうまいなといつも思ってます。これからも書いてください。
作者からの返信
長々とお待たせしていて申し訳ありません。
書き方なんぞを褒めていただいちゃったりすると、緊張してこれから先どう書いていけば良いのか不安になってしまいますww
いや、冗談はさておき、ありがとうございます。
これからも途切れさせないよう頑張っていきます。
いまちょっと、新しい小説のプロットをやっておりまして、なんかいい感じな気がするものでついつい第1話なんかを書いてみちゃったりしててw
以前ならすぐにでも見切り発進していたのですが、先日初公募なんぞをしてしまってから、妙な色気がついてしまいましたw
そのうちお目に掛けることもできるかと思いますので、そのときはまた。
二百四十五話 瑞稀、大雪(一)への応援コメント
更新お疲れさまです。
ペンネームの仮面を被った二人はすでに精神的和合をしていた感じですね。
仮面を脱いでからも、その感情があることに気づければ。
作者からの返信
どもです。
モアさん、和合好きッスねw
ここんとこ笠司と瑞稀がともに分が悪いから、そろそろテコ入れしてやんないとw
おつですぅ。オープンキャンパスでっちあげとは、確かに良いアイディア。
最後のがシネリキョですかね。闇から出たいようですね。叶えられるか?
作者からの返信
どもです。
この世界、日本橋大学は国内屈指の大学なんです。
近所や親戚に自慢できるレベル。
シネリキョさん、まあ出てこないと話にならないッスよね(他人事w)
編集済
二百四十四話 笠司、小雪(四)への応援コメント
更新おつです。
作品内作品の主人公二人を無駄なく動かすため作品の主人公二人のペンネーム
人物もサミットを行う、と。これによって、彼らの真実は露見するや否や?
作者からの返信
入れ子が多過ぎて、もうわけわからんww
二百四十三話 瑞稀、小雪(四)への応援コメント
お疲れさまでーす。1年4~5か月前あたりの出来事になるわけですね。
2人とも充実した一年でしたね。今度はラジオ出演ですか。灰田さん、やるなー。
それにしても、蔵六と月波、ある意味、和合してますわね。リアルはいつに?
作者からの返信
それだけ遅れてしまったということ。
最初はリアタイだったのに…orz
でも、がんばって最後まで走ります!
残り30話くらいだし!
02.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
お疲れさまです。
まことしやかな語彙が充溢してますね。SFも言葉の力強し。
シルヴァン、かわいらしいですね。
そして第2の生命体らしきものの出現記録。次も面白そう。
作者からの返信
シルヴァンかわいい、いただきました。
いいでしょ、それっぽくてw
なんかもう、たいへんですよ。
あっちもこっちも違う話でw
これじゃ読者さんもたいへんだwww
二百四十二話 笠司、小雪(三)への応援コメント
更新おつです。
こちらでも同一人物説をシャっと脳裏に浮かばせてますな。
これがご都合主義でなくなるのはいつになるのやら。
最後の産みの苦しみ的な悩みはくじら先生もよく直面される?
作者からの返信
ご都合主義なんだけど単なるご都合主義にはさせない。
が、できるといいなあ。
産みの苦しみっていうか、完結の苦しみははっきりありますね。
産みはじめより産みきりの方が圧倒的に。
編集済
二百四十一話 瑞稀、小雪(三)への応援コメント
更新お疲れでっす。
この二人みたいな人脈があったらなぁ。有能な人はかくあるんでしょうねぇ。
残念ながら、私にはナイなあ、これっぽっちも。
瑞稀っちも外堀から埋められていってる感じですね。いやいや受け身だこと。
作者からの返信
コメ感謝です。
だいぶ年の瀬も近づいてきたというかw
栄さんと灰田さんの物語は、ひとまずはここまでですかね。
残り一ヶ月でこのふたりの波乱とかあったら、それはそれで凄いw
お疲れっス。いよいよ四者会談になりましたね。
そして肝心要となる和合について、円も知った。きゃー恥ずかしい。
クライマックス近そうで、読み応えあります。
瑞稀と笠司、ホントに慣れてきましたよね。上手。
作者からの返信
モアさんどもです。
『うれすく』もだいぶこなれてきましたw
和合、どーすんですかねぇww
二百四十話 笠司、小雪(二)への応援コメント
連日お疲れっす。
こちらのハッパかけ担当も姐さんでしたね。
しかも核心を突くところまで。与太話にされちゃったけど。
ともあれ、笠司も押していかないと、ね。
作者からの返信
なかなかねえ、響かないんですよ、このふたりw
正直僕も困ってますwww
二百三十九話 瑞稀、小雪(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。
瑞稀さん、それでもどこか他人事っぽい口ぶりだこと。
こりゃ、栄さんはもっとハッパかけなきゃ、動きませんよ、この人。
作者からの返信
仰るとおりw
まだ他人事ww
01.docx――「辺境の声と文字」笠地蔵六 C103頒布予定への応援コメント
お疲れさまです。こちらの作品もついに始まりましたね。
カイルはADHDやASDがあるようですね。拒否られたとき、キツかったろうな。
姿なき存在の認識、まずは興味深々です。
作者からの返信
また無謀なことをはじめてしまいましたww
残りの尺もあるので、他の作中作と同じように全文掲載できるかは不明ですが、それなりに着地できるようにはしたいと思いますので、よろしくw
二百三十八話 笠司、小雪(一)への応援コメント
更新お疲れさまです。曜子センセはそういうことでしたか。
もう大丈夫、と言わなきゃいけないくらいには、まだ引きずってるってことですよね、アレを。
笠司君、成長しつつも、踏み出しきれない部分もあるようで。
瑞稀さんのことも妄想ばかり。ヘタレの殻はまだ破られないみたいですね。
作者からの返信
もうね、おおむね大丈夫なんです。ええ。
ただね。ここはカイルくんの気持ちをトレースするためにって始めたら、思いのほか奥の箱まで開けちゃって。って感じでしょう。
もう半年。でも言うて半年。
フラッシュバックの素は、無くなったわけじゃないからw
彼にとっての瑞稀さんは、旅先の長い列車で乗り合わせて、その間楽しくお話ししたりトランプしたりしたり、あとちょっと荷物の上げ下ろしでも手伝ってあげた一時の道連れ、くらいのイメージになっちゃったのかも。
というか、そう思って平静を保ってる。みたいな。
二百三十七話 瑞稀、小雪(一)への応援コメント
更新お疲れでっす。
慢心するなかれ、至言ですね。己惚れると、いけません。
さすが灰田さん、押さえどころを分かってらっしゃる。
栄さんのお話しも気になりますね~
作者からの返信
灰田さん、ほんとスーパー上司ですよね。
ああいうひと、欲しかったわ。
あ、いや、ああいうひとになりたかったw
立て続けのコメになりました。お疲れさまです。
こちらの話、いよいよ佳境に入りつつある感じですね。
第3の取り込まれ人とも連携し、さぁてどう動くのでしょうか。
ところで、グシケンヨーコ教授っすか、しかもアフロ髪で...
しっかり顔の想像ができちゃったじゃないですか。
作者からの返信
まあ、そーゆービジュアルですw
二百三十六話 笠司、立冬(八)への応援コメント
お疲れさまです。
見事な上司使いも、確実に優れた代替案あってこその話で、笠司君は
それらを可能にする良い人材のいる会社に勤めることができて、羨ましいな。
作者からの返信
どうもです。
ヒット1本だけでは点にならないということですね。ベンチや後続を信頼できるようになったのはとてもイイコトだと思います。
二百三十五話 瑞稀、立冬(八)への応援コメント
3人衆を前にしては、どこもかしこも自己地雷だらけのようですね。
踏まずに進めるか、ポンコっちゃん瑞稀っち。更新お疲れさまです。
作者からの返信
喋ってもダメ、黙ってたらもっとダメw
二、三発踏んで見せないと終わらせてくれないw
二百三十四話 笠司、立冬(七)への応援コメント
更新お疲れっス。
またもやややこしい、しかも上司が出てきましたね。
笠司君はそれでも何か思いついた様子。突破口になることを期待っと。
>うちの部長が引き取るってことにっちゃったワケ」
ことに「な」っちゃったワケ
作者からの返信
脱字報告感謝です。
直しました。
>鳩山さん
ややこしい枠認定w
二百三十三話 瑞稀、立冬(七)への応援コメント
お疲れさまです。
高校時代を振り返りつつ、あったらいいな的な出来事に思いを馳せて物語を妄想する。
自分を含め、しばしばしてしまうことですね。笠司君と瑞稀さんの今後はどう絡むのか。
作者からの返信
こんなことがあればよかったのに、と思いながら書くのなんて、いつもいつもw
物語世界の時間であとひと月半。
ホントにちゃんと終われるのか?!
こちらの物語も進んできましたね。エッチな要素(かなと思わせるだけかしら)も絡めつつ。ともあれ、とてもスムースに読めました。
作者からの返信
ありがとうございます。
140字の積み重ねだけでちゃんと読める長編を書くのって、これはこれで結構めんどくさいものなんですw
編集済
二百三十二話 笠司、立冬(六)への応援コメント
更新おつです。
なるほど、瑞稀=月波さんと、物語内小説の姿なき登場人物二人をリンクさせるってことですね。てことは、シルヴァンとノクターの間にも等号がセットされるのか?
作者からの返信
もちろんですがセットしてません!
だって笠司くんは二人が別人だとしか思ってませんから。
等号で結ぶなんてご都合主義を恥ずかしげもなくやってしまうのは作者だけww
二百三十一話 瑞稀、立冬(六)への応援コメント
遅ればせながら帰国いたしました。3キロ痩せて。ラドローという城(15歳で病死した悲運のアーサー王子が政略結婚させられたキャサリンと過ごした場所)にも行ってきました。聖ローレンス教会も良かったな。16世紀頃の木組みの建物を改装した宿に泊まれて良い経験でした。
更新お疲れさまです。東雲さんの記事は力がこもってますね。意気込みを感じます。デキる方ですな。
作者からの返信
おかえりなさいませ。
この国で普通に過ごしていてはなかなかに得難いものやことをたくさん経験されてきたようで羨ましいかぎりです。
こちらの東雲さんは、思い入れたっぷりですw
ビジネス誌の特集記事がこれでいいのかw
二百三十話 笠司、立冬(五)への応援コメント
更新お疲れさまです。州名を間違えてました。正しくはスタッフォードシャー州で、そのストーク・オン・トレント駅から少々隔たったところに滞在しています。育児をしている関係で、あの不思議な映画に出てくるようなルックスの子供たちに会う環境にいます。もちろん男の子もですが。
東雲さん、押して、推してきましたね。
2人のキューピッド役になるのかな。確信犯として。
笠司くんは時間の押しに文句を言うしかない未熟者なのでした、と。
作者からの返信
育児をされているということは、いずれ彼らは帰国子女枠ということですね。その下駄は、彼らの将来においてとても有効ですよ。
とりあえず、モアさんは目先の眼福をお楽しみくださいw
>未熟者
読み取っていただけて嬉しい。
そうなのです。
ちぃっとばかし仕事を知ってて新人らしくないそつの無さを見せることがあったとしても、結局のところまだまだ世間を知らない半人前なのです、笠司は。
更新お疲れさまです。ま、要するに家事と育児を当地で全うしている次第でして。
今回は長いリレーでしたね。2人頑張りました。
婆ちゃん、ネットにうぷ、って、ぷぷぷwww
福岡でも大きな地震ありましたから、良いアイディアだったかもです。
作者からの返信
長くてすみません。
でも『うれすく』は、このあともっと長くなります。なにしろ年末までにはちゃんと終わらせないといけないのでw
『うれすく』は残り七回。
瑞稀と笠司の物語も残りふた月を切りました。
なんとかゴールまで突っ走りたいと思います。
二百二十九話 瑞稀、立冬(五)への応援コメント
更新お疲れです。
新婚夫妻から矢継ぎ早にぶっこまれ、しかも実は同じ相手というお間抜け状況。
さすがポンコツ受身の瑞稀さんですね。
次こそ一歩前に出なきゃね。
>こん店ば
こん店「は」 でいいと思います。
>気後れせずに出これるような
出「て」これる
作者からの返信
いつもながらのご指摘、ありがとうございます。
さっそく対応しました。
強者同士で番った新婚カップル。リラックスした雰囲気が伝わってれば幸いです。
外堀は埋まりました。あとは本丸がどう出るか?!w
二百二十八話 笠司、立冬(四)への応援コメント
更新お疲れっス。ストーク・オン・トレント州という田舎に来ております。月末までここに滞在し、拙宅の重要案件に集中いたします。
カジ先生のサポート見事ですね。
真実でなく、真実らしさは大事ですものね。
リレー小説の方はどうなるのかな。
こちらも楽しみ。
作者からの返信
マンチェスターとバーミングハムとの間!
なんかドリトル先生のサーカスに出てきそうな地名ですね。
同じバックボーンを持ってる人と物語の設定を語り合うってのは楽しいですよね。
問題は、この小説をどんな形で本編に登場させるか?!
リレーの方は、まあ大丈夫でしょうw
瑞稀、令和四年末への応援コメント
不満が結構溜まってたんだなあ…。この感じだと。
淡々と進んでいく文章が話とあっていて頭の中にスルスル入ってきました!
続きがもう今から楽しみです!!!
作者からの返信
こんな長い(しかもまだ終わってない)長編に手を出してくださりありがとうございます。
読みやすい文章という感想は、気にしている部分でもあるのでとても嬉しいです。
本作は概ね時系列で一年間を綴る物語ですが、目次を見ていただければわかるように瑞稀と笠司のふたりの時間がそれぞれパラレルに進むうえに、時折ふたりがツイッターで連載する小説内小説が挟み込まれるというややこしい形式になっております。
継続して読んでくださっている読者諸兄からはそれなりの評価もいただけているようなので、朝ドラでも見る感じで読んでいただけるとよろしいかと思います。
作者比ではありますが、ちゃんと面白くなる展開を用意しておりますのでw
二百二十七話 瑞稀、立冬(四)への応援コメント
更新お疲れさまです。今日はロンドンからの移動です。
篠原さん=リアルすみれさんからの絶大な賛辞が得られたことをはじめ、仕事面では順調この上ないのに、プライベートではへなちょこポンコツですねー。
一応、自認しているようですけど、いつになったらもう一歩踏み出せるんでしょうか。
朝ドラ感覚とのことですから、気長に見守らないといけないんでしょね。
作者からの返信
気長に。気長に!ww
英国は楽しまれたようでなにより。
次もどこかに寄られるのかな?
二百二十六話 笠司、立冬(三)への応援コメント
更新お疲れさまです。明日まで倫敦。
月波瑞稀は一応理解し、羽田邂逅を提案したわけですね。
でも蔵六笠司の都合がつかず、と。
もどかしい2人ですねえ。
ペンネームの正体明かして出逢える日はいつになるのか。
あっ、そっか、コミケ、かな?
作者からの返信
♫ロンドン ロンドン
♪たのしいロンドン ゆかいなロンドン
♬ロンドン ロンドン
というCMが昔ありましたw
キャバレーロンドンですねww
月波さん、なんとか失地回復しようと足掻いたんですけどねえw
あ、そっか、じゃない!
先読み禁止!!wwww
二百二十五話 瑞稀、立冬(三)への応援コメント
更新お疲れです。ロンドンに戻りました。ダイアナパークに来ています。
あちゃーの展開ですね。
急な仕事じゃないよなとは思ってましたが、まんま擬似キスゆえだったとは。
思い込みポンコツも相当だこと。
物語としては、憎い演出です。
三度目の正直になるといいけど、どーかな?
作者からの返信
霧の都にお帰りなさい。
そうか。あの方の名前を冠した公園もあるんですね。
渋谷事変は瑞稀の空回りの回でしたw
そうそうチャンスがあるわけじゃ無いってのに、この子はホントポンコツですねぇw
この行き違い、ようやく本家の『君の名は』に近づいてきましたww
次回があるやなしや!?
二百二十四話 笠司、立冬(二)への応援コメント
更新お疲れさまです。@バース、フランケンシュタイン原作者シュリー夫人の館を訪問。エジソンの映画も観れて満足。その後、フィッシュ&チップスで受賞歴があるお店Scallop Shellでお昼を堪能。美味でした。
むー、またもやすれ違い…
ホントにDMどおりの理由だったのかしら。
月波ちゃん、まさかヒマリとハヤトのキスとも見えた瞬間、勘違いして逃げ出した?
作者からの返信
おおおお!
なんか盛りだくさん!
実に楽しんでおられますねぇ。良き哉。
月波ちゃん、もとい瑞稀ちゃんのパートは、明日の夕方(日本時間)にセットしました。
大丈夫。さほどはお待たせしませんからw
一話 瑞稀、朔日への応援コメント
瑞稀の気持ちに、改めてすごく共感します。
何故なら、私も20代の頃から30代の頃2〜3名の方を紹介され、長続きしませんでした。
何故なら、楽しくなかった、会うのも面倒くさかった、LINEや電話に出るのも億劫で、仕事や趣味が大事で、相手のことなんて、2の次になっていて、男性の気持ちを理解していない、幼稚な自分だったからですwww
まあ、その結果が私の場合、案の定残念な40代になってしまうわけですけどwww
でも、そういう心境の時って、何故か、作りたくなる。(自作漫画とか、自作の作文小説とかwww)
質問ですが、栄さんという方は、何故九州の方言なのでしょうか?九州からの上京者?それとも、九州舞台?
すみませんね、ちょっと興味が湧きまして。
作者からの返信
そうですか。
瑞稀に共感してくれますか!
しかも恋愛初心者から自作の創作まで!w
独り歩きしているとはいえ元は男性の僕がつくりあげたキャラなので、女性の方に読んでいただく場合は、男サイドの手前勝手な造形になっていないかと冷や冷やしています。
瑞稀が住んでいるのは福岡市の中心部です(具体的には天神と赤坂の間の大名あたり)。といっても彼女は生粋の博多っ子ではなく、高校入学時に東京から越してきた、という設定です。そのあたりは(詳しくはありませんが)のちほど語られたりします。まあ、本筋とはあまり関係ないですねw
栄さんは九州から出ていない人なので、鹿児島弁混じりの博多弁で話します(ライターなので、文章は標準語が多いw)。
でもってもう一人の主人公、笠司くんは横浜出身で、この段階では北東北(作中では杜陸と表記している盛岡)で大学生をやっております。