応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ミサさん、アイラさん。

    おそらくどちらを選んでも泥舟ですわよw

    ソフィーがもう擁護しようのないクズに変貌して大変満足でございます^ ^

    王族と共に滅びゆく時に、最期グレアにどう媚を売るのか今から楽しみです!!


  • 編集済

    作者さんの別作品と違ってこっちは現代モノではなく異世界モノで文明レベルが中世くらい?だろうからソフィーに関しては擁護できるかなぁ

    王太子という絶対権力者が相手だし、拒絶するとどうなるか分からない不安もあるだろうし…

    なら最初から近寄るなよ!!って言いたくなるかもだけど、王太子自身がグレア自身を貶めたいって感情の持ち主だから勝手に来ただろうから、ある意味ソフィーも被害者だとは思う。この時代背景だと。

    某天田さんは現代時空の価値観の方なので許されません

  • 7話で退屈だって言ってたけど、相手が退屈というやつに限って案外恵まれていて足りないものを求めた結果の贅沢な悩みなんよね。まあそんな贅沢な悩みもうすることは無いでしょうが(にっこり)


  • 編集済

    しかし、この子爵令嬢の婚約者…
    最終話まで生きていたのだろうか…?
    生きてる登場人物の中ではかなり悲惨な目にあってそう。
    (子爵家は…まぁ、うん。大体察しがつくのですが)

  • 第98話 ソフィーへの応援コメント

    コミカライズ版から作者さんがD先生と気づいてこっちに着きました。

    真っ先に思ったのが死刑執行人さん…何人の首を跳ねる羽目になったんだろうか…精神に来るぞ…
    (それでギロチンが出来た訳でして)

    作者からの返信

    読んでいただけて嬉しいです‼ありがとうございます!

  • 第1話 死の迷宮へ追放への応援コメント

    公爵家の暫定継嗣の段階で追放なら、タイトルは追放公爵ではないのでは?
    後々公爵になってから改めて追放されるとか?

  • 何処までも生き汚くて草。
    次のグレアとの再会は容赦なく斬り捨てられて終わりそう

    作者からの返信

    たくさん感想をありがとうございます!!本当に嬉しいです!


  • 編集済

    第68話 決別への応援コメント

    >「どうして、私はこんなにあなたを愛しているのに」
     彼女の最後の言葉は、最上級の呪いの言葉だった。

    これを呪いのように受け止めてしまうのは
    幼少期からの婚約者だったからこそだよな。

    常に心の中心にある譲れない物ではなく、
    表面に出た強い喜怒哀楽を垂れ流してるだけ。
    おそらくは本気でもあり嘘は言ってないが、
    読者から見てれば『薄っぺらい信用できない言葉』なんだと思う。


  • 編集済

    第67話 元婚約者への応援コメント

    なんというか、貴族社会で生きるには
    生まれ(敗戦した属国の貴族)も心も弱かったんかな。
    それこそ幼少の頃からすでにボロボロだったんだろ。

    やった事は許されない事だろうし、
    許されることを望んでもいないだろう。
    長々と苦しめず終わらせてやることが優しさかもしれんな。

  • 王女が元々ぺらいメンタルにしても
    主人公と王太子への好感度の逆転現象が掌返し過ぎて

    主人公が今まで落としてきた仲間や知人たちの事も含め
    魅了とカリスマの間ぐらいの特殊能力が生えてませんかね?

  • 義理が4!? まだ4も残ってることが驚き桃の木山椒の木(死語

  • 第87話 ボールスvs局長への応援コメント

    ドラゴンと戦ったのって15層じゃなかったっけ?

  • 第98話 ソフィーへの応援コメント

    ついに義理4との決着がついたことがよかったです。

    作者からの返信

    たくさんの感想をありがとうございます!全部読ませていただきました!

    そうですね。ここで一つの区切りでして!楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第93話 最下層へへの応援コメント

    王太子が化け物になっても義理5で、義理4よりも高いことに驚きました。

  • 第86話 サンクチュアリへの応援コメント

    最終決戦の舞台がドラゴンの墓場ということが粋だと思えました。

  • 第84話 謀略者への応援コメント

    グレアの最期のセリフが、主人公らしくてかっこよかったです。

  • 第82話 虐殺への応援コメント

    義理4ですが、今話で、無責任感が強すぎて同情する気持ちが皆無になりました。

  • 義理4が堕ちるところまで落ちたので、どのような末路をたどるのか楽しみです。

  • 義理4ですが、ステータスそのものの最低値は0なのでしょうか?
    今回の話で、0を下回るように思えました。

  • ソフィーですが義理4でも高すぎると思いました。
    さすがに知らなかったとはいえ、ブーラン王家を匿っていたミザイル公爵家をぞんざいに扱った時点で、ブーラン貴族としても失格です。
    それこそ、義理4から義理0にステータスを修正するべきだと思えました。

  • 第69話 開戦への応援コメント

    主人公の母親に驚きました。

  • 第68話 決別への応援コメント

    義理4の言葉が、戯言や妄言の類にしか思えませんでした。

  • 第67話 元婚約者への応援コメント

    義理4のあまりにも身勝手な言い分に呆れ果てました。

  • 第66話 最悪の再会への応援コメント

    この展開は笑いました。

  • まさかの急展開に驚きました。

  • >>王太子様と結婚できたら、私はプリンセスなのよ。その魅力やスリルにあらがえなかったの。あなたも貴族ならわかるでしょう?
    不貞を犯して、次期公爵の正妻という将来を捨てた時点で、身分社会を少しでも理解していれば、理解不能な言い分だと思えました。

  • 最強の番人とタイトルを見て、あの竜以外の強力な存在がいるのかと思いました。

  • ボールスが人生の先輩としてかっこよすぎました。

  • 再会の仕方が、幼馴染そのもので、ナタリーがメインヒロインだと思えました。

  • さすが義理4の悪女だと思えました。

    所で、質問ですが、ソフィーが義理4だとすれば、人逆の美雪の義理を数値化するといくつになるのでしょうか?


  • 編集済

    バランド局長の方が、小悪党ばかりな王族たちよりもラスボスのように思えました。

  • 因果応報な展開に胸熱です。

  • 王国が既に軍事力的な意味で終わっていることが滑稽でした。

  • グレアパーティーがお酒の話題で盛り上がっている所が、D先生の酒好きが反映されていて良かったです。

    義理4が、本当の意味で堕ちるところまで落ちたことが伝わった点が良かったです。

  • 王族の破滅フラグが輝きを強めていることが、滑稽だと思えました。

    マーリンが義理4の十倍の義理を有していることに驚きました。

  • 義理4。この表現が人逆の某間男並みの渾名になると思えました。

  • 王太子の地位は王国があってこそですが、その王国そのものが瓦解しかねない事態を招いていることに対して、呆れを感じました。

  • 政治劇のある作品において、政治力が非常に高いヒロインはそれだけでも、とても好ましいです。

  • >>強すぎる上昇志向によって板挟みとなっていた。
    公爵家との婚姻ですら満足できないソフィーに対して、呆れ果ててしまいました。

  • ソフィーが堕ちるところまで落ちたことがよく伝わりました。

  • 未だに悲劇のヒロイン気取りのソフィーに呆れました。

  • 第11話 vs奇術師&婚約破棄への応援コメント

    浮気女の人生終了のお知らせ。

  • 公爵をコケにしているあたり、王太子は身分社会を舐めていると思いました。

  • 浮気女が施行の浅はかさにあきれてものが言えません。

  • ナタリーさんがメインヒロインだと思えました。

  • 某浮気女並みの虫のいい考え方に嫌悪感が湧きました。

  • ナタリーさんが聡明な点にヒロインらしさを感じた点が良かったです。

  • うーん、この身勝手さに、相手がどのような状態に陥っているのか考えの足りなさ、浮気女の思考そのものだと思えました。

  • 第2話 死の迷宮への応援コメント

    ソフィーが美雪と同じようなことを考えている当たり、妙な共通点があるように思えました。

  • 第1話 死の迷宮へ追放への応援コメント

    漫画を読んで、続きが気になったので来ました。

    これからどうなるのか楽しみです。

  • 楽しい新年良いですね!

  • ギリヨンさん、初めからその強さを持って王太子に当たってたら不幸にならなかったのにねw
    まぁその強さは裏切りを選択してから得たものだから仕方ないっちゃ仕方ないね。

  • ギリヨンさんが最初王太子に手籠めにされた時、正直にダリルに相談していれば王国の被害者として主人公サイドに立っているストーリーもあっただろうに。
    やはりギリヨンだから次期公爵と王太子を天秤にかけてより立場の上の方を選んじゃったのが間違いの元凶だね。

  • 表現で違和感がありました

    >少しでも残っていると、驚異的なスピードで倒しても復活してしまう。
    一応意味はわかりますが不自然です

    →少しでも残っていると、驚異的なスピードで復活してしまう。
    又は
    →少しでも残っていると、倒しても驚異的なスピードで復活してしまう。
    こちらの方がより自然になるかと思います。

  • 第69話 開戦への応援コメント

    ぶっちゃけ王太子&ソフィーと主人公は
    似たもの同士だよね。立場が違うだけで。

  • 第98話 ソフィーへの応援コメント

    元婚約者に対して自分勝手な理想像を押し付けておきながら、謝ればよかったと言うのは今まで誰も元婚約者の話を聞こうとしてなかった人達が言うセリフだったのかなと疑問を抱いてしまった

    そもそもがグルーミングによる洗脳から始まってるのだから、元婚約者はそもそも孤独だったにも関わらず誰も気づきもしなかったのはどうなんだろうと

    そして、こうすれば良かったんだと好き勝手いうのは悪役達がやってる事と同じことをしている時点で、モヤモヤとした何かが残ってしまったのが残念だった

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき本当にありがとうございます!
    たくさんの感想、本当に嬉しいです!

  • 第83話 王宮にてへの応援コメント

    登場人物、全員元婚約者を自分達が勝手に作り上げた人物像の元婚約者が死んだって言うのは、誰1人元婚約者と向き合おうとしなかったってことでは……

    元婚約者にヘイト取らせたい思惑が、逆にキャラクターが軽薄になってしまってるのが勿体ないなぁ……と思います

  • 元婚約者も結局は主人公の言葉で心を壊され、主人公は王太子たちの言葉で心を壊され……

    主人公の後を追ってるなぁ

  • 第69話 開戦への応援コメント

    また俺にはナタリーがいる。と思う主人公と私には王太子が……と思う元婚約者は、話を読み進めていくとやはり似たもの同士と思わざるを得ない

    2人とも婚約者がいなくなって代わりの人に依存しているという点も

    話を聞かず自分の中で話を終わらせる点も似た者同士

    ただ力関係が変わって、暴力で相手を潰しているというのはキャラクターの魅力が損なわれて勿体ないなぁと思ってしまいました

  • 第68話 決別への応援コメント

    主人公も王太子や元婚約者と同じで人の話を聞かないのはなんだかなぁと思う

    断罪したいがため無理に話をすすめてしまってるところは一部読者は話についていけないかもしれない

    そして貴族をネタにするなら歴史を学んで敗戦国の貴族はどういった立場なのかを理解した上で物語を書くと話に深みがでてくるかも

  • 思い浮かべたのは婚約者では無く幼なじみだった主人公も義理があるのかとなると元婚約者と似た者同士だったのかも知れないなぁ……

  • 王太子からのグルーミングから解放されてるのかな?

    洗脳されやすい人は、心理学では孤立や生い立ちの辛さによる心の隙がある人と言われているので

    王太子からの束縛から解放されると洗脳は解けるはずなんですよね

    主人公と元婚約者はコミニケーションが上手くかわされず齟齬が生じてしまってることがそもそもの原因とすると

    浮気は論外だが少しばかりは主人公にも非があるように思う

  • 気になったのは王太子がやったことを主人公本人もやってしまったら、2人は同じ人間性だったとならないのかな

    そんな人が、元婚約者や国に復讐というのは……なんだか腑に落ちない

  • 完全なグルーミングですね

    王太子が行っているのは単なる犯罪行為なのが何とも……

  • グルーミング行為は完全にアウトですし、中世?をモデルにしてると思うけど、その時代でも婚約者がいる貴族に手を出すのはいくら王太子でも重罪なんですよねぇ……

    コミック化したのを見て原作の方に来ましたが、コミカライズで持っていくにはコンプラ的にアウトな気がする

    まだ途中迄しか読んでいませんが、この物語をどう落としていくのか気になってしまいました

  • >誰でもないソフィーさん本人。
    この期に及んでソフィーを『さん』付けで呼ぶのには違和感が。
    呼び捨てか『あの女』『浮気女』と呼ぶほうがしっくりきます。

  • 私が宰相の立場だったら、国外に資産を密かに移動させて準備出来次第辞任して逃走測るね。
    こんな馬鹿が将来国王になるなら、王国崩壊待ったなしだもんなw

  • 第91話 死闘への応援コメント

    89話で局長は負けて即、援軍が来る前に首チョンパされてたと思いますが、ここで喋ってるのは首だけ局長?

  • コウライさん、優秀だなあ


  • 編集済

    コミカライズ連載開始おめでとうございます!
    同時に更新ありがとうございます!
    コミカライズを見て、改めてソフィーは美人なのだと思いました。
    そして第108話を読んで、なるほどコミカライズ冒頭のソフィーの内心はこうだったのかと分かるわけですね。
    ソフィーは婚約式でも迷いながらだったのですが、本当にグレアもナタリーもソフィーも三人が三人とも、お互いに好意を持っていたが故に遠慮し続けていたことがヒシヒシと伝わってきます。
    そこに王太子の悪心が加わり、王家体制の悪質さも加わりあのような騒ぎになったと。
    その結果、ソフィーは刑死という形で罰を受けたのですが、ソフィーをあそこまで理解できていたナタリーと頭のよいグレアは優秀で他人の気持ちも分かる人間だと思います。
    そうなるとお互い好き合っていたこともあり、新王朝の王と王妃となった結果、それなりに幸福になるとは思いますが、ソフィーのこと思い出し心の底から幸福になれないかもしれない……それがソフィーの刑死同様に、グレアとナタリーが受ける罰なのかもと思いました。
    そして刑死の前に元の人格に戻ったソフィーはそれに気づいたからこそ、自分が死ぬということ以上に二人への罪悪感を感じながら死んだ……と。

    今回あらためて自分はソフィーというキャラが好きだったんだなと再認識しました。
    心優しい彼女の悪女化はインパクトが強かったですし、悪女な彼女の活躍をもっと見たかったかなと贅沢なことを思ったりしました(学園で本当の友人を失った後は、彼女が王太子の愛人だという事で下心丸出しで近づいてきた連中を上手くあつかい派閥を形成するとか……。本来なら正ヒロインが務まる器量の持ち主だったのが悪堕ちしたのですから、それも可能かな…と)。
    ソフィーの両親は娘の刑死後どうなったのか、公式には大罪人を出した家になってしまったのですから。

    長文失礼しました。

  • 人払い中なら誰も来れないように入口に誰がいるでしょ?なんで入ってこれるの?

  • 一周回って応援したくなるな王子

  • 陛下…廃嫡した方が世のため人のためですが?

  • おめでとうございます。
    なぜ?なぜ?と心をゴリゴリ削りますが、私の好きな作品です。もう少し『シタからこうなった』部分が多くなると嬉しいです!
    書籍も買わせていただきます。電子ですけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです。そう言ってもらえて。。。

    続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第98話 ソフィーへの応援コメント

    後の世の人はソフィーをどのように記すのか、歴史に残る悪女・淫乱女…王を裏切った愚か者…そして最後の言葉もグレアやナタリーに響かないかもしれない。そう考えると哀れな末路なのでしょうね。

  • 第89話 局長の最期への応援コメント

    因果応報その一言

  • 第85話 悪意の象徴への応援コメント

    ソフィー…何を言っても響かない。

  • 第83話 王宮にてへの応援コメント

    いきりまくっていたソフ、格の違いを

  • 第82話 虐殺への応援コメント

    この腐り具合がすごい

  • 悪落ちソフィーでも地上ではすでに。後いるよな自暴自棄になってみんなを巻き込もうとするやつ。

  • 第80話 王子の死への応援コメント

    王子様ザマー でも禍根残しやがって大迷惑や。後…ソフィーはしぶとい。生き汚い。どういう末路を辿るやら。

  • 第73話 弟の覚悟への応援コメント

    情けは人の為ならず。オーラリア家族のためにがんばれ。

  • 第69話 開戦への応援コメント

    まさかのママン

  • 第67話 元婚約者への応援コメント

    はぁ…現実世界にもいるよな…こんなクソ女

  • 第66話 最悪の再会への応援コメント

    シスコンには最高のザマー…さすが先生良くわかっている。

  • さぁ仕事の時間だぜ…今は亡き藤〇ま〇とさんの声が聞こえるようです。

  • グレア…漢(おとこ)を見せた。

  • 素晴らしい。ソフィー逆NTRされた超ザマー展開。

  • いい気味ですね。もっと不幸になれ。

  • さぁザマーの時

  • よかった。後、ボールス…ナイスアシスト。後はソフィーと王子の断罪の時

  • ソフィーがクズだったんでナタリーは悪くない…というより、グレアとあの屑女は清い関係だったんで、クレアにしてみれば良かったんでは?

  • ついに本妻との再会の時(笑)

  • ここまで来たか…ソフィーの歴史に残る悪女への道がここに始まった(または破滅へのカウントダウン?)

  • 第53話 後輩の深謀への応援コメント

    アカネさんはソフィーの事を気づいていたんですね。優秀。グレアもソフィーなんか選ばなきゃ良かったのに…残念。

  • マリーダさん伏線かましまくり。それより、殻を早く家族たちに合わせてあげて。

  • ソフィー立派に屑女になって(笑)。グレアと再会して時が楽しみです。

  • 王太子ファーストザマー(笑)