第39話 生徒会書記ザリード2への応援コメント
概念を燃焼?
じゃ、風の刃は概念を切り刻むとか
雷撃の槍は概念を滅するとか
何でもアリになるのかな
燃焼だけがいきなり概念に干渉できるって事かな
概念に干渉できるのは
固有魔法の第〇段階からとか
『卍〇』しなきゃダメとか
色々と設定があると面白いんだけど
作者からの返信
申し訳ないんですけど、そこまで大仰な話ではないです(笑)
単純に風を燃やされたってだけです
編集済
第113話 想像以上ですへの応援コメント
生の情報源、(σ`(Å)´)σゲットだぜ!?
ついでにママンのお墓を地形操作で切り取って
縮小魔法で最小化してお持ち帰りですかね?
勿論本人が希望すれば執事さんもお持ち帰り?
第39話 生徒会書記ザリード2への応援コメント
露骨に同時に1個しか模倣できない感出してる気がする(違ってたら恥ずかしいやつ)
第112話 潜入開始ですへの応援コメント
やっぱりついてくるんですね(わかってた
物語の展開としてはこの方が確実に面白い訳ですが…
現実にこういう人いたら…と考えると。。。(遠い目
振り回される周囲の人々よ、強くイ㌔!ドンマ~イ!(苦笑
第111話 潜入しますへの応援コメント
>情報を持ち変えることすら
→情報を持ち帰ることすら
↑
きちゃった♡(てへっ♪
ってノリで最前線に来る皇女ってどうなのよ?w
素で本心でかえすなら
駄目にきまってんだろうがぁ~っ!(o>д<)ノ ズビシッ!
ってな感じなんすけどねぇ… マワリハタイヘンダー(棒読み
作者からの返信
修正しました
皇女は権力で無理やりついてきます
そういう人なので(笑)
幕間 レント・リースターへの応援コメント
追放され成り上がる息子と
追放し勝手に成り下がる(転がり落ちる)父親
因果応報・自業自得、良い流れです(ニチャー
作者からの返信
ざまぁ展開まで、かなり時間がかかってしまいましたが、なんとかできるように頑張ります(笑)
第110話 思ったより深刻そうですへの応援コメント
細かい事ですが
>王国民である俺も知っている 今は帝国民なので
→元王国民である俺も知っている もしくは
→王国民であった俺も知っている の方が良いのでは?
傾城傾国の毒婦ですねぇ… 史実では楊貴妃とか妲己とかが有名ですね
単純に性悪女なのか、ドコカの手先なのか、それとも人外なのか…
ドラゴンは喋れたし他にも同様の高位魔物が居るのか?気になる部分です
作者からの返信
修正しました
第17話 マリス・カエキスへの応援コメント
思ったんですが、廃嫡されたのに家名って使ってもいいんでしたっけ?
家に来るな勘当だー!で済まないと思うんですよね貴族社会だと。
作者からの返信
王国から帝国に逃げているので、勝手に使っているだけです
王国内で使ってたら多分殺されるレベルですね(笑)
編集済
第92話 前線はやっぱり忙しそうですへの応援コメント
作品に口出しするべきではないのですが、すみません、気になったで
弱点や抜け道を知っているのが作製した帝国の
ここの箇所、要塞を指しての言葉なので、作成 より 建造 のほうが、良いのではないでしょうか。
作者からの返信
なるほど
修正しておきます
第103話 グランドドラゴン3への応援コメント
>『千里眼』え追いかけようとしたが
→『千里眼』で追いかけようとしたが
↑
>同時に俺を推し潰そうと
→同時に俺を押し潰そうと
↑
>吹き飛ばされたていったはずのキーニー
→吹き飛ばされていったはずのキーニー
↑
ついでに >前衛にとっかした冒険者 ←特化した
敵の注意を逸らすなら兎も角、味方の集中逸らす様な声掛けってどうよ?
合流知らせるなら敵に一撃くれる方向でアピレ!てめえ(キーニー)こそ
なにしてんだよ?だと思った私は間違ってるのだろうか?
作者からの返信
修正しておきます
キーニーちゃんは不器用な子なので、あれくらいしか声掛けできないのです
作者も、同じように思っているので大丈夫です
編集済
第102話 グランドドラゴン2への応援コメント
>動きから見て右利きだろが
→動きから見て右利きだろうが
追記
少ないですと言うには少々目立つ所が無いとは言えませんが
致命的なものは殆ど無いですし多いと言う程でも無いと思います
ただ、折角楽しい作品なのでチョットした所で作品に没入できなくなるのは
勿体ないなと思い気づいた部分を指摘させて頂いてる次第です。
正直な所、誤字脱字などは有るよりは無い方が良いのは確かですが
誤字などあればヨロ~と開き直って貰い作者さんには執筆を優先して頂き
細かい所のチェックは読者に丸投げ位でも良いと思ってます(Webですし
推敲は大事ですがソコに時間を取られすぎるのも勿体ないので。
作者からの返信
ガバガバに誤字脱字多くて本当に申し訳ないです
修正しておきます
第98話 即席の協力ですへの応援コメント
>『千里眼』で見ることが俺の目には
→『千里眼』で見ることで俺の目には もしくは
→『千里眼』で見ることができる俺の目には かな?
>スケールさんの肩を持て『加速』する
→スケールさんの肩を持ち『加速』する もしくは
→スケールさんの肩を持って『加速』する かと。
↑
侵食も良さそうだけど、個人的には転写だっけ?に可能性を感じる。
ライトが使う事で例えば魔法構築式を見たままに紙に転写すれば
あとからゆっくり覚える事ができたり道具へ転写して簡易魔道具化?とか
まあ制限あるんだろうけど、文書コピー以外にも使いでありそうに思える
作者からの返信
修正しておきます
転写はコピー機みたいなものだと思ってください
元々、転写にしようか複写にしようか迷って転写にしたので、少し意味が違っているかもしれません
第87話 魔力量が増やせるらしいですへの応援コメント
それって、このまま千里眼を使い続ければ、擬似精霊眼か後天的な精霊眼になるって事なんだろうか?
作者からの返信
疑似的な精霊眼はあくまで疑似なので、後天的に精霊眼になる訳ではないです
第63話 顔合わせをしますへの応援コメント
もの好きが暇つぶしに参加する会合レベルだったりしてなw
第61話 冒険者登録しますへの応援コメント
これ、山のような外堀みたいな脱出ルートが残ってる感じじゃなく、自分の場所以外が底が見えない奈落でそれが彼方まで広がってるイメージが沸いてるんだが…w
作者からの返信
しかし逃げられない
編集済
第58話 生徒会長が怖いですへの応援コメント
助けてぇ~!ド◯えも~ん!
ラを召喚→助かりHappyEnd ( ´∀`)~♪
ザを召喚→残念!諦メロン BadEnd _| ̄|○
というのを幻視したw
幕間 リースター子爵家への応援コメント
子爵 通常「ししゃく」って読むわけですが…
この親子みてると「こしゃく」って読みたくなるなw
第56話 帝国魔法祭終了しましたへの応援コメント
あの娘の親だからなぁ… クッッッソ質(タチ)悪そうw
まあ一国のTOPなんだから綺麗事ダケじゃ駄目なのは間違いないんだけど…
第55話 生徒会長リリアナ7への応援コメント
これが最高権力者の娘じゃなければホボ確実に犯罪者一直線じゃね?
キモ怖いよ~Σ(||゚Д゚)ヒィ~!!
第54話 生徒会長リリアナ6への応援コメント
ならば必殺の中心脚を雄見舞いするZe!(下品w
ストーカー気質で病み属性って……ドン引きだよ!(真顔
第43話 生徒会副会長アガルマ1への応援コメント
すごく強いゴリラの美人?
第35話 ストックを手に入れましたへの応援コメント
部位発光のカスタム可能なら手のひら限定で光量マシマシできれば
超優良ライトや目眩ましにと非常に有用なのにねぇ~
第30話 実験が失敗しましたへの応援コメント
いやぁ~、ソコは一緒に楽しまなければ!とする所ですよねぇ~w
一緒にアクセル踏み込もうZe!Σd(ゝω・o) とw
第28話 研究室、始動しましたへの応援コメント
↓ 忘れないこと ← あ!なんかシックリ来ますね。ソレ。
人は肉体的な死と、忘れ去られた時の2度の死があるのだとか聞きますし
第27話 模倣させられましたへの応援コメント
>自らと教授の固有魔法を模倣しろと言われた
→自らと教授の固有魔法を模倣しろと言った かな?
もしくは 言い放った とか?
作者からの返信
ちょっと違う感じに直しました
第25話 しっかりファンタジー世界でしたへの応援コメント
定番で言えば世界樹のある地にあるウィストリア神聖王国が
魔法に長けたエルフが支配する国ってオチな可能性が高い?と予想
第20話 勧誘されましたへの応援コメント
>俺が生徒会になってもいいのかと思ったが、
→俺が生徒会に入ってもいいのかと思ったが、 もしくは
→俺が生徒会役員になってもいいのかと思ったが、 かと。
作者からの返信
修正しました
第15話 決闘することになりましたへの応援コメント
>俺が真面目の講義を受けている間に
→俺が真面目に講義を受けている間に
↑
>ずっとルドラに対してやられてきたことだ
→ずっとルドラから俺に対してやられてきたことだ
↑ ↑ ↑
次話、盛大な自爆乙の巻?
作者からの返信
修正しました
第8話 生徒会長に会いましたへの応援コメント
ここで俺Tueeee!系のテンプレだと計測器を破壊しちゃう訳なんですが…
流石にソレはないか… (ちょっと残念w
第6話 尋問されましたへの応援コメント
んー? つまりは半年間、魔法理論をキッチリ学び基礎ができた事で
いままで分からなかった(足りなかった)部分が補完されて覚醒
って事で良いのかな?
第59話 女の戦いがすごいですへの応援コメント
>美少女に使うには絶対に合っていない表現だが、
皇女様相手に、蛇のように狡猾でドラゴンのように猛々しいとか言ってて、今更だよって気も……。
作者からの返信
ライト君にデリカシーがないので(笑)
第47話 生徒会副会長アガルマ5への応援コメント
反転か、使いどころは難しいし、乱発も出来ないだろうけど、ここぞというところで使われると分かってても咄嗟に反応出来そうにないし、面白いね。
ゲームチェンジャーになり得そう。
作者からの返信
有効的な場面で使えれば、戦局を一気にひっくり返せるだけの力がありそうです
第30話 実験が失敗しましたへの応援コメント
こういう時のブレーキは、外部の人間に任せるのが吉だと思う。
中の人間が、そんなこと考えてたら一緒に楽しめないよ。
件の風紀委員さんみたいな苦労性の人を巻き込んで、済し崩しにブレーキ役に任命するのがいいよ。
巻き込まれた方は、たまったもんじゃないけどw
作者からの返信
まぁ、ブレーキ役にならないとって言ってるライト君も暴走気味なので、あんまり変わらないと思います(笑)
確かに、外部の人間を入れるといいかもしれませんね
第28話 研究室、始動しましたへの応援コメント
>死んだ母の墓に、会いに行ってみるのも悪くないかもしれない。
死者を悼むのは生者の権利だと思う。
書いてて思ったけど、付随する義務ってなんだろう?
生者を慈しむこと?
作者からの返信
どうでしょう……あるいは悼んだ死者を忘れないこと、かもしれませんね
第59話 女の戦いがすごいですへの応援コメント
皇帝から拒否してくれていいって言質を取ってるんだから、迷惑だって言えばいいのに、結局ハーレム展開になるのか。
作者からの返信
まぁ、タグにハーレムってついてますし
第67話 冒険者活動してみますへの応援コメント
学園生活が始まってからは運が良くない?
毒親に理不尽に虐げられてたひとのセリフとは思えない…
作者からの返信
人間、普段から人生で最も不幸なことを考えて生きている訳ではないですから
第59話 女の戦いがすごいですへの応援コメント
察してます系主人公
但し鈍感系の方が幸せ、辛いだけの現実にどこまで耐えられるのかw
作者からの返信
ライト君は人から向けられる好意にも悪意にも敏感ですので
向けられた好意には真摯に対応しようとは思うのですが、相手が皇女なのでどうしようみたいな現状です(笑)
第19話 考察しましたへの応援コメント
魔法学園に入ってからも、固有魔法が使えなかった半年間。
でも腐らず、基礎魔法の魔法構築式を勉強して本を読み漁ってたその「下積み」時期があったからこそ、輝ける今がある。
お話がめちゃ面白くて、気付くとここまでノンストップで読み進めてました♪
作者からの返信
下積み期間は終わったので、これから主人公最強が加速していきます
今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです
第12話 驚愕されましたへの応援コメント
おくちを3の様にしてぷぅ、と尖らせてるリリアナ殿下……可愛い♡
作者からの返信
リリアナ殿下、なんとかメインヒロインとして出番を増やしたいのですが……学生の間は難しいかもしれません(笑)
第10話 固有魔法の話を聞きましたへの応援コメント
まぁ、どうやら実際に他人の固有魔法をその身に受けないとライトくんの固有魔法は発動出来ないみたいだからね。
……って事は、(元)父の『衝撃』も発動出来るって事ぉ!??
作者からの返信
固有魔法の模倣は、相手の固有魔法を解析することで可能になるので、遠くから観察しているだけでも一応できます
第8話 生徒会長に会いましたへの応援コメント
うわっ、父だった男、って……
ライトくんに、完全に『過去の遺物』化されてるよ。
やっぱり将来、リースター家をブッ潰しに行くのかな?
関わりたくないって、無視を決め込むのかな?
作者からの返信
ライト君にとって、父は既に前世の母親と同じように他人のようになっているのです
将来的にリースター家をどうするかは、ライト君次第です
第5話 固有魔法が覚醒しましたへの応援コメント
どうやら、『風の刃』みたいな簡単な固有魔法ならマネする事も可能みたいですね。
じゃあ、今の状態だと父の『衝撃』は複雑だからまだマネは無理って事ですかぁ……
作者からの返信
『衝撃』が模倣できるかどうかは、今後の話になりますが、基本的に模倣できない固有魔法はないです
第3話 手紙を貰いましたへの応援コメント
息子の隠れた才能を見抜けなかった父と、息子の才能を最期まで信じてた母。
母の愛が、身に沁みて……
作者からの返信
一応、父は母が生きていた頃まではまともだったようですが、息子に当たってしまった時点で父としては終わりですよね
お母さんの愛は、ライト君にしっかりと渡っているはずです
第1話 廃嫡されましたへの応援コメント
固有魔法が無いと分かった途端、家も金もないまま外に放り出す。
ちょっと家名が高いからと、胡座をかいてふんぞり返ってる奴らならやりそうですね。
これで、もしライトくんが転生者だったら……大きくなったら何の愛着も湧いてないリースター家を迷わず滅ぼしに戻って来るんでしょうけど。
作者からの返信
子爵家にもなるとやりかねないですね
ライト君は転生者ですけど、マインドが凡人なので微妙です
第44話 生徒会副会長アガルマ2への応援コメント
ニシローランドゴリラの学名は「ゴリラ科ゴリラ属ゴリラ種」すなわち Gorilla gorilla gorilla となるのです。つまり彼女はゴリラの中のゴリラであり真なるゴリラであるという事です。だからどうしたと言われたらそれまでなんですが。
作者からの返信
やはりゴリラの中のゴリラは、圧倒的パワー
第35話 ストックを手に入れましたへの応援コメント
某マンガに出てきた太陽拳?
亀仙人とか出てくるやつ
前例にならえばタイミングを選べば戦闘に凄く使えそうですね。
意外と異世界物で太陽拳みたいのを使用しているのは読んだ事がない。
作者からの返信
一時的な目くらましとかに使えそうですね
編集済
第27話 模倣させられましたへの応援コメント
早く続きがら読みたい!
これからの展開が楽しみです!一気読みしてしまいました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
これからの展開、楽しみにして貰えると嬉しいです
この小説初めてのコメントありがとうございます(笑)
第49話 生徒会長リリアナ1への応援コメント
他の生徒会の人は確定一話以上あったのに……
なんだかかわいそうな庶務のライカーさん。
(o´・ω・`o)
作者からの返信
噛ませになってしまった……どこかで出番を与えたいです(笑)