編集済
第55話 ワイバーンVS カイト達への応援コメント
リヒトは三人をまだ助けてやるつもりなのかな?
リダとミルカを引き取るとか言いそう。
でもカイトだけは助ける必要はないと思う。
ざまぁが中途半端になったり、最後あたりになってカイトまで救済してやるとかなければいいんだけどな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は一応は「ざまぁ無し」なので果たして...
主人公は昭和的な考えなので...その辺りから考えます。
ありがとうございました。
編集済
第55話 ワイバーンVS カイト達への応援コメント
これは酷い…魔族どころかワイバーンにすら勝てないとか…てか、堕落して鈍りきってる今のこいつらってまともにやってもオーガ辺りにすら勝てないんじゃあなかろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オーガは一応、余裕をもって倒せますが...その上には届かない感じです。
ありがとうございました。
第55話 ワイバーンVS カイト達への応援コメント
口座から引き出そうとした時点で詰みそう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうにか、そこはクリアできましたが...果たして
ありがとうございました。
第55話 ワイバーンVS カイト達への応援コメント
勇者達の末路が…贅沢三昧だったろうし今まで無視してきた中小村の被害者から襲撃されなきゃいいが…(日本でいう落武者狩り…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺りは余り考えていませんでしたが、少し反映するかも知れません。
ありがとうございました。
編集済
第55話 ワイバーンVS カイト達への応援コメント
ヒーローは逃げることができず、戦って死ぬか、ヒーローの仕事を失うしかありません。
今度は主人公が思いっきり走らなきゃハハハハハハ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにヒーローは逃げられません...逃げた先には...
多分地獄が待っていそうですね...
ありがとうございました。
第54話 ワイバーンの考察への応援コメント
流石のしおりもワイバーン戦までは網羅してなかった(そりゃそうだ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、書いていませんでしたね...
ありがとうございました。
第28話 ロマンスクラブの真実への応援コメント
今回の魔王討伐はダメかもしれないけど次の世代はきっと優秀な子たちになるよ……(主に勇者の子種)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして次の世代は...
多分、そこ迄話が進まない可能性が高いです。
ありがとうございました。
第54話 ワイバーンの考察への応援コメント
リヒトは知恵を絞り、搦手を使ってワイバーンを狩ったけど、脳筋カイトはリヒトが正面から狩ったと誤解してるわけですね~
カイト達がボロ負けする姿が目に浮かびます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、次か次の話がワイバーン戦です...果たして...
結果は予想通りかと...
ありがとうございました。
第54話 ワイバーンの考察への応援コメント
搦め手なしのガチンコで、敗北まで見えてきましたな!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、次か次の話がワイバーン戦です...果たして...
ありがとうございました。
第53話 リヒトとの生活 フリージアSIDEへの応援コメント
貢ぎ体質が前世から残ってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、昭和からの転生者なので...そのまま
あたりです
ありがとうございました。
第46話 実はハリボテへの応援コメント
勇者失ってることとかそのまま伝えればそれで終わりだったのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者のジョブを失っているの知っていますが、現役の聖女、元勇者パーティのメンバー、元勇者なので...この状態でも『強い』と評価されて...そんな感じです。
ありがとうございました。
第53話 リヒトとの生活 フリージアSIDEへの応援コメント
お話の進行が遅いという意見がありましたが、作者様は作品の更新が早いですので、全く気にしなくて良いと思います。
日常回は大切です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の作品は、心理描写が多いのでそう言って頂けると助かります。
多分、日常回はまだ多くありそうです。
ありがとうございました。
第53話 リヒトとの生活 フリージアSIDEへの応援コメント
話が進まない、ぐるぐる回ってる感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回のお話は、チート無しの主人公の為、他の作品みたいに無双させないのと、人間臭さについて書いています。
その為どうしても心理描写が多くなっています。
ありがとうございました。
第30話 親友ではなく恋人ではない。そんな幼馴染に俺が出来る事への応援コメント
高級キャバクラのホストクラブ→高級ホストクラブ
簡単に言うと、キャバクラは女性がもてなしてくれる所。ホストクラブはそれの男性版
そもそもキャバクラはキャバレークラブの略でその後にホストクラブと続けると意味が重複します。長文失礼しました。
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます。
完全に間違えていました。
高級キャバクラ『の』ホストクラブではなく高級キャバクラ『に』ホストクラブでした。
高級キャバクラ→カイト
ホストクラブ→ミルカ、リダ フリージア
に用意した意味でした。
ありがとうございました。
編集済
第52話 VS王 リヒトSIDEへの応援コメント
男娼を利用する貴族の女性は醜聞ですからねぇ…
国王の耳に入らないように必死に隠蔽されてたのでしょうね。
フリージアは教皇から救世の旅の許可をもぎ取る時、本音はともかく建前として、ロマンスクラブで自分を見失った事への贖罪を口実にしてる。
国王がロマンスクラブの件でフリージアに罰を与えようするのは、教皇と国王の連絡不備なだけの気が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恐らく、勇者パーティを注意するついでに...あわよくば。
そんな感じで考えたのかも知れません。
ありがとうございました
編集済
第52話 VS王 リヒトSIDEへの応援コメント
確かに「これまでの使用は前払い」にして「今後も使いたければそれなりの働きを示せ」にすれば…
いや、聖教国からのハニトラ要員が居たからそっち(聖教国)と足並み揃えないと今度は旅も進めず国の堪忍袋の尾が切れるまでは延々と宿屋でヤリまくる未来しか見えないな( ; ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに吊るさないで食べ放題のニンジンだと...良くないかも知れないですね。
ありがとうございました。
第51話 VS王 勇者SIDEへの応援コメント
王様、叱責するのはまぁ当然として「~殿、沢山の物がお主らの名前を叫び~」
トップが民を「物」扱いしちゃだめでしょ( ; ゚Д゚)
こんなんだからリヒトに見捨てられるんだよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいません『者』の間違いです。
訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
第50話 カジノへの応援コメント
国庫から出てるって事は、勇者がヤリまくり賭博でズブズブ楽しんで、で消えて行くお金って結局は民草の税金からなんだよなぁ…
万が一で「これ」が漏れようものなら救われなかった(特に辺境の)町や村からの暴動、叛乱まった無しになりそうな( ; ゚Д゚)
レイラは「真面目に旅をして」魔族の策略の一端で隻腕片足にされたけど…カイトとか、魔族どころか怒り狂った民草に四肢もがれても可笑しくない未来がまってそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...ばれたら暴動が起きても可笑しくないですね。
かなり悲惨ですから鬱憤も溜まってそうです。
ありがとうございました。
第52話 VS王 リヒトSIDEへの応援コメント
いつでも食べられるニンジンで甚目だな。
クラブの利用に条件をつければ多少なりとも活躍するのではないかな。
味を知ってしまった勇者達ならそれこそ都合良く操れそうだけど、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、その方が...操りやすいかも知れないですね。
ありがとうございました。
第28話 ロマンスクラブの真実への応援コメント
作者さん!恐ろしい子!!((( ;゚Д゚)))
でも凄く面白いです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こわいですか...でも楽しんで頂けてありがとうございます
第27話 サロンの真実 勇者SIDEへの応援コメント
リヒト!恐ろしい子!!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...ですが中身は中年ですから
ありがとうございました。
第24話 勇者パーティへの思いへの応援コメント
リヒトが凄すぎて驚愕です…((( ;゚Д゚)))
流石は大人のお・と・こ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
此処が結構見せ場ですね...
ありがとうございました。
第20話 楽しい夜の冒険のしおり SIDEカイトへの応援コメント
サロンには男の子ロマンがあった!!
…後が怖そう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにロマンがありましたが...今は
ありがとうございました。
第19話 勇者SIDE 此奴ら要らないへの応援コメント
事務職を蔑ろにする会社って、事務職が入院とかして居なくなると一気にガタッと来ますよね。
本当に説得力があって、胸にくるお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も営業職でしたが...事務職が居なくなって苦労した記憶があります。
ありがとうございました。
第49話 絶望と怠惰 王国SIDEへの応援コメント
国王陛下もいよいよ堪忍袋の緒が切れたみたいですね。
カイトは今までのツケを払う時が来ましたね。
コメント欄を見ていると、バブル時代を識る人が殆ど。作者様の作品が オッサンホイホイ なのがよくわかります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよですね。
私じたい、少しだけバブル経験者なのでつい...
ありがとうございました。
第49話 絶望と怠惰 王国SIDEへの応援コメント
リヒトにあそこまで言われてそこまでできるわけがないって王様がリヒトのことを舐めていたことがよくわかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ、15歳だから...そう舐めていた...そんな感じです。
ありがとうございました。
第49話 絶望と怠惰 王国SIDEへの応援コメント
レイラにした仕打ちを考えれば、同情の余地は無いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レイラにした事を考えれば、リヒトが関わらないのは当たり前ですね。
ありがとうございました。
第49話 絶望と怠惰 王国SIDEへの応援コメント
王様、それビンゴ(^_^;)
カイト、歴代最悪の勇者になりそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...そうなりそうですね...
ありがとうございました。
第40話 リヒトの世界と補足と…訳が解らないへの応援コメント
やっぱりバブリーな時代からの転生者…
そりゃ獣みたいなヤりたい盛りの連中しか居ない最中に大人の恋愛力持ち込まれたら陥落して当然だわ(^_^;)
主人公、もしもやろうと思えば希代の女誑しになれるんだなぁ…まぁ無いだろうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの時代の男性は本当に大変でした...ご理解頂けて嬉しいです。
ありがとうございました。
編集済
第37話 VSフリージア①への応援コメント
「いくら自分を愛してくれている」と言っても、この世界における寿命の事を考えた時、絶対にレイラが先に逝く…なら、まだ自分が納得出来る後添えでも、って考えなのかな?
いや、無いな(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほぼ正解です...驚きました。
ありがとうございました。
第36話 変わり果てた女への応援コメント
容貌聞く限り、哀しみの精霊・バンシーが闇堕ちで魔物化したような((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
栄養つけてはよちゃんとした外見になっておくれ(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...凄い状態ですね。
良く主人公は...頑張れましたね
ありがとうございました。
第32話 聖女去ったのち 勇者達SIDEへの応援コメント
駄目だコイツら、救いようがねぇ…( ; ゚Д゚)
四天王どころか、レイラ達なら相手に出来た中級魔族ですら相手出来なさそう…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、昔のレイラ達より劣っています。
ありがとうございました。
第31話 愛しのリヒト 聖女SIDEへの応援コメント
ヤンデレラ…爆・誕っ!!!\(゚∀゚)/
追放された側のメンバーが自分の地位を捨てて追放者を追いかけるとか…新しいっε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し変わった事をしたくてこんな感じにしてみました。
新しいと言って頂けて良かったです。
ありがとうございました。
第22話 変わるレイラへの応援コメント
砂糖吐けそう(笑)
爆ぜ…ゲフン、末長く幸せになってくれい( ´∀` )b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに砂糖が吐けそうです...
ありがとうございました。
第21話 楽しい夜の冒険のしおり SIDE3人への応援コメント
リヒト…恐ろしい子っ…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに15歳と考えると...ガクブル物ですね。
ありがとうございました。
第16話 冒険者としてへの応援コメント
「助けられる力がある」けどそれを無償で差し出せば(相手に)良いように扱われるだけですからね…
頭お花畑な「いい人」や性善説を体現したような「聖人君子」でもない限り、確かにこれが「正当な対応」でしょうね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、今回完全にチート無しなので、かなり人間臭くなっています。
その為、こんな感じの対応が多いです。
少し悩んだのでありがとうございました。
第12話 放浪の元軍参謀 ブエリンゴへの応援コメント
尚、どこぞの世界線ではそのルシファード様の心もバッキバキに折られた模様(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...ただこの世界はリンクしていませんので...
ありがとうございました。
第10話 楽しい冒険のしおりへの応援コメント
暗殺○室の殺せんせーお手製の「鈍器になる修学旅のしおり」思い出した(笑)
しかし、冗談抜きでこの冊子を量産出来れば救われるパーティーがどれだけあるやら( ; ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしいですね...
確かに、他のパーティでも使えそうですね...多分そうはしないと思いますが...ありがとうございました。
第36話 変わり果てた女への応援コメント
鶏ガラ 白髪 肌ボロ 見た目三十路
これは強敵。魔王軍幹部クラスですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際に書きだして貰うと...結構凄いですね
ありがとうございました。
第3話 中年だからなへの応援コメント
昭和世代…しかも話ぶりから中~後期辺り?
その世代の価値観ならそりゃ平成・令和とは違うわなぁ(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体、その辺りです。
価値観の違いが大きく多分、今後影響してきそうな気がします。
第48話 俗物勇者 勇者SIDEへの応援コメント
RPGではハーレムパーティーでセクハラ装備・カジノ嵌り…身に覚え在りすぎ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
RPGでは...よくある話ですね
ありがとうござい案した。
第48話 俗物勇者 勇者SIDEへの応援コメント
私が心配しているのは、あなたが非常に多くの女性と一緒にいるとき、心を満たして平和を与える何かを探していると、彼はそのうちの1人と恋に落ちるということです.
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳が少し可笑しいのかも知れません。
今回の作品は『彼が他の女性と恋に落ちる』そういう作品です。
ありがとうございました。
第1話 追放なのか?への応援コメント
世界観はセレスの話を思い出したけど、これはまた香ばし…ゲフン、興味をそそる入りかた(笑)
読み進めますっε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回は、少し...いやかなり切口を変えてみました。
ありがとうございました。
編集済
第47話 更に南へへの応援コメント
昭和の末期、バブルとその崩壊を体験していればリヒトのような価値観になるのも判ります。
山一自主廃業を筆頭に三洋証券、長銀、日債銀、拓銀等の金融機関の倒産。それら金融機関の倒産が引き金になった各業界の連鎖倒産の嵐…
キャリア試験合格したけど、給料その他を考えて民間を選んだと言ってたエリートサラリーマンが、バブル崩壊からの連鎖倒産で失業。前の収入を基準にするから再就職ができずに自◯。かろうじて再就職できても元の収入から半減は当たり前。
沈みかけの船から逃げ出した『自称賢い人』も『元の職場』があってこその評価だったと思い知らされたときにはもう遅かった。
あの時代を経験してない人には『妄想もいい加減にしろよ。ネット小説でももう少しリアリティがあるぞ』でしょうね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にあの時は『凄かった』としか言いようが無い時代でしたね。
本当にドラマや小説以上の事が日常で普通に起きていました...
ありがとうございました。
第42話 彼女達の事情への応援コメント
おろ?よくよく考えたら、勇者と聖女だから職業的には相性いいんくね?カイト悪い相性、レイラは良い相性と考えると一概にフリージアがただのビッチになったわけではないのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに相性は良いかも知れません...果たして...
ありがとうございました。
第38話 VS フリージア② への応援コメント
つか、よく鶏ガラみたいな女を抱けたな。レイラさんばっかとしてたら舌も肥えると思うから凄いわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは主人公クオリティですね...
ありがとうございました。
第25話 仕方が無いよなへの応援コメント
これは1年もたずに、レイラさん妊娠出産をしてそうですな。この様子だとレイラさんリヒトくんを大事にして夫婦仲が非常にいいおしどり夫婦になりそうですな、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は...
先の話で少し違いが...
ありがとうございました。
第19話 勇者SIDE 此奴ら要らないへの応援コメント
アイテム、ポーションとかマジックアイテムとか武器防具を購入するための商人との取引とか貴族やら王族とか教会との連中の交渉などの面倒事を引き受けてくれるバックアップ要因つまり、事務員がいないと軍隊が破綻するのは目に見えておりましたね。
続きを楽しみにしておりますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにそうですよね。
確かに会社の花形は営業ですが...それを補佐する事務が居ない。
そんな状態ですね。
ありがとうございました。
第16話 冒険者としてへの応援コメント
まさしく正論ですな。
この商人、阿呆としか言えないですし商人失格ですな。
この分だと今は命が助かっても後で命を落とすか他の商人に罠にはめられるとか事業に失敗して借金で首が回らなくなりそうですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話は実はかなり拘りを持って書いたので、そう思って頂けて良かったです。
ありがとうございました。
第8話 『平凡な幸せ』で良いへの応援コメント
ドラクエ2みたく国ごと民衆根切り状態だと真面に軍勢を組織したり魔法を使える人間を育てる学校とか医療技術を教える学校とか武器を作り出す工場の新技術導入&工業化を推し進める国策が出てきそうですが、この世界の貴族とか王族の馬鹿どもだとそんなことすら出来ずに自分の私腹を肥やすだけになりそうですな。魔族側がほんきで人間を駆逐していないから人間が存在できているようなもんですな。
多分、魔族側の上層部と王族とか貴族の上層部で取引などがあり得そうですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構な異世界物のゲームや小説では主人公たちが辛い状態なのに、何故か街は平和だったりします。
その辺りから考えてこんな感じにしてみました。
ありがとうございました。
第1話 追放なのか?への応援コメント
上手い事いろんな諸問題を引き起こすであろう厄介なパーティーから合法的に逃げ出せましたね。密偵もこんな風に発言してから離れたら文句がつけようもないですね。
作者からの返信
今回の主人公はチート無しなので、こんな感じで上手く逃げの算段を考えます。
ありがとうございました。
第20話 楽しい夜の冒険のしおり SIDEカイトへの応援コメント
旅のしおり、これはいよいよ困って戻ってきてくれ!となったときには遥か遠くに、そのための時間稼ぎの役割もあったのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いですね。
実は最初はそのつもりの設定でしたが、少し修正して変わってきました。
ありがとうございました。
第12話 放浪の元軍参謀 ブエリンゴへの応援コメント
企みがあるけどやっていることだけで判断すると普通に良いやつなんだよなあ。ブラックエリクサールに副作用があるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悩んだ末、生えた手足が黒い以外副作用は無しにしました。
当初は、ブエリンゴは四天王で、魔王と戦う時に手足が裏切る...そう考えていましたがそれはボツに...
ありがとうございました。
編集済
第41話 VSフリージア④ SIDEレイラへの応援コメント
いくら冒険者パーティに凄腕のヒーラーがいる方が良いといっても、他の女性に最愛の人を抱かせようとしたレイラの気持ちがこれまで全く分からなかったのですが……今回の話で少し納得しました。
ちょっと物分かりが良すぎるような気もしますが、これも愛なんですね。
……リヒトが寂しく無く生きるようにするには、レイラがリヒトとの間に子どもをたくさん作れば解決するんじゃないかとも思いましたが、どちらにしろ怪我や病気に対応できる「凄腕のヒーラー」は必要ということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...もう一押しあった方が良いかも知れません。
という訳でもう一話、話を追加してみました。
ありがとうございました。
第41話 VSフリージア④ SIDEレイラへの応援コメント
I think this part does a good job of showing the culture and values of that world
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳 この部分は、その世界の文化と価値観をうまく表現していると思います
そう思って頂いて嬉しいです。
ありがとうございました。
編集済
第40話 リヒトの世界と補足と…訳が解らないへの応援コメント
アッシーメッシー貢ぐ君 って単語を女性が当たり前のように使っていた時代の話ですねぇ…
あの頃は結婚しないと一人前に扱われない時代でした。
当時の雑誌なんかでは、出生比から女性不足になる。女性に尽くさない男は相手にされなくなるから女性に尽くす男になろう。
お一人様が当たり前のように受け入れられるようになった今から見れば、とんでもない女尊男卑の風潮でしたね!
前の感想の漫画は小池一夫原作の『男弐』だったと思います電子書籍化されてるかも…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃は本当に大変でした...アッシー君になるのにも スープラ、ソアラ
マークⅡ...できれば新型のBMW
メッシ―君でイタ飯のコースのおごり。
まさに、その時代から来たのが主人公です。
解る方が居てくれて良かったです。
小池さんの作品なら渋くてカッコ良さそうですね。
探してみます。
ありがとうございました。
第37話 VSフリージア①への応援コメント
作中の『娼婦の純愛』とは少し違いますが、昔読んだ土方歳三を主人公にしたマンガでのシーンが浮かんできました。
『生娘を惚れせるのは簡単さ。なにせ男を知らねえからな。だが遊女ってのはそれこそ星の数ほど男を知ってる。そんな女を惚れさせるってのは男冥利に尽きると思わないか』
四半世紀近く前に読んだ作品なのでうろ覚えの意訳ですが、妙に印象に残っているシーンに重なりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
博識ですね。その話は私は知りませんでした。
私がこの話を考えたのは風俗嬢の恋愛観からです。
ですが...凄く恰好良い言葉ですね...しかも言ったのが土方というのが余計凄い。
ありがとうございました。
第36話 変わり果てた女への応援コメント
フリージアは立派なヤンデレに成長しましたね。
レイラとフリージアの壮絶な修羅場になるかと思っていましたが、まさかの和解。
このまま重婚ルートに突入したら「純愛」でなくなってしまいますが、はたしてこのままどうなるか? 続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな話にしてみました。
『純愛』についても一応補足を書いてみました。
此処から、また波乱が起きそうですが...
ありがとうございました。
編集済
第36話 変わり果てた女への応援コメント
リヒトの計算違いの原因は、前世の価値観に囚われすぎた所ですね。
前世の15歳は学生として様々な保護下にありますが、この世界の15歳は成人です。
フリージアは聖女ですから、様々な世代の人たちと交流してきてるでしょう。
リヒトの予想よりも早く、身体だけの関係に虚しさを感じたのもある意味納得です。
勇者サイドの残り三人は交流相手が限られていたために、リヒトの予想通りになってるだけの気が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭い...鋭すぎます。
更新を見て頂ければわかりますが.、まるっと大正解です。
まさかこの展開が読まれてしまうとは凄いですね。
ありがとうございました。
編集済
第36話 変わり果てた女への応援コメント
この短期間でストーカーから怪物に変貌してしまった…ここまで来ると可哀想になってくるから何かしらの救いがあって欲しいが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですね...実は話を進めましてかなり、救われる話にしてみました。
ありがとうございました。
第34話 私が癒してあげるから 聖女SIDEへの応援コメント
行動力も権力もあるストーカー怖過ぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに怖いですね...少し話を進めてみました。
ありがとうございました。
第32話 聖女去ったのち 勇者達SIDEへの応援コメント
カイト達は10代半ばという年齢なので、ある意味仕方がないですが目先のことにとらわれて目的を見失てますね…
まあカイトの本質からくる人間臭さといえばそれまでですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにこの勇者...まだ戦ったシーンもないですね。
ありがとうございました。
第34話 私が癒してあげるから 聖女SIDEへの応援コメント
I hope that Freesia can find happiness for herself at some point
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳 いつかフリージアが幸せになれるといいな
私もそう思います。
ありがとうございました。
編集済
第31話 愛しのリヒト 聖女SIDEへの応援コメント
私はホラーでも読んでるのか……?
この女に対してこわいしかでてこん…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、更に病んでいきます...
ありがとうございました。
第31話 愛しのリヒト 聖女SIDEへの応援コメント
肩書だけを求められ、肉欲に溺れる虚しさに気づいただけフリージアはマシですが、根本にあるのは自分なんですね…
リヒトを追いかけて、受け入れてもらえないのが判ってからが本番ですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石です...根本は自分。
そおういう自己の強いキャラに育てようと、少しさわりで書いたのですが、やはり読まれましたね。
これから追いかけていき...どうなるか...
まだ少し未定です。
ありがとうございました。
編集済
第28話 ロマンスクラブの真実への応援コメント
ここまでの待遇をされたら、勇者パーティはもう「魔王討伐を途中で諦めて普通の冒険者になる」という選択肢を選ぶことが出来なくなってしまっていると思うのですが、もしリヒトがそれも計算していたとしたら怖いですね。
サロンやクラブの人間がいくら口が堅い者限定といっても「人の口に戸は立てられぬ」と言いますし、はたしてここの出来事をどこまで秘密にしておけるか……。
もう主人公sideより、勇者sideの方が、この先どうなるかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、少し先のお話で、更にこの状態に何故主人公がしたのかという補足の話を書く予定があります。
その後はまた、勇者SIDEの話を数話入れる予定です。
ご期待下さい。
ありがとうございました。
第28話 ロマンスクラブの真実への応援コメント
ハニトラの発展系を考えたのが主人公だったのにビックリ。
国などが操縦できるように、そういうシステムを作ったのかと思っていました。
でも、くじ付きの消耗品程度に考えてそうだし、そこまでケアをしなさそうだもんなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は最初の考えでは、国にそういう施設があり『使用許可』を主人公が勇者パーティの為にとりつける。
そう考えていましたが、もう少し捻った方が面白そうなので、こんな感じにしてみました。
ありがとうございました。
第27話 サロンの真実 勇者SIDEへの応援コメント
貴族の見栄と建前を逆利用する制度とは恐れ入りました!
でもこれ、現地の権威を気にせずにいられる転生者ならではの思考ですよねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、これは転生者でなければ怖くて進言出来そうもないですね。
ありがとうございました。
第25話 仕方が無いよなへの応援コメント
こっちはこっちで沼に沈んでますね。
愛があればokってやつですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りから多分、両方の暮しについて書くかも知れません。
ありがとうございました。
第20話 楽しい夜の冒険のしおり SIDEカイトへの応援コメント
あーあ、コレは沼にハマっ…ハメちゃった
抜け出せなくなって〜って支払い国なんだからやり過ぎは縁談にも響くね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、もう真面な縁談は...その辺りはこれからですね。
ありがとうございました。
第12話 放浪の元軍参謀 ブエリンゴへの応援コメント
おっと、魔王軍部内での足の引っ張り合いがあったとは、しかし残念ながら元勇者は逆方向に向かい予定。
黒エリ勿体無いけど邪魔を出来なくても良いと考えているのなら、まー良いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、完全に失敗ですね。
ありがとうございました。
第24話 勇者パーティへの思いへの応援コメント
既に詰んでますね
今まで好き勝手やってたから勝てませんでは済まない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに此処迄きたら、戦わない。
その選択は選べませんね。
ありがとうございました。
第24話 勇者パーティへの思いへの応援コメント
貴族社会は建前が大事ですからねぇ…
勇者や三職の肩書に溺れて好き放題していれば、碌な事になりませんね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族社会や王族には建前が重要ですから...
果たして溺れた先に何があるのか...これからご期待下さい。
ありがとうございました。
第22話 変わるレイラへの応援コメント
ほんと色々と残酷な世界、現有者たちも一歩間違えばこうなるからねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、この世界は残酷ですよね。
現勇者どころか、歴代の勇者の多くもきっと悲惨な人生を送っていたのかもしれませんね。
ありがとうございました。
第21話 楽しい夜の冒険のしおり SIDE3人への応援コメント
前勇者をみたらこのぐらいの楽しみないとやってらんないよな、まあ羽目外しすぎは注意
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、この先の事を考えたら、この位の役得は必要かも知れません。
ですが...はまりすぎると。
ありがとうございました。
第22話 変わるレイラへの応援コメント
果物売りのおばさんは商売上手ですね。
街の人々のレイラに対する反応を見るに、レイラが元勇者だということは気づかれていないのでしょうか? このまま平穏に過ごせるといいのですが。
誤字報告です。
肉料理を頼んでガッついていたけど…セレスの料理の方が遥かに美味しいわね。
セレス ⇒ リヒト
作者からの返信
コメントありがとうございます。
南に少し進んできたので、名前は知っていても容姿までは知らない。
その位の場所を考えています。
今後はどうなるか...まだ未定です。
誤字を教えて頂き有難うございます。
早速、手直ししました。
ありがとうございました。
第21話 楽しい夜の冒険のしおり SIDE3人への応援コメント
お前らもか
そのうち王国が請求書を見て真っ青になってお説教と資金打ち切りの未来しか見えないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに全てが筒抜け...果たしてその結果がどうなるか。
ありがとうございました。
第20話 楽しい夜の冒険のしおり SIDEカイトへの応援コメント
童貞だったのかw
もうこれはズッポリハマって戻れないヤツw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは確かにはまりそうです。
果たしてどうなるかは...
暫くお待ちください。
ありがとうございました。
第19話 勇者SIDE 此奴ら要らないへの応援コメント
魔物を倒してチヤホヤされることしか考えていないからw
それを上手く回すには膨大な事前準備と事後処理が必要
まあ自分達で頑張るんだねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表舞台で目立つ存在が居れば、裏で支える人間が居る。
それが多分解っていない。
まさにその通りですね。
ありがとうございました。
編集済
第21話 楽しい夜の冒険のしおり SIDE3人への応援コメント
勇者もですが、三職の三人も沼にハマりましたねぇ…
高級風俗での散財はすべてスポンサーに連絡が行くってリヒトが忠告しているのに、今晩又行こうって話をしている。
近い将来、スポンサーから援助打ち切りの連絡と、スポンサーが裏から手を回しての奴隷落ちする未来しか見えないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの部分の話の結末は、少し捻ろうと思っています。
ただ、幾つかのパターンを考えていまして、果たしてその結末はどうなるか?
実は作者も搾り込めていません。
ありがとうございました。
編集済
第20話 楽しい夜の冒険のしおり SIDEカイトへの応援コメント
一度堕落を覚えてしまったら、元に戻るのは難しいですね。
誤字?報告
二人を指名して嫁の様な時間を過ごした記憶がある。
嫁 ⇒ 夢
あと、今回のタイトルは“SIDEリヒト”となっておりますが、これは“勇者SIDE”ですよね? 勘違いしていたら、すみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
両方おっしゃる通りです。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。
編集済
第57話 旅の終わりへの応援コメント
夜遅くに更新お疲れ様です!びっくりしましたw
あ、でも予約投稿か…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルです...眠れない時はこの位の時間に書いていたりします。
そして明日(もう今日ですか)はあくびしながら仕事ですね
ありがとうございました。