応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 友との再会への応援コメント

    セラプトー!

    もう二度と会うこともないと思っていた友達との再会。
    供物にしたジジ様たちにはムカつきますけど、供物にされた結果セラプトと会えたことは嬉しいです。
    二人いれば、竜だって怖くありませんね(*´▽`)

    作者からの返信

    セラプト、いましたっ。再登場です!!
    供物にさせられてむかつきますけどね、こうして外で会うことが出来ました。二人でいたら竜だって怖くありませんっ。おとりにして逃げられるし(やめろ)

  • 第8話 友との再会への応援コメント

    まさかセラプトにまた会えるなんて!宇部さんはもうそれだけで泣きそうよ。

    いやもう、こういう主人公のね、内面の描写みたいなのがね、すごく好きです。もうずっとこういうの好きとかそういうのしか言ってないですけど。こういうのがね、マジで好きなんですよ。こういうのって上手く説明出来ないんですけど。

    作者からの返信

    セラプト、再登場です。瀕死からの復活!!
    んもー、ほんとありがとうございます。もうね、暗い話でね。盛り上がりもいまひとつでして。じめじめやっとりますんで、そういっていただけると嬉しくて泣けます。くぅっ。ありがたいよぅ。

  • 第6話 身代わりの供物への応援コメント

    ケセドのせいで供物が逃げ出し、代わりにケセドが供物に。
    瓶を渡したことがバレたわけでもないのに、自分に返ってくるなんて。けど、逃げ出した子を責める気に離れませんね。向こうも命が掛かっていたのですから。

    いよいよ『竜の胃袋』。何が待っているのでしょう(; ・`д・´)

    作者からの返信

    そうなんです。自業自得……というには悲しい展開。
    逃げた子も必死です。責められません。

    さて。いよいよ胃袋突入です。張り切っていきましょう。

  • 第6話 身代わりの供物への応援コメント

    どうしても供物を用意しなければならないのですね。
    けれどそれは、竜でなく人間が怖いから。

    それを何とかするために、こうして新しい犠牲者を選ぶ。皮肉にも、よりいっそう人間の怖さを思い知らされた気がします(>_<)

    作者からの返信

    供物がないと髪を振り乱したババアが「たーたーりーじゃあああ」と発狂するかもしれませんから。供物大事、絶対必要。恐ろしいですね。

  • 第6話 身代わりの供物への応援コメント

    いよいよですね。こういうね、傍から見たら馬鹿げた、でもその集落の中では重要な風習みたいなのが好きなんですよね。不謹慎かもですけど、ワクワクします。

    作者からの返信

    そうそう。バカげた風習なんですが、集落の人々は真顔なんです。怖いですね。いやあ、わくわくして頂けて嬉しいんですが、なんていうんですかね、地味な話でして、さほどスペクタクルな展開はないです。うふっ。

    編集済
  • 引き込まれますね、さすがですよ竹神さん。異世界のお話だから、地の文が一層詩的で良いです。私はね!こういう話が!好きです!(突然の告白)

    作者からの返信

    ま じ で っ !!!
    やったー。こういうのが大丈夫なら、このあとも大丈夫ですよ。ええ。もうね、ずっとこんな雰囲気でじめじめ行きますから。いやーん、よかった。

  • 神聖なお役目である供物ですけど、今まで供物になった人達は何を思って逝ったでしょうね。

    そもそも本当に、竜なんているのか?
    供物が戻らないのがその証と言っていますけど、シュレディンガー の猫よろしく、実際に『竜の胃袋』に行って確かめないと、真相はわかりませんよね。

    作者からの返信

    ほんとですよ。供物になった子たちのことを考えるとおっそろしいですよ。
    そもそも竜はいるのかいないのか。
    いないことの証明は難しいですからね。でも目撃者情報はないようです。うーむ。

  • 供物は神聖なお役目。自分達からすればなんてことをと思いますが、ここではそれが常識なのですよね。
    けれどいくら神聖と思っていても、心の底から湧き上がってくる感情にウソはつけないのかもしれません。震えているのは、本当に感動から? 実は恐怖だって、本当はどこかでわかっているのかも。

    作者からの返信

    ろくなお役目じゃないですものね。前作で生贄生贄はしゃいじゃったんで今回は供物呼びしてますけど。でもこの集落では常識になってしまっているようです。

    でも違和感は持っているようで。供物の子は自分たちとは違うから平気だ、と思い込ませているのかもです。

  • 第2話 友だちは白いヘビへの応援コメント

    凄い重い出だしですね。思い起こせば、前作もそうだった。(笑)
    どう転がるのか、楽しみに追いかけさせて頂きます。(^ω^)

    作者からの返信

    重いですよね。そうですよ、前作も出だしはシリアスでした。シリアスにたまにコメディの味付けのつもりがああなってしまいましたが。今回は大丈夫。最後まで書けてますから。文字数が足りないだけで。
    ありがとうございます。なんとか水増しして完成させるぞい!

  • 第2話 友だちは白いヘビへの応援コメント

    ケセド。きっとこれ以外にも、今まで散々惨い目にあってきたのでしょうね。
    こんな理不尽な目にあいながら、助けてくれる人はいなくて、逃げ出すこともできない。彼に救いはあるのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ケセドは散々な目に遭ってきましたね。理不尽ばかりですよ。ここから救いがあるといいんですけどね。まあ、暗い展開です。でも一応ハッピーエンドのつもりですから。ええ。

  • 第2話 友だちは白いヘビへの応援コメント

    なんて残酷な人達。可愛がってる蛇に、なんてことを(>_<)

    罪人の子だからって、ケセドが悪いことをしたわけではないのに、悲しいです(;つД`)

    作者からの返信

    残酷な人たちですよ。こんな奴らはビンタして剣山の上に正座でひざに瓦乗せて吹雪の中、放置しとけばいいんですよ。まったく。
    ケセドは何も悪くないです。へびを愛でてるロンリーボーイなだけです。

  • 第2話 友だちは白いヘビへの応援コメント

    お?新作はあやかし、かな?動物かな?もふもふではなさそうですが。シリアスタッチだけどどうなるか。楽しみにしてます!

    作者からの返信

    あやかしなんですかねー? もふもふではないですね。どっちかというとヌルヌル?? ガサガサ??? シリアスなんですよ。今回は全然茶ばりませんから。というか、もう☆もらっちゃってありがとうございます!! いいんですかね。いやー、びっくり。