第371話 疾風迅雷への応援コメント
今回も読ませていただきました!
まさかとは思いましたが、
ここでクライド派が来てくれるとは!
一番の悩みの種をまさか毒ガスで一網打尽とは、
アーシュラもとんでもないことをやりますね
さああとはアメーリアだけだ!
そのアメーリア戦は、これまでにない死闘を呈してきました
みんな命がけで戦っていますが、
アメーリアが限界に近付いているようで、
いよいよ勝利が見えてきましたね
でもブリジットとクローディアも満身創痍……
ここからはどちらが先に倒れるかの勝負になりそうです
そしてボルドがアメーリアの記憶の奥底で何かを見つけた……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もありがとうございます!
アーシュラたちの暗躍が功を奏し、クライド派が心強い援軍になってくれましたね。
いよいよ大詰めです。
アメーリア相手に死闘を繰り広げる女王2人。
彼女たちも苦しいはずです。
そしてボルド……アメーリアの心の奥底に触れることが出来るのは彼だけです。
その結果がどうなるか……。
いよいよ最終回間近です!
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
次回もご期待ください!
第364話 最大の危機への応援コメント
今回も読ませていただきました!
グラディス、死してなお厄介ごとを残すとは……
アメーリアや他の二人とは違って、
グラディスの死は扱い方を間違えれば
敵の神経を逆撫でしかねないようですが
果たしてどうする?
一方、遂に始まったアメーリアとの最終決戦は、
ボルドが危機を救った!
彼女の悲しみに触れられるボルドがこの戦いのカギを握ることになりそうですが
アメーリアにも味方を呼ぶだけの理性が残っていた!
ボルドが危ない!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
グラディスは恐ろしい敵でありながら、立派な武人でした。
強い者を尊敬するのがダニアの女たち。
グラディスの遺体は慎重に扱わねばなりませんね。
アメーリアの恐ろしい強さを前に、ブリジットもクローディアももう限界ギリギリです。
ボルドが必死にアメーリアの心に接触を試みていますが、邪魔が入ってしまいましたね。
どうなるのか。
次回もご期待ください!
第357話 消えゆく命への応援コメント
今回も読ませていただきました!
アメーリアが堕獄を使ってる……!
ただでさえ捨て鉢の状態なのに、いやだからこそなのでしょうが、
自分が危険性をよく理解しているものに手を出すあたり、
いよいよ後には引けなくなっているようですね
そしてグラディスが遂に倒れた……
正面切っての戦いの強さゆえか、
払った犠牲もあまりにも大きすぎた……
ベラ、せめてこの戦いの結末を見届けてくれ!
一方、ブリジットとボルドもアメーリアの元へ急行!
とうとう最終決戦の幕が上がるようですね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
アメーリア。
もはや正気を失い、復讐のためだけに生きる彼女はある意味無敵です。
クローディア1人では厳しい戦いですが、ブリジットらが駆け付けてくれそうですね。
そして……難攻不落の大将軍グラディスがついに倒れました。
苦労しましたね。
彼女との戦いでベラもソニアももはや死にかけです。
いよいよ最終決戦が始まります。
最後までご期待ください!
第349話 クローディアの意地への応援コメント
今回も読ませていただきました!
いよいよグラディスが攻勢に出た!
五人がかりでようやく手傷を負った本人もそうですが
防衛の要だった巨大矢が切れた隙を突いて、
兵士たちもついに侵入!
どんどん希望が失われていきますね……
一方クローディアはアメーリアを発見!
ここで決着を着ける気のようですが、
リミッターの外れた相手に疲弊した体でどこまでもつのか……
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もお読みいただきまして、ありがとうございます!
グラディスは恐ろしい武人です。
まさに絶対に崩れない壁。
ソニアが傷付き倒れた今、ベラは
これを乗り越えることが出来るのか?
そしてアメーリアが最後の戦いを仕掛けてきます。
クローディア……ブリジットが来るまで持ちこたえられるか?
次回もご期待ください!
第341話 天の雷への応援コメント
今回も読ませていただきました!
苦しい戦いが続きますね
前回のイーディスに続き、ドローレスを討ち果たすことに成功しましたが、
連戦でアデラとウィレミナはボロボロ……
まだまだグラディスとアメーリアが残っているのにこれは痛いぞ……
そしてディアナに捕まったはずの
ジリアンとリビーが帰ってきましたが、
一体何が起きてる!?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もありがとうございます。
対ドローレス戦。
自分で読み返してみても苦しい戦いでしたね。
もうアデラもウィレミナも戦う力は残っていません。
アデラの鳥たちも多くが死に絶えてしまいました。
本丸のアメーリアやナンバー2であるグラディスを相手に
戦い抜けるのか。
そしてジリアンとリビーの加勢が何を意味するのか。
次回以降もさらに過酷な戦いになってまいります。
ご期待ください!
第334話 獣の吐息への応援コメント
今回も読ませていただきました!
イーディスは己の命よりアデラへの復讐を選んだ結果、
墓穴を掘る結果となりましたね
まさかウィレミナは素手が一番強いとは!
ボルドは奪還しましたが、
まだ予断を許さない状況……
アメーリアは最愛のトバイアスを失って暴走状態に!
自己の保全を考えない人間が一番恐ろしいとは言いますが、
まさかアメーリアがこの状態になってしまうとは!
そして手負いのアデラにドローレスが迫る!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
イーディスがついに退場です。
ウィレミナが執念で養母ユーフェミアのカタキを討ちましたね。
お見事でした。
そしてアメーリアは心の拠り所を失い、全ての理性が飛んでしまいました。
「無敵の人」状態です。
危険すぎます。
さらにアデラはドローレスとの対決という正念場を迎えています。
恐ろしい獣女を相手に勝つことが出来るのか。
次回もご期待ください。
第327話 離脱への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ブリジットとクローディアが疲弊していく中、
遂に救援が到着!
ここぞという場面で前線に出て、手段を選ばず目的を果たそうとするウィレミナは
やはり次の世代には絶対に必要不可欠ですね
そしてボルドを鳥達とアデラが救出!
あわやという状況もありましたが、
アデラは間違いなく今回のMVPですね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
ブリジットとクローディア。
苦しい中で必死にがんばりましたね。
あのまま誰も助けれくれなければ、さすがに危ないところでした。
そしてアデラの超人的な技がボルドを救いました。
さらにはボルドの思い切った行動がアデラを救ったのです。
必死の戦いが続きます。
次回もよろしくお願いいたします。
第317話 夜鷹に願いをへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
ボルドを救うため突撃してきたブリジットとクローディアに、
トバイアスは思わぬ余興を仕掛けてきましたね
アメーリアはトバイアスの守りに徹さなければならない状況……
はたして双方、どこまでもつか……
一方、アデラ達も女王二人を支援すべく動き出した!
勝負は夜、暗闇が彼女達の助けにならんことを……
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
窮地に追い込まれて孤立するブリジットとクローディア。
トバイアスの卑劣さが際立ちます。
そしてアデラの鳶隊も必死の活躍を見せていますね。
この作戦が果たしてうまくいくのか。
次回もご期待下さい!
第310話 苦しい戦いへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
捕らわれのボルドの相手を務めるのはイーディス……
身体を痛めつける方向で苦しめるようですが、
華隊相手に精神を痛めつけられた経験のあるボルドにどこまで通じるのやら
一方、ウィレミナの提案でブリジット達がボルド奪還に動き出した!
トバイアスを唸らせた彼女に、次代の素質は十分アリですね!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
今回もありがとうございます!
ボルド。必死に耐え続けますね。
彼の心が折れないことを祈るばかりです。
そしてウィレミナは思い切った作戦に出ましたね。
彼女はきっと将来、ダニアにとって重要な人物となれる逸材です。
それだけにこの戦を生き延びてもらいたいですね。
次回もよろしくお願いいたします!
第303話 怒りと焦りとへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
体勢を立て直そうとした矢先、
ブリジットたちの裏をかいて遂にアメーリアがボルドを捕らえた!
死兵とドローレス、二つの陽動に引っ掛かったのが痛かったですね
一方、ディアナがまさかの裏切り!?
アーシュラ達が掴んだはずの希望が、あまりにも呆気なく途絶えてしまいました
そしてボルドはトバイアスの許へ……
戦いは神経戦も入ってきましたね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます。
捕まってしまいましたね。ボルド。
彼はどうなってしまうのか。
そしてアーシュラとデイジーが苦労してここまで来たというのにまさかのディアナ……。
これは万事休すか。
苦しい戦いがこの先も続きます。
次回もご期待ください!
第296話 路地裏の密談への応援コメント
今回も読ませていただきました!
いよいよグラディス隊が動き出した!
新都の脆い所を突いてきましたが、
見事に巨大弓砲が阻んでくれましたね
とりあえず2日目にして統一ダニアに立ち直るチャンスが回ってきたようで一安心です
一方でアメーリアは喉元まで迫っていますね……
変装されたらますます見つけづらくなりそうで
着実に詰みも見えています
そして遂にアーシュラ達も囚人兵たちへの糸口をつかんだ!
いよいよ運命の時が近づいていますね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
新都を巡る攻防戦。
激しい戦いはまだ始まったばかりですが、今のところ統一ダニア軍が善戦しております。
やはり守る方が攻める方よりも優位ですね。
しかしアメーリアの存在が怖すぎます。
内部に入り込まれている以上、危険は避けられないでしょう。
そしてアーシュラ。この戦争の鍵を握るかもしれない動きを
見せています。果たして計画はうまくいくのか。
次回もご期待ください。
よろしくお願いします!
第288話 逆流への応援コメント
今回も読ませていただきました!
夜になっても戦いは続く……
やはり緒戦で侵入を受けたのが痛かったですね
ブリジットが休息が必要な状況、
クローディアがなんとか戦っていますが、
この状況で脇腹を刺されることだけは避けたいところ……
そしてイーディスに続き、アメーリアがボルドに狙いを定めた!
ボルドが危ない!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今週もありがとうございます。
厳しい戦いが続きますね。
こうして持久戦になると気力・体力をどれだけ持たせるかが大事ですね。
仲間たちも消耗しつつあります。
そしてボルドを狙う魔の手が……。
この窮地を切り抜けられるのか。
次回もよろしくお願いいたします。
第282話 新都攻防戦・初日への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ダンカン……
イーディスに目を付けられた時点で覚悟はしておりましたが、
呆気なさすぎる……
そして新型投石器は死兵を投入してきた!
(バーフバリを思い出したのは内緒w)
アメーリアとドローレスだけでも厄介なのに、
死兵まで侵入してくるとは泣きっ面に蜂ですね
今のところ、戦況はトバイアスの計画通り
イーディスの次なるターゲットはボルド……
状況は悪い方向に進んでおりますが、
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ダンカン……かわいそうな最後となってしまいました。
ダニアのために尽くしてくれた彼の冥福を祈りましょう。
投石機のアイデアはバーフバリで使われていましたか。
「これは普通の人間なら死ぬな。でも死兵ならいけるか」と思い採用することにしました。
戦がますます激しくなってきましたね。
ダニアの都は耐え切れるか。
戦況の行く末やいかに。
次回もよろしくお願いいたします。
第275話 ブリジットの攻勢への応援コメント
今回も読ませていただきました!
遂に戦いが始まった!
直接の戦闘要員でないボルドにも
死を覚悟させる辺りからも、
この戦いがこれまでで一番の激戦になると分かります
そしてブリジット達の裏をかいてアメーリアとドローレスが新都に向かってきた!
ブリジットも発見した新兵器を放っておくわけにはいかず
苦しい状況ですね
最初の分岐点が来たようですが
果たして戦況はどう動く!?
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
いよいよ戦が始まりましたね。
敵の数は多く、強敵ぞろいです。
新都を守り切れるか。
敵も精鋭で乗り込んできますから
一筋縄ではいかないでしょう。
ここからしばらく激闘が続きます。
次回もよろしくお願いいたします。
第269話 計画への応援コメント
今回も読ませていただきました!
各国の思惑が渦巻く中、
イーディスが共和国の活動に気付いた!
彼女ならいい利用法を考えつきそうですが、
足を掬われそうでもありますね
一方、国王もなにやら板挟みで苦しんでいる様子……
先代クローディアと共に、彼の平穏が来る時を祈るばかりです
そして遂にアーシュラとデイジーが再会!
いよいよクライド派を救うべく動き出すようですね
ダニアの未来は二人にかかっているぞ!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
イーディスは勘の鋭い女ですね。
ここからどう動いていくのか。
ご注目下さい。
国王はきっと心根は優しい人なのだと思います。
けどそういう為政者は悩みも深いですよね。
マジメな人ほどストレスを感じやすいというか。
そしてデイジーの思惑が当たり、アーシュラとの接触が成功しました。
監視役の黒刃も殺してしまい、もう後戻りは出来ません。
計画成功まで突っ走るのみ!
次回もお楽しみ下さい^^/
第262話 戦時下へへの応援コメント
諸事情により、土曜日に失礼します
今回も読ませていただきました!
共和国が動き出しましたが、
しれっと大統領という存在が語られましたね
この国の政治形態が気になってきます
一方、次の戦に備えるブリジットたちにデイジーからの使者が!
普通に考えれば渡りに船といったところですが
敵も対策をしているようで慎重にならざるを得ないのが辛い所か……
そして遂にトバイアスの進軍がブリジットたちの知る所に!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
共和国は大陸西端の王国から公国を挟んで大陸中央部に位置する国です。
かなり豊かな国でして、王国も公国も共和国との国交があります。
さて、デイジーから持ちかけられた策にアーシュラは乗るようですね。
果たしてうまくいくかどうか。
大きな戦の気配がしてまいりました。
次回以降もご期待ください。
第254話 邪悪な企てへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
砂漠島のダニアの中に
アメーリアに心から従っているわけではない者がチラリと姿を見せていましたが、
いよいよ行動を開始するようですね
監獄の囚人たちもアメーリアに逆らった者たちか……
思わぬところに味方がいましたね
一方クローディアは喧嘩にまでなったのに、
まだボルドのことを諦められない様子……
気持ちを胸に秘めることを選びましたが、
その想いが力になることを祈らんばかりです
そして新都へ向けてついにトバイアスたちが進軍を開始!
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
敵の敵は味方、ですよね。
アメーリアの恐怖政治には反発する者も多いんです。
このことが後にどういう影響を及ぼすか。
そしてクローディアです。
好きになった相手をなかなかあきらめられませんよね。
このくらいの年頃は特にそうです。
すぐ近くでブリジットとボルドの仲睦まじい様子を見るのは辛いでしょうね。
さあ、徐々に物語が佳境に差し掛かってまいりますよ。
最後の戦いに向けてどのように運命が動くのか。
次回もご期待下さい。
第249話 反省する女王たちへの応援コメント
今回も読ませていただきました!
オーレリアがなんとか立ち直れたようで一安心です
新体制への移行までもってくれよ……
アデラやベラとソニアも次なる戦いに備えているようで
皆で女王達を支えるんだという気概が感じられます
そんな中ボルドの負傷をきっかけに
ブリジットとクローディアが大喧嘩に!
だがボルドは二人が傷つくくらいなら自分が傷つくのを選ぶタイプだった!
身体を張って二人を止めるとは覚悟が決まっていますね
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
オーレリア。
アーシュラのおかげで助かりましたね。
彼女の知性や経験、指導力は今度もダニアに必要なものです。
ユーフェミア亡き今、貴重な人材なのでがんばっていただきたいですね。
女王たちの喧嘩の場面は力を入れて書きました。
ボルド……罪な男です(笑)。
次回もよろしくお願いいたします。
編集済
第241話 大公の勅命への応援コメント
今回も読ませていただきました!
トバイアスとアメーリアの次なる作戦は、
ドローレスを使った公国の撹乱!
早速三男ダスティンがホラーな方法で犠牲になりましたが、
ドローレスに人の倫理は通じないようですね……
一方、ボルドはあくまでも友人とはいえ、
他の女と仲良くしている所をブリジットに目撃されてしまいましたね
嫉妬とはなかなか可愛い所があるじゃないか女王様
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ダスティンの殺され方は恐ろしかったですね。
あんな風に生きたまま食い殺されるなんて最悪です。
そしてブリジットの嫉妬。
女王とはいえ1人の女性ですから、好きな相手が他の女性と談笑しているのを見てしまうと心がざわつきますでしょうね。
今後もよろしくお願いします!
第234話 今だけはへの応援コメント
今週分も読ませていただきました!
やはりグラディスは強かった!
二対一でようやくかすり傷とは恐ろしいばかりです
おまけに盾を投げ渡したのは絶対【黒刃】のメンバーですよね
奴は直属の部隊も持っているわけで……
三人の部下の中では一番の強敵になりそうです
一方、ボルドは新都でクローディア=レジーナと再会!
レジーナは気持ちが抑えられなくなりつつあるようですが
果たしてどう出る?
次はドローレスのターンのようですね
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
グラディスの強さは半端じゃないです。
ブリジットやクローディアならともかかく、他の赤毛の女たちはこんなバケモノを相手に勝てるのか。
間違いなくアメーリアの部下の中では最強の女ですね。
レジーナも辛いですよねぇ。
初めて心から好きになった相手はブリジットの情夫。
悲しき横恋慕です。
さて、ドローレス。
彼女はグラディスとは違って意味で恐ろしいですよ。
その恐怖をご堪能ください。
次回もよろしくお願いいたします。
第227話 統一ダニアの旗への応援コメント
今回も読ませていただきました!
まずは、オーレリアが無事でよかった!
しばらくは動けなさそうですが、彼女が生き延びたことが
いい方向に出てくれることを祈るばかりです
そしてクローディア親子の今生の別れ……
先代も彼女なりの戦いを繰り広げていたのですね……
そしてそして、遂に反撃の時!
表立っての共闘は今回が初めてですが、
果たしてダニアの外の人々にはどう映るか!?
まずはグラディスとの直接対決!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もありがとうございます。
オーレリア。何とか助かりましたね。
ユーフェミア亡き後、オーレリアはダニアにとって重要な頭脳です。
こんなところで倒れるわけにはいきません。
クローディアと先代の別れは切ないですね。
母と娘とはいえ生き方が違う。
それぞれ違う道に進むことになりました。
そして南ダニア軍との対決が始まりました。
相手はソニアよりも大柄なグラディス。
この対決どうなるか。
次回もお楽しみ下さい!
第218話 襲撃犯への応援コメント
今回も読ませていただきました!
大女グラディス、美貌の暗殺者イーディスに続き、
謎の獣女ドローレスが登場!
知能に問題があるようですが、はたして実力はいかに?
そしてユーフェミアに続き、オーレリアがイーディスの毒牙にかかった!
本家、分家共に要職を失ったわけで……
どんどん追い詰められていきますね
もう悲しんでいる場合じゃないぞ!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
今回もありがとうございます。
アメーリアの3大部下が出そろいました。
獣女ドローレス。
この先にはその恐ろしさをふんだんに描いておりますので
ご堪能下さい。
オーレリアが大ピンチですね。
果たしてどうなるか。
次回もよろしくお願いいたします。
第212話 急変する情勢への応援コメント
今回も読ませていただきました!
ユーフェミアの衝撃の最期に始まり、
本格的な侵略に動き出した砂漠島のダニア……
全てがトバイアスとアメーリアの計画通りに進んでいますね
そしてトバイアスの出資者、ミルドレッド……
裏社会を取り仕切っているようですが、薬の出どころはまさか……
ですがブリジット達も動き出した!
敵は質も量も揃いつつありますが
手をこまねいているわけじゃなかった!
次回も楽しみにしております
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ユーフェミア。
志半ばにして凶刃に倒れました。
さぞかし無念だったと思います。
トバイアスとアメーリアの黒い思惑がダニアを包み込もうとしています。
しかしダニアにも金と銀の輝く光がある。
彼女たちの反撃にご期待下さい!
次回もよろしくお願いいたします。
第206話 束の間の旧交への応援コメント
第三部も読ませていただきました!
ボルドとブリジットの感動の再会も束の間、
色々なものが動き出しましたね
特に砂漠島からやって来たダニアの女たち……
確実にアメーリアの息がかかっていそうです
そしてボルドも愛するブリジットのため、
本格的に動き出す様子……
第三部もまだまだ序盤ですが
ここからも楽しみにしております!
作者からの返信
引き続き第三部もお読みいただきまして
ありがとうございます!
いよいよ最終章です。
砂漠島から新たな勢力がやってきましたね。
大きな戦の予感がします。
お楽しみに!
終幕 未来へと続く道への応援コメント
完結おめでとうございます。
おつかれさまでした。
第一部〜第二部の流れがあってのことですが、やはり今回の第三部は圧巻でした。第一部の拝読を始めたときは、まさかここまでのスペクタクルになるとは想像もついていませんでした。それも、戦争の流れをナレーションでなんとなく飛ばしながら、というのではなく、ひとつひとつのエピソードを丁寧に描き込みながら。
気力も体力も相当に消耗されたものと拝察いたします。
いやー、それにしてもすごいわ…。
レビューもう3本くらい書きたいです。全部3つ星付きで。
最後まで見届けさせてくださって、ありがとうございました。
作者からの返信
一気に最後までお読みいただきましてありがとうございます!
三奈木様がたくさんの応援コメントを下さったおかげで、「書かねば!」と勇気付けられました。
背中を押していただいて、ありがとうございます。
第三部はしんどかったですね。
これもう一回やれって言われてもすぐには無理ですねw
最後までありがとうございました!
三奈木様の作品も、これからも楽しませていただきます!
第376話 告白への応援コメント
前回のコメントにいただいたお返事を拝読して、今回は姿勢を正して拝読いたしました。キリっ✨
…やっぱり、そうなりましたか。
「レジーナ」をきっぱりと拒む人柄のボルドだからこそ、好きになったんだものね。そうだよね。トバちゃんみたいな言動の男性だったら、レジーナも好きになってないでしょうね。
(我ながらヒドイ言い分。トバちゃん、ゴメン💧)
わかっていても、気持ちをぶつけずにはいられなくなってしまったんですね。
ぶっちゃけ、レジーナいやクローディアの心中は「さあふってちょうだい(ぶっちゃけすぎ💧)」だったのでしょうし。これでボルドがレジーナを選んでいたら、きっと彼女は幻滅してしまうでしょうから。
うーん、恋って、身勝手。
それでも、クローディアが気持ちに区切りをつけて前に進むためにはどうしても必要な、通過儀礼のようなものだったのでしょうね。
ああ切ない。えーん。
しかし…ブリジットが男前すぎる…。
どこまでカッコイイんだ、この人。
やっぱり姐さんたちを統率するだけのことはある…。
作者からの返信
ありがとうございます。
すみません前回余計なことを言いまして(汗)。
あ、トバちゃんは愛すべきクズ野郎ですのでコテンパンに言っていただいて大丈夫ですよw
クローディアの告白は本当に玉砕覚悟の特攻です。
確かにこれでボルドが「はい。じゃあレジーナさんに乗り換えます」って言ったらレジーナのほうがひっくり返りますよねw
ブリジットもねえ、内心は当然穏やかじゃなかったと思いますよ。
(え? 告白するの? ボルドに。大丈夫だよね。ボルドはアタシだけだもんね。でもクローディア綺麗だしアタシと違って女らしいし。もしかしたら……どうしようぉぉぉぉ)
って焦ってたかもw
終幕 未来へと続く道への応援コメント
お疲れでした。本当にこの作品に出会えて幸運だったと思います。
しばらく蛮族の女王ロスになりそうですよ……。
作者からの返信
ありがとうございます!
何より嬉しいお褒めの言葉です!
自分もロスになりそうです。
この一年10ヵ月、ボルドたちのことばかりを考えてきましたので。
お楽しみいただけて幸いでした。
終幕 未来へと続く道への応援コメント
お疲れ様でした。この作品に出逢えた事をとても嬉しく思います。
作者からの返信
そんな風に言っていただけて幸せです。
お楽しみいただけて幸いでした。
最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございました。
第375話 3ヶ月後への応援コメント
イーディスの暗躍が、去年の出来事のように思えます。そのくらい濃密で、いろんなことが詰め込まれた戦争エピソードでした。ダニアの戦士たちも1年が凝縮された日々のように感じたかもしれないですね。
でも、姐さんたちが元気でよかった。
怪我を負った人たち、きっと誰一人、後悔なんてしてないですよね。未来を自分たちで勝ち取る戦いだったから。
作者からの返信
そうですね。
新都を巡る戦いがこんなにも長くなるとは
自分でも思いませんでした(笑)。
悪い癖で、ついつい風呂敷を広げ過ぎてしまうんですよね。
ベラとソニアは生き残りました。
一生治らない傷を負いながらも。
それでもすべては新都のため、一族のため、そしてブリジットのための名誉の負傷なのです。
彼女たちにとっては。
次回……自分としては力を入れて描きました。
三奈木様にはぜひ1人の女性としての気持ちで読んでいただきたいと思っております。
よろしくお願いします。
第374話 女王の演説への応援コメント
自分たちも深手を負っていながら、治療を受けてゆっくり休む、とはいかないのが、女王という立場のつらさですね。
でも、カッコイイなあ、ふたりとも。
鮮やかな幕切れですね。
イカン、追いつかないつもりなのに、いてもたってもいられずに読んでしまった💧
作者からの返信
ありがとうございます!
ブリジットもクローディアも本当ならば
今すぐ病院で横にならなければならない状態です。
それでも2人は命をかけてでも戦を止めなければ
ならないと、演説に向かったのでした。
この後はさすがにゆっくり休んでほしいですね。
2人とも。
編集済
第373話 決着への応援コメント
本当に決着がついたんですね。よかったーと思う反面、物語も終わってしまうんだなあと寂しい気持ちもしています。
イライアス、先見の明があったのか、それとも咄嗟に口実をまとめたか…どちらにしても、したたかそうですね。商才あるのかも?
すみません、ほかの方のコメントをたまたま目にしました。レイティングの件です。…ホントだ、性描写レイティングしかないことにやっと気づいた(ヲイ💧)。でも、特にこの第三部は、戦記物といってもいい内容ですね。「ファンタジー戦記」を強調してアピールするのは、いい発想だと思います。レイティングを付けることがベストかどうかはなんとも言えませんが。
余計なことでしたらすみません。聞き流してやってください。
m(_ _)m
追記:
ご返信ありがとうございます。
長文になりますがスミマセン。
あくまで私見ですので、枕崎様の感性に合わなければスルーしてください。
レイティングを付与するということについて、結局は「どのリスクを引き受けるか」ということになるのかなあ、と思います。
暴力・残酷描写のRをつけることで、その手の話が苦手な人は避けてしまうでしょうが、先の方のコメントにあったように、戦記物が好きな人の目に留まりやすくもなると思います。
現在性描写のRがついていますが、それが苦手な人に避けられているかもしれない、というリスクを選んでおられることになります。私も、性描写Rが付いている小説は、読み始める前にかなり考えます。Rの解釈も幅広いので、運営様に警告受けるんじゃないかというものから、性描写ってほどじゃないのではというものまで、たくさんあるので。こればかりは、読んでみないとわかりません。たまに、キャッチコピーとかあらすじで察することもありますが。
私は先だって枕崎様の、性描写レイティングについての創作論を拝読したので、この方は性描写が目的で小説を書かれる方ではないと思ったのですが(失礼)、それでも蛮族女王シリーズの拝読を始めるまではいろいろ考える時間が必要でした。(スミマセン…)
描写の量的な比較という観点だと、特にこの第三部は、性描写よりも暴力・残酷描写の方が圧倒的に多いと思うので、読まれた方の中には「なんで性描写Rしか付いてないの?」と思う方がおられても不思議はない気がします。
私も暴力・残酷のRはよくお世話になっていますし、性描写Rもお世話になるときが来るかもしれないので、かなり身勝手な解釈だとは自覚しております💧
ただ、作者の立場として、Rだけで判断してほしくないとも思います。
そうなると…御作では、戦記物だということを、たとえばキャッチコピーとかあらすじとかタグで強調することになるのかな、と。それなら、暴力・残酷Rが付いても、戦記物ならそりゃ付くよね、という風に受け取られるんじゃないかなと思います。
(これがベストかどうかわかりません。ヒットするキャッチコピーとかあらすじの作り方のノウハウは、私はモチロンからっきしです💧)
でも、今のあらすじにもけっこう書かれているのか…うーむ…。別の方法をあたるべきか?
あと、過激な描写を好む方にがっかりされることを心配しておられましたが、これもリスクのひとつとして引き受けるかどうか、だと思います。そうした方にがっかりされるかもしれない、一方で純粋にファンタジー戦記が好きな方をもっと呼び込んで楽しんでいただけるチャンスかもしれない。
リスクもあるけどチャンスもある、両方考えた上でどちらを取るか、だと思うんです(当たり前か💧)。
私は残酷云々の前に、枕崎様の戦闘描写はスピーディで迫力があって、がっかりされる方ってそんなにいない気がしますが(個人の意見)。
枕崎様ほどには読まれていない私がナニイッテンダカな駄文です。
ただ、先の方も言われたように、新たなファンを獲得するチャンスでもあるように思うので、だらだら書き連ねてしまいました💧
私は枕崎様ではないので、無責任なことしか言えません。
ご自身で納得できる決断が、見つけられることを祈るばかりです(かなり勇気がいることだと思うので)。
期限があるわけではないので、じっくり考えてみられてはと思います。
イヤ~、ホントに長文になっちゃった〜💧
お目汚し失礼しました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ最後が近いですね。
これまでずっとお付き合い下さいましてありがとうございます。
レイティングの件ですね。
いや実はね、三奈木様にご相談したいなと思っていたんです。
ただ、三奈木様のところにお邪魔して応援コメントとかにご相談するもの
図々しいしご迷惑だろうなと思ってせずにいたんですよ。
ちょうどその話題に言及いただき、渡りに船でした(笑)。
「残酷・暴力描写あり」のレイティングは確かに必要かもしれません。
でも「性描写」と同様にそれらはこの物語の要素の一部でしかなく、それをメインの売りにするつもりはないんですね。
心配しているのはそのレイティングをすることで、「この作品グロイ描写があるのかな。見るのやめとこう」と避けられてしまうことです。
同時に過激な描写を好む方が「お、この作品面白そうだ……何だ。大して過激じゃないな」とガッカリされることも心配です。
次の第374話の時で構わないので、三奈木様のご意見をいただけましたら
幸いです。あ、コメントし辛かったらスルーしていただいて構いません。
*追記への返信
ありがとうございます。
貴重なお時間を使っていただいて
真剣なご意見をいただきまして
本当に感謝申し上げます。
あんな風に書いていただけて、本当にありがたいです。
三奈木様の仰る通り、期限があるわけではないので、もう少し時間をかけて考えたいと思います。
ただ、自分でもけじめをつける意味で、物語の完結時にレイティングをどうするか結論を出そうと思っております。
遅い時間にありがとうございました。
おやすみなさい(多大なる感謝!)
第372話 生まれ変わったらへの応援コメント
ボルドの呼びかけといれかわるようにトバちゃんの頭が落ちたのが、象徴的ですね。アメーリアもようやく呪縛から解放されたんだろうな、きっと。
これで、南ダニア軍には、戦う理由はなくなった、かな。
けど、統一ダニア軍もぼろぼろですね。
勝手な読者としては、みんな助かってほしいと思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボルドの存在がアメーリアにとっては盲点となりました。
ボルドは憎しみや怒りではなく、慈しみを持ってアメーリアの心に触れた。
そのことがアメーリアを戸惑わせ、揺るぎないはずの黒き心を揺るがせたのです。
さあ、いよいよ決着の時となりました。
おそらくあと5話ほどで完結となります。
第371話 疾風迅雷への応援コメント
デイジーの手際がすごい。
流れるような戦いの描写がすごい。
かっこいいなあ。
こんな風にスピーディに書けるようになりたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
デイジーの見せ場でした。
彼女はまだまだ修行の途中。
ですが強くなりたいという思いは誰よりも強く
道を極めるために誰よりも精進する心の強さがあります。
きっと将来はすごい戦士になるだろなぁ。
まあ、その前にこの戦いを生き残らなければなりませんが。
第374話 女王の演説への応援コメント
おお…おお…思わず聴き入ってしまいました…😭
作者からの返信
ありがとうございます!
ブリジットもクローディアも重傷を負いながらの必死の演説です。
まさしく最後の力を振り絞るというやつですな。
2人の姿はボルドにはさぞかし
まぶしく見えたことでしょう(涙)
第370話 呪いの子への応援コメント
続きを拝読しようとして、最新話のタイトルが目に入ってしまいました。
そして今回、ふたりの女王もアメーリアも血みどろ。
おお、決着は近い。
やはりボルドの能力がひとつのカギになっているようですね。
けどブリジットもクローディアも重傷を負っている…。
すべてが終わったとき、立っていられるのは何人くらいいるんだろう…。
編集済
第202話 同病相憐れむへの応援コメント
ご回答いただき、ありがとうございます。
タイトルに蛮族〜とあるので、残酷・暴力描写が少しも読めない方はタイトルを見た時点で閲覧を避けると思います。(だからレイティングに関するクレームがないのでしょう)その点ではレイティングを設定する必要はないと思われますが、
レイティングが無いことにより、本格的な戦記や戦闘描写を好まれる読者にも避けられているのではないかと私は感じています。
正直ここまで分かりやすく、文章で戦闘描写を説明出来ているお話は珍しいです。しかもどの戦いも斬新で唸らせるものばかり。神戦闘の嵐です。戦記好きにこそ読んで貰いたいですが、レイティングがないとスルーされそうだなと…。
私の個人的な意見なので取り入れてくださらなくても大丈夫です。差し出がましいことを言いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
凄く具体的なご意見でとても参考になります。
レイティングによって避けられてしまうかなと思っておりましたが
逆にレイティングがないことで避けられてしまう場合もあるんですね。
これは目からウロコでした。
もう少し検討し、結論を出したいと思います。
第201話 略奪者たちの上陸への応援コメント
素朴な疑問なのですが、セルフレイティングに性描写はあっても他が無いのが謎過ぎます。
むしろ暴力・残酷が無い回のが珍しいと思うのですが…。
作者からの返信
確かに。
おっしゃる通りですね。
暴力・残酷描写については自分としては殊更に強調しているものではないので
あまり意識をしませんでした。
運営から何もお咎めを受けてないというのもあり……少し考えますね。
やったほうがいいのかどうか。
第368話 魔女の悲しみへの応援コメント
うわああああ。
ボルドの優しさと、ディアナ軍団の参戦が、そのまま戦局をひっくり返す起爆剤になるかと思ったのに…女王さま方が保たなくなってきていますね。アメーリアって、どれだけ怖い人なんだろう。
なんとか、ブリジットとクローディアには勝利してほしいですね。そのために、ベラとソニアの姐さんたち、双子、アデラ、アーシュラ、デイジー、ああ書ききれない…もっともっと…たくさんのダニアの戦士が命をかけてきたわけですから。本来戦士でないはずのボルドまで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからは色々と読んでいて「痛い」かもしれません。
斬ったり斬られたりしているので。
書き手としては最後の局面を迎えて
今、マラソンゴール直前のランナーのような苦しさがあります。
やばいなぁ。
これ書ききったら、頭からっぽになりそうw
第367話 黒髪術者《ダークネス》への応援コメント
俄然、押し返せムード。いいところに差し掛かってきましたね。うわー、追いついてしまうー、めちゃめちゃ気になるー。あうー。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
きゃ~追いつかれちゃう!
後ろから三奈木様にオシリ叩かれちゃう~!
今、2日に一度の更新となっておりますので
少しお時間下さいね。
戦局が変わり始めました。
しかしアメーリアを倒さなければ結局は勝利は得られません。
この厳しい戦が終わった時、誰が笑うのか……ご期待下さい。
第367話 黒髪術者《ダークネス》への応援コメント
と、とうとう追いついてしまった…!
神戦闘の数々、どれもこれも見応えがありすぎて震えました…!
作者からの返信
追いつかれてしまいましたね。
現在、2日に一度のペースで必死に更新しております。
少しお待たせしてしまいますが、あと数話で完結の予定となっておりますので
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
☆もいだたきまして感謝感激です!
第364話 最大の危機への応援コメント
うん、まあ、やっぱり…ボルドをおさえにかかるよねえ…。
やっぱりアメーリアを内側から突き崩すのは時間がかかるか…。
ボルドがピンチなんだけど…誰か支援に来られそうな人いるかなあ…💧
作者からの返信
ですよねぇ。
ボルドは戦えないですからね。
さて、次回どうなるか。
第363話 困惑する黒き魔女への応援コメント
アメーリアを内側から揺るがす。
おお、これはボルドにしかできない戦いですね。
といっても、攻撃を意図するのではなくて、相手をそっと包むように触れる、というのがポイントのようですが。
アメーリア、「寂しかったんだね」なんて言われたこと、ないんだろうな。トバちゃんはそのあたりどうだったんだろう。
第361話 黒き魔女の怒りへの応援コメント
アメーリアのクスリが切れるまで…ふたりとも保つかなあ…。
ボルドが付け入る隙はあるかなあ…。
作者からの返信
もうブリジットもクローディアも限界が近いです。
ずっと戦い続けてきたので。
ボルドが何とか彼女たちの助けになればいいのですが。
第360話 女王たちの戦いへの応援コメント
アメーリアって、まだ底が知れないんですね…やだな、怖いな…。
で…ディアナさん、ホンマかいな、アンタ…。
作者からの返信
アメーリアはもうある意味でリミッターが外れて
まさしく「無敵の人」になっていますから
ブリジットとクローディアでも手の届かない境地まで
いってしまっております。
そしてディアナさん……
第316話 魔女の純愛への応援コメント
枕崎先生、女性キャラの心理描写書くの上手すぎて震えますね……!
戦闘・戦争の描写もあれだけ視点が変わるのにとっても分かりやすい!
こんなにスルスル読める戦記は生まれて始めて読みますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき恐縮すぎて震えます(笑)。
視点変更が多いので、お読みいただく方に伝わるか常に心配しておりますが、そう言っていただけると報われます。
これからもよろしくお願いします!
第359話 最終決戦への応援コメント
うー。
女王ふたりは疲れ切っていて、アメーリアはオカシナ薬を服用している。
一方で、女王ふたりはアメーリアの武器を解析済。
けど、アメーリアの武器ってそれだけだろうか?
女王ふたりが、まだ不利かな…。
あとはボルドの能力が、どう干渉してくるか、かな…。
作者からの返信
過去に何度も対戦している彼女たち。
これが本当に最後の戦いになります。
連戦に次ぐ連戦でもうブリジットもクローディアも
万全とは程遠い状態。
苦しいところですね。
マラソンでいえばゴール直前の残り1キロといったところでしょうか。
ボルドが彼女たちの助けになってくれるかどうか。
見守ってあげて下さい。
第358話 ボルド走る!への応援コメント
アメーリアの素の感情に初めて触れたのはボルド、のように思えますね。トバちゃんも微妙だな。
グラディスの遺体は…何が始まるんだろう?丁重に弔うところを敵に示す…そこからどう持っていくんだろう???
そして何より姐さんたち、どうか助かってほしい…。
作者からの返信
どんな凶悪犯罪者にも心の奥底に満たされない何かが隠されているはずなんですよね。
ボルドはそれに触れてみようと試みます。
グラディスの遺体につきましては今後の展開をご期待下さい。
ただ一つ言えるのはダニアの女は強い者を尊敬します。
たとえそれが敵将であっても、グラディスのような武人には敬意を払うでしょう。
そしてベラとソニアが心配ですよね。
生きるか死ぬかの重症です。
医療も粗末なこの時代に、生き残ることができるのか。
こちらも今はまだ何とも言えません。
第357話 消えゆく命への応援コメント
>なに死んでるんスか!
楽しいなあ、この双子。
けど、ベラ姐さん…もちろん助かってほしいけど、…心配。
これが、新しい生き方を勝ち取ることの、代償なんですね…。
作者からの返信
そうですね。
こんな規模の戦争になれば多くの死者が出ます。
いくら新たな時代のために戦っても、死んだその人には未来は訪れないわけで。
それでも戦うのは、誇りと一族のためなんです。
ベラ。命の炎が尽きてしまうのか。
見守ってあげて下さい。
第356話 仲間への応援コメント
死闘、ってこういうことをいうのでしょうね…。
グラディスを倒すのに、これだけの力が必要だったんだ…。ソニアの姐さんも含めて。
もうグラディスは起き上がれないですよね…。
みんなよくやったよ…。
でも、ベラ姐さんが致命傷くらってしまった…。
(´;ω;`)
作者からの返信
ベラ、すごいですよね。
彼女にとっては戦士としての誇りが命よりも大事だということです。
だから勝つために自らの身を犠牲にすることを厭わない。
その結果、自らの死を招くとしても彼女は満足なのでしょう。
普通ならば考えられないですよね。
平和な時代に生きる自分が、戦いに生きる者の気持ちを想像するのは難しかったですが、ここは力を込めて描いた部分です。
次回、ご期待下さい。
第355話 積み重ねてきた日々への応援コメント
ベラの姐さんが、戦果を挙げたとしても犠牲が大きなものになりそうで、すごく心配です…。
ベリンダの毒は、よほど条件がそろわないと使えそうにないですね。地理とか、風向きとか、味方の位置とか。今後もそうそう使えるとは思えない。だいぶ追い込まれてしまいましたね…。
作者からの返信
ベラの決死の戦いが続いておりますね。
決着は近いです。
ベリンダの毒については仰る通り、条件がそろっている&不意打ちが絶対条件ですので、おいそれとは使えません。
下手すると自滅してしまう恐れがあるので。
第354話 失意の戦局への応援コメント
姐さん、ベラ姐さんが…。姐さーん…。
そして、来たのはソッチ陣営だったのか…うーん。まだ疑いたい自分がいます…。
作者からの返信
ベラが心配ですよね。
三奈木様、ベラを気に入って下さってましたものね。
どうなるか見届けてあげて下さい。
そして駆けつけてきた軍勢は黒い旗を掲げていました。
絶望的な状況です。
果たしてどうなるか……。
第353話 暴かれた想いへの応援コメント
もう、ホラーですね…。
枕崎様、ホラーの描写力も高いから、アメーリアとトバちゃんのくだりは、もう怖くて、ぞわぞわします。
…拝読したのが昼間でよかった…💧
作者からの返信
アメーリアの意識の中では、トバイアスは生きていて彼女の言葉に返事をしているのでしょうね。
正気を失った黒き魔女の恐ろしさを際立たせようと、少々過激な表現方法になっております。
夜、思い出さないようにして下さい(無理か)。
第351話 駆ける女王たちへの応援コメント
喜怒哀楽が全部ごちゃまぜって、どういう状態なのか…分析するのも怖そうですね。
第349話 クローディアの意地への応援コメント
これで決着がつくのかなあ…アメーリアが正気とは思えないのですが…。
ソニアの姐さんも心配です。
でも、ベラ姐さんの怒りのパワーにはちょっと期待してしまいます。もちろん、生きて帰る前提で。
作者からの返信
ソニアはいつも大けがをしていますね。
ダニアの戦士は傷だらけですが、その中でもソニアは体中に無数の傷跡を残していることでしょう。
第348話 突破される防衛線への応援コメント
これが貴様らのやり方か…こっちは本拠地に攻め込まれているのですから、引けないし、なんでもやりますよね。ロシアとウクライナを連想しました。
>これが貴様らのやり方か〜
って、そんな芸人のセリフがあったことを思い出してしまったワタシ…💧
作者からの返信
自分でも書いていて「これ、おかずクラブのゆいPのネタじゃん」と思ってましたw
新都陥落寸前ですからもう統一ダニア軍も必死です。
卑怯だろうが何だろうが、なりふり構っていられません。
ロシアとウクライナもそんな感じなのでしょうね。
戦場は怖いです。
第347話 ソニアの覚悟への応援コメント
ああ、ソニアの姐さん、致命傷じゃなくてよかった…。
案外、ベラ姐さんより無茶するのかなと思いましたが、備えはちゃんとしていたのですね。よかったよ〜。
しかしグラディスは強敵ですね…。
作者からの返信
グラディスは完成された武人で、おそらく今が一番ピークの強さを持つ戦士ですからね。
ソニアもまだまだ油断できませんよ。
実際、刀って鉄の塊ですから、腕力の強い人にあんなもので殴られたら
いくら鎖帷子を着ていても内臓損傷してしまう恐れもあります。
第345話 弓兵たちへの応援コメント
押し込まれてきちゃった~。
アーシュラもデイジーも、来るなら今やで~。…と、まだ思っている自分がいます。
この後、目次を見る限り、かなり戦況が切迫していそうですね…。
作者からの返信
いよいよ新都の内部まで敵が入り込んできましたね。
絶対的に数的不利なのでこの結果は仕方のないことなのですが。
アーシュラ&デイジー。
一体どうしてるんですかねぇ。
ところで戦局もヤバイですが
自分の更新ペースも三奈木様に追いつかれそうでヤバイです。
きゃ~三奈木様にお尻を叩かれる~
「更新早くしなさいよ! ノロマね!」
第344話 難攻不落の女への応援コメント
姐さんたちの苦境に、場面が変わった直後のナタリーとナタリアの口調が、ちょっと清涼剤になりました。こういう構成、個人的には好きです。
姐さんたち、がんばれー。
まだまだ、ここからだと信じてるぞー。
↑ある意味鬼畜な発言かも💧
作者からの返信
ありがとうございます!
構成をお褒めいただくなんて感激です。
ベラとソニアは大苦戦中ですね。
グラディスは小細工なしに真正面から戦って強い
正統派の強者ですので、いかに若き優秀な戦士である2人でも
簡単に勝てる相手ではありません。
2人の戦いの行方を見守ってあげて下さい!
第343話 強大な壁への応援コメント
ジリアンとリビー、アーシュラたちとは完全に分断されてしまっていたのですね。
でもアーシュラもデイジーも、やってくれると思うんだけどなあ…。
私は一時期関西に住んでいたことがありまして…関西弁ってうつるんですねえ。今でもたまに出ちゃいます。スミマセン。
作者からの返信
あの2人の働きが運命を握っていますよね。
果たしてどうなるか。
関西弁って移るっていいますよねw
お気になさらずにジャンジャン使って下さい^^
第342話 ギリギリの攻防への応援コメント
イーディスもドローレスも強かったけど、毛色が変わっていましたからね。やはり正攻法で一番強いグラディスの方が手ごわいですかね。
アーシュラは…絶対、やってくれると思うねんけどなあ…。
作者からの返信
そうですね。
グラディスは圧倒的な体格と腕力で真正面からガンガン押していくタイプです。
3人衆の中ではもっとも手強いでしょう。
アーシュラはどうしているんですかね。
それにしても三奈木様、関西弁なんて珍しい。
第341話 天の雷への応援コメント
うーん。確かにイーディスもドローレスも倒したけれど、犠牲が大きかったことも否めないですね…。今回に限っても、多数の鳥たちもそうだし、リビーとジリアンは戦えるのかどうか?アデラは自分のケガもですが、一緒に戦ってくれる鳥はまだいるのかな?
それが戦争だといわれると、そうなのですが…。
戦争といっても、中にはひとりひとりの、思惑も事情も想いも感情もある。すごい密度の物語ですね。
作者からの返信
戦いも終盤に差し掛かり、消耗戦の様相を呈してまいりました。
もう主要人物で五体満足でピンピンしている人は、ほとんどいないんじゃないかな。
自分でも書いていて「このキャラ死ぬんじゃないか? 大丈夫か?」と思いながら進めています。
安易にキャラクターを死なせたくありませんが、戦争は厳しいものですので。
最終回は近いです。
三奈木様に最後まで楽しんでいただけるようがんばります!
第339話 ジリアンとリビーへの応援コメント
うわー、まだあったのか、あの薬!
押し切れると思ったのにぃ。
このままでは、また形勢が変わってしまうかも…。
作者からの返信
ドローレスはとにかくしぶとい!
ギリギリの戦いは続きます。
一体どうやって倒すんだ
このオテンバさんを(涙)
第338話 かすかな希望への応援コメント
ああ〜そうだ。この2人がいたんだった!入れ替わりながら強敵に立ち向かいますね。がんばれ〜
作者からの返信
そうそう。
登場人物を色々と増やしておいた甲斐がありました。
終盤の戦いはとにかく役者が必要になりますからね。
これまであまり出番のなかった2人ですので
活躍にご期待下さい!
第337話 稲光の中でへの応援コメント
ドローレス、タフすぎる…💧
護衛の皆さん、名前もない役どころとはいえ…合掌。
作者からの返信
ドローレスは本当に強敵です。
アメーリアが目をかけているだけのことはあります。
落雷で死ぬのは嫌ですよねぇ。
まあ死んだ本人は自分が死んだことも分からないでしょうけれど。
第336話 獣女と怪鳥への応援コメント
ドローレス…コワすぎる…。
名前の通り、引き分けはまずナイ(draw less)ということでしょうか…シツレイシマシタ
作者からの返信
うまい!
山田君、差布団持ってきて!
強敵ですね。
厳しい戦いが続きます。
次回もご期待下さい!
第334話 獣の吐息への応援コメント
今回のタイトル、頭の中で「むわ〜ん」という擬音が浮かびました。
…なんて言ってる場合じゃないっ。
アデラ、正念場ですね。
ガンバレ、まだ君の力は必要だぞ。
作者からの返信
アデラ大ピンチですね。
彼女にとっては試練の連続です。
苦しいところですが何とか踏ん張ってほしい。
応援よろしくお願いします。
編集済
第332話 死神の声への応援コメント
そうね、武器がなくても戦えるわけですね。いろんな道具を使いこなすイーディスだから、盲点つかれたのかな?
でも、こっちには本家ドローレスが迫ってきたのかな…💧
作者からの返信
道具を使うのは苦手な人もいますよね。
僕はテニスとかバトミントン、野球みたいに
道具でボールを打つのが壊滅的に苦手でしたw
第331話 ウィレミナ決死の作戦への応援コメント
ただの粉だろうか…それとも…どきどき
先日はすみませんでした。
私の方こそ、何かありましたらご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。
第330話 死への応援コメント
そうか…トバちゃんのあのセリフは、「死亡フラグ」というやつだったのですね…。
それにしてもボルド、大金星ですね。その分本人の心身も深く傷ついてしまったようですが…。
アメーリアのタガが外れてしまいましたね。もう戦争じゃなく、虐殺、かな。
失礼ですが、
「ふふ……ふふふ……あななたち何で生きてるの?
あなたたち、のタイプミスかと思われます。
作者からの返信
ついにトバイアス(トバちゃんw)が退場となりました。
ボルドの必死の行動の結果ですね。
アメーリアにとってトバイアスは生きる理由の全てだったので
この先はもうどうなるか分かりません。
タイプミス失礼いたしました。
三奈木様は誤字脱字のご指摘をいただけるので
本当に感謝しています。
これからも至らぬ点がありましたら
どうかご指導下さい。
そのまま放置してしまうのは恥ずかしいので。
いつもありがとうございます!
第329話 母のカタキへの応援コメント
あああ、一難去ってまた一難…。
でもイーディスってあくまで暗殺者だから、なんとかなりそうな気も…ていうか、なんとかするしかないですよね。アデラもウィレミナも護衛さんもガンバレ!
作者からの返信
ブリジットやクローディア、ブライズやベリンダという
絶対的な強者がいない状態でも、ダニアの戦士たちは勇敢に戦います。
彼女たちの戦いを見守ってあげて下さい。
第326話 震える手への応援コメント
そうか、アメーリアが抜ければ、敵は立て直しにちょっと手間取りそうですね。
それにしてもボルド、とうとうやったかぁ。
訓練と実戦は違うから、初めて人を刺した感触は衝撃ですよね。ボルド本来は戦士じゃないし。
それにしても、戦争なのに、誰が受けた傷よりもアデラの耳の描写が痛いのはどうしてだろう。私もトバちゃんの毒気にあてられたかな。作者さまの表現がすごかったですから。
作者からの返信
ボルド必死だったんですね。
実際、戦士でもないのにこんなことをしてしまえば、一生もののトラウマになってしまうと思います。
そしてアデラの耳の描写が痛いのは、アデラが戦士らしからぬ性格のせいだと思います。
ベラやソニアのような屈強な戦士ではなく、アデラみたいな女の子が痛めつけられるのは、より痛々しく感じてしまいますよね。
第324話 必死の抵抗への応援コメント
ほぼ同時に起きていた出来事だったのですね。
でもボルドもアデラもピンチだから、早く助けてあげて〜。
…なかなか休めそうもないですね、女王様方。
作者からの返信
一番苦しい時ですね。
マラソンで言えば4分の3を走り終えて
ゴールが見え始めたくらいの苦しさでしょうか。
気力と体力の限界が近付くギリギリの戦いとなっております。
第323話 白い死神への応援コメント
うわああああ、読む方も痛い…。
ボルド急いで助けてあげてくれえ。
作者からの返信
アデラ大ピンチですね(泣)。
トバイアスの暴虐ぶりがひど過ぎて。
いや、自分で書いてるんですが(汗)。
第321話 舞い降りた救世主への応援コメント
敵も味方も…いろいろなことが、うまくいきそうで冷水をあびせられてますね…。
作者からの返信
互いに騙し合いですからね。
いかに敵の目を欺けるか。
緊迫の勝負が続きます。
第317話 夜鷹に願いをへの応援コメント
カラスって現代社会ではヤッカイものですけど、こういうときは頼りになりそうですね。
作者からの返信
そうなんですよ。
カラスって賢いじゃないですか。
一説によると人間の7歳児くらいの知恵があるとか。
以前から思っていたんですよね。
ちゃんとヒナの頃から調教すれば、人間にとって犬とはまだ別の意味で
パートナーになれるんじゃないかって。
だからカラスを使った作戦を描きたかったんですよね。
現実社会では野鳥ですから飼えないですけど
もしペットとして飼えるなら、面白い存在になったかもしれませんね。
ただ、見た目がちょっと怖いですけど(汗)。
第315話 怪鳥部隊!への応援コメント
こんばんは。
その節はご心配をおかけしました。ありがとうございます。
新作の投稿を検討しております。拝読のペースはまだゆっくりになると思いますが、
引き続きよろしくお願いします。
お気遣いありがとうございました。
作者からの返信
お久しぶりです。
ご連絡ありがとうございます。
お元気そうで安心しました。
お読みいただけて嬉しいです^^/
でも、こちらは本当にお時間のある時だけで結構ですので
ご自身の作品作りにじっくり取り組んで下さいね。
また三奈木様の作品を読める日を楽しみにしております。
毎日暑いので体調にお気をつけ下さい。
これからもよろしくお願いします。
第305話 再びの拷問への応援コメント
歯と眼球は、顔が傷つくことになりますわよイーディスさん…。
ドローレス。「放し飼い」という言葉が脳裏をよぎりました…ワタシッタラ(-_-;)
作者からの返信
確かに。
突っ込み待ちですかって感じのイーディスちゃんでしたw
ドローレスが放し飼いって、大型犬の放し飼いみたいな感じで怖いですね。
第304話 盟友2人への応援コメント
ボルドもけっこう頑固なところがあったりしますよね。でも彼にとっては、イーディスを怒らせる方がマシだという認識かもしれないな…。
作者からの返信
ボルドはたとえブリジットが見ていないところでも、彼女への一途な愛を貫きたいんでしょうね。
だから絶対に相手に屈しないという姿勢を崩さないのです。
それが彼の愛なのです。
健気ですね(涙)。
第302話 蒼き闇の中でへの応援コメント
大一番の戦いが始まってから、驚くような展開が次々と続いて、目が離せませんね。どうやってこんなに怒涛の展開を思いつかれるのでしょう…。
アーシュラたち、うまくいきそうだと思ったのにな…。いやいや、ディアナさんが自分自身でアーシュラたちと話をするための作戦だったりして…ソウデアッテホシイナ
作者からの返信
統一ダニア勝利への希望を持てる最後の切り札を得るためのアーシュラの任務だったのですが、思わぬ失敗に終わってしまいましたね。
この先どうなることやら。
第300話 苦渋の決断への応援コメント
ああ、柄の方かー。よかったー。小姓のふたりが殺されてしまったかと、ぎっくりしました…。
でもこれでいよいよ、ブリジットもクローディアも、アメーリアとの直接対決をせざるを得なくなりましたね…。
ボルドはすぐには殺されないでしょうけど…。
でも、殺されはしなくても、ひどい目に遭わされる可能性は十分あるわけだ…。
作者からの返信
ボルドがまたさらわれてしまいましたね。
「おまえはピーチ姫か!」という感じですがw
またしても試練の時が来ますね。
終幕 未来へと続く道への応援コメント
最後まで読ませていただきました!
まずはアメーリア、最後の最後で救われたのかな……
そうだよ、人はみんな赤ん坊で生まれてくるんだ
ボルドたちが彼女のためにも墓を作ってくれたことに感動です
そして新たな世代や砂漠島の人々と共に、
統一ダニアは新たな一歩を踏み出した!
覚悟はしておりましたが、ベラとソニアが生きていてくれていて嬉しい限り
そんな中でひっそりと終わりを告げたクローディアの恋……
いずれ決着を付けなければならないと思っていましたが、
皆が笑顔の中での終わりだったので悲しみもひとしおです
まだまだ課題は山積みですが、
彼らの未来へと続く道が明るいものであることを祈って……
他の作品も読ませていただきます!
作者からの返信
最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!
毎回、熱のこもったコメントをいただきまして、感謝感激です!
アメーリア。許されない大罪人ですが、彼女にも無邪気だった頃があるんですよね。
ボルドは彼女の人としての一面に目を向けたのだと思います。
敵であっても墓を作って弔う。優しく正しい人の在り方だと思います。
ベラもソニアも無事に生き残りましたね。
彼女たちの活躍なくしては勝利は無かったでしょう。
そしてクローディア。彼女の失恋は作者にとっても心残りでした。
実は……クローディアのための番外編もあったりします。
ダニアはこれから大きな国へと成長していくことでしょう。
彼らの活躍を最後まで見守って下さって、ありがとうございました。