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ありがとう を なの君へへの応援コメント
自分に正直に生きる事が大事ですよね。
無理をすると疲れちゃいますから。
どうか、ご自身の心のままに、
自分をいたわってあげて下さいね!
また、市恵さんの明るい詩を読める日を
楽しみに気長に待ってます(笑)
こちらこそ、「ありがとう」
とてもいい言葉ですね。
作者からの返信
とても感謝しています。
なにでお返ししたらと思い
詩を書いて気持ちを伝えたいと思いました。
本当に嬉しかったです。
カクヨム、ゆっくりしていきます。
やめるのはいつでもできますものね。
ありがとうございます😊
霧 晴れて しめす燈火への応援コメント
幻想的なのに現実的な心情描写は、流石の一言ですね。
どうやったらこんな詩が書けるんですか?
私には、真似すら出来そうにもないです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ちゃんと書けてないかもしれません。
朝の出勤途中、たまに霧が発生して前が良く見えない時があるんですよね。
そんな時、前を見ていたら
ふと浮かんできたの。
車を止めてすぐにスマホにメモる。
いつもそんな感じです。
いつもありがとうございます。
この頃、南の国みたいな暑さ、
体調気をつけてください。
熱中症とか、自転車乗る時🚵♀️
十分に気をつけてください。
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栗の木さんへへの応援コメント
ごめんなさい、応援コメントが遅くなりました。🙇
詩として優れていることは一目瞭然ですが、すみません、幼時の記憶が……。
庭に栗の大木があって、勉強机のそばまで白い毛虫が這って来たので。💦
胸の詰まるような惜別の詩ですが、ラストの追伸で救われる想いです。
こんなにやさしい心根の方がいること、栗の木もうれしいでしょうね。
追記:もちろん催促なんて受け取ってはおりません。
作品とは関係ない感想はフェアではないなと思い直しまして……。(^-^;
作者からの返信
やだ〜
くるをさん!
コメントは強制的ではございません。
催促したわけではないのですよ。
そう受け取ったらごめんなさい。
ただの報告でした。
ごめん🙇なさい。
でもコメントありがとうございます😊
かわいい感じに仕上がらなかったという報告したかっただけなの。
編集済
続 オレンジ色した君と僕への応援コメント
わあ、すご~い!!('ω')
朝からドキドキしました。
え、唇からそっちへ行くの?
ま、当然でしょうけど。(笑)
大人の愛の詩として完璧!!
作者からの返信
おはようございます
大人です😆
なんて
まだまだですな
完璧だなんて
超〜うれぴーです。
ウレピーなんて言ってたら年代ばればれ、既にバレてるけど、
栗の木 かわいく書けなかったです。くるを様みたく
はふ❣️って
ならないのです。
なんだろう
私の心すれ過ぎなのね。
続 オレンジ色した君と僕への応援コメント
美しくも官能的な詩ですね。
それでいて不安定な大人と表現すればいいのでしょうか? 表現が難しいですが、希望に満ちた先を予感しつつも、薄氷の上を歩く様な危うさが感じられました。
多分、読む人によって捉え方が変わるんじゃないかな? 本当に素晴らしい詩ですね!
作者からの返信
おはようございます
官能的……はい!
続編として書きました。
薄氷というのもいいですね。
認められない恋です
危ういですよね
それでも互いを信じて
手を繋いで行くのです
熟年の色をオレンジ色で表現しました。
続 オレンジ色した君と僕への応援コメント
艶っぽいですね。
恋するふたりは、一方通行ですよね。
時を経て、
実は、迷い道だったと変わらない様に、おふたりの幸せを願っています。
こんなに、大人で素敵な詩をいつか書いてみたいものです。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます
少し背伸びした作品です
後悔しないと考えて考えて行動したふたりなので
迷わず行かれると思います。
読んでくださってありがとうございます。
コメント嬉しいです。
君 そして 僕への応援コメント
ああ。凄く励まされた気がします。
有難う御座います。
実は、私、起業したいなと思ってまして、
今、色々勉強中なんです。
知れば知るほど、めげそうになりますが、
この詩を読んで、未来の私が『僕は知っている』って言ってくれてるみたいで。
このタイミングで書いてくれて有難う御座います。元気が出ました!!
作者からの返信
起業!
なんて素晴らしい事なのでしょう。
向上心の塊、尊敬致します。
無理をしないといけない時はあるけれど、身体を壊してはもともこうもありませんから
気をつけて頑張ってください。
起業された暁には、雇っていただけたら嬉しいです😆
忙しいのに読んでくださってありがとうございます。
なかとさんこそ無理してコメントいいですよ。
なんて、
きた〜!とか言ってるくせにね。
コメントいただけたら
めちゃくちゃテンション上がってます。🤩
編集済
片思いへの応援コメント
ああ、十代の頃はそうだったなぁ。
恋が勝手に始まって終わっちゃうんだよなぁ。
でもそれは、踏み出す勇気が無かった自分への言い訳であって、後悔しか残らないんですよね。
この詩を読んでる若い人がいれば、『難しいけど、想いは伝えないと始まらないよ』と、言ってあげたい。
始まらない後悔より、一歩踏み出した後悔の方が絶対良いから!
市恵さんは、やっぱりいい詩を書きますね。
今回も凄くよかった!!
作者からの返信
いつもありがとうございます
なんとなく、今の気持ちを書いてみたのです。
それよりも なかとさんの作風好きですよ。
頭硬いから、理解するのに時間がかかるだけなの
サラリーマンのエッセイも
なかとさんがどんな方なのか
よくわかります。
私も読めない作品は
無理して読んでませんから
お気遣いなく😊
ありがとう を なの君へへの応援コメント
また素敵な詩を拝読出来る事、楽しみにしております。ご無理をなさらずに今はご自愛くださいませ(=゚ω゚)ノのんびりお待ちしております。那月。
作者からの返信
コメントありがとうございます
とても嬉しいです☺️
体調良い時また伺います。
よろしくお願いします🥺