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  • 晩年の大人への応援コメント

    おはよう。しまこちゃん。

    うんうん。こうやって吐き出してかなきゃ、やってらんないよね。

    しまこちゃんさ、奨学金を負わせたくないって気持ちもわかりますよ。
    あれ、闇金より取り立てキツイ😓からね。
    えらいぞ、しまこちゃん。

    しまこちゃんの大人の恋愛物は好き😊よ。
    特に性的な描写がうまい👏。
    露骨じゃなくて想像💭させる、、。
    うーん、すごかりし。
    私、尊敬してるもんね。自分じゃ書けないから。
    (*^o^*)

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    ちょっと暗い気持ちで落ち込んでいたのです。
    ああ、すみません(涙)。
    今もちょっといろいろで、落ち込んでいます。

    奨学金はやっぱりきついよね。
    だって、せっかく社会人になっても、ずっと貧乏のままだもん。
    結婚も出来ないと思うんだよね。

    大人の恋愛もの、書きたいなあ。
    頑張ります!

  • 宅配便の恐怖への応援コメント

    うわーー。
    人参🥕20本って、しまこちゃんち農家さんじゃないよね?笑笑

    うーん。
    八朔よね?うちもそうだったわ。薄皮まで剥いて出すと食べるけど。
    それで、あれ?と思うと私の分がなーいー。

    どうなんだろうね。親にしてみたら年齢も高くなり、やっとしまこちゃんへ何かをしてあげたい気持ちになってるのかも。
    難しい😓ね。

    作者からの返信

    おしたしさん
    人参、10本以上食べたのにまだ8本もあったから、
    30本くらいあったかも。
    泣ける。
    八朔も泣ける。
    剥くのはいやだあああああ!!

    親はね、ずっと会っていないからさみしいのだと思う。
    だから帰ろうと思ったんだ。

  • 宅配便の恐怖への応援コメント

    ああ……ご近所さんだったら戴きに伺うのに(をい
     
    まあ、親御さんの気持ちはわからなくもない。
    でもって、しまこさんの気持ちもよっくわかる。
    食べられるものだったらまだよいのよ。
    私の母親は化粧品だったり洋服だったり。
    化粧をしない私には無用の長物だし、洋服の趣味は真逆。
    使わないまま、着ないまま。
    もったいないことしています(捨てるのは捨てるでもったいない)

    作者からの返信

    奈那美さん
    あーん、来て欲しいっ。
    近所には友だちがいないのです。(ノд-。)クスン(ノд-。)クスン
    要らないものは困るよねえ。
    もったいないこと、しちゃうの分かります。
    豪邸でもないから、置き場所ないもの。


  • 編集済

    宅配便の恐怖への応援コメント

    ご実家にお帰りになられた際には、
    松本零士展(やなせたかし展は興味ないかしら?)など息子さんたちと楽しめる(帰省とは別の)目的があるといいですね。
    少しでも「帰る」苦痛が減らせて、
    (少しでも)楽しめる小旅行になりますように。

    欲しいものが一つも入っていない宅急便とは……
    そのため息の重さ、お察しいたします。

    作者からの返信

    結音さん
    親も歳をとって、判断能力が失われたのかなって思います。
    もう仕方がないと。
    わたしも棄てられないからいけないのです。
    人参でもなんでも棄てちゃえばいいのだと思います。

    実家はねえ、実は何年も帰ってないのでちょっとまずいのです。
    夢におばあちゃんが出てきたから、顔を見ようかと。
    だから家でまったりする予定です。

  • お正月の決意への応援コメント

    私も腹違いの妹がいるけどね。
    勿論、私とは違う立場だったんだけど。
    子供ながら(12歳?くらいだったかな。)
    まあ、それまでの義母との関係もあり、区別されるのは仕方ないって思ってたかな。
    でもそう思えたのは自分の母親では無いと言う心にマジックで書いてあったから。

    割り切っていくって決めても、なんだろね、時々、過去からくるよねー。笑
    しまこちゃんはこれから自分の為に時間使えるようにならないとね。
    介護のことなんて忘れてしまえーーですよ。

    作者からの返信

    おしたしさん
    心にマジックで書いておくこと、大事だよねえ。
    疲れたときは、絶対に実家に行かないの。よけいに傷つけられるから。
    時々過去から来るって、分かる!

    あのね、ケーキ屋さんで働いて、毎日否定されていたでしょう?
    それ自体はまあどうでもよかったんだけど、
    そのことが引き金で、結構過去の両親とのことを思い出しちゃったんだよね。

    過去は封印してあるけど、消えたわけじゃないからさ。
    ケーキ屋さんのオーナーさんに人格否定されたけど、そういや、親にされていたんだって。
    でもって、親のそういう人格否定を耐えていたものだから
    うっかりケーキ屋さんの暴言にも耐えちゃったんだよね。

    うちはまだ介護は必要ないけれど、いろいろ考えるとやっぱり申し訳ないなあ、とは思うよ。
    母は、娘といっしょに暮らしたかったんだろうから。
    そして、老後は娘と孫といっしょにいたかったと思う。

    すごく切ないけれど、でも、自分がダメになっちゃうから、忘れることにする。

  • 友だちがいないへの応援コメント

    しまこさん、
    「心の友よ!」

    作者からの返信

    結音さん
    わーん、心の友よっ!
    カクヨム世界って、大事だなって思いました。

  • 友だちがいないへの応援コメント

    おおおん。;;
    会おうぜしまちゃ~ん!!!
    年末とかは忙しいっすか~!?

    作者からの返信

    とうりちゃん
    わあああああんっ
    会いたいでっす!
    ちょっと三日あたりで山が終わるので、その後はだいじょうぶっ。
    会いたいよおおおおお!
    年末は大丈夫ですっ。

  • 友だちがいないへの応援コメント

    しまこちゃん

    そだね。私もここがあってかなり救われたかな。
    書けないしまこちゃん、どうしてるかな?って思うよ。
    一言でもいいじゃない?
    くっそー主任めーー!!でもいいよ。
    待ってるよ。

    作者からの返信

    おしたしさん
    主任さま(あだ名)のせいで、仕事が増えているんです。
    とあることがなかなか終わらず、むきー! ってなっています。

    カクヨムはねえ、大事な場だなって思いました。
    帯状疱疹による、脳内濃霧状態は去ったので、また楽しくカクヨムしたいな。

  • 「最近怒りっぽいよね」への応援コメント

    女が働くと何故か?男は家事を手伝っていると言う。
    しかし、手伝っているはおかしい。
    やることは当たり前。
    専業主婦でもそう。
    名もなき家事の多い事。
    家にいるんだから食事は手作りで当たり前。
    子育てだって何故に父親がPTAに参加しないで集まれば母だけ。
    シングルならともかく。
    有給つかっても休んで当然だよ。
    町内会やマンション自治会もみーんな奥さん任せっておかしい。

    仕事で遅くなるなら、それは自己責任なんだから自分の晩飯は自分でやりなさい!
    食べたら洗っておく。赤ちゃんじゃあるまいに。

    あのね、しまこちゃんも夫育てに性格的に失敗したかも。
    なんでも自分で抱え込んでしまうから。
    どうしようない奥さんって実はいるのよ。そゆところは夫がやってるもん。

    もう、ひとり暮らし応援📣するしかないね。笑

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    あのねえ、おしたしさんに会いに行きたいの!
    いつかきっと。
    それで、いろいろおしゃべりしたい。
    そういう友だちは、こっちでは出来なくて。
    ママ関係だけだと、ちょっと難しいんだよね。どうしても。

    PTAに参加するのは、クラス懇親会に参加するのは、やはり母親ばかりです。
    ほんと、絶対におかしいと思います。
    半々でいいはず!
    町内会はねえ、わたしは夫に一任しています。クククク。
    そんな暇はないんだよ!

    うち、子どもに手がかかったから、
    役割分担として、フルタイムで働かずに、わたしが子育てと家事を引き受けたんだよね。
    そういう、初動ミスが響いてる感じ?
    でも。
    夫は誰かと折衝するとか交渉するとか、そういうのが苦手なんだと
    最近ようやく理解したので、夫には無理だったと思う。

  • 曖昧……
    とても難しい。
    しかし私は遠慮というものがないので、
    「私そこしか休めないので」
    を言ってしまうな。
    それでも返事が曖昧なら
    「じゃ、私、欠席w」
    って言う。(笑)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    うんうんうん。
    わたし、ママさんたちの「曖昧で空気を読んでLINEする」技がどうにも出来なくて。
    無理。
    もう、むりむりむりーーーーー!!!!

    なんだろう?
    カクヨムではこんなに饒舌なのに(笑)。

  • わかるなぁ。
    LINEはある程度の人間関係なければむずかいよね。
    基本的にそうじゃない人とは短文でやり取りです。
    PTAなんて無くてもいいと思うんだけど。

    作者からの返信

    おしたしさん
    そうそう。
    よく知らない人と、仲良くLINE出来ないの!
    だって、友達じゃないもんっ。

    あのねえ、長文のLINEがくるんだよ。
    絵文字つきの。
    絵文字入れるのも苦手なの。

  • 親の介護は何人子供さんがいても、その中のひとりがされる場合が殆どです。
    ご両親のそばで暮らしているきょうだいの方に任せていいと思うのよ。
    その代わりに残った財産があれば、お世話をした人がいただくで良いかと思います。

    ただねぇ、しまこちゃんの性格が心配かな。
    きょうだいさんから頼られた時、私は動けないからって言えるかなぁ。

    親子、きょうだいって想像💭より、難しい😓よね。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    実家の近くに住んでいるのは弟なんだ。
    彼は男だから、一番優遇され一番大切にされて育ちました。
    ついでに、頭もよかったので、太刀打ちできないっていうか。

    もうね、弟にお任せです。
    お金はもういりませんって思っていて、それは夫にも伝えてある。

    弟や妹から何か言われたとき。
    どうするんだろうなあ、わたし。

    妹は妹で、離婚して実家におんぶにだっこで生活をして(働いていない)
    なんだかいろいろ微妙なんだ。
    再婚したからよかったけど(でもいまタイにいる)。


  • 編集済

    自己肯定感への応援コメント

    親からの愛が足りなかった分、むしろ
    子どもから注がれていると感じることはありませんか?

    しまこさんがご自分のできる限りで精いっぱいお子さん達を愛したからこそ、
    次男くんの自己肯定感があんなにも高いのだと思います。(自信をもってください!)

    長男くんは、しまこさんにとって初めてのお子さんで試行錯誤しながら手探りで子育てをしてきたことでしょう。そうやってしまこさんが全力で向き合ってこられた部分に、長男くん自身が甘えているのかもしれませんね。(年齢は重ねても中身はまだ幼いのかしら?)

    しまこさんは、頑張っていらっしゃる!
    しまこさんは、よくできる人です!
    決してダメな人なんかじゃありませんよ……

    作者からの返信

    結音さん
    親から欲しかったものを子供に完璧に与えようとして疲れちゃったのかなあ、とも思ったり。
    もちろん完璧には出来なくて。
    自分の子からの愛情、というものはよく分からないのです。
    もっと小さい頃は確かに感じられたけれど、今はどうなんだろうなあ。

    長男くんは宇宙人です。
    相変わらず。
    よく分かりません。たぶん、少し離れるといいのだと思います。
    自立して生きていってくれたら、よい関係でいられそうです。
    でも、今までしてきたことが正しかったかどうか、全然自信がありません。

    難しいなあ。
    わたしはやっぱり子育てする資格はなかったんじゃないかなって思いますよ。
    ただ、一生懸命だったけど、一生懸命であったことがよかったのかどうかも、よく分からないので。

  • 自己肯定感への応援コメント

    生まれた瞬間から子供は別人格だから、教育だけで性格が決まるわけじゃないよ。
    その子にはその子の成長があって、それは「自分で考える」ところからくるものだから、考えることができない子は成長しないんだと思う。
    心の形成は親の育て方というより、本人の資質。
    責任を取るのも自分。
    そして親だって人間なんだから
    「子供だからすべてを受け入れなきゃいけない」
    なんて思わなくてもいいんだと思う。
    世界には二種類の人間しかいない。
    自分と、他人。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    ほんと、他人だよねえ。
    出来れば理解し合える関係がよかったなあ。
    他人だとは思っているんだけど(もちろん)、
    出来れば理解し合える関係がよかったのです。
    わたしはわたしの親と理解し合えなかったので
    (ここが人生で一番苦しかったところかなあ)
    自分の子どもとは、言葉が通じる関係がよかったのです。
    そして、一緒に暮らす相手とは、
    ちゃんと共有言語を持って、話し合いが出来るといいのです。
    でないと、一緒にいるのって、しんどいので。

    長男とは一緒に暮らさない方が仲良くいられると思っています。

  • 自己肯定感への応援コメント

    読んでてね、どうコメントしようかなぁってね。

    しまこちゃん、がんばりやさんだったよ、はなまるだよ。
    少し、今も頑張り過ぎてるかなぁって心配だけど、、。

    しまこちゃんがそう言う気持ちになるのもありだと思うよ。
    いいの、いいの。
    吐き出ししなきゃね。

    しまこちゃん、いい子でいいお母さんだよ。
    何もがんばってないしまこちゃんも大好き😘だよ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    この部分ねえ、わたし、ちゃんと向き合ってみようかなって思っています。
    物語の中に入れて。
    もちろんそのまま書かないけれど、なんていうかテーマのようにして。

    わかりやすく毒親でない分、感情をどうしようもないというか。
    もしかして、気のせいで、いい親で、
    わたしがおかしいから、こんなことを考えるのだろうか、とか
    そういうことも考えます。

    思うに、過去も変化するよね。
    見方が変わるから。

    わたしねえ、おしたしさんと違って、ほんとうに一人になりたいの。
    人生で、一人暮らししていたときが、一番幸せだったから。

    一人で生きて一人で死にたい。

  • 自己肯定感への応援コメント

    >長男が嘘をつくのも、真面目に取り組まないのも、全部わたしのせいなんです。わたしがちゃんと育てなかったからなんです。

    親がね、すっごーくダメな人間でも子供が頑張ってすごくえらくなることってあるんだよ。でも、それって親のおかげって言っちゃだめだよね。本人が頑張ったからだよね。

    逆もあるんだと思うんだよ。すっごーくダメな子や悪い人の親がみんなダメな人か悪人かって言われたら、そんなことはないよね。それでもそうなったのは本人のせいだよ。

    親がセレブじゃなかったからダメになった? 悪くなった? そんなことを言う人は親がセレブだったらそれをかさに着てもっと悪いことやりそうな気がするなあ。

    ていうか、今の日本は18歳で大人なんだっけ? だったら温かく送り出してしまっていいと思うよ。

    子どもっていつまで経っても親にとっては子供だけど、決して親にとって自分自身でもないし、親の一部分でもなくって独立した存在だからさ。

    子どもって親にとっては特別だけど、いちばん近しい他人なんだよ。

    あと、頑張ってる子供を認めない親ってさ、はっきり言って異常だよ。いくらなんでも変だよ。

    それじゃあ、自己肯定感が低くなっても仕方がないのかもしれないけれどさあ、それでいいの? そうだったからって、折角できる人なのにそのまんまでいいの?

    大人になるとあまりひとから褒められることってないからさ、世界中の誰もほめてくれなくても自分くらいは自分をほめてあげようよ。この点は次男くんが先生だねえ。

    あまり褒められないワタクシは、たいしたことなくても仕事中自画自賛してたりします。「うんよくやった、エライ!」って。謙虚な同僚からは白い目で見られますけどね。でも自分ですら褒められるんだったら、他人を褒めるハードルも低くなります。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    いつも心温まるコメント、ほんとうにありがとうございます!
    何度も読み返しました。
    お返事遅くてすみません。
    わたし、ずっと、自分を褒めて生きてきたのです。
    20歳から。
    それまではずっとダークサイドにいたのですが、20歳のとき、突然、自分が自分を好きでないといけないって思ったんです。
    そうして、自分で自分を褒めて生きてきました。

    だから、一見とても前向きで元気で、いろんなことがあっても楽しく生きているように見えるらしいです。
    実際自分も、そうあろうとして生きています。
    ただ、根っこのところの愛情は足りていなかったらしく、ときどき暗く落ちてしまうのです。

    >あと、頑張ってる子供を認めない親ってさ、はっきり言って異常だよ。いくらなんでも変だよ。

    ここね、泣いてしまいました。
    全然褒められたこと、なかったので。
    結婚して子供産んで、ようやく認められた感じです。
    ほんとうに。
    結婚しないでいたときは「お前がわたしを不幸にする」とか、本当に言われていました。
    しまいには「結婚しなくても、子どもだけ生んで」とか言われていました。本当に。
    大変苦しかったです。

    だから、地元で結婚して子育てはどうしても出来ませんでした。
    親から離れるために、地元を離れる必要がわたしにはあったのです。
    それは無意識下のもので、何度かあった結婚話がふいになったのも(2回も!笑)、そのままそこで結婚しても幸せになれなかったので、わたしの守護霊みたいな人が守ってくれたのだと、結構本気で信じています。

    地元で結婚して、親の監視下のもと子育てしていたら
    わたしはきっとおかしくなっていたと思います。
    今でもなお、「お前は本当に無駄遣いをする」などと、否定的な言葉を投げかけられるので、一つ否定されると、これまでのいろんなことが芋づる式にくっついて出てきてしまうので、生きていくのがとても苦しくなってしまうのです。

    でももちろん、親にはそんなつもりはないのです。
    「女の子にもお金をかけて大学までやったのだから」
    「立派に子育てをしたのだから」
    そう本気で思っています。
    (実際に言われた)

    息子に関しては、もう自立して家を出て行って欲しいです。
    ただ、ひきこもりの人を家から出すのが難しいように、「出て行け!」で出ていくはずもないところがとても難しいのですよ。

    後期、単位を一つでも落としたら、大学を辞めて働き、家を出て行くように、と言っています。
    そして、一人では出て行きそうにないので、夫とともに家を出て、その後一人暮らしをする予定です。
    夫はそして戻って来るらしい。

    ただこれ、家計のダメージが大きいので(月20万円以上余分にかかる)、お金がなくて震えているのです。
    わたし。
    (そして、つい、ワーカーホリックのように働いているのです。お金ないの、怖いので。)

    わたし、土岐三郎さんの「テストには出ない、おもしろい知識」がとても好きです。
    こないだの色の話は好きで、でも、もともと知っていて、子どもたちに「信号の青って、どうして青って言うんだと思う? どう見ても緑じゃない?」などと話したりしています。
    色は五行思想も絡んでいると思います。
    黄色は特別な色だって、認識しています。

    あ!
    もみじって、今は「紅葉」って書くけど、万葉時代は「黄葉」って書いたんですよ。

  • 自己肯定感への応援コメント

    しまこさん、ぎゅ。ぽんぽん。
    しまこさんのせいじゃない。足りなかったんだとおもう。足りていた、満タンじゃなかっただけ、っておっしゃるけど。だから、足りないよお、足りなかったよおって、たくさん思ってたくさん口にするのが、よいとおもう。その贖いになにかをしてくれ、じゃなくて、その代償で現状をこうしてくれ、じゃなくて。ただ、ただ、足りなかった、って。

    作者からの返信

    いっちゃんn
    わたしの世代って、もしかして親の愛情が足りなかった女性が多いのかもなあって思ったりしました。
    男尊女卑の真っ只中で、でも、女性進出のうねりもあって、だけど育てている親の頭の中は「女の子は」という。
    親になって、わたしは本当には愛されなかったなあってしみじみ思ってしまって。
    ときどき、過去に殺されそうになります。

    だからきっと、これからも家族をテーマにした話を書いて行くのです。
    自分の深淵に潜らねば。

  • もう無理への応援コメント

    しまこちゃんへ。

    サンドバッグにされる、あったよ。
    娘にも息子にも。

    娘からは言葉の攻撃が凄かったかな。
    息子は壁に穴空いたし、お互いに殴り合いもあったねー。

    思春期から青年期はどうしても当たりどころは、最も身近な母親になるのかな。
    娘は結婚して赤ちゃんを産んで、やっと親の気持ちがわかるようになった気がするのね。
    息子も自分にあった場所を見つけられたから落ち着いてきたの。

    長かったなぁ、、、。
    「死にたい」と思う気持ちありました。
    酷い鬱にもなったからね。

    しまこちゃん、時期が来るから。
    それは、もしかしたらしまこちゃんにとって短くは無いと思えるかも知れないけれど。

    私に何かできるかなぁ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    ときどき、こうしてダークな思いを書いてしまうと思います。
    おしたしさんのコメントにいつも救われているので、コメントいただけるととても嬉しいですよ。
    そしていつか、おしたしさんに会いに行きたいなあ。

    サンドバッグはねえ、体質かなあ。
    そうやって育てられたので。
    つい我慢してしまうし、ついもっと忍耐強くなければいけないと思う。
    親の呪いはなかなか抜けないね。

    自分がもっとこうして欲しかった、という思いが強すぎて
    たぶん、あまあまなんです、子どもたちに。
    どうしたらいいんでしょうねえ(笑)。

    ただねえ、これ以上はもう生きていけないので(いろいろで)
    ちょっと離れた方がいいのかなとは思っています。

    どうなるんだろうなあ。

  • もう無理への応援コメント

    誰も悪い子に育てようとは思わない。
    いい子に育てようとは思う。でもそう育ったらラッキーです。
    親御さんの努力プラス環境、そしてなによりも、もって生まれた遺伝的要因。

    彼が「生に意味はない」などと強く否定するのは「生に意味があってほしい」という期待の裏返し。そしてそれは周りから与えられるものではなくて自分で獲得しなければいけないモノ。

    まだ思春期、そう言ってもいいと思います。その時期、ワタクシも生や社会に対しての強い疑問が気になって、考えても考えても納得いく解答が本当にみつからなくって。社会に合わせることが本当に気持ち悪くてゴロゴロしていました。ダメなすねかじりでした。それでもお腹は空くし、眠くなるし、そんなんでも彼女が欲しいなんて思うのです。本能だもの。

    まあ、ワタクシの場合は、結果的にですが、紆余曲折の上、日本じゃないところで暮らすという選択をしました。ワタクシの場合は、それが良かったです。日本にいたら「同調圧力」と「理性」の板挟みになって消耗しきっていたと思います。かといって、外国語が好きでないとなるとこのルートはハードルが高いかもしれません。

    考え尽くすか、答えをもとめてさまようか、ひたすら時間の経過による肉体的かつ社会的な変化を待つか。答えがでるまで色々大変でしょう。

    ということで、長男くんへの処方箋は5冊の本。(もちろんしまこさんや次男くんが読んでもよいですが)

    モラトリアム迷路脱出のショートカットになることを期待します。

    その1:橘玲『「読まなくてもいい本」の読書案内 知の最前線を5日間で探検する』単行本(ソフトカバー)筑摩書房 – 2015/11/26

    ワタクシの長年の疑問の大部分がだいたいこの本と参考文献のおかげで解決されました。と売っても宗教関係ではなく、むしろ真逆の科学の世界です。説得力がある言説ですが正直言って身も蓋もない結論です。人間も世界もそういうふうに出来ていて、それじゃあ愚かさも醜さも争いも不都合も不平等もけしてなくならないだろうなあ、という諦めの境地に導かれました。若い時に存在はしていませんでしたが、もしワタクシの若い時に出会っていたら間違いなく人生が変わったと思います。いまの長男くんに是非読んでいただきたい最初の1冊です。橘玲さんの身も蓋もない本、他の本も面白いです。

    その2:初期の浅田次郎の小説。『壬生義士伝』『地下鉄に乗って』その1の解毒剤になります。友情、恋人への愛情、家族への情自分にもそんな情はあるんだなあと改めて実感して共感して落涙しました。逆にそうでなければ自分がサイコパスの気質が強いと自覚できますからそれはそれで無駄にはならないはず。

    その3:森見登美彦の小説。『四畳半神話大系』『夜は短し歩けよ乙女』こちらはその1とその2の解毒剤。全然立派じゃなくっても人間生きていける。バカバカしくても一所懸命になってもいいじゃないか。巻き込まれようが何だろうが、人生もがいて、それで楽しんでいける気がしてきます。実は次男くんなら森見登美彦の小説の中に紛れて登場していても違和感がないなあと思っております。

    少しでもお役に立てれば幸いです。

    追記 ワタクシはどちらかと言うと「加害者側の人間」😅でしたので、何となく推測できるのです。長男くんは自分のわけのわからない「怒り」みたいなものを全部お母さんにぶつけて甘えているのだと思います。その原因はしまこさんではなく、長男くん自身になります。なので、彼自身のわけのわからない「怒り」の鎮火に効くかなと思ったのでした。

    かといって、その猛攻にさらされ続けては身が持たないでしょう。お子さんたちも、ここまで大きくなったのならばもはや「児童」ではないです。だから、しまこさんが放り出しても育「児」放棄にはならないのです!
     
    「あとは自分たちでなんとかするにゃよ!」

    それでもなんとかなります。生きるために自分で何とかするしかないのですから。強制的自立。くくく。

    作者からの返信

    ;つД`)
    生きていたくないのはわたしです。
    子どもを生む資格も育てる資格もなかったのにごめんなさいって思う。
    もう、いっしょにいるとしんどいのです。
    彼がやりたいということを一生懸命応援してきたのだけど、
    その行為そのものがダメだったのかと思います。
    放置しておけばよかったのかと。
    一生懸命やってきたことは、いったいなんだったんだろう?
    とても悲しいです。
    早く死にたいのです、本当は。
    あとでまたお返事します。

  • もう無理への応援コメント

    ずうっと見てます。
    わたしなんかなんにもわかんないけど、わたしはわたしの地獄がちゃんとあって。そんなもの、ってもちろん言われるとおもうけど、それなりの最下層で、しまこさんをずうっと眩しく見上げてきたのです。
    たすけになる言葉はありません。わたしも底だもの。
    だから、おとなりどうし、ぽんぽんしましょう。
    ね。

    作者からの返信

    いっちゃん
    うんうん。
    ぽんぽんするー!
    (ぽんぽん)(ぽんぽん)
    みんないろんなこと抱えて生きているよね。
    そうして、その中で嬉しいことや楽しいことを見つけていく。

    わたしはねえ、いろいろあっても、それでもやっぱり前を向いていたいのです。
    ただ、ときどきしゅうううって、ダークサイドに落ちちゃう。
    自分で自分を励まして生きて来たけど。

  • ヒステリックマザーへの応援コメント

    ヒト同士、合わなきゃ 別れて 広がった
    アフリカ発祥 いま世界中


    どうしてもイヤだ。そりが合わない。すごく不快に感じる。近くにいたくない。
    そう感じるのはきっと人類の所属拡散のための本能だともおもうのです。

    ずっと仲良しで同じ群れで暮らしていたら、人類はアフリカから出られなかったことでしょう。

    でも、そう言う本能があるから、群れが拡大にとどまらないほど分裂・拡散していくことで、人類は南アメリカ大陸やら北極圏にまで広がって、結果として絶滅の危険を減らすことができたわけです。

    好き嫌いという感情はきっと理性の範囲をちょっと超えた本能の影響により左右されます。

    さらには、人類という生物には種族拡散のために相手をどこかに遠ざけるための、相手に嫌われたい・相手にストレスを与えたいといった心のプログラムまで本能にあるのではないかとすら思えます。

    ヒトとして生きる限り、本能と理性はしばしば矛盾し争い続けるのでしょう。
    それがおぞましいものにならないように、できるだけ平和的で幸せなものであるように、なんとか折り合いをつけていたいものです。


    生きるには 欲も理性も 欠かせぬが
    いかに抑えむ おぞましきもの

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    「折り合いをつける」という言葉を大切にして生きてきました。

    わたしは、母が望むようには母のことを愛することが出来ません。
    それはもう、どうしようもないのです。
    わたしの中には「親が望むようには愛したけれど、子どもが望むようには愛されなかった」欠落が、永久にあって、
    それはもうほんとうにどうしようもないのです。

    そういう感情と折り合いをつけていくしかないのです。
    そしてちゃんと、距離を取っていれば大丈夫。
    あとは、ちょっと注意すること(弱っているときには近寄らない)。

    最近ね、大氷河期時代とか、マンモスとか、はたまた宇宙とか
    そういう博物館に行ったので、
    土岐三郎さんのコメントを、壮大な目で見てしまいました。

    みんな、ぬくぬくしていないで、広がっていったのね。

    人間関係は距離だと思っていて、
    ちょっと合わないなっていう人とは距離をとればいいのだと思います。

    親子だと、初めから距離感がゼロの場合があるから難しいよね。
    わたしの母は距離感がゼロなんです。
    「娘は自分と同じだ」と言っていました。

    そこに根源的な不幸があります。
    同じじゃないから。

    だからわたしは、距離感が近い人は苦手なんです。
    つい、逃げてしまう。
    怖くて。

  • ヒステリックマザーへの応援コメント

    そうだね。

    永らく看護の仕事をしててケアマネもしてたでしょ。
    何人も子供がいても面倒をみるのは1人なの。
    じゃあ、その娘さんに感謝してるかと言うとそうでもない。
    たまーーに来る息子とか娘さんに気を遣ってるのね。
    多かったなぁ。そう言う人。
    言いやすい子供とそうでない子供がいるってわかったのね。
    たぶん、しまこちゃんは言いやすい子供だったんだね。

    県外に出たのはしまこちゃんにとって良かったと思いますよ。
    物理的に距離をとらなきゃ、しまこちゃんが追い詰められたかもしれない。

    三人の子育てはお母さんにとって負担だったのかもね。
    家事もね。
    しまこちゃんがやってくれて助かったはずよ。
    だけど、それを「ありがとね、助かったよ。」と言えないお母さんがあったのかなぁ。
    私はしまこちゃんみたいな娘だったら、嬉しくて、おかーさんのお弁当も作ってくれない?
    と頼んじゃうと思う。
    そいで、職場で自慢するね。絶対。♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    わたしは、菜の花のおしたしさんみたいなお母さんだったらなあ
    っていつも思って読んでいます。
    否定したりしないし、弱っていたらたすけてくれる。
    弱っているときこそ、たすけてほしいのに、
    弱っているときに攻撃されちゃうんだよね。

    社会人になってからは家のごはん作っていたけど
    「そんなにいろいろ使ったら、おいしいに決まってる」と言われ
    そういえば「ありがとう」もなかったです。

    わたしはね、サンドバッグだったの。
    そうでないと、お母さんは生きていけなかったんだろうね。
    でもね、お母さんは自分の母親(大好きな)と暮らしていたの。
    父親は入り婿だったんだよ。
    だから、子育てもわたしよりは大変じゃなかったと思う。
    実際、
    「わたしはそんなに大変じゃなかった」と言っていたし。
    「赤ちゃんは3時間ごとに起きる」と言ったけど、
    うちの子たちは1時間ごとに起きたよ。
    家事は全部祖母がやっていたんだよね。

    だから、祖母が死ぬまでは、わたしの食生活はよかったのです。
    母はね、裁縫は得意だけど、料理は苦手なの。

    結婚生活には不満があったんだと思う。
    父親に。
    でも結局、わたしの母は「お嬢さま」なんだなって思います。
    王子様と結婚したかったんだな、と。
    (そんな人いないわ)

    悪い人じゃないのです。
    でも、わたしは親が望むようには、親のことを好きになれなかった。
    罪悪感をずっと抱えて生きていくから、赦してって思っているの。

  • 友だちへの応援コメント

    ほんと、どこでもドアあったらいいのにね!!!
    そしたらいつでも会えるのにぃぃ!!

    作者からの返信

    とうりちゃん
    そうなのー!
    みんな忙しいからさ。
    でもちょっと会いたかったりしない? 
    どこでもドア欲しいですうううう。

  • 友だちへの応援コメント

    しまこちゃん、ママ友は余何かの共通点が無いと関係構築は難しいよね。
    今の職場のおばちゃん軍団でも、バレーボールとかインディアカとかそんなんで若い頃から
    繋がってのママ友さんだった人は仲良くしてる。
    体育会系の乗りは無理だから。

    大阪カクヨミ集まり会とかできたら、すごかりし個性人あつまりそう。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    共通点があっても、間に子どもがいると、やっぱり難しいです。
    迂闊なことは言えないから、常に気を付けている。
    体育会系のノリは、わたしも無理です(笑)。
    まあ、そんなわけで、わたしにママ友はいないのです。

    カクヨム友だちに気軽に会えたらいいなあ。

  • 友だちへの応援コメント

    カクヨム荘で語り合いたい……

    作者からの返信

    結音さん
    ほんとうに、それです。
    カクヨム荘で語り合ったり小説書いたり、いろいろしたい。
    結構本気の夢です(笑)。

  • 距離への応援コメント

    お洗濯回し中に、ちょっと覗かせて頂きました👀
    私は自分の両親、兄弟よりも、家人やお友達といる方が「好きな自分」を出せるなぁ……と思います。

    距離感については、私がおかしいのかもしれせんが😅だんだん周りの人たちの方からおかしくなってきて、異様に心の距離が近くなってしまいがちです。
    ……私自身は、相手によって「気持ちの良い距離感」が違います。相手が心を開いていてくれていても、私はそうでは無いこともしばしばあります。
    (普段からなんでもさらけ出してしまう性格ですが、それでも信用度や安心感は特別な人にしか抱きませんね🐱)

    変なことを言うかもしれませんが、自分のことを大事に思ってくれている人が何人もいると安心出来ます。
    私の心の安定は、そこから来ているのかな👀と思いますね😌

    作者からの返信

    ヒニヨルさん
    わたし、地元にいる友だちといるときが、一番「好きなわたし」でした。
    自分の両親やきょうだいとは難しいです。
    現在は、息子たちといるときかな。

    距離感はね、心の距離も、わたしにはやはりある程度必要で、
    さらけ出すのと、心が近づくのは、やっぱり違う気がしちゃうんです。
    なんていうか、少し遠い人の方が、話しやすいこともあると思うのです。

    わたしはママ友にはなかなかさらけ出さないので、ママ友ってほとんどいません。
    「一緒に行こう」が苦手なの。
    一人で行動しちゃうから。

    大事に思ってくれる人の存在は大きいと思います。
    自分を丸ごと受け入れてもらえるというか。
    そういう人がいることが、生きて行く上でとても大事だと思います。

  • 距離への応援コメント

    私の場合は気を許してしまうとデレデレになるのよね。男女問わず。
    友達としてね。
    そこまで行く人って滅多にいない。
    高校、専門学校は卒業したら一応仲良くしてた人達に誘われても会いに行かなかったし。
    寂しがりのめんどくさがりと言う厄介者です。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    わたし、あんまりさみしがりやじゃないのかも。
    恋愛もね、べったりは苦手だった。
    「おはよう」とか「おやすみ」のメール送って来る人はうざかった(ひどい)。
    なんていうか、一人になれる人でないと、一緒にいられなかったなあ。

    もしかして、冷たいのかもしれないです。
    すごく。

  • 距離への応援コメント

    \(°Д° )/ギャ-
    やばい!
    私は過ぎベタベタするし、距離詰めがちかもしれなーーーーい!!
    ダメな感じあったら言ってねぇぇぇ!!
    好きな人にはくっついてしまうのよ。(;´Д`)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    んとね、とうりちゃん、大丈夫です!!!!
    (前にも言ったような気がするけれど)
    わたし、一番ダメなのが、精神的な柵を乗り越えてこようとする人かも。
    とうりちゃんはそういうの、ないから。
    なんていうか、大丈夫な感じなんだ。

  • 退廃した気持ちへの応援コメント

    ああああああ、わかるーーー。
    恵まれた状況でぬくぬくしたいだけのやつらはみんな出て行け!( ゚Д゚)
    って言いたくなるよねぇぇ……

    やりたいこと特にない。
    でも大学は行きたい。
    働くの大変そうだし。
    家は出たくない。大変そうだし。

    これで大学行くやつどれだけいるんだろう。
    めたくそお金かかるのにねぇ。(; =▵=)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    大学、お金かかるよねえ。塾も。
    うちは実は、塾代はほとんどかかっていない(長男ね)。
    次男くんはどうするんだろう? まずは自力でやって欲しい。
    我が家の家計費はぎりぎりなのである!

    とうりちゃんの言うとおり、
    「やりたいことは特にない、働くのは大変そうだし、家出るのもめんどくさい」
    なんですよ。
    ムカつきます!

    しかし、なんでも与えられているから、逆に分からなくなっているのかな
    と反省してみたりするのです。
    子育て、難しい……


  • 編集済

    退廃した気持ちへの応援コメント

    毎日お疲れ様です。
    西様のこのエッセイ
    ついつい毎日見てしまいます。
    共感するものが多くて。
    そして楽しくて。

    ちなみに、お気持ちの落ち込みは、
    もうすぐ新月なので、その影響も少なからずあるのかな、と思います。

    新月を過ぎたら、きっと楽になり
    またお気持ちが楽になると、信じています。

    ところで、本日のエッセイですが
    もうわかるわかる!って感じです。
    院進されたのですね。
    ご両親、いろいろ葛藤はあるかもですが
    よく許してくださいました。


    私、理系学部の出身なんです。
    占い師になる前は理科の教員してました。
    (もう、言っちゃう)

    それはそれは揶揄されましたよ。
    女のくせに理科⁈って。

    保護者にも
    子供たちにまで言われました。
    女の理科で大丈夫かとか。
    そんな時代でした。

    当時、理系卒の女子は、リカちゃんとか言われて
    からかわれたものです。嫁の貰い手がないとか
    (結婚しましたよ(笑))

    院進はしませんでした。両親に止められました。
    特に母親には泣きながら止められました。
    貰い手がなくなるって。そういう時代でしたよね。

    まさか、その後の人生で
    占い師になるとは思っていませんでしたが(笑)
    人生、何があるか分かりません。

    息子ちゃんも、今はやりたいことがなんにも
    決まってないかもしれないけど、
    とりあえず、系統のあった学部に進学して
    その先で見つけたらいいんじゃないかなって思う。
    ちょっと経済的には大変だけど、(本当はかなり大変だけど)本人が望むなら院進させてあげたらいいと思う。そこで見つけますよ。やりたいこと。きっと。系統が違っていたら、軌道修正すれば良い。そう思います。経済的には大変だけど(笑)

    オーキャンは、受験のモチベを上げるためにも
    行ったほうが良いので
    いっぱい行ってあげてください。
    西様は大変だけど!
    きっと息子ちゃんは、後で感謝すると思います。
    お母さん、ここまでしてくれたって。

    新月が過ぎたら、楽になると思います。(大事なことなので、2回お伝えしました。)

    長文失礼いたしました。🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

    作者からの返信

    しゃもこさん
    この書き込みを拝見し、そうか、月だ!
    と思いました。
    うんうん、きっと新月のせいだったのです。
    新月のせい、というか、そういう時期に気持ちが落ち込むことがあったというか。
    人間も、そういう循環の中で生きていると思うんです。

    大学院はねえ、
    実は、社会人になってから行ったのです。
    許す許さないもありません。
    勝手に受験して自分でお金を支払い、自分で通ったのですから。

    わたしね、大学に入ったところまでは親の思い通りだったと思います。
    もっと言えば、氷河期時代でもちゃんと就職したところまでも、親の思い通り。
    親は今でも「どうしてあの会社を辞めたんだ」と言います。
    いい会社だったと思います。
    だけど、男女差別が歴然と残っていて(制度的に。人はみんないい人だった)、そういう賃金格差が許せなかったんですよ、どうしても。
    「女はそんなに働かなくていい」
    とも何度も言われました。
    「どうしてそんなに頑張るんだ」
    「出来ないと言えばいい」
    とかも。

    でもねえ、わたし、一生懸命なんです。
    体質的に(笑)。
    一生懸命働きたかったんです。
    だけど、そういうのも否定されて。

    会社を辞めたり転職したり、好きなことをやって。
    その中で、大学院に行ったんですよ。

    すっごく楽しかったです!!!!
    大学院のときの友だちが、いまでもとても大事な友だちです。

    そんな中で母に
    「アンタとわたしは同じだと思っていたのに、どうしてこんなことするんだ」とか
    「結婚すれば楽になるのに、どうして結婚しないんだ」とか
    そういうことをたくさんたくさん言われました。
    わたしはどう生きたいか、なんて、関係ないのです。
    女の子は、頭が悪くて(バカの方が幸せだって今でも思っています)、男の言うことをはいはい聞いて、
    仕事なんて出来なくていいから、家事をして
    子どもを生んで育てていればいいのです。
    そして、親の面倒を見るところまでがセットです。


    てゆうことをね、
    振り切って生きてきて、ここまである意味逃げて来たんです、物理的にも。
    (物理的距離は大事だ)

    しゃもこさん、理系なんですね!
    理系でも文系でも、みんな、好きなことを出来たらいいのになあ。
    わたしは今、理系の大学に行きたいですよ。
    地層の研究がしたいのです。

    だから、やる気ない息子たちを見ていると、
    わたしが代わりに大学に行くのになって思います。
    勉強がいやなら、やめればいいのにって。
    わたしは勉強が好きだから、勉強するよ、とか。

    オープンキャンパスはまた行きます。
    反応の薄い次男くんも、楽しかったみたい。
    彼は完全なる理系です。

    わたし、しゃもこさんに見てもらいたいなあ。
    でも、オンラインではダメで、やっぱり対面がいいの(笑)。

  • 退廃した気持ちへの応援コメント

    たまにはグレてもいいと思うよ??
    たまにはストライキしてもいいと思うよ?
     
    まあ、書いていることで気持ちの整理したり吐き出しちゃえてるとは思ってるんだけどね。
     
    無理は、しないでね?

    作者からの返信

    奈那美さん
    ありがとうございます!
    土日は何もしないことに決めました(難しいけど……)。

    書くことで気持ちは落ち着きます!
    でもやっぱり、息子たちは羨ましいかな。

    今日は久々、夕方もお休みで嬉しいです。

  • 退廃した気持ちへの応援コメント

    しまこちゃん。
    あのね、看護師も私の時代に看護大卒がちらりほらりと出てきました。
    それをね、多くの専門学校卒の人が
    「看護大卒なんだから何でもわかってるでしょう?」と仕事を教えなかったと聞きました。
    アホかと思いました。
    看護大の人が増えてくれることは看護師の地位向上するのに。
    しかしながら、看護大の人が増えてみると、賢いのですけどね、患者さんの気持ちに寄り添うのが苦手な人が多いのと割りきりが、、。
    ボランティア残業なんかしません!自分の仕事が終われば、他の人が業務残ってても帰るとか
    色んな事があるようです。
    本来はそれは当たり前なのかも知れませんが、命を預かる仕事ですので、少し現場の私達世代は
    困るようです。

    私はそいでも看護大卒の人に多いに期待してます。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    患者さんの気持ちに寄り添えるかどうか
    という問題は、大卒、というよりも、なんとなく
    世代間ギャップのようにも思います。

    ボランティア残業しないとか、自分の仕事が終われば帰るとか、
    そういうのも、大卒だから、というよりも、そういう世代なのだと思います。
    何しろ、タイパでコスパの世代ですから。
    仕事はお金のためにする。
    そして、余暇を楽しむ。
    そういう世代である気がします。

    そうして、自分の身を守っているんじゃないのかなって想像します。
    そして、やっぱり「大卒だから」圧力は感じていて
    あまりいい気持がしていないんじゃないかなあと思ったり。

    どうしたらいいのかはよく分からないのだけど、
    もっと看護師さんの地位向上して(大卒とか関係なく)、
    それから、人がもっと増えるといいのになあ、
    (お休みをみんながとれたり)
    給料も増えるといいのになあって思います。
    そこらへんがちゃんとしていたら、もっと円滑になる気がします。

    看護師も医師も教師も、みんな人間なのです。
    そこに、初めからボランティア精神を要求するのは違うと思うのです。

    もっと、正当なお金と余暇があるといいですよね。
    と、わたしは思います。

    菜の花のおしたしさんの看護師の日記を読んでいて
    胸が痛くなりました。
    なんていうのか、忍耐強い人たちの集まりで
    さらに、我慢して頑張らせているなあ、と。

    そういう部分、なんとかならないのかなあ。

  • ついつい読んじゃいます。
    なんか、そのような悩みとかも
    全部微笑ましくて。

    本人たちはきっと大変なんだろうけど
    側から見てたら、
    とても微笑ましいのです。
    うらやましい。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    今日はねえ、夫も長男も次男もいないのです。
    (夕方まで)
    わーいわーいっ。

    大変なところは過ぎ去ってきて、今は親が出て行くような場面も少なくなりました。

    微笑ましいと言ってくださり、ありがとうございます(*´ω`)
    なんとなく、あと一息のように思っています。
    今日もお弁当を持っていきました、彼らは。

  • 成長の速度も人それぞれ。

    覚えたことをすぐに発揮したくなる子もいれば、
    蓄積して慎重に時期を待って開花していく子もいますよね。

    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん
    ほんと、ひとそれぞれ。
    幸せに生きていって欲しいなあ。

    長男くんなりに成長していってくれたらいいなって思います。

  • うちの子は多分小五で止まっている……(笑)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    中学生のとき、担任の先生に「小学生を早回しでやっている感じ」と評された長男です。

  • これが言えちゃうところに、やっぱり西様の性格の良さを感じてしまう私がいます。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    いやいや。
    空気読めないし。
    ランチ会とか行くと、後から脳内反省会してしまいます。
    (ノД`)・゜・。

  • そうだよね。
    私は子供を花に例えて話すことがあります。
    野に咲くなも知らぬ花
    人の手なぞ借りぬとも咲く
    蘭の花は手を掛けねば
    花を咲かすどころか枯れてしまう

    子供にもいろんな子がいるのは当たり前だよね。

    ふふふ、うちには永遠の5歳レベルの息子がいるのだ。でもね、28年も生きてると
    経験値で変なところはやりよるんよ。
    困るわー😅。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    「わたしがもし、フルタイムで働いていて、長男に手をかけなかったら?」
    この問いは何度もしています。
    知り合いのママさんがよく言えばおおらかで、子どものことをあまり分かっていないのです。
    その方が逆に、子どもはのびのびと育つのかなあって反省して。

    でも、次男くんが「もし放っておいたら、あいつは駄目だった。ヤバかったよ」と言ってくれるのです。
    だからきっと、これでよかったのかなって思います。

    長男くん、この先、どうなるかなあ?
    いろいろやからすけど(笑)。
    でも、彼なりのペースでいけばいい。

  • なんかほっとしました。長男くん、バイトにも挑戦していましたよね。そこで一句。

    いいじゃない 親子で成長 非線形

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    バイトは高校生のころからしています、実は(学校変わったら、バイト可になったので)。
    今は期限が迫った車校に必死です(; ・`д・´)

    大学に入って、スポーツ系の部活を始めたのが、一番びっくりで嬉しいことです。
    すごく頑張っているんですよ。

  • ママ関係のLINEグループへの応援コメント

    いかつい顔のしまちゃんを想像して笑ってしまった。(*ˊ艸ˋ)イヒヒ
    でも、見た目とのギャップって確かに面倒。
    見た目通りだと「ああ、あの人そういう感じあるよね」で済むもんね。

    私は学生時代
    「スポーツ得意そう」
    と思われて大変だったよ。(;´Д`)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    いかついしまこ!!!!
    これからそういうスタイルでいこう!(?)

    「スポーツ得意そう」って思われて得意じゃないとしんどいよね。
    うんうん。
    わたし、それはなかったかなあ。

  • ママ関係のLINEグループへの応援コメント

    おはようー!しまこちゃん。
    しまこちゃん、女っぽい顔立ちなんだね。ふふふ。
    ずっと、断ってたと言うか無視してた高校時代のクラス会があるって。
    たまたま、仕事上でばったり顔を合わせてしまい、誘われたのね。
    担任の先生が70歳のお祝いだからって。
    何となしよ、魔がさしたのね。LINEの交換してしまったら、グループLINEのバイブがひっきりなし。
    仕事してるし、緊急事態の連絡だってあるのに。
    仕事終わってLINE読んだら、あかん、くだらない、暇か!と思って抜けました。
    先生のお祝いに参加した時、グループLINEを何故抜けたの?と聞かれて、私のスマホは仕事上の緊急事態の連絡が入るからと言ったかな。
    クラス会も二度と行かないでしょう。女の付き合いはいない人の昔の悪口やら今の自分のミエの張り合い話で、魂が抜けていくくらい疲れちゃうの。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    そう、女っぽいというか、小さくてなめられるというか、
    「何してもいいよね?」みたいな雰囲気が出ているらしいというか、
    わたしは生まれ変わったら、いかつい女になりたいです!
    (いや、男になりたい)

    クラス会、行ったことないです。
    あるのかどうかも分からない。
    グループLINEがそんなにあるといやだなあ。めんどくさいよね。
    通知切っちゃうかも。

    悪口はいやだよね。
    された嫌なことと、悪口は違うと思うの。
    ミエの張りあいもやだなあ。疲れるよね(ノД`)・゜・。

  • 私もちょ~健康だ。
    いつ死んでもいいかもー。(笑)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    我が家はまだ次男くんが高校一年生だからねえ。
    大学卒業までは見たいかなあ。
    でも次男くんは大丈夫な気がする。
    実はずーっと健康診断受けていないから、やっておこうと思ったりしています。
    もうしばらく健康でいたいので。

  • 一応、70歳と決めてます。
    長生きしたいほどの事もない。
    息子が困らないようにしたら。
    天使👼が迎えにきますの。うほほ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    天使が迎えに来る!
    いいねえ。
    わたしねえ、おいしいもの食べて、楽しく生きたい。
    とか、そういうことも思ったのでした。

  • ネットに溢れる教育コラムへの応援コメント

    人格の大きなところはDNAで決まると思っています。それでもある部分は「親」の影響が非常に大きいようです。

    (以下引用)

    イスラエルの農場キブツで起きた子育ての失敗

    かつて、イスラエルの集団農場キブツで進歩的で合理的な考えの人たちが、子育てをもっと効率よく行う方法がないかを考えました。

    その結果、一人の母親が一人の子どもの面倒を見るのは、効率が悪いという結論に達しました。

    複数の親が、時間を分担して、それぞれの子どもに公平に育児すれば、効率が良いうえに、親に依存しない、自立した、もっと素晴らしい子どもが育つに違いないと考えました。

    ところが、何十年も経ってから、複数の親が分担して育児した、子どもたちには重大な欠陥が生じやすいことが分かりました。

    彼らは親密な関係をもつことに消極的になったり、対人関係が不安定になりやすかったのです。

    さらにその子ども、つまり孫の世代になると、周囲に無関心で、何事にも無気力な傾向が目立ち、より状況は悪化していきました。

    (引用ここまで)

    その記事によるとどうやら子供は親から、「よその子供とは違うんだ、私の子供なんだ」という愛情を注がれて育てられないと対人関係に問題が起きやすいとのことでした。

    多夫多妻でいいんじゃないかなどと適当なコト言っていたワタクシですが、少し反省しました。当たり前ですね。親としての特別な愛情って言うものは間違いなく必要です。



    ひるがえってワンオペに近い状態でも、すごくしんどい状態でも、ここまで長男くん次男くんを育て上げた、しまこさんの子育ては息子さんたちにとってはベストだったんだろうなあと思いました。しまこさんの子育ては間違っちゃいない。大正解です。その上で、長男くんも次男くんもそういうキャラなのです。それ以上は遺伝子組み換えでもしないと無理です。

    とは言え子育ての負担があまりにも母親にかかりすぎる、ともかく母親の犠牲ありきで成り立っているのは、けして良いことではないです。そんな状況で子育てしようという女性は減る一方でしょう。本来はそここそ、政府が対策すべきことです。

    国民を増やして経済を活性化させたいなら、外国からの移民という安直な手段ではなく、国民が安心して子供を産めて育てられる社会を最優先すべきでしょうに。でも時間をかけて育てるより、大人としての完成品をよそから輸入する方がコストが安く進むなんてことを考えているのかもしれません。なんだか育成が下手でトレードやFAでよその良い選手をかき集める、どこかの金満球団みたいです。

    立法も行政も含めて政策として、目先の事だけでなく、希望が持てるような長期的な国のグランドデザインを持ち、長期的にそれを実行維持できるようにしないないとジリ貧になるしかないですね。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん
    いつも素敵なコメントありがとうございます!
    いつか、土岐三郎さんにお会いしたいです。
    息子たちといっしょに(笑)。

    まず、引用部分のことについて。
    わたしが読んだのは、北欧だったかどこかで、
    「子供たちを集めて、一斉に育てる実験」を行った話です。
    やはり、失敗に終わったそうです。
    土岐三郎さんの引用を読んで、どこでも同じような実験が行われているのだなあ、と思ったわけです。

    批判されると思うので、あまりおおっぴらには書けませんが、
    わたしはやはり、親の愛に勝るものはないと信じています。
    だから、保育園に預けたくなかったし、小学校から帰ったら
    「おかえり」って言ってあげたかった。
    家を出て、家に帰ってくる。
    帰って来たときの顔が、ほんとうに大事なんです。
    顔を見れば、なんとなく分かるのです。
    それを頼りに子育てをしてきたので、学童に行っていたりする子の親は
    どうやって子育てをしているのだろう? と思っていました。

    いろんな子育て本や教育コラムで溢れています。
    でも、自分の子はこの子であって、子育て本の中にも教育コラムの中にもいないのです。
    わたしは、子どもを自立した大人にするのが目標で、
    そして、「幸せだな」と感じる瞬間が分かる人間であって欲しいと願っていました。

    子どもたちを私立の中高一貫校に入れたのは、決して高学歴であって欲しいからではないのです。
    その環境の方が、自分らしくいられるのではないかと、直観したからなのです。
    長男はいろいろありましたが、結果的に間違いではなかったと思います。
    途中で辞めたけれど、もしも公立に行っていたらいじめられていたと思います。
    でも、いい先生がずっと守ってくれていたので、平和でした。
    周りも意地悪な子があまりいなかったし。
    次男くんは自由を謳歌しています!(笑)
    高校受験がないって、ほんとうによかったと思います。
    規則も厳しくないし。
    (チャイムがなる三分前に着席して自主学習しろっていう中学があるのですよ!!!!!!!!)

    話が逸れました。

    わたしは多夫多妻でもいいと思うのです。
    「その家の特別な子」って思ってもらえることが大事だと思うから。
    自分で育てる大人の数を選択できるといいのになって思います。
    ワンオペはきついです!!!

    やっぱりね、集団の中の「わたし」でなくて、
    家の中の特別な「わたし」でないと、さみしいです。
    何があっても、見方になってくれる確かな存在があってこそ
    子どもはのびのびと育つのではないでしょうか。

    その、のびのびさがあるからこそ、自由な思想も発想も生まれるのです。
    強制された中では、自由な思想も発想も生まれません。

    集団になると、どうしてもルールがある。
    保育者の愛は、仕事であって、或いは、多くのみんなに向けられるものであって、独り占めは出来ない。

    そう思うと、ずっと「外注」されて育てられている子って、
    心の中はどうなんだろう? と思います。

    政府はお金をばらまくのではなく、まず、子育て世代の税金を減らすべきだと思います。
    そして、安心して通わせられる学校を作って欲しい。
    先生に怯えることのない、塾に通わせなくてもいい、
    習い事もしなくてもいい、
    学校に行けば大丈夫っていう場所を作って欲しい。

    でないと、子育ては永久に大変です。
    小学校時代が最もきつかったです。
    学校とうまくやるために、役員をしたり積極的に学校に行ったりして、
    決して敵対するのではなく、いっしょに子どもを育てる仲間として
    そういうスタイルでいくよう、ほんとうに頑張りました。

    学校がちゃんとしていたら、この大変さはなかったんですよー
    小学校、ほんと、ちゃんとしてー
    って、今でも思っています。

    あら。
    また話が逸れました。

    子どもは日本の宝なんです。
    人類の宝なんです。

    育てる人をもっと大切にして欲しい。

  • ネットに溢れる教育コラムへの応援コメント

    >勉強はうちで教えてあげられるけれど、集団の人間関係は教えてあげられないということ。集団の中でどう生きていくか、というのは、実地で学ぶ他ないのです。そしてそれは、社会を生き抜くのに必要なスキルなのです。

    同感です!
    (……というか、そう割り切るしかないよね。)

    作者からの返信

    結音さん
    ほんとうはね、小学校や中学校で、そうやって失敗していくとよかったんだけどねえ。
    中学校も高校も、たぶん、閉ざされた人間関係だったのです。
    (つっこんで聞いたりはしなかったんだ。)
    部活もほとんどやっていなかったし。

    それが、大学に入ったら部活して、かなり忙しいのです!
    今のところ良好だけど、うまくいかないこともあるだろうから
    とりあえず、見守っています。

  • ネットに溢れる教育コラムへの応援コメント

    わたしはへたっびだから、そんなにおもしろくないかなあ。へへ。

    作者からの返信

    いっちゃん
    いっちゃんの物語、好きです!

    わたしはいろいろなことがうまく出来ません。
    とりあえず、「にゃっ」って言ってみる。
    ふふふ。

  • 夫の浮気への応援コメント

    しまこちゃんの年齢の時って夫婦の揺れみたいよ。
    そん頃に女友達は浮気願望あったもん。
    浮気してる人もいたし、そうじゃなくて昔の男子同級生とゴルフ行くとか
    習い事の男性と映画やご飯行くとかね。
    今はまた、仲良しだよ。
    ダンナが定年したら、やたらとくっついてくるって。
    買い物とかね。
    年齢とともに夫婦の考えも変わるのかなぁ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    浮気願望はないんだー
    めんどくさいから。小説書いていたいから。←あっ
    (笑)
    そのうちまた仲良しになるかな?
    最近、夫くん、頑張っているので(偉そうな物言い)。
    くっついてくるのは、今でもかな。
    なぜ?(笑)

    とりあえず、わたしはもう少し、掃除をした方がいい気がする。

  • 夫の浮気への応援コメント

    私、ある日家の電話が鳴って
    「ご主人と別れてください!」
    って言われたいんだよねぇ~。
    「はい喜んで~!!!(でも慰謝料払ってねw)」
    って言いたい!!!!٩(๑>∀<๑)۶

    でも現実はそう甘く(?)ないらしい……
    電話は、まだない。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    うちも電話来ないかなあ。
    「あ、そうなんですか~」という第一声になりそう。
    「慰謝料払ってくださいね?」は言う!!!

    どこで知り合ったのか、どのくらい続いているのかは聞いてみたい。
    興味本位で。

  • >そもそも、「家事や育児は女性がするもの」っていう固定概念を、女性が捨て切れていない。ゆえに、なんだか自分が全部やらなくてはいけない気持ちになってしまう


    ……うぅ。まさに、そうです。
    (・_・;)

    作者からの返信

    結音さん
    だよねえ。
    「自分がやってきたことは、嫁もやるべき!」思想だと思います。
    いやいや、そこで悪循環を断ち切らないと、って思います。

    今のわたしは執筆活動に忙しくて、あまり掃除が出来ていません!
    えっへん(なんか違う笑)。

  • あ~、すごく分かります。
    私も借金はすんごく嫌です。
    利子を取られることを考えただけで、もったいないと思う小心者です。

    よく、人にすぐにお金を借りようとする人いますが、
    私はそういう人とできれば関わりたくないです。
    金銭感覚は本当に大事だと思います

    作者からの返信

    ポンポコさん
    小心者なので、借金は住宅ローンだけでじゅうぶんです。
    大学は、医学部とかでない限り、頑張って払ってあげたいなあって思います。

    人にお金を借りようとする人ともあまり関りになりたくないです。
    借りるのはもちろん嫌です。
    息子たちにも「返ってこなくてもいいや、と思える額だけ貸しなさい」と言っています。

    金銭感覚、だいじですよね。

  • 「オバサン」のススメへの応援コメント

    しまちゃんは身長小さいから、それもあるんだと思う。
    私はデカかったので、それ系の嫌味は一切なかったなぁ。
    (学もないし可愛くもなかったってのもあるがw)
    あとはもう、グダグダ言われないくらい結果出すしかないよねぇ。
    結局さ、女だってだけで「ずるい」とか言ってくるオッサンはどこにでもいるんだと思う。
    そんな人ばかりじゃないのもわかってるけど、残念な人はいるよねぇ……。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    そうそうそう!
    背が低いのって、そういう感じ。
    なんか、下に見られるというかなんというか。
    かつては、今よりも15キロほど体重も少なかったので
    よけいに「ちっちゃい」だったと思います。

    結果出すしかないんだけど、その結果をさ
    「若くて女性だから」にされちゃうんだよね。
    なんでだよー!
    とずっと思っていました。

    とりあえず、時代が変わったのか、今はそういうおっさんはいません。
    よかったです。
    来年は要注意ですが。

  • 「オバサン」のススメへの応援コメント

    私も早く歳とりたかったかな。
    看護師って若く見られると患者さんから「あんたみたいな若い人で大丈夫か?」と言われたりするから。
    まっ、言わせておけーーっ!仕事をみせつけてやーるーーう!とニコリとしながら聞いてたかな。

    しまこちゃん、今が旬かもよ。
    仕事にも恵まれてきたーっ!
    よかったね。(#^.^#)

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    そうそうそう。
    年齢って、けっこうマイナスな部分があるよね。
    年を取ってよかったです。
    誠実にやっていることには変わりないんだけどね。

    今が旬かなあ。
    仕事があるから、とりあえずよかったなと思います。

  • 「オバサン」のススメへの応援コメント

    やりたかった仕事に就けて、
    来年度も継続が決まり、
    おめでとうございます! 💐
    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん
    仕事があるって、幸せです。
    よかったです!
    ありがとうございます(*´ω`*)

  • 「オバサン」のススメへの応援コメント

    はじめまして。
    あ~、女性だとそういう言われ方するかもしれませんね。
    私は姉がかなり気が強い人なので、基本女性に話すときは
    けっこう注意するほうですが、たま~に間違えることあります。

    男も女も確かにちょっと年取ると気楽になるものです。

    作者からの返信

    ポンポコさん
    はじめまして。
    コメントありがとうございます!
    わたし、たぶん、背が低いからいけないんですよ。
    そういうのも関係しているかなって思います。

    年をとったので、「若くて女性だから」は、もう言われないかなあ
    って思うので、よかったです。

  • ありのままの君でいいへの応援コメント

    しまこちゃんの言ってる意味わかるよ。

    私は親の姿を見せてもらえてないから、「普通の親」が全くわからなくてね。
    だからこそ、子育てが辛かったかな。
    「普通のお母さんなら」とかって言われた時ってガーン😣だったなぁ。
    だからね、お弁当もゴリラ🦍の言う通りに作ったし、塾もね、すごくかかったのね。
    ゴリラ🦍の塾と進研ゼミとピアノ🎹で気が狂いそうになってた。
    大学に行く前にも運転免許証取りたいって、そしたら、車でしょう。大学の学費とか洋服とかね。
    結婚して、自立してくれるかと思いきや、、、。
    名古屋って、結婚しても親が土地を用意して家建ててくれたりするんだよね。
    それが「普通」って言われると、わかんない。
    だけど、その言葉にびくついちゃうの。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    おしたしさんと会ってお話したいなあって思います。
    今我が家は「運転免許証」のところですね。

    塾と進研ゼミとピアノ。
    気が狂いそうになるよー!
    お金は湧いて出てくるものではありません。

    名古屋の土地の風習みたいなの、わかりますよ。
    最初入った会社でも、「親にお小遣いもらっている」という子、いたもん。
    そう、そして「親が家を用意する」のもあるあるです。
    (うちの弟とか。彼はいろいろ優遇されている。男子だから。)
    こちら(関東)でも、親に用意してもらっている人、多いよ。
    でもそれは名古屋みたいに当たり前に……ではなく、お金持ちだからです。
    子どもの教育費も、親(祖父母)に払ってもらっているうちは多いです。
    「学費高いよね」
    「おじいちゃんおばあちゃんに払ってもらったら?」
    という会話がリアルであります。

    わたしは自立して欲しいので、そこはもう、刷り込んでみています。
    成功するかどうかは分からないけれど。
    でもうちはお貴族様じゃないから、そんなお金はありません。
    と伝えている!


  • 編集済

    ありのままの君でいいへの応援コメント

    長男くん、嘘や約束破りはいけませんが。
    ちょっと捻くれた甘え方をしているように感じるのは、気の所為でしょうか。

    (誕生日が3月でない限り)18歳で成人していらっしゃるでしょうから。
    少しだけ、突き放してみては?
    学費以外のお金は出さない、とか?

    とはいえ、心配の尽きないお子様のようですし……。無下にはできないのが親ごころですよね。

    もう、いっそ
    気に入らないなら、自分で何とかしてみたら?
    って、言っちゃいそうです。

    作者からの返信

    結音さん
    「学費以外は払わない」と言いましたし、大学を途中で辞めたら
    学費はわたしたちに返して、とも言いました。
    そのために、月々2万円、バイト代から家にお金を入れる約束をしていたのに、一回に支払われません。
    バイトもあまりせず、遊んでばかりいるの。
    夜中にゲームしたり遊びに行って帰って来なかったり。

    疲れました。
    精神状態は恐らく中学生くらいなんだよね。
    (次男くんの方が精神的には大人だと思う。)
    でも、出来ることは大人なんだよ。

    彼が家を出ることが最大の望みですが、出て行きそうにありません。
    もう振り回されるのが嫌なんです。
    都合のいいときだけ、めんどくさいことをわたしにやらせお金を出させ、
    そのときだけ「分かった、頑張る」と言う。
    でもそれが守られたことはありません。

    疲れちゃった。

    だからわたしが出て行きたいけど、お金がないの。
    自分だけのことを考えたら出ていけるけど、
    彼らの養育費を支払おうと思うと、お金が足りないんだよね。

  • ありのままの君でいいへの応援コメント

    ありのままでいい、って、しまこさんにそのままお送りしたい言葉。行動にはお金要るけど、気持ちだけでも空に逃がせるなら。逃がしてほしいな。

    作者からの返信

    いっちゃん
    お金があれば解決できることは多いのです。
    わたしの収入はわたしだけのものではなく(もちろん)、
    西家を回しているのです。
    家を出て、さらに家に10万は払う、となると、ちょっと足りないのです。
    何しろ、子育てしていた期間が長かったので。

    手がかかったので、仕事を諦めて子育てしていたの。
    その子に、踏みつけられていて、ほんとうに悲しいです。

  • ありのままの君でいいへの応援コメント

    ああ……それな。;;

    作者からの返信

    とうりちゃん
    わたしの生命保険で大学行ったらどう?
    と言っています(闇落ち)。
    お金ないんだよねえ。一人暮らしして養育費払える収入がない。

  • ありのままの君でいいへの応援コメント

    うちの大きい妖精は、「あとでする」と言ってしなかったり。「やったよ」と話をちゃんと聞かずに適当に返事をしたりして、私はよく大噴火します😣

    良くないと思っても、下の妖精の方がキッチリしていて、どちらかというと私の性格に近いので、可愛く思ってしまいます。
    (それが原因で、ふたりが喧嘩してしまう事もたまにあります💧)

    なかなか大きい男子に話を聞いてもらうのは難しいですが、巣立ちも近い年齢なので、父ちゃんにピシッと言ってもらう……のはどうでしょう👀いつもと違う角度から言われると、心に響くかもしれません( ー`дー´)キリッ

    最低限のルールを1つ決めるとか。
    (私は、私に対して暴言を吐いたら、「二度とあなたたちの事はしません!」と自分のことは自分でして下さい、と言っています。小さいので理解してるのは大きい妖精だけですが💧)

    蕁麻疹がお辛いと近況ノートで読みました。
    私と違って西さまは何でもこなしてしまわれるので、家事もお仕事量も多くて疲れてらっしゃると思います💦
    時々、疲れていることも妖精に伝えて良いと思います。
    (言わないと分かってくれませんし😥)

    長くなってしまったので、お返事は簡単で大丈夫です🙆‍♀️お大事になさってくださいね🌠

    作者からの返信

    ヒニヨルさん
    それがねえ、18になってもそのままなんです。
    小学生くらいまでは許せたけれど、中学高校くらいから微妙な気持ちになり、今はもう本当にしんどいです。
    「嘘つかれるのが一番嫌だからやめて」
    と、なんど言ったことか。
    でもやめない。

    わたしはほんとうにサンドバッグなんです。

    夫は役に立たないのです。
    わたしの愚痴を第三者的には聞いてくれます。
    でも、いっしょに考えたり何かやってくれたりとかはないです。
    わたしが頼んだこともやってくれないことがあって
    (学費を入れるとかそういうこと)
    やっていないことを咎めると逆切れされるので、もうめんどくさいからいいのです。

    最低限のルールはつくりました。
    「朝起きて、みんなとごはんを食べること」
    これも守られません。

    好き勝手な時間に起きてごはんを食べ、そのまま。
    非常食のカップラーメンを食べちゃう。

    早く家出て行って欲しいけれど、出て行きそうにないので
    わたしが出て行きたいのです。
    でも、わたしの収入も西家を回しているので、
    家を出た場合、養育費を払わねばなりません。
    足りないけど、月に10万円くらい。

    一人暮らし出来るくらいはあるけれど、プラス10万はちょっと払えないのです。
    何しろ、子育てしていてキャリアは途切れているし。
    しかも、わたしの仕事の一部は家にくっついているので、ほんとうに悩ましいです。

  • 感覚の違いへの応援コメント

    子供がいた頃はお弁当はずっと作ってたよ。女の子はご飯は少なめでおかずをちょこちょこと色々入れて欲しいと言うし、冷凍食品は嫌いだとか言うからしんどかったなぁ。
    娘と息子の好みが全く違うから肉じゃがも玉ねぎ入り、無しとか。カレーも辛口、甘口と二種類作ってたかな。天ぷらは揚げたてがいい!ってうるさいから娘が仕事から帰って来てから揚げるのだ。
    今思えば、働いててなーんで、そこまでしたのかわからないの。
    うちの職場のパートさん達は父ちゃんのお弁当を作ってる人多いかな。
    夫婦二人になると、それぞれで作って食べてるっていう人もいるし。
    あまり、お惣菜を買って食べてるのは聞かないかなぁ。庶民なので。笑笑

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    わたし、おしたしさんと、ちょっと似てる。
    お弁当は、やはり子どもに合わせてつくってる。
    夫と長男と次男と。
    少しずつ中身が違うんだ。
    冷凍食品はわたしが嫌だから使わない。
    (子どもの頃、嫌な思いしたからだと思う。)
    しかし、おしたしさんほどはしていないなあ。
    カレーは次男が嫌いだから、じゃあ、次男くんは昼のそぼろの残りを食べてね
    みたいにしている。
    (要するに、一週間の献立を考えるとき、そういうことを考えている。)
    揚げ物は揚げたてだよー(笑)
    でも、仕事始めたら、違うかな。
    仕事始めたら、家を出て行って欲しいなあ、ほんとうに。

    お惣菜は高いよね。
    外食も。
    ゆえにみんなお弁当だし、基本的におうちでごはんです。

  • 感覚の違いへの応援コメント

    うちは朝と夜は作ります。
    毎日ご飯を炊いてお味噌汁。
    ご飯は炊飯器に残ってても、お仏飯あげるから半合だけ炊いたりもします。
    昼ご飯は朝や夜のおかずで余ってるものを食べます。
    でも温めたりは私だから、三食作っているようなものです(汗)
    うちは娘一人だから、たまに外食(ファミレス)とかには行ってました。
    でも高校生になったくらいからは一緒に行かなくなったな。
    そして今は夫婦二人だから、ファミレスにはさらにいかなくなった……ファストフード店にも行かなくなった。
    たまにラーメン屋か定食屋に行くくらい。
    お惣菜は、時間が足りないときとか旦那のお弁当用に買ったりします。
    でも最近は業務スーパーの冷凍唐揚げの方がお値ごろな気がして、そちらを常備するようになりました。

    作者からの返信

    奈那美さん
    うち、お味噌汁は夜作るんだ。
    朝はベーコンエッグ。
    ほっといても出来るやつ(笑)。
    仏さまにごはんあげるの、いいですね。
    うちの子はもうそういうのも知りません。
    お弁当の残りを朝食べたりもします。

    夫婦二人になったらどうなるんだろうなあ。
    もう少し、野菜中心になりそうです。
    息子が偏食で、野菜食べないので。

  • 感覚の違いへの応援コメント

    うちは二食。朝と夜。でも朝は定番のどんぶりか定食みたいなやつなのでラク。冷凍使うし。そのうち世の中、ごはんは食べたいひとが食べたいものを用意する風潮になるかもなーって思ってます。

    作者からの返信

    いっちゃん
    今も既に
    「食べたい人が食べたいものを用意する」
    になりつつあるかな、と思います。
    周りを見ていると。
    朝ごはんはそこまで力入れていないんだ。
    ベーコンエッグとお弁当の残り(笑)。

  • 感覚の違いへの応援コメント

    うちも夜しか作らないゆるゆる家庭!∠( `°∀°)/
    それでも面倒だ。(; =▵=)

    作者からの返信

    とうりちゃん
    そう!!!!
    それ、スタンダードみたい。
    三食作る人、もういないみたいなの。
    ゆるゆるでいいんだよ。

  • 感覚の違いへの応援コメント

    おはようございます🌞
    私は、今は単身赴任なので用意していませんが……家人が家からお仕事へ行っていた時は、大きなおにぎり🍙だけ作っていました。(家人は食が細いので、お昼ごはんをあまり食べないのです。朝ごはんも平日は食べません💧)

    いつもお昼は安いお弁当屋さん、夜はコンビニ生活だと。ヒニヨルの下手くそなご飯の方が美味しいらしいです😂(笑)

    私も、面倒な時は買いますが。妖精がお惣菜の味が好みじゃないことが多く、面倒な時は野菜&お肉を焼くパターンになりがちです。
    ……成長期はお肉、タンパク質大切です( ー`дー´)キリッ

    洋服にお金を使う方もいれば、食べ物に、旅行に……と人それぞれだと思います。
    わが家はどちらかというと、食べ物にお金を使いがちです😆

    作者からの返信

    ヒニヨルさん
    我が家はほとんど服を買っておりません(笑)。
    みんな、擦り切れるまで着ております!Σ(゚д゚lll)ガーン

    おにぎり!!
    今ね、次男くんはおにぎりを持って学校に行っています。
    いろんなおにぎりを持って行っていますよ。

    うちはね、旦那さんが朝から「ごはん二膳食べたい」人なんです。
    ゆえに朝ごはんはちょっと大変。
    お弁当も作ります。
    だって、外で食べると、今は1コインでは食べられないもの。

    誰かが作ってくれたごはんはおいしいんですよ~
    だからヒニヨルさんの旦那さんもきっと、ヒニヨルさんのごはんが好き。

    息子たちは偏食だから、お惣菜はいまいちかなあ。
    そう、好みじゃないの。
    肉焼いとけばいいよね~ って思ってます。
    究極は米があればいいよね、です。
    でも、大きくなったので「自分でラーメン作って」な日もあります。

    ふふふ。

  • ああ、うちは旦那が
    「金なら何とかなるんだから必要なものには出せばいい!」
    のタイプです。
    そして管理は私。
    怖くて出せません。(;´・ω・)
    なんとかなるって……なんとかするのは私じゃ!( ゚Д゚)
    ねー。

    ない袖は振れない。
    ほんとそれやで。(; =▵=)

    作者からの返信

    にわ冬莉さん
    怖い……
    何とかならないんだけど。
    ないものはないのだ、としか言えない。
    お金はどこからか沸いてくるものではないのだ。
    ないものはないのだ、とにかく。

    ない袖は振れないよね。
    それでいいのだと思うのだけど。
    それに、周りとうちは違うのだと。

  • もやもやの正体への応援コメント

    専業主婦になった事ないからわかんないし、私は仕事で新しいことをドンドン勉強したいから
    暇過ぎてダメかなあ。

    しまこちゃん、前回の奨学金なんだけどね、友達の息子がね、北大行って、東大の大学院行って、ドクターコースまで行ったのね。
    理由は働きたくないからっての。
    友達は学費と生活費を払うだけで必死。奨学金をMAX借りて、その総額たるや驚き‼️
    大学の研究室に残りたいと言ってるらしいの。
    友達は奨学金の返済は息子にはできないと思ってて、家を売ろうかなぁと言うようになったけど
    古い家で名古屋の南部の土地なんか安いから完済できないからやめときなと皆んなで止めてるの。
    たぶん、息子さんは70歳過ぎても返済しないといけないくらいなのね。
    怖い。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    あのねあのね。
    件の奨学金の娘さんなんだけどね、そこ、三姉妹なの。
    三人とも奨学金借りるんだよ。
    怖くない?
    三人合わせたら、1800万円!!
    全員が600万円じゃなくても、相当な額だと思うのです。
    だけど、600万円の娘さんは卒業旅行で、少なくとも5カ所くらい旅行に行っていて、それだけで100万円は返せるのではないかと思うんです。
    奨学金で遊んでいるようにしか見えなくて。
    いや、どう使おうと勝手だからいいけど、わたしは600万円って震えがくる金額だよ。

    おしたしさんのお友だちの話も怖い。
    いま、家を売ったら、住む場所もなくなるよ。
    家を売るのは危険だからやめた方がいい。ほんとうに。
    怖いよね。

    わたしは息子にうちが払える金額を伝えました。
    でもって、途中でやめたら、自腹ね! とも。
    (いろいろ困ったちゃんな子なんです。)

    奨学金、怖いよ。ほんとうに怖い。
    借金だから、「奨学金」って名前やめてほしい。

  • 私は40歳で離婚したのね。
    もちのろん、養育費は頂きましたの。
    患者さんのお婆様達から、とにかく子供が大きくなる前にお金を貯めて置きなさい。
    出ていく金額が違うからって。
    だからね、洋服とか自分のは買わなかったなぁ。
    子供はサイズが合わなくなるから仕方ないし、でもお古も使いました。
    学資保険をかけてたのと、貯金してたしから医療系の大学に行かせられたかな。
    娘も頑張ってくれて、高校はオール4以上を常に維持してくれて無遅刻無欠席だったから
    奨学金は無利子で月最低限だけ借りました。
    なんせ、医療系の副本はど高いんです。
    たぶん、今年でそれも返し終わります。月一万くらいの返済だったですわね。
    卒業した時に彼女の為に貯金してたので一括返済するか?と聞いたら、車が欲しいと言うので
    じゃあ、軽自動車を買うことにしましたの。
    色んな家庭があるから奨学金制度も無いと困るわけね。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    自分の服ば必要に迫られて買ったくらいかな。
    子どもはね、服を買ってあげていたけど、でも全然ほしがらないの。
    男子だから?
    年に一回買うだけ。今はそれもない(サイズ変わらなくなったから)。
    だけど、そこの娘さんたちはシーズンごとに服買っているんだよね。
    楽しそうだからいいんだけど。だけどだけど、600万! とか考えてしまう。

    おしたしさんの娘さんは立派だなあ。
    うちはほんとうにほんとうに、大変でした。
    今も、大学受かったけれど、ほんとうに卒業出来るか怪しいって思っている。

    いろんな家庭があるから、奨学金制度もないと困るのは分かっているの。
    たぶん、そのうちの内情を細かに知ってしまっているから、驚くの。
    借金するより、まずは無駄な出費をやめろ! と言いたい。

    「わたし、貯金て出来なくて」と言っていて、
    みんな笑ってそれを聞いていたんだよね。
    貯金出来なくても、お金はあるのだろうと。
    この辺、実際、そういうおうちは多いし。

    だけど、「奨学金で大学に行ったの。全部で600万円借りたの」と聞いてしまい、震えてしまったのでした。
    医療系でもないし、自宅から通っていたし、スキルが得られる大学でもないので。

    ほんとうに怖いです。
    奨学金、怖い。

  • 住んでいる地域と奨学金への応援コメント

    うち、旦那の妹がそんな感じだった。
    子供の大学費用、親(離婚してるから片親なのに!)に出してもらってた。
    年間200万!
    うちも同じ「孫」だけど、それってどうなの?って思ったわ。
    だって家族でスキーとか、家族で誰かのコンサートに北海道まで行ったりとかしてるんだもん。
    ありえなくない???
    うちはそんなことしてもらってないし、してもらおうと思ったこともない。
    実家が太くなくても、お金頂戴って言える人もいるんだな、って怖くなったよ~。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    まさに!!!
    結構頻繁に旅行しているし、服も買っているし、
    いや、別にいいのよ、人のことだから。
    でも、大学は奨学金なんだ、と。
    いや、別にいいのよ、人のことだから。

    でもでも、怖いなあって思うのです。
    600万。
    怖過ぎる。
    医学部でもなんでもなく、あまり誰も知らない大学で、自宅から通っていたの。

    子どもの大学費用、祖父母に出してもらっている家、多いと思ったよ。
    もっと言えば、塾代を全部出してもらっているの。
    みんなが裕福なわけが分かったのです。

    うちは貧乏ではないけど、そういうお金はないよって、いつも子どもに言っている。
    だから、浪人は出来ないし。
    次男にはぜひ国公立に行って欲しい!!
    とお願いしている(笑)。
    塾は行っていない(笑)。

    しかし、お金なくても年間200万円もらえるんだねえ。
    わたしの妹がそれですよ。
    離婚しても働かず、寄生して生きてた。すごいよね?
    真似出来ません。

    まあ、いいのだ!
    わたしはわたしらしく、自分の足で生きていくのです!!

  • 住んでいる地域と奨学金への応援コメント

    奨学金の返済があるから、結婚できない!(結婚なんて、考えられない!)
    という話が現実としてあるのだから。
    もしかしたら、奨学金が晩婚化、少子化を生み出しているのかもしれないのだから。
    と、考えるならば、
    少子化対策として、奨学金のあり方について考え直してもらいたいものです!
    (国レベルで)

    奨学金って、体裁のいい借金だと思っています!
    社会人になった途端、多額の借金を背負わされるなんて!

    作者からの返信

    結音さん
    もう少し、「大学全入」を考え直すべきだと思いました。
    どこかもっと小さいうちから、お金のことを教える授業があってもいいのではないかと。
    600万円は重いよ。

    奨学金の返済は少子化につながっているんじゃないかなあ。
    わたしはそう思います。

    もっと、給付型の奨学金があってもいいと思います。
    能力に応じて。

    奨学金って、借金ですよね。
    だからまずは名称を改めるべきですよね。


  • 編集済

    第三号被保険者廃止への応援コメント

    最近、とあるポスターやチラシを見て、
    家事、育児、介護を担うのは、女性が当然!(母親がやって、当たり前!)というような……作成側の思惑が見えた瞬間、
    気分が悪くなりました。

    何でも「母親」に押し付けようとするの、いい加減にやめてほしいですよね。

    作者からの返信

    結音さん
    家事、育児、介護にフルタイムの仕事……死にます。
    怖い怖すぎる!!
    女性がやる前提はやめてほしい、ほんと。

  • 否定されることへの応援コメント

    存在を否定される所に居続けるって、
    精神衛生上ほんとうに よろしくありませんね。
    そこから逃げ出せれば良い方で。常に誰もが それがかなうとは、限りませんから。

    作者からの返信

    結音さん
    否定はやはり駄目ですね。よくないです。
    わたしはどんなことがあっても、誰かを否定したくないと思っています。

    逃げ出したはずなんだけど、残滓ってあるんだねえ。

  • 第三号被保険者廃止への応援コメント

    全く同じ意見ですわ。
    私の場合は看護師だったから、女だからと言いような言い方はされたことはありません。
    ただ、流産経験はたぶん殆どの人がしたと思うのね。
    私も救急搬送された患者さんの心臓マッサージを必死でやって流産したのね、

    男の人には、つわりの辛さ、仕事って通勤だって大変だしね、、、。
    それで大きなお腹してこれまでと同じ内容の仕事じゃない?
    男は偉そうにしてはいけないわね。
    誰が産んで育ててたとおもとんねーーん!です。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    わたし、つわりが本当に重くて。
    何しろ、ずーーーーっと、胃腸風邪状態なんです。
    最初から最後まで! 夜は眠れないし、一日中朦朧としているし。
    大変しんどい妊娠です。
    まあそのぶん、なんか変なホルモンが出て、産後、頑張れちゃうんですけど。
    (でも、無理をしているわけだから、二人目のときは倒れた。)

    「女だから」はねえ、呪いのように打ち込まれています。
    ちなみに、「女だから」勉強は出来なくていいし、
    「女だから」男より出来てはいけないし、
    そういう意味合いもあると思います。けっ。←!?

  • 第三号被保険者廃止への応援コメント

    最近、日本どころか世界が滅びるんじゃないかと思っている私。
    人間は傲慢になりすぎた。
    もういらないと、誰かが言ったらそれで終わるような気がする。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    ああ、そうかも。
    誰かがリセットボタン押したがっているのかも。
    戦争はなくならないし、世界の動きもおかしいよねえ。

  • こんばんは。私はあまり親の愛情というのは、意識した事がありませんでした。
    (という事は、そこそこ満たされていたのかもしれません)
    でも、母上と会う時は、今だに顔色を伺いながら接しています💧

    家人(だんな)については、人目を全く気にしない性格で、自分の価値観にしたがって生きている人なので、付き合ってからいろんな気付きがありました。
    私の事は愛してくれているようで、私も好きですが……それでも、なぜか、私は満たされていません。

    私は、いくつかの小説のモチーフにもなっている某人から「博愛主義者だ」と言われる事がありますが、私自身はそういう自覚はありません💧
    ただ、私はいつも、自分のことを大切に思ってくれている人たちには、自分も大切にしたいという気持ちが強いです。

    人と親しくなる時、見返りを求めようと思わない所まで、相手に尽くします。でもそのラインが他の人と違って、深いのかもしれません。
    ……決して優しくしている訳では無いのですが、「好き」「ありがとう」と言われると不思議な気持ちになります。

    何だかちょっと脱線してしまいましたが、異性に対しては、勘違いをされないように、わがままに振る舞うようにしています(笑)

    作者からの返信

    ヒニヨルさん
    わたしもねえ、昔は距離感がよく分からなくて
    いろいろ誤解させることばかりしていました。
    仲良くなると、ついいろいろやってあげたくなってしまうの。
    でも、それ封印したんだ。
    特に男性には誤解をさせてしまうので(笑)。

    うっかりお弁当をつくったりうっかり二人きりでスキーに行ったり(日帰り)
    いろいろやらかしておりました。
    え? 好きとかじゃないよ?
    ええええ?
    みたいな感じです。

    お世話したいパワーは子育てで発揮されました。
    もうお腹いっぱいお世話させていただいたので満足です。引退です!!

    親の愛情はね、あったと思うのです。
    ただ満たされなくて、いつも不安でさみしかったです。
    親に会うと、だいたい疲れて寝込みます。

    夫に関しては……わたしは、わたしのことを好きな人と結婚したのです。
    だから、漫画のような溺愛を求めてしまっていたのかも?

  • しまこちゃんの嘆き受け取りましたー。
    うちは母が三歳で死んだあと父トンズラ。
    親戚をてんてんてん。名古屋の祖母が引き取ってくれたのね。
    そこまでは別に何とも思ってないの。
    八歳の時からー。父が再婚して一緒に暮らす。
    父は酒乱だったーー。義母めちゃイケズ。
    と言うわけで、ほったらかしの子供で
    いつか父に殺されると思ってました。
    看護師になり、父の財布と👛なりました。
    私はこの父には愛された実感は0️⃣。
    義母は他人だからどーでもいい。
    愛されたいと願っても(だからお金を渡したのだと思うの)最期まですれ違いました。

    いい子でいなければならなかったしまこちゃんは胸が苦しかっただろうなぁと思います。
    しまこちゃんは、そうした一面も持ちながら
    でいいと思うんです。
    私は恋愛音痴だから溺愛物は書けないので。
    書いてちょーだい。
    書く事は吐き出しになり、しまこちゃん自身が
    しまこちゃんを溺愛できるかも?

    長くてごめんなさい🙏

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    わたし、愛知県出身なんですよー
    名古屋近いです!

    わたしはね、菜の花のおしたしさんのように、はっきりと「大変だった」わけではないのです。
    端から見たら、とても仲の良い家族だったと思う。
    だけど、わたしは満たされなかったのです。
    そういうのって、どこにも持って行けない感情になってしまう。
    ずっと我慢が足りないし忍耐が足りないのだと思っていました。
    劣等感もひどくて。

    理由は分からないけれど(今でも)
    ニ十歳のあるとき、突然自分で自分を好きになろう、
    自分が一番自分を応援しようと思って、そうしてきたのです。
    あの強い感情がなかったら、今わたしはどうしていたのか分かりません。

    うちの場合、母か過干渉で(「わたしとあんたは同じだと思っている!」と言われました)、父は無関心でした。
    「お金を出して大学に行かせてやったのに、何が不満なんだ」
    と言われました。
    彼らにとって、愛情はお金なんです。
    でも、それは過剰なお金じゃないよ。
    「女なのに学校に行かせてやった」レベルの話です。
    まあそんなわけで、男女差別に敏感に反応してしまいます。

    溺愛ものは難しいけれど、今書きたい話(カクヨムコンに向けて!)はね
    願望が入った、恋愛の話です。
    溺愛とは違うけど。
    そこには、家族の事情も入れて書きたいので、文学寄りになるかな?
    でもそういうのが書きたいので、ともかく早く書き始めたい。

    長いコメントありがとうございます!
    嬉しいです!

    書くことで、わたしは癒されていると思います。

  • ああ、激しく同意してしまう部分が多い。
    私も無償の愛なんかない(男女間)派だな。
    足りてない愛を物語で補おうとしちゃうのも、なんだかすごくよくわかるのだ~。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    ないものねだりなんだよねえって思います。
    親からの愛情ってだいじだね。
    でも、お腹いっぱい愛情をもらえた人ってどれくらいいるんだろう?
    とも思っています。
    実はよくある話のようにも思う。
    ただでも、わたしはずっと苦しかったし、その部分を恋愛で補おうとしてきたわけです。

    それは無理だと悟ったので、一人暮らししたいなあって思っています。
    ずっと。
    小さなことかもしれないけど、ケーキ屋さんのこととか、義理実家のこととか
    どうしても赦せないんだよね。
    赦せないというか、棘みたいに刺さって抜けない。

    そして溺愛ものを読むのですよ!!!

  • いつか、しまこさんが呪いから解放される日が来ますように!

    作者からの返信

    結音さん
    実のところ、呪いから解放されたと思っていたんだけどねえ。
    なかなかだねえ。

  • しまこちゃん、そうなのよね。ADHD特性の
    脳をもつ人はとても疲れるのですよね。
    だから、直ぐに眠たくなると聞きます。
    私は子供の頃にまったく落ち着きが無くて
    おかしな子供でした。
    女の子とうまく遊べません、男の子と虫とりとか木登りが好きで、、。
    それも今振り返ってみたら個性なんだけど。

    しまこちゃんが何も気にしないで寝こけられたらええのにね。
    そんな日はくるから。





    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    わたしは空想癖のある子どもでした。
    ええ、女の子とうまく遊びません。
    忖度するとか空気を読むとか、そういうことが出来なくて
    つい、ほんとうのこと を言ってしまい、女の子の仲間には入れないのです。

    落ち着きはなかったけど、脳内がADHDのタイプだったので
    男の子と遊んだりはせず、ずーっと本を読んでいる子どもでした。
    そしてよく眠る子どもでした。
    何しろ、脳内ADHDなので疲れているんです、脳味噌が。

    いつも、落ち着きがないとか我慢が足りないとか、
    きちんとしていないとかだらしがないとか忍耐が足りないとか、
    どうして普通でいられないんだとか
    そういうふうに怒られていました。

    だから劣等感でいっぱいの子どもだったんです。
    でも大人になってから、どうしてあんなふうに怒られたのか
    さっぱり分からないなあって思います。

    高校のときからお弁当を自分で作って、偉いよねえ?
    社会人になって少ししてからはごはんも作っていたし(家族のね)。
    そのことを母に褒められたことは一度もないんです。
    むしろ、嫌味を言われていました。

  • こんにちは。時々こっそり拝読しています👀
    最近ちょうど、近いことを考える機会がありまして、すごく共感する部分があって書き込みしちゃいました。

    普段お話しないママ友さんと、妖精のイベントで会話をしていたのですが……
    習い事をいくつもされているのを、その時はじめて知りました。
    「習い始めの一ヶ月は行きたく無いって、言うこと聞かなかった」「最近また習い事に行きたく無いって言って」と話されていたり。
    わが子が少しも言うことを聞かなくて、外でも先生にしょっちゅう怒られている。ひどい時は夜中の12時を過ぎても寝てくれない。

    すごくしんどい毎日を過ごされている話をしていましたが……わが家は習い事をさせて居なくて😅私が一人で見ている事もあって、15時や16時にお風呂に入れて➡️いつも8時ごろには寝られるように調整しています。

    何となく。親も子も、その習い事に囚われてしまって、必要の無い疲労感を味わっているのではと感じてしまいました。
    もちろん、小さいうちに沢山習い事をさせてあげると覚えが早い、身につく事もあると思います。
    ……正直、私は自分がピアノを幼少期習っていましたが、嫌でしょうがなくて、今は楽譜が読めるくらいで、そこまで人生に影響を及ぼしませんでした💧

    旅行も習い事も、普段の生活も。
    自分にとって意味を見出せるように、丁寧にその時間を過ごすことに意味があるのではと思います😌
    ……私自身、ちゃんと妖精と向き合えているのかは分かりませんが、彼らが「You◯ube」や「ゲーム🎮」で一日が終わってしまわないようにとは気をつけています。

    私が子供のころとは、世の中が全く違うので、何が正しいのかは難しいですね💦

    あ、ただ。家人の実家へ行くのに、飛行機に✈️乗せてあげた事は、妖精にとって良い経験だったかなとは思っています。
    (一歳半くらいの時に、年末乗せたのですが、ずっとつかまり立ちしかしてくれなかったのが➡️やっと手を離して歩くようになってくれたのと。
    帰ってくると沢山言葉を喋るようになりました。)

    時々いつもと違う刺激を与えてあげる事は、大切ですね😊

    作者からの返信

    ヒニヨルさん
    習い事を幾つもやっている子っています。
    毎日何かしら習い事があって、土曜日なんか、3つくらい習い事があるのです。
    ……疲れちゃいますよね? 子どもも、大人も。
    そうやって、習い事をたくさんさせられるのは、
    送り迎えもすることを含めると、やはり裕福な家庭なのでしょう。

    でも、習い事をたくさんすることがイコール豊かさではない気がするのです。

    わたしも子どもが小さいときは、日の入りとともに寝ていました!!
    日の入り、というと大げさだけど、5時にごはん食べて、そこから寝るしたくです。
    お風呂に入ったり、絵本を読んだり。
    だから電気代がとても安くて、月に5000円くらいでした。
    みんなリビングにいたし、日暮れとともに寝ていたので(笑)。
    テレビすら見せないようにしていました。3歳くらいまでは。

    子どもが小さいときにやったことで身についたなあっていうことは
    そろばんかな?
    おかけで数字に強いです。
    あとは、小学校のときに、わたしといっしょにやった、
    夏休みの自由研究や作文がよかったです。
    今に生きている感じ。

    何が正しいか分かりませんね。
    ただ、そのときそのときを一生懸命生きることしか出来ません。

    飛行機に乗せてご実家に行った話、いいですねえ。


  • 編集済

    私の中学校区は高級住宅地を含んでいます。共働きというかパワーカップルが多い地区です。公立中学ですが3分の1くらいの生徒が県内1、2の進学校に行くので共働きが悪いとは思いません。
    女の子はバレエやピアノを習っていて、息子が同級生の女の子の家に行くとたいていピアノがあるそうです。親の職業を聞くと医師がかなりたくさんいました。それでも奥さんは仕事してます。
    息子はバイオリンを習っていましたが、クラスにバイオリンを弾ける子が何人かいました。

    ドコの家もセコムなどホームセキュリティを契約しているような所です(我が家はマンションなので契約してますが)

    やはり体験格差というものは広がっていると思います。

    作者からの返信

    晁衡さん
    バイオリン!! 素敵!
    共働きが悪いとは思っていません。
    共働きをして、家庭も楽しくやれているおうちも知っています。
    働き方はその家それぞれだと思います。

    うまく書けなかったのですが「体験」は工夫次第じゃないかなあ、ということなんです。
    そして、どの家も色々な事情があるのであって、
    みんな同じにする必要もないかなと。

    晁衡さんところのようにどの家にもピアノがあって、
    みたいな生活をしている地域もあるでしょう。
    それはそれでいいと思います。
    でも、そういう生活を皆がしなくてもいいと思います。

    どうして、誰もが何かと比べて「うちは駄目だ」とかになるんだろう?
    とわたしは思うのです。
    バイオリンやピアノを習うのは素敵。
    でも習っていなくてもいいとも思います。

    「お金がないから習う選択肢がない」
    でも、誰だって、何らかの制約を受けて生きているのであって
    その中でより幸せになるのはどういう道か、と考える方が好きなのです。

    「体験格差」と書いてしまうと、
    体験していない子は、まるで不幸みたいだし、その生活が悪いみたいです。
    でも本当にそうなのでしょうか。
    大変疑問なんです。

    幸福も不幸も、どこかの誰かが決めていて、そこから外れると不幸みたいです。

    そもそも、日本は社会主義国家ではないのだから、
    差はあってもいいと、わたしは思うのです。
    どうしてならそうとするのだろう? といつも思います。

    ところでわたしは悟ったのですが、
    お金持ちというのは、代々お金持ちで、お金のために働いたりしないものなのだと。
    周りがお金持ちなんです。
    すごいなあって思って眺めています。
    羨ましいとかじゃなくて。
    働かなくてもお金って入ってくるんですねえ、なるほど、と。

    なんていうか、やっぱり比べても仕方がないと思うんです。
    「体験」の平均値なんて、そんなのないんじゃないかなって思うから。

    問題は、恐らく「働いても働いてもお金がない」層があって
    そこはお金も時間もなくて、心のゆとりすらないのではないかということだと思います。

    「家の中での幸せな記憶」を自然につくってあげられない。
    わたしは「体験」とやらではなく、「家の中での幸せな記憶」とか
    「家族に大切にされた思い」とかのが、ずっと大事だと思います。

    ああ、うまくお返事になっていないかも。
    すみません。
    共働き批判ではないのです。
    わたしは共働きしたかったので。
    でも、子どもが想定通りにいかなかったのでフルタイムでは働けなかったのです。

    だから、「共働き推奨」と言われると悲しいです。
    (そこまでは書いていらっしゃいませんが)
    だって働きたくても働けなかったのだから。

    編集済
  • >共働きでお金はあるけれど時間はない親がたくさんいて、そういう子どもたちは本当に豊かなのか

    とある分譲住宅地について、
    そこはちょっとお高い住宅エリアだそうで、ローンを組んで支払うために両親ともに共働き家庭も多く……
    そういう子ども達は学校で荒れるんですよ、
    って、
    そこの地区の学校の先生が言っておられたのを聞いたことがあります。

    豊かさって何か、
    問いたいですよね。

    作者からの返信

    結音さん
    お高い住宅エリアに住んでも、共働きで忙しくて
    でないと、いいのかなあ。
    子どもって、予想外のことばかりするから、なんていうか予定通りにいかないんだよね。
    そういうのを受け留めるだけの許容がないと、いろいろぎすぎすしそう、と思います。

    子どもが学校で荒れていても、親は気づいていなさそう。

    豊かさってなんだろう?
    わたしは、習い事をすることや旅行にいくことではないと思うのです。

  • 仕事に関して思うことへの応援コメント

    しまこちゃんの言う通りだと思うんだ。
    妊娠中も外来パートになったのは、
    1人目が心臓マッサージを必死にやったあとに出血してダメだったから。

    悪阻は重くて、外来が終わると点滴してもらってた。
    息子は臍帯が二重も巻き付いて中々出てこれなくて酸欠で知的なハンデを持ったわけ。
    とにかく、育てにくい子供だったのね。
    支援級は親が通学について行くのが原則。
    これ、高校生までやりながら、できる仕事ってさ。
    いくら、看護師だってないのよね。
    たまたま、今のところが四時間で時給も良かったし、都合をつけてくれるからいる。

    うちは離婚したけど、後悔は無いの。
    いると期待して、それが叶わないと喧嘩になるのがエネルギー使ってしんどかったから。
    養育費はもちろん奪い取った。

    私だって、自分のキャリアを諦めるのには
    葛藤しまくった。
    同期が定年になって、みんな違うことを
    やり始めて、やっと諦めがついたかな。

    ごめん。自分語りになっちゃった。

    今、しまこちゃんはまだ、やりたい気持ちが
    いっぱいなんだね。
    わかる、、。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    つくづくね、妊娠も出産も子育ても、教科書通りにはいかないと思うの。
    すると、教科書通りにいかなかった部分はやはり、親がなんとかしなくてはいけないよね?
    となるとさ、やっぱりフルタイム勤務は難しかったりするよね。
    自営業で働いていたけど、かなり忙しかったよ。
    送迎ってなかなか大変だよね。そうだよね。
    たまの一日送迎して「やってやったぜ!」じゃねーんだよっていつも思ってた。
    毎日のルーチンに入れることがどれほど大変か。

    いると期待して叶わないとケンカになるってめんどくさいよね。
    うちはねえ、頼めばやってくれるけど、
    たとえばさ、休日の食事の支度を頼むとするでしょう。
    すると、ずっと寝ている夫を起こして「今から作ってくれる?」と言わなくてはいけないのです。
    小説書いていると「ごはんって?」と訊かれるし、
    毎日「夕飯は18時」って言っているのに、どうして毎回聞くんだろう?
    そう言っても、毎回聞くの。

    息子たちのいろいろも、考えるのは全部わたし。
    考えるのって、けっこうしんどいよ。
    でも、いっしょに考えてくれないんだもん。

    キャリアとか、いろんなことを脇においておいて、子育てしてきたんだけどなあ。
    どうして、ちょっと手伝う夫は「すごいねえ」で、わたしはこんなんなんだろう?
    とか、思う瞬間がある。

    だから、やはり、子育てが落ち着いたとき、キャリアを活かせるような就労支援して欲しいです。
    やっぱりやっぱり、元の仕事がいい。

  • 仕事に関して思うことへの応援コメント

    私は息子小学校入学で仕事探したけど、
    ・7年のブランク
    ・近くに預かってくれる親類なし
    これだけで相当落とされた。
    派遣会社ですら
    「これではお仕事紹介できないですね」
    って言ってたもん。(;´Д`)
    結果的には、介護職。
    それはそれでとても良い経験だったけど、私が探してたのは事務職だったのでね。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    うちは息子二人いたから、ブランクが長くてさ。
    でも、自営業していたから、まったくゼロじゃないし、むしろ進化しているはずなのに、そういうのは見てもらえないんだと思って。

    都合よく預かってくれる人なんて、基本的にいないよ。

    やはりねえ、子育てのあとの就労支援欲しいです。


  • 編集済

    仕事に関して思うことへの応援コメント

    仕事が得られても「子どもの不調で休む」ことに理解が得られず……
    仕事を継続することも、なかなか難しいですよね。

    (本エピソードを読んでいて。
     男性にとって子どもを得ることが容易いという側面に改めて気付かされ、だから手放すことも簡単なのね、と……)

    作者からの返信

    結音さん
    「子どもの不調で休む」のも、だいたい母親だよね。
    なんで? ほんとうに、なんで? と思う。

    男性って、気軽に子どもが得られていいなあ。
    やっぱり運の悪い方が妊娠するシステムだといいのに。

  • おいしいものに飢えていたへの応援コメント

    確かに家族に「おいしい」って喜んでもらえるから毎日作れている気がする。
    というか家族のためだから作れている気がする……自分のためには料理しない。
    ひとりで昼ごはんとか夕ごはんの時は、前日の残りものかお茶漬け。何も残ってないときは刺身のパック買ってくる。
    もしも相方が先立ってひとり暮らしになったら栄養失調になる確率大ですな(汗

    作者からの返信

    奈那美さん
    わたしはわりに自分のために作るのも好きでしたよ(過去形)。
    家族のためでも、あまりに長期間に及んだので、なんだか疲れてしまって(笑)。

  • 心の奥に潜る作業への応援コメント

    ま、子供が大卒した程度で自由になっていいと思うますよ(本当は高校も義務ではないですから法律上の成人(18才)で切ってもいいと思うが……親に依存してた自分が言える事じゃないけど

    にししまさんが何歳かは怖くて聞けな(ry けど、其の年齢で一人で暮らしてる人も沢山居ますし、ちゃんと行政で保護もしてくれますから決断する時は悩み過ぎないようー (って離婚推奨してる風に聞こえるな^p^ 其処迄は言わんがもっと自由にお生きなさい

    作者からの返信

    あるまんさん
    自分で稼いで生きていきたいなっと。
    行政の世話にはならないぜ!
    今の給料が維持出来たら、一人暮らしも余裕だなって思った次第です。
    そして、ほわわ~んと一人暮らしに夢を抱いているのです。
    なんて楽なんだろう? 一人暮らしっ。
    子どもが高校卒業した時点でうっちゃってもいい気がしたんですけどねえ。

    命令してやらせるのも疲れたなりよ。

  • 共働きでの子育てへの応援コメント

    保育園に預けることは社会性を早くから身につけると思い反対ではありません

    保育園に入ると感染症にさらされ、しょっちゅう呼び出しを受けて迎えに行きました。免疫力は高まったと思います
    小学校でそれを経験するより保育園の方がマシだと思いました
    学校は義務だからです

    作者からの返信

    晁衡さん
    コメントありがとうございます!
    小学校になるころには、身体も丈夫になっている子が多い気がします。
    保育園に預けることを批判しているのではないですよ。
    我が家の息子たちは大変育てづらい子どもだったので
    かわいいときの愛しい記憶が支えだったのです。
    ゆえに、そういうのがなかったら、もっとしんどかったと思うのです。
    それから、「帰って来たときの顔」がとにかく大事で
    あれを見ないで、どうやって子育てしているのだろう?
    という、些細な疑問なのでした。

    でも、書いたあと気づいたのです。
    たぶん、ふつうのご家庭は、うちほど大変じゃないのだと。
    いろいろあり過ぎて、赤ちゃんのころの、三歳までのただかわいいだけのころの記憶に支えられていたのです、わたし。

    今でも。

  • 男尊女卑の思想への応援コメント

    今更見に来てます^p^ っても最初の数話と最新数話ですが^p^
    自分のいるB型作業所かになるとそこまで男女の違いない気がしますが、其れでも除雪に女性の手を借りる事はないですし、機械関係は男性の人がいぢってますね(正直男女関係なく使える機械)

    何か最近缶バッジを自作して売ろうみたいな流れになってますが、其れもちと力込めてレバーを押す作業があり、自分がやる事が多いです
    その機械を使ってる動画ではようじょハアハアと言えるくらいのおんにゃにょこが作ってるんですがねえ^p^

    作者からの返信

    あるまんさん
    読んでくださってありがとうございます!
    しかし、非常に暗いので、気をつけてくださいね(汗)。
    男性と女性は違うと思うのです。
    だから、区別はあっていいと思うのです。
    やはり、男性向け女性向けってあると思う。

    どうも、「女性だから」と不当に差別された年代なので、気になっちゃうんです。
    力作業は苦手です(笑)。

    今のところは男女差なくていいです。
    ケーキ屋さんはオーナーさんが男尊女卑にどっぷり浸っていたので
    それも嫌でした。

  • 男尊女卑の思想への応援コメント

    主人、旦那さんなんてねぇ。
    連れ合いとかパートナーでいいんじゃないかな。

    うちの職場の男性は、家事も好きだし
    子育ても楽しい😀って。
    手伝いって思ってないのよね。
    うん、だんだん変わってきてると思うよん。

    事実婚でも法制度が整えば、それでいいと思うんだよね。
    結婚して名前変わると覚えるの大変で
    誰だっけ?って思うもん。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    わたしは子育てもだいたい終わったので、もう一人になりたいなあ。
    ああ、でも次男が大学に入るまでは待とうかなあ。
    一人でふらっと家を出ていきたい。

    名前は記号だから、なんでもいいけれど。
    もう面倒みるの、嫌だから。
    「ママ友」も要らないよ。
    一人になりたいなあ。

  • 男尊女卑の思想への応援コメント

    新しい「技術・家庭」の教科書には、
    「イクウーマンという言葉がないのはなぜだろう?考えてみよう?」というコーナーがあるらしいです。(出版社がどこかは不明……)
    「イクメン」はあるのに「イクウーマン」がないことに違和感を抱く。そんな若者たちが築く未来が楽しみですね。

    作者からの返信

    結音さん
    その教科書いいと思います!
    だっておかしいもん。
    「イクメン」という言葉が流行ること自体、日本は終わっているとずっと思っていました。
    しかもそれをよしとする母親も多くて。

    未来の子供たちにはこんな思いをして欲しくないなあって思います。

  • 男尊女卑の思想への応援コメント

    主人でも旦那でもない、もうちょっと良い言葉、これだけみんなあたま捻っててもなかなか出てこないですよね……。
    わたしが見たなかでいちばん気に入ってるのは、奥さん+夫さん、かなあ。
    丁寧にいうときは、妻+夫、で良いと思うけど。

    作者からの返信

    いっちゃん
    うんうんうん。
    「パートナー」とかだとね、「え? どんな関係?」ってなるんだよね。
    そういう風潮もなくなるといいけど、まだなくなっていない。
    「奥さん」「夫さん」っていいね。
    わたしは、ママ関係のつきあいがなくなってきているから、
    だんだん「夫」にしています。

  • さみしさの根源への応援コメント

    しまこちゃん。
    そだね、私も同じだよん。

    して欲しかったこと、やってるよ。

    あのね、もしかしたら、子供にしてるけど
    私自身の傷跡を癒してるんじゃないかなって
    思うのね。

    親のモデルが無かったから子育てできるかな?って不安だったけど、友達やらも見てて何とかきたかな。
    私は子育て出来て良かった。
    家族が欲しかったから。

    しまこちゃんのうたかたに惹かれるんだ。
    なんでかな、、、。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    くらーい、うたかたを読んでくれてありがとう。
    「して欲しかったこと」がたくさんあるんだ。

    子どもを育てることで、自分自身の傷跡を癒している

    そういう側面、あると思う。


    子ども育ててよかった、っていつか思えるかなあ。
    わたし、全然ちゃんと出来ない気がするの。

  • さみしさの根源への応援コメント

    「して欲しかったことを全力でする」
    それでいいと思います。
    (*^^*)

    たとえ、それを誰かが「甘やかしてる」と非難してきても、その甘やかしさえ味わえなかった寂しさを、わたしは子どもにさせたくないのだもの……
    と。

    作者からの返信

    結音さん
    砂糖菓子のように甘いですよ(笑)。
    おいしいものを食べて欲しかったから、妙に料理に凝ってしまったし。
    お弁当は必ず作ります!
    お金もゆるいです。わたし、欲しいもの、何一つ買ってもらえなかったので。
    ノート一冊ですら。

    あああああああ!
    甘いっ(笑)。いろいろ甘すぎますっ(笑)!!!

  • さみしさの根源への応援コメント

    あったかい布団で寝られて、美味しいごはんがあって、褒めてくれる親がいたら、子供にとっては「いい親」だと思うよ?
    なんもかんも全部を与えることはできないから、
    「ま、このくらいはやっておいたし、ダイジョブでしょ」
    って思っていいんだよー。
    子育てに正解はないし。
    親の愛にも正解なんかないのだー。

    作者からの返信

    とうりちゃん
    あったかい布団においしいごはん。
    褒めていると思う!
    いい親かなあ。全然自信ないや。

    そうそう。
    なんでもかんでもは無理だよね。
    子育てに正解はない。親の愛も。

    わたしは「して欲しかったこと」を全力でしている感じなの。
    それでよかったのかなあって思うんだ。

  • プリント持ってこない、忘れ者女王だった
    娘。
    自分の腕にマジックで文字の練習を全面にする。髪の毛ボサボサなのに長くしたいと言い張る。
    知らんし。
    とほっておいたら、学校でネグレクトのお母さんになってたーーーっ!!
    四年の担任のいい先生が真剣に話てくれて
    えーーっ!
    と言うわけで、それからは時間割とかまで
    一緒にやりました。
    どうも娘は準備が苦手だったんですよ。
    知らなかったですと。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    うんうん。
    それで一緒にやるならいいんですよ。
    うちはね、それも拒否でしたから。
    「全部持って行くからいい!」の期間と
    「全部学校にあるからいい!」の期間とありました。
    プリント見なくてもなんとかなるので、放っておきました。
    でも、担任の先生にはきちんと説明しました。
    どこまでやってどこまでやらないか、など。

  • ディスられていたのだけどへの応援コメント

    ふふふん。にやり。
    大変だね。
    私、これでも、子供会やらPTAやら役員目白押しでやりましたけどね。
    お茶とかした事ないなぁ。
    うちの学区はセレブはいないから割と
    みんなパートとかされてるか?同居の親の介護されてたから。
    苦手だな、そういうママさん。
    「〇〇ちゃんママーーっ」
    なんて呼ばれると、私には名前があるぞ!と
    偏屈に思うし。
    だめだ、こりぁ。

    でもさ、そういうのにも合わせていかなきゃなんないね、、。
    まあ、過ぎるから。安心して。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    わたし、実は「〇〇ママ」はOKでした。
    なぜなら、そういう自分でつきあっていたからです。
    「しまこ」ではまく、「〇〇ママ」の仮面で。ふふふ。
    PTAもやったよー
    お茶やランチはときどきです。
    友だち少ないから。

    わたしの周りはセレブが多かったなあ。みんな裕福です。
    だからいいな、とかはないけれど。

  • ここ好きだな。
    私もそうそうって思ってるからだね。

    私の友達はラブホ🏩に家出してたよ。
    何もかも嫌になったーと。
    あるよね、ホント。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    いつかねえ、自分のうちを手に入れるのが夢なの!!
    今、仕事がいい感じに進んでいるので、このまま働くぞー!!!!
    経済的自立は大事です。

  • 盗むという行為への応援コメント

    親の頑張りと子供の欲しいものって違うのかも。
    親は好きな時に愛するってのは違って
    子供が愛して欲しいって時に
    伝わるように愛を渡すといいのかも。

    子育てって正解✅ってどこにあるんだろね。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    暗いくらい「うたかた」をお読みいただき、ありがとうございます!(感涙)
    子育ての正解って分かりません。
    小さいころは一生懸命やっていればいいかと思っていたけど、
    いまはまたちょっと違うから。

    「あの親は、親が考えを改めなければいかん!」
    などという台詞を聞くと、いつも「ごめんなさい」と思うわたしです。
    正しい親でいる自信は全然ありません。
    (ノД`)・゜・。

  • 読み聞かせ、もしくは音読への応援コメント

    ももちゃんってそんな話だったの?
    びっくり‼️したぁ。

    子供の頃、従姉妹の好きな本が
    ももちゃん(いや、これは叔母が好きだったからスリコミしてたんだと思う)。

    文字に全く興味無しの野生児の私は
    表紙だけ見てたかな。
    離婚問題があるなんてシュールだわ。
    読みたいです!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    そう!
    ももちゃん、いくつかある話の中にそういう話が出て来るのです。
    びっくりですよ!
    何冊かあるのですが、ほわほわとした話もあるけれど、
    「働くお母さん」の大変さとかが描かれた話もあります。
    あれは大人が読んでもいい話です。

  • うん。
    そだね。
    独身の頃なんか三交代制してたから
    食べるのって栄養とか美味しさより
    食べられればいいって感じ。
    それより、お酒🥃。

    結婚して、悪阻が酷い時に
    「ご飯と魚の焼いたのとおしたしと味噌汁があればいい。」
    と言った元オット。
    ご飯が炊ける臭いでおえおえなるのに、、。

    男も妊娠したらいいのになぁ。

    作者からの返信

    菜の花おしたしさん
    そう!
    男も妊娠したらいいってずっと思ってた!!
    わたしなんて、最初から最後までつわりがひどくて。
    一年中、胃腸風邪ひいている感じですよ?
    「妊娠は病気じゃない」っていうなら、一回体験してみたらいかが?
    とか思ってました。
    「ご飯と魚の焼いたのとおしたしと味噌汁があればいい。」
    自分でやり給え。

  • 思考しないではいられないへの応援コメント

    嫌なこととか不安な時は負のループ🔁になっちゃうので。
    そーいーときはミシンで着れなくてもいいから
    服を作るとか編み物🧶するとか。
    それだけに集中できるから。

    あと、テンションが上がる一方の時は
    強制終了で寝ます。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん
    ほんと、嫌なことがあると負のループですよね。
    私の場合、ケーキ屋さんが、結構精神的に負担だったようです。
    編み物好きです!
    何か作る作業に没頭するのって、いいですよね。
    コメントありがとうございます。嬉しいです!