第16話 思惑(感染する『どうしてこうなった!?』)への応援コメント
いや、鳳さんの言う事がすごくわかる…w
ちょっとこれは気の毒ですね…ww
第一章最終話と言う事ですが、二章はどれくらいに始まるのでしょうか?少し、気になります。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
鳳さんはただ気の毒なだけではないのです。読んでいたらわかるのですが、ミアなんかにあらぬ疑いをかけられてもいるのですよね。
まさか自分の関係のない場所で、黒幕じみた役にされているとは、鳳さんも予想できなかった……。
予定としては、来週金曜あたりに第二章開幕する予定です。
よりスケールの上がった新章、どうか楽しみにお待ちください。
第15話 ワンチーム・ヴィクトリー、それは歓喜の終幕への応援コメント
良く見て皆!腕グルンぐルンしてたから!!
たぶんあいつ本当は……ッターン!(ずるずると連れて行かれる)
作者からの返信
何を言っているんだい? 人を貶めることは関心しないなぁ。
あの堂々とした姿を見ると良い。まさに賢く強き者……。
なに、もう見ることもできないかい?
大丈夫さ、ただのゴム弾だ。この後キッチリ教育(調教)してあげるよ。
真宵様の素晴らしさを、これでもかとね。
(こういうの大好きです。即興劇なんて懐かしいですね。またやりましょう!)
第14話 賢者と愚者(そしてギャグは蘇る)への応援コメント
待ってました〜!!!
この温度差が丁度良かったですww
ようやくギャグが入ってきたギャップが…ww
次回も楽しみにしてますー
作者からの返信
コメント感謝いたします。お待たせして申し訳ございません。
シリアスとギャグのギャップ、これぞシリアル、ですね。笑っていただけて感激です。
さあ、ここからどのように状況が動いていくのか、楽しみにしていてください。
それでは、この混沌とした訓練の終わりまでよろしくお願いします、春さん様。
第9話 正確無比な変態射撃(偶然)への応援コメント
カウントが進むのに合わせて心内描写が細かく描かれるとこかっけぇすね……。
バトル全体も素晴らしかったです。短い感想ですいません。
作者からの返信
あの時間は、その一瞬一瞬に彼女達の思いが詰まっています。僅かな時間とはいえ、その少なすぎる猶予に人は様々な“自分”を振り返るでしょうから。
“その時”がきた瞬間、全て吹き飛ぶとしても。
バトルも褒めていただき感謝いたします。
私にはできないことを彼らがしてくれると、それだけで嬉しくなりますから。私もバトルは大好きです。それが、楽しいものでありますように。
短いなんてとんでもない。その中に想いが詰まっているのですから、軽い感想などないのですよ。
第8話 その闇はあまりにも深かった(んなわけあるかっ!)への応援コメント
壮大な引きこもり発言と「妹がいたらダメなのぉ……」で笑いました。
やはりすれ違い系はいいですね。シリアスでありつつもほんわかできます。
作者からの返信
シリアスが一気にギャグに変わりますよね。
そう、それこそがシリアルの性質です。
第7話 さあ、猫(豹)退治の時間だへの応援コメント
読み合い企画から来ました。らぼうです。
緊張感が伝わる良い情景描写ですねぇ……素晴らしいです。真宵の臆病さと、ルヴィを介して演出される冷静さが物語に緊迫感を生み出してます。格好良いです。
これからどんな展開が繰り広げられるのか、期待マシマシです。
作者からの返信
お立ち寄りいただき感謝いたします。
そのように褒めていただけると、私としても喜びでいっぱいです。
真宵とルヴィ、この凸凹コンビはこれからも周囲に勘違いをばら撒き、物語を積み上げていきます。
そしてその裏を知れるのは、読者であるらぼう様の特権でもあります。
それではらぼう様、この勘違い渦巻く喜劇を、どうかご堪能ください。
第1話 どうしてこうなった!?への応援コメント
典型的な接続詞中毒。執筆時に表現パターンの窮屈さを感じてはいませんか。
作者からの返信
確かにそうですね。
読み返してみると、接続詞が多くなりくどくなっている印象を受けます。
またそれに伴いパンチに欠ける文章になっているのでしょうか。
これはなかなか考えさせられるポイントですね。
的確な指摘、誠に感謝いたします。
第13話 ナンバーズ、弱者の知恵を見せてやろう への応援コメント
シリアス、シリアス!
ギャグが息してない!!!
作者からの返信
酸素吸入!? だめだ間に合わない!
シリアス濃度が上昇! だめです! これ以上はギャグが保ちません!
大丈夫だよ。
誰ですかあなたは!?
僕はシリアル。次話は彼女が来る。そうすれば、ギャグの過剰摂取でシリアスが昏倒するさ。
だから、後数日の我慢だ。
信じます……。
なんて茶番でした。
第9話 正確無比な変態射撃(偶然)への応援コメント
指示通りに行ってるだけでビビりなんですよね、実際には。
なのに何でこうもハマるんだろう。
ルヴィが居るからですね!
流石相棒!
だけど猫退治って言ったりして煽ったりするから大変な目に遭いましたけれども苦笑
作者からの返信
そう大体ルヴィのせいです。さすが相棒!
しかし真宵の無自覚な行動も原因ではあります。これはポンコツ。
どちらも意識的か無意識かの違いはあれ、煽ったり闇深したりします。
この業の深いコンビが次は何をやらかすのか、楽しんでください。
第8話 その闇はあまりにも深かった(んなわけあるかっ!)への応援コメント
暗闇だった………の部分吹きました
確かにあってるんだけど言い方ぁ!爆笑
作者からの返信
もうワードセンスが……ある意味最高ですが、状況的には最悪ですよね。
こうして無自覚なすれ違いは増えていく。
第7話 さあ、猫(豹)退治の時間だへの応援コメント
猫(意味深)でしたか
大変な事に成っちゃった感じですね(*´▽`*)
作者からの返信
外から見ると煽りまくってますね。
その自覚がない真宵は、一体どんな気持ちで口にしていたのやら。
第6話 フルランクバトル開始(でもすれ違いは起こる)への応援コメント
ビビりなりに吹きました(*´▽`*)
作者からの返信
真宵はビビりです。ルヴィがいなければ足一つ動かせません。
その温度差が、勘違いを加速させていきます。
第5話 受け継がれるもの、なお偶然の模様への応援コメント
戦いにもならないってなったら蹂躙というとても物騒な単語が出て来るという
作者からの返信
真宵のガワの空気感の賜物ですね。
本人にその自覚はこれっぽっちもありませんが。
第4話 謎AI、ニヨニヨするへの応援コメント
フルランクバトル、聞いただけでもう過酷そうだけど、頭の中が面白すぎてww
とても続きが楽しみです(*´▽`*)
作者からの返信
そう、本来ならば過酷な訓練……それが真宵にかかれば、もうシリアルです。穀物ではありません。
第3話 15歳の就職、何故か増える勘違いへの応援コメント
こうして勘違いが生まれていくのですね。
成程wwww
とても面白く引き込まれていきます。
作者からの返信
本人のあずかり知らぬ場所での勘違い。これはもう止められません。
第1話 どうしてこうなった!?への応援コメント
段々と理解出来てきました。
勘違い系好物なのでとても嬉しいです(*´▽`*)
相棒のAIが強気な表情なのに内心では真宵は苦悩しているというw
続きを読ませていただきますー(`・ω・´)ゞ
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
自主企画からまいりました。
ご参加下さり有難う御座います。
圧倒的な語彙力に脱帽です。
なんだか凄い重厚な世界観に圧倒されてしまいました。
続きが大変気になりますのでこのまま続きを読ませていただきますね(*´▽`*)
作者からの返信
返信が遅くなってしまい誠に申し訳ございません。
こちらこそ、企画に参加させていただき感謝いたします。
少し遅いかもしれませんが、この言葉を送らせていただきます。
AIとポンコツがいく勘違い英雄譚を、どうか見守ってあげてください、ゆう様。
第11話 希望の炎(ギャグ君の気配が……小さく!?)への応援コメント
いやはや、シリアスなシーンのはずなのに、どうしてこうもニヤニヤニヨニヨとしてしまうのでしょうか。これもそれも真宵によるシリアルがすべて悪い。
なにせ、彼女がどれだけいいことを言ってても(ああ、絶対大した意味で言ってないんだろうなー)なんてことを思ってしまうのだから……!!
無意識にしてはたちが悪すぎますよ! 面白いです!
まさしくシリアスならぬシリアルを楽しませてもらってます!
作者からの返信
わかります。周囲がシリアス時空にいるのに、真宵だけ緩い世界を生きていますからね。
このポンコツぅっ! と言いたくなります。
なまじ演技と口がうまいだけに手に負えません。本人は深く考えていなくて、フィーリングで生きているだけなのに……。
しかし、そのシリアルを堪能できるのは読者、そしておそらくルヴィの特権です。
日野球磨様も存分に楽しんで、そして見守ってあげてください。
貴方の心に映って初めて、この世界(レルム)と真宵達は輝くのですから。
第5話 受け継がれるもの、なお偶然の模様への応援コメント
「誰が、死ぬと?」
(え、私死ぬの?)
【死にません】
この流れ好き。
作者からの返信
この瞬間にギャグとシリアスが凝縮されていますよね。
今日最新話を更新するので、よかったら見に来てくださいね。そっちはほぼシリアスですが。
また気軽にコメントしに来てください。ツバキサン様のコメントで、私は幸せになって味を占めてしまいました。
第2話 道は拓けているだろうに(キメ顔)への応援コメント
あれ、コレめがっさ面白い予感がする…
作者からの返信
遅くなり申し訳ございません。
お立ち寄りいただきありがとうございます。
もう12話まで見ていただいたということは、そういうことですね。
そしてそう思っていただけたことは、物書きとして最高のプレゼントです。
それでは最後に。
シリアル渦巻く勘違いに彩られた英雄譚にようこそ、ツバキサン様。
第1話 どうしてこうなった!?への応援コメント
企画から読ませてもらいました。
なるほど、相棒が暴走するタイプの勘違い系ですか。
一話前の男との会話の流れから……というか真宵の反応からそうだとは思っていましたが、これは面白くなりそうな予感が伝わってきますね。
それにしても、ルヴィの冗談のなんとうまいことか。かなりのS気を感じさせてくれるキャラクターに、今後の真宵の苦難が想像できてしまいそうです。
作者からの返信
お立ち寄りいただきありがとうございます。
そうなのです。ルヴィは結構Sっ気があるので、真宵をかなり振り回します。しかしそれも真宵が好きだからですね。
そして真宵自身の言動にも、勘違いされる要素が満載なのです。
ニヨニヨするルヴィ(顔はない)。絶叫する真宵(内心)。
このコンビはもう、周囲をしっちゃかめっちゃかにしていきますので、どうかご賞味ください。
そして日野球磨様は、物語の裏を知ることのできる特権者、すなわち読者です。
その特権を以て、この勘違いだらけの英雄譚をニヨニヨしながら見守ってくだされば、これ以上の幸せはありません。
そちらの作品にもお邪魔するでしょうから、暖かく迎えてくだされば幸いです。
ラブコメからファンタジーまで描く日野球磨様を、尊敬しております。
第12話 誰一人欠けることなく(シリアスが元気だなぁ)への応援コメント
想いが熱イ!面白いデス‼️
作者からの返信
★までありがとうございます、@nangi000様。
そう、彼らの想いは熱いんですよ。
数値化される才能。最適化される努力。超えられないと定められた壁。
でも『それでも……!』と想う心が、何よりも熱いですよ。
もしかしたら@nangi000様の言う想いとは私のものなのでは、と自惚れたりもしましたが、やはり彼らと比べれば私などただ愚かしいだけの人です。
キャラは作者を超えられない? 確かにそうかもしれません。ですが、私は“誰でもない誰か”を知っていますからね。顔のある彼らが羨ましく感じます。
と、こんなことを書いていますが、主人公が出てくればもう全部喜劇になってしまいます。
私はそんな喜劇が、涙が出るほどに好きなのです。
それでは、この一人一人が英雄足り得る英雄譚を、また見にきてくださいね、@nangi000様。
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
参加ありがとうございます。
読ませて頂きました。
素晴らしいですね。一話でこの長さを書くには僕には真似出来ないです。
難しい物語ですがしっかり作り込まれていて、凄いです
作者からの返信
お立ち寄りいただき感謝いたします。
この話は最後まで読んでから読み返す人が多いですからね。難しいと感じるかもしれませんが、これ以降は簡単に理解できるものも増えます。
作品の性質上、1話が長くなってしまうのですがね。
佑佑様の作品にも足を運ばせていただこうと思いますので、暖かく迎えてくださると嬉しいです。
また、企画へ参加させていただいたこと、深く感謝いたします。
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
今回は企画参加していただきありがとうございます、またわたしの小説も読んでいただだけで嬉しいです。
さて本題ですね、まずなるほどのひと言を送らせてください、これは僕の読解力が弱かったのもありますが、一度では内容の理解ができませんでした🙏、何度か読み返してやっと大体内容が理解できた時、なるほどスゲーと思いました、
男が敗北した好敵手の少女の正体はまさかの、すごい勘違いの話しでした、会話の成り立ち具合が内容理解した後に読み返すと、たまらなくなりました、これはすごいです、少女の演技と男の会話の噛み合い具合が最高に面白いと思える1話でした、
正直内容理解に30分くらいかかってしまいました、でも自分的にすごくいい👍と思いました。
作者からの返信
いえいえこちらこそ、企画に参加させていただき感謝いたします。
そうですね。正直この話は見返す人が多いのではないかと思います。人の心は複雑怪奇。それを再確認させてくれるような話にしたくて、このような形になったのですよ。
勘違いが明かされた後、必死に見返す人の反応を見て上手くいったとニヨニヨするのも、一つの楽しみになっています。性格が悪くてすいません。自己嫌悪を感じます。
でも、最高に面白いと言っていただけて、私は大満足です。
お時間を使ってもらって感激でした。
これからも、お互い頑張りましょうね。
第11話 希望の炎(ギャグ君の気配が……小さく!?)への応援コメント
控えめに言って生き甲斐
作者からの返信
ようこそお立ち寄りいただきました。またまた足を運んでいただき、嬉しい限りです。
そのように言っていただけるとは、感謝のあまり跳ね起きました。
この後はしばらくシリアスが続きますが、大丈夫です、真宵が出てきた瞬間ギャグ君が息を吹き返しますので。
どうか彼らと(無自覚に)導く真宵を、どうか見守ってあげてください、Contract Curtain様。
また気軽にコメントをしにきてくださいね。
第7話 さあ、猫(豹)退治の時間だへの応援コメント
面白かったです! 設定が好きです。他キャラ達は真剣なのに、真宵とルヴィのやりとりでギャグに見えるの面白かったです笑
作者からの返信
お立ち寄りいただき感謝いたします。
面白いと言っていただけると、私としても喜ばしい限りです。
私が『シリアル』を書くにあたって意識したこと、それは『温度差』です。これまでギャグはあまり書いてこなかったので、これが評価されると歓天喜地の心持ちですね。
ブモー様は確かホラーを書いていましたね。一週間ほど前にチラリと拝見したことがあります。表現や謎めいた地の文が素敵でした。
お互い良い影響を受けられるよう、精進して参ります。
それでは最後に。
導かれるまま進むだけでなく予想さえ超えて飛んでいく真宵を、どうかよろしくお願いします、ブモー様。
物語の裏を知られる特権、存分に味わってください。
第6話 フルランクバトル開始(でもすれ違いは起こる)への応援コメント
遅れてすみません、待っていました!
次回も気長に待ってます〜!
作者からの返信
全く遅れていませんよ。お待ちいただけて感激です。
はい、気長にお待ちいただければ嬉しいです。
それにしても、春さん様は近況ノートでそれなりにたくさん書いてくれていたのを思い出しました。
また時間のある時でも良いので、感想や考察、好きなキャラクターについてなどお聞かせさせてもらえると幸いです。
どれだけ長くても、それが私の活力となりますのでね。
私の別の作品にも、結構長く書いている人もいるのですよ。
お忙しい中、読んでいただけて感謝します。
この勘違い成分多量の作品を、どうか見守ってあげてくださいね。
第5話 受け継がれるもの、なお偶然の模様への応援コメント
Sランクオペレーターを連れてくるのは中々大変そうだなぁ(汗)
一体どうやって連れてきたんだろう?
作者からの返信
Sランク(名称同じだけの別物)の引きこもりを引っ張り出したのは、支部長(優秀な人材欲しい)と母親(引きこもりやめろ)の意志が合致した結果でしょう。なお、周りは深読みする模様。
補助オペレーターのつもりの真宵と支部長、戦闘オペレーター前提のうえ達一同の間には、深い溝があるのだった……
お立ち寄りいただきありがとうございます、チャーハン様。
また気軽にコメントしに来てくださいね。
私が歓喜のあまりのたうち回りますので。感謝の思いが爆発します。
第5話 受け継がれるもの、なお偶然の模様への応援コメント
遅れてごめんなさい、本当に。
待ってました!
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません。
それに、春さん様は十分早かったですよ。私の場合かなり遅れたりしますから、感動するほどです。
楽しんでいただけたなら、嬉しいです。
また気軽にコメントしにきてくださいね。
第4話 謎AI、ニヨニヨするへの応援コメント
あっぱれあっぱれでめちゃくちゃ笑っちゃいました。急にIQ低くなっちゃってツボです。次話も楽しみにしてます。
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません。ベッドの上でのたうち回っていました。辛いのなんの。しかしそれは言い訳になりませんね。
コメントには感謝しております。
この物語では『地の文さん』のIQが急に低くなったり、冷静になったりします。
そこで笑ってもらうのは、きっと地の文さんにとっても嬉しいことでしょう。感傷的な豆腐さん、ありがとうございます!
第5話は投稿されていますので、お楽しみください。
ついでに、各話にタイトルをつけることを考えているので、良ければ近況ノートに意見をいただければ幸いです。
なくてもいいです。
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
自主企画から参りました、虹空天音と申します。自主企画に参加いただき、ありがとうございます。
まず、1話を長く書くことが私には無理なので、こんなに書けるということと、すらすらとストーリーとしてまとめる力に尊敬します。
またどこかで会うことがあれば。
作者からの返信
こちらこそ、ですよ。
これは『送るため』の物語なので、とてつもなく義務感に押されて書いています。長く書けるのは、そのおかげかもしれません。
こちらも、異世界モノを描く虹空天音様を尊敬しています。
では、いつかの出会いに、また。
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
誤字報告です。
執着せざるおえなかった。
→せざるを得なかった。
でしょうか。
それはそうと。
重厚な雰囲気、というか圧倒的な語彙力。
感服しました。
イベントに参加しました、と書き込んででいいのかどうかが判らず、❤だけ押して帰ろうと思ったのですが……報告のついでにご挨拶をさせて頂きました。
ぺこり。
作者からの返信
お立ち寄りいただきありがとうございます。
誤字報告感謝いたします。優しいchomocho@処女作執筆中様のおかげで、また作品がよりよくなりましたね。
そしてお褒めいただき感激です。
細部に自信がないので語彙力で補っています。そして重厚な雰囲気からコミカルへ、全力で移行させています。
イベントへの参加もありがとうございます。chomocho@処女作執筆中様の作品にお邪魔させていただくこともあるかもしれませんが、暖かく迎えてくだされば幸いです。
それと。
『シリアル』を堪能できる物語へようこそ、chomocho@処女作執筆中様。
ぺこり。
第4話 謎AI、ニヨニヨするへの応援コメント
このあとの展開はまずフルランクバトルで、どんな風に話が展開されていくのか、楽しみです
作者からの返信
どんな風に、と問われれば、『勘違い成分多量』としか言えませんね。
期待していてください!
返信遅れて申し訳ありませんでした!
この埋め合わせは、全力の物語でさせていただきます。
ぺこり。
再会、そしてあるべき未来への応援コメント
この度も「第1話を称える本棚」から拝読させていただきました。
上位種が織り成す駒の差し合いは更なる高みを目指す存在にとって得難く、故に好敵手への敬意へと繋がるのでしょうか…
上位種の瞳を通し世界を垣間見たい飢えから一見矛盾に満ちた舌戦の理解に努めたのも束の間、暗闇に蜘蛛の糸を手繰り寄せる亡者(読者)の足掻きを嘲笑い灰塵に帰す閻魔の所業は正にジェットコースター…(賛辞)
その演技で世界を騙す少女の素顔を知れる読者だけの特権を存分に堪能させていただきました。
前に拝読させていただいた物語然り、今回もその筆力に圧倒され酔わせていただきました!是非おかわりお願いします!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。全力で歓迎させていただきます。崎谷 和泉様からの評価はとてつもない喜びを私に与えてくれます。
そう、まさに男は更なる高み、そして未来へと登りたいと望み。故に好敵手に敬意を表します。それが、自らに『敗北』を与えた者ならば尚更。
そして、その相手たる少女がいかほどのものか——と読者に思わせるまでがワンセットです。
その後の暴露はデザートですね。
美味だったかどうかは……崎谷 和泉様のコメントに現れていますね。存分に味わったご様子。
私もニンマリ。この物語の依頼者もニンマリ。二人でハイタッチ。いえーい。
これからも少女の素顔を見られる特権を、存分に活用していただければ幸いです。
筆力を褒めていただけたことは、もうチューブを引きちぎるほどの喜びです。やったら痛いのでやりませんが。
そして丁度良かったですね。先ほど最新話を更新したところです。これも運命。ぜひ味わってください。
それでは最後に。
勘違い英雄譚をどうか存分にご堪能ください、崎谷 和泉様。
編集済
第16話 思惑(感染する『どうしてこうなった!?』)への応援コメント
あれ?アイツ、ただの引きこも……ッターン(近所の人)
(成程です!)
作者からの返信
おや、新参ものだったのね。
この辺りはホワイトアロー・エレクトロニクスの庭なのよ。
さあ復唱、『我々は疑問を持たない』、『我々は感謝を忘れない』、『我々はただそこにいるだけ』。
よくできたわね。それを忘れちゃダメよ?
(三日月家の周辺は会社の人間ばかりです。当然違う人もいますが、会社との関係は必ずあります。それなんの闇組織? と思うかもしれませんが、至って健全です。タブン)