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  • エピローグへの応援コメント

    初めまして
    とても狂気と嫌らしさを感じる家だなと思ったら、そういうことだったのですね
    興味深く拝読しました

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    狂気……!!めちゃくちゃ嬉しい言葉ありがとうございます!
    読了まで隠し通せたでしょうか……またお願いします!

  • エピローグへの応援コメント

    やたら変な置物が出てくると思ったら笑
    まんまと騙されましたな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    変な置物、ね笑笑
    どれくらい書くか迷ったんですけど多い方が面白いかなーと思ったんですよね。痛快さを感じていただければ何よりです。

  • エピローグへの応援コメント

    衝撃でした! 狂ってる!
    先入観って恐ろしいですね。館にも趣があって面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    雰囲気で押し切ってるところもあるので……笑
    またよろしくお願いします。

  • エピローグへの応援コメント

    え、えええええええええええ!
    もう一回見直してきます!
    完全に騙されました。

    作者からの返信

    めちゃくちゃ嬉しいコメントありがとうございます笑
    ミステリー作家冥利に尽きます。

  • 第三章への応援コメント

    「屋根や脚注、突上棒は」のところ、脚柱の書き間違いかなと。ピアノの部位名ですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!その通りです!気がつきませんでした!修正します!

  • 第一章への応援コメント

    ムカデソファ!?
    強烈ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    藤谷くんの衝撃が伝わったのであれば幸いです。

  • エピローグへの応援コメント

    オーソドックな密室モノと思いきや、まさかの!でしたね。
    とても面白く読ませて頂きました。
    最終章直前にして残りの文量でどう決着をつけるのかドキドキしてましたが、意外性もあって見事な着地です。
    地の文で事実をそのまま書くことが意外性に繋がるという、本来の叙述トリックとは逆の性質を持った作品という感じでしょうか。
    素敵なミステリーを読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ギリギリのラインを攻めてみようというのがテーマでしたのでこんな文になりました。楽しんでいただけたのであれば幸いです。
    またよろしくお願いします。