第八十五夜 様々なマンネリ化の【闇】への応援コメント
誤字報告です。
>氾濫して【需要過多】になりますよね?
↓
>氾濫して【供給過多】になりますよね?
読者の希望を無視してるという流れなので供給過多ではないでしょうか?
需要の方が過多になってくれると自分の作品もいっぱい読まれてイイんですけど。
作者からの返信
みどりのさん……オゥチ!!またやっちまったい!!
私は誤字王になる!!
アホな事言ってないで、ちゃんと書け!!( ゚Д゚)=○))з`)御尤も!!
第八十四夜 褒める人、貶す人の【闇】への応援コメント
カクヨムのSNS的側面に嫌気がさして昨日コメント欄を閉じました。
完結前の連載中は沢山コメントいただいていたんですけどね。
330話で1200個以上のコメントを貰いました。
だけど自分の言葉が他の人を傷つけたというのが一番大きかったのです……
カクヨムの人間関係も難しいものですね。
え、なんでここにコメントしてるか? 面白くて納得したからです。
作者からの返信
みどりのさん……ですよね。
この辺は、本当に難しい所だと思うんですよ。
特に本人に悪意が無くても、受け取り側次第では、それを悪意にとられたりする事が多々ありますしね。
まぁでも、これは私の体験譚なんですがね。
誰がどんなコメントをしようとも、悪意と取る人は、どうやっても悪意としかとらないので、堂々と自分の意見を言えば良いと思いますよ♪
特にウチなんかは、私自身が言いたい放題言っているので、もぉ心が思うままにコメントして下さってOKですよぉ♪
ドンと来い、ドンと来い!!
かかって来やがれの精神です(笑)
シュシュ!!(*'ω')=○←必死に殴ってるらしい(笑)
第八十三夜 何の為に創作活動をしてるのかの【闇】への応援コメント
誤字というか人名なので表記ゆれの可能性もあるかもしれないですが
エドガー・アランポーさん
↓
エドガー・アラン・ポーさん
グレゴール・ヨハン・メンゲルさん
↓
グレゴール・ヨハン・メンデルさん
ではないかと思います。メンデルさんはオーストリアの方だったのでドイツ読みの可能性もあるかと思いましたが、Mendelさんなのでメンデルで良いかと思います。
うん、面白くなりそうな物語を思い付いたから書いた。
書いたら凄く評価して貰えたから小説を書くことに満足した。
結果、一旦書くことを止めてしまったという自分のような人間もいます。
人を感動して泣かせることが出来る物語を自分が書けると分かったらそれで満足してしまいました。ただの趣味ですから。
一応自作のいい所を10個は論理的に語れました(割愛)。
作者からの返信
みどりのさん、誤字のご指摘&コメントありがとうございましたぁ♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
はぅわ~~~、またやってもた(笑)
結構、誤字の多い人なので、こう言うご指摘をして下さるのは事情に有り難いです♪
ありがたやぁ~~~<(_ _)>
それはそうと、良いですね♪
私もそうなのですが【創作を趣味と割り切った考え方】凄く好きな考え方です♪
ぶっちゃけた話、私自身『書籍化』なんて微塵も考えていませんし。
コソっと、自分の言いたい事をWEB上に残したくて、この様な話を書いているのですがね。
そんないい加減な気持ちの私ですら『設定作り』なんかに数年を掛けてから物語を書いてるのに、なんで書籍化を狙ってる人が『何も考えずに作品を書いてるのかが謎で』今回の小話を書かせて頂いたんですよ(笑)
あっ、因みになんですがね。
作中で書いていた『自作の好い所10箇所』に関しましてはね。
これは、ちょっとした私の罠の様なものでしてね。
こう書かれると、人間と言うのは、無意識の内に『自作を見詰め直してしまう習性がある』んですよ。
それをして貰うが為に書かせて頂いたものなので、こうやって考えて下さったのは非常に嬉しいですね♪
(*'ω'*)←人の心理を使って、直ぐにロクデモナイ事ばかり考える人(笑)
第八十夜 ラノベの意味解ってます?の【闇】への応援コメント
非常によくまとまって感心しました。
うん、仲間が協力して問題を解決していく物語だから面白かったんですよね。
昔のラノベは本当にそうだった。
逆に主人公は比較的無力で問題を見つけ出して仲間に協力を頼んで動かすことが主人公の役割って場合まであった。
そう考えると、貰った力で無双する今のなろう系(あえてなろう系と書きます)は仲間はいなくても「あいつ1人でもいいんじゃないか」ですもんね。
そう考えると自作はラノベだったんだなって納得しました。
作者からの返信
みどりのさん、またまたコメントありがとうございますです♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
『そう考えると、自作はラノベだったんだなって納得しました』
すっ……素晴らしい!!
此処最近『設定を考える必要があるのか?』とか『ラノベに難しい事を書かれても爽快感が無い』とか『伏線とか書かれても憶えてねぇよ』とか言う輩が増えて来てるんですがね。
そんな中にあって、このアホな小話を読んで下さり『自作がラノベであった』事を認識して貰えたのは非常に嬉しいですし、素晴らしい事だと思います♪
……って言いますのもね。
まずは作家さんが、自身の作品を書くに当たって『何を読者さんの伝えたいのか?』って言う根幹の部分が無いと、これはただの独り善がりな作品に成っちゃうんですね。
そして、それを読者さんに伝える為に「作家さんが四苦八苦する」からこそ【物語の重厚さ】って言う物も出て来るんだとも思うんですよ。
なので、もぉいい加減【ラノベ】と【なろう系】を同一視してみるのは辞めて欲しいなぁって思い、今回の小話を書かせて頂きましたぁ♪
それで、みどりのさんが書かれた作品の再確認のお手伝いが出来たのであれば、これ程嬉しい事はありませんね♪
(*'ω'*)b
第七十九夜 自身には夢があるのに夢がない主人公の【闇】への応援コメント
「ハーレム王に俺はならない!」って24話で宣言させて、250話物語を綴った結果、一度はメインヒロイン以外全員振ったのに結局ハーレムになっちゃった自作の主人公……今回の話がものすごく刺さったわけです(笑)
思わずギャーって叫びそうになりました。
貞操逆転世界とはいえ男女比1:1、一夫多妻なんて概念は当然ない世界でのハーレム作り、コツコツ努力を続け、周りのキャラクターとの関係を築き続ける主人公を描いて来たから読者は受け入れてくれました。
他の回と違ってある意味自作に突き刺さるお話でした。
主人公の目標が「メインヒロインを幸せにすること」だったからなぁって思いますね。
作者からの返信
わぉ!!みどりのさん、こんなに沢山読んで下さって、こんなに沢山のコメントありがとうございますです<(_ _)>
感動で涙が……(´;ω;`)ブワッ
それで、コメントに頂いた部分を少々お話させて頂きますとね。
まずはメインのお題が『メインヒロインちゃんを幸せにする事』←これが一番重要な部分に成ってくるのですが。
では『ハーレムを作ったから、メインヒロインちゃんが幸せに成れないか?』っと問われれば、これは、一応は【否】です。
何故なら、そのハーレムの中にあって『メインヒロインちゃんが納得しきれていれば』これは彼女の幸せに該当すると思いますので、特に問題はないとおもいますよぉ♪
ただ、この手の作品で問題に成って来る部分と言うのがありましてね。
①『メインヒロインちゃん【だけ】を幸せにする事』がメインの目標であったり。
②『メインヒロインちゃんが考える幸せに該当しない結末を迎えた場合』
こういった場合は、メインのタスクから外れちゃってので、これはあまり良くない展開かもしれません。
……っで、結局の所、なにが言いたいのか?と申しますとね。
作品を書かれてる間『メインヒロインちゃんの気持ちを、どれだけ汲み取って作品を書かれていたか?』って言う事が重要になって来るんですよ。
例えばですよ。
作中にあって『一度でもヒロインちゃんが、他のハーレム要員に対して【嫌だなぁ】』って思う様なシーンがあったら、もぉこの時点で、ハーレムエンドがOUTに成ってしまう可能性が高いんですよ。
そぉ……もぉこれは言わなくても、ご理解頂けてるとは思うんですが。
『ヒロインちゃんが、主人公君との幸せに【妥協】しちゃってる』んですよ。
早い話『主人公君に捨てられたくない一心から【妥協】している可能性が高い』
なら、この時点で『ヒロインちゃんの幸せは【満額では叶っていない】』って可能性がありますので、此処は追求が必要な部分に成って来る訳ですね。
ですからまぁ『本当にヒロインちゃんを幸せにしてあげたい』と思うのであれば。
主人公君がまずは、ヒロインちゃんの気持ちになって、自分のしている行為を見詰め直す事が大事なのかもしれません。
①『ハーレムを作る様な主人公君』
②『自分だけを愛してくれる主人公君』
さて、彼女にとって、どちらが幸せでしょうか?ってお話になる訳ですよ。
まぁ此処からは、そんな心理話は抜いた、私個人の意見としましてはですね。
どれだけハーレム要員の異性に揺れる気持ちがあったも良いので、まずはメインヒロインちゃんだけを見続け。
その上で、ハーレム要員の方達にも、本当の幸せを分け与えてあげれる技量が主人公君にも欲しい所ですね。
なし崩し的に『自分と一緒に居るのが幸せなんだろうなぁ』って、世間一般で言う傲慢で間違った感情を抱くのではなく。
『本当に1人の男性だけに愛される幸せをかみしめて欲しい』って思える、心の広い主人公君であって欲しいなぁ、って思っちゃいました。
……っと、長々とすみませんでした。
これじゃあ、新しい小話を読んで貰ってるのと変わりないような文章量に成っちゃったのですが。
折角頂いた貴重なコメントでしたので、出来る限り、コメントに対する回答をしようと思ったら、こんな事に成っちゃいましたぁ(∀`*ゞ)テヘッ
第七十夜 時間がないと嘯く【闇】への応援コメント
はじめまして。
ここまで楽しく読ませていただきました。
誤字報告です。
>生活態度を変えないと、早々に人生積んじゃいますよ
↓
>生活態度を変えないと、早々に人生詰んじゃいますよ
ではないかと思います。話題が話題だけにテトリスみたいに積んじゃう可能性もあるかもしれませんが。
作者からの返信
みどりのさん、誤字のご報告ありがとうございますです♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
ご指摘頂いた言葉の方が適切だと思いますので、早速、テトリスにちなんで、コサックダンスを踊りながら修正させて頂きますねぇ♪
<(_ _)>
第九十一夜 片手間で叶う夢を追おとする【闇】への応援コメント
よし、これをネタに小説を書こう♪←陰謀論好き(・∀・)
作者からの返信
黄礼さん、小話の方へのコメントまで、ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
陰謀論、私も結構好きなんですけどね。
あまりにも浮世絵離れし過ぎた事を書くと、ただのネタに成っちゃいますし。
逆にリアルに描きすぎると、嫌悪されてしまうという危険性があるので、こう言うのを書くたびに『難しいのぉ』っと思わされる日々ですよ(笑)
なので、黄礼さんのお手前程を楽しみにしてますねぇ♪
(*'ω'*)書いて貰えたら、絶対に読みに行きますよぉ♪
編集済
第九十夜 時間と効率化の【闇】への応援コメント
くたくたなのに休んだらいいのにって時に、あー作るの書くの楽しいドーパミン状態ってありますよね(◍•ᗜ•́)✧あんがいいいものができたり♪ 翌朝見たらうっひゃー熱い恥ずかちいときもまれに\(//∇//)\
作者からの返信
ゆうさん、へい!!らっしゃいです!!←相変わらず、無駄に元気(笑)
クタクタの時の方が、体の力が抜けてて、脳が真っ白な状態に成ってるので、案外良いアイディアとかが浮かんでしまうんですよね(笑)
そしてついつい、自分が疲れていると解っているのにも関わらず執筆してしまう。
まぁこれはある意味、作家なら全員が持つ病気みたいなものですね(笑)
因みにですが、明日そのアイディアを纏めようとして寝ると……翌朝には、綺麗サッパリ記憶から飛んでる事が多いです(笑)
(*'ω'*)b
第八十七夜 ルールが厳しくなる【闇】への応援コメント
むう、こんにちは。
ルールは守った方がいいというか、強い人だったり能力のある人だったり余裕のある人はルールを破る必要がないのだと思ってます。その人たちはルールを破らなくても問題なく生きていけるので……
ただまあ、どうあっても個人の努力ではどうにもならないことというか、『そもそもルールを理解できない』という人もいると思うので、その辺はまた別の問題なんでしょうね……
作者からの返信
さらすさん、いらっしゃいませぇ~~~(((o(*゚▽゚*)o)))
本日はご利用、誠にありがとうございますです(笑)
ルールは、元々モラルの構築をする為のものであり。
結論を言えば、その足りないモラルを補う為に存在するものなんですね。
なので常識があればあるほど「ルールが少なく成って行くもの」でもあるんですよ。
……っでまぁ、さらすさんの仰る通り。
強い人間や、能力のある人、余裕のある人なんかは、確かにルールを破る必要性がない……のは確かなのですが、どうしてもそこに驕ってしまい、傲慢に成ってルールを破る人と言うのが出て来てしまいます。
いや、寧ろ、そう言う人の方がルールを勝手に捻じ曲げ。
自分勝手なルールを作り上げて、本来あるべきルールを破りがちなんですね。
なので、此処にはやや注意が必要かと存じます。
……っで、ルールを理解出来ない人、っと言うのは。
もぉ常識がない人や、モラルがない人を指して言う言葉でしてね。
コチラの方達には、もはや普通のルールを説明した所で理解出来ないので、もっと噛み砕いた子供でも解るルールから説明しなくてはならなくなるんですよ。
っでまぁ、そうなったら当然、アホみたいにルールが増えてしまうのですが。
今度は、その数に圧倒されて『またしてもルールが理解出来なくなってしまう』ので……もぉ本当に、こういう方々には『ゴミは、ゴミ箱に捨てるんですよ』とか『信号は赤で渡っちゃダメなんですよ』とかのレベルからお話しなくてはならなくなってしまいます。
そう言う段階を踏んで、初めてモラルやルールの内容が理解出来る様に成ると思いますので、これは本当に大変な作業だと思いますよ(笑)
なので此処でハッキリ言える事があるとするならば。
【親がシッカリとモラルを持って、子供がルールを守る様な人間に育てなさい】っとしか言いようがないかもですね(笑)
(*'ω'*)b
編集済
第七十九夜 自身には夢があるのに夢がない主人公の【闇】への応援コメント
とてもうんうん!いいながら拝読していました。
そして
>『俺は!! ハーレム王に成る!!』<
このキャッチーさ、コンセプトがっつり見えるこの一行で
ストーリー展開が頭の中で止まんなくなって、後の折角のメッセージが入んないので2回拝読してもやっぱり
>『俺は!! ハーレム王に成る!!』<
もう6人ぐらいキャラ別に女性たちが頭の中に出来上がってきているんですが、彼女たちはきっとハーレム要因として求められていないタイプが、だいぶ混ざってそうです。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )
作者からの返信
ゆうさん、いらっしゃいませです(((o(*゚▽゚*)o)))
そして今回もコメントして下さって、ありがとうございますです<(_ _)>
有言実行……って言う訳ではないのですが。
某海賊団の船長さんなんかは、一貫して、その目的に突き進んでいるからこそ、読者さんを魅了して止まないんだと思うんですね。
そして、そう言う最終目的があるからこそ、苦難にも立ち向かっていけるものだと思います。
……っで、昨今のWEBに掲載されている作品を見て見ますと。
『目的がブレブレ』
その上で『当初に立てた目的でさえユルユル』
それを見た時に思った事が。
『あぁ現代人はなんて夢がない人間が多いんだろう』
『……って言うか、楽して生きたいのだけが最終目的の人が多いんだなぁ』
って痛感させられた感じでした(笑)
『成れたら良いなぁ』程度の書籍化とか言う、何の根拠もない夢は語れても。
自身の本気の夢を語り、それを物語に詰め込める様な作家さんも少なくなってきちゃったのかな?
(;´д`)トホホ
【追記】
あっ、そう言えば、ゆうさんや。
新作の進捗率は、どんな感じですか?
また早く、ゆうさんの作品を読みたいので、良かったら教えて下さいです♪
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
編集済
第七十五夜 本当に西洋ファンタジーが書きたいの?の【闇】への応援コメント
>キッチリと調べて、キッチリと設定を作り、過去作品に敬意を払いながら物語を書く事が【老害】<
という人もいるのですね。
いまの最新をつくる方々にも
>キッチリと調べて、キッチリと設定を作り、過去作品に敬意を払いながら物語を書く事<
で、高い評価を得ておられるように感じています。
調べた事柄を表に出さず、遊ぶように展開しても、調べた事象すべてが書く方の血肉になっているからひずみもないし、余裕を持ってストーリーを遊ぶもんだから予想のはるか上をかっとばす楽しさと驚きをくれる作品ってすごいなあって目標にしています。
テレビをもっていないのでアマプラやネトフリの最新で追いかけて観ている映画やドラマにも
今すごくはまっている日本の脚本家さんがいて、書くもの書くものヒットするんですよね
どれだけぶっとんでもがっしりとした設定の深さがあって、かえって面白みがすごく高みまでいくんです。
一度見た後に、ここどう書いてんだどうしてこう書いたんだという目で見ていると、やはり頭くらくらするくらい微細に深く調べ込まれていて、あえてそれを匂わせない書き方をしても、どれだけ展開を遊んでも軸があるから物語がぶれない、そのような
小説家さんにも脚本家さんにもたくさん尊敬する方々がいます。
その方々もキッチリと調べて、キッチリと設定を作り、過去作品に敬意を払いながら物語を書いておられるのできっと、【老害】、だけど、すごく評価と実績をつみあげていて
プロってほんとすげえって思っています。
※だからいちいちコメントがもーわたし、いつも長くてすいません(//∇//)
作者からの返信
ゆうさん、コチラにもコメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
そして、長文コメント、私は寧ろ大好物なので、大歓迎でございますよぉ♪
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾うれちぃ~~~♪
……っでまぁ、私の言う所の『老害』っと言うのは。
『承認欲求が高く、創作をするにあたって必要最低限の事すらしようとしない横着な人から見たら【目の上のタンコブ】とか【害になる存在】』を指して【老害】っとさせて頂いております(笑)
まぁ、俗世間一般で言う『創作するにあたって【当たり前の事をしてる方】』を指してるんですね。
なので、当然プロであるならば、尚更こんな考え方は当たり前。……っと言いたい所なのですが。
これがまた、WEB小説業界だけは、それが適応されておらず。
『如何に楽するかの方法を考える』
『実力もない癖に人気に成るばかり考え』
『設定も考えずに、物語の内容がほぼパクリ状態』
そしてまぁ、最後に……
『そう言ったプロの方が当たり前の様にやってる事すら、自身がするのが面倒なので【老害】と言って、尊敬の念すら持っていない』
そんな方がWEB小説の業界では蔓延ってる感じなんですよ(;´д`)トホホ
まぁ言うて、全員が全員、そうと言う訳ではないんですよ。
ただまぁ、このWEB小説業界って言いますのは、書籍化された、一般的にはプロと呼ばれてる人達でさえ『若くして、一時の成功を手にした人が多い』だけに『精神的にも幼く』『物語の完結まで作品が刊行される事もないのに、妙な自信だけ持ってしまい』このような自堕落な思考が横行してしまっている訳なのですよ。
なのでまぁ、そんな過去の栄光に縛られながらも、驕ってしまった人達が、あまりにも多いので、そうならない為の注意喚起として、今回は、この小話を書かせて頂きました。
言うて、ド底辺の私が書いてるだけに、その効果は未知数ですけどね(笑)
(*'ω'*)b
編集済
第七十夜 時間がないと嘯く【闇】への応援コメント
殴さんの生活をちらみ |д・) の、特別感♪
わたしはだいたいこんな感じです
06:00~~10:00/プロットや小説を書くor Web小説サイトや資料を読む(合間に家事)
10:00~11:30/仕事 ※基本テレワークなので移動時間なし
※仕事の間はPC画面の左上すみっこで映画や動画を流しっぱなし
11:30~13:00/お昼ご飯を作る・食べる・後片付け
13:00~19:00 /仕事(たまに休憩・癒しに本やWeb小説サイト・SNS)
19:00~20:00/野菜いっぱいスープ or 週二回だけビールを飲む日はナッツやチーズ程度
20:00~21:00/お風呂で本や資料を読む or ゲーム(パズルゲームや育てる系が好き)
21:00~24:00/小説を書くor 仕事をすすめたい状況なら仕事
24:00~さくっと/動画や映画を見ながら寝る支度
仕事に空きが出る日や出かけない休日は、一日中小説かいたり、本や資料をよんだり
出張先でもひとりの時間になると書くことを楽しんでます。
わたしも毎日書いているんですけれど描きながら公開できない書き方で、公開まで時間がかかってしまい、書きながら掲載できる方々がうらやましい、尊敬します。
次の公開ができるまでは、大好きな作品のもとへ楽しみと癒しと元気と学びまでもらいつつ拝読にうかがいます♪
作品を公開したことで殴さんはじめ、たくさんの方にであえています、嬉しいです♪ヾ(❀╹◡╹)ノ゙♪
作者からの返信
ゆうさん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
おぉ~~~素晴らしいです♪
これは私の個人的な意見なのですが、やっぱりスケジュールを立ててる人には無駄がなくて良いと思いますです♪
勿論、最初は簡易な物で良いのですが。
これを作る事によって、ペース配分や、自分の時間を作る工夫がしやすくなりますしね♪
……っで、書きながらの掲載、に関してましては。
私の場合、恐ろしい様な話数のストックがあるから、余裕を持って出来てるだけであって、恐らくやり方としては、ゆうさんのやり方とそんなに変わらないかも知れんせんですよ(笑)
ただまぁ、このやり方をしてると。
週に6万字ぐらい私は書いちゃうので、早く公開したい場面に、中々追い付いてくれない。
若しくは、大分前に書き上がってるのに、読ませて頂いてる方の小説と被ってしまう……なんて苦悩があったりしますです(笑)
まぁそれでも公開はするんですけどね(笑)
……っで、最後に、ゆうさんの新作。
メッチャ楽しみにしてますよぉ♪
公開が待ち遠しいのです♪
わくわく(*´▽`*)
第六十七夜 エゴと協調性の【闇】への応援コメント
まさかエッセイで伏線を入れてくるとは。
サッカーのポジションに関しては全くわからないので、そのあたりの共感はできないのですが、エゴを貫くポイントが違うのではないかという意見には同意できます。 みなさんもなにかしら書きたいものがあって小説を書いているものであると思ってますし、小説書きを苦しいものだとは感じてほしくはないですね。
作者からの返信
さらすさん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
(ФωФ)フフフ・・・
変な事を考えるのが好きなので、エッセイに無駄な伏線を入れてみましたぁ♪
(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾←ロクデモナイ事ばかり考える馬鹿(笑)
まぁまぁ、そこの話はさておき。
私自身も、小話で、こんな事ばっかり書いてる訳なんですが。
さらすさんも言われてる通り『もっと純粋に小説を書く事を楽しんで欲しい』って気持ちがあったりするんですよ。
まぁ別にね。
こうやって小話では色々書いてますが、承認欲求に囚われても良いんです。
誰かの真似しただけの様な作品を掲載しても良いんですよ。
ただ、そこにね。
『本当に小説を楽しんで書いているか?』の気持ちがあるか、どうかが大事なんですよ。
……っで、それを考えながら、他の作家さんの動向を見た時に思った事が。
『あぁ、この人達は、ストレスや、プレッシャーとの付き合い方を知らない人達なんだぁ』って感じさせられたんですよ。
だから小話で、その方法を書いて行っている。
まぁ、私は口が悪いので、あまりその意志は伝わってないのかもしれませんし、ただの悪口や、煽り行動にとられるかもしれないんですが。
そこから『なにかを感じ取れる事こそが読解力』っと言うものだとも思いますので『それを読み解けた人だけが得をすれば良いかなぁ』なんて性格の悪い事も考えてたりします(笑)
一方的な物の見方しか出来ない様な人では『クリエーターには向かない』と思いますしね(笑)
(*'ω'*)b←矢張り、どこまでも糞性格が悪い(笑)
第66夜 歪なプロ作家を目指す順番の【闇】への応援コメント
いいお話でした!
あまり関係はありませんが、とある高校生の、友達は多いが親友はいないという話を思い出しました。
その子の世界では自分以外もそんな状況らしいのです。
最近の10代の子達はそんな感じなのか、気になるのでした。
編集済
第66夜 歪なプロ作家を目指す順番の【闇】への応援コメント
文章って絵や音よりも剥き出しきってるように感じます。
2時間半も読む側へ届くように考えて書いてくださってありがとうございます。
今日も1日のおわりにほっこりとさせてもらいながら、背筋もただしてもらえる殴さんの小話を拝読しにきて
やっぱりぴしっとした心づもりにしてもらえながら
おつかれーと言ってもらえてるような和らいだ気持ちになれます。
殴さん小話にハマっている魅力の不思議のひとつです♪
作者からの返信
ゆうさん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
カクヨムさんへの移植(?)も終わりましたので、また小話の更新を始めようと思いましてね。
コソッと更新してみましたぁ(笑)
まぁ、そうやって、いつも通り。
ゴチャゴチャと訳の解った様な、解らない様な小ややこしい御託を並べてる訳でのですが。
ゆうさんが和らいだ気持ちに成って下さるのであれば、書いた甲斐がありましたよ(笑)
この駄文を読んで下さった方が、みんな、少しでも蟠りが少なくなって、自由に創作活動が出来る様に成れば良いなぁ……なんて厚かましい事を想いながら(笑)
(*'ω'*)b
第66夜 歪なプロ作家を目指す順番の【闇】への応援コメント
コメント失礼します。
プロは目指さないと考えてますが、コミュニケーションはしたい派です!
いっぱいコメントやり取りさせてもらってると思ってたりしますが、ちゃんと受け答えできたのかなーと、不安になったりします。
自分ことばかり返信しちゃったりしてて。(A^_^;
>ちゃんと自身の能力向上に繋がってますので♪
たまに、こういう部分が光だと思ってます。
コメントしてみようと思いました。
プロにならなくていいのですが、Web小説サイトで誰かを感動させられるようになりたいです!
そのために色々コメントしたり、向上心持ってみようと思いました。
ピンポイントでコメント失礼しました。
闇に負けないような心境の時だけで夜見に来て申し訳ないですが、たまに見ています。良い事書いてると思います!
応援しております。
(* 'ᵕ' )b
作者からの返信
米太郎さん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
コミュニケーション能力については、ホント、トライ&エラーを繰り返して成熟させていくものなので、まずはそれを本気でやってみようと試みる事が大事だと思います。
最初から上手く出来る人なんて稀ですしね(笑)
……っで、向上心に関しましては、寧ろ、ドンドン持っちゃってください♪
どう言う形であれ、自分を向上させようとする事は非常に良い事ですし、問題に向き合おうとする精神力が宿りますからね♪
ただ、此処で1つだけ注意点がありまして。
人を蹴落とそうとしたり、利用や犠牲にしてまで、自身を向上させてはいけません。
これだけは本当に悪手で。
『一度でも簡単に自分を向上させる方法を身に着けてしまうと、そればかりに頼ろうとする浅ましい精神が宿り【傲慢っと言う名の権化】』なってしまいますからね。
此処だけは、本当に注意して下さいです(*'ω'*)b
編集済
第六十四話 クリエーターor物真似師?の【闇】への応援コメント
Web小説黎明期当時を見てみたいです。どんな作品があるんだろう。
架空の書物ネクロノミコンの作者なのですね。狂気の詩人。
夢中になって読んだ神話を、また読もうと思いました。(*ˊᗜˋ*)/ᵗᑋᵃᐢᵏ ᵞᵒᵘ*
作者からの返信
ゆうさん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
黎明期は、個性的な作品が多くて楽しかったですよ♪
ホント、正しい意味ので作家さんの作品に対してのリスペクトはあったにせよ、他人の作品を我が物顔で丸々パクる人なんて殆ど居なかったですし、なにより、相互自体が完全に禁止でしたから、本当に面白い作品が多く投稿されてたです♪
懐かしいのぉ(*´▽`*)ホッコリ。
……っで、アブドゥル・アルハザードさんに関しては、まさにその人です(笑)
私、TRPG(テーブルトークRPG)やるぐらい、めっちゃクトゥルフが好きだったので、実は此処だけの話『最音』にも、その辺をチョクチョク使わせて貰ってるです(笑)
っとは言っても、自分なりに解釈を変えて使ってますよ(笑)
(*'ω'*)b
第五十七夜 喧嘩した事ありますか?の【闇】への応援コメント
危ない薬もケンカもしたことないです!
カツアゲに遭ったこともありません!
平和が一番!
作者からの返信
豆さん、またまたコメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
いやホント、私も出来れば、そう言う平穏な生活をしたかったのですがね。
中々どうして、絡まれやすい体質と言いますか。
若い頃は、しょっちゅうカツアゲ被害に遭ってましたよ。
まぁ、お金を取られた事は一度もないんで良いんですけどね(笑)
撃退あるのみ……シバく!!(*'ω'*)b
第五十八夜 小説のネタが切れる理由の【闇】への応援コメント
『自分では、ほぼ何も考えず』
これ私の場合自分ではほぼ何も考えずキャラが動くに任せてるんですよね。
いやー気楽なもんです。
作者からの返信
豆さん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
それが一番長編を書くならベストな状況ですね♪
此処でキャラクター達が勝手に動いて、自己主張をしてくれないと、中々長編は掛けませんしね(笑)
因みに私も、キャラクターが勝手に動き、物語に出せと自己主張して来るタイプなので、後は演出に組み込むだけですね♪
(*'ω'*)b
第五十六夜 他人の作品を面白いと感じられない人の【闇】への応援コメント
コメント失礼します。
いっぱいコメント貰ってて、こっちも送っても大丈夫かなって思いまして。笑
読書って楽しくて、色々読みます。
カクヨムに来る前は歴史小説とか読まなかったのですが、読んでみたら意外と楽しくて。
色んな作家さんがいて、その人が書く色っていうのが確かにあるなって思いました。
面白いこと言ってる人の小説はやっぱり面白かったりします。
納得でした。
(* 'ᵕ' )b
↑これもらうの、結構気に入ってたりします。笑
作者からの返信
米太郎さん、コメントありがとうございますです<(_ _)>
おぉ~~~やたぁです٩( ''ω'' )و
その感覚、凄く良いと思いますです♪
どうしても小説を読む際にジャンルを絞ってしまうと、偏った知識に成りがちなんですね。
ですから、その色んなジャンルにチャレンジしようと言う精神は、読者さんサイドとしても、作家さんサイドとしても、凄く積極的で良い事だと思います♪
あっ、因みになんですが。
私は何を言われても平気な人なので『あっ!!コイツ、また変な事言ってる』とか思った時は、気軽のコメントして下さっても構いませんよ(笑)
あぁでも、そう言ったお気遣いして下さってありがとうございますです。
<(_ _)>
(*'ω'*)b←おまけ(笑)
第五十三夜 女性(異性)キャラクターは飾りじゃない!!の【闇】への応援コメント
殴り書き書店さんのホームベースでも書いたんですけど
クリスマスといえばケンチキたべます。
……で、今年も買ってみたんですけど、ちっちゃかった。
作者からの返信
ゆうさん、コメントありがとうございますです<(_ _)>
うぅ……小さくなるのは、なんか嫌ですね(;´д`)トホホ
世の中の経済が、早く復活する事だけを切に願いますよ(´;ω;`)ブワッ
第十一夜 小説家に必要不可欠なコミュ力の【闇】への応援コメント
私は付き合いでは買わない派です。
だから「買います!」とも言いません。
「買いました!」は言います!
作者からの返信
豆さん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
ナイス!!
実際は、それが一番良いと思いますよぉ♪
「買います」なんて適当な事を言う位なら、買ってから『買いました』って言うのがベストですからね♪
大変、良き判断でございます(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
第二夜 性的描写の【闇】への応援コメント
なるほど……現代ものが該当しやすいという理由がすごく納得できるものでした。
これは気を付けねば。
作者からの返信
定光さん、返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんです。
これに関しましては、私がなろうさんでBANを喰らった時に証明されているので、ほぼほぼ間違いないと思いますです(笑)
完全に目の敵にされましたしね(笑)
まぁでも、それも良い体験が出来たと思いますよ。
相手方から直接、こう言う事実を引き出せた訳ですから、何も悪い事ばかりじゃない(笑)
要は、それをどう感じるかが、大事だと思いますしね(笑)
(*'ω'*)b←懲りない人(笑)
編集済
第四十六夜 とある独裁者の様な心理の【闇】への応援コメント
こんばんは。
ヒトラーの絵をみたことがあります。彼がライバル視していたというピカソとの比較番組だったと思います。
ヒトラーの絵は不思議でした。生き物がいませんでした。街を描いているんですけれど、そこから感じ取れることはただ「線」でした。人はもちろん、犬や猫もいない、あの時代にはあった車さえ走っていない、体温のあるもの、またそれが使用するものが描かれていなくて。
彼の目はいったい何をうつしていたんだろうといま、殴り書き書店さんのこの一夜を拝読してまた思いました。
思考させてくれて嬉しいです。そしてピカソはとっても好きです。
作者からの返信
ゆうさん返信が遅れてゴメンなさいです('ω'*=*'ω')💦はわわはわわ
見えてる世界が違う……っと言いましょうか。
ひょっとしたら彼には、人を信用する心が無かったが故に、物事がそう言う風に見え。
そう言う心持ちだからこそ、人を扇動する事に、なんに躊躇もなかったのかもしれませんね。
なんて言いますか。
創作物と言うのは、その人を映す鏡であり、それが反映してしまうものなので、そう言うのが顕著に表れてしまったのかもしれませんしね。
まぁでも逆に言えば、そこを求めていたからこそ、そんな自分の心境を知って欲しかった、っと言う裏返しも考えられるので、彼は彼也に自分を表現していたのかもしれませんです。
人間、何処で悩みがあるかなんて、正直解らないものですしね(笑)
(*'ω'*)b
第四十二夜 積み重ねるからこそ解る【光と闇】への応援コメント
響きます。。。
※ !!南朝寺教体拳・天稟衝波!!も気になって調べたら「魁!男塾」
校長先生が江田島平八であーる!!
作者からの返信
ゆうさん、コメントありがとうございますです(((o(*゚▽゚*)o)))
……って、ゆうさん!!ワザワザ調べてくれたんですか!!
いやはや、なんとも申し訳ない<(_ _)>
私、アホなので、こう言うネタを地味に仕込むのが好きなので。
こうやって反応して下さるのは、メッチャ嬉しいです(*'ω'*)
ありがたやぁ、ありがたやぁ(((o(*゚▽゚*)o)))
第四十二夜 積み重ねるからこそ解る【光と闇】への応援コメント
コメント失礼致します。
自分ばかりコメントしちゃうと……とちょっとしりごんでしまいますが。すいません。
1人の読者さんでも大切にするっていう考え方がとても好きです。
闇ばかり読んで、刺激強めで、今回が初の光回で。
意図と違う私見をコメントで書いてたら気分害されるかもと思ったりして、最初に謝ります。ごめんなさい。
この回の「光」の部分大好きです。
私もPV少ない事に悩んむことがありましたが、1人でもいてくれたらそれだけで、心救われて。
1人の読者さんでも大切にしようって思ってます。
とても優しい「光」で。
ありがとうございました。
作者からの返信
米太郎さん、コメントありがとうございますです<(_ _)>
あっ、あの、あれですよ。
此処でのコメントは、本当にフリーに書いて頂いて結構な感じにしておりますので、思った事を率直に書いて頂いても全然大丈夫ですよ♪
私自身、この小話で好き勝手書いてるだけですので(笑)
……っで、ご意見を頂いた部分なのですが。
実際の話、1人の読者さんも大事に出来ない人間が、多くの人間に慕われるなんて事はないんですね。
例えその方に才能がアリ。
凄く良い作品を世に送り出したとしても、そんな自分本位な人間性では、いずれボロが出て、その人間性が出て干される可能性が高いですし。
何より、物語の中でどれだけ良い事を書こうが、そんな人間性では「説得力がない」ので、綺麗事や、机上の空論を語ってるだけにしか映りませんからね(笑)
なので私は、どんな事であれ。
常に最終的な判断をされるのは『人間性』だと考えております。
ぶっちゃけ、綺麗事を書くだけなら、小学生にだって書けますからね(笑)
(*'ω'*)b←人間性0(笑)
第四十夜 作家さんは、どの様な読者さんが欲しいと考えるかの【闇】への応援コメント
すいません、コメント失礼致します。
いつも刺激的な見解を述べられてて、ドキドキしながら読んでおります。少し影響を受けたり、受けなかったり。気になる話のところだけ読んでたりして、全話読んでなくて、少し申し訳なく感じますがお許しください。
コメントしておいて、特に自分の意見は無くて、申し訳無いです。
自分事で恐縮なのですが、ネットの世界で自分の意見を言うのが怖くなりつつあって、それでも殴り書きさんのように発信されてる方もいて。
人に流されないで、ご自分の意見を言えるのが素敵だなって思います。
陰ながら応援しています。
長々と、すいません、それだけです。
作者からの返信
米太郎さん、コメントして下さって、ありがとうございますです<(_ _)>
他人の眼をまったく気にしないアホンダラァ殴り書き書店でございますです♪
(*'ω'*)←ただのアホ(笑)
っで、この小話なのですが。
元々は別サイトで、意見の交流を求めて始めた物でしてね。
どうしても『これは違うんじゃないかなぁ』って思った意見に注意喚起を出してみて『皆さんはどう考えられてるのかなぁ?』って意見を頂こうと思ってたんですが……カクヨムさんの登録者さん達は、結構シャイなんですかね?
こうやって、米太郎さんの様に意見を言って下さる方が、かなり少ないんですよね(笑)
まぁ、書いてる内容がない様なだけに『コイツ、あぶねぇなぁ』っと思われてるだけかもしれませんがね(笑)
……っでまぁ、選別して読んで下さってる事に関しましては。
いやもぉ、そこに関しましては、ご自由にして頂いて、本当に結構ですよ♪
私としては、どんな形であっても読んで下さってるだけでも、感謝感激雨霰ですので♪
第一、好みもありますしね(笑)
……っで、最後に成りましたが。
何故、私が、こうも世間の目も気にせずに、堂々と『言いたい放題書いてるのか?』って所なのですが。
『別に、これによって失う物なんてない』って思ってるからなんですよ(笑)
例え、誰かに嫌われたり、叩かれたりしても。
私からすれば『誰、貴方?』って程度の認識にしかならないですし、実際、その人との深い付き合いがある訳でもないですから、私の人生に於いてなんのリスクもないんですよね。
なので、自分が間違ってると思う事に関しては、堂々と言ってる感じです♪
……っとまぁ、こんな風に傍若無人な私なのですが。
また良かったら、遊びに来て下さい♪
フルオープンでお待ちしておりますです(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
第三十七夜 扱いきれない天才と言う名の【闇】への応援コメント
創作の天才キャラ、実は割と苦手だったりします……
作者からの返信
さらすさん、コメントありがとうございますです<(_ _)>
あぁ、ぶっちゃけ、無理して書く物じゃありませんしね(笑)
仮に、必要だなぁ、って思った時にでも考えてみる程度で良いと思いますよ。
もし良かったら、その時の参考にでもして下さいませませ♪
(*'ω'*)b
第九十一夜 片手間で叶う夢を追おとする【闇】への応援コメント
AIの問題はすでにAI絵で今まで頑張ってきた人間の絵師さんの活躍場所が減っていくさまを見るとしみじみ実感しますね。
自作にAI絵で「挿絵」と称して可愛い女の子のイラストをつけてPVを稼ごうとするWEB小説家。
カクヨムの広告で表示されるお手軽ゲームのイラストがどんどんAI絵になっていく。
この調子だと努力して「絵」を描く人間がどんどん減っていき、最終的にAIに取って代わられるのに危機感を持たないAI絵ユーザー。
同じ事が小説で起こっても自分には関係ないんでいいんですけどね。完全にそうなる前に今追いかけてる小説家さんの作品を追いながら死ねると思いますから。
……今いる小説家さんたちが筆を折らなければですが。
作者からの返信
みどりのさん……うひゃ~~~とうとう最新話まで読んで下さってのですね♪
ありがたやぁ~~~ありがたやぁ~~~<(_ _)>
正直AIに関しては、使う者がメインに成るものだとは考えず、何処まで行っても道具と言う認識が必要だと思うんですね。
ぶっちゃけた話、AIなんて物は、何処まで行って機械でしかないので、人間が作る物に勝てる筈がないんですよ(笑)
まぁ、勿論、似た様な物を作る事は可能でしょうが。
本来、そのクリエータにしか出来ない技術さえ持っていれば、その真贋を見極める事なんて難しい事ではありませんしね♪
ただまぁ、そうは言っても。
此処数年のWEB小説業界なんかを見て頂いたら解る事なのですが。
作家さんの個性を求めるのではなく。
誰が書いても同じ様な物に成る作品が、持て囃される時代になっていますので、AIを恐怖に感じてる方も多いみたいですね(笑)
でも、ブッチャケ言えば、そんな人を見て思う事は……
「オマエ等、それを言える程、考えて物語書いてるの?」って言いたくなります(笑)
自身の作品の設定も考えず、ただただ人の作品をパクったり、流行に流されてる様な作品を書いてて、よくもまぁ、そんな厚かましい意見が言えるもんだなぁって思っちゃいましたね。
……ってか。
『AIに恐怖を感じる以前の問題として、それって、AIとやってる事同じじゃん!!』とも思いましたしね(笑)
ですが、そんな中にあって。
今回、みどりのさんに頂いたコメントは嬉しかったです♪
『同じ事が小説で起こっても自分には関係ない』って断言されたのが非常に嬉しかったです♪
そうなんですよ。
AIに恐怖するのではなく、自分と言うものを持っていれば。
AIなんて所詮は便利な道具でしかないと感じられる筈ですからね♪
いやはや、いやはや、実に良いコメントを頂きましたです♪
(*'ω'*)b