応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ミアとお父さんとのやり取りに何だか切ない気持ちになりました( ; ; )
    お父さん。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    虹凛ラノレア様
    返事が遅くなってしまって申し訳ありません
    切ないお別れなんですよ・・・
    ミアはそれをずっとずっと引きずって悲しみは深くなるばかりです

  • ライスバーガー片手に読んでしまった。
    なんだか目の前のものと脳内とが違和感を感じてる。
    甘辛いたれがなんだか濃厚になっていくような気がするのはなぜだろう(笑)

  • あぁ……お腹の音が鳴る笑

    作者からの返信

    おいしそうでしょう・・・
    ぜひまた食べにきてください!

  • 毎度なんですが、AIサラさんの「すみませんわかりません」の返事のタイミングがツボりました(>_<)

    作者からの返信

    わーい!笑ってもらえた!嬉しい!
    今後もぜひ登場していただきましょう!


  • 編集済

    16th spell 魔法使いの禁術への応援コメント

    勘違いされてしまった・・・悲しい(>_<)

    頑張って言ったのに(T-T)

    作者からの返信

    魔女に本気で愛の告白の矢が飛んでくるとは露ほども思わず、とんでも解釈を・・・・かな?
    ミアの本音は、いかに。

  • 15th spell 魔女の媚薬への応援コメント

    良かった。ちゃんと引き留めることばを言えた。

    作者からの返信

    なんとか、引き止めました!
    男になります!・・・たぶん?

  • 62rd spell 真実の告白への応援コメント

    え? からの、告げる過去となった思い。彼女の孤独は底の見えぬ感じです。

    作者からの返信

    なかなか、人間不信が治りません。
    怜に出会って少し前進したように見えたのですが、また心の殻に引きこもってしまいました

  • 3rd spell 新手の魔術師への応援コメント

    お前、新手の魔術師だな

    ↑ミアと主人公の対比が(笑)

    作者からの返信

    彼女はいたって真剣でございます!笑


  • 編集済

    はじめまして。

    AIサラとのやり取りにクスッとさせられました。

    最弱装備で思い出しました。盾と言えば、過去に伝説の装備『なべのふた』がありました♪

    怒涛の展開で、次のお話が楽しみです。

    作者からの返信

    「なべのふた」!あー!あった気がする!
    そうか、まな板じゃなくて、なべのふたにしとけばよかったかなー!

    またよろしくお願いします!

  •  人間にことは→人間のことは

     こうかと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます

  • 弁当にフロートが入ってたんで、ストローとスプーンもらえますか?って言われて、
    あ、どうぞ!ってなる人いたらある意味天才ですね笑

    作者からの返信

    確かに!!
    え、これでいいんだよなぁ....?なんか聞き間違えだよなぁ...?ってなってそうです

  • ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
    笑った!
    食べ物の恨みは怖いよね~

    作者からの返信

    笑ってもらえて嬉しい!!良かったぁ♪
    怖い怖い!ねちねち言われるのよ!!

  • みんな大きなものを背負ってますね……

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    各々、波乱万丈の人生でございます

  • 朝食前に読んだので、胃袋が、うどーん! たまごの天ぷら〜アブラアゲ!!と要求しています。
    ものすごく食べたいです(笑)

    この先も、おいしいものがいっぱい登場しそうですね! 楽しみです!

    作者からの返信

    堀内清瑞様
    たまご天ぷらって美味しいですよねー
    揚げてるのに、なんで半熟のままなんだろう.....
    それもきっと誰かの魔法なのかも??笑
    またいらしてくださいませー

  • 56th spell 部品集めの人間への応援コメント

    コメント失礼します。

    研究所の蘇らせる研究が、他人の体を寄せ集めてアンドロイドで脳を再現するということだなんて、恐ろしいですね…。

    ミアさんと怜くんのすれ違いも切ないけど、星羅さんと真司くんカップルも辛いです。みんな幸せになってほしいと祈らずにはいられません。

    作者からの返信

    それで、生きていると研究所の彼らは信じているのですから
    科学技術も恐ろしいものです

    みんなが幸せになれるよう、祈っておいてください!!

  • コメント失礼いたします。

    ダメですよ、その人の言う事を信じては。
    彼にそう伝えてあげたいです。

    作者からの返信

    那智 風太郎様
    危険度マックス‼ですよねぇ
    でも、ミアのためになるなら・・・と怜は考えてしまうんですよ

  • 15th spell 魔女の媚薬への応援コメント

    人間と魔女、微妙なメンタリティのすれ違い・・・。
    これ、好きです。w

    作者からの返信

    すれ違ってるんですよねー笑
    ミアはいたって真剣なのですが、怜には伝わっていないようで、
    すれ違いコメディです笑


  • 編集済

    炭水化物ソース祭りになる予定からのぉ〜ドドーン!!!ですねヽ(´▽`)/お湯を注ぐ前でよかった……ってそんなレベルじゃないですね!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様
    幸せな炭水化物祭りですよー!!!
    そうだ!お湯入れてからだとヤバかった!確かに!

  • シリアスがありつつも、ほっこりしたやり取りもあっていいですね♪
    オール電化にAIなんて、確かに全く知らない人(魔法使いの異世界人)からしたら、魔法にしか見えないかも……

    作者からの返信

    さかまち様
    コメントありがとうございます!
    シリアスと面白みのGAPをいかに出せるかが今回の課題だったので
    そう言っていただけてとても嬉しいです
    いや、これは魔法です!!笑

  • ユーディであります( ¨̮ )事情があって、またフォローしましたであります(>_<。)またよろしくであります(( ¨̮ )ロコモコ美味しそうでありますな( ¨̮ )

    作者からの返信

    フォローありがとうございます!!
    再びいらしていただいて、とても光栄です!!
    これからもよろしくお願いします

  • こんな悲痛な過去を抱えて……
    怜ならミアの氷をとかすことができるはず。
    そこに美味しい料理が一役かってくれるかも?

    作者からの返信

    そうなんですよ
    過去に辛いことがありまして、人間を憎んでおります
    怜との出会いがミアを変えてくれる・・・予感です!

  • 教室でおこげ作ってたら騒ぎになりますね笑 美味しそうでお腹が減ります……。

    作者からの返信

    ばやしせいず様
    ほんと、そうなんですけどねw
    ミアの世界観はちょっとずれてますから、純粋に暖かいものを食べてもらいたかっただけなんですよw
    また食べにきてくださーい

  • コメ失礼します!
    帰りの通勤電車の中で読んだのですが、ハラヘリがヤバいです!
    お腹が空いている時には読まないほうが良さそう。
    でも面白いから読んでしまう。
    魔法使いのお弁当ってセンスいいですね⤴︎

    作者からの返信

    刹那様
    コメントありがとうございます
    お腹減りました?嬉しいですねー
    珍妙な・・・お弁当ですが、どうぞたくさん食べてってください

  • 7th spell 人間嫌いへの応援コメント

    なるほど空間圧縮魔法でおいなりさんを(笑)何とも贅沢な魔法の使い方ですっ。
    人間と何があった!?

    作者からの返信

    贅沢でしょう笑
    魔法と隣同士になるのがミアの日常ですから
    かつて人間が裏切り、家族を皆殺しにされてしまいました
    詳しくは過去話を遡っていただければ、エピソードがあります!

  • 食べても減らない稲荷て……どんな魔法でしょう(笑)
    稲荷食べたくなってきましたっ。

    作者からの返信

    ぎゅうっと米を詰めこんで
    つまらなかったから
    押し込んでおいただけだ
    ってミアなら言いそうです笑

  • (ღ*ˇ ˇ*)。o☆ˢᵘᵗᵉᵏⁱ✧˖°
    ミアさんの作るお弁当
    私も食べてみたいです。

    作者からの返信

    青空一夏様
    ありがとうございます!変っ・・・・いえ、失礼、ちょっと珍しいお弁当ですから
    心して開けてください笑

  • 何を?
    だから、いなりだよ!
    天丼の天才かと(笑)😂
    二発目で完全にアウトでした(笑)😹

    作者からの返信

    笑っていただけましたか!!!
    よかったぁ
    天才だなんて、嬉しいです
    じゃあもっと調子にのります!笑

  • こんなボーイミーツガール見たことない最高、と思いました。

    作者からの返信

    尚乃様!いつもありがとうございます!!
    なんだか私にファンがついたような気分でとても嬉しいです
    最高ですか!?なんて嬉しい褒め言葉!!!うわぁぁい!ありがとうございます♪

  • ……魔法のある世界と地球文明世界が単に接触した話ではない?!

    先が楽しみです。

    作者からの返信

    単に接触しないですよ!
    人間の策略がつまっております!
    先が楽しみ←嬉しいです。ありがとうございます!

  • 夜に読んではダメな作品かもしれませんね(¯∇¯٥)

    作者からの返信

    さんが様コメントありがとうございます!
    お腹がすくやつです!
    でも、お腹すく要素以外も今後は入ってきますので
    夜でも大丈夫かもしれません笑

  • 3rd spell 新手の魔術師への応援コメント

    ギャグかと思いきや、ミア…思いの外シリアスだった(´;ω;`)
    でもレンチン魔法で悲願が達成できるのか心配…( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    思いの外シリアスも有りです
    ギャップ萌えでしょう?笑
    レンチン魔法の発展に期待しててください!

  • 38th spell 友達作りへの応援コメント

    嫌っていた人間と友達に
    いいですね(*^^*)

    作者からの返信

    ミアの考え方もずいぶん柔軟になって来ました
    怜との出会いのおかげですよ!


  • 編集済

    にゃんにゃんにゃん!

    失礼しました笑笑

    作者からの返信

    にゃんにゃーん

  • 初めまして、読み返しに参りました。
    見ていて、ほんわか癒し系の二人ですね。
    やってる事や、その発想、反応まで見ていて楽しい二人です。
    すっかり病みつきになりました!(笑)

    作者からの返信

    海雀様
    コメントありがとうございます
    すれ違いド天然でございます笑
    癒し系の二人ですが、この先シリアス要素も展開させてもらいますよ!!
    病みつき、ありがとうございます
    嬉しいです
    ぜひまた読みにきてください

  • しろみふらいと申しますー

    ミアちゃんが可愛いのと料理が美味しそうなのとで充実感がものすごいです(*'▽')

    お弁当も楽しみにしてます( *´艸`)

    作者からの返信

    しろみふらい様
    充実感ありますか!!嬉しいです励みになります
    ありがとうございます!
    ぜひまた、ちょっと変わったお弁当を楽しみにしていてください!

  • ミアちゃんかわいい

    こらぁわざとらしく触るな笑(*´ 艸`)

    作者からの返信

    @rnaribose様
    てへっ
    わざとなのバレちゃったなぁ笑

  • おおおぉ。
    ロコモコ丼弁当うまそー!

    よし、今から作るっ!
    んで、太るっ!(笑)

    作者からの返信

    うまそーですか!!
    ありがとうございます!
    太るっ
    よし、じゃあ食べた分走りましょう!笑

  • 思っていたより二人ともシュールだったぁ(笑)

    まあ、わざわざオーバーリアクションする必要はないのだけれど、関西人的には粉モンの食レポよりリアクションに期待してしまったのが(*꒦ິ꒳꒦ີ)

    作者からの返信

    関西の方ですか!!
    私も関西人なので、なんだか親近感ですね。嬉しいです

    リアクション....すいません
    普通に食レポになってしまいましたね

  • 3rd spell 新手の魔術師への応援コメント

    異世界から来た感がしっかりと伝わって来てとても良いですね!

    ちゃんと異世界視点でこちらの世界観を詮索する過程がとても面白いです(๑´ڡ`๑)

    そしてその対象が関西人には馴染みの深い食べ物とコーラ! これはリアクションに無駄に期待してしまいますよ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    お褒めのお言葉、とても嬉しいです
    手軽で美味しいソウルフードですよねー
    決め手はやっぱりソースかな

  • タイトルから某井之頭グルメを連想しましたが、嬉しい期待の裏切られ方です♪

    神童とまで呼ばれた魔女の魔法の無駄遣い!! 否! これこそ活きた魔法の使い方だろう!?

    調理に拘りがあるのかと思いきや、想像以上に近代的! しかしお米にかける熱量が凄い!!

    だが!! 私はご飯に目玉焼きを乗せるなら、醤油とマヨネーズ派です!!
    え!?( ̄ー ̄)

    作者からの返信

    魔法の無駄遣い!まさにその通り笑
    醤油とマヨネーズ!?
    マヨネーズが合うんですか?
    そーなんだ
    醤油だけしかかけたことなかった

  • 35th spell 雨降りは好きだへの応援コメント

    誤字報告です。

    けれど、不安に思って何度けなおしても呼び出し音が続くばかりで応答がない
                ↓
                かけなおしても

    作者からの返信

    報告ありがとうございます
    修正させていただきます

  • これは助けに行かないと。

  • コンビニの新人バイトはエビチリ丼に箸をつけますから、気を付けないと。

  • 25th spell 魔法使いの弟子への応援コメント

    誤字報告です。

    無機質なで人工的な蛍光灯に照らされた異様に明るい研究室内で、
       ↓
    無機質で人工的な

  • 「大量のケチャップを食パンの絹肌に塗りたくる」
    この表現は巧いですね(°▽°)
    それにしてもチーズが無いだけでピザトーストひとつ食べるのも一苦労ですね( ^ω^ )

  • いなり寿司、良いですね。
    中にゴマとレンコンが入っていると一日中幸せでいられます。だけどプレーンの酢飯も入れてくれると尚嬉しいです^q^

  • はじめまして、こんにちは。
    まだ一話目ですが楽しく読ませていただきました。
    料理の描写がとにかく丁寧で、朝食前だというのに口の中がハンバーグの気分になってしまいました。それもジュウジュウと音を立てる系の鉄板に乗っているやつをです!(切実)
    しかし弁当箱を開けると焼きたてが食べられるなら、例え教室で変人扱いされようとも実行したかったものですね(笑)

    これからも続きを楽しみに読ませていただきますね^^
    また余談ですが、「ケチャップー!」のところ、凄く好きです(笑)

  • ぷつりと電話が切れたらそれは気になってしまいますよね
    チーズ…

  • 息の詰まる、ぎゅっとする苦しさですが、あれっ、チーズ買いに行ってるだけだったなという見方もあって、悲しいのに笑っちゃいました。次回も楽しみです。

    作者からの返信

    そう、チーズ買いに行ってるだけなんですけどね
    深刻な事態を醸し出しております笑
    いつもありがとうございます‼

  • ミアちゃん濡れネズミみたいで可愛そう。
    頑張らなくていいのよ、と言ってあげたい。
    でも頑張らないということは、ミアちゃんずっと家族と会えないわけで。
    こっちの世界に手助けしてくれる頼れる人がいればいいのに。

    作者からの返信

    頑張りすぎるところがありますから、うまく怜くんがストッパーになってミアを支えてあげられるといいんですけどね

  • 脱字報告です。

    褒めてくれる人も、認めてくれる人もいないんてそんなの嫌だよ
                        ↓
                     いないなんて

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます‼

  • 前作と全然雰囲気が違うので驚きです。(良い意味です)
    魔法が使えないとバレてしまっても、一緒にいてくれると良いなと思いました。

    作者からの返信

    雰囲気が違うのは私の小説あるあるです
    よく言われます。お褒めいただきありがとうございます
    きっと、大丈夫でしょう。たぶん
    恋の行方も暖かく見守ってやってください

  •  こんにちは。
     少し、間が空いてしまいましたが、おじゃまいたしました。
     日常生活と書くと読むと創るの道は、大変ですね。すでに、キャパオーバー実感しております(じゃまするとコメントしておきながら、遅い訪問で申し訳ありません)。

     やはり、訪れてみれば、明るく、ユニークな空間ですね。
     これまで何気なくとっていた食事(レンジでいける料理にかぎらず)を美味しく楽しくいただけてしまいます。
     世界が違っても、むこうの魔法が有効で……こういった構成であれば、ミアちゃんの世界の崩壊、こっちの世界にも原因がありそうな予感がいたします。
     ミアちゃんの視点から見た印象として、彼女の世界、滅びる直前、かなり荒廃していたようにも思えましたので…。
     ところで、魔力量も不透明な怜くんは、魔法を使い熟せるようになるのでしょうか? 各々の大小、課題をまえに、あれやこれや想像力を刺激されております。
     

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます!
    レンチンって美味しいんですよ。冷凍も馬鹿にできませんよ。安いし、変に材料をそろえるより安価なこともありますね
    怜くんの魔法はどうでしょうねぇ。彼の向上はあまり期待できないかもしれませんが、自分の両親を帰すというのは彼にしかできない仕事ですから、一生懸命頑張ってもらいたいと思います
    ぜひまたよろしくお願いします

  • チーズがなきゃ、ピザトーストと言えないかも。

    私、納豆に牛乳かけて、鰹だし粒入れて、チーズ入れて食べるとリゾットみたいで美味しいと番組で見て、疑うことなくさっそくやってみたら、美味しかった。でも誰に話しても頭から完全否定されるの。

    作者からの返信

    な、納豆に牛乳....
    想像がつかなさすぎて。
    クリームソースみたいな感じになるのでしょうか....
    味覚の情報量が過多になって処理が追い付かなさそうww

  • 25th spell 魔法使いの弟子への応援コメント

    じゃー、総合的に良いニュースだっ。
    でも監視カメラでバレちゃった。どうなる。

    作者からの返信

    監視カメラが後に響いてきます!
    さぁ、どうなるっ!!

  • 24th spell 救世主への応援コメント

    うーん、そういう聞かれ方されると困るー

    作者からの返信

    困りますよねー
    どーちーらーにーしーよーうーかーなー
    で決めましょう!笑

  • 病院、無事に行かれるかな。
    テンパってドラグスレイブで吹っ飛ばさないようにミアちゃん。

    作者からの返信

    そういうときはおたくの
    めかまじょさん連れて来てもらえますか
    彼女たちならミアに勝てるかも知れません!!

  • 3rd spell 新手の魔術師への応援コメント

    誤字報告です。

    「はい。たらこパスタカルボナーラがふと袋、
                     ↓
    「はい。たらこパスタカルボナーラがひと袋、


    友好的な横顔にミアはそひかれ大理石の床から、フローリングの世界へと
              ↓
    友好的な横顔にミアはひかれ大理石の床から、フローリングの世界へと


    あと「カッコ内の文章の最後には『。』をつけません」

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!

  • ミアちゃんお弁当に全力ですね!

    炊飯器のタイマーとともに起きるところとか。

    本人にとっては、普通のお弁当なんでしたっけ?

    作者からの返信

    ミアは常に魔法と共に生きておりますので
    魔法がかかってることが彼女にとっての日常
    これが普通なんですよー

  • タコさんうぃんなーーーー
    美味しそうなごはんだ

    は、そうか、
    ご飯=まんま
    ミアちゃんとごはんで、マンマ・ミーアからの名付け?

    作者からの返信

    いいえ、全然
    名付けは適当な思いつきでございます。
    なんにもひねりはございません。

  • 15th spell 魔女の媚薬への応援コメント

    付き合って、幸せになったら、決意がゆらぐっ

    さあ、どう洗濯するのかなミアちゃん。
    間違った選択っ!

    作者からの返信

    どう選択するのかなぁ
    ほんとはもう決まってるのに、うじうじしております。のお時間をお楽しみください

  • 悲しいなあ。
    涙でくもって応援コメントの送信ボタン押しぇません(そもそも書けるのか)

    二人揃って親と辛いことになってるのが、運命なのか、仕組まれたなにかあるんでしょうか。

    作者からの返信

    運命です。たぶん
    類は友を呼ぶのです

  • 油そば、食べたくなったっっっ

    作者からの返信

    油そば...めっちゃ描写してるわりに食べたことないんです
    これ全部想像なんですよww

  • あ たっか
    ら で す
    す す や
    じ   り
    とても分か

    作者からの返信

    え....なにこれ
    すごぉ!!!
    ど、どうやるん
    うわぁ天才的な素晴らしさやけど。天才の無駄遣いやん?笑(褒めてます)

  • 11th spell 魅惑のピンク色への応援コメント

    服が、というか下着が舞い踊るのが、やけにはっきり情景浮かびましたっ


    怜くんもまた、両親のことで深刻な様子。
    二人の出会いは運命だったのか。それか、そもそも一つのことからはじまった秘密があるのか。

    作者からの返信

    思い浮かびましたか!!良かったです!!
    運命だったのかもしれませんねぇ
    怜がミアのちからを必要としてたから引き寄せられたのかもです

  • また一気に怪しいムードになった

    作者からの返信

    ジェットコースターロマンスですから←違いますw

  • 暴力残酷描写は苦手なので薄目で読みましたっ。

    父様……


    作者からの返信

    父様、娘想いの良い父でございました
    最後まで娘を想って...

  • 7th spell 人間嫌いへの応援コメント

    外に出て世のアレコレを知ったら、もう電子レンジを魔法だなんて言ってられなくなるよー、と思ってたら人間嫌いだから出掛けたくない。
    私も人間嫌いなとこがあるから、そこはなんとも言えないけれど、でもどうせなら外で一人散歩を楽しめるくらいにはなって欲しいなー。

    作者からの返信

    ひとり散歩いいですねー
    世のあれこれを知ったら面白そうだなぁと思いながら
    自動ドアとかエレベーターとか、ねぇ。反応が面白そうです


  • 編集済

     まな板を盾に…、武器が包丁――オープニングのワクワク・ほくほく感とうって変わって、持ってゆくものが、どこか間抜けで猟奇的です(それ、持ってゆくのかと、笑ってしまいました)。

     AIがとても人間的なので、近未来なのでしょうか? 
     ん? ふと袋? なじんでるので、打ち間違いなのか、サラ流の数え方なのか、じっさい、そうゆう数え方があるのか、わからないレベルです(物語に、一味そえています)。

     とても楽しそうな空間ですね(うかがう都度、いろいろなものから、解放されそう)。また、お邪魔いたします。

    (たくさん、お話展開しておられるので、どこから手を出していいものか、迷ってしまいました ///)

    作者からの返信

    とどの家庭にある最強の武器。まな板と包丁です笑
    あ。うちまちがいですすいません。

    ぜひともまた来てください!
    わりといろんなテイストを用意してます
    たくさん召し上がれー

  • はむかうようで恐縮ですが、私は酢飯のみが好きー。どちらかといえば、ですけど。

    作者からの返信

    おおっとぉ!酢飯派がきたぁー
    世の中いろんなニーズがあるもんですね。
    貴重なご意見でした!

  • こんにちは。
    食パンの絹肌という表現に惚れ惚れしました。
    たしかにあの、白いもっちりは絹肌だ!

    チーズ、食べたい。それが外出の動機。うん、わかる。チーズ、ピザトーストには必要。
    ミア、がんばれ!

    作者からの返信

    そう、ピザにチーズがないと
    ピザじゃないから
    どうしても
    行っていただきましょう!

  • 電子レンジより魔法の方が魔法な気がするなあ。

    作者からの返信

    魔法の気がするけど
    電子レンジにあこがれちゃうんだなぁ
    無い物ねだりですよ。たぶん

  • 〉「レンチンだよ」
    〉「そのような謙遜は良い」

    この噛み合わなささが……

    ミアちゃん異世界に来たんだから、もっとゆっくりじっくり観察して学べばいいのにー。

    作者からの返信

    じっくり観察すればするほど
    高等魔術に見えるという無限ループにはまっておりますww

  • 3rd spell 新手の魔術師への応援コメント

    ミアちゃん悲しい運命背負っているのですね、う、う、あ、誰か目薬を……

    しかし怜くん順能力高っ! つか危機意識低っ! でも、優しい子ですね。いつかミアちゃんが帰ることへの、妨げにならなければ良いですけど。

    ちなみに私はカップ焼きそばはUFO派、でも量が少なくて物足りないっ。旦那さんはペヤング派なの、あっち特盛バリエーションが豊富でズルい。


    ではでは電子レンジの操作を極めて、是非とも魔法界を復活させましょう!

    作者からの返信

    目薬かいっ!!
    アニメの世界に魔女やら魔法やらけっこういるので
    わりと垣根は低かったりしますww
    私もUFO派です!!仲間仲間
    あのソース感がいいですよねー

  • な、な、な、な、なにがーーーーっ
    やあってきたのおおおん

    はい、男性がここにいる場合は、「異性」が来ます。
    女性主人公の場合は、どっちもある。
    (だからなに?)

    作者からの返信

    どーんとそう異性がやってきましたー!!
    魔女ですっ

  • ハァ、ハァ、お、遅くなったけど、ようやく、『呪縛解封師』から異世界転移してやってきたわよ。
    松重豊に会うために。で、どこ? え、え、いない? つかそれは孤独のグルメじゃボケ!

    今度はボクっ娘ですか。
    いいですねー。

    ロコモコいいなー。

    〉白い米の粒は胸を張って立ち上がり

    この表現、素晴らしいです。
    ふっくらしか言わない味っ子より、まったりしか言わない栗田ゆう子より、素晴らしい。

    ……白米にごま塩かけてこっそり持っていって、学食費を小遣いにしてた高校時代をふと思い出しちゃいました。そのお金で、別マとか、プリンセスとか、花ゆめとか、ウィングスとか、そんなんばっかり買ってましたー。

    作者からの返信

    お弁当代浮かして好きなことに使うって
    お話青春っぽくていいですねー!!

  • 32rd spell はじめての友達への応援コメント

    こんにちは。

    ミア、本当に、自分を捕えにくる人間が怖かったんだね、可哀想に。

    そして、怜くん、キュンキュンですね〜。
    良きボーイ・ミーツ・ガールですとも!
    私もちょっと使い方自信ないけど、きっと合ってますとも。

    作者からの返信

    これがボーイミーツガールですか!!
    おかげさまで良くわかりました
    ありがとうございます!

  • 32rd spell はじめての友達への応援コメント

    この回すごく好きです。ポストイットつけたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みになります嬉しい♪

  • 32rd spell はじめての友達への応援コメント

    確かに12歳と17歳だと、色々と変わってきますねw


    目の前に好きな人が居るっていう普通の幸せが、

    こそばゆい!

    作者からの返信

    60と65なら気にならないのに
    10代って敏感ですよねー

    両片思いきゅんきゅん回です!

  • 11th spell 魅惑のピンク色への応援コメント

    えー!
    怜君の両親に何が??
    怜君もミアと同様、重い過去を抱えていそうですね。

    作者からの返信

    何があったのでしょう!
    以後明らかになってきます
    ぜひとも今後もよろしくお願いいたします!

  • ミアには壮絶な過去があったのですね……。
    人間を恨んで復讐を考えるようになっても仕方がない。だけど怜君に惹かれてしまうのですね。
    他の人間と出会った時、ミアは何を感じるだろう?

    作者からの返信

    悲しい過去があったらこそ
    人間が嫌いになってしまいました
    勘違いで始まった出会い、ですがひかれてしまうことに悩んで...というのをお楽しみくださいませ!

  • こんにちは。

    「俺は嫌だね。
     こんなに綺麗な人に、本気で愛されてみたいじゃないか。
     そして一緒に幸せになりたいじゃないか。」

    真司くん、頑張れ。
    アンドロイドの星羅に、心が通じていると良いな。
    いや、通じている、と思うんだけど、最後まで、真司くんの味方でいてくれると良いな。

    作者からの返信

    きっと通じていますよー!!
    アンドロイドとの恋も今後お楽しみにしておいてくださいまし!!

  • 31st spell 夢現魔法への応援コメント

    紅茶淹れてきまーす!
    孤高のグルメは読んでいると、何か作りたくなったり
    食べたくなったりします。

    続き、楽しみにしています。

    作者からの返信

    食べたくなっていただけましたか!!嬉しいですねー

    いつもご拝読ありがとうございます!嬉しいです!!

  • 27th spell 詠唱禁止への応援コメント

    いやぁ、もはやコントですね。


    それにしても、好きな人の力が自分に向けられるかも

    という想像をしてしまうのは、少し淋しいですね。

    そうならない事を祈るばかりです

    作者からの返信

    コント回ですww
    気に入っていただけました?笑
    大丈夫!!ミアちゃんは神童ですから
    むやみに危害を加えることは無いかと!

  • 14th spell 決断の一言への応援コメント

    こんにちは。

    「ひとりじゃ怖いんだ。だけど、僕は希望でなくちゃいけない。最後に望みを託して僕を守ってくれたみんなに申し訳が立たない。だから、僕は、頑張りたいんだ。それに、怜の大切な人だから、少しでも力になってあげたい。」


    ミア……!
    なんて健気な、応援したくなる可愛い子でしょう。
    まっすぐ道を進んでほしい。

    怜くんの心も、鷲掴み───!
    ええもう、がっしり! 鷲掴みですよっ!

    作者からの返信

    ええもうがっしり心も胃袋も掴んでるんですけどね
    ミアちゃんも惹かれてるんですけどね
    あぁ、もどかしい
    これぞボーイミーツガール...ですか?あれ...合ってる?笑

  • 現代の家電とインスタント食品に感激しているミアに比べて、魔法を目の当たりにした怜の反応が意外とあっさりしているのが面白い……!!

    作者からの返信

    内心びっくりしてるんですけどね
    なんて反応していいものか
    行動がついていっていないんですよ笑
    読みにきていただきありがとうございます!
    ぜひまたよろしくお願いいたします

  • 暖かな気持ちになるチキンライスですね。


    こういう団欒回、好きです。


    ミアちゃんはケチャップ派でしたか

    作者からの返信

    団欒会を好きだといっていただけて嬉しいです!!
    こういうふわふわーっとした回は中身がなくて面白くないと思われるのではないかと不安だったのですがひと安心です
    ケチャップは美味しいですよ?笑

  • こんにちは。

    ああ、ミアちゃん、可哀想に。
    大丈夫、怜くんはね、──魔術師だから!
    ただの人間じゃないから。
    怜くんだけは違うよ。
    心を許して良いよ。怜くんと心が触れ合って、暖かいものを、胸に感じて良いんだよ。

    そう言ってあげたいですね!

    前エピソード、崩れ落ちていく日常、凄惨に「火にくべられてゆく」城の迫力。
    父王の愛。
    良く伝わりました。血吹雪が舞っていくのは、悲しく、辛いシーンではあるけれど、これがないと、ミアの現在抱える悲しみが読者に伝わってこないですものね。
    薄目になろうと、必要な描写です。
    私は目をかっぴろげて拝読しましたが!

    ミアちゃん、頑張れ! 半熟玉子ラーメンで元気を出してね。

    作者からの返信

    怜だけでも、そして他の人とも交流ができるようになれば
    いつまでもひとりで悩まないようになってくれればいいんですけどね
    ミアちゃんはまだまだお悩み中です。

    かっぴろげていただきましたか!!笑
    いつもお越しいただきありがとうございます!
    これからもぜひよろしくお願いいたします


  • 編集済

    こんにちは。

    「食いしん坊が溢れてハムスターみたいになっちゃってもう可愛いのなんのって。食べちゃいたいくらい。」
    で、はむはむはむ。ほっぺたを膨らませて一生懸命お稲荷さんを咀嚼する可愛いミアを想像し、

    何を?
    いなりだよ!

    ブ───ッと吹きました。

    「せっかく作っていただいたお弁当だ。何が来たって受けて立つ。よーし、来いっ。米粒一つ残さずすべて平らげてやるぞっ。」
    この台詞もとても楽しいです。
    怜くん。面白い。

    ボーイミーツガール、私も「イメージ」で、ちょっと自信がなかったので、近況ノートに書きにいけなくて、ごめんなさい。(小心者)

    作者からの返信

    笑っていただけてよかったです!!
    いえ、イメージを教えていただけて
    ようやくモヤモヤが解消された気分です
    ありがとうございます!

  • こんにちは。

    「電子レンジの前で小さなおしりをふりふりさせながらたらこスパゲッティの完成をまつ彼女が可愛くて可愛くて、怜は自然と目じりが下がり口角は上がった。」

    ミア、すごい可愛いです!
    可愛さが火山の爆発級にボンバー! 炸裂しています。

    ああ、本当にボーイミーツガールですね。私は、この言葉の意味はイメージでしかないんですが、男の子と女の子が出会い、惹かれ合い、初心でいじらしい恋、キラキラの青春を過ごす、というイメージを持っています。
    ……味噌汁にキュンです!

    作者からの返信

    可愛いでしょう♪
    気に入ってもらえた!わぁぁい!!
    初恋....なるほど
    ボーイミーツガールってそういうことだったんですね!!
    勉強になります!!

  • ミアちゃん可愛いなぁ笑

    作者からの返信

    どやっ
    可愛いだろう
    また拝みにくるがいい(`・∀・´)

    ぜひまたきてくださいませー

  •  こんばんは、御作を読みました。
     このシリーズは毎話美味しそうな料理が描かれてお腹が空いてしまいます(≧∇≦)
     ケチャップたっぷりのチキンライス、ケチャップおいたしで、美味しそうだなあ。面白かったです。

    作者からの返信

    ケチャップ増し増しは私のおすすめです!
    ケチャップは万能。ケチャップは最高の調味料でありますっ!!

  • こんにちは。

    うわあ~、ご飯がとっても美味しそう。もう、ほんわか炊きたてご飯と、目玉焼きの、美味しそうなこと、美味しそうなこと……。
    さらにじゅうじゅう音をたてる弁当箱でクスリと笑ってしまいました。
    食の表現が光ってますね。

    作者からの返信

    光ってるだなんて
    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    ぜひまた美味しいお弁当食べにきてください!

  • 16th spell 魔法使いの禁術への応援コメント

    魔法は誰かを幸せにするものだよ……

    良いセリフですね。


    たぶん、最初に生まれた魔法は、そういうモノだったのでしょうね。

    それがいつしか、火球だの竜巻だの豪雨だの……

    作者からの返信

    良い言葉ですか!!わぁい。ありがとうございます!
    魔法の変化系恐るべしですよ
    ミアちゃん的にはこれどうなんでしょうねw

  • 15th spell 魔女の媚薬への応援コメント

    土下座と告白の二択って、人生でもあまり無い選択ですねw


    んで、告白キターー!

    作者からの返信

    告白きたよきたよ!
    ただ....
    ちゃんとは伝わらなかったけど!


  • 編集済

    25th spell 魔法使いの弟子への応援コメント

    更新楽しみにしておりました。
    希望が見えたら、みんながダメになっちゃいそうな不安が濃い!
    公式レビューされてて、嬉しびっくりしました。

    作者からの返信

    楽しみにしていただきありがとうございます
    そのお言葉が嬉しいです
    いや、私自身も公式レビューなんてびっくりびっくりです

  • サラとの掛け合いはこれからも見れますかね( *´艸`)

    作者からの返信

    見れますよ!
    ぜひ続きもよろしくお願いします

  • 出来立ての威厳
    この表現、めちゃくちゃ好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‼
    お褒めいただきました‼うれしいっ‼

  • 25th spell 魔法使いの弟子への応援コメント

    カクヨム運営のレビューに「孤高のグルメ」があり、とてもとても嬉しく思いました!
    そして、今回のお話もおもしろい回です。
    どうなるんだろう? わくわくして、続きを待っています!

    作者からの返信

    私自身も公式レビューなんてびっくり仰天です!
    しまこ様の応援のおかげですよ
    また更新するのでお待ちくださいね!

  • 紅雪さんの文章は、お腹の空く時間に読むと、

    なおさら応えますねw(堪えるではなく)


    料理の表現って、難しそうです。

    最後はやはり「ごちそう様」ですよね!

    作者からの返信

    応えますか‼嬉しいです‼
    ぐるぐる言わせて読んでくださいね‼
    「ごちそうさま」大事ですねー
    なんでも美味しくいただきましょうw