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  • とある女子高生の日常への応援コメント

    浮遊が起きる人がいるという発想が秀逸!そうでない人との齟齬があるのも、現実世界を振り返って考えさせられました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    コメント嬉しいです。

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    企画から来ました。
    多勢に無勢。どれだけ少数派が声を上げても多数派がそう言っているのだから、と、かき消される現実。
    みんな不自由です。

    参加くださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    コメント嬉しいです(*'ω'*)


  • 編集済

    とある女子高生の日常への応援コメント

     月一でずっと浮遊はいやだけど、一度くらいは経験してみたい気がします。


     お★さまありがとうございました。感謝感激です。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    体調不良が伴わなければそれもいいかもですね(*'ω'*)

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    自主企画「自信作(短編)を読ませて下さい」から拝読させていただきました。
    短くも読みやすい物語の中に、熟考に値する深い警鐘を感じさせていただきました。
    自分と違う人を、人と違う自分をどのように受け入れるか、現代においてこそ必要な感覚をメタファーとして表現しておられるように拝察致しました。
    とても興味深い物語を読ませていただきました。どうぞ今後とも十余一様の益々のご活躍を祈念申し上げております。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    深く読み解いていただけて嬉しいです(*´ω`*)
    この短いお話にそこまで感じとっていただけて作者冥利に尽きます。
    丁寧な感想ありがとうございました!

    編集済
  • とある女子高生の日常への応援コメント

    比率が半々という事で、大卒と高卒の認識の違いを連想しました。
    私も多聞に漏れませんが、前者だとその価値に後者ほどの重きを置かない気がします。

    そういう当事者による意識差って、いろんなものにありますよね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    確かに、学びを阻害されていたり物事を決める立場にいる人たちは浮かなかったり、学歴やその認識の差にも思えますね。
    仰る通り、重きを置かない気がするというのもわかります。
    私自身考えの及ばぬところだったので目から鱗でしたΣ(๑ °꒳° ๑)
    貴重なコメントをありがとうございました!

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    このお題でまさかのSF!
    開始数行で不思議な世界に誘われて物凄く楽しかったです。
    「誰かしら机と一緒に宙を漂っている」で、思わず楽しそうとクスッと笑ってしまいましたが、浮遊の辛さを知り、反省しました。
    月に一度、病気に分類されない、無い人には理解されない、という点で生理痛に近いと思いました。「物事を決める立場にいる人たちはみんな浮かない」という点も生理が来ない男性っぽいイメージかなと。
    自分が辛さを知らないからと言って、そんなものは無いって考えは乱暴ですよね。
    浮く人も浮かない人も同じように過ごせる社会になっていきますように。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    不思議な世界を楽しんでいただけたようで嬉しいです(*´ω`*)
    そして小説に込めたことを見事に言い当てられてビックリしております!
    まさにモチーフとなったのは生理で、PMSで三半規管に影響が出ることもあるということからヒントを得て、現象の名前を“浮遊”にしました。
    フィクションでも現実でも、みんなに優しい社会になるといいですよねぇ。
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • とある女子高生の日常への応援コメント

    出だしから、うん? と思い徐々に設定のすごさが
    わかってきました。

    しかも、自分だけではなく、社会的な現象とは。
    よくぞ思いつくものです。

    ちなみに、「佐藤君が天井近くで授業を受けていた」
    という描写がとても良かったと思いました。

    あり得ない状況なので、面白いのに妙に日常感がある。

    そして教訓めいたものまで秘めている内容には
    素晴らしいの一言しかありません。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    実際の体調不良から着想を得て書きました。
    佐藤君の描写は私も気に入っているところです(*'ω'*)
    そして色々と読み取っていただけたようで嬉しく思います!
    素敵なコメントとレビューありがとうございました!

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    面白かったです。地に足がつかなくなるという症状が、どこか象徴的でいいですね。

    「物事を決定する立場にいる人はみんな浮かない」って部分については、「いやー、んなわけないよ、絶対そういう人らも浮いてるけど、それでも世の中変わっていかないだけだってー」なんて、ひねくれ者の僕は考えてしまいますが、そういう想像を読者側で掘り下げていける点も含めて面白かったです。

    作者からの返信

    考察ありがとうございます(*'ω'*)
    なんだか作中で“浮遊のこない人”が思いそうな価値観でちょっと面白いですね。
    余白を残すような話が好きなので、掘り下げていただけて嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    コメント失礼します。
    とっても良かったです…!
    体やモノが浮く不思議な世界観にわくわくしました。だけど、当事者からしてみれば吐き気や倦怠感など様々な苦痛がある。なんだか胸がぎゅっとします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    感情を動かせる小説を書けたようで嬉しく思います(*'ω'*)
    コメントありがとうございました!

  • とある女子高生の日常への応援コメント

    1000文字以内のミッション企画にご参加ありがとうございます🙇

    すごく不思議な世界(〃艸〃)
    発想が素晴らしくてめちゃくちゃ面白かったです~(///∇///)
    知らないこと、経験したことないこと。その人にしかわからない苦しみがよく伝わってきました(ノ_・、)
    どんな世界でもこういうことってあるんだなって(*T^T)
    ミッションクリアありがとうございます🎈✨🐆

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    迷子の風船の頼りなさ切なさと、体調不良のときの浮遊感と不安っていいかんじに合致するような気がしまして書いてみました(*'ω'*)
    あまり明るい内容ではないけれど、不思議な世界は書いていて楽しかったです。
    分かり合えない苦しみってありますよねぇ。
    この度は素敵なミッション企画をありがとうございました!