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第1話 幻の歌姫への応援コメント
遅ればせながら、拝読させていただきます。
妖怪動画で『YoTube』ですね。
都市伝説のようですが、タグを見る限り、
かなり趣味に振っている作品のようですね。
信じるか信じないかは読者次第?
作者からの返信
シン先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
妖怪ウォッ〇的な!?
いえ、YouTubeそのまま使っていいのか、怖かったので一文字削っただけですw
都市伝説というよりはあやかしの夫婦による事件簿のような物を描く予定だったのですが、事件簿はコメディよりでそれ以外のエピソードはシリアスみたいになっています。
タグは毎回、悩みどころで何を入れたら、いいのか苦心するのです。
趣味に極振りといいますか、これまたいつも通りです?(´・ω・`)
第5話 備忘録CaseI・ツカれた少女への応援コメント
推敲でウンザリして、くろいさんの作品読みに来たんですが、なんで、このクォリティで、こんなスピードでかけるんですか?
おかしいですよ。チートです、チート。
しっかし、相変わらず、この作品は雰囲気いいですね。
良質の小説を読んだあとの読了感を味わえますが、プレッシャーにもなります。
いやぁ、これを読む前、自分の推敲、まいいや。もう寝ようと思ったんですが、こんなの見せられたら、推敲やめるわけにいかないじゃないですか。とほほ。
作者からの返信
まぁじんこぉる先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
現在、ほぼ自転車操業で回しているのでストックがない状態で書いていますが、今のところは書けています。
ただ、私は急に書けなくなる病が発症するのでそうなるとスピードが遅くなります(´・ω・`)
何だか、波がありますよね。
サクサクと書ける時とそうでない時と。
書ける時は特に考えていなくても長文書けるのに駄目な時は100字すら、進まない気がします。
メンタリティの問題か!?
第4話 病みの深い歌姫への応援コメント
この奥さん、ただただ面白いw
作者からの返信
千八軒先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
幻の歌姫という高尚な呼び名の割にやっていることが芸人のようなヒロインの暴走は続きますw
か、賢いから!が震え声になりそうです!?
第3話 目と髪は口ほどに物を言うへの応援コメント
麗央の手がスローモーションのようにゆっくりと差し伸ばされ、ゆりなの目許を覆い隠した。
こういう文芸よりの表現大好物です!!はい!
作者からの返信
まぁじんこぉる先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
文芸寄りの描写はこういうのでいいのでしたっけ?
地の文多めだとこういう描写がちょくちょく描かれる感じですよね。
私はこの手の文体に慣れているのですが、昨今の流行だと勢いが弱いのかもしれませんね。
第2話 丘の上の不思議な洋館への応援コメント
いやぁ、雰囲気、めちゃくちゃ好きです。
私は、くろいさんの中では、今作の雰囲気が一番すきかもです!
作者からの返信
まぁじんこぉる先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
現代ファンタジーのはずなのに微妙にホラーが入っているような感じですが、雰囲気いい感じでしょうか。
良かったです!
問題はこの雰囲気を維持したまま、進められるかですよね。
編集済
第2話 丘の上の不思議な洋館への応援コメント
結局、いつもの話でした。
事と次第によっては、お客さんの命が危ないようです。
犯人はヒロインですよ。
もう背中に『レオ命』と入れ墨でも彫ればいい気がします。
作者からの返信
シン先生、ありがとうございます/(=╹x╹=)\
ヒロインは安定のだいたい、いつも通りです。
今回のヒロインはジャイア〇ではなく、歌が上手いということですね🙄
何が目的なのかなどは追々、明らかになってくる予定です。
一応、ヒロインはスラブ民族という扱いなので刺青を入れるのにそんなに抵抗がないかもしれませんが、レオが許さないかもしれませんね。