第7話 暖かくへの応援コメント
今日は幸手に行ってきました。
あの連なる桜並木を見ていて、散った花びらが地面を一面に覆っている様子が、まるで銀世界のようにも感じられたんです。
こんなふうに現実で、こんなに間近に桜吹雪を見たのは、もしかしたら初めてだったかもしれません。
草の上にまで、ひとひらひとひら花びらが積もっていて、まるでまだ溶けきっていない雪のようでした。
そう思うと、この詩は冬としても春としても読めるのだなあと感じます。
ひとつの景色の中に、まったく違う趣のロマンが宿っていて、とても素敵ですね。
明日も、どうかすべてうまくいきますように。
作者からの返信
ありがとうございます。
ほんと
そうですよね
春には春のピンク色の絨毯
秋には秋で黄金色の絨毯を見ることもできます
この世界はなんて美しいのでしょうか
そう
全ての美しさが
私に向かって飛び込んでくる
きっと上手く行く。
ありがとうございます。
第12話 雪のレシピへの応援コメント
最後の、まっせー!
いいですね。
少しだけ、例のコックさんが出てきましたね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
この場所は
出来るだけ笑いを入れたくて書いています。
だってお料理は
作る時も食べる時も楽しく
が基本ですよね!
たとえ一人で作って一人で食べる時も
私は楽しんでいたい
それは私を育ててくれている命への礼儀と思っています。
ありがとうございます。
第10話 銀の道への応援コメント
リズムが心地よいです。
第4話 薄暗い朝の情景への応援コメント
そうですね
そうですよね
これも、素晴らしいです!
(涙)
作者からの返信
ありがとうございます。
あの時の冬の朝の情景は
暗いうちからお台所の電気がついていて
換気扇から湯気が登っていて
街道を歩いて行くにつれ食器が打ち鳴らす音が漏れて
だんだん想像が盛り上がってきて。
自室に着くと
すぐにペンを取りました。
なんとか
流れていく言葉たちを繋ぎ止めることができました。
ありがとうございます。
第12話 雪のレシピへの応援コメント
ふふ、ほんとに茄子はどこへ…( ´ ▽ ` )
ふんわりしていて優しい詩ですね。他のものもラストの方で鈍色の空から光が差すような反転する感じが好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
えへへ
茄子、どうしましょう?
痛烈な物語や詩は読めるけど
書くのは苦手です・・・。
こんな詩や物語を好んでくださるなんて
どんなに幸せでしょう。
ありがとうございます。
編集済
第8話 飛翔する者への応援コメント
羊さん、おはようございます!今日もお元気でありますように。
作者からの返信
パンちゃん
こんにち、わぁ!
うん、元気だよー、
てか微妙に元気で適当に頑張っていますよー、
此れ、いつものことあるね。
何で中国人?
古物審理に影響されたあるよ。
パンちゃんの素敵な1日に感謝できる日でありますように。