あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
>「温かいものを一緒に囲むと、幸せじゃないですか」
スウちゃんの言葉で、私の心にも温かいものが灯りました(*´ー`*)
新淵さんがスウちゃんと一緒にゆったり流れる時間を楽しんでいる様子、本当に良かったなと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
二作続けて季節外れのお話をお読み下さり、ありがとうございます!
これを書いた時期は温かいものを囲むのにぴったりな季節だったこともあって、こんな話になりました。
物語としても作品としてもクリスマス二年目だったので、二人もだいぶ落ち着いてゆったり過ごしていますね(* ˊ꒳ˋ*)
あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
抱える孤独は違えども、新淵さんはスクルージと自分を重ね合わせてしまいましたが、スウちゃんの前向きで素敵な解釈で新たな気づきを得たみたいで良かった(*´ω`*)
たとえひとときの思い出だろうと、この先その思い出が支えてくれるんだろうなと思います。
作者からの返信
新淵さんも、ちょっとしたことで孤独を思い出したりするんじゃないかなあと思うんですよね。ただ今はその都度スウちゃんの存在に救わられたりして、以前より寂しさを乗り越えやすくなったのではないかなと。
この二人の、この先の支えになっていくようなひとときが書けていたなら良かったです。
お読みいただき、ありがとうございました!
編集済
あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
お久しぶりー!のスウちゃんと新淵さんに会いに来ました✨ちょうどこの二人と出会ったのが去年のカクコンの時だったので、懐かしかったです。
いやー温かくて優しいひとときですね。寒い季節だからこそ読みたい短編。
新淵さんは置いていかれるのが怖くてスウちゃんと距離を取ろうとしていましたもんね。そう考えると、こうやって二人で優しい時間を過ごせるのってすごく幸せなことだよなと私も嬉しい気持ちになりました。
あと細かいところですが、新淵さん、ディケンズと同じ時代に生きてるって浪漫ありますね〜〜素敵!
クリスマスに一日遅れてしまいましたが、またこの二人に会えて良かったです。
嬉しいその後の二人、ありがとうございました!
作者からの返信
会いに来て下さって嬉しいですー!
私も二人を書くのは一年ぶりくらいなので、楽しかったです。
今年も寒い季節に二人のお話を思いついたのは、ほっこり温かな時間を過ごして欲しいなあと思ったからかもしれないです。
二人の距離もだいぶ近づいたようで、作者としましても嬉しい限りです。
新淵さんの実年齢はだいぶ盛ってしまいましたので、何気に歴史の中に生きています!現代で古典になってるものをリアルタイムで読んでいた人がいると思うと、ちょっとわくわくしますね。
二人に会いに来ましたって言っていただけたの、とても嬉しかったです( *´꒳`*)本当にありがとうございました!
あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
スウちゃんにとってはグリューワインが良いんですよね。ジュースではなく。相変わらず可愛いなあ。
スクルージの孤独と新淵さんの孤独は違うものだけど、それでもスクルージが暖かな光景の中に入れたように、新淵さんにもスウちゃんが暖かさを伝えてくれたんだな、と。新淵さんもだいぶ柔らかくなりましたね。
また二人の様子を見ることができて良かったです。
作者からの返信
思い出がセットですからね。可愛いと言っていただけて嬉しいです。
スクルージと新淵さんの孤独を重ね合わせるのは無理があるかなと思いつつ、寂しい未来の光景はやっぱり怖いなと思いまして。
スウちゃんがカセットコンロでワインを温めるシーンを書いて、なんでわざわざ……と考えていたら。スウちゃんなら一緒に鍋を囲むって幸せ!とか考えそうだな〜と思ったんですよね。それをそのまま新淵さんに伝えちゃいました。
私もまた二人を書けて楽しかったです。
お読みいただき、ありがとうございました!
あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
同じ時間を一緒に過ごすのが良いのですよね♡
スウちゃんたち幸せそうで何より!
メリークリスマス!!
作者からの返信
相変わらず甘いことの起こらない二人だな……と思ったものの、一緒に過ごすだけで幸せそうだからまあ良いかと( *´꒳`*)
ながるさん、メリークリスマス!!
あたたかなテーブルを囲んでへの応援コメント
スウちゃんの細やかな感受性が大好きですー✨️
新淵さんもそんな部分を愛しく思っていそうですね😳
温かなクリスマス、ほっこりしました😊
作者からの返信
繊細な分、感じ入るものも多そうなスウちゃんです。
新淵さんは自身が思う以上に、スウちゃんを可愛いと思っているのではないかと( *´ω`* )
ほっこりしていただけたなら嬉しいです!