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  • 最終話への応援コメント

    ハッピーエンドは大好物です。最高のパーティは最強に決まってます。仲間たちの中で主人公の格が勝手に上がっていくのは痛快でした。何をいってるんだろう、私は?とにかく楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    @windrainさま
    コメントありがとうございます\(^-^)/
    素敵なレビューまで頂き感謝感激です。やったー☺️

  • 最終話への応援コメント

    思ったよりも良いパーティーメンバーだった♡
    パーティーはともかく、これからの人生何か前途多難そう

    作者からの返信

    ヌリカベさま
    コメントありがとうございます\(^-^)/ 尻に敷かれますね(笑)


  • 編集済

    二話への応援コメント

    え?
    グランくん ソウイウきゃら?
    ぼんやりしてるのか積極的なのか
    言い訳キャラって新鮮

    作者からの返信

    ヌリカベさま
    コメントありがとうございます\(^-^)/ 新鮮😊

  • 一話への応援コメント

    企画から来ました

    なかなかに嫌味な勇者様
    これからのパーティーメンバーの反応が楽しみ

    作者からの返信

    ヌリカベさま
    ありがとうございます\(^-^)/

    編集済
  • 一話への応援コメント

    読み合い企画から来ました。応援してます!

    作者からの返信

    朽木 昴さま
    ありがとうございます\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    あれほどグランの言い訳を馬鹿にしていたみんなが一斉に自分から言い訳を始めるのには笑ってしまいました。いなくなって初めて分かることありますね。なんだかんだ言ってもみんな心ある素敵なパーティーだなと思いました。気持ちよい読後感のお話でした!

    作者からの返信

    柊圭介さま
    コメントありがとうございます😊 実はグランのワンマンチームといっても過言ではなかったようです(笑)
    ムードメーカーですね\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    言い訳ばかりのだらしないグランが読み進めるうちに実は全くそうではないと分かり始める頃には仲間たちのグランに対する態度に、ぐぬぬ、オマイら、と思わされ、更に先に進むと何だかんだ言っても皆さんも良い仲間たちだったわイヤ良かったよ本当にと、じんわり心が温まり、グランも幸せ大団円!!と短い間に感情が揺さぶられまくり…見事な『どんでん返し』が堪らなく、凄く面白かったです!!
    ありがとうございました(*´꒳`*)

    作者からの返信

    石濱ウミさま
    コメントありがとうございます😊 某スマホゲームファンタジーとはまったく関係ないグランのブルーな物語でした(笑) 年末にとても励みになります\(^-^)/お星さまありがとうございます‼️

  • 最終話への応援コメント

    全部が仲間みんなの意見の結果。グランが皆のために頑張っていたってこともまたいい話ですね(●´ϖ`●)

    サチアレ(≧∀≦)

    作者からの返信

    ともはっと様
    コメントありがとうございます😊 年末ですね、こちらヨムヨムが滞ってますがお読みいただけ嬉しいです。\(^-^)/お星さま励みになります‼️

  • 最終話への応援コメント

    グランの存在は、このパーティーにとって大切な要ですね。
    面白かったです!ありがとうございます。

    作者からの返信

    上田 直巳さま
    コメントありがとうございます😊 面白かったが一番うれしーです\(^-^)/
    お星さま感謝です、励みになりました。ありがとうございます‼️

  • 最終話への応援コメント

    石田宏暁様

     グランさんの言い訳には、いろんな仲間の人柄の溢れたアドバイスが含まれていたのですね。それを忠実に守ろうとしたグランさんは、朴訥としているけれど正直な若者だったのですね。その良さに気づいたヴァイオレットさんは、素敵な女性でしたね。
     そして、仲間のみんなの荒っぽいけれど心の籠った祝福も素敵でした。

    作者からの返信

    ☆涼月☆さま
    丁寧に読んで頂けてありがとうございます😊 お星さま、とても励みに成ります。うれしーです\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    イベントから伺いました。
    最初はどうなることかと思いましたが、ラストがハッピーでホッコリしました!
    みんな良い奴だった(´;ω;`)

    面白かったです!

    作者からの返信

    和三盆さま
    コメントありがとうございます😊 面白かったと言われるのが一番うれしーです\(^-^)/
    みんなちょっと嫌みなところはありますが、良い奴でした(笑)

  • 最終話への応援コメント

    ああ良かった!大円団!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)グランの見た目で拒否しないナイスバディヴァイオレットさんも素敵(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    末永くお幸せに!

    作者からの返信

    仁科佐和子さま
    最後までお読みいただけありがとうございます😊 お星さまもすごく励みになります。(∩´∀`)∩‼️

  • 二話への応援コメント

    ああ、グラン……ちょっと可愛そうになっちゃった(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    仁科佐和子さま
    コメントありがとうございます😊 いじられキャラってたまに可哀想になりますよね😅

  • 一話への応援コメント

    あら!グランったらパーティーに必要とされてる(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    作者からの返信

    仁科佐和子さま
    コメントありがとうございます😊 さっそくおこしいただけて嬉しいです。\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント


     最後まで読むと面白い話です。
     言い訳ばかりするようになったグランの事情、そしてダメな奴というレッテルを貼られていたグランが、じつはパーティーに必要不可欠なメンバーだったこと。そして、それに気づいた仲間たちの団結。
     最後にちゃっかり結婚しているオチもいいです。できれば凄い美人の嫁さんに、ベタ惚れされているグランも見たかったです。


     伏線の「回収」は凄く良いのですが、「張り」が弱いのではないでしょうか。
     冒頭のグランの紹介も、身体が大きくて強そうだが、中身は小さい人物という対比が、描かれてはいるのですが、弱いと思います。
     ここはずばっとグランを一刀両断してしまうくらいの方が、彼のキャラクターが際立つのではないでしょうか。

     そういった意味で、グランの「言い訳」が弱いと思います。
     言い訳にはなっているのですが、ここは「読者を笑わせる」か「読者を怒らせる」かの二拓だと思います。グランの言い訳を書くのではなく、読者の感情を動かす言動をグランにさせるべきだと思います。
     そこが本作の生死を分かつ部分ではないでしょうか。

     言い訳ばかりのダメな奴→実はちょっと面白い奴→さらに、パーティーに必要不可欠な凄い奴

     上記が、グランのキャラクター造形であり、同時に物語のプロットともなっています。ここが素晴らしいですね。

     そこを生かすためには、第一話のグランの「言い訳」が、最初に読んだときは、「読者を笑わせる」あるいは「読者を怒らせる」ものである必要があり、しかし、第三話で同じ言い訳に関してその理由を解き明かすと、「実はグランの言っていることが正しかった!」とか「実は悪いのはグランじゃなかった!」とか「グランは実は味方のミスをかばっていた!」という謎が解き明かされるような展開にすれば、編集部選考も通る可能性がかなり高いと思います。



     あとひとつ、気になったことは、主人公と視点の問題です。
     これは、『隠者のカード』で気になったことですが、三人のキャラクターがいて、三人それぞれの心理描写が混在し、視点が三つ同時にあります。

     小説の視点と主人公の話は解説すると長くなるので簡単に済ませますが、漫画や映画は映像で「視覚」ですが、小説は文章なので「聴覚」です。
     だれかが、読者に話して聞かせているんです。それが物語です。

     『隠者のカード』では、だれが読者にあの物語を話して聞かせているのでしょうか。
     三人が順番にエピソードを語るというのはあると思います。が、三人同時にひとつのエピソードを語ることは有り得ません。そこはきっちり固定して語ってあげないと、聖徳太子ではない読者は混乱すると思います。


     本作『グラン・ブルー』ではグランの話を、誰が読者に語っているのでしょうか?

     よく読めば、文脈から「俺」すなわち魔術師マットだということが分かります。
     が、冒頭ではそれが一切不明で、読者にきわめて不親切な状態で物語が進みます。すなわち、読み始めて本作が「一人称小説」なのか「三人称小説」なのか分かりません。

     ここはかなり早い段階。一行目あるいは二行目、おそくとも三行目までには、語り手が「俺」であることは伝える必要があると思います。そしてのち、「俺」の正体が魔術師マットであることをきちんと伝えた方がいいと思います。

     本作は短編なので、そこはあまり気にしなくても成立するのですが、本来ものの見え方は人それぞれ違います。視点が変われば、あるいは見ている人が変われば、見えている者の姿は変わります。
     しかも、本作の肝は、グランという人物の造形です。
     「俺」がグランという人をみて、なにを感じたかという物語なのですから、もし読者に、物語の中に入ってその世界を体験してもらいたいと思うのなら、読者自身がどこにいるのかを早い段階できちんと伝える必要があります。

     すなわち、『マリオ・カート』での後方視点なのか、『スマブラ』で横視点なのか。横視点なら、自キャラがどれなのかが分からないと、ゲームを楽しめないのと同じです。
     ゲームなら、少なくとも『マリオ・カート』なのか『スマブラ』なのかくらいは一目瞭然ですが、映像ではない小説では、それをきちんと文章で書いて読者に教えてあげる必要があります。
     ただし、これは本作ではあまり関係ないかな?


     本作では、やはり第一義は、グランの言い訳の完成度。それを高めることがカギだと思います。

     こんな感じの感想でよろしいでしょうか。

    作者からの返信

    雲江斬太さま
    コメントありがとうございます‼️ お読みいただけアドバイス頂けて嬉しいです。
    問題点、丁寧に読んで頂けて少し手直ししたいと思いました。やはりコメディよりに前半を修正しようかと思います。ありがとうございました\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    言い訳の裏側に、そんな深い(?)事情があったなんて! 笑っちゃいました。
    グランさん、仲間からも妻からも愛されて、幸せな人生を送られることでしょうね(*^^*)

    作者からの返信

    プラナリアさま
    コメントありがとうございます。いつも見に来てくれて嬉しいです! こんかいカクコンみなさん長編ばっかりで短編はけっこう読んでくれるみたいな印象ですね。まえ短編10作もかく4月位のやつは競争激しかったのに、やっぱり忙しい時期っていうのもあるかもしれませんね〜12月ですもんね😊

  • 最終話への応援コメント

    仲間。
    普段はグランをイジったり説教をしたりする間柄でも、大切に思っている気持ちがこれでもか!というくらいに伝わってきました(*´艸`*)

    きっとグランはステキなお嫁さんをゲットしちゃいますね(≧▽≦)人(≧▽≦)♪

    作者からの返信

    マクスウェルの仔猫さま
    コメントありがとうございます😊 途中でグランになかなか酷いことしてますが、やっぱり仲間、ということで(笑)
    お星さまありがとうございます‼️ 嬉しいです。\(^-^)/

  • 二話への応援コメント

    いやいや、グランくんの表現は、最大の「のろけ」ですよね。
    つまり、この女の魅力は俺にしかわからない。だから結婚すると言ってるんですよね。

    こういう男心って本当にいいですよね。
    ただ、死亡フラグな気もしてて次の話を読みたくないですがw

    作者からの返信

    まぁじんこぉる様
    コメントありがとうございます😊 だいたい婚約者が待ってるやつは先を急ぎますよね\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    短編で追放ものか? あれ、アッサリ戻ってきて……うわ、仲間きたねぇ。ふざけんなコラ! 犬に食われろ。 え? 結局くっつける手伝いをしたと? お前らやっぱり犬に食われちまえ! とまあ、感情が行ったり来たりでした(/ω\)

    作者からの返信

    猫鰯@カクヨムコン長編2本短編1本参加中さま
    コメントありがとうございます😊 こ、コメントが面白くて……ですよね。感情が行ったりきたりしてます(笑)
    お読み頂けて嬉しいです。

  • 最終話への応援コメント

    おおお素晴らしい!!ブラボー感服致しました(*´ω`*)また一つ勉強させて頂きました。
    素晴らしい作品に出合えた事を感謝致します。有難う御座いました。那月。

    作者からの返信

    那月玄(natuki sizuka)さま
    コメントありがとうございます😊 すごく褒めて頂けて嬉しいです。そこまでじゃないかもしれないですけど、ブラボーが頂けて\(^-^)/ありがとーございます‼️

  • 二話への応援コメント

    ちょっと自業自得の所もありますね( ゚Д゚)余りにも正直者過ぎてしまうのも問題ですね。これで少し反省してくれたら……

    作者からの返信

    那月玄(natuki sizuka)さま
    コメントありがとうございます😊 こういうのって性格だから治らないんですよね、なかなか(笑)

  • 一話への応援コメント

    グラン……なんか自分を見ているようでありんす( ゚Д゚)w

    作者からの返信

    那月玄(natuki sizuka)さま
    コメントありがとうございます😊 とっさに言い訳を考えてしまいますよね。自分もそういうとこあります(笑)

  • 最終話への応援コメント

    第二話で不穏な空気を感じていましたが、最後はいい意味で裏切られました!
    いい話じゃあないですか!(笑)
     ちょっと、部下を上手く育てられない上司的な、現代風刺の様でもあり、私自身も胸が痛いです。(笑)
     とても面白かったです。楽しませて頂き有難う御座います!

    作者からの返信

    なかと様
    コメントありがとうございます😊 これたしかにファンタジーじゃなくても行けますよね。会社バージョンか埴輪バージョンでいけたらお願いいたします(∩´∀`)∩‼️

  • 最終話への応援コメント

    パーティの全員が実はグランのことを思っていたのが伝わってきて、ジーンとして涙ぐんでしまいました。
    見事な序破急ですね。勇者も嫌なやつじゃなくて、生真面目なんだなと思いました。
    短編でキャラが多いのに、一人一人が生き生きとしていて現実にいそう。
    良い話を読ませていただき、ありがとうございます。楽しかったし勉強になりました!

    作者からの返信

    綾森れん@精霊王の末裔🐉連載中さま
    コメントありがとうございます😊 普段から言い訳ばかりするグランがまったく言い訳しない……そんなグランを助けようと皆が言い訳をする、涙ぐんで頂けてうれしーです\(^-^)/ありがとです‼️

  • 一話への応援コメント

    グランさんが目に浮かぶようです。現実にいるように感じます。
    いるいる、指導したときに言い訳するのみならず、なぜか褒めたときも言い訳するやつ。

    少しだけ、勇者が気に入らないやつかな。。。

    作者からの返信

    綾森れん@精霊王の末裔🐉連載中さま
    コメントありがとうございます😊 うれしーです\(^-^)/

  • 最終話への応援コメント

    シリーズ物の脇役にスポットを当てたスピンオフ作品みたいな雰囲気ですね。
    グランがなかなかいいキャラをしていて、酒場のシーンなどで楽しい会話をしたり、移動シーンなどでいい味を出しているシーンが想像できます。
    最終話で皆が「自分のせいだ」と告白を始めるシーンでは、おお!こんなにパーティーメンバーがいたんだ!という驚きと、みんながグランみたいに言い訳を始めてるのが可笑しかったです。

    作者からの返信

    悠木音人さま
    コメントありがとうございます。拙い文章で伝えたいことがそこまで伝わって嬉しいです。読み取っていただけてありがとうございます\(^o^)/