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  • エピローグへの応援コメント

    レビューとかでベタ褒めしておりましたが1点ちょっと……と思うところがあります。
    というのも、途中は結構テンポ良く、先に・先にと読みたくなるのですが、読み終えたラストではおおよそ全部が想定内に納まってしまって、あれ? と思うものがありませんでした。最後にひとつ、読者の意表をつく何かが欲しかったです。

    コレは絶対あり得ないけど、実は途中にある程度ヴィクターさんと良い関係になっているけどバレていなくてエンドでは既にお腹に子供がいるとか、アリサのお腹にカンダタの子供がいたとか、ドネアさんが実はこっそりラダトームで彼氏を作っていてガライだったとかキャシーと百合々々だったとか。
    まぁ上記は下世話なモノばかりなので、何でも良いけどインパクトが欲しかった様な……。
    あくまで個人的感想です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    意表を突く何か、実は私も何か書けないかとかなり悩みました。
    結局、それのせいで作品が台無しになってしまうことを恐れ、無難なオチになった次第です。

    ただ、やはり読者の立場で考えると、そういった要素も必要だろうなと思います。
    私には中々思いつかず歯痒いばかりですが(苦笑)。

  • 第49話 人間への応援コメント

    失礼な言い方ですが、意外に面白かったし、途中の展開では夢中になって読んでしまいました。
    本当に、こういう物語こそもっと評価するべき。

    私自身が年配で、こんなに気軽に作品投稿出来る運営サイト無かった時代から、地道にコツコツ書いていた古い人間なので、しっかりと読まれる事を意識した上で読まれやすい文章をしっかり書ける、キャラの人物像がしっかり作り込んでいて破綻していない作品が読めるだけで、評価して良いと思うのですが。

    さて貴方自身がこの1作のみの投稿で、でもコメント書き込みに敏感に反応して頂いたという事は、読む方でしっかりログインされていたという事、創作に対してはまだ熱意を持っていると感じました。

    自分の事ですが、20代までは細々とワープロ機(PCではなく)で創作活動し、途中一旦休んだ後30台半ばに、個人で作品発表&投稿も受付出来る方々と意気投合して暫く活動、その後仕事が忙しい&他の趣味に没頭し20年程ブランク開いたけど、昨年位からまた再開したところです。

    私自身がそういう経緯ですので、今すぐというのは無いでしょうが、出来ればこういう作品が書ける方にはまた復帰して貰えると嬉しいというファンが1名いる事だけ覚えて下さい。

    私だって20年ブランク明けて復帰するタイミングもありましたから、気長に考えていただければ、と。

    この作品は読了したので、お気に入りから外しますが、個人フォローは登録しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私と年代が近い方のようで驚きました。

    今作品を仕上げて早くも燃え尽きてしまったというところなのですが、励ましのお言葉も頂きましたので、色々とまた考えてみたいと思います。

  • 第36話 岐路への応援コメント

    あー、甘酸っぺー!!

  • 第35話 八岐大蛇への応援コメント

    また攻略系からのつぶやき。
    草薙の剣は、僧侶系でも使えるからアリサさんでも行けるよー。ルカナンも使えるよー!

  • 第33話 ネクロゴンドへの応援コメント

    ネクロゴンドの宝箱と言えば、稲妻の剣と刃の鎧ですが、既に雷神の剣があるからカンダタには不用として、純粋に攻撃力増強でヴィクターさんで良さそうな気がする。イオラ効果は使えないとしても。
    もしくはエルスに持たせれば、多分1回こっきりで使えそうな気もする(ほぼメガンテ?)
    刃の鎧はカンダタに着せれば半額返し出来そう。他の人はダメージ受けた時点でアウトっぽいからダメでしょうけど。でもカンダタは鎧系は嫌で覆面パンツがデフォ?

    モシャス……どうしても下世話的な発想ではそうですよね。でも実用で考えたら、イザという時のダブル・カンダタって凄そうじゃないでしょうか?

    ……とリプレイ的な発想で、感想入れちゃいました。

  • 第19話 和解への応援コメント

    いかんやん。カンダタ、ちょい悪のイケメンすぎるやん。
    もしこっちでもこんなカンダタだったら、ウチの女勇者がホレてまうやん。

    責任取って欲しいわ。

  • 第14話 勇者への応援コメント

    カンダタが格好良すぎる。それだけで、これを読んだ甲斐はあった。
    そういう描写あったかどうか分からないけど結構イケメンなんでしょうね。

    ハンサムでは無さそう、というよりむしろハンサムではない方が良い。
    例えば舘ひろし、彼は決してハンサムではない。
    でもトップクラスで格好良いしイケメンだ。
    そういう人であって欲しいな……。

    おそらく書く方にも相応のモデルがいるんだろうし、読んだ私にも相応のイメージキャラがいますので。
    ただ、今回の話のイメージでCVは大塚明夫になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カンダタのCV大塚明夫ということで、私とイメージがかなり近いようです(笑)。

  • 第11話 子分B(V)への応援コメント

    実はね、これを読む直前に『行け女商人、世界はきっと美しい/花咲く小道』という話をこのカクヨムで読んでいたんです。同じドラクエのタグで。

    でもって、その作品中の勇者は実にひでぇ奴で、変に頭の中にこびりついています。
    いや、ここでの勇者はまだ出てきていないし、きっと良い奴だと思いながら読んでいます。

    あ、ちなみにウチの勇者は、頼りないけど悪い奴じゃないですよ。

  • プロローグ への応援コメント

    ドラクエのタグから来ました。

    よくあるゲームリプレイでなかったのが意外でしたが、完結はしている様なので、ゆるゆる読んでいきます。

  • 第7話 子分Aへの応援コメント

    今日は、ここまで読みました。
    意外と言えば、意外にも面白く読めました。

    まぁ無双でもチートでも痛快でもなく大きな意外性もなく、黙々と進む系なので避けられているのかもしれませんが、正直、埋もれるには惜しい作品と思いました。

    とりあえず、ざっととばし読みするには惜しいので、じっくり読んでいきます。

    作者からの返信

    投稿してからかなり日が経っているにも関わらず本作品を見つけてくださり、また、過分な評価を頂きまして恐縮です。
    お気に召す内容か保証できかねるところではありますが、最後までお読みいただけますと幸甚です。
    コメントありがとうございました。