編集済
第三話 櫓の鐘が、鳴っているへの応援コメント
三虎くんもやられちゃった!
あっちもこっちも大ピンチ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、大川さまをかばってやられちゃいました。
あっちもこっちも大ピンチです。ひぃ~(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第二話 花麻呂、咆哮摶撃への応援コメント
花麻呂くんみんなのために、古志加ちゃんのためにがんばってます!
想いが素敵♪
だけど死なないで!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂、みんなのために、あと、古志加を守るために、頑張ってます。
恋じゃないけど、守ってやりたい、卯団の妹分ですからね。
命を賭ける彼に、死なないで、と祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第一話 オイオイ器用かよへの応援コメント
切ない思いを胸に想いが叶いますように
花麻呂くんの虫の知らせすごい!
でも大ピンチ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
切ない思いの花麻呂の恋。商売女に本気になってしまうと、男はつらいです。(女もか)
花麻呂の虫の知らせ、すごいですよね。
でも、いきなりの大ピンチです。
コメントありがとうございました。
第五話 桃色の頬と剣への応援コメント
戦う古志加ちゃんかっこいい♪
それでもやっぱり女の子♪
うれしいも恥ずかしいも乙女です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
戦う古志加に、かっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます!
それでもやっぱり女の子。うれし恥ずかし乙女です。布多未は良い男なんですがワイルドで微妙にエッチ。古志加のビンタが炸裂です。
コメントありがとうございました。
第四話 日佐留売の涙への応援コメント
古志加ちゃん悲しみのあまりの決意が切ないです
日佐留売さんの優しさにしっかり甘えてほしいと思ったらなんか危ないことしそう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、悲しみのあまりの決意です。
三虎が好きすぎて、三虎に何を言われても、他の男は目にはいりません。
切ない……。
日佐留売、古志加を優しくフォローしてくれますが、最後、布多未が危なっかしいことをしそうです。
コメントありがとうございました。
第三話 三虎、正述心緒、其の二。への応援コメント
三虎くんもやもやもやもや!
悩みすぎ〜
ほんとに頑固者だなあ早く自分の気持ちに気づきますように♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、もやもやしてます。おぬしは悩みすぎじゃ、と言ってあげたくなりますね。
本当に頑固者、朴念仁の三虎。はやく自分の気持ちに、恋心に気がつけ、と言ってやりたいですね。
コメントありがとうございました。
第二話 我が恋はまさかもかなしへの応援コメント
三虎くんの言葉に大ショック!
大泣きする古志加ちゃん悲しいよー
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の言葉に大ショックです。古志加、大泣きです。悲しい……。
三虎〜〜〜ヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
第一話 損だな、三虎。への応援コメント
帰ってきた三虎くんにみんな大喜びです♪
古志加ちゃんもやっと会えてよかった♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
やっと三虎、帰ってきました。みんな大喜びです。古志加も大喜び。
会えてよかった、とお祝いをありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八話 ✤✤登場人物一覧・あらすじ✤✤への応援コメント
とうとう三虎くんが帰ってくる♪
古志加ちゃん大喜びだろうなあ♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとう三虎が帰ってきます。古志加は大喜びです。(^o^)
お楽しみに……。
コメントありがとうございました。
『いはゐつら』あとがきへの応援コメント
コメント失礼します。
てっきりあと1話残っているものと思っておりました。
でもあとがきを丁寧に読ませていただき楽しかったです。
口べたな男性は、口が軽い人よりも信用したい気持ちになり、川嶋の寡黙さは素敵ですよね。
福益売のかわいらしい姿が好きでした。
福益売と川嶋が仲睦まじい夫婦となれた事は本当い喜ばしいですね。
ここまで加須さまの物語を読ませていただきましたが、こうも人生で奈良時代に接近する時が来るとは思いもよらず、そして古い時代を物語を通じて体感できた喜びは嬉しいものでした。
歳月を経ても変わらない、誰かを想う気持ちの尊さ。
あらためて実感したものです。
心を持つ人間として、時代を問わず普遍的なものはありますよね。
素晴らしい物語をありがとうございました。
加須さまは多作ですので、引き続き楽しませていただきたいと思います。
ますますのご活躍を心より願っております。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最後の一話は、あとがきでした。
あとがきまでご覧くださり、ありがとうございます。
口が軽い人より、口下手な人のほうが、私も信用したくなります。
川嶋の寡黙さに、素敵、と言ってくださり、ありがとうございます。
また、福益売のことも、かわいらしい姿を気に入ってくださり、嬉しいです。
仲睦まじい夫婦となれた二人を見守ってくださり、感謝申し上げます。
私の作品は、和風ファンタジーですが、奈良時代の雰囲気や万葉集の美しさに触れていただけたなら幸いです。
誰かを想う気持ちの尊さ、時代を問わず普遍的なものですよね。
長い物語を最後までおつきあい、ありがとうございます。
他の作品、長短ございます。気になった作品があったら、のぞいてみてくださいませ。宣伝になってしまいますが、ナツガタリ用に作った「春風のように」は、口当たりの良い読みやすい作品に仕上がっております。
私も照春さまのご活躍を心より願っております。
コメントありがとうございました。
第七話 思い足らはし 玉相者への応援コメント
想いはつのるばかり
夢だけど夢じゃない二人の想いが繋がってます♪
阿古麻呂くんこりてない!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
想いはつのるばかりです。
夢だけど夢じゃない。二人の想いがつながります。
ロマンチック〜(*´艸`*)
阿古麻呂くん、懲りてない。でも、これで、古志加にちょっかいを出すのは止めにします。
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
コメント失礼します。
「妹」という言葉の用い方が、じつにこの時代的で効果的な印象を受けました。
ともあれ、川嶋がえらんだ歌は、実直な思いが表れていたのでしょう。
そんな優しさを感じたものです。
福益売が求めているのは、選ばれることや安心できる居場所だったのでしょう。
最後の「待っている」という言葉も福益売の心情が表れていて、美しく感じました。
なるほど、美しい日本語とはこのような場所にあるのですね。
連綿とした歴史が現代でこうして形になることも、しみじみと感じるものです。
残り1話となり寂しいかぎりですが、楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「妹」は、実際、恋人や好きな女性を呼ぶ言葉でした。「運命の恋人」の意味づけは、私のオリジナルです。
川嶋が選んだ和歌は、実直な思い、優しさがあふれていましたね。福益売が求めていたのは、選ばれることや安心できる居場所。まさしくおっしゃる通りです。
美しい日本語とは、このような場所にある、と言ってもらえて光栄です。万葉集の言葉は美しいですよね。
次で最終話ですね。最後までおつきあいいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第六話 宇母飴、其の四への応援コメント
積み重ねた想いは捨てられる訳ないし、ちゅ〜されちゃうし!
古志加ちゃん大ショック!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、積み重ねた想いは捨てられるわけないです。かたくなな古志加に阿古麻呂、じれて、ちゅーしちゃいました。古志加は純情なので大ショックです。
コメントありがとうございました。
第五話 宇母飴、其の三への応援コメント
女の子と言ってもらえることがとってもうれしいですね♪
優しくて気がよくていい男はなぜかフラれてしまうのは少女マンガの掟かなあ
うちの早瀬くんとおんなじだ!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、女の子と言ってもらえて、とっても嬉しいです。泣けちゃう。
優しくて気がよくていい男は、なぜかフラレてしまいがちですね。でも私はそんな脇役な男性も好きです。
コメントありがとうございました。
第四話 宇母飴、其の二への応援コメント
イラストの困る古志加ちゃんかわいい♪
甘いもので繋ぎ止めるのはずるいけど効果は抜群!
だけど古志加ちゃんを怒らせちゃいました!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
イラストもご覧くださり、ありがとうございます。
お困り顔の古志加、自分でも気に入っています。
甘いもので繋ぎ止めるのは、ずるいけど効果抜群。
古志加のことがもっと知りたくて、ぐいぐい来る阿古麻呂。やりすぎると古志加を怒らせます。
古志加は、照れたり困ったり怒ったり。これが続くと心を揺さぶられる事につながるか、どうか。
コメントありがとうございました。
第三話 宇母飴、其の一への応援コメント
古志加ちゃんとまどってるけどすっかり乙女でかわいい♪
スマートな阿古麻呂くんかっこいいなあ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、とまどってるけど、すっかり乙女です。
スマートにぐいぐいくる阿古麻呂くん。垂れ目の彼に、かっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第四話 つれないアホな口悪し従者はどこへ行ったへの応援コメント
コメント失礼します。
26歳で、もうこの歳だと未婚を嘆く時代は、なんとも複雑な気持ちになりますよね。
でも昔は本当にそのような感覚だったのでしょうし、晩婚が自然となった今の時代のほうが人類史で見れば異質なのかもしれないですね。
福益売の恋心が可愛らしいですね。
年齢は関係なく、誰かに惹かれる時は心が若いですよね^ ^
そしてやっぱりなんとも可愛い古志加ちゃん。
三虎との甘々な関係が素敵すぎます。
>髻に挿した黒錦石の簪が朝陽に黒く煌めく
このようや描写はほんとに美しいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
奈良時代は、男性は15歳以上、女性は13歳以上が結婚できる年齢、と定められていました。しかしどうしても、私もこの年齢は受け入れられず、作品内では16歳以上、としています。
ひるがえって現代では、今の40代は昔の30代、50代は昔の40代、とかって言われていますよね。栄養状態のおかげでしょうが、昔より、若々しい年齢があがっています。
女性は何歳になっても美しい、と思っております。
福益売は、そこまで栄養状態がいい世界に住んでいないので、かわいそうです。
>年齢は関係なく、誰かに惹かれる時は心が若いですよね
そうそう。そのとおりです! 福益売は、これから青春を取り戻すのです!
古志加はすっかり三虎とラブラブです。
描写を褒めてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第二話 親友への誓ひへの応援コメント
阿古麻呂くんぐいぐい♪
熱のこもったアプローチいいなあ♪
ドキドキしちゃうこと間違いなし〜♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
阿古麻呂、ぐいぐい来ます。熱のこもったアプローチ。本気の恋です。
古志加、ドキドキしちゃうこと間違いなしです。どうなる? 見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第一話 妙なる笑みの女官への応援コメント
こんなに想いが募ってるのにいない
古志加ちゃん悲しくて悲しくて
無邪気な古志加ちゃんやっちゃった!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
こんなに想いが募っているのに、三虎はいない。古志加、悲しくて悲しくてしょうがないです。
そんな古志加ですが、無邪気なふるまいにノックダウンされちゃう男子が……!
コメントありがとうございました。
第四話 本当に慕いあう妹と愛子夫への応援コメント
布多未くん夫婦のなんて幸せそうなこと♪
でもみんなそれぞれ
古志加ちゃんとても悩んじゃいますね
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
布多未の夫婦、幸せそうです。
夫が妻を大事にしてくれてる姿っていいですよね。
古志加は、三虎が不在のこのときに、恋に向き合い、悩みます。
三虎恋しさは募るばかり……。
コメントありがとうございました。
第三話 花麻呂、あたし、本当に……。への応援コメント
古志加ちゃん、みんなの想いがとってもうれしい♪
卯団の男子たちがいい人だけになってほんとによかった!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、みんなに優しくされて嬉しいです。ここは古志加の居場所……。
卯団の男子たちが、いい人だけになって、これからは安心です。(^o^)
コメントありがとうございました。
第二話 屈辱の出来事への応援コメント
古志加ちゃん引き締まった筋肉が美しい♪
布多未くん偉い!
よくやった〜!!!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、ひきしまったアスリートボディです。イラストもご覧くださり、ありがとうございます。
布多未、よくぞ救ってくれました。ありがとう布多未!
コメントありがとうございました。
『いはゐつら』あとがきへの応援コメント
あとがき、解説、ありがとうございます^^
>川嶋は、寡黙な武人、という男ですね。
彼を見ていてずっと頭に何かが引っかかっていたんですが……、
わかった、あれだ、河島英五の「時代おくれ」。
ほんと川嶋のイメージにピッタr……
まさかの「かわしま」つながり!?(;゚д゚)イマキヅイタ
>福益売の、今宵だけは十六歳にして、発言にひいた読者の方もいらっしゃったかもしれません。
何をおっしゃるやら。
福益売ちゃんのいじらしさに、胸が締め付けられる思いでしたよ。
それだけに、ところどころ混ざる肉食女子モード()がかえって可愛く見えました^^
二人とも、末永くお幸せに!
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
あとがきまでご覧くださり、ありがとうございます。
河島英五の「時代おくれ」ですか。たまたま、「かわしま」つながりでしたね。イメージぴったりでしたか。光栄です。
歌詞を調べました。
「妻には涙を見せないで 子供に愚痴をきかせずに
男の嘆きはほろ酔いで 酒場の隅に置いていく」
「上手なお酒を 飲みながら 一年一度 酔っ払う」
一年に一度、酒場に行って、上手なお酒を呑んで、それで妻にも子供にも愚痴らず生きていくの……。昭和の男って素敵すぎる……Σ(゚Д゚)
まあ、理想像でしょうけど。
福益売のいじらしさに、胸が締付けられる思いでしたか。肉食女子モードも、川嶋一人にだけ。かえって可愛い女性らしさですよね。好きがあふれてます。
二人の末永い幸せを祈ってくださり、ありがとうございます! きっと、ずっと仲良く夫婦として暮らしてくはずです。
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
福益売ちゃんが幸せを掴んだのが我がことのように嬉しいです^^
川嶋、ニブチンというよりは不器用で誠実な「古き良き男」のイメージです。
……さすがに「三虎なのか!?」は不器用すぎて大草原でしたが(;´∀`)
喜びと幸福感で頭がいっぱい……と思いきや
>───では、計その二に移るべし。
>(えいっ! 女の身体を近く感じるが良い。これでどうだぁ!)
と案外冷静さの残っていた福益売ちゃんw
女(おみな)は強い(;゚∀゚)
いや、二十六歳という年の功が;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
本編・外伝ともに、とても楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
幸せをつかんだ福益売。我がことのように喜んでくださり、作者冥利に尽きますm(_ _)m
川嶋、ニブチンというよりは、不器用で誠実な「古き良き男」のイメージですか。そうですね。そうかもしれません。三虎のニブチン朴念仁とは違いますね(笑)
「三虎なのか?!」は不器用ここに極まれりでしたね(≧▽≦)
福益売、両思いになっただけでは満足しませんでした。一気に、えいやっ、と川嶋を「自分の男」にしちゃいます。女は強し。年齢……、いや、そっとふれないでおきましょう(;^ω^)
本編、外伝ともにご覧くださり、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第一話 あたしはどこに行っても元気だからへの応援コメント
コメント失礼します。
奈良時代へ遊びにまいりました。笑
疫病による家族の死や貧困などの描写は、時代のリアリティを感じるものです。
そんな中、家族思いの福益売の自己犠牲は胸に響くものがありますね。
すすり泣きながら夕餉の支度は、やはり切ない。
それでも明るく振る舞おうとする前向きさに、強さを感じました。
そして大川さまとの恋の予感。
なるほど…このようにして登場するのですね。
心臓バクバク脈打ち…
読む側としては、こういう時がすこぶるワクワクしますよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
おはようございます。
奈良時代にようこそ、いらっしゃいませ。
疫病や貧困。時代のリアリティを感じとってくださり、ありがとうございます。
家族思いの福益売、自分が売られることをあまんじて受け入れます。家族を恨んだりしません。
すすり泣きながらの夕餉の支度。あまりにも切なく、明るくふるまおうとする前向きさ、強さがあります。
大川さまとの出会い。田舎の少女としては、胸の高鳴るものでした。
ワクワクしてもらえたら嬉しいです!
引き続きご覧くださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第一話 衛士団副長・布多未への応援コメント
古志加ちゃん、女官のみんなと上手に過ごせてます♪
だけどやっぱり好きな人がいないとさみしい
緊急事態!?
だけど裸は見ないであげて!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、女官の皆とも上手に仲良く過ごせています。
だけどやっぱり、三虎がいないと寂しいです。くすん(´;ω;`)
そんな古志加に緊急事態です。きゃー! 布多未はワイルドな男性です。み、見られちゃった……(ノД`)シクシク
コメントありがとうございました。
第三話 アホ相手に辛い恋をしていた古志加がへの応援コメント
福益売ちゃん、実は?日佐留売さんと並ぶ推しキャラだったりします(古志加は主人公なので別枠w)
母刀自との再会、何度見ても泣く(つД`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売、日佐留売と並ぶ推しキャラですか。ありがとうございます!(≧▽≦)
古志加は別枠、と言ってもらえるのも、光栄です。
母刀自との再会、感動シーンです。何度見てもいいですよね……(^o^)
コメントありがとうございました。
第二話 わーん、意地悪ー!への応援コメント
コメント失礼します。
実母を亡くしている古志加ちゃんにとっては、鎌売さんの気遣いは嬉しかったことでしょう。
さらに三虎からも家族のことを言われ、さぞ迎え入れられた喜びを感じたかと思います。
こういう家族ぐるみのことは、異性との関係において、とても大切なことですものね。
三虎の家族思いなところも感じ取れました。
そして鎌売さんの、女性としての強い信念を感じさせる姿にはグッとくるものがありました。
きっとこの時代ならではの、女性としてのあり方や求められる強さみたいなものもあったことでしょう。
今回も歌は美しく、エロうございました笑
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
実母を亡くしてる古志加にとって、鎌売の気遣いと懐の広さは、嬉しかったです。鎌売は、強い信念のある女性です。
三虎からも家族のことを言われ、嫁として迎えいれてもらった喜びもひとしおです。
今回も歌は美しく、エロうございました、と言ってもらって、感無量です(´∀`*)ウフフ
ご負担のない範囲で、ごゆるりと続きも楽しんでいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第三話 酔うと眠くなります。むにゃ……。への応援コメント
花麻呂くん優しくてとってもいいお兄ちゃん♪
こんな兄がいたらいいなあ♪
すっかり成長した古志加ちゃんも安心です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
花麻呂くん、優しくてとってもいいお兄ちゃんポジションです。
こんな兄がいたらいいですよね。イケメン高身長、明るく爽やか、強い、ですから。
古志加も花麻呂を信用して、くぅくぅ寝顔を見せちゃいます。
コメントありがとうございました。
オレ、少志になったぜ!(つまり昇進)への応援コメント
まるで現代の高校生のカップルが勉強会をしているような感じに思えました。
いちゃいちゃと、くぅー、うらやましい。
もう夫婦なんだから、好きになさってくださいな。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、まるで現代の高校生カップルが勉強会をしているような、イチャイチャです。ただイチャイチャして話が終わるという……。
うらやましい、と言われて、花麻呂が舞台袖で、「へへへ」と鼻の下をのばしてしまらない笑いをしています。
もう夫婦ですから、とことん好きにしたらいいですよね(≧∇≦)b
現在、【限定】近況ノートで公開している『吾れ恋ひめやも』は、花麻呂を主人公とした、本編では語らなかった彼の苦悩、葛藤を描いているので、お時間があれば、ぜひ、①からご覧くださいませ。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 恥ずかしいと隠れます。への応援コメント
古志加ちゃんとっても悲しい
うわ!
セクハラ男!
もっと叩きのめしちゃえ!
阿古麻呂くんとはなんだか仲良くなれそうかな♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、三虎がいなくてとっても悲しいです。でも、日々はすぎる……。
阿古麻呂とはなんだか仲良くなれそうです。
卯団のなかにセクハラ男がいるようです。もっと遠慮なく叩きのめしたっていいですよね。ヽ(`Д´)ノプンプン
コメントありがとうございました。
『三虎、吾が夫』オマケ設定への応援コメント
ええ!?
これ、加須さまの創作なのですか?
『掛け鈴鳴らし』も?
てっきり本当にあったのかと。
ちょっと驚きです。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、奈良時代は資料を探しても、資料自体がない、現代まで伝わっていない事が多いので、想像で埋めています。
「掛け鈴鳴らし」という言葉自体、私の架空です。てっきり本当にあったのかと、と驚いてもらえて、嬉しいです(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
イタズラするぞ、おー!への応援コメント
浄足くん、六年経ってすっかりたくましくなりました(´∀`)
さらに六年後はどうなっているかしら^^
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
浄足、六年たってすっかりたくましくなりました。
彼は穎人にくっついて、どこまでも一緒に行きます!
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
千花ちゃん。
福益売の奪われた青春がこの一夜で叶いましたね。
歌垣の歌を求める彼女の願いは、少女の夢と女の切なさが重なり合い、川嶋の誠実な応えがそのすべてを優しく包み込んでいて、感動しました。
白い手布が揺れる描写が、二人の夜を象徴しているようで、とても素敵でした。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売の奪われた青春。この一夜で叶いました(≧▽≦)
>少女の夢と女の切なさが重なり合い
素敵な表現です!
誠実な川嶋が、繊細に揺れる乙女心のすべてを優しく包み込んでくれました。良いカップルです。
>白い手布が揺れる描写が、二人の夜を象徴しているよう
ありがとうございます!
奈良時代、実際に(歌垣でなくても)男女がお外でムフフ♡となる時は、草をならして寝床を作り、「他のヤツは取るなよ」と、目印として布などを枝にくくりつけたそうです。
なんというか、現代の花火大会の場所取りみたいですよね。(>ω<)
コメントありがとうございました。
第一話 白露のように消えてしまえればへの応援コメント
古志加ちゃん大ショック!
もうどうやって過ごしていいか分からなくなりそう!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、大ショックです。三虎が奈良に行ってしまうなんて。もうどうやって過ごしていいのか、わからなくなっています……(´;ω;`)
コメントありがとうございました。
第三話 アホ相手に辛い恋をしていた古志加がへの応援コメント
千花ちゃん。
コジカちゃんが福益売のために母刀自を呼び寄せていてくれてたなんて……。
もう二度と会えないと覚悟して家を出た福益売にとって母刀自との再会、どんなに嬉しかったことでしょう。
ほんと、良かった!!
これ以前にも読みましたが感動が蘇ってきました。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、大好きな福益売のために、母刀自を呼び寄せていてくれました。
(手配したのは三虎ですが)
もう二度と会えないと覚悟していた福益売にとって、母刀自との再会は、とびあがるほど嬉しかったです。
再読、ありがとうございます。感動が蘇って、と言ってもらえて光栄です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十九話 難隠人、縹緲しのはゆへの応援コメント
想いがあふれてる古志加ちゃんかわいいなあ♪
口づけしてほしいけどしおしおしちゃう!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
想いがあふれてる古志加に、かわいい、と言ってくださり、ありがとうございます。
口づけ、してほしい。けど、自分からそんな事言えない〜。しおしおしちゃいます。
コメントありがとうございました。
第二話 母刀自であるあたしの胸中は複雑だへの応援コメント
母の愛は海よりも深い……(つД`)
(というか今回、書きたいことが多すぎて^^;)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
母の愛は、海よりも深いです(≧▽≦)
魂となってなお、古志加を愛し、護ります。
コメントありがとうございました。
第一話 あたしは福成売への応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゜。ウワァァァン
母刀自が、母刀自がおいたわしい……
もう泣けて泣けて、今日はこれ以上読めないっス……
>あたしの娘を、男だらけの衛士舎で寝泊まりさせるなんて、なんて事を!
>あたしの娘は、女童! 女なのよっ!
涙が引っ込んじゃいました(・∀・)
ついツッコミと解釈してしまいましたが、ガチ文句の方かも……(;´∀`)
いずれにせよ、安心して元気が出たようでなによりです^^
(魂に元気とはいったい)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
母刀自に、おいたわしい、と泣いてくださり、ありがとうございます。
……涙がひっこんだ!( ´∀`)bグッ!
ギャグっぽいツッコミと、ガチ文句、両方を兼ねているセリフですね。
福成売は、生前、誘拐され、見知らぬ男の妻にされ、とうとう実家に帰る事ができず、非業の死をとげた、不幸な女です。しかし、魂になる事により、不思議なほど自由になり、生き生きと古志加を見守るようになります。
コメントありがとうございました。
第十八話 甘麦大棗湯をもらったよ!への応援コメント
大川さまの言葉で三虎くん、青ざめてます!
そして今度は古志加ちゃんの言葉で!
忙しい♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまの言葉で、三虎、青ざめています。大川さまが命令したら、NOとは言えない……。
そして今度は、古志加の言葉で? 三虎と古志加の関係が、すこし進んだでしょうか(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第六話 ぬれどあかぬをへの応援コメント
コメント失礼します。
恋心を歌った万葉集は、じんと響くものがありますね。
そして古志加に対する三虎の独占欲も、なかなかの者ですね。
>豊かなものへの礼儀
な、なるほど…
描写が美しくて、美しくて、そして、え、えろい。。笑
古志加ちゃんは、きっと複雑な想いもあることでしょう。
>素っ裸でも私は戦える
もうステキです!
ステキなだけに、いろいろ心配です。
だいじょうぶかな…
「ぬれどあかぬを」
ひらがなにすると、いっそう独特の響きがありますね。
最後の加須さまの呟きも、なんとも粋で素敵でございます。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
恋心をうたった万葉集。言いたいことは、関係を持ったあとも、まだまだ恋しくて、こんなに恋しくてどうしよう───。ですから、情熱的だし、現代人にも通じますよね。
三虎、独占欲が強いです。こういう形で、こまやかに古志加を愛します。
豊かなものへの礼儀。男の人はこんなふうに思うんじゃないかなー? と想像で書いています。
描写が美しくて、えろい。いやもう、本当それで。(まるで他人事(;´∀`))これを書いたのはずいぶん前なので、今、見返すと自分でも照れます。はっはっは……(笑ってごまかす)
素っ裸でもあたしは戦える、古志加は本気でそう思ってますが、実際、そういう事態は訪れないので、ご安心ください。
「ぬれどあかぬを」
独特の響きがあって素敵ですよね。万葉集万歳!
私の最後のつぶやきも拾ってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
『三虎、吾が夫』あとがきへの応援コメント
ふたりが互いに良い影響を与え合い、成長していったのですね。
そんな関係、うらやましい。
そして解消せざるを得なくなったことを、古志加は思いを馳せてしまうのですね。なんて豊かな心の持ち主なんでしょう。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ふたりが互いに良い影響を与えあい、成長してきた、そんな間柄でした。
同時に、三虎は一線をひいて、自分の全てを莫津左売に与えはしませんでした。
愛の全てを手にいれた古志加は、儚い美しい女性が三虎の愛を失ったことを理解し、思いを馳せてしまいます。
直接会話をした事はありませんでしたが、莫津左売は遠目で見ていても、美しい女性でした……。
古志加に、なんて豊かな心の持ち主、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十七話 藤売、玉限る。への応援コメント
藤売ちゃん、いろいろある子でした
だけど二人とも心を通わすことができました♪
想いを胸にきっとがんばれる!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
藤売、いろいろある子でした。最後まで悪役令嬢を貫きます。古志加と〝恋する女〟として心を通わせる事ができました。
藤売、奈良に戻っても、力強く生きていくでしょう。
コメントありがとうございました。
第十六話 血赤珊瑚の耳飾りへの応援コメント
三虎くんの熱い抱擁に古志加ちゃんドキドキ♪
藤売ちゃんもとっても辛いのに気丈です!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の熱い抱擁。古志加、ドキドキ。そのあと、ぽいっ。古志加、ぽかーん、です。
藤売、気丈です! ある種のかっこよさがあります。
コメントありがとうございました。
第三話 予想もしなかった喜びへの応援コメント
千花ちゃん。
母刀自の愛が、死を越えてもなお、子どもたちを見守り、再び結びつけた感動的なシーンですね。
前回の物語の中で花麻呂とコジカちゃんはまるでほんとの兄妹みたいと思っていましたが、ここで真実として回収されたのが素晴らしいです。
そして何より、母刀自の語りが優しく、切なく、温かいです。
作者からの返信
この美のこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
母刀自の愛が、死を越えてもなお、子どもたちを見守り、花麻呂は不思議な虫の知らせで古志加を守る、という出来事に結びついていきます。
感動的、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。
本編で、花麻呂と古志加は、まるでほんとの兄妹みたいでしたよね。現代みたいにDNA鑑定もできないので、本編では、兄妹だと書くことはできなかったんですが、ここでやっと、真実、兄妹であると明かすことができました。
伏線回収!
母刀自の語り、優しく、切なく、温かい、と言ってもらえて、私も、じぃぃぃん、と感無量です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
人妻ってそそる響きだよな。への応援コメント
千花ちゃん。
この章……めちゃくちゃ面白かったです。
読んでいて思わず笑って、ちょっと切なくて、最後に「うわぁ……伊奴、そうなるよな……」と肩を叩きたくなるような、青春と苦味が混ざった一幕でした。
無防備なコジカちゃんは罪な人妻だね。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この章、めちゃくちゃ面白かったですか。(∩´∀`)∩ワーイ
軽く読めて、笑えて、ちょっと切なくて。最後は、伊奴の肩、叩いてくださったんですね。ありがとうございます。
伊奴も悪い男じゃなくって、ちょっと煩悩が多いだけの若い男ですからね。
青春と苦みが混ざって。素晴らしい表現ですね。まさにそのとおりです(≧▽≦)
無防備な古志加。罪な人妻です(*´ェ`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第三話 予想もしなかった喜びへの応援コメント
コメント失礼します。
お母さまの心情がじわりと伝わってきて、胸を打つものがありました。
どんな状況になっても、やはり我が娘のことは気になるものですよね。
そして花麻呂の存在は、まさに運命的なものでしたね。
生前、悔いや心残りもあったことでしょうから、さぞお母さまは驚き、そして感激したことでしょう。
語りかける声がなんともよくて。
魂でも、息子を側でみられる幸せーー
このような形だったからこそ救いとなった場面は、とてもしんみりと響いてきます。
最後の涙が、言葉を超えて多くを物語っているように感じました。
挿絵もステキですね!
まさに感動回でございました✨
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福成売の心情、じわりと伝わりましたか。この母刀自の物語、心をこめて丁寧に書きましたので、そう言ってもらえて光栄です。
古志加のことを心から愛していたので、魂となっても気にかけています。
花麻呂の存在は、まさに運命的。福成売、感動です。
魂となっていなければ、一目で見抜けなかったので、このような形だったからこそ、手放さざるをえなかった息子だ、とわかりました。
思いがけない喜びです。
涙が、言葉をこえて、多くを物語る。素晴らしい感想で、作者冥利に尽きます。
挿絵もご覧くださり、ありがとうございます。
感動回、とのお言葉も嬉しいですm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十五話 どこに? 全部です。への応援コメント
恋する乙女♪
古志加ちゃんとってもかわいい♪
そして凛々しく戦う古志加ちゃんかっこいい!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、恋する乙女です。とってもかわいい、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
後半は、凛々しく戦う古志加です。バトルガール!
コメントありがとうございました。
編集済
第四話 あたし鼻血でそう。への応援コメント
福益売ちゃん、母刀自と再会できてよかったねえ(つД`)(←もらい泣き)
花麻呂もおめでとう!ヾ(≧▽≦)ノ
そして何より古志加、想いが叶って幸せになれて本当によかった……!
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売、母刀自と再会できました。もらい泣きするほど、喜んでくださり、ありがとうございます!
花麻呂にも祝福をありがとうございますm(_ _)m
古志加、想いが叶って、妻になりましたー! 三虎の愛を独り占めして、幸せです。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第八話 正一人への応援コメント
てっきり三虎しか客が来ていないと思い込んでいましたが、そうですよね、ほかにも通う方がいたのですね。
その方が身請けなさるとは。
しかも部下の男……。
こういうとき、どんな顔をしたら良いのでしょう。え、笑顔がいいかしら。
いろいろ女性のことを教えてくれた思い出深いひととの別れ、切ないです。
(……まあ、私は妻しか知りませんが。😅
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎は、財力的に莫津左売を身請けできたのに、今までそれをしてきませんでした。
色里にいた莫津左売は、売れっ子の遊行女でした。お客はたくさん、いました。予約札が必要なほど。
部下の男に身請けされる事になった。
どういう顔をするべきなんでしょうねえ。
部下の男は、美男・剣も強い・金使いが悪いという評判もきかない・性格も良さそう。
と、ナイスガイな事がわかっているので、この場合、苦笑するしかないかもしれません。
出し抜かれてしまいました、ね。
初めての女性。いろいろ教えてくれた、思い出深いひととの別れ。切ないです。
おや、るかじま・いらみ様。どうぞ奥様を大切になさってください(^o^)
コメントありがとうございました。
第十四話 藤売の排悶、再び。への応援コメント
藤売ちゃん楽しんでるなあ♪
白酒を楽しむ古志加ちゃんかわいい♪
と思ったら、はわはわして真っ赤っか♪
なんて答えるかなあ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
藤売、ぷらぷら市散歩。楽しんでます。
白酒を楽しむ古志加に、かわいい、と言ってくださり、ありがとうございます。
ズバッと恋バナで切り込んでくる藤売。はわはわ、真っ赤っかな古志加。なんて答えるでしょう……(*´ェ`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第七話 三虎の大怪我への応援コメント
遣唐使の話の裏でこんなことがあったとは。
まだこの時点では、三虎はふたりの女性の間で揺れていた、ということ……でしょうか?
彼女を身請けする気はなかったのでしょうか。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あのねあのね、この莫津左売との熱〜い別れのあとの回が、「手手にやは」のこの回なんです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330650489219115/episodes/16817330652158504982
つなげて読んでもらうと、三虎の揺れる心が、どう動いているのかわかります。
莫津左売を身請けする気はなかったのか。それをコメント欄で答えるのは野暮天になってしまいますので、ここでは伏せます。次話にてわかります。
コメントありがとうございました。
『三虎、吾が夫』あとがきへの応援コメント
三虎を愛し、支え、そして最後には自分の足で立つことを選んだ莫津左売。
その強さと美しさが真珠のようという表現にぴたりと重なります。
そしてコジカちゃんが、莫津左売のもとを去ったことを知って笑えないというくだり。
ここが本当に胸を打ちました。
恋を勝ち取った側の少女が失った側の女性の痛みを理解する、そのことに思いを馳せられるコジカちゃんが素晴らしく、この物語全体の品格を作っているのだと思います。
三虎を愛した二人の女。
二人に愛された三虎。
誰も悪くなく、誰も軽くない。だからこそ、こんなにも美しく、苦しい。
千花ちゃん、あとがきを読んで、素敵な物語にもう一度触れて、その奥行きがさらに深まり感動しました。
作者からの返信
この美のこ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、きらりん☆ステーション、復活おめでとうございます(≧▽≦)めでたいっ💐
でも、根を詰めて読書をすると、やっぱり疲れてしまうと思うので、ご自分に負担のない範囲で、ながく、ゆるくカクヨムを楽しんでいただけたら、と願っています。
莫津左売の、愛と、強さと、美しさ。真珠をモチーフにした彼女ですが、ぴたりと重なる、と言ってもらえて嬉しいです!
>恋を勝ち取った側の少女が失った側の女性の痛みを理解する、そのことに思いを馳せられるコジカちゃんが素晴らしく、この物語全体の品格を作っているのだと思います。
ああ、こう言ってもらえて作者冥利に尽きます。直接言葉を交わす事のなかった古志加と莫津左売ですが、古志加はこのように感じました。
この、笑顔を浮かべない古志加は、私がそうしようと計画したものではなく、古志加が作品のなかで自然と、そう動きました。
三虎をめぐる二人の女。誰も悪くなく、誰も軽くない。美しい恋模様を描きたいと願って書いた作品でした。それが伝わって感無量です。
前に公開した作品を、すこーしだけ文章の流れを整えて再公開しました。再度ご覧くださり、ありがとうございました。
コメントありがとうございました。
第十ニ話 三虎、正述心緒、其の一。への応援コメント
古志加ちゃんの寝顔に思いを語る三虎くん♪
誤解を解くためにがんばらないとですね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加の寝顔に、思いを語る三虎。
彼女が起きてる時には言えない、心のうちです。
古志加は、誤解を解くために頑張ります♬
コメントありがとうございました。
人妻ってそそる響きだよな。への応援コメント
コメント失礼します。
まず素敵な回のタイトルですね。
おっしゃるとおり、人妻という言葉にはどこか妖しげで不穏な匂いがしますよね。
伊奴の危うい妄想がなんとも微笑ましいと言いますか、グイグイ引き込まれました。
想像しだすと止まらないことがありますものね。
そんな危うさも語りが軽妙で、おかしみを感じながら読みました。
阿古麻呂が歯止め役になっているところもいいですね。
けっきょくは伊奴の入り込む余地、なしというところ😊
やはり古志加ちゃんは大事にされるべきですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
素敵な回のタイトル、と言ってくださり、ありがとうございます。
もともと、短編として独立して公開したものでしたので、キャッチーに、時代物でも、「何これ?」と興味をそそるようなタイトル、と考えて、これにしました。
伊奴の危うい暴走がつっぱしりますが、どこかおかしみがあります。
軽妙で、と気に入ってもらえたなら幸いです。
阿古麻呂が歯止めになってますね。他の卯団の皆も、総出で古志加を守っています。
大事にされています。
おそらく、伊奴の入り込む隙はないでしょう……。
ぜひ、続きもお楽しみに。
コメントありがとうございました。
第十一話 女嬬として母としてへの応援コメント
時間がとてもあいてしまいましたがやっと戻ってこれました
先に古志加ちゃんの物語を追いかけさせていただきます♪
それと驚愕の事実
すいません!
お星さまを差し上げているつもりでできてませんでした!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わ〜い、古志加の物語に戻ってきてくださり、ありがとうございます。
そして、きらきらお星さまも! 嬉しいです〜(≧▽≦)
『遣唐使の恋』読了で、未来をある程度ご存知のこい様、安心して、読み進められるかもしれませんね。
処女作、今から読むと、文章につたない点もありますが、楽しんでご覧いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
編集済
第六話 寄らなれや への応援コメント
三虎……、ええかげんにせえよ?(#^ω^)
古志加が練り香油をあげちゃったことで激怒してるけど……
>人に物を与えて、ここまで虚仮にされたことはない。
いやお前が全部悪いんだろうが。
お前が今まで古志加をどれだけ泣かせたと思ってる?
どれだけ虚仮にしたと思ってる?
お前にブチギレる資格があると思ってんのかいい加減にしろ(#゚Д゚)
まあ一万歩譲って、あげちゃった理由というか原因までは知らないので、花麻呂経由……は「まあ……、頑張れ」になっちゃったので、日佐留売さん経由で本人に伝えてほしいところではあります。
効き目はないでしょうけどお説教付きで。
というかお前は理由と原因を知れ(#゚Д゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎はね、お坊ちゃんなんですよ〜。練り香油をあげたのは、かなりの好意だったので、コケにされたと感じています。
でも、三虎こそ、今まで古志加をどれだけ泣かせたのかと……。そもそも、練り香油を福益売にあげちゃったのだって、莫津左売に嫉妬したから、どうにもできない嫉妬のはけ口であげちゃったのだし。
理由を三虎は知らないし、知ろうともしないんですよね〜。
お坊ちゃんだから、も〜(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第六話 夢は見れないへの応援コメント
このあたりから、古志加さんが現れてきたのですね。
ふたりの女性で揺らぐ、男の心の機微が伝わってきます。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
「第四話 あの人は風のよう」のあと、三虎は男の子だと思って、行き倒れ古志加を拾っています。
〝紅珊瑚の良く似合う女〟の、紅珊瑚の耳飾りは、意地悪お嬢様、藤売からの戦利品です。
そして、奈良帰りの三虎は、本編の「第十一章 この恋は届かない」「第二話 我が恋はまさかもかなし」前後の三虎です。
ふたりの女性の間で揺らぐ、男の心の機微が伝わってきますか。
(∩´∀`)∩ワーイ
そう言ってもらえると作者冥利に尽きます。男性心理はいつも手さぐりで書いています。
コメントありがとうございました。
第五話 このまま時が止まってしまえばいいのにへの応援コメント
女のひとに「後悔させません」なんて言われたら、どきどきして、夜眠れなくなっちゃいそうです。
ロマンチックで、少し爛れていて、なんだかすごく羨ましいです。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女のひとに、「後悔させません」なんて言われたら、男冥利に尽きますよね。三虎もどきどきしていたでしょう。
ロマンチックで、すこし爛れていて。そうそう、そんなかんじの二人です。なんだかすごく羨ましい、と言ってもらえて、作者もニンマリです。
コメントありがとうございました。
第六話 夢は見れないへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
三虎と莫津左売のやりとりはこまやかで、三虎の心の揺れがよく伝わってきました。
男女の仲というのはむずかしいものですね。
いいですね「くわいらく」、表現が上品で😊
ひらがなになると、なおさら不可思議な感じがして。
莫津左売は甘い吐息がよく似合う。
嗚呼、古志加ちゃん…
男の人にはいろんな時期があるものですから、うん、じっと楽しませていただきます🤗
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
二人のやりとりに、こまやか、心の揺れが伝わって、と言っていただけて嬉しいです!
男女の仲というのは難しいものですね。莫津左売と三虎の場合は、「商売女とその客」であり、三虎は豪族のお坊ちゃん。関係性は平等ではありません。だから余計、難しいです。
「くわいらく」表現が上品で、不可思議な感じがしますよね。自分でも気に入っている表現です。
莫津左売は甘い吐息が良く似合います。これまでにいろんなヒロインを書いてきましたが、「甘い吐息が似合う」のは、莫津左売が一番かもしれません。
三虎は、莫津左売と古志加、二人の女性に愛されて、幸せ者です。
コメントありがとうございました。
第四話 あの人は風のようへの応援コメント
ロシア人の男性は、むすっとして滅多に笑わないそうです。それがあちらでの男らしいということらしいです。
なんとなく、三虎もそんなイメージで読んでいます。
送った薬草は、葛根湯かしら。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ほほう、ロシアでは、男性はむすっとして滅多に笑わない。それが男らしい……。そういうのがかっこいい、という文化なのかもですね。それはそれで、有り! と思います。(≧▽≦)
三虎もそんなイメージですね。
送った薬草は、葛根湯かもしれません。古い漢方ですものね。
コメントありがとうございました。
『あらたまの恋』あとがきへの応援コメント
加須 千花様、コメントを失礼します。
このようなあとがきは新鮮で、加須さまの実直な声がストンと胸に届き、読んでいて楽しかったです。
読み落としていた部分も丁寧な解説によって「なるほど…」と腑に落ちるところがありました。
こうも作者様の意図や想いに触れることができたことで、いっそう古志加の心情に接近することができました。
たしかに古い時代設定ということもあり、言語的にすんなり読み取れない場面もございましたが、それでも物語が持つ熱量はしっかりと届いてきております。
以前もおっしゃっていたように、人の想いは時代を越えて胸を打つものがございますよね。
ゆっくりのペースではありますが、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あとがきまで目を通していただき、ありがとうございます。
このようなあとがき、新鮮でしたか。私のなかで、伝えたい想いがあふれていました。楽しかった、と言ってもらえて、ほっとします。
読み落としが補完できたなら、良かったです!
古い時代、しかも田舎の国。万葉集をひもとくと、今となっては、マジで意味が不明な言葉も、多くあります。そういう言葉をちょこちょこ、物語に忍ばせるのが好きです。
現代とはまったく違う世界にトリップしたくて。
物語が持つ熱量、届いたなら、感無量です(*´ェ`*)
>人の想いは時代を越えて胸を打つ
そう思って、奈良時代の作品を書いていました。
ここで物語は完結ですが、短編として独立していたものを、最近、本編にまとめました。話は続きます。
ごゆるりと、ご自分のペースでおつきあいいただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
秘密の吾妹子、其の二への応援コメント
二連続夢オチ――!!( ゚∀゚)
正直、「今回も夢だろ? 夢だよな? 夢だと言って(;゚Д゚)」と「いやでも布多未兄貴までそんな夢見るか?」で揺れておりました(笑)
古志加をあっという間に裸にしたあたりまでは、完全に騙されてました(;´∀`)
同時に「今度は夢じゃない代わり、途中で鏡売さんにバレるオチ」を予想というか期待(←おい)してましたけどw
(でも夢オチで強襲されてたから、半分は正解……なのかなあ?^^;)
布多未兄貴、豪放磊落でありつつも鏡立や二階棚、何より簪に布を掛けておく心遣いが好感度高いですね。
それだけ鏡売さんを大事にしてるんだなーって。
とりあえず、前話の「三虎が悪い」や「とことん三虎がバカだった」は、ぐうの音も出ないほどその通りだと思います
【遡って流れ弾飛ばすのやめーや】
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
YES! 二連続夢オチです。(´∀`*)ウフフ
>古志加をあっという間に裸にしたあたりまでは、完全に騙されてました
そうですか、そうですか。途中まででも騙せて本望です。
現実で、鏡売にばれて、ビターンとビンタ、なんてオチも、悪くなかったですね。いや、悪いか。
夢のなかで強襲されていたので、半分は正解です。
布多未、浮気しつつも、あれやこれやに布をかけて、「見ないでね」と目隠し。鏡売を大事にしています。ここらへんの動作は、良く書けたかな、と思っています。私は女性なので、男性の心理は手探りで書いていますので。
「三虎が悪い」
「とことん三虎がバカだった」
ぐうの音も出ないほど、その通りですよね。私もそう思います。ははは……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
白珠の恋、其の二への応援コメント
(; д) ゚ ゚ ポーン!
待って待って!? 日佐留売さんが古志加と阿古麻呂を夜に二人きりにするのを認めるって、魂呼び最優先で、“そういうこと”になっても仕方ないって判断!?(;゚д゚)
古志加が三虎を恋うているのは重々承知だろうに、これ魂呼びに成功しても後々地獄が待ってるやつでは……((((;゚Д゚))))
からの
「やりやがった!! あの野郎! やりやがった!!(二重の意味で)」Σ(||゚Д゚)
で今後どうなることかとガクブルしてたら
>「あたし……、もう、阿古麻呂なしで、生きていけない。
ここを出て、阿古麻呂の妹になる。」
……( ゚o゚)
そんなわけあるかーい!!(ここでようやく夢オチと気づく)
いやはやなんとも、情緒がジェットコースターになった回でした(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ、目が、目がっ! (^_^;)
しょっぱなから、目が、ぽーん、と飛び出てしまってます!
日佐留売が、古志加と阿古麻呂を夜に二人きりにするのを認めましたね。魂呼び最優先で、“そういうこと”になっても仕方ないって判断です。(でも夢落ちだから)
>「やりやがった!! あの野郎! やりやがった!!(二重の意味で)」
うん。二重の意味で!(*´ェ`*)
で今後どうなることかとガクブルしてたら
>そんなわけあるかーい!!
立派なツッコミ、ありがとうございます。どこで夢オチと気がついたか、実況中継のようで、とても楽しいコメントでした。
>情緒がジェットコースター
(´∀`*)ウフフ
これ、処女作で、読者の感情をジェットコースターのようにぶん回さないといけない!と肩に力が入っていたんですよ〜。
コメントありがとうございました。
第四話 あたし鼻血でそう。への応援コメント
加須 千花さん、こんにちは。
古志加と三虎の仲睦まじい様子が見れると安心しますね。
「福益売を大事なお姉さんって思ってからら、あたしも嬉しい」ーー
古志加はなんてかわいらしいのでしょう。
そしてきっと三虎の胸は、とてもかぐわしいことでしょう。
本当に玉になり三虎の手の中で奈良へ行ければいいのに…
ともあれ、わたくしも終始、鼻血が出そうでした😊
挿絵もとてもステキですね。
奈良時代はなんて快適なのでしょう。
また遊びに行かせていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加と三虎の仲睦まじい様子を愛でてくださり、ありがとうございます。鼻血がでそうでした、という上品なご感想、ありがたいです。
長いつきあいの福益売を、お姉さんのように慕っています。可愛い古志加です。
奈良時代の豪族の息子なので、三虎は良いお香を使っています。きっと特別にかぐわしいでしょう。
玉になり、三虎の手におさまって、奈良に行ければいいですよね……。
挿絵もご覧くださり、ありがとうございます。力をいれて描いた絵でした。
ぜひまた、お時間のある時に、ごゆるりとご訪問ください。
コメントありがとうございました。
第三話 初めての掛け鈴鳴らしへの応援コメント
三虎、結局噛まれたんですね🤭
噛むとこを想像すると、年甲斐もなくどきどきします。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
結局、指を噛まれた三虎。どきどきの夜を過ごしたようです。三虎と一緒にどきどきしてもらえたら感無量です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第九話 三虎、正述心緒、了。への応援コメント
コメント失礼します。
古志加と三虎のやりとりは実に清々しいといいますか、時代を問わず共感性に富んだものがありますね。
「三虎の方が格好いいんだから」ーーー
うーん、こういう実直な言葉は、三虎でなくても胸を打ちます(わたくしの😊)。
この回を読んで気持ちが高揚してはならぬというほうが無理がある。
それほど、実に甘やかで心が通じ合う素晴らしい回でした。
古志加がもう、かわいすぎます。
奈良時代をいっそう好きになる自分がいます(令和からはるばるタイムスリップしてよかった…笑)
そして十八章も幕を閉じ、終話へ。
どんな物語が待っているのか楽しみでございます。
作者からの返信
照春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加と三虎のやりとり、実に清々しいと言ってくださり、ありがとうございます。奈良時代を舞台にしていますが、男女の恋愛は、時代を問え、共感できるものだと思っています。
「三虎の方が格好いいんだから」三虎への殺し文句。こういう実直な言葉は、三虎でなくても、ぐっときますよね。照春さまの心に響いたようで、光栄です。
古志加を愛でてくださり、ありがとうございます。物語を書き終わった今でも、私のなかで、古志加は大切な、可愛いヒロインです。
令和からはるばるタイムスリップして良かった、と言ってもらえて感無量です。奈良時代は資料が少なく、題材にした作品も少ない(江戸時代とか明治時代とかに比べて)、なので好き勝手に書きました。
十八章も幕を閉じ、いよいよ終幕。想いが通じ合った古志加と三虎がどのようになっていくのか、しっかり描いていきますので、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第五話 於屎売への応援コメント
於屎売ってひどい名前だなあと一瞬思いましたが、何かやらかして、広瀬パパか誰かに名前を変えさせられたんでしょうか。
というか七年前にいったい何があったのかしら??
布多未兄貴キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
雑魚はなんなら兄貴一人で蹴散らしてくれそうですが、知怒麻呂が手強そうですね。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
七年前に何があったかは、「蘭契」の物語に譲ります。
於屎売は私が作った名前ですが、汚いもの=強力なものであり、疫病も嫌がって、その名をつけられた赤ちゃんを遠ざけて通る、赤ちゃんを病気から守る名前でもあります。
布多未兄貴、来ました。雑魚はなんなら兄貴一人で蹴散らしてくれそうです。知怒麻呂は……。
コメントありがとうございました。
第四話 行かせるなへの応援コメント
>私の部屋の在処を知っていたようだ。」
え、まさか内通者が……!?
もしそうなら、鎌売さんと日佐留売さんをさらったのは、救出に人手を割く→手薄になったところで再び……を狙っているのかも。
とりあえず、布多未兄貴、やっちゃえ!ヽ(゚∀゚)ノ
大暴れしてくれるのかなー。楽しみだなー(・∀・)ワクワク
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
内通者がいるようです。
>救出に人手を割く→手薄になったところで再び……を狙っているのかも。
ああ、そういう展開も面白かったかも!!
布多未兄貴、やっちゃえ!と、応援ありがとうございます。きっと彼ならやってくれるはず。
コメントありがとうございました。
第二話 花麻呂、咆哮摶撃への応援コメント
続きが気になって気になって、次の話を読んでから戻ってきちゃいました(´∀`)ゝ
花麻呂の大奮闘、まさにサブタイに偽りなしの咆哮摶撃、胸を打たれました。
熱い、かっこいい、そんな真っ当な褒め言葉すら通り一遍の上っ面なものに思えて、書くのに気が引けたくらいに。
この煮えたぎり、渦巻く思いをどう書き表せばいいのか、僕の語彙力ではお手上げです。
……なんかものすごく死にフラグ立ててる感じがするのは気のせいでしょうか(滝汗)
なあ古志加、過去の出来事を知ってるから三虎一筋なのは理解できるけどさ、こんないい男他にいないぜ?(;´∀`)
それにしても。
前々からずっと思っていましたが、加須 千花様、アクションシーン「も」本当にお上手ですよねえ。
文章力全般が非常に高く、こちらが処女作だと知らなければ、そうとう執筆歴の長い方だと信じて疑わなかったでしょう。
僕がもっと若かったら、嫉妬の炎で身を焼いていた自信があります(笑)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
続きが気になって気になって、と頁を手繰る手が止まらなかったんですね。(Web小説だけど)ありがたいです。(≧▽≦)
>熱い、かっこいい、そんな真っ当な褒め言葉すら通り一遍の上っ面なものに思えて、書くのに気が引けたくらいに。
うひゃー! めっちゃ褒めてもらってる。恐縮です(●´ω`●)テレテレ
花麻呂、死亡フラグ立ててますよね。でも、死なないです。
花麻呂、よい男ですよね。私もそう思って書いています。花麻呂は他に好きな女性がいるので、古志加は恋愛対象ではないのですが、こうやって命をかけて守ってくれます。
古志加は可愛いし、守ってあげたいし、古志加が傷ついたら、三虎にあわせる顔がない! 男の矜持です。
>アクションシーン「も」本当にお上手ですよねえ。
ありがとうございます!
この花麻呂の回は、物語を完結させ、Web公開してから、4か月? くらいして、新しく加筆した回です。まるまる1話ぶんです。
アクションシーン、書くのが自信なくて、「書かなくていいか」と思っていたんですが、「いや、書くべきだ」と己を奮起させ、アクションにチャレンジしました。
この回で一皮むけた感覚が自分でもあり、「私アクション書けるかも〜♫」と、このあと、調子に乗っていくことになります(笑)
今ではアクションシーンに苦手意識はありません。
>文章力全般が非常に高く、こちらが処女作だと知らなければ、そうとう執筆歴の長い方だと信じて疑わなかったでしょう。
光栄です。
処女作であり、Web公開してからも、数え切れないくらい手直しをしてる作品で、とても大切な作品です。
いやでもねー、嫉妬されるほどのものは書けてないです。なんの受賞歴もありません、素人です。(^o^;)
コメントありがとうございました。
第二話 名家の若様、三虎への応援コメント
いやー、このノリ、同じ男でも苦笑いしちゃいます。^_^
同僚から、がんばれよ、と言われるのは、なかなか……三虎、がんばれ。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
同僚から頑張れよ、と大声で言われるのは、恥ずかしいですよねえ。三虎に、がんばれ、と励まし、ありがとうございます(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第二話 大川、何似幽懷攄、了。への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
浅学のため理解に及びきれないところもありますが、今回のタイトルといい、つねづね言葉の美しさに惹かれております。
難隠人は名によって大人になったのですね。
大川さまは、さぞ複雑な心境を抱えていることでしょう。
月の描写がとても綺麗で、そんなどこか謎めいた心境を、ここにきて照らし浮かばせているように見えました。
それほど大川さまにおいても大事なところですよね。
古志加さんの決意と不安もひしと伝わるものがあり、とても大切な時間であることがわかります。
はたして三虎がどう受け止めることやら。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
なんちゃって奈良時代ですが、言葉の美しさに惹かれて、と言ってもらえて光栄です。
難隠人は、大人の名前をもらい、これからは穎人と名乗ることになります。
大川さまは、過去に女といろいろあった人なので、複雑な心境です。
月の描写がとても綺麗、と言ってもらえて嬉しいです。
謎めいた心境を照らし浮かばせている。素敵な表現です!
古志加の決意と不安。とても大切、この物語のクライマックスと思って書いていました。
三虎は、古志加のアタックをどう受け止めるでしょうか……。
引き続きご覧いただけたら幸甚です。
コメントありがとうございました。
第一話 莫津左売は十六歳への応援コメント
若かりし頃の、三虎のエピソードですね。
これはこれで純愛な予感……。
教養のある女性に惹かれるの、わかります。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
若かりし頃の三虎のエピソードです。これはこれで純愛ですよ(≧▽≦)
教養のある女性に惹かれるの、共感してくださり、ありがとうございます(^o^)
コメントありがとうございました。
どうでもよろしいオマケ設定への応援コメント
うそを言ってる夫は不意打ちすぎて笑ってしまいました。^_^
作者からの返信
るかじま・いらみ様
宇曽追 照夫(うそおい てるお)奈良時代研究の権威です。(嘘)
笑っていただけたなら嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
第一話 妙なる笑みの女官への応援コメント
>花麻呂、本当に?
>本当に、ダメなのか……?
ダメです(無慈悲)
しかし古志加、だんだんと無自覚な男たらしになっているような……^^;
「古志加は三虎に一途」だと聞いていなければ、惚れてまうやろ不可避ですわい(;´∀`)
独り泣く古志加がせつねえ……(ノД`)
阿古麻呂、男として放っておけないのは解るが、早まった真似しちゃいかんぞ(((;゚Д゚)))
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、吾妻藤四郎さまが無慈悲(;´∀`)
古志加、だんだんと無自覚な男たらしになっている……かもしれません。花が開くように、美女に育っています。
「古志加は三虎に一途」と聞いていても、阿古麻呂は三虎を直接見ていないので、あまりピンと来ていません。惚れてまうやろ不可避かも……。
ひとり泣く古志加。届かぬ片思い。切ないです。
阿古麻呂に、早まった真似しちゃいかん、とアドバイスをありがとうございます(≧▽≦)
どうなるかな〜?
コメントありがとうございました。
第七話 あどかあがせむへの応援コメント
きゃー
あまあまー!
思いが通じ合ったさ寝はステキよね。
作者からの返信
西しまこ様
あまあまです。
思いが通じあったさ寝はステキです。
きゃっ(*´艸`*)♡
コメントありがとうございました。
第八話 いざせをどこにへの応援コメント
福益売、かわいい。
良かったねぇ…!(TT)
(何回言ってるんだ…)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売に、かわいい、良かったね、と祝福、ありがとうございます。
何回言ってもらっても、嬉しいものでございます(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第三話 花麻呂、あたし、本当に……。への応援コメント
>「あん? こいつ三虎に恋してるぜ。オレの弟。」
ギャー!!!
布多未兄貴、それ知ってたんかーい!!
知っててあんなこと言ったんかーい!!
卯団古参メンバーには古志加の気持ちバレバレだけど、全体の副長である兄貴は知らないから言ったものだとばかり……。
……デリカシーなさすぎってレベルじゃねーぞ……orz
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
布多未兄貴、古志加が三虎に岡惚れなのを知ってました。知ってて言ってます。
布多未兄貴、全体の副長なんですが、
①古志加、時々、ナナヒトの女官
②布多未、ナナヒトの武芸の師匠
③大川さま、ナナヒトの義父なので、時々、ナナヒトの顔を見に来る
④三虎はほぼ、大川さまにくっついてる
という順番で、皆ニアミスしてるんですよ。そりゃあ、ばれるわ。
そして布多未兄貴、デリカシーないです。ないくせに、人の心の真ん中に、ぐっと入ってくる事がある好漢なので、困ったものです。
コメントありがとうございました。
『あらたまの恋』あとがきへの応援コメント
執筆、おつかれさまです。
私は古代日本には意外と女戦士はいたのではないか、と思っています。
ひょっとして古志加のモデルがいたりするのでしょうか。
昔、本当にこんなラブロマンスがあったりして……とドキドキしながら読ませていただきました。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
本編、完結までご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
古代日本には、意外と女戦士も……。いたらおもしろいですね! 浪漫を感じます♬
古志加は、とくにモデルがいるわけではありません。
「昔、本当にこんなラブロマンスがあったりして……」とご覧いただけて光栄です。
そんな感覚でご覧いただけたらいいな、と思って執筆していました(≧∇≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第七話 真剣に、息苦しいほどの気持ちでへの応援コメント
あらら早とちり……
勘違いするにしてもせめて大川様にしようよ……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
早とちりですねえ。
「勘違いするにしても、せめて大川様に」
たしかに!Σ(゚Д゚)
納得してしまいました(笑)
コメントありがとうございました。
第七話 真剣に、息苦しいほどの気持ちでへの応援コメント
>三虎なのか?!
滅茶苦茶にぶちんだーッ!!!!w
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ここで、好きな人は三虎なのか?!と思ってしまう。
滅茶苦茶にぶちんです(≧▽≦)ワハハハ
「いはゐつら」次話で最終話です。ぜひ、お楽しみに。
コメントありがとうございました。
第七話 真剣に、息苦しいほどの気持ちでへの応援コメント
にゃーーーっ!!!
鈍い男がここにもーーー!!
(楽しんでます(笑))
作者からの返信
幸まる様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
にゃーーーっ!!!いただきました(´∀`*)ウフフ
鈍い男がここにもいますねえ。
三虎ほど「とことんニブチン」ではないので、安心して見ていられますが、ジレジレしますね。(久しぶりに見返すと、自分でもそう思います)
コメントありがとうございました。
第六話 福を益す。良い名前だ……への応援コメント
不器用だけど温かい二人のこの空気感。
いいですよね…(^^)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
不器用だけど温かい、二人の空気感。人柄がでていますね。いいですよね、と言ってもらえて私も嬉しいです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三話 アホ相手に辛い恋をしていた古志加がへの応援コメント
ううう…よかったねぇ福益売(TT)
やっぱり真っ直ぐ頑張る人が報われる物語は良いです……。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売のために泣いてくださり、ありがとうございます。もう諦めていた、母親との再会。まっすぐ頑張ってきた福益売、報われました……(´;ω;`)
やはり、正当に報われると良いですよね。私もそう思います。
コメントありがとうございました。
第五話 あたし頑張っちゃう。への応援コメント
お義母さま、豪快なおひと……。
目の前で、でかした! と言われたら、息子はきっと苦笑いするのではないでしょうか。
私のなかでは三虎は強面なのですが、そんな彼が恋人の隣で母に圧倒されているのを想像すると、ちょっと面白いかもです。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
鎌売は、豪快な人です。三虎は苦笑いです。
三虎、強面な、男臭いかんじであってます(^_-)-☆
でも、鎌売がマジで怖い人で。三虎の父親は、大柄で頑強なマッチョマン、この上毛野君の屋敷の武人のトップですが、いつも奥さんである鎌売にかないません。
そして、息子たちも母親にかないません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二話 あたしの恋は進展しないへの応援コメント
いいなぁ、福益売。
真っ直ぐで眩しくて…!
『白酒は非常に美味しかったですっ!!』
女子会らしくてかわいいです(笑)。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
福益売に、いいなぁ、と言ってくださり、ありがとうございます。
まっすぐで、明るい、まぶしい笑顔の女性です。
古志加と仲良し。女子会の雰囲気ですね(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十五話 どこに? 全部です。への応援コメント
>「これで落とせてないの……?!」
>衛士二人は、ダメで──す。というように首を振る。
デフォルメ調のかわいい絵が頭に浮かんでしまいました(笑)
と、にやにやする間もなく、一瞬で空気が緊迫感に満ちたものに(汗)
賊?刺客?の目的は藤売絡みのようですが、碓氷峠の件とも関わりありそうな。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
デフォルメ調のかわいい絵面、思い浮かべてくださり、ありがとうございます。薩人と花麻呂、かわいく首をフルフルしました。
のどかな町の散策が、一瞬で緊迫感に満ちたものに。
ええ、藤売絡み、碓氷峠とも関わりがあります。
(覚えていてくださり、ありがとうございます)
コメントありがとうございました。
第八話 正一人への応援コメント
切ないですが、それ以上に莫津左売さんがかっこいいです。
三虎が思ったのと同じことを感じました。
最初のシーンではか弱くて 守ってあげなければならない女性という感じでしたが、今は傷ついていても 凛とした強さを感じます。
それに明るくて笑顔が素敵な花麻呂のほうが、家柄は低くても楽しい夫婦生活になりそうなんですよね😅
三虎は古志加専用のヒーローですから!
作者からの返信
綾森れん様
切ない幕引き。莫津左売がかっこいい、三虎が思ったのを同じことを感じた、とのご感想、嬉しいです!
最初のシーンでは、か弱く、守ってあげなければならない女性、まさにそういう人でした。
時がたち、今は傷ついても、凛とした強さがあります。成長しました。
そして、花麻呂は明るく笑顔が素敵なナイスガイなので、楽しい夫婦生活になるはずですね。
三虎はこれにて、古志加専用のヒーローとなりました。
今までは莫津左売と古志加、二人のヒロインを両手に華として持つヒーローでしたので。
コメントありがとうございました。
第三話 あとでたっぷりへの応援コメント
真昼間からほかの男と仲良ししてた女のほうが、駆け寄ってきて抱きついてきたら、「うわぁ」って気持ちになりますよね。
私なら踵を返して女から逃げます。男に殺されるのはいやですもん。^_^
男(三虎)も焦りと驚きで、余韻がぶっ飛んだのではないでしょうか。
作者からの返信
るかじま・いらみ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、おっしゃるとおりで、花麻呂も「きゃ────っ」と心のなかで悲鳴をあげています。古志加の足が早くなかったら、花麻呂も逃げ出していました。
古志加は、良い意味でも悪い意味でも〝隙がある女〟で、無自覚に男(三虎ふくむ)を振り回す女です。
三虎、見事に余韻がぶっとびました(^o^;)
かわいそうに(笑)
ただ、古志加はここから、妻となり、だんだん落ち着いていきます。
コメントありがとうございました。
編集済
第八話 藤売の排悶 〜はいもん〜への応援コメント
もし、花麻呂の気分が悪くならなかったら。
藤売を見かけなかったら。
悪い予感がしなかったら。
……古志加溺れ死んでたやん……(愕然)
ちょっとこれは「超えちゃいけない一線」を超えちゃいましたね。
古志加! 極悪女をぎゃふん(古語)と言わせてやれ!ヽ(`Д´)ノ
でも悪役はこれくらい(徹底的に憎まれるくらい)でないと面白くないですよね(・∀・)
(急に創作者目線に戻る奴)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、花麻呂の腹痛からの一連の流れがなかったら、古志加、今頃溺れ死んでました。大豪族の娘、藤売にとって、田舎の平民あがりの女官は、正直死んでもかまわないんです。命が軽いっ!
これは藤売をぎゃふんと言わせてやりたいところ。
古志加もブチギレです。
そして、悪女が生き生きするほど作品は面白いです。
コメントありがとうございました。
第二話 母刀自であるあたしの胸中は複雑だへの応援コメント
母親の思いは、深くて強いなあ。
なんて愛情深いのでしょう。
コジカにちゃんと伝わっているし、受け継がれてもいると思う。
作者からの返信
西しまこ様
母親の思いは、深くて強いです。
福成売は、愛情深い女でした。
西しまこ様のおっしゃる通り、古志加は母親から愛されていると伝わっていますし、古志加の性格に受け継がれてもいます。
コメントありがとうございました。
人妻ってそそる響きだよな。への応援コメント
また、無防備なっ。
罪作りなコジカ!
ああ、でも、すごくきれいなんだろうなあ。
作者からの返信
西しまこ様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
無防備で罪作りな古志加です(θ‿θ)
三虎の妻になって、女磨きも頑張る余裕ができたので、綺麗さに磨きがかかっています( ̄ー ̄)bグッ!
コメントありがとうございました。
第六話 藤売、男を虜にする微笑みへの応援コメント
藤売のプライドにばかでっかいヒビが入る音が聞こえましたですよヽ(゚∀゚)ノ
……古志加へのやつあたりが、今から怖いというか不安というかですが(;´Д`)
他にも難隠人くんへの対応がまた塩対応に戻ったりしないかとか(´・ω・`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
藤売のプライドに、でっかいヒビがはいりましたね。びきーん!
吾妻藤四郎さまのおっしゃるとおり、古志加への八つ当たりが、今から怖いです。何をしでかすか……(゜o゜;
難隠人の対応が塩対応に戻る。その可能性も充分に有りえます(-_-;)
コメントありがとうございました。
第六話 音のみしそ泣くへの応援コメント
すっごい強い!
無事に助けることができました!
でもでも古志加ちゃん辛いことに!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
布多未、すっごい強いです。無事に日佐留売たちを助けることができました。
でも、三虎からの命令を無視した古志加は、三虎の怒りにふれて……。かなり正念場です。
コメントありがとうございました。