第126話 激戦の後への応援コメント
怒涛の連戦だ!
第125話 死闘への応援コメント
決着は1人か、誰かと戦うかの差か。
シーザックは強すぎたな。誰も付いていけないくらいに。
これだけの天然策士なら、伏兵に不意打ちもありそうだけど、強過ぎて、戦士の頭に切り替わるんだろうな。
ただ、これは決闘じゃない。
エルフィリアは自身が強いし、シーザック打倒の強い意志があるし、守られるだけじゃない。
ヴィルと共に戦うことを望んでいて、それが明暗の差になったな。
第101話 帝国軍 対 ブレナーク王国軍への応援コメント
更新、ありがとうございます。
本作品、敵軍?もそれなりの知略軍略を構築していて、戦い方もリアル、とても優秀
毎回、興味深く拝読させていただいております。
同時に掠奪もこれまた残酷非道、戦略にも則っていて妙にリアル
不毛な戦いをしっかりリアルに仕上げているのでこう言っては怒られるでしょうけど、読み応えのある優れた作品だと感服しています。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございますっ!
戦記ものはいつか書いてみたかったので……!
第89話 暗殺者との戦いへの応援コメント
かなりの手練の暗殺者に対しここまでとは…だが捕まえたところで素直に情報吐くとは思えないがな…どうやってやるんだろ?自白剤?オトコの武器を使って自分色に染め上げる?
第126話 激戦の後への応援コメント
やる事次第じゃ矢石の好感度は極限まで落ちるな