第64話 番外編 その後の国内への応援コメント
ストーリーがとてもいいので、一気に読んでしまった。このようなコメディのスパイスが効いたファンタジーストーリーは珍しい。
完結ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
凄く嬉しいです!励みになります!!
第18話 問題ない!(ナザール国エルファード視点への応援コメント
下働きが残ってたらいいねー
いや、公爵が連れてきた使用人はいるか(゚_゚ )
第15話 狸の腹の探り合い?への応援コメント
拗らせがまだ、居た………………ww
第12話 混乱のるつぼへの応援コメント
十番隊は街中の警備専任かぁ………………そりゃあ、そそくさと任務に行くよねww
捕まったら城内警備に回されるもん
第9話 レンブラント、最大の危機への応援コメント
拗らせがむごいww
これは次の子が生まれる頃にはもう少し年齢が進むからいいけど、2、3歳でこれで弟が出来て孫愛がそっちに行ったら、拗らせそうww
第8話 手放した宝石の価値への応援コメント
エネルギー充填120パーセント………………キュゴゴゴゴゴゴ………………ワープ←マテ
第6話 宰相ローランドの「契約」への応援コメント
(゚_゚ )もしかして、国家転覆じゃなくて、王城がスカスカになる?
第5話 追い出してやった!(国王エルファード視点への応援コメント
バカエルファード国王、何も考えず生きてきたのかー
国王もそこまで心配するなら、兄だろうがなんだろうが、王太子を弟にしちゃえばよかったのに
編集済
第3話 ほぼ全員知っていた?への応援コメント
打ち上がったかエルファード王子………………ww
第63話 番外編 シルビオレという女性3への応援コメント
はあ、良かったw
因果応報されて。
第17話 わたくしの弟への応援コメント
シルビオレ・アメリヤ子爵令嬢に置き手紙一つされ、逃げられた?
ハイランド家からかなりの金額も持ち出されて?
…真っ当な商人なら、そんな毒饅頭は受け付けんやろ。
第7話 騎士団長ヴィッツの「契約」への応援コメント
可哀想可哀想と言おうが、この条件で仕えると了承の上でじゃあねぇ
なあなあで反故にしたらそれこそ契約の意味がないのよ
作者からの返信
皆ある程度「こうなること」を予想済みだったんだと思います('_')
第63話 番外編 シルビオレという女性3への応援コメント
>ダイラーに隠れ、シルビオレはあちこちから借金をしていたのがばれた結果だ。
タイラーさんがダイラーになってますー。、
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
直しておきました!(*‘ω‘ *)
第58話 番外編 似た者の末路1(ネリーニ)への応援コメント
エリドお兄様&オルフェウス新王の『きょうだいに恵まれないコンビ』と双方の妻子が可哀想……
作者からの返信
普通ならいらない苦労ですからねぇ。でも二人とも強くしたたかに何とか立て直しを手助けしてくれるはず!
第47話 熊を令嬢に変える凄腕テクニックへの応援コメント
前話の『お母様に唯一いただいた誕生日プレゼントのネックレス』だけで、最低でも母親から放置されてたのが目に見えてたのに、『冷たい風呂に乱暴な洗い方+濡れた髪のまま放置』で風呂嫌いになり、トドメに『小さな頃、父親から唯一手渡されたクマのぬいぐるみ。』って……
母親と違って手渡されたのが唯一なだけで、置いてあったプレゼントはあるのかも知れないけど、それ以外も酷すぎて荒れても仕方がないよ……
作者からの返信
環境が悪すぎたせいでああなってしまったけれど、きちんと整えてあげると素質は良かった……幸せになってくれるはずです(*‘ω‘ *)
編集済
第17話 わたくしの弟への応援コメント
血の繋がりが怪しいとは言え、血の繋がりの否定もし知れない孫娘がいるのだから、そちらで我慢してくれませんかね。
作者からの返信
(;´・ω・) <そこを何とか助けてくれんかのう……。
編集済
第16話 狸は一匹とは限らないへの応援コメント
一人娘が『多分』息子の子なあたり、息子の元公爵とその嫁、どっちが先に不倫してたんだろうなあ……
作者からの返信
その辺はもう知る由もってやつですが、どっちもどっちだったんでしょう。
編集済
第7話 騎士団長ヴィッツの「契約」への応援コメント
無関係な新人さんと国民が可哀想……
そんな契約、国民からしたら知った事じゃない。
作者からの返信
多分色々な対策を取ろうとしていたんでしょうが、ことごとく潰されてしまったんだと思います。辛うじて10番隊が残って国民を守るようにと苦肉の策だったのかも。
第5話 追い出してやった!(国王エルファード視点への応援コメント
単純に石女なだけかなあ……
娘が男児を産んだら、サッサと愚王を始末して孫を即位させた方がやりやすいだろうし。
作者からの返信
(∩´∀`)∩ えへへ……本当に石女なだけでした……!
第3話 ほぼ全員知っていた?への応援コメント
次の子供と言っても、猫みたいにヤれば必ず出来る訳でもない+出来ても男とも限らない+男でもエルファードと同レベルかそれ以下の可能性もあるからなあ。
他の王族男子にしても、エルファードと同レベルじゃ意味がないし。
作者からの返信
かのカエル国王ほどアレな人間はあまりいないので……('ω')
第13話 たった一人、国を追い出しただけなのにへの応援コメント
まぁでも朝チュン事後に風呂ははいりたいよなぁ実務能力の有無は別として
作者からの返信
でもまあ……状況を見ようね? であることは確か(;´・ω・)
第34話 マルグは穏やかにへの応援コメント
ジワジワと進む“ザマア”がストーリー運びにイラつく事なく楽しんでいます。
誤字ではと思われる箇所
馬鹿な約束を取り付けてこないだとヒヤヒヤしたものですが、
→馬鹿な約束を取り付けてこないかとヒヤヒヤしたものですが、
他にも見つけたのですが…“〜なろう”の様なサイトの方が誤字脱字報告しやすい作りになっていますよね笑
カクヨムを利用する頻度が格段に少ない理由のひとつですね、残念なことに……
その中でもこの作品に出会えて楽しませてもらっています読み専の読者です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字は直しておきました!助かります。
誤字はそうですね、なろうさんの方がありがたい仕様ですね! ボタン一つですぐ直る(∩´∀`)∩
カクヨムさんの特色もありますし、ありがたく使わせていただいております!
第24話 早目に辞した方が良いのではへの応援コメント
用意した物をお待ちしております
お持ち、の誤りでは。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字のご指摘ありがとうございました。その通りです。
直そうと思いまして、読み返した所別の表現の方がいいなと思いまして、少々書き直させていただきました!
第23話 カエルは駄目だ!への応援コメント
記憶違いなら恐縮ですが、
マグルとナザールの間にはニールスがあるんです
他の頁で、マグルとナザールが隣国の様な表現があったと思いますが。最初の紹介から国一つ隔てている、とありましたのに隣国と記載があり違和感を覚えたので。
作者からの返信
お読みいただきありがとうござます。
国の位置関係はその通りで、マグルとナザールの間にニールスがある、で間違いないです。
その上で「隣国」は隣同士の国として表記してあり、一つ跨いだ国のことは「近隣国」と表記しました。ただ、良く調べてみるとその場合は「近隣諸国」と書く方が良いようでした。直そうと見直しているんですが、中々見つからず……見つけ次第直しておこうと思います。
第8話 手放した宝石の価値への応援コメント
誰も彼もキビキビとした動きで、とても勤勉な方達なのだ
私情で恐縮ですが、勤勉という表現に違和感を感じます。作法に則った行動の良さを評価するなら、真面目、と表現された方が宜しいのでは。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「真面目」か「勤勉」か……。
この場合、仕事でありアイリーンはまだ彼らの性格をよく知らないと考えると勤勉で良いのかと思いました。
この辺りは私の書き方だと思って頂けると嬉しいです(*‘ω‘ *)
第37話 お話でしか聞いた事がなかったものでへの応援コメント
誤字報告です
いただきましょう、の言葉にこくりと頷いて〈遅る遅る〉カトラリーを持ち上げます。
→恐る恐る
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字報告ありがとうございました、訂正しておきました!
編集済
第63話 番外編 シルビオレという女性3への応援コメント
フレジットの元へやって来て、風俗店へボッシュートされそう…
作者からの返信
フレジットを追いかけて来ても「ヒイイイイ」って逃げられるわ、キャロラインはいるはアイーダはいるわでサヨーナラーしそうですね。
第7話 騎士団長ヴィッツの「契約」への応援コメント
ナント爽快な(笑)
愚王は自分が何にサインしたかもわからなかった?と言うか内容を読む事なくサインしていたwww
作者からの返信
完璧にやってくれる人がいたのが間違いだったか、いや……生まれながらの素質()かなあと。
第1話 王妃、追い出されるへの応援コメント
ナント頭の空っぽな王と側女でしょう!?
偽造のサインで離婚届と廃太子届迄用意してあるなんてねぇ。
この先盛大なザマァ展開があるのかな?楽しみ❢
作者からの返信
ほぼざまぁで構成されております!書いてて楽しかったです!
第55話 お飾りではなかったへの応援コメント
修(矯)正が間に合った熊女がキャロラインで、手遅れののがネリーニかな?
熊女:貴族病?
作者からの返信
くまのように手が付けられない暴れ者のことのようです。お母様が凄腕の調教師(*‘ω‘ *)
ネリーニは絶対にアイリーンの母親に教えは受けたくないと駄々を捏ねたんでしょう。
編集済
第3話 ほぼ全員知っていた?への応援コメント
手際が良すぎるざまぁさんたち……。
レンブラント殿下の聡明さがいっそう際立ちますね。
それにしても、ここまで「できない」王様とは。
主人公の気苦労の日々が目に浮かぶようです。
その分、人物評は容赦なしですね。
作者からの返信
こう……何年も前から鬱憤を貯め続けていたという感じです(*‘ω‘ *)レンブラントはお母さん成分がいっぱいでとても良い子です!
第22話 カエルのペムペム草も嫌いだへの応援コメント
フレジット君は豹変しすぎですね(笑)
ところで、“ペムペム草”とは“ペンペン草”の事でしょうか?
作者からの返信
そうですね、ぺんぺん草とほぼ同じようなものだと思って頂ければ(*‘ω‘ *)
異世界ということでアレそっくりのどことからもなく庭にやって来てびょーんと伸びている厄介者、そんなイメージです。
編集済
第1話 王妃、追い出されるへの応援コメント
誤字?
<わが国から一つ国をまたいだ場所あるマルグ国の国王。
→場所にある
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「に」が抜けていました~!修正しておきました!
第7話 騎士団長ヴィッツの「契約」への応援コメント
10番隊は残るのが役目なのね……頑張って……
作者からの返信
彼らは市民のために結成された部隊なので、これから困る市民のために残りました。