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  • 7つ目のチャンスへの応援コメント

     全8回、楽しませていただきました。次はこのシリーズを暫く読ませて頂こうとかと。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、★評価までいただきましてどうもありがとうございます!
     正直、このシリーズは全く自信がありません(笑)。かろうじて読むに耐えられるとすれば、『南渡鹿(なんとか)集落殺人事件』くらいでしょうか? いや、これもダメかな。  

  • 6つ目のチャンスへの応援コメント

     少しは未来が変わったのかな?
     主人公は死神から◯を貰えるのか?ラストでは主人公はどこに飛ぶのか?非常に気になります。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     この回は実体験を元に書いたので、書いてて辛かったですね。

  • 5つ目のチャンスへの応援コメント

     私はよく知らない時代なので、へぇ、そうなんだ、と思いながら拝読しています。
     でも、その時代のことを知っていなくても充分楽しめます!

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     レーザーディスクの前にビデオデッキとビデオテープの時代があったんですが、その頃から家電製品の進歩のスピードがもの凄くて、そのスピードのまま現代まで来てしまった印象です。

  • 4つ目のチャンスへの応援コメント

     あー、なかなか頭が痛いエピソードですね。
     確かに、殆どの場合後から後悔がどっと来ますよね……。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     あのとき、真面目に勉強していれば良かったという、今でも後悔している話でした。

  • 3つ目のチャンスへの応援コメント

     初めて、過去を変えた後のことが書かれましたね。
     用務員……。私のところはこんな人じゃなくて良かったと思います。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     過去を変えても、結局元のとおりになってしまうという回でした。夜の火災は炎がいっそう大きくなって見えるので、とても怖いです。

  • 2つ目のチャンスへの応援コメント

     こんな愉快な死神なら少し会って見たいです。
     ところどころで笑いを誘う文章の書き方が実に@windbrain様らしい。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     自分でも読み返してみて、ああ、こんなことを書いていたんだな、と思います。どうも苦し紛れにお笑いっぽくしていたようです。

  • 1つ目のチャンスへの応援コメント

     若干、謎解きが入っている感じがいいです。
     続きが楽しみです。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     うーん、謎解きの要素、あったっけか? このころ、私はまだミステリーが書けない状態だったので、謎解きの要素は入れようがなかったですね(^_^)。

  • プロローグへの応援コメント

     @windrain様はこういうのも書けるんですね。
     サクサクと読める感じが好きです。
     幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、会社……。これで6回か。主人公はどんな7回を選ぶのでしょう。

    作者からの返信

    田谷波 赤 様、ありがとうございます。
     この作品に手を出してしまいましたか(笑)。これは全部書き上げる前に1日1話ずつ公開してしまい、挙げ句の果てに当初考えていたラストまで変更してしまったという、もの凄く苦しんで作った作品です。
     もうおわかりでしょうが、最初の2回のチャンスを小学生時代に使ってしまったので、そういう順番にはなりませんでした。

  • 7つ目のチャンスへの応援コメント

     うわぁぁん、優しすぎるよ。
     それ、女に騙されまくってる男のパターンですよ。
     うーん、だからヒーローになれるのか。
     切ない。でもいい話。

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     最初に書くのを忘れました。★評価ありがとうございました。
     闇落ちした主人公は、私に物語のラストまで変えさせました。そればかりか、「続編を書け」と言いだし・・・『闇の探偵』シリーズとなっていったわけです。

    編集済
  • 6つ目のチャンスへの応援コメント

     ありがとう、その言葉、救われます。
     たとえ判定は✕でも、って、これでもだめなのー?

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     前回まで段々救いようのない話になってきていたので、ちょっと違う感じで、と思って書きました。このころ、主人公が言うことを聞かなくなってきたんで、近況ノートに「闇落ちしてる」という表現を使ってました。

  • 4つ目のチャンスへの応援コメント

     ああ、私も昔に戻って、そのころの私に言ってやりたいことがあるー。
     多分、聞かないだろうけど……

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     まあ、中学生にもなると人の言うことを聞かなくなってきますからね・・・。

  • 3つ目のチャンスへの応援コメント

     実話なんですか、怖いですね。
     火事はホントに怖いですね。
     よく母が言ってました「泥棒なら、まだ家くらいのこして行ってくれるが、火事は何も残らんからこわい」と。

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     本当に怖かったですよ。辺り一帯火の海になるかと思いました。夜だと炎が大きく見えるんですよね。でも本当に空気が熱かったです。確か、屋根に登ってホースで水をかけていた人がいましたから。

  • 2つ目のチャンスへの応援コメント

     うわぁ、神様、正解のヒントくださいっ、て私なら叫ぶかも。

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     主人公は、なぜかあんまりやる気がないんですよね。この後どういうことになるのか、この時点では知らないものですから。

  • 1つ目のチャンスへの応援コメント

     うわぁぁ、一回目これで終わり?
     七回じゃ少なすぎる気がしてきました。

    作者からの返信

    本城様、コメントありがとうございます。
     まあ、こんなのに1回目を使っちゃう方が悪いですよね。余裕だと思ってたんでしょうね。

  • プロローグへの応援コメント

     七回のチャンス、多いか少ないか、微妙な数だなぁ
     

    作者からの返信

    本城様、読んでくださりありがとうございます。
     最初3つ位はエピソードを考えていたので、ええい、ラッキーセブンでセブンチャンスにしちゃえ、となりました。

  • 7つ目のチャンスへの応援コメント

    母の「ありがとう」と、彼女の「私なんかじゃ幸せにできないと思っていた」という言葉が印象的でした。
    引きずっている過去の内容がライトなものからヘビーなものへ違和感なく進んでいくのも上手いと思います。
    ラストは哀愁があって個人的には大好きです、彼の信念みたいなものが守られたので。

    作者からの返信

    石田様、コメントと★評価、ありがとうございます!
     今作は失敗作だったかな、とも思っていたので、評価していただけて嬉しいです。
     ラストも、最初の構想から変えてよかった、と思いました。

  • 7つ目のチャンスへの応援コメント

    7つ目が何かと想像していたら……。
    示唆に富んだラストでした。
    こういうのもいいですね!

    素敵な物語、ありがとうございました。

    作者からの返信

    明之様、コメントありがとうございます。
     こんなラストでいいのかな、という不安も大きかったので、褒めていただきとても嬉しいです。そして★評価、ありがとうございました!

    編集済
  • 7つ目のチャンスへの応援コメント

    闇堕ちなんて事はないです。このラスト良かったと思います。最後最後まで元カノに利用された感はありますが(笑)
    windrainさんの独特のテンポとクスリとさせる描写で重たい話を軽妙に描く技量は流石だなと思いました。同時に最終話まで私の人生に定点カメラでもつけて覗かれていたようで、時代背景やその時々の思いを思い出しながら読ませていただきました。「猫なんて~」の方も読ませていただいていますので、何だか本当に同じような経験で、驚いてしまいました。世代的に、たぶん少しだけ先輩でいらっしゃると思いますが、いろいろと学ばせてもらったといいますか、考えさせてもらえた作品でした。
    また
    ○✕装置を「買ってきた」とか、パスポート無いけどとか、沢山笑わせてもらいました。
    凄く面白かったです。
    きっと、もう一度読むと思います。

    作者からの返信

    淀川様、ありがとうございます。
     そう言っていただけると救われる思いです。そして、また素晴らしいレビューをありがとうございました!
     今回は全部書いてから投稿ではなく、一話々々書いて投稿していましたので、意図していたものとは違ったエンディングになってしまいましたが、良かったと言われてホッとしました。
     それにしても同じような体験をされているとか、不思議なものですね。

  • 6つ目のチャンスへの応援コメント

    こういう医師は多いですよね。私もつい数年前に経験しましたので。結果、在宅介護と治療を選択したのですが、今でもいろいろと首をかしげる事に直面します。
    お母様の事、お気持ちをお察しします。

    作者からの返信

    淀川様、ありがとうございます。
     やはりそうなんですか。コロナ禍で頑張ってくれたお医者さんもいますが、一方でこういう人もいる・・・。日本の医療が心配になりますね。

  • 5つ目のチャンスへの応援コメント

    最後の一行が効きますね。

    LDプレーヤーとか、ありましたね。その前のベータvsVHSを経験しているので、手を出しませんでしたが。逆に、その経験が災いして、スマホが出たときも長らく手を出しませんでした。だいぶ人生が遅れた気がします( ;∀;)

    作者からの返信

    淀川様、コメントありがとうございます。
     私も携帯電話歴は長いんですが、いつも買い換えたすぐ後に画期的に新しい商品が発売されていました(^_^)。

  • プロローグへの応援コメント

    このノリ、大好きです(笑)
    windrainワールド全開という感じですね。冒頭の「死んじゃった」といい、この神様と主人公の掛け合いといい、主人公のツッコミといい、面白すぎです!
    グレートヒーローズにドはまりしましたので、今回の作品にも大いに期待して読ませていただきます
    ( ≧∀≦)ノ

    作者からの返信

    淀川様、コメントありがとうございます。
     でも、う~ん、期待を裏切りそうで怖いです。今回の主人公は「グレイトヒーローズ」と違って、闇落ちしてしまうヤツなので・・・。

  • 1つ目のチャンスへの応援コメント

    一回目のチャンス。この後に、どのような影響があったのか気になりますね。
    最終的には同じでも、通過点にまったく変化が無いのか。
    どちらにせよ続きが気になります!!

    作者からの返信

    リゥル(毛玉)様、引き続きのコメントありがとうございます。
     今回のチャンスは、その後にあまり変化がなかったと思われます、多分。  
     身に余るレビューと★をいただきまして、ありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    なるほど、なるほど。
    生き返りをかけた一世一代の大ギャンブルですね。
    なまじ六十まで生きてるから、分岐点探すのは途方もなさそうですね……。
    楽しませて頂きます!!

    作者からの返信

    リゥル様、コメントありがとうございます。
     期待を裏切らないよう、頑張ります!