第7話 禍を起こす神への応援コメント
Twitterでは、作品を送ってくださりありがとうございました。ここまで拝読させて頂きました!
私はあまり平安時代に詳しくないのですが、神秘的な雰囲気がとても素敵で、サクサク読むことが出来ました。
これほどまでに完成度の高い作品を書かれるのは、知識や徹底した調べが必要と存じます。
とても尊敬します!
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
その時代特有の言葉が多く出てくるので、読みづらさがあるだろうなと気にしておりました。
そう言っていただけてうれしいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
第2話 藤壺にてへの応援コメント
国風文化の花開く平安時代だからこそ、日本古来の神様達がいっそう輝きますね! 絵巻物を見ているみたいで素敵な物語です。
作者からの返信
ありがとうございます!
王朝絵巻の雰囲気を感じていただけたならうれしいです。
合わせて、当時の『裏側』や様々な登場人物たちの心の動きも楽しんでいただけたら幸いです<m(__)m>
第2話 永遠の別れへの応援コメント
日本神話ですか! いつもの作品とまたテイストが全く違っていて、新鮮ですね! どちらの作品の文章も素晴らしいのですけれど。
タイトルもまとまっててすごく綺麗ですよね! 楽しませていただきます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
よろしくお願いいたします<m(__)m>
第2話 降嫁の先への応援コメント
拝読いたしました。
先々が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
ツイッターの方でも素敵な感想をいただいてしまって……。
感激しております。
最後までお付き合いしていただけるとうれしいです。
第3話 宴の夜への応援コメント
こういう作品書ける人、本当に憧れます。
神話的・平安時代の雰囲気を出せる文章力はいかにして身につけるのでしょう。羨ましいかぎりです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
古典の原文を参考にするとその雰囲気が出るのですが、あまりにこだわりすぎると読みづらくなってしまうという……(T_T)
その辺りのバランスが難しいなーと思ってます。
第3話 忘れえぬ記憶への応援コメント
あまりにも面白かったので、一気読みしてしまいました!
古事記〜平安は私も勉強してきましたが、細かなところが描かれていて、もしや専門の方?と思うほどです!
続きが気になるので、また読みにきます( ¨̮ )
作者からの返信
うれしいお言葉ありがとうございます!!!
この時代ものが好き、という方に出会えると悶えます(/ω\)
なにせ専門家でもなんでもなく、単なるオタクなので……。
完結まで頑張りますので、続きも楽しんでいただけたら幸いです<m(__)m>
第2話 藤壺にてへの応援コメント
古事記から平安時代。神々と人々の恋愛模様や人間模様。それぞれのキャラはもちろんですが、平安貴族独特の雰囲気がたまらないですね〜♪
これからどう展開していくのか楽しみです!応援してます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆*
作者からの返信
読みに来てくださって、ありがとうございます!!!
ファンタージ―ですが、今も昔もあまり変わらない恋愛にまつわるドロドロな雰囲気が伝わればいいかなーと思っています(*´艸`*)
応援ありがとうございます!
完結まで頑張ります!
第2話 藤壺にてへの応援コメント
ここまで読ませていただきました!
とても、興味深い話で、古事記を読んだのは随分昔だったので思い返しつつも、すごく新鮮味を受けました。
またもや、興味深い一樹が登場でこの先が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
わりと誰もが知っているイザナギとイザナミの話だったりしますが、最近はめっきり聞くこともなくなっていましたね……。
一樹の活躍(!?)、ぜひお楽しみに!
またお時間のある時にでも続きを読みに来ていただけるとうれしいです<m(__)m>
第3話 宴の夜への応援コメント
素晴らしい~~~!!!
平安時代の雰囲気がこれでもかと出ていますね~~~!!!
作者からの返信
ありがとうございます~(>_<)
大好きな世界観なので、そう言ってくださる人に出会えて、本当にうれしいです!
完結まで頑張ります!
第2話 永遠の別れへの応援コメント
ここまでは開幕で、一般的な日本神話って感じですが、ここからどうお話が動いていくかが楽しみです!!!
作者からの返信
そうなんです。
古事記・日本書紀を知っている方なら誰でも聞いたことのある話を、本編に合わせて直してあります。
次話より平安時代に一気に飛びます( ´∀`)bグッ!
編集済
第1話 イザナキとイザナミへの応援コメント
うーんこれは素晴らしい日本神話!!!(語彙力)
転移なし和風ファンタジーと聞いて某わくわくしております!!!
<かび臭い湿った空気がそこから流れ出し、この中つ国の甘く清らかな風にまとわりついた。
この文章にルビが上手く振られていないので、ご確認をお願いします!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!!!
古典的な和風ファンタジーですが、楽しんでいただけたら幸いです!
ルビは早速修正させていただきました。
大変助かりました<m(__)m>
第3話 宴の夜への応援コメント
ちょうど自分も古事記をモチーフにした作品を書いていたので興味深く読ませていただきました。
こちらはさらに大鏡も題材にされているようで、平安時代の雰囲気にアヤカシの妖しさを見事にマッチされ、ファンタジーとして仕上げられているのがすごいなと思いました(^^)/
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
お褒めの言葉、うれしいです(>_<)
古事記はいろいろな妄想をかき立てる物語で、大鏡と合わせてモチーフとして使わせてもらいました。
大鏡も何気に悪霊がわんさか出てくる話なので……もうファンタジーですね♪
大杉様の作品もぜひ読んでみたいです!